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絶対服従。待人有

最終更新 2016/04/06 03:17:39
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1:闇オークションの支配人 2016/01/31 23:31:25 作成

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16:No.168 2016-02-15 00:37:44

何が可笑しい、…当たり前だろ、新しい”主人様”、何だからな?
(己の回答にくすくすと抑えた笑みを零す相手が気に食わず眉を寄せながら不機嫌にそう言い返しつつ、挨拶に関しては敬称で相手を呼んで見せるも勿論皮肉であり。たいていの主は自信があるのかすぐに己の手錠を外すのだが相手が己の言葉をはっきりと断れば再び舌打ちをして、棚を漁り始めた相手を気にすることなく首輪の鎖が繋がれたベッドの柵に後ろ手に掛けられたら手枷の鎖を引っ掛けて身体を思い切り揺らしながらそれを引きちぎろうと試みて)

17:ヒース 2016-02-15 03:35:28

ご主人様ねぇ…、思っても無いくせに。……この手の枷って鎖さえ切れればあってないような物ですもんね?俺もよくやりましたよ。
(不機嫌に、皮肉を滲ませつつご主人様と呼ぶ相手に形でもそう呼ばないと思っていたのに、と意外そうに目を瞬かせて。棚から薬を出してベットに向き直れば相手はベットの柵に枷の鎖を引っ掛け、じたばたとして鎖を引きちぎろうとしている様で。こういった物への対処をし慣れた様子に賢いなと笑いつつ、首輪の鎖を引っ張り身体を仰け反らせる様にしてその行為を止めさせて)

18:No.168 2016-02-15 21:55:39

(相手が驚いたように瞬きをしている姿にくつくつと喉を鳴らしながら笑い、思ってない、という言葉には肯定も否定もせずさあ?、というように緩く首を傾けて。鎖を引きちぎろうと夢中になっていれば相手が棚から戻ってきたことなどは気付かずにいたものの首輪の鎖を引っ張られると首が絞まり突然のことに対処できずにそのままバランスを崩して鎖を引きちぎることは叶わず。そんな相手に苛立ち噛みつかんばかりの勢いで立ち上がろうとするも俺も、という言葉に動きを止めて、相手の生い立ちなど知らないが故に強く睨みつけて)
…は?アンタに何が分かるんだよ、…金も地位も、生まれたときから用意されてたんだろうが。

19:ヒース 2016-02-16 04:32:41

あッはは、そう見えます?残念ながら俺は成り上がりでね。親なし家なしの貧民育ちなんですよ。
(首輪を引っ張れば予想通りにバランスを崩し、鎖を引きちぎれずに憎々しげにこちらを睨む相手に相変わらず目を細めて笑みを浮かべていた物の、発せられたその言葉にぴたりと笑みを凍りつかせて。柵から相手の手枷の鎖を外せばうつ伏せの体制のまま相手をベットに突き飛ばし、首を後ろから押さえ付けながら声を上げて笑い。大きめのシャツをたくしあげれば媚薬の瓶の蓋を開け、相手の背中や尻の狭間に中身を思い切り掛けてやり)

20:No.168 2016-02-16 22:37:17

(睨みつけている相手は相変わらずの綺麗すぎる笑みを浮かべており怒りや憎しみは倍増して。自らの言葉にその笑みが消え去れば一瞬表情を強ばらせるも、それはやはり一瞬ですぐにいつもの表情に戻り。それでも両手が不自由であるが故に突然のことには対処出来ずベッドへと身体を打ち付けては起き上がろうとするも首を押さえられればそれも叶わず。想像以上の力に起き上がることこそ出来ないもののそこまで恐怖はなく反論するも突然得体の知れない液体が掛けられればその冷たさに身体を跳ねさせて。未だ媚薬の効果は発揮されずローション独特の滑りが心地悪く眉を寄せながら、掛けた張本人へとうつ伏せの状態で思い切り足を蹴り上げて相手を蹴ろうとして)
…はっ、誰がそんな嘘信じる…ッ!、…冷てぇんだよ、クソッ

21:ヒース 2016-02-22 15:31:12

嘘だって言うなら根拠を言ってみて下さいよ?ッ……ってぇ…
(こちらの顔を見て一瞬硬直する相手にはて、と首を傾げつつ、難なく相手の体を捕縛すれば生意気な態度も戻ってきて。相手の首を抑え、動けないようにしながらローションを掛けてやれば相手の身体に貼り付き、透けるシャツににやりと目を細めて。効果はまだ現れない様だとぼうっとしていれば不意に突き出された相手の足が自分の脇腹に当たり、ぐぅ、と呻くような声が漏れて。油断した、と思うもやはり栄養失調気味な奴隷の力、兵士より、大人よりはずっとましな物で、すぐに体制を立て直して。相手の髪を乱雑に掴み、引っ張って首を反らせる様にしながら、冷たい視線を合わせて)
……はは、そうこなくっちゃ。

22:No.168 2016-02-23 22:55:59

(むやみやたらに暴れても相手の捕縛から逃れられるはずはないため静かにそのタイミングを計っているもシャツの張り付く心地悪さに眉を寄せて。振り上げた足は確実に相手へと当たった感触があり相手の呻き声も重なれば今がそのときだ、と起き上がろうとするも、今までの主とは違いすぐに立ち直った相手に気づくことは出来ず不意に髪を掴まれては痛みに顔を歪めつつ冷たい瞳を向ける相手のことを噛み付かんばかりの勢いで睨みつけて。しかし、その視界は徐々にぼんやりとし突然火照るような感覚が身体を襲えば僅かに呼吸を荒げながら初めての感覚に戸惑ったように黒目を泳がせてながら相手の捕縛から逃れようとして)
ッ…、は、……何だ、これ…

23:ヒース 2016-03-02 04:52:35

(じんじんと染みるように蹴られた所が痛み、苛立ちを募らせつつ小さく舌打ちして。今度は油断をしないようにと心に決めつつ、しかしこちらを睨み付ける生意気な目がじわりと潤んできたのを見れば少しだけ口端を上げて。戸惑いを浮かべる相手の表情に小さく笑えば、張り付くシャツを剥がすように相手の背中に手を滑らせて。媚薬を馴染ませながら段々と手を下げていけばその尻を割り開き、蕾やその周辺、相手自身と敏感な場所へと新しく瓶から取った薬を塗りつけていき、)
媚薬ですよ。…男を屈服させるには、犯してやるのが一番だと思いませんか?

24:No.168 2016-03-04 01:07:14

(相手の口から漏れた小さな舌打ちに気づく余裕さえなくなってしまえばその苛立ちにも気付くことは出来ず。身体に力が入らなくなっていく感覚に恐怖を覚えたのか手枷をガチャガチャと鳴らしながらじたばたと暴れるも背中を撫でられただけで甘い吐息が漏れてしまい、さらに普段人に見られることのない蕾へと触れられると驚きに目を見開き嫌悪しかないはずなのに何故か疼くようなその感覚に戸惑いを隠せずにいて。自身にまで媚薬が塗られるとそこはみるみるうちに硬さを増していきそれを隠すように足を閉じ相手の手から逃れようと腰を引きつつ片方の口角だけを上げ嘲笑を浮かべては言葉を返し、強気な内容とは裏腹に身体は媚薬が回ってきてしまい身体の力を抜いてベッドへと身体を預けるような形になって荒い呼吸を繰り返し)
…ッは、薬使わないと、俺のこと、屈服させらんねぇの?お前も、大したことないな、…ッ、

25:ヒース 2016-03-07 05:23:18

そのうち薬無しでも屈服させてあげます、安心してください?…最初は気持ちよくなってもらった方が都合がいいんですよ。
(手錠をがちゃがちゃと鳴らして耳障りな音を立てる相手は、最初の威勢の良さは無くなっていて。背中を撫でるだけで小さく吐息を漏らし、穴の入口を撫でれば戸惑った様子を見せる相手に小さく潜めた笑いを漏らして。足を閉じ、腰を引いてこちらから逃げようとしながらも、表情では嘲笑を浮かべて強気な言葉を返す相手に、いつまでそれが持つのかとこちらもにこやかな笑みを浮かべて。もう力が入らないのかぐったりとベットに体を預ける相手の足をするすると撫で上げ、ゆっくりとした動きで片足を持ち上げて。尻穴に指をあてがっては薬で緩んだそこに2本の指を突き立て、一息に、勢いよく中に挿入していき)

26:No.168 2016-03-08 00:45:54

あんたに?出来るはずねぇだろ、…残念だが、全く気持ち良くねぇな…ッ
(手錠を付けて前傾姿勢になっている今の状態では力も入りづらくさらに媚薬のせいで体力が消費してしまいろくな抵抗を出来ずにいるが、未だにタイミングを見計らっていて。吐息混じりに反論するも足を撫でられると息を詰まらせその足を上げられては恥部が相手の前へと露になってしまいさすがに羞恥が煽られては目元を朱に染めつつ足を蹴るようにして微弱ながら抵抗を試みて。吠えるように相手を威嚇していれば指を挿入され突然のことに声を抑えることも出来ずに身体を反らせて、緩んでいたとはいえ初めての行為で異物感に心地悪さを感じては眉を寄せつつさらに腰を引き相手を睨み付けるも再び声を上げることを阻止したいのかベッドのシーツを噛み締めており )
ッ、ふざけんな、離せ…い、あぁあッ、

27:ヒース 2016-03-14 04:14:56

知ってます?男のここって女の中よりも神経多いんです。……開発したら女よりも女らしく喘ぐ様になるかも知れませんね?
(体制や薬を使った事に加え、恐らく暫く何も口にしていない所為でろくな抵抗が出来ないのをいい事に相手の中に指を滑り込ませれば、全く気持ちよくないと言いながらも声を抑える様にシーツを噛む相手に馬鹿にしたようにくっくと笑って。1本、2本と指を増やしてバラバラに動かし、奥に奥にと相手の中を探りながら足を緩く蹴りあげるような抵抗も今度は顔を軽く傾けるだけで避けてしまい。楽しむ様な軽い口調で自分の知っている豆知識の様な、しかし相手にとっては知らない方が良かったであろう情報を話しながら、空いた片手でこちらはどの位薬が効いたのかと確かめるようにするすると背中を撫で上げていき)

28:No.168 2016-03-15 01:39:56

(もともと喧嘩は強いものの相手の力には敵わず抵抗も無駄に終わればせめて間抜けな声を出すことだけは避けたいとシーツをきつく噛み締めるも徐々に増える相手の指が的確に良いところへ触れればシーツは唾液にまみれて。きつく相手を睨んでいたものの相手の言葉には絶望に瞳を見開いて、実際既に痛みは消えており相手の指を締め付けるように収縮を繰り返すそこと先走りを絶えず流す自身に気付いてしまえば悔しさに身体を震わせ。そこで思いもよらない背中への刺激に声を殺すことが出来ず背中を反らせてシーツを口から離してしまえば高い声を上げてしまい羞恥と怒りに頬を染めながらもこんな屈辱を受けるなら、と己の舌を噛もうとして)
う、…ぐ、…っんぁあ、…クソが、…っ

29:ヒース 2016-03-18 03:27:38

(後ろをぐるりと指でかき混ぜては薬の効果もあり順調に広げつつ、シーツを噛み締める相手を確実に痛みは消えているだろうと楽しげに見下ろして。それどころかまるで欲しがるようにきゅうきゅうと収縮を繰り返す中を擦れば、そろそろ挿れても大丈夫かと考えていて。既に意識から外れているであろう背中を撫であげれば今まで聞けなかった高い声が上がり。そろそろ自殺でも考える頃だろうか、と考えた矢先、シーツから口を離したのが見えれば相手の背中に覆いかぶさる様にしてその口の中に指を突っ込み舌を噛ませないように、そして口を閉じさせないようにしてしまい。大声でも上げさせてみようかと血を出させるつもりで思い切り目の前の項に歯を立てて)
…こら、…まだまだこれからなのに…死んだらつまんないでしょ…!?

30:No.168 2016-03-21 00:17:01

(時間が経てば経つほど異物感はなくなりあろうことか指だけではもどかしさを感じてしまうもこの先にされるであろうことは容易に予想出来る為それだけは避けたいと必死に思考を巡らせて。出た答えは自ら命を絶つことで舌を噛もうとするもその口には相手の指が含まれてしまいそれすらも出来ないことに絶望を覚えては食いちぎらんばかりの勢いで相手の指へ歯を突き立てようとして。しかし、それより先に項へと歯を立てられると悲鳴に近い声を上げ、そこから流れた血は己の首筋を通ってシーツへ真っ赤な染みを作っており、痛みに生理的な涙が零れるもそれを隠すようにシーツへ顔を埋め相手から逃れようと最後の力を振り絞り身を捩るように腰を揺らして)
ふっ、く………、い、あ゙あぁあ!、っ

31:ヒース 2016-03-21 03:55:53

ふ、は……なんですか、腰揺らして…激しくして欲しいならそう行ってくださいよ?
(相手の自殺を止めるために指を口に入れれば、容赦なく歯を立てられるのは目に見えていて。それを防ぐ意味もあり、そして征服感があるからという理由で項に思い切り歯を立ててやれば思惑通り、痛みに声を上げてこちらから逃れるように腰を揺らす相手に内心可笑しそうに笑って。口を離せば相手の肌にぷつりと開いた傷口に、そこから赤い筋が伝い、シーツに赤いシミを作っていて。一枚の絵に出来そうだと口の中にも少し入った血を飲み込めば、先程の相手の抵抗を、抵抗だったと理解しつつもこちらの都合の良い様に受け取り。指の本数を増やせば勢いよく中を抉り、指を曲げたりもしてずくずくと激しく出し入れをして掻き回してやり)

32:No.168 2016-03-22 00:23:48

(栄養不足や体力の限界に加えてさらに出血までしてしまえば瞳は虚ろになり始め赤く染まるシーツをぼんやりと見つめるもまだ抵抗を諦めたわけではなく僅かな光を瞳に宿し鋭い目付きで今度こそ相手の指に噛み付いて。しかし、次いで告げられた言葉は己の羞恥を煽りそれを否定するように首を振り相手の指が入っているため上手く言葉は発することが出来ないものの必死に違うと反論し。それでも中に埋まる指の本数が増え激しさを増すともはや己の声とは信じがたい甘い声を出すことしか出来ず、閉じることのできない唇からは唾液が溢れだし相手の指を汚していて)
!、ッんん!、く、…ンぁ、ッふ、んぅ

33:ヒース 2016-04-03 03:43:58

(ぼうっと最初よりは鈍くはなったものの、しかしまだ反抗的にこちらを睨みつける相手の瞳にぞくりと背筋を震わせれば指に噛み付かれて。しかし痛みは一瞬で、すぐに緩んでしまうその力に思わず声を上げて笑ってしまい。声を発せないながらも首を横に振り、否定を示そうとする相手の中を遠慮なく擦りあげて。否定しようも無いくらいに漏れる甘い声に心底可笑しいとばかりに軽薄な笑みを浮かべては相手の口内すらも犯すように指先で舌を挟み、軽く爪で上顎をなぞりあげたりしながら、更に煽るような言葉をかけてやり)
ははは…ッ……ほら、そんなに甘い声出して…、気持ちいいんでしょう?

34:No.168 2016-04-05 00:31:52

(笑い声を発する貴方をさらに鋭い目付きで睨み付けながらも相手の指がとある一点を掠めると腰を大きく跳ねさせて痙攣し、達したような感覚に絶望を感じるも自身からは何も出ておらず不思議な感覚に意識が朦朧とするのを実感して。口内を蠢く指の居心悪さに首を激しく振って指を引き抜けば唾液を溢れ流し、拭うことの出来ないそれは顎から首筋まで伝い落ちていき、荒い呼吸を繰り返しながら相手に吠えて)
…んなわけねぇだろ、気持ち悪ぃんだよクソ…ッ、今なら許してやるから、さっさとその汚ねぇ指抜けよ…ッ!

35:ヒース 2016-04-06 03:17:39

(指が凝りを掠めるだけで腰を震わせ、口端から唾液を垂れ流しながらもまだこちらに反抗する元気がある相手の姿に半ば感心した様に笑い声を収めて。相手が顔を大きく振ることで口内から抜けた指をベットに乗り上げ、相手の後ろから胸に這わせてやりながら、まだ相手の中にある指先を緩く曲げ、中を引っ掻く様にして勢いよく引き抜いてやれば、唐突に質量を失ってひつくいているであろうそこに、ズボンの前を緩め、取り出した自身をゆっくりと擦り付けてやり)
そんな口が効ける立場だと思ってます?…まぁ、それだけ元気なら大丈夫そうですね…

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