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女王様のおみあしに…【非募集.714様専用】

最終更新 2015/05/23 13:27:21
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1:りすこ。 2014/12/23 21:49:11 作成

 
 
【ど変態脚フェチ】×【美脚高飛車女王様】
 
募集板で声をかけて下さった714さまだけに。
 
よろしくお願いいたします。
 

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207:立花 慎一 2015-01-28 23:32:31

(やはり食べてもらって「美味しい」と言われるのは嬉しいもので、彼の言葉にはまた自信や喜びをもらって。彼への言葉にまた自分も同じように返されれば、自分は大して何もしていないし彼のようにバリバリ働いているわけではないので曖昧に微笑んで。それでも自分にもそうやって労いの言葉をかけてくれる彼は本当に優しいと改めて思い、微笑んで明日のことについて彼に話してみて。)
あの…明日は、午前中はゆっくりして、午後から映画を観に行きませんか?

208:遠藤 智 2015-01-31 20:31:11

 
ん…それが良いね。もうこんな時間になってしまったし…
(彼によそってもらったおかわりもものの数分でペロリと平らげて漸くお腹の具合が落ち着くと幸せそうに息をついてご馳走さま、と手を合わせて。彼からの提案に、彼自身もゆっくり休日を過ごしたいだろうし自らも朝早くから行動するだけの体力に自信が無く、こくりと頷いて承諾すると遅くまで悪いね、と申し訳無さげに眉を下げ)
 

【すみません、遅くなりました…(。´Д⊂)】

209:立花 慎一 2015-01-31 21:28:43

…はい。
今日は無理なさったみたいですから、明日ちゃんと休んでください。
(彼が食べ終わると席を立ちすぐに片付けを始め、彼は大分疲れているようだから休むことが先決だと思いそう言って。台所へ行くと流しで洗い物をしながら、明日見る映画のことについて昼間に考えていたことを彼に遠くから提案をしてみて。いつもはもっとしっかり話せるのに、なんだか妙に緊張してしまい日本語が下手になっていて。)
…あの、泣けるらしい映画があって、それが犬と少年の話なんですけど
先生、好きそうだし、それが良いかなって思って…

【大丈夫ですよ!お疲れ様です!
こちらも少し忙しくなってきてレス遅れると思うので、もし、ご迷惑かけてしまったらスイマセン(´;ω;`)】

210:遠藤 智 2015-01-31 22:02:47

 
無理なんて、そんなことは無いさ。…なんて、慎一君にはバレちゃってるか。
(空になった容器をたまには自分で片付けようかと思うも彼が素早く其れを済ませてしまうと何から何まで任せきりで益々申し訳なく。自身の体調を気遣ってくれる彼に平気だと笑って見せるが、空元気でいても察しの良い彼だから結局はバレてしまうかと苦笑して。)
へぇ…そんな映画がやってるんだね。明日はそれをみようか。
(明日のデート時間を確保する為に夢中で仕事に打ち込んでいたせいで映画を選ぶことなんて忘れており、わざわざ自身の好みも考慮して調べていてくれたのかと嬉しく思い二つ返事で決定し。しかしながら何故か何処と無くぎこちない話し方をする彼に指摘こそしないが可愛くて、ふっと頬が緩み)


【そうなのですね…!お体にだけは気を付けて…
此方もちょっとばたばたしておりまして…なので、お互い無理の無いようにお話しできれば幸いです(。´Д⊂)】

211:立花 慎一 2015-01-31 22:18:24

…別に、先生が分かりやすいだけです。
(そりゃそばにいたら疲れていることくらい分かるし、なんて彼の言葉に可愛くない返事を返すと心の中ではすぐに、「素直じゃないな」と自分への批判を。彼への心配も何もかも自分で誤魔化してしまうのは良くないことと分かっているが、性格上どうしても素直になれなくて。彼が明日の映画について嬉しそうに返事をしてくれても、「俺も楽しみです」なんて返すことも出来ない自分の子供っぽさを嘆きつつ洗い物を終えて。リビングに戻るとどことなく疲れて眠そうな彼が居たので、少し近付いてお風呂は明日にしてもう休んではと声をかけて。)
今日はもうお休みになってください。
明日、出掛ける前にでもお風呂いれますから…。

【ありがとうございます!
やりとりが楽しすぎてたくさんレスしたいのですが、なかなかこうやって返せる事も難しくなりそうです。
そう言っていただけると助かります(´・ω・`)!
お互い体調管理には十分気を付けて、無理のない範囲でこれからもよろしくお願いします!】

212:遠藤 智 2015-02-01 22:59:20

 
ああ、そうする…けどその前に…。手を貸してくれるかな。
(傍に居たら、そんな何気無い言葉に、彼が距離だけでなく本当に自分の近くに居てくれているんだろうなんて思うと嬉しさに頬が緩むのを感じ。今自分はさぞでれっとした表情なのだろうなんて自らの頬を触りつつ、洗い物を終えて少し赤らんだ彼の手をそっと握ると伺うように見詰め。昨日は塗ってやれ無かったが彼を労う意味を込めてハンドクリームを付けてやりたく、定位置に置かれたチューブを取ってくると座るように促して)


【そんなお言葉…嬉しすぎます…っ!私もとても楽しくていつも顔がにやけて…
末永くこの楽しいやり取りを続けるためにも、お互い無理は無しでいきましょうね(о´∀`о)】

213:立花 慎一 2015-02-02 00:13:38

…?
(あとは歯磨きをして寝るだけ、のはずなのに彼は何か言いたげで、なんだろうと視線を合わせてみて。すると優しく手を握られて労わるように触れられると、あ、と気が付いて。自分はあまりにも心配性な彼を安心させてやりたいという思いもあって冗漫のつもりで「心配なら毎日塗って」なんて生意気で図々しい事を言ってしまい、彼はそれを覚えてくれていたようで。遅くまでかかってしまった仕事のせいで疲れているんだから、そんなの良いのに。忘れてくれていたら良かったのに。慣れない優しさに心臓は鈍く音を立て、これ以上こんな気持ちにさせるのはやめて欲しいと、そんな風に思いながらも彼の厚意を跳ね除けるわけにもいかず大人しくソファに座って。)

【お互い楽しめているようで、良かったです!(*´艸`*)とても嬉しいです!
はい!是非とも、よろしくお願いします!
ではそろそろ背後は失礼いたしますねっ^^】

214:遠藤 智 2015-02-03 23:05:11

 
…慎一君の弾くピアノ…聴いてみたいな。綺麗なんだろうね、きっと。
(白くすらりと長い指のその先は小さなささくれやひび割れでまだ痛々しく、少しでも良くなるようにと願うように丁寧にクリームを塗ってやりながら、ふとこの美しい指先からどんな音を奏でるのだろうかと興味を持ち。あまり音楽に詳しい方では無いものの彼については知りたいという気持ちが強くなるばかりで、機会があれば、なんて言いながらちらりと視線を上げるも何だか複雑そうな表情に、嫌だっただろうかと手が止まり)
あ…、ごめん。…余計な事だったかな…?



【此方こそ、よろしくお願いいたします!
ではでは、わたくしも引っ込みますね。またなにかあれば!】

215:立花 慎一 2015-02-04 23:06:23

(自分の奏でる音を聴きたいと言ってくれる彼に、自分も彼には是非聴いて欲しいと、彼のために弾きたいと思ったがそれを素直に言葉にできなくて押し黙っていて。しかし、もし機会があれば彼に聴いてもらおうと密かに考えつつ、彼の手が自分の手を労わるようにクリームを塗りこむのを見つめて。優しく温かい手が自分の心も癒してくれるようで気持ちよく、しかし一方では彼の方が疲れているはずと遠慮したい気持ちもあり。そんな複雑な思いが表情に出てしまっていたらしく、彼に聞かれるとハッと視線を上げて、少し悲しそうに首を横に振って。)

…塗ってくれるの、嬉しいですけど……、
俺なんかよりも自分の事を労ってください。
疲れてるのに、こんな事させるのは…、申し訳ないです

216:遠藤 智 2015-02-07 21:44:18

 
もし…約束したから塗ってるだけ、だって思ってるなら間違いだよ。…こうして君に触れると、なんというか…落ち着くっていうか…だから、半分は私の為なんだ。
(仕事の疲れは確かにあるがこうして彼に触れて温かな体温を感じ、他愛の無い言葉を交わすことで殺伐とした依頼や悲しむ相談者と対面して同じように痛めて磨り減った心がじんわりと満たされていき。勿論始めは彼の手を労っての事だったか今は自分の為でもあるということを包み隠さず告げると、少し照れ臭そうに笑って見せて)
… それに、好きな人に尽くしたいのは当然の心理だと思うし。ね?
 

217:立花 慎一 2015-02-07 22:03:05

……っ
(彼の返答があまりにも暖かくて予想外だったから、喋るのが苦手なワケでもないのに黙り込んでしまって。無条件な優しさが心をぽかぽかさせてくれるような、それでいて鈍く痛むような切なくもどかしい感じに動揺してしまって俯き。手元を見れば優しく包んでくれる彼の手があって、どうしようもなく安心して居心地が良くて。まるで父親にされているみたいな…、と、そこまで考えて自分が彼を存在しない父親の面影と重ね合わせてしまっているのではないかという考えに至って。続く乙女のような彼の言葉からも分かるような彼の好意に対して、父親に重ね合わせるなんて失礼すぎる。ダメだ…、と、苦しくて堪らなくなって俯いたままゆっくり彼の胸元に頭を預けて目を閉じて。「ありがとう」と言いたくて、でも伝えられなくて口から出るのは減らず口で、がっくりしてしまって。)
……乙女みたいなこと言わないでください
先生には、自分がおじさんだっていう自覚は無いんですか…?

218:遠藤 智 2015-02-07 22:25:08

 
ははは…これはまた、耳が痛い。…私はあまり器用じゃないから、嘘は言えなくてね。
(不意に自身へ預けられた彼の体重を支えるみたくそっと背中に手を回して緩く撫でるとオジサン、なんて彼からの言葉に苦笑し。確かに随分年上だし間違ってはいないかと否定などはせず、思ったままを告げたものも確かに少し恥ずかしくはあるが嘘や建前では無いと柔く笑みを浮かばせながら話せば暫しの間、彼を撫でていて)
 

219:立花 慎一 2015-02-07 23:09:36

…先生の不器用な所、俺は嫌いじゃないです
(苦笑いといった感じでこちらに返しながら背を撫でてくれて、それがどうにも心地よくて。ずっとそうしていたくなるのを我慢すると今度は素直に、それでも可愛くない言い方でそう言うとゆっくり身体を離して。自分から擦り寄ってしまったのが恥ずかしくて、もうするまいと心に誓いつつ彼の方は見れなくて視線を逸らし。ぎこちなく触れ合う手に少し力を入れて彼の大きく無骨な指を撫でると、小さな声で。)
先生が…、俺に触りたい時、自由に触るの……、一回だけ許してあげます。
…か、肩叩き券じゃないですけど…、それで先生が落ち着くのなら。

220:遠藤 智 2015-02-09 22:22:22

 
…ありがとう…、君にそう言われると、すごく嬉しい。
(彼が言う嫌いじゃない、はきっとその逆なのだろうと前向きな解釈をするとほわりと柔い笑みが溢れ。凭れてきていた体温が離れてしまうと少し寂しく思うもののまだ触れている指先はじんわりと温かく、気恥ずかしそうに告げられた提案にふ、と目を細めると少々悪戯っぽく伺うようにして首を傾げて)
…それは、一日に一回?それとも、一回だけかな?
 

221:立花 慎一 2015-02-09 22:49:14

…んー。
(彼の柔らかな笑顔は不思議と自分も心が和んで、彼は自分の魅力に気付いていないのかなとこんな時に考えたりもして。すると冗談半分のような彼の問いかけに少し考えて、そうか一回って言っても色々あるななんて考え込み。今日みたいに彼がへとへとになって帰ってきた時は少しくらいサービス(?)した方が良いのかなと思い、思い付きで提案して。)
俺が、「先生が疲れて帰ってきた」と判断した日に一回…とか?
いや、でも……そんなのほぼ毎日…
(しかし提案したそばからそれを否定する考えが出てきて、更には最初に言ったはずの「彼が触りたい時」ではなく自分の判断が基準になってしまっていて。「ちょっと待ってください」と言って考え直しても良い案が思い浮かばず、考え過ぎて疲れ果て、結局は彼に丸投げ。←)
…せ、先生のご希望は?

222:遠藤 智 2015-02-09 23:16:52

 
そうだね…やっぱり、想う相手にはいつでも触れたいけれど…それだと慎一くんが迷惑だろうから。今日みたいにハンドクリームを塗らせてくれれば、今はそれで十分だよ。
(冗談のつもりで返した質問について真剣に悩む彼の律儀さが可笑しいやら可愛らしいやらでついついまた一つ笑っては、欲張りたい気持ちはあれどあまりに望みすぎては彼に負担もかかるし、なによりこうしてほんの僅かに触れ合うだけで心地よいのだからこれ以上は望まないと華奢な手に手を重ね。やがてぽんぽんと彼の頭を撫でるとそろそろ寝室に移るべくゆっくり立ち上がり)
さて、と。…それじゃあそろそろ寝ようか。ありがとうね。
 

223:立花 慎一 2015-02-09 23:29:47

…そう、ですか。
(紳士な態度で接してくれるものの、やはり言葉は結構直球で、自分はそれにいちいち目を泳がせるほど動揺してしまって。やっぱり健気な乙女のようだと思い、これがギャップとかいうやつなんだろうかと考えながら彼の言葉に頷き。少しだけ癖になりそうな頭をぽんぽんとされるのも前よりなんだか胸が騒ついて、気のせいと思えば彼が寝室へ行くのを見送って「遅くまですいません。…おやすみなさい。」と。自分も色々な後片付けを全て終えてから寝床に着き、様々な考え事をしながら眠り。
休日だからか少しだけ普段より遅めに起き、遅めの朝食を作り。彼はまだ起きてこないだろうからと一人で済ませると新聞を読み始めて映画欄をチェックし。)

224:遠藤 智 2015-02-12 21:31:26

 
ああ…おやすみ。慎一君。
(以前よりほんの少しだけ、動揺しているような仕草を見せるようになったことに気付くものの期待ばかり押し付けてはいけないという思いからその事はまだ胸にしまっておき。彼におやすみと言葉をかけて寝室へ移ると明日の予定を脳内でなぞるうち何時の間にやら眠りに落ち。
翌朝、休日であるという気の緩みと昨日の疲れとでカーテンから射し込む朝日を受けつつもぐっすりと眠ったまま、起きるどころか掛け布団を抱き枕のように抱き締めて)
…ーん…んん…。
 

225:立花慎一 2015-02-12 22:13:43

…おっそいなぁ……
(映画の時間もチェックしたし、その時間から移動時間や支度をする時間を逆算するとそろそろ起きて来なければ丁度良い時間の回を逃してしまう頃で。さすがにそのくらいになったら起きてくるだろうかと思っていたのだが彼はかなり疲れていたらしく未だに起きて来ず。暇潰しにつけていたテレビを切って立ち上がり、彼の部屋に行くとまだすやすやと眠っていて。脚や腕が掛け布団を抱き締めており、もう布団の役割を果たしておらず「あーあ」と呆れながら呟き。彼の背中側に腰を下ろすと彼の方に傾くようにして肩を揺らし、優しく近くで囁いて。)
先生…、先生。
起きてください…、起きないと映画間に合いませんよ

226:立花慎一 2015-05-23 13:27:21

お待ちしております、もしいらっしゃいましたら書き込みお願いします^^

背後様がお忙しくて、なりが楽しめず負担になってしまうのであれば正式に打ち切りにしますし

もし、まだしたいと思ってくださるのであれば続けたいです。背後様も、先生も大好きですので!

ご覧になることもないかもしれませんが、一応書いておきます。お返事待っております^^

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