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【Mischievous kiss】

最終更新 2014/12/14 11:51:56
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1:ジル 2014/12/03 20:42:17 作成

非募集です。
【魔法使い】
名前/ジル(偽名)
年齢/20歳
属性/リバ
性格/喋り過ぎると寿命が縮まるという亡くなった師匠の冗談を本気にしてしまうほど師匠を慕っていたのか寝言ぐらいしか極力言葉を発さない。基本的に行動範囲は敷地内の森の中だけで、栄養豊富といわれる蜂の子や芋虫は平気で食べられる強者。本人も自覚のないサディストな一面と快感には滅法弱く従順な一面を持ち合わせている。
容姿/色は白いのに対して腰まである髪や猫目の瞳は黒くそれがより一層肌の白さを際立たせている。身長は170cmほどで魔法に頼りきった生活に筋肉は少々衰えており、常に黒いマントに身を纏っている。
萌え/日常・悪戯・年上・おっさん・ガチムチ・触手プレイ・多喘ぎ・ビッチ・中ロル・長ロル・加齢臭・多ラウンド・下剋上・コスプレ・異物挿入
萎え/容姿性格共に女々しい・死ネタ
【王国騎士団長】 
名前/リーヴェ
年齢/36歳
属性/リバ
性格/生真面目で厳格な王国騎士団長。周りからの信頼は厚い。自らの生まれから他人を見た目で判断せず、弱き者には優しくするのをモットーとしている。王のこと国のことを第一に考える騎士の鑑、常に皆の手本であろうとし、努力をいとわない。王都育ちで森は若干苦手。マゾヒストだがそれを頑なに認めようとはしない。
容姿/人間とダークエルフのハーフで肌は暗褐色、耳は尖っており、切れ長な瞳をしている。筋肉質な体格で大剣を難なく扱う。身長は192cmで緋色の甲冑を身に纏っている。
萌え/日常、下剋上、触手、異物挿入などなど。
萎え/女々しい、幼稚、豆ロル

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13:リーヴェ 2014-12-05 16:22:07

(マントに包まれ空間の歪む感覚に何度かこの移動の仕方はされているにもかかわらず慣れるものではなくて、その感覚に寄ってしまい気付いたときにはベッドの上。どうやら相手は室内なら良いと判断してしまったらしく、身体の上に覆い被さってきて人の臭いを嗅いで股間を押し付けてくる様はまるで犬のようでよくもまあこんなおじさんに欲情するものだと呆れつつ相手の首根っこを掴んで引き離し)

っ……待て、ジル!

14:ジル 2014-12-05 19:04:05

>> 13

 
(なぜこんなにも愛しく、触れたいという欲求が溢れるのかそれがどんな類の感情なのか知らない本人はぶつけるだけしか方法を知らず 、力の差は歴然としており嫌だとグズることも出来ずに引き剥がされてしまうと自ずと「待て」状態に陥り、しかし衣類の中で持つ既に勃起したものは大人しくなるわけもなく昂る感情は行動に表れ、指で植物の蔓を操ると相手の足首や首を掴む手首に絡まるように動かして。)

15:リーヴェ 2014-12-05 19:49:48

(大人しくなったかと思えば手首や足首に蔓が絡まってきて、それが相手の仕業だと分かっても自分は魔力では魔法使いである相手には敵うわけもないため、相手の首根っこを離して何とか力ずくで蔓から逃れようと身動ぎし始め)

16:ジル 2014-12-05 20:22:33

 
はぁ…、…はぁ……
(やっと自由の身になれば蔓は動けば動くほど拘束を強めるように言い聞かせ、甲冑を外していく表情は嬉々に溢れ床にほおり投げて身体に纏う布の上から身体のラインを確かめるように脇から横腹、腰に掛けて撫でればそのままシャツを掴み胸元の乳首が露になるまで上げればまだ膨らんでいない乳首を痛みを与えるように摘んでは引っ張ってその様に奮しているのか吐息が漏れて)
 

17:リーヴェ 2014-12-05 21:45:22

くっ…そ……っ、ん…ジル……ぁ…

(もがけばもがくほど蔓が絡まり思わず悪態つくもこうなっては相手を止める手立てがなく、危機として身に纏う甲冑外されれば軽く睨むも服の上から身体のラインなぞられると背筋がゾクリとし、止めろと相手を呼ぶも上半身が露になればこんな状況望んでいるわけでは断じてないのだが乳首を刺激されると僅かに声漏らし興奮する相手に流されまいと頭を振り締め付けると分かっているのに無駄な足掻きで手首と足首を動かし)

18:ジル 2014-12-05 23:05:09

>> 17

 
‥リー、‥ヴェ‥‥、ん‥‥は、。
(暴れては愛しい友人が傷ついてしまうのに辛い筈なのにそれにもがき抗い、表情を歪める姿に興奮を煽られ久しく出していなかった声は途切れつつも愛おしげに見詰めて。もう邪魔をするものが無くなったのをいいことに上半身を屈ませて薄くも形の良い唇をまるで喰らうように獣のような荒いキスをはじめて)

19:リーヴェ 2014-12-06 14:40:17

!…ん…ふ……っ

(久しぶりに出すからなのか少し掠れ気味に名前を呼ばれると驚いて相手を見れば言葉よりも瞳で語るように見つめられており、その瞳はどこか熱っぽく段々とその顔が近付いてくれば結局自分は相手を拒めず受け入れ、食われるんじゃないかと思うくらいの激しいキスに普段は大人しいのにどこにこんな熱情を隠しているのだろうかなんてことを考えつつもここまでされたら付き合わない限り解放されないだろうと覚悟を決め自分から招くように口を開いて)

20:ジル 2014-12-06 21:06:26

>> 19

 
‥っ、‥‥‥ン‥‥‥はぁ‥‥‥は、‥ぁっ、‥!!‥
(自慰という行為では物足らず抑えきれない欲望はこうやって相手が訪れたときに爆発してしまい、触れて擦れる唇にうっとりと惚けていれば観念した相手が口を開き誘われるままに舌を侵入させれば唾液に濡れた熱い舌に這わせるように舌を触れ合わせて。余程溜まっていたのか触れた舌から背筋を震わせるような電気が走った瞬間張り詰めていた自身が触らずとも絶頂を迎えてしまい、それと同時に一瞬気が緩んでしまうと操っていた蔓も解かれ。一度屈ませていた体を起こすともう理性を失っているのかマントを脱ぎ捨て、ズボンと下着を下ろすと白濁で濡れ射精してもなお張り詰めた自身を見せつけ何か企んでいるのか口角を上げて見下ろし。

21:リーヴェ 2014-12-06 22:24:07

ふ…ぁ…、っん……ン………ッ…

(夢中でキスしてくる相手が舌を絡めてくれば大人しく受け入れ、熱い舌が触れ合った瞬間に相手が震えるの感じればまさかキスだけで達したのかと驚くも同時に手足を拘束していた蔓が緩むと漸く痛みから解放された安堵感と心の奥底でもっと縛って欲しかったと言ういう気持ちがせめぎあい。暴れたからか手足には蔓の跡がうっすらと残っており、キスで荒くなった呼吸整えては起き上がった相手を見つめマントを脱ぎ捨て達した自身を見せつけて何やら意味ありげに微笑む姿に不安よぎり少し後ずさろうとゆっくりと動き始め)

22:ジル 2014-12-06 23:16:36

>> 21

 
‥ダ‥メ‥、‥はぁ、‥‥‥っん‥‥ン‥。
(不安げにこちらを見上げる相手が愛おしく可愛く見え逃げる様子に込み上がる不安と、まだ遊ぶのだという子供じみた怒りにダメだと眉を顰めて。また暴れられては困るという意思と共に赤くなった手首を掴んで吸い付くように口付けるとそのまま再び伸びてきた蔓に受け渡し拘束させれば今度は手足だけではなく顔を固定させるように後頭部を蔓で支え、そのまま舌なめずりしては白濁で濡れた自身の先端を汚すように相手の頬に擦り付け滑らせそのまま唇の割れ目を撫でては問答無用で容赦無く口内へと押し込めて熱い舌と先端が擦れると吐息を漏らして。)
 

23:リーヴェ 2014-12-07 18:50:08

……っ、あ………んっ!?…んんぅ…

(ダメだと眉を潜められてもふるふると首を振り、しかし手首を掴まれると痛みに顔を歪め口付け受ければ思わず声が漏れ、再び蔓で拘束されると逃げる機会を完全に逃してしまったと内心舌打ちし、嬉々としている相手に自身擦り付けられると顔を背けようにも蔦で固定されてしまい頬には相手の白濁がベッタリとつき、唇を撫でられるとまさかと目を見張りそのまま口内へ自身を捩じ込まれると軽く呻き反射的に舌で先端を押して口外へ出そうとして)

24:ジル 2014-12-07 19:34:20

>> 23

 
‥ぁ‥ぁ、‥ッ‥‥。‥ん、‥ン‥っはぁ‥
(拒むように押し返し舌の感触にそれすら快感に変わり身震いしてはビクンと自身は脈を打ち、もはや理性を失ってしまっている本人は拒むことを許さず歪む顔を更に歪ませたいと暴走して舌の表面を擦りながら喉の奥に先端を擦りつけるように問答無用で押し込むと強い刺激と快感と興奮に口は開きっ放しで涎を垂らしながら見下ろし不敵に笑って。)

25:リーヴェ 2014-12-09 00:56:32

ん!?…ん、~ッ…。ぅ…ふッ…

(口の中で脈打つ自身を懸命に押し出そうとするも無理矢理に喉奥まで侵入されてしまい生理的に目元を潤ませては悩ましげに相手を見つめ、既に理性などない獣のような相手に瞳を不安げに揺らし、口を開けっぱなしだからかこちらも口端から涎垂らしては尚も拒もうと舌や口を動かすが奇しくもそれが相手自身を刺激してしまっていて)


/遅れてすみません!!

26:ジル 2014-12-11 00:14:08

>> 2

っ~!…は…ぁ……リーヴェ………リーヴェ…。
( 見下ろした先に愛しい存在の顔が自分の行為によって歪められていくことが何よりもの興奮の材料となり、口内の熱を感じながら腰を動かしていれば柔らかく弾力のある舌が押し返す動きに先端を刺激されてしまい微量の精液を口内に吐き出すと唾液や精液ごと自身をズポッと抜き腰あたりに下がって跨るとまるでその言葉さか知らないとばかりに名前を呼んでキスを交わしてゆき。


こちらこそお待たせてしまいました(汗)すみませんっ。

27:リーヴェ 2014-12-11 14:46:37

ん゛っ……は、ぁ…ん…ジ…ル…っ

(相手の腰が揺れる度に上手く呼吸が出来なくて苦しくて顔を歪ませれば歪ませるほど口角を上げる姿に酷いことをされているのにもっとして欲しいと思う自分がいて、口の中に少し粘り気のある白濁が吐き出されるとすぐに自身が引き抜かれやっとまともな呼吸ができると大きく息を吐き出すも名前を呼ばれるとそれだけで嬉しくてキスをされれば受け入れるように口を開いて)

28:リーヴェ 2014-12-11 14:47:28

/お互い様ということで水に流しましょう。

29:ジル 2014-12-12 17:45:37

>> 27

 
ん、ふ‥。‥ハァハァ‥ッ‥ンー‥はっ。

(口内に誘われるままに熱帯びた舌を入れると全体を舐め回すように貪り、一度唇を離してすぐさま唇全体を食べるとそのまま吸いつきながら離して微かに赤くなった唇を眺めて微笑み。そこから相手の上から降りると蔓を指で操り、寝転んだ相手を起こすように手首を縛っていた蔓が天井に向かって引っ張り上げるとベッドの上に膝立ちにさせて、脚に纏わりつく蔓は肩幅より少し大きく膝を開かせて相手の前に座り込むと丁度目の前にある股間に顔を埋めて布越しから自身に頬ずりをして)

‥‥、‥はぁ‥‥リーヴェ‥‥‥‥



/お気遣い有難うございますっ。それでは失礼します。

30:リーヴェ 2014-12-12 21:28:53

ン…ぁ、は…ふ……はーっ…ハァ…

(相手の舌が入り込んでくれば自ら舌を絡ませ、熱い舌が擦り合うとそれだけで心地よく離れて再び唇を貪られれば段々と理性より本能に忠実になり始め相手の指の動きに合わせて蔓が動くままに体勢が膝立ちになると恥ずかしいと思うと共にもっとして欲しいという本性が露になってきていて、更に脚を開くような体勢になれば自身に頬擦りされ相手に求められている嬉しさで自身は徐々に熱を帯び硬くそそりたってきて)

…はぁ…はぁ……ジル…

31:ジル 2014-12-13 20:04:19

 
‥ん。‥ッ‥はぁ‥‥ンン‥、ふ。

(名前を呼ばれるだけで鼓動は高鳴り一度顔を上げて相手を見詰めれば布の上から自身の先端を唇で噛んで刺激を与えつつ興奮してきた体の熱は再び自身へと集まり萎えていたモノが復活して。淡い確信的な刺激は与えずに口を離すとズボンと下着を一緒に下げて相手の自身を掴んで尿道の入口を唾液を垂らして濡らし、蔓を操ると細めの蔓を射精管理するつもりなのか尿道に挿入していき口角を上げ)

‥リーヴェ‥‥‥、これ‥‥‥‥で‥‥‥‥長く‥‥‥‥‥遊べる‥

32:リーヴェ 2014-12-14 11:51:56

はぁ…っ、はぁ…ン、はっ…はっ…

(眼下の相手と目が合うとつい期待した眼差しで見つめてしまい息を乱しつつ本当はこんなこと止めろと言わなければいけないのにもっとと求めてしまう自分の卑しさと葛藤し、布越しの柔い刺激をもどかしく思っていれば下着ごとズボンを下ろされようやく求めた刺激を与えてもらえると思ったのに自身掴まれ尿道口に蔓が侵入してくれば嫌だと首を振り身体は熱を帯びるばかりで解放できず、しかし相手の一言にふいっと相手見つめてはやはり期待してしまう自分がいて)

ぁ…や、ジル…嫌っ…ああっ、ん…ふぅッ…

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