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獄都ノ鬼ノ秘メ事。【非募集】

最終更新 2016/03/19 16:13:45
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1:名無しの萌語り 2016/01/15 21:47:16 作成

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30:肋角 2016-01-22 23:09:11

あ、あぁっ あぅ は…これは、…イイな…
(ヴヴヴヴ…と機械的な音を立てながら最近凝っていた肩が徐々に解れていく感覚に声を漏らし ふぁあぁあぁあぁ……と気の抜けたような声を出してベッドに倒れこみシャツを脱ぎ半裸になると直に電気マッサージ器を当て あぁあぁ…とうるさいほどに声を上げスイッチを切れば軽くなった肩を回し荒い吐息を吐きながら枕を抱きしめ少し一眠りしようと仕事疲れで重くなった体をベッドに預けて眠りにつき)

31:佐疫 2016-01-22 23:54:25

え…?
(廊下を歩いていれば相手の声が聞こえピタリと歩みを止めては、相手の様子が気になりドアの前に来てはそっと聞き耳を立てて中の様子を盗み聞きし音が聞こえなくなったのを合図に音を立てぬよう、そっとドアを開けて中に入り)

32:肋角 2016-01-23 09:16:47

あ、ふ…ん んんっ んぅ…
(ベッドの上でもぞもぞと動きながら心地よさそうに眠っていて人の気配を感じると薄めを開けて「どうした? ようけんをいえ…」と虚ろな目で見つめふあぁ、とあくびをすると両腕に抱きしめた枕に足を回し半裸で寒いのか白いシーツを体に巻いてハロウィンのシーツおばけの様な姿になるとやっと相手だと分かったのか さえき、なんのようだ?とふにゃりと蕩けた微笑みを浮かべ)

33:佐疫 2016-01-23 20:36:17

あ、すいません。まさか寝ていたとは知らなかったので…
(ベッドの中にいた相手にすまなそうに眉を下げていたが、姿を描く見ては目を丸くし素直に謝りながら近づくと寝ぼけてそうだと思い顔をゆっくり近づけ唇にそっと口づけしては「失礼しました」と部屋を出ようとして)

34:佐疫 2016-01-23 20:36:21

あ、すいません。まさか寝ていたとは知らなかったので…
(ベッドの中にいた相手にすまなそうに眉を下げていたが、姿を描く見ては目を丸くし素直に謝りながら近づくと寝ぼけてそうだと思い顔をゆっくり近づけ唇にそっと口づけしては「失礼しました」と部屋を出ようとして)

35:肋角 2016-01-23 21:22:55

まて、何か用があるんだろう?なんだ 言え
(唇に感じる相手の唇の感触が心地よさそうに眠そうな瞳をまた閉じるも逃がさんぞ、と笑い煙管を取って咥え 紫煙を吐き出せば相手の手首を縛り付けシーツを巻いたままゆっくり近づくと 何の用だと先程よりかはシャキッとした顔で問いかけ さっきのお返しにと同じように口づけをして水色の相手の瞳を覗き見ながら首を傾げてどんな用で来たのか?と微笑み)

36:佐疫 2016-01-23 22:08:18

えっと…何やら声が聞こえたので、失礼ながら入ってしまいました…。
(手首に感じる縛られたような感覚に冷や汗を流すも相手からの口づけに軽く目を見開き、頬を赤くさせては見られたくないというように俯きながら相手の喘ぎ声が気になり入ったと伝えて)

37:肋角 2016-01-24 01:09:15

声…?、っはあははは! あ〜…あれマッサージ器だ 情事中かと思ったか?なら悪い事をしたな だが俺は女は居ないんだ
(すまないなと笑いながら手首に巻きついている紫煙を払えば天井へと登り空気のなかに溶けて無くなり赤い顔で頷く相手の行動に可愛いと言葉を零し扉を開けてやるとお詫びと言ってはなんだがと小さな飴玉を手に握らせすまない事をしたと再度謝るとベッドに戻ってまたすやすやと浅い眠りについて)

38:佐疫 2016-01-24 22:07:40

あ…そうだったんですか?早とちりしました…
(飴玉を持たされ部屋の出口に立ちながらベッドで眠ってしまうに相手に無防備だなと、考えゆっくり近づくと優しく頭を撫で髪を梳く感覚に気持ちよく感じ目を細め)

39:肋角 2016-01-24 23:32:39

んっ、ん…? んんん……
(浅い眠りでもちょっとやそっとの事では起きずすやぁと安らかな寝顔を晒しもぞもぞと芋虫のように蠢き寝言なのかうぅ…と唸り「っ、いたい きりしま… そ そうだ そこ そこ…っ…!」とごにょごにょと違う声交じりに言いぴく、ぴく、と指先が動いて)

40:佐疫 2016-01-25 22:41:46

………。
(夢の中に斬島が出てきたのかなと少し嫉妬にも似た感情が出てきては「ずるいですよ」と呟きながらもゆっくり顔を近づけると唇にもう一度口づけし)

41:肋角 2016-01-26 19:48:54

きりひま、うまい じょうず…腰の辺りが、うん そう
(すやすやと眠りにつく子供の顔で枕に顔を埋め唇に当てられる秘書の唇の感触に気付かずうにょうにょと口を動かし規則的な寝息で深い眠りについているのか廊下から聞こえる平腹の大声にも眉ひとつ動かさず きりしま の声が さえき…と呼ぶ声に変わっていき)

42:佐疫 2016-01-26 21:09:01

……肋角、さん?
(斬島の名前から徐々に自分の名前に変わっていく事に不思議そうに感じるが、廊下から聞こえる平腹の声に口をつぐみだんだん遠くなっていく声に苦笑いを浮かべながら「どうしようかな」と小さく呟き)

43:肋角 2016-01-26 22:49:56

さえき、っん… さえきぃ…
(褐色の肌がひくりと動き黒いオールバックの髪が枕に引っかかりぐちゃぐちゃに乱れおそらく平腹が廊下を走っているのであろうどたばたとした足音の後に おい止まれ馬鹿野郎と追いかける田噛の大声と足音にも目をさます気配もなくふーふーすーすーと無防備な寝顔を曝け出し)

44:佐疫 2016-01-27 23:58:19

…ここにいますよ
(そっと相手の手に触れ、指を絡めるように握れば小さく呟き外から聞こえる2人の声に苦笑いを浮かべると止めに行ったほうがいいのかなとぼんやり考えては固く閉ざされている扉を見つめ)

45:肋角 2016-01-28 18:30:36

さえき、さえき さえき
(生まれたばかりの赤子のように握られた手を握り返し眠りながらも いかないで と言っているかの如く困った顔で眉を下げ本当は寝てないんじゃないか 起きているんじゃないかと思わせる程悲しそうな声で さえきぃと名前を呼んで褐色色の指に絡まる白い相手の指が強く握られると強い力で相手を引き寄せ抱き枕のように抱き締めて)

46:佐疫 2016-01-28 21:03:46

あっ、え…
(布団に引きずり込まれ驚き固まるも相手の様子に次第に相手の背中に腕を回し背中を優しく撫でながら「大丈夫です」と耳元で囁き)

47:肋角 2016-01-28 22:01:33

さえき…
(大丈夫と囁く声に安心したのか相手を抱きしめる力を緩め紅い眼球は未だ瞼の下に隠されていてまだゆらゆらと立ち昇る煙管の紫煙が自分の周りを包むとふわふわとハートの形になり空気に溶け込むと辺りにはもう紫煙のクセのある匂いしかせずんん…と掠れた声で枕に顔を埋めて)

48:佐疫 2016-01-28 22:53:26

……
(ハート型の紫煙に頬を緩ませると愛おしそうにぎゅうと抱きしめれば包むようにし、背中を優しく撫で続けながら自分も眠気がきたのか微睡むもそのまま眠ってしまい)

49:佐疫 2016-03-19 16:13:45

肋角さん?

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