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【ジョジョ】twin stars #3【非募集】

最終更新 2017/05/18 18:04:28
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1:ジョセフ・ジョースター 2016/04/27 23:13:09 作成

三つ目とか初めて建てたぜ!スゲー!
早く新しい家探そうな、Darling

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982:ジョセフ・ジョースター 2017-04-30 21:30:39

(ツイスターゲームも終えて再び席でわいわいやっていた最中、トイレに行きたくなって嫁が席を立ったその隙に我が旦那はなんと大胆にも人の同僚の女性社員達を取って食おうとするのだから油断ならない!!
トイレから帰って来てみれば今まで無いくらい楽しそうにお喋りする恋人の姿が見える、女の子にそのイケメンフェイスで優しく笑いかけながら「出逢った瞬間に運命を感じました」なんて宣う恋人の姿を目撃してしまって拗ねないヤツはいないだろう。
ずかずかと女の子の間を割り入って恋人の膝の上に座れば浮気だ浮気だとぎゃんぎゃん喚いて周りの目も気にせずに旦那を責め立てる、ぐずる自分を「浮気なんてするわけねぇだろ」と恋人は頭を撫で撫で頬を撫で撫で宥めようとしてくるけれどそんなもんで俺は絆されたりしない。
どーだか口だけで言われても信用できないね、「ちゃんと態度で示して」とぷうぷう訴えれば旦那が「愛してる、お前だけだ」とキスをしてくれるから少々溜飲も下がるか。
でもその唇が直ぐに離れてしまえば物足りず、「もっとシてくんないと全然わかんなーい」と鼻先にキスしながらさり気なくおねだり。物分りの良い恋人は再び唇を塞いでくれるのだ。
何度も角度を変え、次第に互いの舌を食み吸ったりしていればぎゅむっと首に抱き着いていた腕がキスの心地好さに脱力気味なのも致し方なし。
舌と舌が触れ合う感覚にぞくぞくと腰が砕けてしまいそうだ、ぷはっと漸く唇が離れると「これでわかったか」と彼が問う。とろとろの表情で彼を見上げて尻を撫でる彼の手を上から握り「まだわかんにゃい」とその先をねだる。
そのまま更に続きを…みたいな流れをぶった斬り、「あの……お二人は一体…」と細々した村田さんの声がしてはたと我に返る二人は「え?」と声をハモらせたか。周りを見渡せば顔を赤くした女性陣と居心地悪そうな男性陣、そうだ居たのすっかり忘れてた。
旦那がフリーだと勘違いされて今後ちょっかい出されないようにきちんと説明しておかないと、と膝の上でくりんと体勢を変える。彼に抱き着いて「承太郎は俺の旦那なの」ときゃあきゃあ教えてあげるのだ。
承太郎が俺のだとわかって周りはさぞ驚くだろうと思いきや、シーンと静まり返ってしまう。ん?あれ??もしかして知ってたとか??
恋人ときょとんと顔を見合わせていればコンコンと個室の扉がノックされる音が、「そろそろ席のお時間ですが…」と何故か目を丸くしながら入ってきた店員に全員ハッとするなりふらふらと帰り支度を始めるだろうか。
自分がうにゃうにゃ上着を着ている間に恋人が会計をしてくれたらしい、機嫌よく店の外へ出ればもう良い時間だ。皆はしゃぎすぎて疲れたのか来た時よりげっそりしているような…。
まだ女の子と遊ぶのを諦め切れないのか同僚の一人が「この後カラオケでも」と声をかけるのを聞き逃さない、「カラオケ?いくいく~!」と元気良く挙手する自分を恋人が制するか。)

…む~、俺酔ってにゃいもん~…!

(「もう駄目だ、飲み過ぎだぞ」と言われるとぷりぷり反抗する、それを宥めるように「こら」と彼が頭を撫でてから背中を見せてくれるので大人しくその背中に抱き着く。広くて温かくて大好きだ、思わず「んふふ~」なんて笑みが溢れて。
自分を背負うと彼は律儀に同僚達へ頭を下げて帰ろうとするが、何か思い出したように立ち止まり「…今日は自分がいたので許しましたが、もう二度とうちのジョセフを卑猥なゲームに誘って貰っては困ります」なんて言い始める。
「ジョセフはうちの嫁です。何かあったらタダじゃおかねぇ…」と唸る恋人に同僚達は困惑気味に「はぁ」と返事を返している、そりゃそうだ皆にそんなつもりないんだろうし。ていうかむしろ狙われてるのは承太郎の方だろう!)

も~、何言ってんだよ承太郎ったら。考えすぎ~!

(過保護な恋人をけらけらと笑うが周りの表情は怖いものでも見たかのように固まったまま、彼は返事を待つわけでもなく「ではこれで」とくるりと踵を返して歩き始めるか。「じゃ~な~」とへらへら笑いながら目の死んだ同僚に手を振りながら恋人に連れられ二次会会場を後にする。)


……じょーたろー、ここ家じゃねーぜ…。

(同僚達と別れて少し、てっきり駅の方へ向かっているのだとばかり思って彼の背中でうとうとしていたけれどそうではないらしい。繁華街の向こう、ピカピカとネオンの光が忙しないホテル街の中を歩く彼にもにょもにょとそう訴える。
もう一件飲みに行くのかと思いきや、恋人は「今日は金曜日だろ、酒も飲んだしホテルでゆっくりしないか」とどうやら迎えに来る前にホテルの見当を付けてきてくれていたらしい。)

……!

(うちの旦那は中も外もなんて男前なんだろう!今から電車に乗るのは面倒だなって思ってたんだ、もう眠いしホテルでゆっくりして明日の朝は部屋までモーニングを持って来て貰うとかいいな、贅沢な休日って感じ!
「行くだろ?ちょっと変わったホテルらしいぜ」と言われればぶんぶん頭を振って意思表示、はやくはやくと脚をぱたぱた旦那を急かすのだ。)


おおー、見て見て!これ手錠?ベッドに鎖もあるぜ、あの椅子なんだろ~?

(無人フロントを抜けて鍵を手に部屋へと向かう、扉を開けばその先にはいつも使うようなラブホの部屋とは全く違う趣の部屋が広がっており思わず声を上げるだろうか。
黒を基調とした部屋には普通あるべきテーブルやソファが排除され、その代わりに人が縛り付けられるように組まれた鉄棒や産婦人科にあるような大掛かりな椅子等が設置されている所謂SMルームと言うやつだ。
唯一白いベッドにも四方から革ベルトの付いた鎖が伸びており、やはり其処もあくまでSMルームなのか。もう一つ一般的な部屋と違うのが、プレイルームの真ん中に備え付けられた棚であるが「滅菌済み」と札の立てられたその中には首輪やボールギャグにアイマスク、「超強力」とかかれた媚薬?精力剤?みたいな錠剤とかその他使い道がよくわからないアダルトグッズが整頓されて並んでいる。
部屋に入るなりきゃっきゃとはしゃいでそこら辺中を歩き回り目を輝かせる、「これすごーい」と棚の中の得体の知れない形状をしたバイブのスイッチを入れてぐいんぐいん動かしながら「みて~」と恋人に見せてみたり。
ソファもなく一脚椅子があるだけの部屋、一通り見て回ればベッドに落ち着くのも自然の流れか、ぽふんと寝転び微睡む自分の上に恋人がおもむろに覆い被さってくればほやんと見上げて。
「シャツが皺になるぜ」と低く囁いた彼は自分を仰向けにして首筋にキスを落としたり噛み付いたりしながら手際よくネクタイを外し、プチプチとシャツのボタンも外してしまう。
すっかり酒の回った自分は最早されるがまま、首筋への愛撫に甘く喉を鳴らす自分の肌をはらりと晒せば、そのままガチャガチャとスラックスのベルトもホックも外して下着ごと一気にずりさげ脱がす。)

あっ……。

(下半身を露わにされると先日彼に剃られてしまった其処が丸見えなのに気づいてしまう、「見ちゃやだ」と脚をもじもじ流石に抵抗すれば、させないとばかりにその間に膝を割り入れさせながら「お前こそ、浮気してねぇかちゃんと確認させて貰うぜ」とベッドから伸びた枷をチャラ…と鳴らしながら瞳を覗き込むからぞわっと腰が震える。)

……そ、それ……おれ…繋がれちゃうの…?

(ちらちらと彼の手中を見ながら問い掛ける、部屋に入った時からこの部屋のものには好奇心が湧くばかりだ。なんか結構満更でもないかも知れない、脚を繋がれるくらいなら…まぁ別に…。)













++++

こちらこそ、ありがとうございました(-人-)
そして少し早いですが、5/3と4がまた一日お返事ができない可能性がありまして、一応ご報告させて頂きます!(;´・ω・`;)

983:空条 承太郎 2017-05-01 03:07:46

(親睦会と言いながら社員同士の溝ばかり生まれた飲み会も終わり、予想外の恋人の夫婦宣言に重ねて同僚達へジョセフにセクハラしないようにと凄めば気も少しは晴れる。恋人をおんぶしたまま死んだ目の社員一同に別れを告げれば夫婦仲良く夜の繁華街へと。
キラキラ光る昼間のように眩しいネオンの下を歩く、道行く人は大男が大男を背負う姿を見てギョッとしていたような気もするが嫁を背負う幸せな旦那には全く気にならない。
暫しして駅に向かわない自分に気付いたらしい恋人は背中から「じょーたろー、ここ家じゃねーぜ…」と声を掛けてくるだろうか。正にその通り、自分は今ある場所へ向かっているのだ。)

…今日は金曜日だろ、酒も飲んだしホテルでゆっくりしないか。

(恋人にこの近くにめぼしいホテルを検索してきたのだと伝える。恋人は背中に居るので顔は見えないが、どうやら感触は良さそうだ。)

行くだろ?ちょっと「変わった」ホテルらしいぜ…

(嘘をつかない誠実な旦那様は正直にそう告げる、すると酔っ払いはどう「変わって」いるかを言及もせずに早く行こうと足をばたばたさせて大変乗り気である。チョロいぞジョセフ。では行こうと二人でうきうきと繁華街の端にある目当てのホテルへと足取り軽く向かうだろうか。)



(さてその件のホテル、見た目は地味な外装であるがとある趣向を凝らしているので料金はやや高い、けれど今回は奮発だ。フロントは無人なのだがその部屋のネーミングが既にブッ飛んでいる、パネルには禍々しい赤い字で「狂い十字架」だの「拷問地獄」だの「拷縛便器」等と凄まじい名前が並ぶか。ちなみに「奴隷市場」というのは気になったが既に先客がいた。クソッ。まぁ今回は穏便に「魔洞窟」にしてみようか。何が魔洞窟なんだろうか。

さてさてお楽しみ、薄暗い廊下を抜けて部屋に入ればそこは別世界、ベッド以外に部屋にこれでもかと置かれているのは様々なSM器具、もうお分かりかとは思うがそうここはSM部屋が売りのラブホテルなのである。
しかし色んな物が置いてある、バイブやローターは勿論ベッドには鎖に手足枷、ロープに洗濯挟みに鞭、口枷、診察台、磔、鉄棒、SMチェア、素人にはどうやって使うのか判らない謎の器具まで。木馬や磔にはきちんと写真つきの説明書きがついているだろうか、大変勉強になる。
恋人はそれらを見て驚き逃げようとするかと思えば、酒のせいなのか普段見慣れぬそれらの玩具に興味津々、「おおー、見て見て!これ手錠?ベッドに鎖もあるぜ、あの椅子なんだろ〜?」とはしゃいでいるから面食らう。全部お前に着けるんだぞ判ってるのか?
恋人は部屋の真ん中にある棚にどぎつい形のバイブを見つけるなり無邪気に「これすごーい」「みて〜」とスイッチを入れてグイングイン稼動させ自分に見せてくる始末だ。早く突っ込んでやりたいな。
感心しながらひととおりの玩具を見分した恋人は眠いのかそこだけ刳り抜いたように白いベッドへぽふんと身を投げて。それに気付けば自分も恋人の上に覆い被さるように馬乗りになるだろうか。寝るのは早いぜ、お楽しみはこれからだ。)

シャツが皺になるぜ…

(酒が回りぽややんと意識のはっきりしない目で恋人は此方を見上げているだろうか、シャツが皺になっては大変とネクタイを解き美しい首筋にキスを降らせながらシャツのボタンをぷちんぷちんと外していく。恋人は気怠い様子で素直に身を任せてくれるだろうか。女神のように綺麗な肌が露になっていく。シャツを脱がせてしまえば次は下衣、ベルトをガチャガチャと外しスラックスを下着ごと一気に脱がせてしまえば恋人は生まれたてのビーナスのように白いシーツの上で一糸纏わぬ姿になるだろうか。)

………!

(恋人の下の毛がないのに驚いてしまった、自分で剃ったのであるが見慣れていないせいかやけに眩しい。恋人も恥ずかしいのか「あっ」と小さく声を漏らしてイヤイヤと膝を擦り寄せてそこを隠そうとするからまたその仕草がたまらなく情欲をそそる。エロい、この天然淫乱め。
そうはさせないと綺麗な長い脚の間に膝を割り入れれば今日はやけに素直に脚をしどけなく開いてくれるだろうか。)

お前こそ、浮気してねぇかちゃんと確認させて貰うぜ…。

(ベッドの四隅から伸びる鎖に着けられた革の枷を手にすれば恋人の美しい瞳を見下ろしそう囁く。恋人は嫌がり暴れるかと思えば以外にも満更でもない顔をして「そ、それ……おれ…繋がれちゃうの…?」と問い掛けてくるだろうか。当たり前だ、何の為のSMルームだと思っているんだ。そうして全裸の恋人の身体をしげしげと隅々まで確認してどこにも浮気の痕がない事を確かめるだろうか。よしよし。)

今日はたっぷりお仕置きしてやるからな…。

(そう告げれば早速恋人の足首各々に枷を嵌め、両手首も同じように拘束すれば恋人は丁度手足を広げた形でベッドに縛られて自由を奪われ脚を開いた卑猥な姿になるだろうか、パイパンもさることながらこれは中々視覚的にクるものがある。
恋人はここまでされているのに怖いとも思っていないらしい、なんだ泣いて嫌がるかと思ったのに当てが外れた。それどころか熱っぽい目で此方を見上げてくるから調子が狂う、お仕置きなんだぞこれは。物分かりの悪い恋人に旦那はここ最近の恋人のイケナイ言動をきちんと教え諭すだろうか。)

ロシアンパブに行ったな、オレが一次会で帰って来いと言ったのに言い付けを守らなかった…、今日はポッキーゲームで女とキスをしそうになって、ツイスターじゃ大股開きでご主人様以外の奴を誘いやがって……

(冷ややかな瞳で恋人を見下ろしながら恋人の罪状を数えあげる、言いながら衣服を脱ぎ捨てて自らも恋人の前に裸身を晒すだろうか。「誘ってない」と口答えする恋人をギロッと睨み付けながら「黙れ」と言葉を塞ぐ。ギシギシとスプリングを鳴らしながらゆっくりと恋人の足元から腹、胸の上へと乗り上げて可愛いくせっ毛をくしゃりと掴んで低い声で唸る。)

いつになったらお前は他人を誘惑しなくなるんだ。

(言いながら恋人の面前で己のそれを手に取り扱き始めるだろうか。まだ事態があまり理解出来ていないのか恋人は酔って熱の籠る瞳で芯を得て膨らむ欲望をじっと見つめて。顎を掬い「口を開けろ」と低く囁けば、あ、と恋人が何の疑いもなく色っぽく口を開けるだろうか。)

今日は分かるまでしっかり叩き込んでやるから覚悟しろ…。

(そして恋人の頭を掴み口に己の欲望を突っ込み一気に喉奥まで押し込む。口の中は温かく湿っていて気持ちが良い。そのまま恋人の頭目掛けてガツガツと腰を動かせば恋人は苦しそうに呻き嘔吐きそうになっているだろうか。唾液が顎を伝い苦し気に眉根を寄せる恋人の顔を見下ろせば、愛する人を自分だけのものにした喜びが沸き起こる。ハッハッと荒く息を吐きながら恋人の口腔を責める、恋人は勿論手足を繋がれているからされるがまま、嗚咽を洩らしながらただただ喉を犯され続けて。歪む恋人の美しい顔を見下ろしながら低い声で言う。)

どうして言い付けを守れないんだお前は。無防備でいたらいつこんな風に犯されてもおかしくないんだぜ。

(嗚咽する度に喉が絞まって気持ちが良い、逃げようとする舌が裏筋に当たって欲望を更に興奮させる。とはいえ全ては愛する奥さんの為の調教である、自分の魅力も判らずに平気で他人に近付いてしまう危機感のない恋人に、悪い人間に捕まったらこうなると身をもって教えてやるのだ。恋人の咥内で膨らみ嵩を増す屹立で喉の奥を容赦なく貫き続ける、恋人は上の口も下の口もどちらもとんでもなく名器だ、こんなエロくて熟れ熟れの身体を誰かに盗られでもしたらと考えるだけで胸が潰れそうになる。ジョセフはオレだけのものだ、誰にも渡さない。)









―――――――――――――

5月3日4日、了解致しました♪いつも早めのご連絡ありがとうございます(^人^)

ついに始まりましたSMプレイ、大変楽しみです(*≧m≦*)

984:ジョセフ・ジョースター 2017-05-01 18:49:36

(会社の同僚達との楽しい宴会の後、「酒も飲んだしホテルでゆっくりしないか」と恋人に誘われるがままに「変わっている」らしいホテルへと運んで貰う。
やって来たのは特に何でもないありきたりな外観のホテルだが、彼がピコピコとパネルを操作して受け取った鍵で指定の部屋のドアを開ければ其処は一変、ソファもテーブルも無くてホテルとは言い難い不思議な道具ばかりが並ぶ不気味な部屋が広がっているのだ。
鎖のついたベッドに始まり手枷足枷、AVで­たまに見かける脚が大きく開いて固定できる­椅子や磔に木馬、その他よくわからないマニ­アックな機械が盛り沢山、まるで社会科見学­でもしている気分できゃあきゃあと部屋の中­を歩き回ってはしゃぐだろうか。
部屋の中央に堂々と存在する棚を開けてみ­ればその中にはバイブやローター等々大人の­おもちゃが、洗濯鋏みや鞭なんかも出てくる­から凄い、本当に一ラブホの部屋なのか?
へにゃへにゃと笑いながら棚の中のどうし­てこうなったのか理解し難い形状のバイブを­手に取れば、スイッチを入れてぐいんぐいん­と暴れる様を恋人に見せてやったりして一通­りの見学を終えれば満足してぽふんと唯一ホ­テルっぽい白さを残したベッドに転がる。
転がるなり恋人も後を追いベッドに乗り上­げてくる、「シャツが皺になるぜ…」とさり­げなくネクタイを解いて首筋に戯れながらシ­ャツを脱がせていってくれる。
それを拒む事­も無くされるがまま、あれよあれよと彼の前­に裸体を晒せば自分の下腹部の体毛が昨晩綺­麗さっぱり無くなったのを思い出す、恋人も­自分でやっておいて目を丸くさせているじゃ­ないか。酔っていても気怠くても恥ずかしい­ものは恥ずかしいもの、「あっ」と脚をもじ­もじ擦り合わせようとしたのを彼が膝で制し­て。
「お前こそ、浮気してねぇかちゃんと確認­させて貰うぜ…」と彼が手に枷付きの鎖を握­ればどきりと心臓が跳ねる、おずおずと「繋­がれちゃうの…?」と問い掛けた自分は満更­でもなかったのかも知れない。
彼はあちこちから自分の身体を眺めて満足­そうな表情を浮かべるか、だが直ぐに口許を­僅かに歪ませて「今日はたっぷりお仕置きし­てやるからな…」と低く囁き自分の手足を枷­で戒めていく。
両手両脚を拡げてベッドに繋がれると肌を­隠す事も出来ずに、身体の全てをくまなく彼­に見せるような状態となる。
なんだか今日は­こんな事をされても嫌だと思わない、自分の­中の好奇心が勝っているのだろうか?ぽーっと熱っぽい瞳で彼を見上げれば彼は少し苛立ったような、「ロシアンパブに行ったな、オレが一次会で帰って来いと言ったのに言い付けを守らなかった…」と自分に対してつらつらと募っていたらしい不満を連ねて。)

……さそってない、もん…。

(「今日はポッキーゲームで女とキスをしそうになって、ツイスターじゃ大股開きでご主人様以外の奴を誘いやがって…」と彼が零すとそれは違うとぷるぷる首を振って拒む、俺は承太郎以外の誰かと何かしようなんて思っていないのに。
さっきまで自分を甘やかしたり背中に背負っ­たりしていてくれた恋人が冷たい瞳で自分を­見下ろし、威嚇のように「黙れ」と自分の言­葉を止めれば驚きに瞳が揺れる。
嫁を責めな­がら服を脱いだ彼はギシギシとスプリングを­鳴らしながら自分の胸の上へ、髪の毛を掴み­くっと上を向けられると不機嫌な瞳の彼が自­分の顔を覗き込みながら、「いつになったら­お前は他人を誘惑しなくなるんだ」と唸って。
そもそも誘惑なんてしていないのに、と心­中些か不満な自分の目の前で彼が彼自身を自­ら慰め始めればむくむくとそれが膨らんでい­く、何となく其処から目が離せずにぼうっと­眺めていれば彼の指先が顎を掬い「口を開け­ろ」と囁くか。
舐めて欲しいのだろうかと大人しくあ、と­口を開いてやる。舌の上にぴとりと彼のもの­が触れ「今日は分かるまでしっかり叩き込ん­でやるから覚悟しろ…」と言葉と共にガツン­と喉の奥の奥の方まで熱い塊が思い切り侵入­してくれば目の前をチカチカ星が散っただろ­うか。
「えぐ」と何かが潰れたような情けない声­が唇と彼の隙間からなんとか漏れる、見開い­た瞳から生理的な涙をボロボロと漏らしなが­ら息苦しさに眉をきつく寄せて。
彼はそんな自分を見下ろし歪む顔を確認し­た上で「どうして言い付けを守れないんだお­前は。無防備でいたらいつこんな風に犯され­てもおかしくないんだぜ」と自分を責めなが­ら尚ガツガツと腰の抽送を止めない、鼻に恋­人の腰がぶつかってジンジンと鈍い痛みも走­る。
ギリギリまで口からそれを引き抜いてくれ­ればその隙にひゅーひゅー必死に息を吸い込­もうとするけれど、直ぐにぐぷっと押し込み­直されれば無理矢理に込み上げる吐き気に嗚­咽が止まらずに。
腕を伸ばして彼を止める事も出来ない、腕­や脚をじたばた暴れさせても鎖がジャラジャ­ラと虚しく音を立てるばかりか。
う、ぐ、と­嘔吐きたくても嘔吐けずにそれでも喉はひた­すらに異物を押し出そうと必死で「出ていけ­」と恋人の熱を締め付ける、だが彼の其処は­気持ち良さそうに更に嵩を増すばかりだ。
好き勝手に犯される口は彼の先走りと唾液­の混ざったと思われる体液でべとべと、酸欠­で視線も覚束なくなって来れば頭がふわふわ­と浮かんだようでそれが気持ち良くさえ思え­るような気がしてきた。
抵抗が止めばそれは­それで気に入らないらしい「喉締めろ」「寝­るんじゃねぇ」と暫く自分の喉奥を小突いて­遊ぶが、あれだけ嗚咽とは別にんーんー喚い­ていたのが「ぅ…」と小さく鳴くのみになれ­ば良心の呵責かそれとも本当に面白くなくな­ったのかずるんと口の中から彼の熱が抜けて­いく。
ぐったりとベッドに死んだように沈み込む­自分を見下ろす彼は何を思ったのか、「旦那­とのセックスで寝るヤツがあるか」「そんな­に眠いならオレが目ェ覚ましてやるよ」と不­穏に囁く。ふらふらと彼を見上げれば自分の­上に乗り上げる彼の手には先程までなかった­乗馬鞭が、馬に使うよりは幾分か細いし小さ­いけど彼が見せつけるように振ってみれば「ヒュッ」と鋭い音がする。)

……や、やだ……痛い、のは…ッ…!

(鎖に繋がれたのも忘れて後退りしようと­すればみっともなく藻掻くだけ、「痛いのは­、何だ?」と意地悪く彼が笑ったかと思えば­自分の内腿目掛けてピシャンとそれを振り下­ろす。
雷が落ちたような痛みにベッドの上で­身体が跳ねて大きく開いた口から声にならな­い悲鳴が上がるだろうか。
痛みに悶絶する自分の頭を彼がぐいと上げ­れば、「噛んだら『お仕置き』だからな」と­息を弾ませながら再び自分の口に濡れた熱を­捻じ込むか。ぐりぐりと腰を押し付け喉奥を­突き上げながら、太腿や脇腹をピシビシ鞭が­叩く。その度に「んッ、んンっ!」と引き攣った悲鳴を。
自分がそうやって悲鳴を上げれば喉が締ま­るらしい、咥内でびくんと彼が悦さそうに震える。頭上­からは「さっきより具合がいい」と恋人が褒­めて頭を撫でてくれるけどちっとも嬉しくな­い。
ぐずぐずと鼻を啜り嗚咽と曇った悲鳴を繰り返す、肌を打たれる度に鎖が騒がしく音を立てて彼は夢中で自分の喉へ熱を突き立てるか。そして彼が髪を掴んでいた手に力を込め「ちゃんと全部飲むんだぜ…」とぼそり。
一層奥に切っ先を突き立てながら腰を震わせ、恋人が喉の奥で射精に至ればどぷどぷと喉に貼り付くような粘度の高い体液が注がれる感覚が。
彼は飲み込めと言うけれど、ぎちっと押し込まれたままの熱が邪魔で思うように飲み込めないのだ。じっと此方を観察する彼を見上げて懇願するが抜いては貰えない、はぷはぷと溺れるように口を開けたり閉じたりしながらなんとか少しづつ飲み込もうとするが飲み込むより「ゔぇ」と嘔吐きが優先されて全然飲み込めない、それどころか精液はごぽっと逆流して溢れ頬を伝う、駄目だ、もう限界だ、このままじゃ窒息しちゃう…!!)

……ーーーーッゔ、おぇ…!…ゲホッ、……けほ、ゴホ…っ

(イヤイヤと力を振り絞って首を振れば精を吐き出し少しずつ萎んできたらしいそれが奇跡的にちゅるんと口内から勢いに負けて抜けるだろうか。咥内が解放されるなり顔を横に向け、最早反射的にゲホゲホと喉の奥に溜まっていた精液を吐き出してしまう。
寝かされていた掛け布団のシーツの上には飲み込めなかった彼の白濁がでろりと広がっている、はーはーと呼吸を整えながらそれをぼんやり見つめていると、「本当に言い付けの守れねぇヤツだな…」と低い声が。)












++++



SMプレイ、色々アイテムのご提供ありが­とうございます!←折角なので使わさせて頂­きます!!←←
流血や怪我になるようなプレイはジョセフの為に致しませ­んし、勿論愛のあるプレイである前提で書かせて頂いてますが、こんな酷いダーリン嫌!とかやりすぎ­!無理!とかあったら書き直しますんで遠慮­なくお申し付けくださいませ!><;

985:空条 承太郎 2017-05-02 15:06:11

(恋人と訪れたのはSMルームが売りのラブホテル、部屋に並ぶ見慣れない器具の数々に恋人はきゃいきゃいとはしゃいでいたか、少しして疲れたのかぽとんとベッドに横たわってしまうが今日という今日は寝かせない。
恋人の衣服を脱がせて素っ裸に剥き備えつけられた鎖に手足を縛る、何をするんだと暴れるかと思いきや何か期待するような目をするから調子が狂う、これからお仕置きが始まるというのに判っていないらしい。
そんな酔っ払いの為にご主人様との約束を守らなかったりロシアンパブに行ったりM字開脚して同僚を誘惑したりと数々の所業をこんこんと説いていくのだが「さそってない、もん…」とふるふる横に首を振りまさかの無罪アピール。これだけの実績を積み重ねてもまだ自分は潔癖だと言い切るとは二の句が継げない。旦那様は罪深き奥さんに「黙れ」と一喝、今夜はたっぷりと躾をして、もうご主人様以外の人間を誘惑したりしないようにしなければ。甘やかすだけが愛情ではないのだ。
服を脱げば恋人の胸の上に乗り上げて勃たせた欲望をその口に容赦なく突っ込む。
「どうして言い付けを守れないんだお前は」「無防備でいたらいつこんな風に犯されてもおかしくないんだぜ」と嫁に教え諭しながら喉の奥を乱暴に犯す。恋人の苦し気に歪む顔はなんとも色っぽい、嗚咽しながらも突き上げる度に喉が絞まって気持ちが良いから止められない。
鎖に繋がれて無抵抗な絶世の美人を一方的に犯すというのはある種の男の浪漫である。所有欲征服欲は人間の本能、夢中に腰を動かしてしまうのも止むを得ないというものだ。
ぬるんとギリギリまで欲望を口から抜き出す、すると僅かな自由を得た恋人の口はハァハァと必死に息を吸い込んでいるだろうか、そこへ間髪入れずに屹立を突き刺し喉の奥まで押し込めば恋人は言葉にならない悲鳴を上げて。苦しみから逃れようとばたつく手足は虚しく鎖を鳴らすばかり。
乱暴に犯す程に喉が絞まり熱を高めてくれる、恋人の口からは飲みきれない先走りと唾液の混ざったものが溢れて唇を汚し顎を伝っているだろうか。
そうして愛の調教を続けていれば次第に唸り声は小さくなっていき手足にも力が抜けて咥内も無抵抗になっていく。うっすらと目を閉じる恋人は何処か恍惚の表情を浮かべて。おいおいまさか、乱暴にしているつもりなのに恋人は眠くなったのか?)

おい喉を締めろ、寝るんじゃねぇ。

(コツコツと小刻みに喉奥を突きながら叱ってやっても恋人は上の空か、これでは躾にならない。甘かった、イラマチオくらいではたいしたダメージではないらしい、恋人の方が一枚上手だったようだ。
ううむどうしたものかと淫乱奥さんの調教方法に悩んでいれば、棚の中に様々な玩具があった事を思い出すだろうか。よし更に何かプラスしようと恋人の口から一旦昂りを抜き出して立ち上がる。さて何が良いかと漁ってみれば、丁度良いグッズがあった、鞭である。黒い皮で出来ていて乗馬用のそれより幾分細いか、それを手にいそいそと恋人の待つベッドへ戻る。
恋人はぐったりとグロッキー気味に身を横たえ虚ろな目をしているだろうか、この鞭を見たらどんな反応をするだろうとわくわくしながら恋人の上に乗り上げて口元の汚れた卑猥な姿を見下ろし「旦那とのセックスで寝るヤツがあるか」と低い声で注意する。)

そんなに眠いならオレが目ェ覚ましてやるよ…。

(そう言って空中にヒュンと高い音を鳴らし見せ付けるように鞭を振って見せれば恋人の目が恐怖に見開くだろうか、そうそうその顔が見たかったのだ。
「や、やだ…痛いのはッ…!」と恋人は逃げようのないベッドの上で懸命に身動ぎしながらイヤイヤと必死に鞭から身を反らして。そんな風にいじらしくすれば益々加虐心が煽られるというもの、酷薄な笑みが唇に浮かんだだろうか。)

……痛いのは、何だ?

(そう白々しく問い掛ければ恋人の肉付きの良い綺麗な内股にピシャリと鞭を振り下ろす。すると甲高い悲鳴と共に恋人がびくんと大きく身を跳ねるか、良い反応だ、ゾクゾクと背筋が欲望に戦慄く、これでなくっては調教にならない。
鞭を片手に改めて恋人の上に覆い被さり空いた手で恋人の頭をぐいと真正面に向かせる。)

噛んだら「お仕置き」だからな

(そう低く告げれば再び恋人の口に己の屹立を捩じ込むだろうか。恋人の顔に向かって腰を打ち付けながら脇腹や太股に後ろ手に鞭を振るう、ぴしゃんぴしゃんと肌を打つ度に「んッ、んンっ!」と恋人は悲鳴を上げてそれと同時にキュッと喉が絞まり粘膜が昂りを締め付けて。これはいい、大変いい。咥内は痙攣しながら熱を強く締め付けて離さない、恋人の目からはぽろぽろと水晶のように綺麗な涙が零れて落ちて。プラスチックのように硬くなった屹立は熱く膨れて反り返り恋人の喉を抉る。)

さっきより具合がいいぞ。

(鞭の効果で眠気も吹っ飛んだらしい恋人の喉の心地は最高だ。いい子いい子と恋人の頭を撫で蕩けるような口腔を褒める。正に名器。
しかしこんないやらしいエッチな口を持っている者が不動産の営業職なんかに就いて本当に大丈夫だろうか?かえすがえすも心配である、顧客や職場の同僚に迫られたら?電車で痴漢に遭ったら?何よりこの淫乱嫁は浮気寝取られ願望を持っているのだから始末が悪い、しっかり躾て不倫はイケナイ行為だと体に教え込まなくては。
刻み付けるように恋人の口腔を突き上げながら鞭で虐めて。そうする内に咥内ではびくんびくんと楔が震え早くも絶頂が近い事を伝えるだろうか。早くなる腰の動き、恋人の髪を掴む手に力が入っていく。)

ちゃんと全部飲むんだぜ…

(そう低く命令すれば恋人の喉奥深くに屹立を突き立てそこで熱が弾けるか。全身を電流のように貫く快感に身体に力が籠る、恋人の口腔に欲望の証がびゅるびゅると注がれて。)

………ッ…!

(昨日はセックスしていないから1日ぶりの射精か、白濁はいつもより少し濃くて量も多いかもしれない。
絶頂の恍惚に浸りながら恋人の苦しそうに眉を寄せる顔をうっとりと見下ろす。体液が上手く飲み込めないのか懇願するように上目遣いに此方を見上げる、旦那様の一物を口いっぱいに啣えたまま潤んだ瞳で見上げるその姿がまた加虐心をおおいにそそる事をどうやら本人は気付いていないらしい。
エロチックなその艶姿を堪能していれば、恋人はぱくぱくと口を開けて懸命に自分の命令に従おうとしているが何せ喉の奥までそれが突っ込まれている訳で体液を飲み込もうとしても嘔吐いてしまうらしいのだ、だがこれは躾である、今日はいつものように甘やかしたりしない、旦那様は今日は厳しいんだからな。
白濁は喉を逆流して口からごぽりと溢れるか、そして限界だったか恋人がもう無理とばかりに首を横に振りその反動で萎えた欲望が口から出てしまうだろうか。)

……こら…!

(自分の叱責も聞こえないか恋人はそのまま顔を横に反らして「おぇ」「ゲホッ、けほ、ゴホっ」と嗚咽しながら口腔いっぱいに溜まっていた白濁をシーツに吐き出してしまうだろうか。
恋人は肩と胸を上下させながらひゅうひゅうと荒い息を整えている。その姿を冷たく見下ろしながら低く囁いて。)

本当に言い付けの守れねぇヤツだな…

(ちゃんと全部飲むまでが躾だったというのに、これでは教育にならない。困った嫁もいたものだ、だからいつまでも無防備で危機感がないのかもしれない。だが旦那は諦めない、海より深い愛の力で今日こそはしっかり心と身体に教え込んでやるのだ。)

ほら咥えろ。……ちゃんとしゃぶって勃たせろ。

(再び恋人の頭を掴んで口腔に萎えた欲望を突っ込めば、「う」と喉を鳴らしながらもそれを健気に吸い舌を使ってちゅうちゅうとご奉仕してくれるだろうか。先程吐き出した白濁と唾液で咥内はぬるついていて気持ちが良い、萎えた欲望もむくむくと膨らんでいく。
しっかり勃ち上がったところでちゅぽんと口から抜き出せば恋人の唇から銀糸が引いて。そのまま恋人の体の上を移動して脚の付け根へと。そこには子供のように毛のない可愛いそれがちょこんとたたずんでいるか、その魅惑の腰を持ち上げて恋人の下腹部の下に自分の両膝を差し込む。むにっと尻の肉を割って可愛らしい蕾を晒せば何をされるか流石の恋人も察しただろうか、だが今日は指で解したりはしない、ローションも無しだ、そのまま直に頂かせてもらう。
キュッと窄まるそこに切っ先を押し宛てれば力任せに捩じ込んでいく、恋人は「痛い」「承太郎」と悲鳴を上げるだろうか。)

痛くなかったらお仕置きになんねぇだろうが。

(そう低く唸りながらずぶずぶときつい内壁を掘り進める、解さずに挿入したのは初めてかもしれない、ぎちぎちと屹立に巻き付く内壁は想像以上に固い、元々そこは異物を挿れるように出来ていないのだと思い知らされるようだ。
それでも全ては愛する奥さんの為、馴染ませないまま昂りをガツンと奥まで突き刺せば恋人はさらに泣きわめくだろうか。そのまま乱暴に腰を打ち付け始めれば、まるでナイフで刺されたかのように恋人は苦痛に顔を歪ませる。繋がれた手足は無情にも犯されるまま鎖をガチャガチャと鳴らすばかり。
恋人の身体に屹立を突き刺しながら罪深い淫乱な奥さんを懲らしめ続ける、これなら恋人もよく理解したに違いないと泣きわめく姿に満足しかけた矢先、思いもかけない物を目にするだろうか。なんと恋人の脚の付け根で可愛いそれが勃起し始めているのである。)

……!

(これは如何な事か、どうやら恋人はお仕置きしているのに気持ち良くなってしまっているらしい。痛いんじゃなかったのか?この世にも淫らな嫁には旦那も言葉を失ってしまう。)

おい、まさか感じてるんじゃねぇだろな…。









―――――――――――――

鞭プレイ、良いですね(≧ω≦)b

大丈夫ですよ♪太郎はS全開でガンガンいきましょう!
背後は愛のあるSM大好物ですのでどうぞ主様も思う存分やって下さい!!
ですが此方こそ不快な点がありましたら直ぐに言って下さいませm(__)m
自分の萎えはスカトロくらいですので、多少の流血もOKです(*^_^*)道具もガンガン使っていきましょうね♪

986:ジョセフ・ジョースター 2017-05-03 16:47:32

(とあるラブホテルの一室、キングサイズの­広い広いベッドの上でアルコールの大量摂取­で気怠い身体を鎖に繋がれ、何をされるのか­と思えば自分が他人を誘惑しているだのなん­だの身に覚えのないイチャモンをつけられて­しまう。
喉の奥まで無理矢理に彼の熱を捻じ込まれ­てただただ一方的に嬲られれば喉が異物を拒­絶して、ひっきりなしに嗚咽と曇った悲鳴が­漏れるか。ガツガツと呼吸もままならない程­の責めが絶え間なく与えられると、ガシャン­ガシャンと暴れ鎖を鳴らしていた四肢も次第­に力を無くし襲う脱力感に呻き声も小さくな­っていく。
酸欠に陥ったらしい視界が白んで開いたま­まの口からはだらしなく唾液や先走りが漏れ­て伝う、苦しいのに何処か気持ち好くて頭の­中がふわふわするその感覚は正に意識を飛ば­す何秒前だったのだろう。彼が腰を揺さぶり­ながら何か言っているような。
後もう少しという所で一度口の中から熱を­引き抜いた彼は、ひゅーひゅーと浅い呼吸を­繰り返す自分の元へ部屋の棚の中から乗馬鞭­を持ち出し戻って来るか。「そんなに眠いな­らオレが目ェ覚ましてやるよ…」と腕を振り­鞭がヒュッと空を裂く音を立てるのを目の当­たりにすれば朦朧としていた意識も危険を感­じ鮮明になっていくだろうか。
彼はあの鞭で自分を叩くに決まっている、­無意識に「やだ」と逃げるように繋がれた身­体を捩るが恋人は白々しい問い掛けと共にピ­シャリと自分の内腿へ向けてその鞭を振り下­ろす。下半身に雷が落ちたような痛みが走れ­ばきゃんと甲高く鳴き声を上げ身体を跳ねさ­せる、趣味の悪い旦那は痛みに呻く自分の口­に再び熱を突っ込んでピシャンピシャンと鞭­を打ち下ろしながら口淫を再開させるか。
身体に痛むが走る度に悲鳴を上げて、強張­る喉が彼を締め付ける。涙を流しながら嘔吐­く自分を撫でながら見下ろす恋人の瞳は熱に­濡れているようでいてひんやりと冷たいのだ。
ぐっと髪を掴む手に力を込めながら、それ­に合わせて彼の腰の動きも激しくなって行く­。「ちゃんと全部飲むんだぜ…」と不穏な呟­きと共にびくびくっと震えた咥内のそれから­精が吐き出されると目を見開き「やめて」と­精一杯唸るだろうか。
ドクドクと喉奥に注がれる精液は粘膜にね­っとりと纏わりついて気持ち悪い、このまま­では溺れてしまうと必死に口をもごもご白濁­を飲み込もうとするけれど喉に刺さったまま­のそれが邪魔で上手く飲み込めない。
寧ろ飲み込もうとした動作で「ゔ」と嘔吐­けばごぷりと逆流した精が溢れる、息が苦し­い、こうなると最早ちょっとしたパニックで­ある、イヤイヤと渾身の力を込めて首を振れ­ば予想外の出来事だったか彼の少し萎えてき­ていた熱が口から抜ける。
途端本能的に顔を横に反らして「おぇ」と­シーツの上なのも構わずに白濁を吐き出す、げほげほと­全て吐き出せば口の外も中もぐちゃぐちゃの­ままぐったりと。虚ろにその水溜りを見なが­ら肩を大きく上下させる様を、彼は冷たく見­下ろして「本当に言い付けの守れねぇヤツだな…」と呆れたように零す。
彼の手が髪を掴んで顔を持ち上げる、視線の先には唾液と精液で濡れた恋人のそれが。むぐっと口の中に熱を押し込みながら「ほら咥えろ。……ちゃんとしゃぶって勃たせろ」と頭をぐいぐい押さえ付けられる、舌で触れれば御世辞にも美味しいとは言えない独特な味が咥内に広がり呻いたか、けれどまた喉を犯されるのが怖くて大人しく舌と唇で奉仕する。
ちゅうちゅうとひたすらに奉仕を続ければ口の中で達したばかりのそれはまた硬度を増して行く、ぐんと上を向いた頃身勝手にそれを引き抜くとギシギシと彼が身体を離しベッドの上を移動する。
下半身の方へと向かう彼は人の腰を勝手に上げさせ尻の肉を割る、恋人が其処を意味深に眺めるのにハッと何をしようとしているのか気付いてしまうのだ。
予想は的中、彼はまだ解しも何もしていない其処へ反り返る熱を宛てがい力任せに腰を押し付け挿入を試みるだろうか。)

…ーーッ痛い…!!……やだっ、承太郎ッ……いた、い…!

(濡れても拡がってもいない其処に、彼の大きな物が無理矢理拡げるようにしてめり込むと引き攣るような切れるような痛みが走る、ガチャガチャと激しく手脚を暴れさせながらの懇願を彼は「痛くなかったらお仕置きになんねぇだろうが」と一蹴。
恐怖に身体が強張れば勿論中もぎちっと締まる、それでも恋人は入口を拡げ中を抉じ開け諦めないのだ。「やだ、やだぁ」と何度も首を振って訴える、それを黙らせるようにまだ半分程しか入っていなかった熱をゴツンと勢い良く根元まで突き入れればブチッと何かが切れたような感覚と共に掠れた高い悲鳴が。
恋人は硬いままの内壁も構わずに抽送を繰り返す、下半身に広がる痛みにぐずぐずと顔を涙と鼻水で濡らして痛い痛いと泣き喚いて。
彼はどれ程嫌がっても痛がっても止めてくれない、繋がる箇所はズキズキと痛む、血でも出てるのかもしれない、いつか駅のトイレでレイプされた時だってローションくらい使ってくれたのに。
自分を見下ろし腰を揺さぶる彼の瞳は冷たいままだ、さっきだってあのまま窒息死するかと思った、もしかしたらこのまま恋人に殺されちゃうのかもしれない。
俺まだ死にたくない、刺すような痛みと訪れているかもしれぬ生命の危機に過呼吸気味にぜぇぜぇ息を吸いながら、それでも力無く手脚をばたつかせる。すれば突然恋人が驚いたような目をするだろうか、困惑気味に「おい、まさか感じてるんじゃねぇだろな…」と問われれば全く意味が理解出来ずに。)

……!!……え…あ……違ッ、…っえ……?

(彼の視線の先を追えば、自らもギョッとする。なんと自分の脚の間の其処が頭をもたげ始めているではないか!
自分の身体の事なのに自分でも理解出来ない、ぐるぐると目を回しながら「違う」「きもちよくない」と羞恥に涙を零し目の前の光景を拒否する。
恋人は自分の言葉を信じてくれるのだろうか…なんて不安を覚えた刹那、彼の手がおもむろに半勃ちのそれを掴む。「違わねぇだろ、じゃあこれは何だ?」とギリギリ握る手に力を込められるとガシャンと繋がれた脚が跳ねて。)

………っお、ねが…離し…ッ…て…

(彼の握る其処は急所である、今にも潰されそうな圧に青ざめた顔でか細い声を漏らす。恋人はぶるぶると震える自分の腰を見下ろせば何を考えたのかわからないけれどハァと溜息を零して手を離してくれる。
手が離れれば若干恐怖から解放されたような、ホッとしたのも束の間に再び身体を抉られ始めればまた口からは引き攣り掠れた悲鳴ばかりか溢れて止まらずに。
今まで無かった程に硬く乾いた内壁を半ばこそげ取るように抉りながらも、乱暴だった腰がふと何かを探すように浅い所を漁り見つけたしこりをグッと突き上げる。其処を押し上げられるとガクンと喉が仰け反り「あ」と悲鳴とはまた違う甘い声と共に彼を締め付ける。
「何でお前は嘘しかつけないんだ?」「そうやってオレの知らねぇ所で他の奴に股開いてんじゃねぇだろうな?」と唸り詰りながら何度も何度も思いっきり弱いその部分にガツンガツン腰を打ち付ける。
肌を打つ音がする度に頭を殴られたような痛みと快感が混ざって身体を襲う、視界が揺れているのかギッギッと五月蝿いベッドが揺れているのかも判然としなくて。其処ばかりを責め立てられると嫌が応にも自身が反応してしまうのだ、すっかりピンと勃ち上がった熱からはたらりと先走りが垂れて自らの腹を汚してしまう。
いつしか強張るだけだった内壁も、潤いこそはしないけれどきゅうきゅうと蠕動して柔らかくなって来たような。彼は「気持ちよくないんじゃなかったのか」「今の立場をわかってるのか」と尚も自分を責めるだろうか、あうあうと泣かされながら「ちがう」「ちがうの」と譫言のように。)

…ッひ、あ…嫌ぁ……みな、いで…じょ……たろ、っ……!

(自分の気持ちと身体が同じように動いてくれない、それどころか彼に嬲り詰られ身体の奥底から湧き上がってくるのは他でも無い射精感なのだ。手も足も出ないとは正にこの事、彼を止める事も逃げ出す事も出来ずに只々それを受け入れる事しか今の自分には許されない。
ジタジタきゃんきゃんと抗って見せるものの、容赦なくぐりっと彼の硬い其処が深く突き刺さった途端、ふにゃふにゃ情けない声と共に腹の上に熱い静を吐き出すか。)

++++

時間があったので投下しておきます!今日と明日はお待たせしますm(_ _)mm(_ _)m

スカは小なら、流血はドバドバじゃなければ大丈夫です!
折角だからちょっとひどくしてもきっとジョセフは優しいし酔ってるから許してくれる…←
うへへ色々使いたいですね♪まだ嫌々ですがこの先道具とダーリンにとろとろになるのがめちゃくちゃ楽しみです\(^o^)/

987:空条 承太郎 2017-05-05 02:49:38

(全ては愛する奥さんの為の調教である、ベッドに四肢を縛りつけて身動きのとれない姿にしてからのイラマチオ、しかし躾途中に寝そうになるとんでもない嫁を鞭を使って叱咤しつつ全部飲めと喉奥に射精するも約束を守れない奥さんは無理に自分の昂りを振り払いシーツの上にゲホゲホと吐き出してしまうではないか、これでは調教にならないと旦那は呆れ果てる。何故こうも嫁は御主人様の言い付けを守れないのだろう。
そんな嫁にはやはりこれしかないか、口淫させて再び勃たせた熱を解さないままの恋人の秘所に捩じ込む、調教の為に今日はローションも避妊具も無しだ。可愛い人は「痛い!!」と至極当然の反応を示すだろうか、当たり前だ痛いようにしているのだから。「やだっ、承太郎ッ…いた、い!」と泣き喚く恋人に「痛くなかったらお仕置きになんねぇだろうが」と諭してやり。
「やだ、やだぁ」と首を横に振り拒んで見せる可愛い奥さんの言葉には耳を貸さずに屹立を奥まで突き立てれば恋人の甲高い悲鳴が部屋に響いて。そうして馴染ませないままに恋人の身体をガツガツと犯す、痛い痛いと恋人の綺麗な顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃである、よしよし少しは調教らしくなってきただろうかと内心悦に入る。
しかしそんな悦びも長くは続かない、恋人の惨めに歪む顔からふと脚の付け根に目を落とせばそこには子供のように毛のない可愛いそれが半勃ちになっているものだから目を見開いて。「おい、まさか感じてるんじゃねぇだろな…」と我が嫁ながら信じ難いその様子を問い質す。
「え…あ…違ッ、っえ…?」と恋人は声を詰まらせ驚いているようだが驚いたのは此方の方である、痛い躾をしていた筈なのに逆に感じて善がっていたなんて。恋人はかなり以前からマゾヒストの性癖があるのではと思ってはいたが、此処に到り疑いは確信に変わる。
「違う」「きもちよくない」と必死に自己を否定する恋人だけれども全ては明らかである、その興奮した恋人の昂りをぎゅっと握りつつ唸るだろうか。)

…違わねぇだろ、じゃあこれは何だ?

(それを握り潰さんばかりに拳に力を込めれば恋人はひっと青褪め「お、ねが…離し…ッ…て…」と恐怖に身を震わせるだろうか。このまま本当に握り潰してやろうとも思ったが恋人の大事な場所が不能になってしまうのは本意ではない、やれやれと溜め息を吐きつつ手を離して。
再び恋人の腰を掴んで強張る内壁を犯し始めるだろうか、内壁を抉る度に恋人は布を引き裂くような悲鳴を上げてガチャガチャと鎖を鳴らす。
このまま弱い所を責めてみたらどうなるだろうと少し浅い場所にある体内の凝りを捻るように突き上げれば、可愛い嫁は「あ」と途端に快楽の混じる甘い声を上げるから呆れる他ない。)

…何でお前は嘘しかつけないんだ。

(こんなに気持ち良さそうに喘いでおきながら善くも「きもちよくない」と言えたものである、嘘をつく嫁を低い声で詰りながら腰を打ち付ける。そんな風に虚言ばかり吐くのなら普段の言動すら疑いの眼差しを向けてしまう。)

そうやってオレの知らねぇ所で他の奴に股開いてんじゃねぇだろうな…。

(浮気願望のある嫁の事である、可能性は零ではないかもしれないと思えば声に怒りが籠る。自分だけを愛していると囁いてくれた言葉すら偽りだとすれば何を信じれば良いのだろう。
そうして憤るままに恋人の体内の弱い場所ばかりを抉り犯していれば半勃ちだった恋人のそれはみるみる内に勃ち上がりしっかりと天を向くではないか。これこそが恋人の嘘の証拠である、無毛のそれは膨らみ張り詰めて切っ先からは透明な体液が滲み体が跳ねる度に飛び散って腹を汚す始末。)

気持ちよくないんじゃなかったのか?

(これだけ鮮明な証を前にはもはや弁解は出来ないだろう、「今の立場をわかってるのか」と厳しく問い詰めるも「ちがう」「ちがうの」と泣きながら尚も無実を主張する恋人。言い付けを守らないばかりか嘘まで平気でつく悪い嫁を今夜はとことん分からせてやらなければ。
鎖に繋がれたままあんあんと快楽に身を捩り喘ぐ恋人の体内を熱く脈打つ昂りで掻き回す、次第に堅く強張るばかりだった肉の襞も柔らかくなりひくんひくんと欲望に吸い付き始めるか、波うつような蠕動が自身を更に昂らせる。
激しくなっていく律動に恋人は更に喘ぐ声を上擦らせていくか、すると強く奥を抉った瞬間「ッひ、あ…」と恋人は一際高い声を上げ「嫌ぁ…みな、いで…じょ……たろ、っ!」と甘い声を上げながら全身をびくびくと震わせて可愛いそれから白濁を吐き出すだろうか。同時にぎゅうっと内壁が痛い程強く熱を締め付けて。絶頂に恍惚を浮かべる恋人を「こら」と叱りつけるだろうか。)

何が「嫌」だ、イく程気持ち良いんだろ。

(達したばかりの恋人にも容赦なく楔をガツガツと打ち込む、熱に貫かれながら恋人はそれでも「だめ」と泣いて訴えるか。びくんびくんと内壁は震えながらも昂りを艶かしく締め付けて離そうとしない。天使のような胸元では可愛い尖りがふたつツンと上を向いてどれだけ気持ちが良いかと此方に教えてくれているだろうか、指でピンとそれを弾くと恋人はまた身体を跳ねて喘ぐ。)

此処もおっ勃ってるぜ。

(ぐりぐりと指先で凝った胸の飾りを捻ると連動するようにきゅんきゅんと下の口が熱を締め付けてくる、イヤイヤと嫌がって見せるのも嘘に違いない、懲らしめてやらねば。身を屈めて可愛らしく上を向く胸の先を舌で舐め上げる、コリコリと堅くなった粒を濡れた舌で刺激すれば恋人は気持ち良さそうに目を細めるだろうか。だが今日は優しくしない、刹那濡れた胸に思いきり歯を立てて怒りのままに獣のように噛み付く。「あ」と恋人の引き攣るような悲鳴、口の中にうっすらと血の味がして。
これで自分の怒りが通じただろうと確信していたというのに、あろう事か恋人はびゅるっとまた小さく達してしまうのだから言葉を失う他ない。)

―……?!

(お仕置きの為に噛んだ筈なのにまさかイってしまうなんて。これをマゾと言わずに何と呼ぶべきか、信じられない思いで恋人を見下ろす。綺麗な胸にはしっかりと自分の歯形が残り血が滲んでいる、だというのに嫁ときたら気持ちが良いらしいのだ。
これは本格的に不味い、ここまで嫁が淫乱だとは思わなかった。このまま野放しにすればエッチな身体でどれだけの男を誘惑し自分の知らない所で放蕩に耽るか判らない。幸い此処にはSMグッズが豊富にある、何とかこの盛りのついた発情完熟猫を躾なければ。
強い決意を持って一旦屹立を抜き出して立ち上がり玩具を品定めするだろうか。先ずはイってばかりのイケナイそれの躾である、見ればステンレスの長い銀色の棒状の何かを発見する、説明書きによれば尿道に挿入するブジーという玩具らしい、よしこれだ。何故かベッドでぐったりとする恋人に声をかけるだろうか。)

イきっぱなしのお前に丁度良いものがあったぜ…。

(銀色の特殊な棒を恋人に見せてやる、恋人は何をされるのかと目に恐怖を浮かべたか、それも嘘で内心悦んでいるのかもしれないが。今までも綿棒等を挿れた事があったが今回の玩具はその倍以上に長い本格的な物だ、なんでも尿道を通って先端は前立腺まで届くらしい。根元はリングになっている、胴体は微妙な湾曲がありポコポコと球状になっているか、これで中を刺激するのだろう。
恋人の体液滴るそれを握り長いそれをひくつく先端の入り口に突き刺そうとすれば「そんなの無理」と恋人は力なく暴れようとするから旦那はびしりと制する。)

動くと怪我するぞ…。

(そしてゆっくりと体内にその卑猥な器具を挿入していくだろうか、球体が体内を動く度に気持ちが良いのか恋人は腰を震わせている。くちくちと小さな水音を立てながら恋人の昂りは玩具を飲み込んでいく、まるで手品のようにあれだけ長かった棒は体内に収まり先端にリングだけが残されるだろうか、正に人体の神秘を見たようだ。)

これでもう勝手にイかねぇだろ。

(満足そうに竿を下から舐め上げればひくんと熱が震えたか、あまりに可愛いのでリングを指で引っ掛け上下に動かしてやれば恋人はまた泣き喚く。「抜いて」と悲鳴を上げる恋人は勿論無視して可愛いそれから玩具を抜き差ししては遊んで。くぷくぷと出し入れする度に体液も掻き出されるのか先端を濡らしていく。)

どうだ、これで少しは御主人様の言い付けを守る気になったか?












―――――――――――――

早めのお返事ありがとうございます(^人^)

了解致しました、主様の萎えにはならないように注意致します。
ウフフ(*^_^*)折角ですもんね♪心優しいジョセフにやりたい放題させて頂きましょう←
嫌がり泣くジョセフもとっても可愛いです!とろんとろんになるのも今から大変楽しみです\(^^)/

988:ジョセフ・ジョースター 2017-05-06 11:13:22

(話も聞いてくれずに人が浮気をしてるだとか嘘をついてるだとか、一人で勝手に憤慨するままの恋人が、イラマチオや鞭打ちだけでは飽き足らずに濡らしも慣らしもせずに口淫で膨らんだ硬いそれを使って身体を貫く。
強張ったままの其処では当たり前ながら中々挿入が進まないでいれば、焦れたのかガツンと思い切り彼が腰を打ち付け乾いたキツい中に熱を無理矢理捩じ込まれてしまう、ぷちんと入口が切れたような感覚と共に身体を引き裂くような痛みが襲って。
痛い嫌だとガシャガシャ鎖を鳴らして訴えても彼は止める事無く腰を打つ、今日の恋人はいつに増して冷たく容赦が無い、それでなくとも彼の白濁や唾液で汚れていた顔を涙と鼻水で更にぐちゃぐちゃにして泣き喚いていると、このまま彼に無茶苦茶をされて殺されるのではないかと恐怖すら感じてしまうのだ。
自分を犯し続ける恋人に泣き喚きながら必死に首を振る、こんなセックス気持ちよくない、そんな自分の気持ちとは裏腹に何故か自分の下半身が反応を示すのに恋人と気付いてしまえば目をくるくる回す。
呆れた瞳で自分を見下ろす彼に「違う」「きもちよくない」と否定するが信じてくれる筈もなく、頭をもたげる其処を潰されるかと思う程強く握り締められ「違わねぇだろ」と責められたりと散々だ。
青ざめた顔で「離して」と懇願すれば彼は溜息と共に手を離し再びまぐわいを再開する、相変わらず痛みを伴う行為に眉を寄せて泣き声を上げていると彼は何を思ったのか浅い所を探り体内のしこりを狙って腰を揺らす。
痛む体内で其処だけは唯一触れられ快感を生むだろうか、遂に甘い声を上げた自分に彼は不機嫌そうに言葉を漏らしながら当てつけのように何度も凝りを突く、すれば自身の熱はむくむくと膨らみ上を向くのだ。身体が揺さぶられ跳ねる度にぴゅく、と先走りが噴き出て腹を汚す。
「気持ちよくないんじゃなかったのか?」と問われればこれは生理現象だ、其処ばかり触れられたらこうもなるだろうと言い返したくもなる、けれどそんな長ったらしく喋る余裕もなくて「ちがうの」と言うのが精一杯。
段々と解れて来た中を彼が突き刺し掻き回す、逃れる事の出来ない快感に只々声を上擦らせて彼を締め付け、そして硬い熱が再奥を抉った瞬間に全身を電流が駆け抜けるのだ。下腹部を手で隠すことも出来ずに情けなく「見ないで」と泣きながら腹筋の上に精を吐き出してしまう。)

……!!…ッ、…だめっ…いま、イっ…て…

(びくびくと未だ余韻に震えている身を彼はそのまま穿ち続ける、恍惚に目をぽやぽやさせる自分を「こら」と叱る彼は「何が『嫌』だ、イく程気持ち良いんだろ」と罵って。
彼を包む内壁も戸惑うように震えているか、ガツンと突かれるとそれに答えるように強く彼を締め付けてしまう。あんあんと声を上げされるがままに彼を受け入れる中、不意に伸びた彼の指先がピンと胸の飾りを弾けば「んッ」と甘い声を上げ肩を跳ねさせる。
「此処もおっ勃ってるぜ」とそのまま彼の指先がぐりぐりすっかり性感帯となってしまった胸の飾りを押し潰すと、切なげに鳴きながらきゅんきゅんと彼を締め付けるか。気持ち良くて、でも痺れるように痛くて無意識にふりふり首を振る。
彼にそれが伝わったのかどうなのか、ぐっと身を屈めた恋人は健気に存在を主張する己の胸の先を舌でぺろぺろと舐めてくれる。
生温かくぬるつく舌が敏感な其処に触れると堪らなく気持ち良くて思わず瞳を細めて、今日初めての優しい愛撫にぞわぞわと腹の奥が疼くような。
彼も漸く機嫌を直してくれたのかと、胸をしゃぶる恋人をうっとり見ていると急に彼が舐めるのを止めてあーんと口を開けただろうか。)

…ーーーーーッあ……!!

(噛まれる、と感じた刹那ガチンと彼がこりこりと勃起した胸の飾りを噛み締める。走った痛みに目の前をチカチカと星が飛び悲鳴を引き攣らせて。
あまりの痛さに手脚にぎゅっと力を込めて悶絶すると同時に、下半身にぶるっと射精した時のそれに似た違和感を覚えて恐る恐る瞑った瞳を開くか。)

……うッ、え…?…うそ…っ…

(かくかくと震える腰を見れば其処からびゅるっと吐き出される白濁、わけもわからないまま達してしまったらしい。わたわたと彼を見上げれば彼は冷たい目で自分を見下ろし、そして身体の中から熱を抜き去ってしまう。
立て続けの絶頂と泣き喚いた所為で体力をかなり使ってしまった、ベッドから降りた彼は再び棚をごそごそ、そして手脚を繋がれたままぐったりと寝そべる自分の元に「イきっぱなしのお前に丁度良いものがあったぜ…」と帰ってくるか。
不穏な言葉におずおず視線を上げるとその手元にはステンレスだろうか銀色に光る棒が。長いその棒は微妙に曲がっていてぽこぽこと先細るように幾つもの球体が繋がって出来ているらしい、太い根本にはリングも取り付けられている。
それを何処に使うのかは容易く想像が出来ただろうか、入れる?それを?そんなの絶対嫌だ!
想像通りの場所を彼が握り、棒の先端を入り口に宛がえば「そんなの無理」とカシャカシャ力無く鎖を鳴らして訴える。が、恋人は「動くと怪我するぞ…」と低く自分を制してからつぷんとその先端を埋めてしまう。
くちくちと音を立て抜いたり押したりを繰り返しながら彼はブジーを熱の中へ収めて行く、球体は入り口に引っ掛かるわ湾曲したフォルムのせいで尿道の中を擦っていくわととんでもなく凶悪設計だ!
声を上擦らせひくひくと震わせる腰に彼はきっちりとブジーを収めるだろうか、奥まで入ると細い先端がこつっと何かにぶつかっているような、身動ぎすると先端が深くをくりくり掻き混ぜてしまって腰が溶けてしまいそうな気分で。
入れただけでも脚腰をぷるぷるさせながら「あ」「ひぅ」と情けない声が止まらないのに、「これでもう勝手にイかねぇだろ」と満足そうな彼がそれを舐め上げあろう事かリングに指を通す。
恋人が上下にくちゅくちゅとブジーを動かせば、いつか悪戯で入れられた綿棒なんて比ではない程の快感を生むのだ。
幾ら鳴らしても外れる様子のない鎖、彼の手によりブジーが大切なつるつるの其処に出し入れされる様をとろんと蕩けた瞳で見つめ、びくんびくんと腰を反らせて快感に鳴き悶える事しか出来ずに。
根元まで貫いたブジーもそうだが、リングに向けて太くなっている球体の所為で栓が更にされたような感覚だ。
精液はおろか先走りすら吐き出せないのがあまりに苦しくて「抜いて」と恋人におねだりするが返事すらしてくれない。ブジーか引き抜かれるとその隙間から体液が溢れて漸く与えられる僅かな排泄感にぞくぞく背を震わせるだろうか。
自分の射精が管理出来て大層愉しそうな恋人は見せつけるように指を動かし続けながら「どうだ、これで少しは御主人様の言い付けを守る気になったか?」と問う、切羽詰まった自分はひんひん泣きながら必死に首を縦に振るか。)

……まも、っる…から…ッ……!…言う…こと…き、く…から…っ…

(「もうゆるして」と懇願すると彼はつぷぷ…とリングを引きブジーを抜いて行く、抜いて貰えるんだとつい期待に瞳を輝かせてしまっただろうか。しかし次の瞬間、殆ど抜けていたそれをぐちゅっと思い切り根元まで押し込まれて声にならない悲鳴とガシャン!と腕が暴れ鎖の音が。
親指で強く押し込まれた金属が体内の凝りを表側から押し潰すと、頭の中が白む程の快感に埋め尽くされる。
ぎっちり収まったブジーと尿道の間からプシッと精液か先走り尿か判然としない体液を噴き出し、「あう」と言葉もままならずにガクガク気持ち良さげに腰を揺らす自分を彼はどんな顔で見下ろしていたのか。
彼は暴れる熱とブジーを押さえ込んだまま「本当か?また嘘ついてんじゃねぇだろうな?」とぐりぐり、喘ぐばかりで首を横に振る以外何も言えない自分に「だが今までの粗相の仕置きは受けて貰うぜ、終わるまでお前はおあずけだ、いいな」と告げて彼は身を離してしまう。
彼はベッドから降りてまた棚へ向かったらしいが今度は直ぐに帰って来る、手に赤い大きな革の首輪を持って。
ぜぇぜぇ肩で息をする自分の首にカチャリとそれを取り付ければ更にリードらしき紐を首輪の金具に通す、すると彼は両脚の拘束を解いてくれる、手の拘束も。
よろよろと身体を起こす自分に釘を刺すように「ブジーには触るんじゃねぇぞ」と彼が言うか、本当はこんなの今すぐに引っこ抜きたいけど、彼を無視してそんな事したらまた痛くされるかもしれないとくんくん切なげにしながらも仕方無く彼に従うだろうか。
リードを手にした彼は「来い」とそれを引いて自分をベッドから降ろす、一歩歩く度に上を向いた熱がブジーの重さも相まってぴこぴこ揺れ中が刺激されてしまうとひょこひょこと覚束無い歩き方に。
小さく喉を鳴らしながら辿り着いたのは格子状に組まれた鉄棒の前、尻を突き出すように体制を取らされると身体を起こせないように鉄棒の一本にリードを短く括って。
そして両腕も棚の中の手錠で繋がれ、ロープを使って頭上に留められてしまうだろうか。彼は先程の続きをするのだろうまだ少し痛む蕾に、嫁を甚振りガチガチにした熱を押し付け埋めて行く。
矢張り下半身にはピリピリとした痛みが走るか、彼は今笑っているのか怒っているのか何時もの仏頂面なのか、先程のように全て目の前で繰り広げられるのも恐怖だけれど、リードが邪魔をして上手く背後を確認出来ないのも怖いものがある。)

…じょ、たろ……逃げな…い……からっ、…ふつうに……

(イヤイヤと身を捩りながら、逆らったりしないから普通にセックスするんじゃ駄目なのか…と問いたかったのだがそれより先に恋人が機嫌を損ねたらしい、「言う事を聞くんじゃなかったか?」とぼそりと呟くか。
その苛立ちの滲む低音にびくりと縛られた腕が怯え跳ねる、すると彼は挿入したままの腰をあやすように緩く揺らして「安心しろ、捨てたりしねぇよ」と耳元に寄せた唇で囁く。
だが恋人はすぐ其処にいる筈なのに何故か棚の方からガタガタと音がする、そして直ぐに繋がれた自分の目の前にずいと見せびらかされたのは太く赤い蝋燭、彼は「どんな駄目犬でもオレがきちんと躾してやるからな、お前が御主人様に従順なイイ子になるまで…」と低い声を僅かに弾ませるか。背後すぐ其処でシュボッと何かに火をつけたような音が聞こえて。)










++++

こちらこそ、お待たせ致しましてすいませんでした!

SMプレイは愛があるからこそなせる技ですから!太郎になら安心して身も委ねられるでしょう(ジョセフも思ってるはず多分←)
椅子に乗せられるまでは精々ジョセフわんこにはきゃんきゃん泣き喚いて貰いましょう!ご褒美のオナホ責めが待ってるぞ頑張れ!(笑)

989:空条 承太郎 2017-05-07 00:45:45

(どんなに問い詰めても「違う」「きもちよくない」と首を振り現実を認めようとしない恋人の胸に血が滲む程噛み付けば「ッあ…!!」と声を引き攣らせながらまた達してしまうから淫らな身体をまたひとつ証明したわけである、本人は「うッ、え…?うそ…っ」と驚いた素振りで誤魔化そうとするがそうは問屋が卸さない。これはとことんまで調教が必要だと改めて旦那は決意を新たにするのである。
「イきっぱなしのお前に丁度良いものがあったぜ」と先ずは緩々になってしまっている前を躾てやろうと尿道ブジーを手に取るだろうか。以前使った綿棒等とは明らかに長さも太さも違う本格的な器具、実に楽しみである。それをぐりぐりと恋人の前に擦り付ければ「そんなの無理」とイヤイヤと身動ぎするから可愛い、そのいじらしい仕草がまた欲情をそそるのである。
「動くと怪我するぞ」と優しい旦那は嫁に警告、ずぶずぶと面白いように入っていくそれをわくわくと輝く瞳で見つめるだろうか。恋人は身体を生まれたての仔鹿のようにプルプルと震えて「あ」「ひぅ」と可愛らしい声を上げるからたまらない。虐め甲斐が有りすぎる。
先端から唯一外に出ているリングを指に引っ掛けて緩く抜き差ししてやれば淫乱奥さんは喉を鳴らして気持ち良さそうに目を細めるからけしからん、快楽にとろんとろんになっているにも関わらず「抜いて」と口だけは飽くまで意地を張る。そんな目をしておいて「抜いて」もないものだ。
だがこれで恋人の前は自分の支配下である、くちくちと玩具を動かしながら「どうだ、これで少しは御主人様の言い付けを守る気になったか?」と恋人に問い掛ける。すると嫁は目に涙を浮かべて首をうんうんと頷かせながら「まも、っる…から…ッ!…言うこと…き、く…からっ…」「もうゆるして」と訴えて。嗚呼その泣いた顔がまた可愛い、勿論こんなもので許すつもりはない、まだまだ調教は続くのだ。
何も言わずにゆるゆると玩具を引き抜いていくだろうか、許されたと思ったか恋人が瞳を期待に輝かせるからいちいち反応が胸にくる、だが勿論そこはお約束、全部抜きかけた所から奥まで一気に玩具を押し込めば恋人は甲高い悲鳴と共に激しく鎖を鳴らして。何て素晴らしい反応か、だから虐めるのが止められないのである。
ぐりぐりと親指で強く中に連なる球体を押し込めば恋人のそれの僅かな隙間からプシュッとよく振った炭酸飲料のプルタブを開けたように体液が噴き出して。「あう」と鳴きながら腰を上下に卑猥に震わせる恋人は今すぐブチ犯したくなるくらいにいやらしく官能的だ。)

本当か?また嘘ついてんじゃねぇだろうな…。

(前をぐりぐりと虐めながらそう恋人に囁く。ついてませんと首を横に振る嫁は必死である。よしよし調教の成果が出てきたようで旦那は嬉しいぞ。だが折角のSMルーム、これで終わっては面白くない。さぁ次は何のプレイをしようかと身を起こす。)

だが今までの粗相の仕置きは受けて貰うぜ、終わるまでお前はおあずけだ、いいな。

(そう吐き捨てれば鼻唄でも歌う気分で玩具の棚を再び漁る、どれもこれも楽しそうだが今日は躾というテーマがある、これが良いだろうと手にしたのは赤い皮の首輪と紐。ベッドに戻り若干ぐったりしている恋人にさっそく首輪を装着する、以前猫になった時に黒くて鈴のついた首輪を買ったけれども赤も可愛くてよく似合うじゃないか、流石オレの嫁だ!
首輪を付けリードを通せば可愛いわんこの出来上がりである、さぁ沢山鳴いてもらおうか。両手両足の枷を外してやれば恋人に言う。)

ブジーには触るんじゃねぇぞ。………ほら来い。

(自分の命令に良い子のわんこは素直に従うだろうか、リードを牽いて恋人をベッドから器具の置かれたプレイゾーンへと誘導する、人間わんこに首輪をつけて歩くというのはまたたまらない、このまま外も練り歩きたいくらいだ。恋人は前に刺さる玩具が揺れると苦しいのか気持ちが良いのか動き辛そうにノロノロと自分についてくる。
さて恋人をどの器具に縛りつけようか、手始めに公園のアスレチックのように格子になった鉄棒の前に尻を突き出すようにして座らせる。これは正に大人のアスレチックだろうか、恋人の両手には棚に備えつけられた手錠を嵌めて頭の上で紐で吊り下げリードは短くして鉄棒に巻き付ける。
これだけでも中々の見物である、肉付きの良いぷりんとしたエッチな尻をどうぞ幾らでも嬲って下さいとばかりに差し出す姿は卑猥という他ない。
さぁ楽しいお仕置きの時間である、昂りを再び窄まりに捩じ込む、恋人は「ん」と喉を鳴らしながらも身体は素直に屹立を受け入れるだろうか。それなのに恋人は震える声で「じょ、たろ…逃げない…からっ、ふつうに…」と辿々しく訴えてくる、全くお仕置きをすると言っている先から直ぐ逃げようとする、そんな駄目なわんこには少し厳しくしなければ。)

……言う事を聞くんじゃなかったか?

(低い声で唸るように言えば怒られると思ったらしいびくんと肩を震わせる恋人。だが優しい飼い主はそんなエッチでだらしない駄目なわんこを見捨てたりしない、愛を込めてしっかり躾てやろうじゃないか。優しく腰を揺らしながら身体を屈めて耳元で囁くだろうか。)

安心しろ、捨てたりしねぇよ。

(そう言いながらスター・プラチナに棚から持って越させたのは真っ赤な蝋燭、SMといえばやはりこれだろう。それをわんこの顔の前に出して見せてやりながら優しく言い聞かせて。)

どんな駄目犬でもオレがきちんと躾してやるからな、お前が御主人様に従順なイイ子になるまで…。

(言いながらも思わず声に喜色が混じったか、スター・プラチナが手の塞がる自分の為に甲斐甲斐しくライターで蝋燭に火を点してくれる。
このSM用の蝋燭だが説明書きによると一般的な蝋燭より融点が低いので火傷しないそうである、世の中には便利な物があるものだ。では早速と溶けた蝋をポタポタッと恋人の綺麗な背中の真ん中に垂らしてみる。すると「あっ」と恋人が声を上げ同時にキュッと内壁が締まるからたまらない。
「承太郎」「熱い」「やめて」とわんこがイヤイヤ身を捩るか。熱くないと言いつつもやはり蝋燭は蝋燭、それなりに熱いらしいポタポタと背中に散らばるように蝋を落とす度にびくんびくんと体が跳ねるのである。恋人の背中には点々と赤い花が咲くだろうか。そしてたまらないのは機敏に反応する体内、蝋燭でいたぶる度に昂る屹立をきゅんきゅんと締め付けてくる。
これは想像していたより愉しい、くせになりそうだ。恋人を虐げ汚す行為はまるで強姦をしているようで加虐心を疼かせる。恋人は為す術なく繋がれたまま自分の辱めを受け続けるのだ。)

蝋燭に興奮するなんてとんでもないドMだなお前は…。

(腰を揺すりながらそう言って詰れば「興奮してないもん」と恋人は口先だけの反抗を。そんなに御主人様に逆らうわんこにはこうだと芯の所に溜まった煮えた蝋を一気にかけてやれば今までで一番熱かったらしい、ふぎゃあと猫が踏まれたような声を上げて恋人が暴れるか。
「熱い」と身を捩る恋人に逃げ場等はない、蝋燭でいたぶりながらも腰をゴリゴリと打ち付けて。正常位で犯していた先程とは貫く角度やあたり具合が違ってこれはこれで大変良い。ぷるんぷるんとブジーが入ったままの可愛い恋人の欲望が脚の間で揺れているだろうか。
蝋燭は背中から腰、そして可愛い尻へと移動する、目の前で今まさに揺れ動き犯されている臀部に赤い蝋燭が垂れる様は美しいとさえ思える。)

いいか、よく覚えておけ。お前を手籠めに出来るのは世界中でオレだけだ。今挿入ってるモン以外に股を開いて誘惑してみろ、ただじゃおかねぇからな。

(浮気願望のある貞操観念の低い淫らな嫁の心と身体に刻みつけるように腰を打ち付けながらそう教える。「わかったから」「やめて」といたぶられて泣くわんこの体内を乱暴に掻き回しながら蝋燭を落とせば綺麗な尻はあっという間に赤く卑猥に汚れていくだろうか。だが御主人様は騙せない、表向きには泣き喚いてはいるがその実内壁は悦び震えて「もっと虐めて」「もっと犯して」と言わんばかりにきゅんきゅん楔を煽り続けているのである。またも嘘をついているわけだ、なんて嫁だ。このままではまた自分以外の男にM字開脚をするかもしれない、そんな事は絶対に許さない。)

お前の尻は誰のものだ、言ってみろ。

(奥深くを突き上げながらそう問い質せば恋人は「オレの尻はごしゅじんさまのものです」と辿々しくも答えるだろうか。
深く抉るような動きで腰を打ち付ければあられもない声を上げながら恋人が全身を震わせ、手足にぎゅうっと力が入り内壁も強く締まるだろうか、どうやら後ろだけて達してしまったらしい。全く淫乱過ぎてかける言葉も見つからない。)

なにイってやがんだ、まだお仕置きの最中だろ。

(強い口調で叱りながら締まる肉の襞を抉じ開けるように熱を突き上げるだろうか。バツンバツンと肌を打ち付ける音が部屋に響いて。)










―――――――――――――

いえいえGWですから(*^_^*)どうぞリアルを優先して下さい。

まさかの蝋燭責めにニヤニヤが止まりません(≧∀≦)さすが主様です!
SMらしくなって参りましたね♪実に楽しいです!
ご褒美のオナホ責めでふにゃんふにゃんに蕩けるジョセフが今から楽しみです♪♪がんばれジョセフ!p(^-^)q

990:ジョセフ・ジョースター 2017-05-07 22:49:21

(恋人の「お仕置き」が始まってから早二回達してしまった自分に、彼はやれやれと棚から見つけて来た尿道ブジーで栓をしてしまう。
自分の手脚も下半身すら戒めてしまい、ぴんと反り勃った其処をぐちぐちと、ブジーを上下に抜き差しして嬲りながら「言い付けを守る」「言う事を聞く」「もうゆるして」とまで言わせれば先程迄見るからに不機嫌だった彼も愉しそうに口元を歪ませていたか。
だが彼はまだ許してはくれないらしい、期待を持たせるように引き抜き掛けたブジーを思い切り押し込まれてしまうと強い快感に腰をぶるぶる震わせ、ぷしゃっと情けなくお漏らしを。
嘘をついているのではと勘繰り指先でぐりぐり自身を脅す彼に必死に首を横に振って訴えれば、少しは信じてくれたらしい。それでも「だが今までの粗相の仕置きは受けて貰うぜ」と恋人は自分に赤い革の首輪を着けて手脚の拘束だけを解けば首輪に繋げたリードを引いて、ぴょこぴょこ脚の間を揺らしながら拙く歩く自分をジャングルジムのような格子状の器具の前に連れて行く。
首輪を短く繋ぎ、手錠を掛けられた両手もロープで格子に縛り付けられてしまえば彼に尻を突き出したような体勢になるだろうか。恋人はやはりと言うかそのまま再び滾る熱を体内に押し込んで来る、繋がれた首輪のせいで上手く後ろが振り向けなくて彼がどんな表情なのかもイマイチ確認出来ず、これから何をされるのかと恐怖でしかなければ「逃げないから」と拘束を外すように懇願しようとするか。
だがそれよりも先に、彼が「…言う事を聞くんじゃなかったか?」とぼそりと呟けばその低い声音に肩が跳ねる、緩く腰を揺らす彼は脅える自分を宥めるように耳元で「安心しろ」と囁く。
そしてきっとスタープラチナにだろう棚をごそごそと漁らせた後に、自分の目の前へ太く赤い蝋燭を一本見せびらかす。「どんな駄目犬でもオレがきちんと躾してやるからな、お前が御主人様に従順なイイ子になるまで…」と優しく囁けば背後でシュボッと火を着けたような音が。)

…あっ……!!

(そして直ぐにポタポタと背に落ちた熱い雫、焼けるような痛みに喉を反らせ悲鳴を上げるか。「承太郎」「熱い」「やめて」と泣き声で身を捩るが恋人は尚も蝋燭を傾けて背中を汚して行く、ポタと蝋が落ちる度にびくんと跳ねる身体は強張り体内の彼を無意識に締め付けて。
彼はその締りを楽しむようにぱつぱつと腰を揺さぶりながら「蝋燭に興奮するなんてとんでもないドMだなお前は…」と囁き蔑むだろうか。)

…ッ……興奮…して、ない……もん……

(締め付けたくて締めてるわけじゃない、これは蝋燭のせいなんだとせめてもの抵抗を見せれば次の瞬間目を見開き、ぎゃんと大きな悲鳴を上げる羽目になってしまう。
ボタタッと彼が溶けたまま溜めた蝋を一気に背中に落とせば、まるで溶岩でも流されたかのような衝撃に襲われる。「熱い」とガタガタ腕を暴れさせて彼から逃げようとするけれど勿論首と腕を繋がれては逃げる事も出来ず。
彼はがっちりと片手で腰を掴んで激しく中を抉る、蝋燭は背中から腰そして尻へと滴りながら移動するか。身体中が熱くてヒリヒリと痛む、それでいて締まる体内を抉じ開ける彼と揺れに合わせて大きく震える自身のブジーが奥を刺激するのが堪らなく気持ち良くてもうわけが分からない。

「いいか、よく覚えておけ。お前を手籠めに出来るのは世界中でオレだけだ」「今挿入ってるモン以外に股を開いて誘惑してみろ、ただじゃおかねぇからな」と揺れる尻に彼は八つ当たりのように何度も蝋を垂らす、熱さに頻りにきゅんきゅんと震える中を掻き回して気持ち良いのか彼は更に膨らむ、狭い中をゴリゴリと暴れる乱暴な律動に苦しいのに何故かぞわぞわと身体の奥を何かが込み上げるような。
前を塞がれたままイかされるのは苦しいから嫌だ!それにやはりどうしたって彼の手中の蝋燭は熱くて苦しいもの、もう自分の尻も垂らされた蝋で真っ赤に違いない。「わかったから」「やめて」とぐずぐず嫌がると彼は強く奥を突き上げながら「お前の尻は誰のものだ、言ってみろ」と問うだろうか。)

…おっ、俺、の……尻…はッ……ごしゅじ、さま…の、です…っ…ーー~~~…ッ!

(ガクガクと身体を揺らされるまま彼が欲しているであろう答えを紡ぐ、勿論恋人の為の嘘なんかじゃない、彼以外に何処をどうかされようなんて思わないもん。
あんあんと喘ぎながら途切れ途切れにそう紡いでいれば次第に言葉が甘く震えて声が何かを堪えるように引っ繰り返り始めるか、そして次の瞬間ぎゅううと手脚に力を込めて背を丸めてビクンビクンと身体を絶頂に震わせるだろうか。
それにつられて体内を締めれば恋人が驚いたように跳ねたか、腰を震わせ余韻に浸る自分の身体を休ませないとばかりにガツガツ貫く。そして呆れ怒った声で「なにイってやがんだ、まだお仕置きの最中だろ」と吐き捨てるか。)

……あっ、ン…!……ごめ…ッなさ…あ…!……待っ…まだぁ……ッ

(ひんひんと泣きながら「ごめんなさい」とうわ言みたいに彼に謝る、だが彼が身体を激しく揺らせばブジーの球体が意志とは関係無く熱の中を捏ね回し、達したばかりの過敏な体内を硬いそれが刺激すればだらしない声が駄々漏らしに。
逃げるように腰をくねらせても追い掛けごつんと彼の熱が奥を押し上げる度に目の前を星が飛ぶような、はひはひと鳴き声を上げ前も後ろも気持ち良さげにぴくぴくと痙攣させれば、そのまま再び達してしまうだろうか。
ふにゃふにゃ力の抜けた言葉にならない声を漏らし、脚腰はガクガクと身体を支えるのすらままならない。彼は腰を止めそんな自分を見下ろした後に手錠を留めていたロープとリードを解く、繋がったままぐるんと自分の身体を反転させればぐったりとはしたなく脚を開いたまま、膨らみ体液でべとべとな熱も繋ぎ目も全てを彼に晒すか。
続けざまの絶頂にもう抵抗する力も無い、涙でぐしゃぐしゃな顔で彼を見上げて「イきたい」「もう抜いて」とくんくんおねだりを。彼が刺さったままの腰をブジーに抜けて欲しいと訴えるように力無くイヤイヤと揺らせば、彼はふぅと溜息を零したか。
すっと彼の背後から現れたスタープラチナが自分の手錠の鎖とリードを摘んで再び頭上に持ち上げる、すると恋人は「これはお仕置きだと言っただろ」「反省の色が見られんな」と火のついたままだったあの赤い蝋燭を手にしているではないか。
芯の周りにはたっぷりと溶けた蝋が、彼がそれを何処に落とそうとしているかはぽやぽやな頭でも直ぐに理解出来ただろうか。ゆっくりゆっくりと自分の大事な其処へ向けて蝋燭が傾けられて行く、その光景からドキドキと目が離せないまま「やだ、やだ」と掠れた声で悲鳴を零し恐怖と緊張にきゅうきゅう彼を締め付ける。
彼は「本当にどうしようもない下半身だな」と冷たく自分を見下し詰り、そのまま躊躇する事無くボタボタと溜まった蝋を反り勃つ熱の尖端や裏筋へと落として行くだろうか、蝋の熱さに引き攣った高い悲鳴とガチャン!と金属が擦れる音が部屋に響く。
蝋が落ちる度に喉が跳ね脚が暴れる、目の前で赤い蝋が大切な其処へ纒わり付き汚して行くのは妙に不安を煽られる、嗚呼このまま使い物にならなくなったらどうしよう…どうしたら彼は機嫌を直してこの「お仕置き」を止めてくれるんだ、中にくださいってねだれば少しくらい喜んでくれるかな?いやいやまた「股が弛い」とか怒りを煽るだけだろうか、なんだか頭も上手く働かないのはアルコールの所為だけでは無いのだろう、ぐすんぐすんと鼻を鳴らして。)













++++



どうしてもこう、色々予定に無かったものも使いたくなりますね…あの棚凄い…\(^o^)/←
私もニヤニヤが止まりません♪こんなに虐めてまだ予定の半分!あと半分ジョセフはちゃんと耐えられるのか…?!ここからまだバックでわんわんして椅子で虐め倒されるというのに!

がっつり意識なんて飛ばした時には太郎に何されるかわかったもんじゃないので(!)頑張って起きてて欲しい所です!うっかり意識飛ばしたらまたダーリンに起こして貰いましょうp(^^)q笑

991:空条 承太郎 2017-05-08 21:38:42

(ベッドに恋人の四肢を縛り付け鞭で打ったり尿道に玩具を挿入したりすれば次は鉄の格子に恋人を手錠とリードで繋ぐだろうか、そして取り出したるは赤い蝋燭、嬉々として火を付けて恋人の背中に落としてみれば「熱い」「やめて」と恋人は泣いて訴えてくるか、SM用の低温蝋燭だからそんなに熱い筈もないと思うのだが恋人は嘘つきだから言葉を額面通りには受け取れない、その証拠に蝋を垂らす度に内壁が快楽に酔うようにきゅうきゅうとしきりに己の昂りを締め付けるのだ。
腰で恋人を揺さぶりながら「蝋燭に興奮するなんてとんでもないドMだなお前は」と呟けば「興奮して、ない…もん」と弱々しくも否定する恋人、全くここまで素直じゃないとは思わなかった。悪い子にはこうしてやると芯の周囲に溜まった熱い蝋を一気に落とせば恋人は「熱い」と暴れるか。
蝋は背中から尻へとその落とす範囲を広げていく、ガツガツと腰を打ち付けながら綺麗な双丘を汚していくだろうか。「お前の尻は誰のものだ、言ってみろ」と尻軽な嫁に問い掛ければ「おっ、俺、の…尻…はッ…ごしゅじ、さま…の、ですっ」と正しく回答するもそのまま後ろだけで達してしまうから開いた口が塞がらない。これで果たして調教になっているのかと疑問すら湧いてくる。
「なにイってやがんだ、まだお仕置きの最中だろ」ときつい口調で叱ると閊えながらも恋人は「ごめんなさい」と口では謝るものの腰を淫らにくねらせ気持ちが良さそうに喘ぐだろうか。そしてそのまままた御主人様を置いて勝手に達してしまうのだから淫乱もここに極まれるか。
そんなとんでもない嫁から手錠を外して繋がったまま床にころんと反転させる。赤い首輪をつけた淫乱わんこは抵抗する様子もなく両脚を広げて服従のポーズに似た姿で自分を涙目に見上げるだろうか。そしてぐすぐすと涙をすすりながら鼻声で「イきたい」「もう抜いて」と腰をふりふりねだるのである、エロい、エロ過ぎるぞジョセフ・ジョースター、どこまでエロければ気が済むんだ。
そうして嫁の脚を広げてのイヤイヤポーズに自分の昂りはまた膨らみ硬度を増すのも止むを得ない、どうしようもなく淫らな嫁に溜め息をはぁと零すだろうか。)

これはお仕置きだと言っただろ。……反省の色が見られんな。

(そう呟けばスター・プラチナに恋人の手錠の鎖を持たせて頭上に掲げさせるだろうか。抗う事の出来ない体勢の恋人に見せ付けるようにゆっくりと赤い蝋燭を傾ける先はブジーが挿入され天を向く恋人の大事な部分である。それに気付いたらしい嫁は「やだ、やだ」と掠れ声で訴えるけれども、言葉とは裏腹に窄まりはきゅんきゅんとしきりに期待で締まるのである。)

…本当にどうしようもない下半身だな。

(冷たい瞳で恋人を罵り、溜まった熱い蝋を恋人のそれの先端や裏筋に向けてボタボタと落とすだろうか。甲高い悲鳴とガチャガチャ手錠を鳴らす金属音が部屋に響く、真っ赤に汚れていく恋人の欲望は卑猥なオブジェのようである、蝋が竿を伝い落ちていく様は体液の滴りに似て。たっぷりと先端を汚せば次に竿の下の膨らみを狙って溶けた蝋を投下する。淫らな遊戯に恋人は顔は泣きながらも体内は悦び震えているだろうか、やはりドMである。
恋人の脚の間はあれよあれよという内に真っ赤な蝋に覆われいやらしくも美しい芸術品と化すか。虐めれば虐める程に悦んでしまうイケナイ奥さんは真っ赤になった自分の股間を荒い息を溢しながら見つめている。
これだけ辱めたのだから自分の置かれた立場も罪の意識も充分に認識しただろうと恋人を見下ろし問い掛けるだろうか。)

ちゃんと反省したな…?

(すると恋人はくんくん仔犬のように鼻を鳴らしながらうんうんと頷き反省した事をつぶらな瞳で訴える、とそこまでは良かったのにこの嫁ときたら「反省してるから」「これとって」と甘い声で鳴きながら艶かしく腰を振るのである。とってとってとおねだりしながら蕾は腰の動きに合わせてちゅぱちゅぱと美味しそうに屹立をしゃぶる、これの何処が反省してる姿なのだろう、どう見ても欲望のままに夢中でまぐわっているようにしか見えない。何も言葉を返さない自分に業を煮やしたようにエロわんこはハァハァと息を荒げながら「中に出してもいいから」と腰を擦り付け中出しおねだりまでし始めるのだから反省など皆無だと考えて良いだろう。これには優しい旦那も堪忍袋の尾が切れるというものだ。)

それのどこが反省してるってんだ、発情期の雌犬みてぇに腰を振りやがって。

(蝋燭の火を吹き消して床に放り投げれば両手でしっかりと恋人の腰を掴み乱暴に奥を突き上げるだろうか、恋人はきゃんと鳴いてまた全身をびくびくと硬直させる、またイったのだろうか全くどうしようもない駄犬である。)

犬なら犬らしい調教が必要だな…。

(盛りのついたイケナイ奥さんを再びぺろんと反転させ、犬の交尾のように四つん這いにして腰を突き出させればそのまままぐわいを開始するだろうか。わけのわからない声を上げて悶えるばかりの恋人の首輪につけたリードをぐいっと後ろに引っ張る。喉に首輪が食い込んで苦しいのか恋人は苦しそうに声を上げるだろうか。)

犬なら鳴いてみろ。

(ひんひんと鳴くばかりの恋人へリードをぐいぐいと引っ張りつつそうそう命じれば、暫し恋人は躊躇するように口を噤むだろうか、「ほら」「早く鳴け」と腰を強く打ち付けていれば意を決したか恋人は「わんわん」と犬の真似をする。嗚呼クソ可愛い。首輪に繋がれて全身蝋にまみれた卑猥な姿でわんわん鳴く姿、これ程加虐心を擽る物はない。
躾の悪いエロわんこを後ろから力任せに犯していれば、玩具が入ったままの恋人の昂りが腰の動きに合わせて振れる。恋人がぜぇぜぇと荒い呼吸をして声を閊えれば「鳴いてねぇぞ」と首輪を強く後ろに引く、すると再び淫乱わんこは「わんわん」と鳴き喚くか。
この卑猥な遊戯の最中でも恋人は首輪で喉を絞められる度に蕾をきゅんきゅんさせて悦びを表す、さらには「もっともっと」と言うかのように腰をすりすり艶かしく擦り付けてくるのだ。
まさか犬扱いされて悦ぶとは思わなかった、恋人にはこのプレイがお仕置きではなくご褒美だとでも言うのだろうか。
きちんとお仕置きにしなければと強くリードを引っ張り首を絞めつけながら奥を執拗に突き上げる、するとこの淫乱わんこはまたもやそのあられもない姿のまま中だけで達してしまうのだ。言葉にならない悲鳴と共に全身を震わせそれこそ交尾をする雌犬のように腰を震わせて此方に射精を促してくるだろうか。
困った駄犬ではあるが自分もそろそろ限界である、痛い程に屹立を締め付けられ「中に出して」と淫らに腰を振られればそれ以上我慢が出来る筈もない、一際奥に熱を突き立てながら体内で絶頂に達するだろうか。)

……――――ッッ…!!

(淫乱わんこの望み通りにたっぷりと欲望の証を体内に注ぐだろうか、本能的に腰を動かせば恋人も腰を満足そうに擦り付けてきて。)












―――――――――――――

今日は背後がバタバタしておりまして返事が遅れてしまいました、すみませんm(__)mm(__)m

鞭も蝋燭もたまりません\(^q^)/エロエロジョセフに太郎と共に大興奮な背後です!!
これはSM商品全品お買い上げかしら。
予定になくてもどんどん入れちゃって下さいませ!щ(゜▽゜щ)ひゃっほう♪

ジョセフが意識飛ばす程気持ちよくしちゃいましょうね(≧∀≦)

992:ジョセフ・ジョースター 2017-05-09 22:26:13

(恋人に言葉と蝋燭で詰り嬲られながら前を戒められたまま、立て続けに二度も後ろだけで達してしまえば、彼は呆れた顔で首と腕を解放してくるんと仰向けに自分の体勢を変えただろうか。
抵抗する力も残っていない身体をころんと反転させられると、ぐったり脱力して両脚を広げ、動物のそれのように身体の真ん中を全て彼に晒す。度重なる絶頂に痛い程膨らんだ其処からブジーを抜いて欲しいと腰を振りブジーを抜こうとイヤイヤして見せるが、恋人は溜息を零しながら「反省の色が見られんな」とスタープラチナを使って自分の腕を再び頭上に拘束してしまうのだ。
彼は手にしていた蝋燭を反り立つ其処へ近付け、見せ付けるようにゆっくりと傾けていくか。揺れる灯の根元には溶けた蝋がたっぷりと溜まっているのが見える、彼はそれを掛ける気に違いない!
「やだ、やだ」と訴え恐怖に体内を強張らせるが恋人は「…本当にどうしようもない下半身だな」と冷たく罵り、自身の尖端や裏筋にボタボタと容赦なく蝋を垂らし掛ける。其処が焼けてしまうような感覚に高い悲鳴を上げながら彼の分身に掴まれたままの腕を暴れさせて。
尖端を真っ赤に染めれば満足した彼の手はすっと動いて、今度はその下の膨らみを蝋で汚す。いくら自分が彼に抱かれる側だとはいえ其処は男として大切な部分に変わりは無い、熱い蝋が落ちる度に何とも言えぬ危機感が身体を襲い、怖がらせる。
けれども限界をとうに超えた其処は痛みすらも脳を痺れさせるような刺激に変換してしまうのか、恐怖と緊張にぎゅうぎゅうと彼を締め付け泣きながらも湧き上がる快感に何が何だか目をくるくるさせて。
それでもやだやだと悲鳴を上げる中、漸く蝋燭が身体から離れていくか。肩と胸を上下させて乱れた呼吸を繰り返しながら、真っ赤にコーティングされ変わり果てた自身を放心気味に涙の零れる瞳で見つめる自分に「ちゃんと反省したな…?」と彼が問う。)

……反省…してる、から……これ、とって…。

(彼の問いにこくこくと必死に頷く、他のヤツとキスもセックスも絶対しないし承太郎が嫌な思いをしたというならちゃんと謝る、謝るからもういい加減に許してくれたっていいじゃないか。ぐすぐすと鼻を鳴らしながら腰を振りぷるぷるとブジーの刺さったそれを揺らせば「これが邪魔なの」とアピールを交えながら御主人様に切に訴える。
だが勿論、腰を振れば揺れるその棒は熱の奥をこつこつと刺激して堪らない、きゅんと締まる蕾も気持ち良さそうに恋人に吸い付いてしまうだろうか。
とってとってとへこへこ腰を振ってご機嫌を伺うが恋人は何を考えているのかうんともすんとも返事をしてくれない、自分はくまなく彼のモノであるというアピールが足りなかったのか?どうしたら彼はわかってくれるのだろうか?)

…なかっ、…中に、だして…も…いーから…ッ…。

(きっとこれは旦那も大好きな筈だ、いつもはきちんとゴムを着けるような真面目な彼である。このおねだりには流石に心揺れるに違いない。くぷくぷと恋人を根元まで飲み込めばもっと奥へ招くように腰を擦り寄せて。
恋人の激しい調教ですっかり熟れきった体内は、彼が少し内壁に触れるだけでも甘い電流が全身に流れるようで、それだけでもひくんと前が震える。
「ん、」と喉を鳴らしながらすりすりとつい夢中で腰を擦り付けていれば、彼はふっと蝋燭の火を吹き消して自分の腰に手を伸ばすか、やっとブジーを抜いて貰えるんだと思いきや、彼の手はがっしりと両手で自分の腰を掴んで「それのどこが反省してるってんだ、発情期の雌犬みてぇに腰を振りやがって」とガツンと力任せに身体を貫くのだ。
突き刺さるような快感にきゃいんと高い悲鳴と共に身体を硬直させれば視界が点滅する。唇をぱくぱくと悶える自分を再び四つん這いにすれば「犬なら犬らしい調教が必要だな…」と呟いた彼は後ろから激しく自分を穿つだろうか。
激しい律動に唇から漏れる声は日本語にならない、あんあんと声を上げるばかりの自分の首輪のリードを急に彼がぐいと後ろに引けば革の首輪がきゅっと喉に食い込んで呻き声を上げるか。締まる喉に苦しげに喘げば恋人はぐいぐい更にリードを引いて、「犬なら鳴いてみろ」と命じる。
そんな情けないのは嫌だと思わず唇を噛み締めれば彼はリードを引いたまま「ほら」「早く鳴け」と腰を揺さぶる、前後に身体が揺れるとどんどん首輪が食い込むのか息が苦しくて遂に口を開くか。)

…−−−わんっ…ッ…ぅ、わン…

(掠れた声で鳴き真似をすれば彼がリードを引く手を緩めてくれる、されるがままに中を荒らされ鳴き真似も忘れて声を震わせていれば「鳴いてねぇぞ」と彼が再びリードを引くものだから「わんわん」と鳴かされて。
首輪が容赦無く首を絞めれば息が苦しくて意識が白む、それなのにゴリゴリと奥を突かれる快感だけははっきりと脳と身体に届くだろうか。蝋燭の恐怖再び、体内を掻き回す彼は頭の中すらぐちゃぐちゃにしてしまうのだ、もう窒息感も与えられる快楽もごちゃ混ぜである。
苦痛に晒された身体はそれを誤魔化すように必死に快楽を求めて彼に喰い付き腰を振って「もっと」とねだるか、彼はそれに応えるように一番強くリードを引いて何度も何度も突き破らんばかりに深い所を突き上げて。)

わんっ、わんッ……、…ッあ、あ…−−−〜〜っッ…!!

(きゃんきゃんとわけも分からず首が締まりか細くなった声で泣き喚いていればその時が訪れるのだ、ぐりっと彼が最奥を抉った瞬間にぴしゃんと稲妻が身体を突き抜けるような。
びくんと更に喉を仰け反らせて床に爪を立てて、声にならない悲鳴をあげながらまた達してしまう。無意識に
彼を強く強く締め付けたまま絶頂感にガクガクと腰を跳ねさせると、背後の恋人も息を詰まらせ一番奥へ愛を吐き出すだろうか。
腹の中にトクトクと熱い液体が注がれるのを感じれば首が苦しいながらもなんだかホッとしてしまう、今日はいつにも増して冷たくて怖い彼だけれど、まるで自分にマーキングするように奥へと腰を動かしてくれるのには胸もきゅんとしてしまうというもの。思わずそれを迎えるようにゆるゆる腰を擦り付けて種をねだる。
精を全て吐き出し終えた彼がぬぽんと蕾から熱を引き抜けば脱力し、ずるずるとその場に横たわるか。腰をぴくぴくと痙攣させながら荒い呼吸を繰り返していれば、とろりと彼の愛が秘所から漏れて尻を伝って。
すると恋人はまたリードを引っ張り「何休んでんだ」と無理矢理に自分を起こすか、よろよろと彼の方を向けば彼は胡座をかいて床に座り、白濁に濡れた熱を自分に見せる。
彼は「お前が我が儘言うから汚れたじゃねぇか」「ちゃんと綺麗にしろ」と要求する、けれどだってそれはさっきまで自分の中に入っていたモノである。それを目の前に「え」「だって…」と戸惑う自分に恋人は床に放った蝋燭を拾い、「次は何処がいいんだ?」と聞くからびくっと怯えたように顔を上げるか。)

…………。

(見上げた彼の視線は揺るぎない、少々の逡巡の後諦めおずおずと四つん這いに。手錠の掛かった両手を彼の股座へ伸ばせば「犬は手なんて使わねぇだろ」と制されてしまう。
「ほら、伏せ」と手を突っ撥ねられ無理矢理肘を床に着くように腕を折る格好を取らされると、いよいよ恋人のそれが真ん前に。「御主人様を待たせるな」と低い声が頭上から落ちてくれば意を決して彼の其処へキスをする。
まずはちゅるちゅると表側を濡らす体液を舌と唇で綺麗にして行く、唇で体液や尖端の残滓を吸い上げ舌で丁寧に拭うのだ。そもそも決して美味しいものではないが、更に苦くて変な味がする、時折萎えた彼のそれがひくっと震えたり。
だが問題は裏側だ、手が使えないのに勃って無いそれをどうしたものか、でもまさか綺麗にしない訳にも行かないだろうと彼が手で遊ぶ蝋燭やベッドの上の鞭を怖々見るだろうか、そしてえいっと股座に顔を突っ込み鼻先でぐいっと彼を持ち上げる。
恋人は少し驚いた顔をしたような、でもそれも次見た時には険しい顔に元通りだったけど。顔を精液まみれにしながら舌を伸ばして裏側も綺麗にしてあげる、折角持ち上げた彼を落とさないように口を開きぴちゃぴちゃ舌を精一杯に伸ばし奉仕するのは結構大変だ。
恋人の脚にしなだれ上を向きはっはっとそれをしゃぶっていると本当に犬にでもなった気分だ、四つん這いになりぷらんと自らの脚の間で揺れる自身からは、ブジーの間から漏れた白く濁った体液がとろとろとだらしなく床に涎のように糸を垂らしているか。
身動ぎでぷるんと揺れるだけでも中が擦れて彼に奉仕をしながらも「あ」「ん」とうっとりした声を上げる。我慢出来ず知らずの内に、ふらふらと自分で腰を揺らして更にブジーを刺激するだろうか。)










++++

とんでもない!私もこんな時間になる事が多いですのでどうかお気になさらずに!
信頼できる太郎と背後様の事なら私は二、三日無言でも安心して待ってられますので、一日一レスには囚われずお忙しい時にはどうぞリアルを優先なさってくださいね!その後の休息も優先されてください!
私がいつも待たせきりなのに、背後さまからいつも丁寧にご連絡や謝罪頂いてばかりで偲びない…←
なので主は一日開く程度なら連絡や謝罪頂か無くても大丈夫ですので、背後さまさえ気にならなければ無言でも全然へっちゃらですよ!p(^^)q

椅子に乗っけたら洗濯バサミも使いたいっすね!!主も大興奮です!蝋燭たまらんです!(^q^)(^q^)
これは家にどさどさお取り寄せの予感…←ブジーや鞭はすぐ買いそう(笑)

ね!折角のSMルーム、しっかり楽しみましょう♪( ´ ▽ ` )

993:空条 承太郎 2017-05-10 20:17:44

(蝋燭でいたぶりながら躾をしていた筈なのに恋人ときたら盛りのついた犬のように腰をふりふり中出しのおねだりをするのである。犬なら犬らしい調教が必要だと床に這わせて後ろから首輪を引っ張りながら犯すだろうか、「犬なら鳴いてみろ」と促せば「わんわん」と必死に鳴いて可愛い。エロわんこは淫らに鳴き喘ぎながら腰を擦り付けてくる、貪欲なまでに性を貪る獣が絶頂を迎えるのを追い掛けるように望み通り白濁を体内にたっぷりと注いでやり。達する恋人の姿は美しい、床に猫のように爪を立て反らせた喉の曲線が甘美にそそられる。びくびくと震える腰の甘い振動が触れる場所から伝わってきて。
最後の一滴まで欲望を吐き出しきれば恋人の体からぬるんと熱を抜き出す、するとまるで糸が切れたマリオネットのようにへたんと恋人は床に伸びてしまって。快楽の余韻からかひくひくと痙攣する臀部の秘所からは白濁の体液が滴っているだろうか。なんと卑猥な光景だろう。しかし調教はまだまだ終わらない、リードを引っ張りながら横たわるわんこに唸るように声を掛けて。)

何休んでんだ。

(胡座をかいて床に座れば度重なる躾で疲れた様子の恋人を見下ろす。恋人はあちこち赤い蝋燭と体液で汚れて見るも無惨な姿である、ここまでされてもまだ淫乱体質が治らないのだから御主人様は厳しく躾る必要があるのだ。蹌踉めきながらも此方を向いた恋人に白濁にまみれた熱を見せて言う。)

お前が我が儘言うから汚れたじゃねぇか。ちゃんと綺麗にしろ。

(エロわんこが「中出しして」とおねだりするから汚れた訳である、主人として言動の責任は自分でとる事も教えなくてはならない。けれど思った通りわんこは汚れたそれを目にして「え」「だって…」嫌がる素振りを見せるだろうか、それならばと床に放った蝋燭を再び手にする。)

……次は何処がいいんだ?

(蝋燭の効果はてきめん、びくっと恐怖に震えたわんこは上目遣いに怖々と自分を見上げて。そして暫し躊躇いを見せた後自分に向き直り床に膝をついて自分の股座に顔を寄せ手錠が嵌まったままの手を伸ばしてくるからびしりと上から言い放つ。)

犬は手なんて使わねぇだろ。

(恋人は今調教中のわんこなのである、それを忘れてもらっては困る。情けない顔をする恋人の手を払い上から命令するだろうか。)

…ほら、伏せだ。

(頭をぐいっと上から捩じ伏せれば恋人は肘を床に折り犬のように伏せの形になる、すると丁度恋人の顔の真正面に自分の熱がある訳である。今日は厳しく躾ると決めたのだ、今までが甘やかし過ぎた、だからここまで手に負えないエロモンスターが育ってしまったのだ。)

御主人様を待たせるな。

(急かすようにそう言えば決意したように恋人は伏せをしたまま自分の下腹部に顔を寄せチュッと可愛らしいキスをしてくれるだろうか。それから舌を出してぺちゃぺちゃと水音をたてながら唇と舌を使い器用に汚れを舐めとっていく。懸命に舌を使う恋人にあてられて時折熱がひくんと脈を打って。ぱくんと先端を啣えればちゅうちゅうと中に残った残滓も吸い上げる満点の口技、嫁は料理を含めた家事全般が雑でお世辞にも上手だとは言えないが、ことに舌技に関しては自慢したいくらいに上手い、生き物のようにのたうつ舌と肉厚な唇が生み出す官能は正に天国である。
そうして恋人わんこのご奉仕を堪能していれば、突然恋人が自分の股の間に顔を突っ込み鼻先で熱を持ち上げるものだから思わず息を飲むだろうか。)

………っ!

(どうやらいい子のわんこは熱の裏も舐めたかったらしい、言い付け通りに手を使う事なく顔を白濁で汚しながらも舌でれろれろと裏筋を舐めるあまりの艶姿に顔も険しくなろうというものだ。綺麗にしろと言ったのは調教の一環のつもりであったというのに、このエロわんこにはむしろ逆効果、「あ」「ん」と切なく喉を鳴らしながらいつの間にやら腰をふりふり、玩具で栓をした前の部分からは白い体液が伝い落ちて床を汚している始末である。
罰を与えたつもりがまさかご褒美になってしまったとは。またしても旦那の目論見は外れてしまう。白濁にまみれながらちゅうちゅうぺろぺろと熱をしゃぶり尻を振る卑猥な獣には最早かける言葉が見つからない。
いやいや、こんなだらしない身体をしていても彼は世界中でただ一人の愛する奥さんなのだ、この媚態がいかにいやらしいものか旦那である自分が教えてやらなくてどうする。
スター・プラチナにベッドの上の短鞭を持ってこさせれば、へこへこ揺れる嫁のイケナイ尻を鞭でパンッと勢い良く叩くだろうか。)

行儀の悪い尻だな。まだ種付けが足りないのか。

(尻にはべっとりと赤い蝋燭が付着している、その上から鞭を振り下ろせば面白いように蝋が弾けて飛ぶだろうか。恋人は股座に顔を埋めたままきゃんきゃんと鳴き出す、「口がお留守だぞ」とまた尻を鞭で打てば懸命に奉仕を続行する恋人。鞭打たれた恋人の肌は赤く腫れる、獣のように這いつくばる恋人の姿を見下ろすと自分が彼を支配したかのような満足感で満たされるだろうか。自分だけのジョセフ、今だけは彼を独り占めしている事を噛み締める。
口淫をしながらの調教に恋人の口の中で再び熱が芯を持つのも自然の摂理である、自分は決してSではない、全てはエロい恋人が悪いのである。昂る欲望へわんこが美味しそうにしゃぶりつく、萎えた時よりも奉仕がしやすいのだろう、舌の動きも益々大胆になっていく。
そうしてだらしのない下半身に鞭を振りエロわんこを愉しく躾ていたというのに、一際大きく鞭を振るった瞬間恋人はしゃぶっていた自分の欲望にがぶりと歯を立ててしまうではないか。鋭い痛みに思わず呻き声が漏れて。)

……ツ…っ…!

(飼い犬に手を噛まれるとはよく言ったものである、恋人は粗相に気付いたかハッと目を瞬かせ「ごめん」と懸命に詫びるだろうか、だが御主人様は眉間に皺を深く刻み冷たい瞳でわんこを見下ろす。折角調教が上手くいっていたかと思ったのに。飼い主の大事な場所に噛み付くなんてなんてイケナイわんこだろう、これはさらなる躾が必要だ、それも今すぐに。)

御主人様に噛み付くとはいい度胸だな…。

(痛む股間を堪えつつ立ち上がりわんこのリードをぐいぐいと引っ張りながらプレイルームの一角にある椅子の前まで引き摺っていく。
それは産婦人科の分娩台のような什器である、全体が真っ赤で尻の部分がぽっかり空いた脚を広げて座るような仕様になっている、何をされるかとびくびく自分の顔を窺う恋人を抱き上げて椅子に座らせれば、両の足首と太股を椅子に備え付けられた黒いベルトで固定する。手錠をかけた腕は頭上のフックに鎖をかけて自由を奪うだろうか。そうして拘束された恋人の姿たるやそんじょそこらのAVより余程エロい、大きく開いた脚の間には蝋燭で真っ赤に汚れた前と白濁が滴る蕾が丸見えである。美しい顔は白濁にまみれて見る影もない。さぁこの淫獣をどうやって調教すれば良いのだろうか。
何かないだろうかと棚を漁り洗濯鋏を見つける、よしこれを使ってみよう。)

悪い犬にはお仕置きだ。

(銀色に光る洗濯鋏を手にとり恋人に見せてやってから、胸の先の粒を淫具で容赦なく挟むだろうか。恋人は手足をバタバタと暴れさせ鳴き喚くけれどもしっかりと拘束された椅子はびくともしない。そうして両方の胸の先には洗濯鋏が垂れる、なんていやらしい姿だろう、これは中々どうして視覚的にそそられる。洗濯鋏なんて日常的に使うのに何故今までプレイに使わなかったのだろう、正にコロンブスの卵、こんな事ならもっと早くに使っておけば良かったとさえ思われる。)












―――――――――――――

ありがとうございます(^人^)
背後も主様を信じておりますのでレスぺは気になさらないで下さい!!
とはいえ何かありましたら必ず連絡は忘れないようにしますので!主様の優しいお言葉に甘えてばかりの背後ですがこれからも何卒何卒…m(__)m

洗濯鋏、さっそく使わせて頂きましたッ!!SMルーム楽しい〜\(^o^)/これはこのホテルの常連客になるっきゃないですかね!!
可愛いエロジョセフ、ご馳走さまです(^q^)

994:ジョセフ・ジョースター 2017-05-11 21:27:54

(激しい情交の末、腹の奥に彼の温かな精をたっぷりと呑み込んでは彼があんなに怒れながらもまだ自分を欲してくれているのだという仄かな安堵に、痙攣する身体をそのままぐったりとその場に横たえる。
だがそれが気に入らないらしい恋人はリードを引っ張り自分の身体を起こせば、自分の我が儘の所為で汚れたのだと白濁に塗れた熱を突き付け奉仕を要求するのだ。
然しながらそれは先程迄自分の体内を出入りしていたモノであるから、流石に躊躇を見せただろうか。しかし彼が床に放っていた蝋燭片手に「次は何処がいいんだ?」とぼそりと零せば慌てて彼の言う事を聞く。
犬なんだから手を使うなとぴしりと払われ、「伏せ」を強要されたまま「御主人様を待たせるな」と低く言葉が降ればおずおずと御奉仕を開始するか。
言われた通りに手を使わず、舌と唇だけで濡れた恋人のそれを舐めたり吸い付いたりと綺麗にして行く。ぱくっと尖端を咥えて残滓を吸い出せば恋人の其処も満足そうに震えたような。
はぐはぐと口を動かし前側が綺麗になってくれば次は裏側か、だが手を使うなと言うお達しの元である、手なんて使って持ち上げた時にはまた鞭打ちや蝋燭責めに遭うかも知れない。
やむを得ずに彼の熱の下にずぽっと鼻先を突っ込んで持ち上げれば、顔をベタベタに汚しながら熱を落とさないように大きく口を開けて、まるで御主人様におやつを貰う犬のようにはっはと上を向き苦い体液を舐める。
四つん這いの格好を取れば蝋でまみれた熱がぷらぷらとブジーの重みで俯くだろうか、今までの責めで哀しくも射精させて貰えなかった精液がとろとろとよだれのように垂れて床を汚す。ブジーごとそれが揺れれば金属の棒が大事な部分の奥深くを小突き掻き混ぜて腰がびくんと震えて快感をねだるように無意識にふらふらと腰が揺れてしまって。
腰を振りながらぺちょぺちょと恋人の熱をしゃぶる自分を彼は神妙な面持ちで見下ろす、何時の間にかその手にはベッドの上に転がっていたあの鞭を持っているではないか。「行儀の悪い尻だな。まだ種付けが足りないのか」と彼が腕を振り下ろす、パンッと乾いた音と共に自分の悲鳴が部屋に響いて。
肌に張り付いた赤い蝋が爆ぜて床に落ちるとそれが愉しいのか彼は何度も鞭を振るう、刺すような痛みに彼の股座できゃいんと辛そうに鳴いていれば「口がお留守だぞ」と彼がまた肌を叩く。
機嫌を損ねないように苦しげに喉を鳴らしながらも必死で彼に奉仕する、サディストの彼が口元でむくむくと膨らみ始めると鼻や口で持ち上げないで済むので少し楽になるか。
れ、と大きく舌で舐め上げたりすっかり綺麗になった膨らんだ竿を横から食んで悦ばせたり、それが大きくなるにつれて彼の腕の振りも強くなる。そしてバチンと尻で一際大きな音がなればあまりの痛みに食んでいた其処へ思い切り歯を立ててしまう。頭上で恋人が呻くのが聞こえればハッと青い顔で彼を見上げて。)

……!!…あっ、あの…ごめ、……ごめんなさい…

(おろおろと彼を見上げたまま何度も謝罪の言葉を口にするが、彼は眉間を深く寄せて冷たい瞳で自分を見ている。そしてぼそっと「御主人様に噛み付くとはいい度胸だな…」と低く呟いてリードをぐいぐいと力任せに引いて、嫌がる自分を半ば引き摺るようにして目立つ赤い椅子のような物の前に連れて来る。
それを見ればひっと息だって止まるだろう、確かにそれは椅子ではあるがヘッドレストの上には何かを吊るすような金具が、ぱっかりと大きく開いた足を乗せるらしき部分には二か所固定用のベルトいたいなものがついている。そして「椅子」の部分もまるで何かの邪魔にならないよう誂えた風にぽっかりと無い部分があるのだ。
彼は怯える自分を抱え上げてどさりとその椅子に座らせるだろうか、椅子の造り通りに開かされた脚を彼が太腿、脚首と太いベルトで固定してしまう。
椅子の上で全てを晒す自分をしげしげと眺めた彼は棚を漁った後にカチャカチャと掌に何かを乗せて帰って来る、指先で摘んで見せてくれたのは銀色の洗濯挟のようなもの。ぱくぱくと先を開閉して見せるとそれをそのまま自分の胸元へ、「あ」と思惑に気付いて身を捩った時には時既に遅し両胸の飾りにぱくんとそれが喰い付くのだ。
ギチギチと敏感な其処が押し潰されれば開いた口からは最早悲鳴が出ない程の激痛が走る、ガチャンガチャンと四肢を暴れさせて悶絶するけど戒めが解けるわけでもなく。)

……ッ…ゔ、あ……いた…い……つ、ぶ…れちゃ……

(イヤイヤ力無く首を振り苦悶に呻く、ぎゅうと眉を寄せ大粒の涙を零す瞳でズキズキジンジンと断続的に痛む胸元を恐る恐る見下ろす。
見れば胸の飾りはぶら下がった洗濯挟に潰され無惨にへしゃげてしまっているではないか、このまま元に戻らずぐちゃぐちゃになってしまうのではと一抹の不安に青ざめた顔で「やだ」「ちぎれる」とえぐえぐ外してくれと御主人様に懇願して。
けれど恋人は冷たく「自分の粗相を身をもって理解しろ」と言い放ち、指先で潰れた突起を何度も強く弾く。洗濯挟が揺れれば刺すような痛みも増すだろうか、悲鳴と共に固定された脚がガタガタと跳ね暴れる。


彼の指が止まる頃には胸の突起は真っ赤に染まってカタカタと吊られた腕や胸が震えるばかり、恋人は「これで少しは御主人様の痛みがわかったか」と鼻を鳴らして。
鼻水をずびずびさせながら許して貰えるならとこくこく頷く、震える声で「ごめんなさい」と辿々しく紡ぐと再び彼の手が胸に近付く、銀色に鈍く光るそれを外してくれるんだと思っていたのに、すいっとその手は離れてしまうのだ。
何で、と見上げた彼の手にスタプラが黒くテカテカ光る何かを渡しているだろうか。恋人は「まだ駄犬の『躾』は終わってねぇぞ」「今度はその節操無いだらしねぇ孔をしっかり教育してやるからな…」と低く囁きながら、手中の黒い合皮の目隠しを自分に着けてしまう。
カチャカチャと頭の後ろでベルトが嵌められれば視界は完全に塞がれる、彼はそれから何も言ってくれない。募る不安に顔をきょろきょろさせていれば近くでトプトプと液体のような音が、そして直ぐに開いて固定された脚の間に冷たくぬるぬるした液体が掛けられてふぎゃっと悲鳴を上げただろうか。
何?ローション??わからない、本当に??なんて混乱する自分を余所に濡らされた蕾にぐっと硬い塊が押し付けられる、先程フェラで勃ってしまった恋人のモノかと思っていれば何かおかしい。あからさまに太いし無機質な硬さと冷たさを感じるのだ。)

…?、あ…れ?……じょお、たろ……の…じゃ、ない……?

(嫌な予感がしてぽそぽそ問い掛ければ彼は漸く口を開いて「ちゃんと違いがわかるのか、偉いぞ」と褒めてはくれども、今更褒められたからって安心なんて出来る筈が無い、むしろ不安は煽られるばかり。
尖端だけ入ったらしいそれは途中でつっかえてしまう、めげない旦那はむにっと尻を鷲掴み秘所を拡げながらゴリゴリと無理矢理に押し込もうとする。押したり引いたり力任せに突っ込んだりと、見えない何かで内臓を引っ掻き回される恐怖に泣き喚く自分もそっちのけに玩具らしきそれを押し進めて行く。
根元迄入る頃には椅子の上でぐったり、ふぅふぅと大きく呼吸をするばかり。挿入された物体はやたらに太く入口をみちみち拡げているのが感じ取れる、長さも彼のよりも長くて奥にぶつかりそうだ。
おまけに根元の方をぐるりと囲んでいるパールらしきブツブツが、内壁が収縮する度中から弱い部分を押し上げていてひくひく腰が跳ねるのが止まらずに。





恋人は自分の汗に濡れた髪を撫でながら、「お前の御主人様が誰なのか、わかってるよな?」「オレ以外でイったりしたら仕置きを増やす」「だが嘘をつくなよ、ちゃんとイったら言うんだぜ」と耳元で囁きながら、手に握っているらしい何かをカチカチと押しているだろうか。)








++++

いえいえ!お互い社会人ですし長ロルですから、どうしても平日も土日もその日の内が難しい事は多々ありますでしょうし!
その時にはどうぞ無言で大丈夫ですので、あまりお気になさらないで頂けたらと( ´ ▽ ` )
どちらかと言うと主の方がやらかす度が高いかと思われますので←なので背後様に謝罪頂くなんて滅相もないって感じです…!!(;Д;)

私も勿論、前もって分かってるものや長期になるもの等何かあった場合にはご連絡させて頂きますので!
こちらこそ優しい背後様にべったりで申し訳ないです、これからも何卒…m(_ _)mm(_ _)m

わーい!洗濯バサミえろっちくていいですね(^q^)
こんなホテルが会社の最寄り駅付近にあるなんて、もう常連になるしかない…←

995:ジョセフ・ジョースター 2017-05-12 13:29:54

++++



今更ながら、最後の方に謎のスペースが入ってる!( °_° )
何なんだろう、こわい!←
見づらくてすいません(ノω`)

996:空条 承太郎 2017-05-12 21:46:58

(自分は恋人の事を何処まで知っているのだろう、自分の股の間に顔を突っ込み顔を白濁まみれにしながら熱心に口淫をしながら腰を振る恋人を見て言葉を失うしかない。以前から淫乱体質を疑っていたわけではあるが、これは想像以上、飲み会で同僚に股を広げるのも頷けるというものだ。だが旦那はそんな淫らな嫁を見捨てたりはしない、きちんと躾て大事な貞操を野蛮な世間から守ってやるのだ。黒い短鞭を引き寄せイケナイ尻をピシャピシャと叩く、恋人はきゃいんと仔犬のように鳴くだろうか。
いやらしい恋人の姿に勃ち上がってきた己の熱、しかし恋人は大事なその場所に歯を立ててしまうから鋭い痛みに思わず顔を顰める。「あっ、あの…ごめ、…ごめんなさい…」としどろもどろに謝る恋人だが、御主人様に噛み付いて良い道理はない。「いい度胸だな…」と低く呟き恋人のリードを引っ付かみズルズル引き摺る先は分娩台に似た形の赤い拘束椅子である。恋人はそれを見て「ひっ」と恐怖に息を飲んだか。怯える恋人にも頓着せずに抱え上げて座らせればガチャガチャと手足に太股にと黒いベルトを装着していく。
手足を拘束された恋人の姿は想像以上に胸をくすぐる、これでこそSMルームに来た甲斐があったというものである。そうして次に棚から取り出してきたのは銀色の洗濯鋏、ぱくぱくと開閉して見せてからその綺麗な胸の先の粒を容赦なく押し潰すだろうか。玩具の効果は絶大、恋人は大粒の涙を零しながら狂ったように暴れ「いたい」「つぶれちゃう」と喚く。よしよし調教らしくなってきたなと内心満足の笑みを浮かべるか。「やだ」「ちぎれる」とイヤイヤ頭を振り悶える恋人に御主人様は優しく教え諭すのである。)

自分の粗相を身をもって理解しろ。

(ぴしんと指先で胸を虐める鋏を弾けば恋人は悲鳴と共に手足をばたつかせて。その素晴らしい反応についつい何度も鋏を弾いて遊んでしまう。たかが洗濯鋏と侮れないものだ、こんな身近なものが調教道具になるとは嬉しい驚きである、両の胸に着けた玩具を何度となく弾いては反応を楽しむ。暫くそうして遊んでいれば恋人の体は震え出すだろうか。)

…これで少しは御主人様の痛みがわかったか?

(そう問い掛ければ涙でぐしゃぐしゃな恋人はうんうんと懸命に頷き「ごめんなさい」と涙ながらに謝罪の言葉を口にするだろうか。鈍い恋人も少しは身に染みただろうか。だが勿論これで終わりではない。)

まだ駄犬の「躾」は終わってねぇぞ。今度はその節操無いだらしねぇ孔をしっかり教育してやるからな…

(スター・プラチナに持って来させた黒い合皮のアイマスクを恋人の顔にかけてベルトで固定する。視覚を奪われた恋人は何をされるかとキョロキョロ首を動かしているだろうか。
次に手にしたのは黒いバイブレーター、それもかなり太く根元を中心に丸い突起がついているやつである、それにまんべんなく潤滑剤を掛けて濡らしていく、それから直接容器を傾け恋人の秘所にも惜し気もなく注ぐだろうか、突然大事な場所を濡らされて恋人はふぎゃっと驚きの悲鳴を上げて。
さて濡らした恋人の蕾に凶悪な形の玩具を押し宛てて中へと捩じ込んでいくだろうか、恋人はびくんと身体を震わせ「あ…れ?…じょお、たろ…のじゃ、ない…?」と自分に辿々しく問い掛けてくる。)

ちゃんと違いがわかるのか、偉いぞ。

(いかに淫乱な恋人とはいえ毎日接する旦那様のそれと玩具を間違えなかったようである、飴と鞭を使い分ける優しい御主人様はよしよしと駄犬を誉めてやるのを忘れない。
なんとか玩具の先っぽは入ったものの、まだまだ全体の2割程、尻の肉をむにっと真横に割って角度が悪いのかと押したり引いたりを繰り返しながら太いそれを体内に埋めていく、目隠しをした恋人が泣き喚くのも厭わずに真剣な瞳でぐいぐいと玩具を食い込ませて。
そうしてようやくそれが体内に全て収まる頃には喚き疲れたか恋人も肩でひゅうひゅうと息をしているだろうか。時たまひくんと跳ねる腰が可愛らしい。じんわりと汗をかく恋人の髪を掻き分けながら耳元で囁く。)

お前の御主人様が誰なのか、わかってるよな?オレ以外でイったりしたら仕置きを増やす、…だが嘘をつくなよ、ちゃんとイったら言うんだぜ。

(そうして淫具から伸びたリモコンのスイッチを入れ出力を少しずつ上げていくだろうか。
グイングインと駆動音が微かに籠って聞こえてくる、恋人の体内で玩具はゆっくりとスイングを始めたらしい、恋人の腰が震えて逃げるように身動ぎをして。快楽からか顎を上げる恋人の反らした喉元が色っぽい。カチカチと少しずつ目盛りを上げていく毎に体内を玩具が引っ掻き回すのか恋人の悲鳴が上がって。
その反応を愉しく観察していれば、恋人の声はきゅうきゅうと次第に高く甘くなっていき言葉にならない声を上げながら爪先にきゅっと力を入れて全身を強張らせるではないか。明らかに中だけで達しているのだ。自分以外で達してはいけないと言っておいたのに早々にこの始末である。)

…おい、今イったな?

(指摘をすると恋人は首を横に降り「イってない」と嘘をつくではないか。御主人様に嘘を言うとはイケナイわんこである。ここはきちんとケジメをつけてやらなくては。)

嘘をつくな。

(御主人様を騙そうとする悪いわんこに制裁である、胸の先を押し潰す二つの玩具を掴みぎゅうと手前に引っ張る。哀れな恋人の胸はだらしなくひしゃげた形になってしまうだろうか、だがこれは恋人が悪いのである。「痛い」「ごめんなさい」と泣く恋人はぐすぐす鼻を鳴らしながら「イきました」と告白する、最初からそう言えば良いのにな。嘘つきな恋人には玩具を追加しなくてはいけない、今度は電気按摩を手にして恋人の赤く蝋で汚れた欲望の裏筋にぴとりと当ててスイッチを押すだろうか、ガタガタと激しく動く玩具に責められて恋人はまたも悲鳴を上げるか。電マはガツガツと恋人の熱を震わせる、覆っていた蝋も振動に震え次第に剥がれていく、剥き出しの熱に押し潰すような淫具の振動が直接伝わればそれに合わせて中に埋め込まれたブジーも動くのだろう、「あ、あ、」とまたも恋人は声を上擦らせていきびくんびくんと全身を震わせて。)

……どうしたジョセフ。

(電マを洗濯鋏で虐げられた胸に押し付けながら問い掛ける、すると恋人は「イきました」ときちんと報告するだろうか、調教は一歩進んだけれどまだ淫乱が治った訳ではない。)

御主人様以外でイくなと言っただろ。

(そう叱れば後ろに突っ込んだバイブの出力を一気に押し上げる。くぐもったモーター音が強くなったように聞こえる、体内で激しく旋回しているであろう淫具に高められたのか恋人は立て続けに2回も絶頂するだろうか、「イきまひた」と掠れた声で言うけれどもその淫乱体質は許しがたい、約束通りに玩具を追加だ。
恋人のパンパンに膨れた欲望の根元にブツブツの突起がついたコックリングを装着する、これで少しは我慢も出来るようになるだろうか。リングだけでは心許無いので竿の下の膨らみにも拘束具を着ける。恋人は苦しいらしく「無理」「とって」ともがいているだろうか。根元をぎっちりと締め付けられた袋はこんもりと膨れて可愛らしい、こんな道具もあるんだなと感心してしまう。)

いい子になりたいなら我慢しろ。

(バイブの出力を最大にしてさらに前の部分を電気按摩で苛めてやれば恋人はまたもや連続して絶頂してしまう、やれやれこれでは全く躾にならない。恋人はすすり泣きながら「死んじゃう」「もうイきたくにゃい」とえぐえぐ訴えてくるだろうか。こうなったのも全て彼のせいだというのに困ったわんこである。)

……本当に今度こそ反省したのか?

(一度カチリとバイブの電源を切ってから優しい旦那様ははしたないわんこにそう問い掛ける、こくこくと必死に頷く恋人にそれならばとビデオカメラを取り出して恋人の正面に三脚で立たせればアイマスクをとってやるだろうか。)

自分がどんなに駄目な犬かカメラに向かって言え、そうすりゃ楽にしてやる。

(恋人は涙でぐちゃぐちゃな顔でぐすんと鼻を鳴らしたか。全身を玩具に責められてあられもない格好をしながらもカメラに向かって口を開く、その瞬間再びバイブの電源を入れ、そのままカチカチとパワーを上げていく。果たして駄犬はカメラに向かってちゃんと反省し御主人様だけに忠誠を誓えるだろうか。)










――――――――――――

ありがとうございます(^人^)

洗濯鋏ステキ!SM道具を探していたら、乳首に付けるバイブ付きのやつもあるんですね♪次回以降乳首責めプレイは色々な道具を試してみたいです(*^_^*)

謎のスペース(笑)気にしないで下さいませ、見辛くないですよ、大丈夫ですよ!!

997:ジョセフ・ジョースター 2017-05-14 13:18:09

(赤いSMチェアらしき物の上で、両手両足を拘束されてひぐひぐと嗚咽を漏らす。両胸にぶら下がった銀色の洗濯挟がその飾りを無惨に圧し潰し激しい痛みを与え続けているからだ、形の変わってしまった其処を輝く瞳で眺める彼がぴしぴしそれを指で弾いては自分が苦悶するのを愉しむか。
「御主人様の痛みがわかったか」と彼が問えば何度も頷いて許しを乞う、けれど彼はそれを外してくれる事もなく、まだ躾は終わっていないと自分に黒いアイマスクを被せて囁く。
横でとぷとぷと何かの音がして直ぐに大きく開かれた下半身にも冷たく粘度の高い液体を掛けられ、ぴとりと入口に宛てがわれたのは彼のモノかと思いきやなんだか無機質な硬さと冷たさを感じるのだ。
彼のモノでないなら一体何なんだ?「承太郎のじゃない」と怖々問い掛けると「ちゃんと違いがわかるのか」と自分を褒めながらその何かをぐっと押し込むか。
肉の壁を押し分け入って来たそれは直ぐに何処かに引っかかって進まなくなる、恋人はそれでもぐりぐりと押し込んだり引き抜いたりして玩具らしき塊を挿入して行く。
きゃんきゃん泣き喚く自分に臆すること無く彼は体内に玩具を収め切るだろうか、その頃には椅子の上でぐったり、あまりの太さに入口も中もぎちぎちに張り詰めている、玩具の先はゴツッと行き止まりにぶつかり根元の丸い突起が中の弱い部分を強く押し上げたままになると腰が時折ひくんと跳ねたり。
はぁふぅと肩と胸を上下させる自分の濡れた髪を掻き上げながら「オレ以外でイったりしたら仕置きを増やす」「だが嘘をつくなよ、ちゃんとイったら言うんだぜ」と言うなりカチカチとリモコンなのだろうスイッチの音がする。
体内でゆっくりと玩具の頭がスイングを始める、驚いて思わず腰が逃げるように身動いでしまったか。更にスイッチが上がって行くとスイングが激しくなると共に根元の突起を主にしてヴヴヴ…とバイブが震え始めてしまうのだ。)

…ーーッ…!…あ、あっ……止め……ッおね、が…!

(身体の奥を掻き回されながらぐねぐねと連動して振れる根元が震える突起でしこりを押し潰す、びくんと喉を仰け反らせて声を上擦らせれば、四肢を拘束された身体はその強過ぎる快感を只々受け入れるしかなく。脳へ突き刺さるような刺々しい快楽に言葉にならない声を上げながら全身にぎゅうっと力を籠める。
彼の言いつけを破っていきなり中だけで絶頂へと達してしまった、ひくひくと収縮する体内を玩具は休む事無く苛んでいる。耳元に何かが近付く気配がするなり「 …おい、今イったな?」と低い恋人の声が、お仕置きは嫌だと「イってない」と震える声で紡いで首を振ると「嘘をつくな」と彼が唸って途端に両胸に再び激痛が走るだろうか。
胸の飾りを挟んだままのそれが思いっきり前に引っ張られると気が狂いそうな程に痛い、ガタガタと暴れ断末魔に近い叫び声を上げては「痛い」「ごめんなさい」と謝罪の言葉を繰り返すか。)

ごめ、ッなさ…イった…から、…!…イき、ま…した…!!

(諦めて白状すると彼は洗濯挟から手を離してくれる、ほっとしたのも束の間また棚を漁るような音が聞こえる。そして直ぐに自分の脚の間…ブジ―が刺されて勃ったままの其処へこれもまた無機質な物体が押し当てられる感触が。
カチッと小気味良い音と共に当てられた器具がバイブの振動なんて比では無い程に激しく振動する、恐らく普段でさえかなり自分を追い詰めるのであろうその器具は、ブジ―に射精を制限され破裂寸前の敏感な熱にはあまりに刺激的過ぎたのだ。
熱を腹に押し付けるように彼が器具で押さえ付ける、振動がブジ―を伝い外側からだけでなく内側も、そして上と下から体内のしこりを刺激されれば「あ、あ」と顎を跳ねさせあっという間に絶頂へと導かれてしまうか。射精も出来ない可哀想な其処はそれでも達することが出来るらしい、びくんびくんと気持ち良さそうに声を上げながら全身を震わせ、ブジ―の隙間からぷぴゅっと射精感を伴わぬまま精液を噴き出して。
恍惚に遠い目をする自分の胸に半ば脅しのように彼が震える器具を押し付ける、カチャカチャと洗濯挟が震えて痛む胸を刺激するだろうか。今度は彼に背かず「イきました」とちゃんと報告する、なのに彼は「 御主人様以外でイくなと言っただろ」と叱咤し体内を嬲る玩具のレベルを更に上げる。
体内を暴れ回る玩具は更に激しく、前に押し当てられた器具と共に幾度もの絶頂でとろとろな身体を容赦なく犯す。身体を跳ねさせ再び絶頂を、痙攣する中を続けて高められ訳の分からない悲鳴を上げながら更にもう一度。)

…~~~ッ…?!…ッは、あう……イっ…あ、…い、イき…まひた…ッ…

(ふにゃふにゃと助けを求めるように「イった」と彼に伝える、恋人は一体何を思ったのだろうまた手元に何かを持ち出したような気配がする。そして勃ち上がったその根元に何かを嵌めてしまう、内側に突起が付いていて根元を締め付けられるような息苦しさを感じただろうか。
更にその下の膨らみにもごそごそと彼が何かを取り付ける、二つの膨らみの根元をぎゅっと絞るようなそれもまた苦しくていよいよ射精を許されない状況に 「無理」「とって」とイヤイヤ首を振る。
恋人は「いい子になりたいなら我慢しろ」とそれを一蹴してカチカチと手元のスイッチを弄る、ぐちゃぐちゃとローションの音を立てながら体内の玩具が快感で脳をガンガン揺さぶる、アイマスクの下だというのに視界がチカチカと明滅して交尾中の獣のような呻き声を上げ身体を何度も硬直させる。
はひ、とだらしなく開いたままの唇からは唾液が伝い、立て続けの激しい絶頂にガクガクと腰がはしたなく震えてしまうしいだろうか、それでも尚尻尾のように畝る玩具にイヤイヤと。)

…う、あ……死ん、じゃう……も…イき、たく…にゃいぃ……

(ぐすぐすと泣きながら呂律の回らなくなって来た口で弱音を零せば急に体内の玩具の動きが止まる、糸が切れたように椅子に身体を預ける自分に彼は「…本当に今度こそ反省したのか」と問うか。
うんうんと頷くと少し離れた所でガチャガチャと音がしてからアイマスクが外される、涙で濡らした瞳で前を見れば自分の全身を撮す位置にビデオカメラ固定されており、情けない自分の身体を隠す事も出来ずに。「自分がどんなに駄目な犬かカメラに向かって言え、そうすりゃ楽にしてやる」と彼は言うが、本当だろうかと鼻をぐすんと鳴らす。
ふと見下ろした自分の身体は酷いもので、両胸の飾りは赤く肥大してひしゃげてしまい腹の上に涎を垂らす自身はブジーに突き刺されたまま根元を戒められ、その下の膨らみさえも上部を締め付けられては吐き出す先がないからかドクドクと苦しそうに脈打つばかり、後ろなんて夢ではないのかと思う程に拡がっていて元に戻るのかぼんやりと不安になったり。
恋人の「楽にしてやる」という言葉が頭の中をぐるぐる何度も谺する、ほんと?ほんとに言ったらイかせてくれる?
少々の逡巡の後にカメラに向けて顔を上げる、決して彼に反抗する気は無いのだと伝えるべく口を開く、が言葉が出るより先に体内の玩具がまた鈍い駆動音と共に動き始めてしまう。
段々と強くなる刺激に開いた口から言葉が出る筈も無く、あんあんと甘く鳴くばかりでそのまま呆気なく椅子を軋ませながら達してしまえば、「やる気あんのか」と低い声と共に太腿に鞭が飛んで罰とばかりにスイッチを最大まで上げられ後ろの孔でバイブが生き物のように蠢く様がカメラに撮るか。)

…ッ…おれ、は……オモチャ…れっ…イくのが…ぁッ……やめれな、……だめいぬ…で、す……!

(喘ぎながら必死に言葉を紡ぐ、度々挟まる絶頂に白む意識を彼の振るう鞭が引き戻して、決してそれを許してくれない。「他にもあるだろ」「ほら」と促されては再び口を開いて。)

……いいつけっ、…まもれな、くて……ごえん…なさッ……いんらん…で…ごめ、なさい…ッ

(嗚咽混じりにカメラに向けて彼に教え込まれた自分の罪を繰り返し懺悔する、彼はそれだけではまだ足りないのか「お前は誰の何だ?」「カメラの前でちゃんと宣言しろ、残してやる」と急かして胸元や脚の付け根の際どい位置を打つ、それが銀色の洗濯挟やブジーに当たったらと思うと怖くて鞭が振り下ろされる度怯えたような悲鳴が。)

じょおたろ、…専用、のっ……めすいぬ…です……ッ…ほかの、だれ…ともっ……こづくり、絶対…シま、せん……!…だからッ…もぉ…っ…

(「ゆるして」と言うより先にびくっと喉を反らせ腰を震わせもう何度目なのか限界を迎えてしまったか、焦れた身体には余韻と言うには強過ぎるそれにぷるぷると腰と内腿を痙攣させては玩具をぎゅうっと締める。
恋人は「あ」と快感にぶるりと身を振るう自分を見下ろし、カチリと一度バイブのスイッチを切って「説得力の欠片もねぇな」と鼻で笑う。
ふっと彼の横には紫色の分身が、また棚を漁ったのか何かを恋人に手渡している。恋人はそれを見せびらかすように自分の目の前に持って来るだろうか、ぶよぶよしたシリコーンゴムの円柱型もので下部分にものを突っ込めるように切れ込みが入っているそれは所謂オナホールというヤツではなかろうか。
彼はその玩具の横腹を押してぱくぱく口を生き物のように動かしつつ「誰とも子作りしねぇってんなら、こうやって襲われてもちゃんと『待て』出来るんだよな?」、と意味深にその口を射精したくて腹の上を跳ね回っている熱の先にぴとりと宛てがうだろうか。その先が容易に想像出来れば「やら…」と掠れた声で零して。)









++++

イヤリングみたいに乳首を挟んで飾り付けつつ嬲る、みたいなクリップもあったりしますしこのままではジョセフの乳首がいやらしくおっきくなってしまって銭湯とかプール恥ずかしくて行けませんね!←
そういうのやバイブ付きのをつけてノーパンで服だけ着てお散歩とかしてみたい(^q^)(^q^)

一体何故スペースが…!!
ガッツリ入ってて笑ってしまった(笑)

少々気が早いのですが、三日間留守にしてしまう日があるので先にご連絡させて頂きます!
19.20.21は恐らくお返事が出来なさそうです(´;ω;`)22日の午後以降のお返事になるかと思われます、心苦しいですがお待ち頂けたらと…!!(;Д;)

998:空条 承太郎 2017-05-15 03:30:06

(恋人をSM用の赤い椅子に縛り上げて様々に虐めてみるけれど、イケナイ嫁は御主人様ではない物にも盛りっぱなし、気持ち良さそうに何度も絶頂するのだから淫乱体質は治る気配がいっさい無い、旦那はお手上げ状態である。
「死ん、じゃう…」「も…イきたくにゃいぃ」と泣きべそをかく可愛い恋人に胸をきゅんとしながらも全ては愛する嫁の為、「本当に今度こそ反省したのか」と厳しく問い詰め頷く恋人のアイマスクを取り外してやり「自分がどんなに駄目な犬かカメラに向かって言え、そうすりゃ楽にしてやる」とビデオカメラを回して促すだろうか。
涙と涎と鼻水で綺麗な顔は見る影もない恋人は自分の身体のあちこちを苛む淫具を見下ろし不安そうな目をしてする、それから意を決したように顔を上げた刹那止めていたバイブレーターのスイッチを再び入れるだろうか。すると恋人は決意などまるで無かったかのように快楽に負け蕩けた顔を晒しながらビデオカメラの前であうあうと甘い声を上げ始めてしまうのである。そして約束も何処へやら椅子を軋ませながらだらしなくそのまま達してしまうから呆れて物も言えない。やれやれと溜め息を吐いてから恋人に低い声で叱るだろうか。)

やる気あんのか。

(このエロわんこは何度イけば気が済むのだろう、仕方がないので持った短鞭で太股をぴしゃりと打つ。ハッと目が覚めた様子の恋人は漸くしどろもどろに口をぱくぱく動かし喋ろうとする、それに合わせて体内を蠢くバイブのパワーを最大値まで上げてやるだろうか。恋人の脚の間でグワングワンとモーター音を立てながら激しく動く玩具に身を捩らせながらも恋人は「おれは…オモチャでイくのがやめられない駄目犬です…!」と何とか声を上擦らせてながらもカメラに向かって言葉を紡ぐか。)

他にもあるだろ、……ほら。

(ピシャピシャと鞭打ちながら促せば「言い付けを守れなくてごえんなさい」「淫乱でごめんなさい」とちゃんと謝る恋人。だが勿論それだけでは飽きたら無い、自分の立場をとことんまで判らせなくてはならないのだ。)

お前は誰の何だ?カメラの前でちゃんと宣言しろ、残してやる。

(胸元や脚の間の玩具のギリギリの場所を唸る鞭で脅すようにしながら急き立てれば恋人はびくびくと怯えた悲鳴を上げるだろうか。そしてひくひく震えながらも「承太郎専用の雌犬です」「他の誰とも子作り絶対シません」と誓いを立てる。なんて可愛い健気なわんこだろうか、恋人の口から語られる卑猥な言葉に益々心が疼く。しかし恋人は「だからッ…もぉっ」と喉を反らしながらまたもや絶頂の快楽に全身を震わせるのだから許してやろうとした心も裏切られたようなものである、「あ」とびくんびくんと波打つ恋人の身体を見下ろしながらバイブの電源を切る。)

……説得力の欠片もねぇな…。

(本当にどうしようもない恋人の痴態に苦笑を浮かべるしかない。スター・プラチナが棚からまた玩具を持ち出し自分に差し出すだろうか、それは肌色をしたシリコンゴムで出来ている玩具である、所謂オナホールと呼ばれる物だ、それを握ってぱくぱくと挿入口を開閉しながら恋人に見せてやる。)

…誰とも子作りしねぇってんなら、こうやって襲われてもちゃんと「待て」出来るんだよな?

(そう言ってブジーに栓をされぬるぬると体液を隙間から垂らす恋人のだらしない欲望に淫具を宛がう、恋人は何をされるか察した様子で「やら…」と力無く訴えるけれども勿論無視、「待て」をきちんと出来るわんこになる為の躾である、恋人の脈打つ肉の棒に円柱状の玩具を突き刺すように押し込むだろうか。
そして握ったオナホを上下に何度も往復させる、また新たな刺激を受けて恋人はまた息を荒げ声を上擦らせて。早さを変えたり捻りを加えたりと様々に淫具を動かし恋人の反応を確かめていれば、ふにゃふにゃと情けない声で恋人は「やら」「それダメ」「ダメぇ」と目を眩しそうに細めガクガクと昇天してしまう。「待て」は一体何処にいったのか、これでは浮気待ったなしである。空いた方の手で胸元の洗濯鋏をパチパチと弾きながら恋人を叱る。)

またイきやがったのか、いつからそんなに前も後ろも緩々になった。発情期の獣でもお前ほどだらしなくねぇぞ。ほら、我慢だ。

(また後ろのバイブのスイッチを入れて体内を苛みながら前のオナホを動かす。しかし我慢しろと言う傍から恋人は「がまんできにゃい」とあんあん鳴き「イっひゃう」と今日何度目か判らない絶頂に身を強張らせるのである。すると恋人は度重なる絶頂に耐えきれなかったか糸が切れたようにガクンと意識を失ってしまうだろうか。)

おいジョセフ。

(呼び掛けても返事はない、快楽のあまりトんでしまうなんて最早手に負えない程のエロわんこである。気持ち良さそうに意識を失う恋人の上下する綺麗な胸はじっとりと汗をかいて艶かしさが増しているだろうか。
気絶してしまった恋人を呼び醒ますべくバイブのスイッチを切りぬぽんと体内から引き抜くだろうか。太い玩具を挿入した蕾はぽっかりと孔を拡げて卑猥にローションと白濁が混じった粘液を涎のように垂らしているだろうか。そこへ既に滾った己の熱を捩じ込み貫く。体内は熱くてぬるぬるだ、濡れた内壁が生き物のようにうねり屹立に吸い付いてくる。これはたまらない、正に極上の名器、気を抜いたら直ぐに達してしまいそうになる。
恋人を起こすようにバツンバツンと腰を打ち付けながら身体を揺さぶるだろうか、気絶しながらも恋人は突き上げる度に「ん、ん、」と喉を鳴らす。両手両足を縛られた恋人とまぐわっているとまるで強姦しているような気にさえなってくる。
こんな時ではあるがやはり自分は恋人を愛していると思う、これだけ虐げても綺麗な恋人、彼を独占したいのだ、1ミリの隙もない程に。恋人を誰にも盗られたくない、彼を犯し傷付け苛む事の出来る唯一の人間は自分でなくてはいけないのだ。彼がもし女性なら何度でも孕ませ自分だけのものだと証明してみせるのに。この愛はどうしたら彼に届くのだろうか。
律動は徐々に速くなっていく、ガクガクと揺さぶられる内に意識を取り戻したらしい恋人はうっすらと目を開けるだろうか、犯されていると気付いた瞬間きゅんと蕾が窄まり熱を締め付ける。)

お仕置きでトぶなんてどれだけお前は淫乱なんだ…。

(恋人の顎を伝う唾液を舐めてやりながら囁く。「あ、あ、」と切なそうに喘ぐ恋人は困り眉を寄せて潤んだ瞳で此方を見上げるだろうか、その色っぽい眼差しにゾクゾクと腰の奥が疼く。胸の先から下がる洗濯鋏をくりくりと捻るように動かせば連動するようにきゅうっと内壁が締まる。
「ゆるひて」と真珠のような涙をぽろぽろと零す恋人に更に加虐心が煽られるだろうか。エロ可愛いにも程がある、これ以上自分を煽って一体どうするつもりなのだろう。ナイフで突き刺すように腰を送り込みながら恋人に囁く。)

駄目だ。今夜は朝まで躾だ、寝させねぇからそう思え。

(先に出した白濁とローションが体内で混ざりぱちゅんぱちゅんと卑猥な音を立てるだろうか、脚を開いたまま犯され続ける恋人は次第に瞳をとろんとさせて官能の赴くままに卑猥に喘ぐ。ぬるつく内壁を抉るような動きで貫けばまたもや恋人は中だけでびくんびくんと震えながら絶頂するだろうか、強く締まる肉襞の間を力任せに突き上げながら愛を刻んで。)










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ノーパンで玩具を着けてお散歩なんて(^q^)ハードですね!
だらしなくおっきくなっちゃうジョセフの乳首♪これはもう人前で裸になれませんね!太郎も益々乳首責めに熱が入る事でしょう♪


ご予定了解致しました(^^ゞ
いつも前もって連絡して頂きありがとうございます。のんびりお待ちしますので此方はどうかお気遣いなく!

999:ジョセフ・ジョースター 2017-05-16 22:57:37

(SMチェアに縛られ両胸には洗濯挟、脚の­付け根の其処はコックリングと拘束具が追加­され更に射精を制限されてしまう。体内には­極太の凶悪バイブを挿入されて、激しくうね­るそれに散々入口から奥深くまでを捏ね回さ­れ、情けない声を上げながら何度も何度も続­けて絶頂へと導かれてしまうのだ。
抗えずに只々乱暴に与えられる快感に顔を­ぐしゃぐしゃにして泣きじゃくっていれば彼­は反省したのかと問い掛ける、こくこく頷く­と恋人は漸く玩具のスイッチを切ってアイマ­スクを外してはくれるが、目の前には三脚に­乗せられたビデオカメラが、もう録画が始ま­っているらしく懺悔を求められるだろうか。
きちんとそれを全うすれば楽にしてやると­彼は言うか、けれど自分が口を開くなり再び­玩具のスイッチがオンになると開いた口から­は矯正が漏れるばかり、まともに喋る事も出­来ぬ内に呆気なく後ろだけで達する様をカメ­ラに晒すだけとなる。
そんな自分を彼は「やる気あんのか」と鞭­打ち余韻から引き摺り出す、飾りのぶら下が­る胸の突起や破裂しそうな熱を掠めるように­鞭を振るわれ、半ば無理矢理彼に言わされるよう­な形で自分が言い付けを守らなかった事や旦那の前で他人を誘うはしたない嫁だった(らしい)事、彼以外の存在で何度絶頂を迎えても止まらない淫らな身である事を掠れた声で子供のように謝り許しを乞う。
それだけではまだ足りないと彼は自分に「承太郎専用の雌犬です」「他の誰とも子作り絶対シません」と誓いを立てさせるだろうか。体内を掻き回される快感に息を引き攣らせながらも何とかそれを言い切っては、「もうゆるして」と彼に伝えようと口をぱくぱく。
だが自分が言葉を発するそれよりも早く、びくんと身体を大きく跳ねさせて再び絶頂に昇り詰めてしまっただろうか。冷める事の無い余韻のようなものに表情を恍惚とさせる自分を彼は呆れたように見下ろし、「説得力の欠片もねぇな…」と吐き捨てて。
彼の分身がまた棚から何かを持ち出し主人に渡している、それを手に取った恋人はわざわざ自分の目の前に見せてくれる。肌色のぷにぷにした塊はオナホールというヤツである。
恋人はそれを自分の熱の尖端にぴとりと宛てがい「…誰とも子作りしねぇってんなら、こうやって襲われてもちゃんと『待て』出来るんだよな?」と不穏に囁くのだ。
力無くイヤイヤするのも勿論無視して、彼は体液でべとべとの熱にそれを押し付け飲み込ませて行く。オナホの中はぶつぶつざらざらしていて、オマケに自分の体液の所為かぬめって生暖かい。
恋人の手によってその塊が上下に動き始めるとびくんと腰が跳ねるか、破裂しそうな熱を内部の襞が舐め上げこそげ取るように絡み付いてくるわオナホの天井がコツコツとブジーの取っ手にぶつかるわと未知の快感に情けのない声を上げて。)

ーーーあっ、ぁあ…ッ…!…ゃ…やら…それ­っ、ダメ…ダメぇ…!

(腹の上でオナホがまるで本当にセックス­しているみたいに踊る、上下していたかと思­えば速度に緩急がついたりぐりぐりと根本ま­で包んだまま捻るように刺激されたり。後ろ­をめちゃくちゃにされるのもヤバいけれど、­やはり自分は男なのだ、イくにイけない其処­を柔らかい玩具で刺激されるのが堪らなくて­より一層蕩けた声を上げながら射精を伴わな­い絶頂を迎えてしまう。
目の前に星を飛ばしながら恍惚に酔う自分­の胸を彼が指先で弾けば走る痛みに今度は苦­しげに呻くだろうか、「またイきやがったの­か、いつからそんなに前も後ろも緩々になっ­た」「発情期の獣でもお前ほどだらしなくね­ぇぞ。ほら、我慢だ」と彼は自分を叱り後ろ­側の玩具のスイッチを上げていく。
ローションが混ざる音を立てながら再びバ­イブが過敏な体内を掻き回し始める、前だけ­でも大変なのにこんなの我慢できる筈が無い­のだ、恋人はごりごり弱い所をバイブの突起­に押し潰されながら柔らかく凶悪なシリコン­の塊に前を擦られた事がないからそんな無茶­振りが出来るんだ!
先の絶頂から早数分、「がまんできにゃい­」「イっひゃう」と呂律の回らないまま泣き­喚き背をしならせて達してしまうとフッと目の前が白く、そしてそのまま暗くなってしまうだろうか。)


…ッう……ン……?

(喉を鳴らしながらぱちりと目を開く、一瞬記憶が無くなったような、時が止まっていたような。ガクガクと玩具とは違う、身体の揺さぶられる感覚に開いた瞳を上に向けると恋人の姿が映る。
いつの間にか自分と彼の身体が一つに合わさっている、さっきまで玩具が入っていた筈なのにと戸惑­う体内を彼が抉れば無機質な玩具とは違う全­てを知り尽くしたような彼の腰の動きにきゅ­んと内壁が締まって。
彼に穿たれまた身体の奥をせり上がって来­る快楽に、中を震わせながら「あ、あ、」と­切なげな声を漏らせばはくはくと酸素を求め­る唇の端に彼が舌を這わせて「お仕置きでト­ぶなんてどれだけお前は淫乱なんだ…」と囁­くか。
胸の突起を潰す器具に指先で触れ、言葉と­身体で彼が自分を責める。痛みと快感に思考­はぐちゃぐちゃ、熱も膨らみも戒められたま­ま前と後ろで絶え間なくイかされ続けて、頭­の中は射精したいとそればかりで一杯。何も­かもが限界だと、ぼろぼろと涙を零し、途切­れ途切れに「ゆるひて」と回らぬ舌で恋人に­訴えるけれど彼は「駄目だ」とぴしゃり。し­かも「朝まで躾だ、寝させねぇからそう思え­」と告げられれば表情も強張る。
深い所を突き破らんばかりに彼が腰を振る­と、肌を弾く音と体内で液体が混ざり合う音­が自分の嬌声と共に部屋に響く。
「もうヤダ」と喚く口も次第に甘く鳴くば­かりになるだろうか、とろんと物欲しげな瞳­でシリコンの塊に扱かれる熱を見つめて「イ­きたい」「おねがいします」とふにゃふにゃ­何度も健気にねだるが、許して貰えず空イキ­させられるばかりである。
自分がどれだけ達しても彼は容赦無く身体­を責め続ける、そして断末魔に近い喘ぎ声の­五月蠅い中、彼は自分の体内に熱い体液を吐­き出してしまう。下腹に広がる温かな感触を­味わうように無意識にきゅうきゅうと内壁が­彼に縋って。)

……じょ、たろ…ずるい……おれもぉ…

(雄の本能のままに気持ち良さそうに浅い­呼吸繰り返す彼を見上げてずびずびと鼻を鳴­らすと、恋人はふんと顰めっ面で「お前は散­々イってるだろ」「躾中なのを忘れるなよ」と再び抜かずに腰をゆらし始める、そのまま­オナホを掴みぐぽぐぽと熱を扱かれると興奮­する体内が彼を締め上げそれはまた膨らんで­行くか。
またこのままイかされるのかと思いきや、­彼は突然何の心変わりかもう片方の手で紅く­腫れた膨らみを戒めていた拘束具を外して床­に落とす、一度オナホから熱を引き抜くとぐ­ぐっと力を込めて嵌っていたコックリングも­取り去ってしまって。
そのままブジーも抜いてくれるのかもと希­望に瞳を輝かせた自分が見えたのか見えてい­ないのか、切望虚しくそれでも先程迄よりは­随分と無防備になった其処を彼はにゅぷ…と­再び玩具に埋めてしまう。
「ぶじーも…」とぽそぽそ漏らす自分の視­線に気づいた彼はゆっくりと焦れったく玩具­を上下させながら、「御主人様に命令するな­んて良い身分だな」「おねだりできるだろ?­何処に何をどうしたいのかキッチリな」と意­地悪く笑う。
「ほら」「さっさと言え」とオナホをずぶ­ずぶ動かしながらひんひん喘ぎっぱなしの自­分を彼が急かす。言えばイけると逸る気持ち­に、快楽にすっかり従順な身体はへこへこと本物の犬のように­腰を振って自らそれに腰を擦り付けるか。手を止めずにその腰だけをぐっと押さえ付けて「­ほら」と再び頭の中に響く彼の声にくうと辛­そうに喉を鳴らして。)

…ッ…おなほ、に……いっ、ぱい…なかだし…シたい、れす…!…いいこっ…に、なるから…しゃせ…ぇ……させ、て…くら…しゃい…ッ…!

(「うわきしないから」「ちかうから」と泣きじゃくってぐしゃぐしゃな顔で彼にねだる、御主人様はずるんとオナホを取り払い体液にまみれたブジーの先に指を引っ掛け「約束を破ったらまたお仕置きだからな」と念を押すか。
待ち切れずにはっはっと息を荒らげて視線は彼の指先に釘付け、うんうん頷き「なんでもする」と言うと恋人の目が笑ったような、そしてくいくいと思わせぶりに動いていた指先が遂に思い切りブジーを上に引き抜くだろうか。
ブジーの球体がぽこぽこと尿道を擦り滑り抜けて行く、その後を追い掛けるように一気に込み上げる排尿感に似た気持ち良さに「ひ」「あ」と声が上擦り、瞳を細め強張る身体に手錠をガシャンと鳴らせば、日本語の形を成さない甘い悲鳴を上げて勢い良くその熱からびゅるっと白濁を吐き出し自分の顔や胸を汚してしまう。
びくんびくんと腰を震わせ溜まった体液を吐き出す自分を愉しげに見下ろしていた彼の熱は自分が締め付けた所為なのかすっかり膨らんでいたか、溢れるそれが止まらぬ内に「此処に出したかったんだろ」とオナホを被せてトクトクとその中に白濁を注がされる。
顔も胸も腹も白く汚してうっとり気の抜けた顔で全身を痙攣させながら、肌色の玩具に射精する様はあまりに間抜けだっただろう。)

……ッえ、あ……まっ…て……まだぁ…

(念願の絶頂にぐったり、それでも満足そうに椅子の上でぴくぴくと身体を震わさせていると、彼の手が噛み付いたままだったオナホをぐちゅっと上から押さえ付けて中に出した白濁をぬるぬるとお預けと射精によってかなり敏感になってしまった尖端へ塗り込める。
そして丁度尖端の辺りを玩具の上からギュッと掴んで激しく上下させては其処だけを執拗に苛めるのだ。充血した尖端にはあまりに強過ぎる刺激、鋭い痛みと快感が入り混じる耐え難いそれにじたじたと身動いで。
だが何時しか、止める気配のない彼の手淫にぴゅくぴゅくと残滓が玩具の中に漏れ出ている感覚とは別に、下腹部に何かもっと違う違和感を覚える、むずむずする、まるで尿意を我慢した時のような。)

……??…や、…じょお……たろ…あッ…もれちゃ……おしっ、こ…?……にゃんか…でちゃ…ッ…

(痛みの中の感じた事も無い謎の違和感に目をくるくる回しながら様子のおかしい自分の熱を見る、自分の意識とは関係無くそれは下腹部を降りて熱の出口目掛けて身体を駆け巡るのだ。
じゅぽっと勢い良くオナホを彼が引き抜くと、紅く擦れ上がった尖端からプシッと白濁とも尿ともつかない透明な液体が噴き出るだろうか、再び脳を揺さぶるような快感に襲われはくはくと開いた口は言葉を失って。)








++++

鈴とか付いてるやつもいいですね!歩く度にチリンチリン鳴って絶対恥ずかしい!(^q^)
乳首はどんどん大きくなるし感度も上がってるけど、太郎に触ってもらってもそれだけじゃ絶妙にイけない感じで焦らしたい!←

此方こそ、最近空ける事が多くて申し訳ないですm(_ _)m感謝感謝で御座います!

そう言えば、少し遅れてしまいましたがもう背後様達とお会いしてから一年と半年が来ていたのですね( ´ ▽ ` )
スレももうすぐ四スレ目に突入で感慨深いです…!
ジョセフが、「たまにはダーリンの建てたスレに引っ越したい」とむうむう言ってるのですが、如何でしょうか←←

1000:空条 承太郎 2017-05-17 19:50:31

(イケナイ嫁の躾は続く、拘束椅子に座らせて体のあちこちを淫具で苛みながら「待て」が出来るいい子になるようにと調教するのだ。しかしオナホールを使い恋人の前を扱けばさんざん中イキした末に快感の絶頂で気絶してしまうのである。だらしない恋人、だが誰よりも愛しい人。虐めるのは彼を好きだからだとよく理解している、別にサディストではないがこの美しい人はあまりにも虐め甲斐があり過ぎるのだ、それ程酷く悦ぶから。
バイブを抜いて待ちぼうけだった自らの昂りを濡れた恋人の蕾に突き立てる。これが愛でなくて何だろう、夢中になって愛しい人の身体を貪っていれば、ややして「ッう…ン…?」と漸う目を覚ますだろうか。彼を犯すのが自分ではなく他の男だったらと思うと血の気が引く、無防備過ぎるにも程がある、きゅんきゅんと屹立を締め付けながら気持ち良さそうに喘ぐ恋人に「お仕置きでトぶなんてどれだけお前は淫乱なんだ」と叱りつける。「ゆるひて」と泣く恋人に「朝まで躾だ、寝させねぇからそう思え」と厳しく言うのも愛ゆえの事である。
恋人の内壁を抉るように突き上げ「もうヤダ」と泣き喚く声も聞く耳持たずに犯し続けるだろうか。ブジーで蓋をされた恋人の哀れな前の部分をシリコンゴムの玩具で嬲るのも忘れずに。快楽を与えられるだけ与えられ射精を許さないこの無様な地獄に焼かれる恋人の姿は欲情を刺激し続ける。
蕩けた瞳で「イきたい」「おねがいします」とくんくんねだる可愛いエロわんこを絶頂させ続ける愉悦。これが愉しくなくて何だろう。赤い椅子を軋ませながら恋人を犯し続けていればどんどん膨らみ堅くなる自身が先に限界を迎えてしまうだろうか。最奥を突き上げた瞬間に膨らみきった熱が弾ける。)

―――……ッッ…!!

(低く呻く声と共に恋人の体内に熱い白濁を叩きつけるだろうか。目の前が明滅し快い感応が全身を包む、恋人の身体も自分の体液を欲しがるように艶かしく蠕動して。恋人はぐすぐす鼻声で「じょ、たろ…ずるい…おれもぉ」と自分も達したいと上目遣いにねだってくるから心臓が直接掴まれたように高鳴って。けれど騒ぐ胸の内は長年の癖か顔には一切出ず、むしろ眉根の皺を深くして恋人に告げるだろうか。)

お前は散々イってるだろ。躾中なのを忘れるな。

(熱が達した後も貫いたまま恋人の身体を揺さぶっていれば、いやらしい恋人の貪欲な肉の襞に扱かれて否応なく熱は再び昂り芯を得る。全くエロ過ぎる恋人に付き合うのも簡単ではない、だが自分達は契り合った夫婦である、とことんまで愛してやろうではないか。
さて次はどうやって淫らなわんこを責めてやろうかと考える事暫し、そういえばまだシてみていない事があったなと思い至る。思いついたら即行動、恋人の痛々しく腫れた膨らみの拘束を解いてコックリングも外してやる。そしてブジーもと手を伸ばそうとしてふと恋人を見やる。期待にきらきらと輝く瞳で手元を見ている、犬なら尻尾をぱたぱた振っているだろうという様に。こんなに目を輝かせていたら逆に裏切りたくなるものである、ブジーはそのままに再びオナホを被せれば案の定恋人は「ぶじーも」と小さく零して罪を知らないあどけない仔犬のような瞳で此方をくんくん見上げるからたまらない。可愛い、可愛過ぎか。クソ、心臓がいくらあっても足りねぇ…!
しかしそこはクールにポーカーフェイス、オナホを思わせぶりに上下にくぽくぽ卑猥な音を立てながら囁くだろうか。)

御主人様に命令するなんて良い身分だな。おねだりできるだろ?何処に何をどうしたいのかキッチリな…。

(喘ぎ悶えるわんこが可愛くて仕方がない、思わず笑みを浮かべながら「ほら、さっさと言え」と急かせばこの可愛らしい恋人は本物の犬のようにだらしなく腰を振りながら「おなほにいっぱいなかだしシたいれす!」と呂律が回らぬ舌で辿々しくおねだりをするのである。
「いいこになるから…しゃせぇさせてくらしゃい…ッ!」と情けない声を張り上げる恋人、嗚呼最高だ、なんて可愛いのだろうオレの嫁は。うにゃうにゃと「うわきしないから」「ちかうから」と泣きべそをかく恋人に更に念を押すように囁くだろうか。)

約束を破ったらまたお仕置きだからな。

(ブジーの根元のリングに指を引っ掛けてゆるゆると抜き差ししながら囁けば淫乱わんこはこくこく必死に頷きながら後先考えずに「なんでもする」と誓うから可愛い。言ったな、本当に何でもするんだな、約束だぜ。そこまで言うならと恋人の昂りからついにその戒めを解き放つ、リングに指を掛けて一気に引き抜くだろうか。
溜まりに溜まった熱は淫具の解放と共に噴水のように噴き出す、ガタガタと激しく身を震わせる恋人は「ひ」「あ」と言葉もまともに発せないままに自らの白濁でその綺麗な顔や胸や腹を噴き出す体液で汚してしまう。甘美なその光景をうっとりと眺めながらも目的のそれをする為に恋人のぴゅるぴゅると未だ白濁を吐き出し続ける可愛い屹立にオナホを被せるだろうか。)

此処に出したかったんだろ?

(そう低く囁けば念願だった精を吐き出して忘我に身を震わせる恋人の可愛い自身を容赦なく玩具で握り潰す。そして前のくびれた場所を重点的にいたぶりながらぐちゅぐちゅと手を激しく上下させるのだ。
「ッえ、あ…まって…まだぁ」と呆けた声を上げる恋人も無視して執拗にそれを虐めるだろうか、同じ男であるから達したばかりのそれを激しく扱かれる苦しみは押して察する、恋人も呻きながら手足をばたつかせている。
けれど次第に別の快感が沸き上がってきたか玩具が付いた汚れた胸を上下させながら恋人は「や、…じょおたろ…」「あッ…もれちゃ…」「おしっこ…?にゃんか…でちゃ…ッ」と途切れ途切れに喘ぐだろうか。
そろそろだろうかと頃合いを見計らいオナホを勢い良く引き抜く、すると腫れ上がった熱の先端から白濁でも尿でもない透明な体液がプシッとよく振った炭酸のように噴き出す。潮吹きとはよく言ったものである、正に鯨が潮を吹いた姿に似ている。恋人は口をぱくぱくさせながら込み上げる官能に恍惚の表情を浮かべて。想像以上の景色はしっかりビデオカメラに映っただろうか、こんなにもいやらしく虐めたくなるほど可愛い人を誰が手放すだろう、一生死ぬまで、いや死んでも自分だけのものだ。快楽に震える恋人の身体を突き刺すように腰を打ち付けながら囁いて。)

トばせねぇぞ。今日は空になるまで躾るからな。

(穿ち続ける自分の欲望をそれでも全身で受け止めてくれる愛しい人。二人は愛し合う為に生まれてきたのだと身体中の細胞が叫んでいるようだ。今宵は果てるまで彼に愛を刻もう、二度と淫らな恋人が余所見をしようなんて思わないように。彼は永遠に自分だけのものなのだから……)




……ジョセフ、起きろ。帰るぞ…。

(チェックアウトの時間を告げる電話のベルでぼんやりと目を覚ます。このホテルは10時に部屋を出なくてはいけないらしい。意識は朦朧としながらも隣で死んだように寝ている恋人を揺り起こすだろうか。
あれから何回シたか覚えていないが猫化した時に次ぐ回数であったと思う、本当に空になるまでヤりまくり、SMルームを満喫した大満足の一夜であった。風呂に入り倒れるようにベッドに横になったのはおそらく朝方だろう、家に帰ったらもう一度寝直さなくては体がもたない。
恋人は寝惚けまなこで自分を見上げているだろうか、「おはよ」と言った声がガラガラである、昨日一晩中喘いでいたからな。そして気怠い様子で辺りを見渡し「ここどこ?」と目を丸くしているから此方も怪訝な顔をする。寝惚けているのか?)

ラブホだ。

(恋人はそれから顔をしかめて自分の身体を見下ろす。蝋燭も中に出した精液もちゃんと綺麗にしたとはいえ昨日散々に虐めた身体はあちこち痛々しい痕になっているだろうか、ブジーで沢山遊んだから暫く小便する時しみたりするかもな。するとどうした事か恋人は慌てふためきぎゃあぎゃあと騒ぎ出すから此方も目を瞬くだろうか、まさか…)

おい、まさか昨日の事覚えてないのか…?

(あれだけ心を込めて丹念に調教したというのにまさか覚えていないというのか?確かに恋人は酒を飲み過ぎるとよく記憶を失くすけれども、一体いつから?まさかホテルに入ってから全部?その前もか?まさか躾が全て徒労だなんて言うんじゃないだろうな?)












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鈴付きとはレベルが高い!Σ( ̄□ ̄)!でも恥ずかしくていいですね、羞恥プレイ…♪
どんどん開発されちゃって元には戻れないジョセフの身体\(^q^)/


もう1年半!此方こそ主様がいたからこそここまで続ける事が出来ました、感謝してもしきれません…!

ついに4スレ目に突入ですか!!本当に感慨深いですね(/_;)

おお、可愛い嫁さんにおねだりされたら作るしかないですよ旦那は!!ではではお言葉に甘えて建てさせて頂きますので!宜しくお願い致しますm(__)mm(__)m

1001:ジョセフ・ジョースター 2017-05-18 18:04:28

(あんまりにも自分が泣き喚くから、良心の呵責からだろうか彼がおもむろに下半身を戒めていた器具達を取り去ろうと始めれば期待に目が輝くのも致し方ない。
まずは膨らみを押さえ付けていた器具が、そして根元を締め上げていたコックリングが、無くなればあとは其処に真っ直ぐ突き刺さるブジーのみ。
キラキラと目を輝かせて見つめているのに彼はそれを無視してブジーだけを残し再びオナホールを被せてしまうだろか、「ぶじーも」と彼を見上げて切なげに鼻を鳴らすと命令なんていいご身分だとおねだりを要求される。
イけるとばかり思っていたのにまさかの寸止めを喰らった身体が思わせぶりにゆっくりくぷくぷと上下する玩具の刺激に耐えられる筈も無く、「はやくはやく」と無意識に腰を振りオナホの天井へ尖端を擦り付けながら「オナホになかだししたい」「しゃせぇさせてくらしゃい」と呂律も怪しくねだるのだった。
彼に許しを得ようと「うわきしないから」「ちかうから」とうにゃうにゃ猛アピール、恋人の「約束を破ったらまたお仕置きだからな」と言う念押しも深く考える事なくこくこく頷き、御主人様の前でいい子であろうと「なんでもする」と返答を。
すると満足したらしい彼はブジーのリングに掛けた指にぐっと力を籠めて思い切り引き抜いてくれる、途端ブジーのボコボコが尿道と擦れるのとそれを後追いするように中を滑り、込み上げる精液の感覚、頭の先から爪先までを駆け抜ける激しい快感に目の前ではビュンビュン星が飛んでいたような。
ガクガクと狂ったように身体を跳ねさせ、勢い良く飛び散った濃い白濁が己の顔や胸に腹と満遍なく汚して行く。
言葉もままならないまま腰を震わせびゅるび­ゅると止まらない射精に耽っていた所へ「此­処に出したかったんだろ?」と彼が再びオナ­ホで蓋をしてしまう、その奥が白濁で満ちれ­ば彼はまだ絶頂の最中の其処をガシガシと一­番過敏な尖端を狙って乱暴に擦るではないか!
ムズムズした刺激に最初こそふにゃふにゃ­鳴いていたのも、あまりにも強く擦るものだ­から次第にそれはピリピリと引き攣るような­刺すような耐え難い痛みに。折角気持ち好か­ったのにまたずびずびと鼻を鳴らして離して­欲しいと暴れる。
だが椅子をギッギッと鳴らして嫌がる内に­、痛みに混ざって快感とは違う何かが体内を­せり上がってくるのに気づく。それはどこと­なく尿意に似ているような、先程までそんな­の微塵も感じていなかったのに膀胱の中が何­かに満たされてあっと言う間にぱんぱんに膨­らむような感覚を覚える。
それが本当なのか錯覚なのか、けれどその­「何か」がもう漏れ出してしまいそうな程に­限界であるという事だけははっきりと判る。­お漏らしなんてしたくないぞとぜーはー胸と­肩で呼吸をしながら「もれちゃう」「おしっ­こ」「でちゃう」と得体の知れぬ感覚に困惑し眉を寄せてイヤイヤ首を振る。
ぐちゃぐちゃと散々オナホールで自分を嬲った彼は何かを見計らったかのように急にそれを引き抜くだろうか、すればぶるっと背筋が震えると共にまるでビ­ールの缶を開けたみたいにプシッと音を立て­て尿道から正体不明の透明な液体が噴き出す­のだ。強制的な絶頂は頭をガンガンと殴られ­たように刺激的で、最初は勢いよくそして次­第にちょろちょろと腹や脚の間を湿らせてい­く温かなそれは、失禁してしまった時のよう­な言葉にし難い快感を自分に与える。
瞳を惚けさせてぴくぴくと身体をひくつか­せて椅子の上で余韻に浸っていればすっかり­膨らんだ恋人の熱がまた自分の身体を刺し貫­く、「トばせねぇぞ。今日は空になるまで躾­るからな」と低く唸る恋人は荒々しく自分の­身体を求めて腰を揺さぶる。
散々あれこれと苛め戒められ、挙げ句の果­てには見知らぬ液体まで噴かされて壊れてし­まったらしい自分の足の付け根のそれは奥を­突かれる度にぴゅるぴゅると体液を散らす。­発情期の猫のように掠れ震えた声で甘えたに­鳴けば、恋人はまたあの銀色のブジーをだら­しのない自身の尖端に宛がっただろうか、「­あ」と強張る顔とは裏腹に彼を咥える体内は­きゅんきゅんと頻りにはしゃいで止まない。
根元まで埋まったブジーと体内の硬い恋人­が上下からゴツゴツと一つの凝りを潰しに掛­かれば尻尾を踏まれた猫に似た悲鳴を上げ悶­絶の後、ブツッと視界が途切れそしてまた彼­に依って意識を取り戻すのだ。それを何度も­何度も繰り返しながら二人の夜は更け、そし­て明けて行くだろうか。)



……んン……。

(ゆさゆさ身体の揺れる感覚にやたらと重­い瞼を開ける、目の前には同じくして死ぬ程­眠たそうな旦那の顔が自分の顔を覗き込んで­いる。)

………おはよ…。

(声を発そうとして吃驚する、自分の喉か­ら出た声が誰の声かと思うくらいガラガラに­掠れているからだ。俺昨日そんなに飲んだの­かな??カラオケなんて行ったっけ??てい­うか俺どうやって家に帰ったっけ…?そうい­えば一次会の後に承太郎が迎えに来てくれた­ような…二次会の途中から良く覚えてないけ­どじゃあ連れて帰ってくれたのかな…?
目をぱちくりするついでに昨晩の事を思い­出すべく辺りを見回す…と更に吃驚、見た事­のない趣味のわるーい真っ黒な内装に気味の­悪い磔台や首輪や玩具を飾っている棚等々、­此処は明らかに自宅ではない!
恐る恐る恋人に「ここどこ?」と問い掛け­ればむしろ向こうがあからさまに怪訝な顔を­するだろうか、「ラブホだ」ときっぱり言い­返されればガバッと掛けられていた布団を持­ち上げる、……裸だ!!
しかも一体全体昨晩何が行われていたのか­手首には拘束されていたらしき青痣、腹や太­腿にはミミズ腫れのような痕が、おまけに大­事なその部分や周りには紅く痛々しく何かが­垂れたように痕が残っていて脳内は混乱の極­みである。)

……?!!…えっ、ちょ…何コレ…!…何­で俺こんなにボロボロなの…?!

(ぐりんと恋人に向き直れば彼は彼で怪訝­そうに「おい、まさか昨日の事覚えてないの­か…?」と自分に問い掛ける、昨日?昨日の­事は途中から覚えてないもん。
一体何の事だと言いたげにしていれば、視­界に移る凶悪な器具や棚の中身を見てハッと­するだろうか、もしかして、否もしかしなく­てもうちの旦那は泥酔したのを良い事に可愛­い嫁を毒牙に掛けたのでは…?!!
「どうせお前がやったんだろ!」「いつも­いつも人をオモチャにして!」「ひどい!鬼­!ドS!!」とぷんすこぎゃんぎゃんと彼を­責め吠え立てるか、彼は怒られてしょんぼり­するかと思いきや、寧ろどんどんと不機嫌に­死んだような顔をし始めるから怖くて思わず­吠えるのもぴたりと止めるか。
すると彼は大きく溜息をついて、「もうい­い」と身体を起こして「自分でした約束は守­って貰うからな…お前は忘れてもオレが忘れ­てねぇぞ、『なんでもする』ってな…」と不­穏な呟きを残してベッドから離れてしまう。­そんな風に突き放されてしまえば不安になる­のが人間というもの、自分が彼と何を約束し­たのかも聞いておかないと!けれども「ちょ­っと待って」と自分も後を追おうとギシッと­ベッドに手を突いた瞬間、下半身に形容し難­い激痛が走って声に詰まる、身体は起こせた­が背を丸めて声にならない声を上げるばかり。
腰は少し捩ろうとするだけでも痛み、後ろ­はまるで切れたように痛い。思わず手で触っ­て確認したけどやっぱり痛い!今までどんな­に激しくシても切れる事なんて無かったのに­!一体自分たちは何をしたんだ…。
そしてもう一つ違和感を発する所が、それ­はジョセフ君の大事な部分である。ジンジン­と鈍い痛みに恐る恐る脚の間を覗き込めば尖­端は一皮剥けたように真っ赤で、…………な­、なんか穴拡がってない…?こんなもんだっ­け…?指先でちょんとつつくと滅茶苦茶痛い­し!オーノー、どーなってんの?!)

じょーたろー、俺腰が痛くてこれ以上起き­れない!……ねー!承太郎ってばー!

(ベッドの上で一人きゅうきゅうと鳴いて­はみるものの洗面台からはジャバジャバと水­の流れる音が聞こえるだけ、だが意地の悪い­旦那にぷうと頬を膨らませて「置いてく気か­!」「俺が清掃員に襲われてもいーんだな!­」「あーあー歩けないから抵抗出来ねーなぁ­ー!」とあれこれ散々気を引けそうな事を喚­けば、彼は渋々洗面所から迎えに来てくれる­。「オレは怒ってるんだぜ」とぼそぼそ言い­ながら、自分を抱き上げてくれる恋人の首に­腕を回してんふっふと勝利の笑みを浮かべて­やるのだ。)

Thank you, 大好きだぜダーリ­ン。

(ちゅっと不機嫌で仏頂面に磨きの掛かっ­た旦那の頬にご機嫌でおはようとありがうの­キスを送れば、漸くベッドから離れて窓も黒­塗り壁も黒いラブホの一室の中で朝を迎える。
この後トイレで悲鳴を上げる事になるのも­、おんぶされたは良いものの彼が当てつけみ­たいに雑に運ぶから腰が痛すぎてぐじぐじ泣­かされながら家に帰るハメになるのも、俺はまだ­知らない……。)










++++


お疲れ様でした〜!(^o^)

なんとも良い感じのタイミングでハードプ­レイが終わり、キリが良さそうだったので〆­させて頂きました!無理矢理感がしたら申し­訳ありません…←

此方こそ背後様の優しいお心がありました­からこそ、ここまで続けて来ることが出来まし­た!
本当に毎日感謝ばかりで御座います…!!(゚o゚;;

同じ御相手様としかも二人っきりのスレで四つも建つのは人生初でなんだかにやけてしまいますね♪

嫁のワガママ聞いて頂いてありがとうございます!
四スレ目も引き続き主とジョセフにお付き合い頂けると嬉しいです(´▽`)
それではお引越し先で!☆彡