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【刀*乱】❅ 空華 ❅ 【非募集】

最終更新 2016/03/17 15:48:44
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1:三日月宗近 2016/01/19 20:55:23 作成

穢れを知らぬ新雪の如き刀身を持ちし愛しき雛へ。
請われる儘に俺が場を頂戴した。だが、まぁ、爺故に勝手がよう解らぬのでな。これで良いのかちと不安ではあるが、お前との完なりの日々を置きれす型式で此処に綴れたら幸いだ。

完なり:置きれす:中長ろる:物語情景描写
成人指定:卑猥:依存:独占:支配:束縛:甘々:溺愛
時代背景設定臨機応変に。

お前が望む儘に。俺が望む儘に。愛を紡ごう──…

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91:三日月宗近 2016-02-17 04:47:46

んっ、………は、鶴……、後少し、か…?

(熱に浮かされた様に繰り返される言葉を甘やかすべくなぞり紡ぎ、深く絡められる唇を其の儘薄く開き紅い舌先を相手の咥内に潜り込ませちゅくっと雫音響かせ舌を絡め取り撫で擦りつつ其の動きで上口蓋も擽り、左手を相手の胸に柔らかに滑らせるとシャツの上から右胸の実を人差し指でふにっと潰し爪を立てかりかりと引っ掻き)



。❅°.。゜.❆。・。❅。

よーめーしゅでは効能が違うな(真顔)
被虐欲、ほんに強いなぁ(にやにや)

そうか? お前の甘えたは控え目で愛いからな、気にせぬ

92:鶴丸国永 2016-02-17 19:48:07

ん、んぅ……っ、ふぁ……ぁ、んゃ……っ
(口腔を侵す舌の動きに弱い所を舐められは少しずつ力が削がれて椰子の幹に凭れながら足を摺り背筋撓らせ、まるで自ら胸を差し出した形になった所を揶揄するかの如く指先が薄いシャツの下に潜む桜桃を転がし始めると腰を跳ねさせて塞がれた唇から相手の口内へと喘ぎを注ぎ。再会してから相手の手指と己の其れと、嬲られる機会が格段に増えた胸の実は確りと悦を覚えたようでシャツを押し上げる様に膨らみ、雫ごと相手の舌を吸いつつ拙い言葉運びで羞恥訴え)
ひ、ぁんん……ぅ、ゃ、それ……っ、ん、むね、たっちゃうから……っ、ゃ、あまり、しないで……っ

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

よーめーしゅは……んん? 冷え解消とかか? ……どうしてこんな話題になった??(はて)
支配欲の塊の様な君にぴったりだろう(ちゅ)

いやいや、控え目どころか盛大に甘えてるだろう

93:三日月宗近 2016-02-17 20:05:13

ぅん? もう勃って居るようだが……?

(言葉では制止を紡ぎながらも押し付けられる様な胸に重ねた唇に吐息に溶かした笑いを注ぎ述べ、ちゅっと音を奏で舌を扱き吸い付いてから銀糸繋げ唇を離すと濡れた其処を舌舐めずりし、顔を下に下げ喉の痼を軽く歯で挟みこりこりといたぶりつつ実をきゅっと摘み上げくにくにと擦りぐいっと引っ張り)

鶴、お胸、吸われるのと噛まれるの、どっちが悦い?



。❅°.。゜.❆。・。❅。

動機息切れきゅーしんからだ(真顔)
ふっ、支配する方が俺は愉しいからな。そしてどう見ても俺食う気満々

もっと甘えて良いよ? その代わり俺に従順に付き従えよ?

94:鶴丸国永 2016-02-17 20:29:58

ひ、ゃぁあっ、……っ、っっ……ぁ、ん……
(熟れて尖り存在を主張する胸の実から指先に悦が駆け一際高く媚びた嬌声が唇から上がると慌てて片手で自身の口許を覆って、幾ら木陰に隠れているとは言え直ぐ傍には繁華な市場で買い物をする多数の人の気配、必死に声を潜めつつ敏感な身体を恨めしく思うも下肢の昂ぶりを誤魔化す事も隠す事も出来ず、そっと伏せた瞼に添う銀糸を震わせ眦を染めて意地悪な問いに弱く言葉零し)
……ん、ん……っ、ぅ……ぁ、りょう、ほ……すき

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

歳か……?
初めてはちゃんとしたい、んじゃなかったのか?(頬つんつん)

勿論、貴方様の望む儘に。此の身も心も総て、三日月様だけの為に

95:三日月宗近 2016-02-17 20:52:51

(甘美な嬌声を隠されるのに僅か眉根を寄せるもきちんと問い掛けに答えた事に機嫌を良くし、実を一旦離した左手で相手のシャツの釦を器用に外し前を肌蹴させ透き通った白い肌を暖かな大気に晒し喉から唇を滑り降ろし硬く熟れた実に舌を絡ませつつ咥内に含み、歯で軽く噛みこりこりと嬲り舌先で頂を撫で摩り)

んっ、……此処、お外でこんなにして、いやらしい子だ

(僅かな唇の隙間から苛める言葉を紡ぎつつ相手の脚の合間に押入れた右脚で兆しを示し出した愛らしい下肢を擦り上げ)



。❅°.。゜.❆。・。❅。

んん、ならば早うホテルに戻ろう?(こてり)

可愛いなぁ、俺の雛(ぎゅぅぅ)

96:鶴丸国永 2016-02-17 21:43:17

ふ……、くぅ、ん……っ、ぁ、ぅ……っ、ごめ、なさ……ぁ、ぁっ、ごめ……っ、んん
(相手から与えられる愛撫一つ一つに容易く感じてしまう敏感な身体を捩らせながら詰る言葉に謝罪を繰り返すも其の声色すら甘く蕩け、艶のある宵闇の髪を潜らせた指先で乱して抱き寄せ、痛い程腫れた桜桃を嬲られるだけでも腰が溶けそうな悦が襲い剰え下肢まで擦られ眦に雫しがみつかせて、果実から蜜が滲み始めてしまえばどうしたらいいのか解らずに己を苛め愛でる当人に助け求め)
ぁ、んん……ぅ、ゃ……ふ、ま、って……っ、みかづき、ぁ、ぁ……ぃく、いくから、だめ……っ

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

ホテルで食事にすれば良かったな(すりすり)

(欲目)

97:三日月宗近 2016-02-29 23:12:15

んっ、……ならば、飲んでやろうな

(掻き乱される髪を気にする事無く己にとっては何よりも噛み心地の悦い桜桃の様な実から唇を離し愛おしく低く述べるとゆっくりと地面に両膝を着きつつ相手のボトムの前を開け、下着をずらし熱く熟れた果実を取り出すと嬉しく微笑みを綻ばせ薄い唇を大きく開き覗かせた紅い舌で果実の先端をちろりと舐め澄んだ蜜を舐め取り、徐ろに咥内にそれを招き入れ唇できゅっと締め付けるとちゅるちゅくと幽かな水音響かせ舐め回し窪みにぐりぐりと舌先押し当てては擦り口淫での愛撫を施し愛おしく見上げ一気に強く吸い上げ先端に軽く歯を立て)




。❅°.。゜.❆。・。❅。

漸くこちらのレスをするとしような、可愛い子(ぎゅぅぅ)

98:鶴丸国永 2016-03-02 01:18:10

ゃ、ぁぁ……っ、ゃ、んん……っ、ん、ゃぁあ……っ、っ!
(桜桃だけでなく萼の様な周囲も紅く色付いた胸元は散々嬲られた挙句に雫を纏い照りを見せて、窮屈に布に押さえ付けられて泪浮かばせる果実は解放されるやぷるりと身を震わせて上を向き、何とも卑猥に感度を育てられた胸の下、痛々しい程の紅に腫れた果実へ綺麗な唇から濡れた舌を寄せられる光景を目の当たりにしては淫靡な其れに唇覆った掌の甲斐も虚しく甘える音色が洩れ、慌てて両手で唇を塞ぐも近くに在る客の幾人かの耳には届いただろうか、羞恥と強すぎる心悸に目許を濡らしながら蜜を散らして)
────っ、ぁあんっ、ゃ……ぁふっ、んぁ……っ!
(びゅく、ぴゅくと幾度かに分けて相手の口内へ注ぐ間腰は小刻みに前後に揺れ、先端を歯が掠める度に喘ぎを零し。やがて椰子の幹へ背中預けた儘脚は崩れてずるずると座り込み、相手の唇を擦りつつ果実が抜ける感覚にすら甘く囀り蕩けた双眸で愛しい繊月を見詰め)

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

君に食べて貰う前に、身体も思考もとろとろにされて溶けてしまいそうだ(ぎゅうう)

99:三日月宗近 2016-03-04 14:35:07

(咥内を熱く満たし喉奥を叩き付ける相手の白濁に嬉しく微笑みながら睫毛を伏せごくりごくりと喉鳴らし飲み干し、ずるりと抜けてしまった果実に名残惜しく舐めずりながら崩れてしまった相手の身を愛おしく抱き締め、雫湛えた眦に唇寄せ慰めながら肌蹴させた衣服を手際良く整えてやり雪の様に白い肌を隠してしまい)

───…鶴、大丈夫か……?
取り敢えず何か食べような……

(乱された宵闇帯びた髪を掻き上げ流し淡い月の湖面に愛おしい望月を映し込み心配滲ませ問い掛け緩く首を傾げ、何か食べさせなければと先程聞いた食事を思い浮かべ視線を通りへと向け)




。❅°.。゜.❆。・。❅。

うう、可愛いなぁ。ほんにお前は愛い(ぎゅぅぅ)

100:鶴丸国永 2016-03-07 14:32:52

ぁ……っん、ん……もう、こんなきもちいいことばかり、くせになったらこまる……
(己だけが劣情を煽られ達してしまったいたたまれなさから逃げる様に相手の肩へ顔を伏せ、もごもごと口篭もりながら乱れ跳ねた呼気混じらせて再会から幾度と翻弄され教え込まれた悦に早くも蝕まれ始めた自身の身体を恥じ入って鼻を啜り。其れでも離れる気など僅かとも浮かばず離れ難さを表して弱く控え目に相手の服の裾を掴む指、顔を上げて相手の頬へ片手を添えると通り見遣る湖面に浮かぶ美しい細月を見詰めて今し方の淫靡な雰囲気から一転、雛が親鳥へ餌を強請る様な稚さ帯びた拙い口付けで相手の唇の表面を己の其れで撫で)
……果物、が、食べたい。喉が渇いたから、果汁の多そうなやつ

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

一日に何度可愛いと言えば満足するんだ、君は……
んん、みかづき、わるい、ねむい……君のうでの中にもどるから、おきたら、おこしてくれ……

101:三日月宗近 2016-03-09 07:39:44

(細やかな指先が己の袖を掴むのに気付き視線を相手へと向けると同時に寄せられた唇と紡がれた愛らしい強請りに甘さ溶かした吐息に微笑い溶かし、未だ熱さ帯びた相手の柔らかな唇をちゅっと軽く音を立て啄んでから離させると再び指を絡ませ手を繋ぎ茂みを抜け出し通りにするりと合流し歩いて)

フルーツならば、パパイヤ、マンゴー、パイナップル、スイカ、グレープフルーツ、ライム、それにバニラのさや…だったか……。
ライムジュースが人気らしいぞ

(先程の観光客が手にしていた雑誌に紹介されていた名物のそれらを澱み無く口に乗せつつ愛しい子の体調を気にしてゆっくりと歩を進め。ふと胸ポケットのスマホの着信音が鳴り響き、相手に断りの仕草をしてから通話を押し耳に寄せるとマネージャーからの翌日の撮影の話、ちらりと隣りに寄り添う相手に視線を送ると常の柔らかな物言いで了承を告げ通話を終え)



。❅°.。゜.❆。・。❅。

寝落ちた雛が目覚めて喜ぶ様にレスしておく

お前が見たがっていた撮影風景、俺の力量では巧く表現出来ぬだろうからお前に任せてしまおう←
取り敢えず、良いロケーションでお前と撮影したい

102:鶴丸国永 2016-03-10 16:16:18

スイカ、いいねえ。日本じゃあ未だ季節は当分先だし……
(すれ違う客にぶつからぬよう波間を縫い歩きながら繋いだ手を緩くゆらゆらと揺らして遊んでいると傍らから幽か電子の音色、通話の断りを示す相手に笑み浮かべて頷き、色香感じさせる薄い唇が紡ぐ単語に会話の内容が仕事のものであると当たりを付けると繋いだ手は揺らした儘唇閉ざして大人しく待ち。くるりと辺り見渡せば油の跳ねる音と香ばしい香りが漂う傍の露店の恰幅の良い主と視線が合い、流暢な外国語でにこやかに此方へ手を振り自慢の揚げ菓子をナプキンで掴み差し出して来るのに笑みを応えて、狐色のまあるい揚げ菓子に対価をと空いた手を身に添えようとするがサービスだと口にする店主に感謝の言葉を向けて受け取り。通話終えた相手に向き直り白い湯気を散らして未だ熱伝える菓子を口許へ運んで遣りながら髪揺らして首傾げ)
そういや、今日。今更だが撮影とか、よかったのか? オフ?

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

君が覚醒める前に、君に喜んで貰おうと頑張ってみたが、敢え無く間に合わず。おはよう、俺の愛しいお月様。今日も変わらず君を想う

おい待て撮影は君のお仕事だろうが(真顔)

103:三日月宗近 2016-03-10 20:52:52

(視界の隅で捉えていた相手と店主の遣り取りに柔らかに微笑みを浮かべると雛鳥かの様に与えられた其の菓子を指で示し澱み無く店主の口にしていた言語を唇に乗せ厚意への感謝とスタッフへの差し入れも兼ねた大量の注文をすると、ただでさえ外国人特有の大きめの目を丸くし笑いながら了承をし袋に詰め出すのを眺めつつ寄り添う相手の耳に唇を寄せ)

午前に撮影をしてからお前を迎えに行ったのだ。
明日もある故、お前も付いて来い。




。❅°.。゜.❆。・。❅。

たまには短文でテンポ良くレスしようと思うてみた←
さて、そろそろお夜寝?から目覚めるお前を抱き締めに戻るか…

せっかくのロケーションなのだから二人の写真が欲しいではないか(真顔)

104:鶴丸国永 2016-03-11 01:31:34

(寛雅な雰囲気を柔らかく放つ相手が持つ大胆さを目の当たりにしては胸にじんわりと拡がる懐かしさに唇綻ばせて、自身の好む歓喜交えた驚きの表情を露店の主に見ると心が小さく弾ける様な高揚覚え。意識をそちらに奪われ油断し切っていた所に相手の落ち着いた声音を吹き込まれるや肩がぴくりと跳ね、見目に反して鍛えられた肩に気恥ずかしさを込めて繋いだ手の甲をこつりと打ち付け)
っ、ん……俺も、行っていいのか? そう言えば君、事務所に俺の事を何て言ったんだ……チケットを取りに行ったら、やたらと丁重に扱われたんだが

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

此れぐらいの文字数でいいのか……?

君、そんな事を言って……俺、覚えてるからな? 撮影されながらごにょごにょしたいなあ、と言ったの(真顔)

105:三日月宗近 2016-03-11 01:48:38

ぅん? 俺の可愛い恋仲にチケットの手配をと頼んだが?

(小突かれた肩に苦笑を浮かべながらも問い掛けに不思議さ滲ませた湖面を向けこてりと首を傾げつつ何でも無い事の様にさらりと答え。用意が出来たらしい店主の声に嫋やかな微笑みへと移ろわせた貌を向けると取り出した財布から紙幣を数枚手に取り渡し、釣りは要らぬと軽く告げ袋を受け取り相手の手を引いて歩み出して)


。❅°.。゜.❆。・。❅。

んん、これぐらいが短時間なら返しやすいか?

なんのことだかさっぱりわからぬな(視線逸らし)

106:鶴丸国永 2016-03-11 02:15:28

かわ、いい……? 成る程、それで……
(何事も無いかの如く滑らかさを以って告げられた内容に僅か瞠り、恐らくは事務所一の稼ぎ頭であろうトップモデルの相手の恋仲となれば粗相の無いようにと緊張感を走らせるだろう、成る程其の通り、自身が真っ先に声を掛けた若い男性が行った、氷漬けになったのかと危惧する程の堅く、其れでいて一ミリも妥協を許さない丁寧過ぎる対応を思い出して。揚げ菓子に齧り付くと装い口許を隠して照れを誤魔化し、ほろりと解れ優しい甘さを舌に伝える温かな菓子に双眸細めて、またもや相手の行動に驚き露わにする店主へ菓子を持つ手を軽く掲げひらひらと振りながら歩き出し)
そういうの、スキャンダルになるって止められたりするもんじゃないのか

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

短時間? 短いロル? 知らない子だな(真顔)

ほう、解らないなら健全な撮影なんだな?(頬つんつん)

107:三日月宗近 2016-03-11 02:36:43

何故だ? 不倫をしておる訳でも、奪略愛な訳でも無い。寧ろ、永き想いの果てに漸く巡り逢えた初恋の相手とのお付き合いなのだぞ?
他人にとやかく言われる筋合いは無い

(世間体など一切気にしない為に更に不思議さ溶かし紡ぎ繋いだ手を愛おしく強く握り引き寄せ身を寄り添わせて歩き。先程相手が述べていた西瓜を潰しジュースにしている露店を見付けると躊躇いもなく声を掛け流暢に現地語を使い注文し支払いをすると、何故かおまけにと西瓜のカットされた身が串に刺さった物を二本差し出され感謝の意を込め微笑みを惜しみなく向け)


。❅°.。゜.❆。・。❅。

んん、よう俺の様な力量無しと付き合えておるなぁ

無論、健全だぞ、健全(棒読み)

108:鶴丸国永 2016-03-11 02:53:52

それじゃあ三日月、もし俺が既に身を固めていたら、果たしてどうするつもりだったんだい?
(知識に貪欲と自負する己でも時折詰まらせてしまう言語を巧みに声に乗せる相手へ密やかに感嘆し、意地も悪く何処の時間軸を具に探せど有り得る筈が無い仮定を問いながら、隙の無い微笑を向けられて碧眼の中にハートを潜ませ頬赤らめる妙齢の女性店員を目にして笑みに苦味混じらせ。相手の手の内の串を顎先で示して唇を開いて見せながら代わりにと揚げ菓子を口許へ差し出し)

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

何だ何だ、唐突にどうした? 君はいつも綺麗だぜ

よし、健全だな? ちゃあんと覚えておくからな?(頬つんつんつんつん)

109:三日月宗近 2016-03-11 03:12:12

出逢うた時に、言うた筈だが?
もしもお前が他の誰かと、俺が与えられるものとは違う幸せを得ていたら、遠くから見守るつもりだった……

(受け取った串の一本を相手へと差し出しかけた矢先の問い掛けに幽か困った様に眉尻を下げ秘かに相手の事を見守り続けていた十数年の間の事を脳裏に浮かべ答え。寄せられた菓子を一口齧り付いてから相手の唇に西瓜の先端を寄せつつふっと吐息に笑いを溶かし)

だが、まぁ、そんな綺麗事、斯うしてお前を手に入れられた今だから言えるのだろうな


。❅°.。゜.❆。・。❅。

ぅん? いや、長文のお前には俺は短過ぎてつまらぬかと

鶴よ。恋愛とは純粋なもので、愛し合う行為は決しておかしな事ではないのだぞ? 寧ろ、其れこそ、健全なのだ(きりっ)

110:鶴丸国永 2016-03-17 15:48:44

俺は……奪って欲しい、君に。俺の幸せは、此処以外有り得ないんだと。執着、束縛され、窒息させられたい
(常の明朗な笑みの翳に仄かな闇さを滲ませては何処か意識を浮かされた様に囁く声量で紡ぎ、本音か冗談か言わずとも己の内に潜む排他的精神をよくよく知る相手には筒抜けであろう、うっそりと浮かべた色に双眸の望月を瞼の帳で欠けさせて。瞬きを一つ、其れにより常ならざらぬ気鬱さを潜めてしまうと差し出された果肉の端に歯を立てて、赤く瑞々しい果汁が唇から零れそうになるのを舌で舐め取りながら先とは異なった鮮やかな笑みに唇を撓ませて)
んん、美味しいなあ! 普段口にしているのと、甘さが違う。果物、幾つか買っていこうぜ

❅ ❅ ❅ ❅ ❅

さて、今週は何度貪られているのか、五を超えた辺りから幾つか解らなくなったが、君の言う健全と世間一般で認識されている其れはどうやら乖離しているらしい。……今日も、気持ち好い

この位の長さなら大丈夫か?

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