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【非募集】お手伝いさんとオレ

最終更新 2015/10/11 10:52:43
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1:椛島 隼兎 2014/12/28 10:07:36 作成

こちらは、わがままでナマイキでヘタレで世間知らずな一人っ子です。
超有名進学校に通っています。外では眉目秀麗、品行方正で通っていますが…
父親は大手貿易会社の取締役で世界中を駆け回っています。
母親は売れっ子フードコーディネーターで撮影やら講演会やらでほとんど家にいません。
家だけは立派なのに、誰もいないんです…
そんな我が家の住み込みお手伝いさんとオレのお話。
◆椛島 隼兎 (カバシマ ハヤト)
◆16歳 黒髪ショートヘア 169cm 健康的な体格
◆楽しいことは大好き、つらいことは大嫌い。
◆好きな食べ物はロールケーキ、嫌いな食べ物は青魚。
萌:ギャグ、ほどほどシリアス、日常会話、甘々、過保護、舐める、キス、日常→裏
萎:悲壮、メンヘラ、グロ、スカ、死、豆ロル、記号使用、展開任せ、モロに卑猥な言葉

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982:柊凪 2015-10-01 21:29:00

いきましょう…
(隼兎の首筋にキスして、急に聞かれたことに驚くも、すぐいつもの落ち通いた表情で)
それは隼兎さん次第、ですが俺としては、ずっとそばにおいてほしいです
(未来のことを断言するのは難しいが、いまの気持ちは揺るぎ無いのを隼兎に言い)


ううん…なんでもねぇ
(いまので目が覚めたのか、返事をすると起き上がり)
あっつくなってきたなって

983:椛島 隼兎 2015-10-02 10:35:27

じゃあ、大丈夫だね。
(凪の言葉を理解すれば安堵から無邪気に笑って、手を引いてベッドに行けばぽすっと布団の上にお互いの身体を倒して)
ずっといっしょにいよう。オレ、ずっと凪の事好きでいるから。




暑い?じゃあ脱ぐか?
(こちらの腕をすり抜けてしまった稔を少し残念に思いながらも、いつも通りを装ってにやついた声を掛けて、自分はまだ布団でごろごろとしていて)

984:柊凪 2015-10-02 11:57:03

そうですか、安心です…
(ベッドに身を任せて、隼兎の頬をなで、そこからキスをして)
ずっと一緒、ですね、分かりました



脱がねぇけどまぁ、そろそろ着替えるか
(いつまでも寝てるわけにいかないので、立ち上がってタンスから着替えをだし)

985:椛島 隼兎 2015-10-02 14:51:05

うん、ずっとだよ?
(隣同士で向かい合い頬を撫でられれば、くすぐったそうに笑って、くちびるを重ねられると、やっとくっつけた…とばかりに抱き付いて、キスを堪能して)




おま… 切り替え早ぇな…
(自分から離れたかと思えば、すぐに衣類を選び出して着替え始めた稔を、布団の上で片肘ついた状態でぼんやりと眺めて)
でもまぁ… 悪くない眺めだな。

986:柊凪 2015-10-02 15:38:07

ええ、俺は隼兎さんのものですので
(幸せを噛み締めキスしながら隼兎の下着のなかに手をいれて、自身をまさぐり)


トリップしょー…何てな
(冗談で決めたポーズをするも、恥ずかしくなり歯切れ悪く、着替えを終えて)

987:椛島 隼兎 2015-10-03 17:08:42

んっ…
(キスに夢中になっていれば、いつのまにか下腹部に手を伸ばされており、反射でびくんと身体を揺らすも、欲しかった快感だと思えば自然と凪の手に自らこすりつけるように腰を揺らしてしまい)
はぁ…… 凪、もっとさわって…




お、いいねぇ、もっと脱げよー。って、オイ~
(なかなかいいノリを見せてくれたかと思えば照れくさそうにやめてしまった稔に、思わず上体を起こしてまでがっかりを表現するが、それも虚しく気付けば稔はすっかり着替え終わっており)
…あーぁ、もったいねぇ。つか、ハラ減ったな。なんか食いに行くか?
(布団の上であぐらをかき、大きなあくびをしながら問いかけて)

988:柊凪 2015-10-03 19:49:59

もっと、ねだってください…
(下着を脱がそうと手をかけたところで、焦らすように手を止めて)


んなもん、朝にできることじゃねーよ
(夜のテンションなら良いが、いまは無理だと、首を振り)
確かに…、腹減ってきたな、でもどこいくよ、昨日今日の外食は財布響くろ?

989:椛島 隼兎 2015-10-03 20:15:28

あ…やめないで…… 凪、ちゃんとさわってよ……
(下着に手がかかり、肌が空気に触れた感覚だけで期待に胸を踊らせていたが、そこから焦らされてしまうと、言われなくても掠れた声でねだり、凪のシャツを鷲掴みにして息を荒げて)
はぁ… 凪…っ おねがい…




お、なら今度、夜に頼むな?
(稔の言葉の揚げ足を取って、にかっと笑うときょろきょろと見渡して自分の服を探しながら、こちらの懐事情をさぐってくるのをばっさりと斬り捨てて)
なに言ってんだよ。こちとら社会人だぞ?1日、2日外食したところでなんてことねー……よ。なてね…
(見渡した部屋の中にある高価そうな装飾品に気づくと、恥ずかしそうに語尾を濁して)

990:柊凪 2015-10-03 23:09:18

ふふ、分かりました…
(シャツをつかむ手を優しくほどき、下着を脱がせ、下半身を露にさせ、すでに固くなっている自身をしごき)


あ、ああ…
(曖昧な返事をし、無理はしていなさそうだが、あまり自信の無さそうな要にフォローのつもりで言い)
俺、ファーストフードでも良いよ

991:椛島 隼兎 2015-10-05 11:08:20

あ、は、ぁ…っ……
(下着を脱がされると一瞬だけ恥ずかしさが過ったが、そんなものは本当に一瞬で、凪の温かい手に自身を握られれば、すでに自分から腰を揺らして快感を貪って)
凪…っ、気持ちいぃ…っ……




おまえ、ほんとかわいくねーな。子どもは甘えてりゃいいんだよ。
(言葉の語気から汲み取ったらしく、こちらのことを気にして遠慮した発言をしてくる稔の額を指先でつついてから、視線を遠くに向けて今にも涙を流しそうな顔で)
…ファミレスくらいなら、なんとかなるっ

992:柊凪 2015-10-05 15:48:23

こういうのはどうでしょう?
(拒むことなく気持ち良さそうな表情を、もっと楽しみたく尿道口をグリグリと親指で押して)


ファミレス、あんまいったこと無いから楽しみだな
(妥協だとは思うが自分にとっては珍しい体験になりそうだと嬉しそうに)

993:椛島 隼兎 2015-10-06 09:34:20

ん……? あああっ…! や、あ…っ…!
(自分でもわかるほどに自身はすでに濡れていて、凪に教えてもらった流れで次の快楽を待っていれば、凪の楽しそうな声が聞こえたかと思えば、今までにない怖いほどの快感に襲われ、思わず身体をこわばらせて)
あ、んっ… なぎ、なにっ…?!




……え?
(また馬鹿にされるだろうと涙目になっていたが、意外な言葉に稔を見れば真剣に言っているのが窺えたため)
あ、そっか… 逆にそーゆーところは行かないわけね。なるほど。じゃあ連れてってやるよ。庶民の味を思い知れ。
(こちらも笑顔になり、稔のあたまをわしっと撫でて)

994:柊凪 2015-10-06 16:23:14

気持ちいいと思って、どうです?
(隼兎の反応を楽しみながら、先端を指で押し刺激して)


おう、行こう、
(思い知らしめろ、と要にいい、昼には早いがすぐに行こうと立ち上がり)

995:椛島 隼兎 2015-10-07 18:28:45

気持ちいいけど、怖い…っ……!
(恐ろしい程の会館に下腹部を支配されると、あっという間に射精感が高まってしまい、どうにか堪えたいとつま先でシーツを蹴るもそれだけでは足りず、凪の背中に爪を立てて喘ぎ続けて)
はぁ、あ… あっ… それ、ダメっ… すぐ出ちゃうぅ…っ…




(さっさと浴衣を脱いで一度下着だけの姿になってから私服に着替えると、立って待っていた稔のあたまを撫でながら歩き出して)
よし、行くか。あ、その前に…
(稔の隙をついて、くちびるにちゅっとキスをしてからすぐに身体を離して)
行こうぜー!

996:柊凪 2015-10-07 20:40:37

出していいですよ…、いってください
(先端を絞り出すように刺激して、怖いと言うので抱き締め安心させようとし)
可愛い、隼兎さん大好きです


っ!?
(急にキスをされて驚くも、寝耳に聞いた飼われるとかその会話を思いだし)
おい…なんのつもり?

997:椛島 隼兎 2015-10-08 19:52:39

あぁ…っ、あ、は…ぁ……っ…!
(若い自身は、先端への強い刺激と恋人の優しい声にしっかりと反応し、あっというまにしがみついている凪の身体との間に、白濁の欲を吐き出してしまい)
なぎ………っ…!




んあ?泊めてもらったお礼だよ、お・れ・い。
(背後でわぁわぁと騒いでいる稔をよそに、出掛ける準備をひょうひょうと進めながら、にっと歯を見せた笑顔を稔に向けて)

998:柊凪 2015-10-08 21:35:43

隼兎さんやっぱ若いですね…
(出た白濁の量が予想以上に多く手に付き、それを愛しそうに舐めとって)
隼兎さんの全部が好きすぎてどうにかなりそうです


あ…ああ、そうか
(飼われる話はやはり覚えていないとわかり少しがっかりして、要についていき)

999:椛島 隼兎 2015-10-09 17:40:27

またそうやって子ども扱いする…っ
(凪の心の声が漏れてるのを聞けば当然また文句を言うが、身体にはちからが入らず弱々しい声になってしまい、目線だけでもと思い凪を見れば、妖艶な表情で指に付いたこちらの体液に舌を這わせているのがわかり、どくんと心臓が跳ねて)
オレも… 凪のこと大好き… オレも好きすぎてどうにかなっちゃうかも。




(靴を履いて庭に降り立つと、夜にはわからなかった庭の細部までがはっきりと見えて、改めて生活レベルの違いに唖然として、砂利の上をじゃくじゃくと歩きながらつぶやいて)
…やっぱスゲーな。 ほんと、エサが缶詰でもいいからここで飼ってもらいてーよ。

1000:柊凪 2015-10-10 01:05:51

子供扱いじゃありません、褒めてるんですー
(若干皮肉も込めて褒めているといい、すべて舐めとると薄く笑って頬にキスをして)
じゃあ責任とらなきゃですね、どうかしないように、ちゃんと見てなきゃ


こんな広いとこにすんでるのも考えもんだぞ、目立つし、移動するの大変だしな
(裏門まで移動しながら改めて自分の家を見ると、ただ広いだけだと虚無を感じ)

1001:椛島 隼兎 2015-10-11 10:52:43

…なら、いいけど……
(甘やかなやりとりにぐずぐずと身を寄せながら、先程までこちらの自身をあれこれと攻め立てていた指を舐め続ける舌を見ていると、あの舌が自分自身に添うことを想像して再び下腹部に熱は集まり始め)
凪… また大きくなってきた……




じゃあ、今度ウチに来てみろよ。移動も簡単。なんでも手が届く親切設計だぜ。
(敷地や部屋が広いことをあまりヨシと思っていないらしい稔に、逆にワンルームと言う狭い自宅でも比較的満足して暮らしているのを、見せてやろうか?と冗談めいて提案して)


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