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壊れて恋煩れた十四松【おそ松さん/攻め募集】

最終更新 2016/02/02 00:40:59
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1:名無しの萌語り 2016/01/29 20:06:28 作成

壊れて 恋煩れた(こわれた) 少年は 大きくなっても壊れたまんま
幸せな日々に包まれて まんまるの瞳を今日もきょろきょろ動かします

ポケットからドラえもんの如く色々出したり 何処からともなく現れたり
騒いだり 静かになったり 怒られたり 怒ったり、照れたり泣いたり笑ったり
挙げ句の果てには誘っちゃう、そんな十四松のお相手を探しています
アニメは撮っておいてあまり観ておりませんが大体のことは分かるので大丈夫だとは思います。

募集キャラは…出来れば一松かチョロ松、トド松でお願いしたいです
ロルの長さはコロコロ変わりますのでそれで良いという方いらっしゃったらお相手よろしくお願いいたします長いときもあれば 短いときもあります
説明不足な点があればどうぞご質問下さい。

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2:名無しの萌語り 2016-01-30 15:55:05

あげまーっす!

3:十四松 2016-01-30 21:30:42

………でたぁ!
(黄色のパーカーの下にあるポケットをぽんぽんと数回叩けばからっぽのポケットがふっくらと盛り上がりそのポケットに手を突っ込んで握ったものを取り出せば木の棒に突っ込まれた赤いリンゴ飴がありそれを美味しそうにペロペロと舐め 美味しいとまんまるの目を見開いてだらんと垂れ下がった袖で木の棒をしっかりと支えまるく赤い飴の部分を舌で舐めまわし)

4:一松 2016-01-30 22:33:04

あんさん美味しそうなもの食べてまんな〜

(十四松の横から丸まった背中でひょこりと顔を出し、てかてかと赤く輝く飴に自身の顔も映しながら、馴れ馴れしく羨ましいなと言わんばかりの声音で話しかければ、ヒヒと無器用な笑みを浮かべ)


***************

初めまして、突然失礼します!
一松で良ければ参加希望です・!

5:十四松 2016-01-30 23:15:29

あ、一松にいさん!にーさんも食べまっかー?
(いつの間にか自分の後ろにいた六子の四番目の自分のお兄さんに驚いた様子もなく両手の伸びた袖で掴んでいるリンゴ飴を自分から見て一つ上の兄である相手の前に差し出しあまいよーおいしいよーと子供のようにはしゃいだ様子を見せれば笑みを浮かべる相手の顔を覗き込み)

【あ、参加希望ありがとうございます!一松でよろしいですよ!】

6:一松 2016-01-31 00:03:46

まじすか、あざーす

(自分達にとってはいつもの他愛ないノリであり予想どおりの無邪気な言葉が返ってくればあどけない笑顔と目を合わせヘラけた礼を述べ眼前に差し出されたものに口を寄せて弟の舐め跡を上書くように舌を這わせば甘さが口内を満たし)


****************

ありがとうございます!、
よろしくお願いします!

7:十四松 2016-01-31 00:53:33

っへへ〜、何だか兄さんと間接ちゅーみたい 俺も食べちゃお!
(にへらにへらと明るいようにも狂ったようにも見える笑顔でリンゴ飴を舐める自分の兄を見つめて見ているうちに自分も食べたくなり堪らず相手とは反対の飴に噛り付きバリバリ ゴリッ バキッと派手な音を立てバラバラに砕け散った赤い飴の破片が畳に転がり)

【いえいえ、こちらこそよろしくお願いします!】

8:一松 2016-01-31 10:02:10

みたい、じゃなくて間接ちゅーやがな~

(普段兄弟間なら気にしないような些細なことを言われればあっという間に形を変えていくりんご飴と比例させてカケラを散らばしていく弟に仕方ないなと心の隅で思いながら畳から1つ摘み迷うことなく自らの口へ運べばヒヒ、と冗談めかしく十四松の言葉に乗ってみせ)

9:十四松 2016-01-31 11:14:59

さよか〜 間接ちゅーか〜、間接ちゅー甘くてうまいな〜
(ぱりっ ばきばき ごりっと口の中で響く飴が砕ける音に楽しそうな表情を浮かべ真っ赤な飴にコーティングされていた本体のリンゴをしゃりっと齧り畳に散らばった飴の欠片を拾って口に運ぶ兄の行動を見て ばっちいばっちいと垂れた袖をぱたぱたさせ)

10:一松 2016-01-31 12:43:12

ん、中のりんご、うまい?

(間接ちゅーが甘いという言葉になんだそれとふ、と笑いながらはしゃぎ躍る黄色の袖に自分の行為が汚いと言われるもそれも冗談と受け小さなカケラを口先でカリカリと砕きながら齧られ姿を現したりんご飴の仲核をちらりと覗きこみ)

11:十四松 2016-01-31 16:48:22

うまいよー 兄さんも食べる?
(そういうと自分に向けられていた中が剥き出しのリンゴ飴を反対側の兄に向け自分は先程まで兄が舐めていたところを噛まずに舐め腔内に広がる甘い味に頬を緩ませて自分の舌の温もりで溶けていく飴の一番上を咥え上の平べったい所を全て齧り取り)

12:一松 2016-01-31 17:58:14

んー、いいよ、俺はこっちで

(自身に向けれた齧り跡付きのりんご飴をじっと見つめ同じように齧ってみようかとも思ったが兄としてあまり弟のモノを取るのもどうだろうななどと過り十四松の口元に付いていた飴の残骸を優しく取ってはその指をぺろりと舐めればニヤリと笑って見せ)

13:十四松 2016-01-31 19:39:28

そーお?べつに食べても良いのに〜
(まだ綺麗なまま少し溶けてへこんだ面を返し真白のリンゴが丸見えになっている箇所に齧り付こうとすれば口の端にくっついていた赤い欠片を指で取りその指を舐める兄を見てふふふ〜と上機嫌にによによ笑ってリンゴに噛り付いては口の周りをべとべとに汚しがらがらと家の扉が開く音が聞こえればもっと上のお兄さんや弟の声が聞こえ 慌ててリンゴ飴を後ろに隠しおかえりなさーいと声をかけ)

14:一松 2016-01-31 21:29:35

……

( 散らばした大半の欠片を小動物のようにもくもくと口に運ぶ自分の姿は端から見れば滑稽だろうなと自嘲気味に思うと共に弟の食べる姿をじっと眺めながらハムスターやリスの類だとぼーっと考えていればがやがやと帰宅した兄弟達に視線のみのおかえりを述べ背中に食べかけのりんご飴を隠した十四松に?を浮かべながら )

15:十四松 2016-01-31 22:26:08

(おそ松)
ん〜 なんか甘ったるい匂いが…

な、な〜んでもないよ おそ松にいさん!
(きっとこんなの見られたら怒られるっ、と背筋を硬くし明らかに何か隠してると兄弟にバレ質問責めに頭がクラクラして床にぱたんと倒れその拍子にコロコロと食べかけのリンゴ飴が畳の上に転がり案の定一番上の兄に「ちょっとぉ お土産一つなんてずるくなーい? おにーさん達に気使ってよ〜」と拗ねたように長男が言い)

16:一松 2016-01-31 22:57:24

いやそれ俺が十四松にあげたやつだから

( 長男に詰め寄られたじろぎ隠していたモノがバレては更にぶーぶー文句を言われているやり取りを目にし自分に飛び火が来るのもめんどくさいなと思う半心6つ子とはいえ弟に何を言ってるんだと呆れる半心に動かされた口から言葉が零れれば畳に転がったもうあまり原型を留めていないりんご飴を手に取り)

17:十四松 2016-02-01 00:18:48

うぅ…にいさん、ごめんなさい ごめんなさいにいさん
(眠る猫の如く蹲り不意に聞こえた気だるい声に顔を上げ 嘘を言ってまで自分を守ってくれてるのかと思うと瞳を輝かせそういう兄に長男が「え〜 だったらもっと買ってきてよ〜 僕長男だよ?いちばーん偉いんだぞー?」と兄に絡み愚痴やらなんやらを吐き出す姿を見つめ不満そうに頬を膨らませば やーっ!と幼い声で長男を突き飛ばし)

18:一松 2016-02-01 13:54:57

え、じゅ、しま……!?

(長男の矛先が自分に向いたのがいい事なのか悪いことなのか変なところで弟みたいになる兄に対し適当に「だってこいつだけ家に1人だったじゃん」と言えばそれまで蹲っていた弟がいきなり目の前の長男を突き飛ばす衝撃的な光景が目に入り思わず戦き慌てて他の兄弟達も駆け寄る中ただただ唖然とし)

19:十四松 2016-02-01 20:46:55

い、一松にいさん悪くないもん! おそ松にいさんのばーか!
(涙目になりながらも兄にぴったりくっつき餌を溜め込んだリスの頬の如く頬を膨らまし床にへたり込んでいる長男に向かってべぇっと舌を突き出し、とそこで自分のした事に気が付いたのか突き飛ばしてしまった長男に駆け寄り不安そうに胸に手を置いてずっと長男の名前を呼び)

20:一松 2016-02-01 22:22:11

…………


(突いたり怒ったり泣いたり怒涛の十四松にどうすればいいか分からずこんなに起伏の激しい姿を見たのは初めてかもしれないと現状の被害者である長男も3男や自分が殴った時は間髪入れずに文句を言ってきたがこの時ばかりは驚いた様子で下手に口出しするなど似合わないことをするんじゃなかったと後悔すれば兄弟の中で一番頼りになるであろう3男に「あの、こいつ今日、なんか色々あったみたいだから……取りあえず上連れてく」と耳打ちしほらと黙って十四松を引いて部屋を出)

21:十四松 2016-02-02 00:40:59

うぅ…ごめんなさいおそ松にいさん…
(ぐすぐすと鼻を鳴らし長男が目を開ければ こっちこそなんかごめんなと許しを頂き涙の膜が張っている自分の頭を手のひらでぽんぽんと優しく叩かれるとうへへへと幼子の無邪気な笑顔を浮かべ垂れた袖で瞳を拭い何かお詫びできるものが無いかとポケットを探れば何故かキャラメルが入っていてそれを皆に配りごめんなさいともう一度頭を下げればずるずると一つ上の兄に引きずられていき頭上にハテナを浮かべ)

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