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【非募集】半月の涙〜第五夜〜

最終更新 2017/09/23 13:54:49
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1:テオ・フォレット 2016/04/29 00:35:00 作成

とりあえずこちらでエド様×テオも続け、2つともどこか区切りの良いところで移動する形でも良いですか?
って言って立ててしまったんですけどね。。。

とりあえず、よろしくお願いします♪

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315:エドウィン・シェイベル 2017-07-21 21:51:15

っく、ン゛…ッハー…全身洗われて、意識が保てるならな…っ、
(撫で回す指から少しずつ与えられる快感のもどかしさにビクビクと腰を振り立てる青年を熱く見つめて…と、震える手を股間に伸ばして煽るように擦り上げられて。思わず息を飲み動きを止め、気持ち良いとばかりに荒い溜め息を吐いて…体を洗ってあげたいとおねだりする青年に短く告げ、身を屈めて肌を吸いながらたっぷりと泡を塗り込めて。俯せにさせて背中にもたくさんの赤を散らしながら手を這わせ、臀肉を鷲掴み卑猥に揉んで…腰を高く上げさせて動きを封じ、割れ目にそっと顔を埋めて。流石に古傷もほとんど消えた襞を厚い舌で舐め上げ、滑りざらつく舌を擦り付け…更に顔を捩じ込んで舌を割れ目に突き込んで)
ン、ふぅ…っ、キツい、な…あのころから、だれにも…体をひらいて、ないんだな…っン、

316:テオ・フォレット 2017-07-22 09:35:49

…ッ、ひ、…んん……!!
(俯せにされ、背中から尻にかけて丹念に触れるのが気持ちよくてどうにもこうにも力が入らず、もっと彼に自分から触れたいのにと思えば少し悔しくて。久しぶりの行為に体はついていかなくて、昔ならばもうどうにも思わなくなっていたような刺激にも敏感に反応してしまい。後ろへ顔を埋めて必死に舐めながら熱い吐息を漏らす彼の言葉に答えようと口を開くものの、漏れるのは嬌声ばかりで恥ずかしく、眉を寄せながらなんとか言葉を絞り出し。)
…っだ、って…、そんな機会…なかった、し……ッ

317:エドウィン・シェイベル 2017-07-22 11:56:15

っはぁ…その言い方は、機会があれば…ッン゛、事に及んだ…と?
(浅く差し入れただけでキツく舌を締め付ける襞を宥め解すように舌を押し込み、甘ったるく上がる悲鳴も無視して唾液を滴る程注ぎ込んで…入り口を開かせるようにジュポジュポと舌を突き入れ、顔を深く埋め込み丹念に中を溶かして…と、息も絶え絶えにか細い声が応えて、その内容に分かりやすく気分を害し顔を上げて。…穴と乱暴に抜いた舌とにたっぷりと唾液が絡んで糸引いて、濡れた唇をゆっくり拭いながら獰猛に舌舐めずり)
ふっ……そういえば、見習いに最近入った男…年が近いんだったか。庭師とも仲が良かったな…成る程、年は上だが精悍な顔付きだろう。よく調理場にも顔を出して、さぞちやほやされたことだろうな…、
(クタリと床に身を預ける彼に無理矢理顔を上げさせ、最近ようやく少し馴染み出した屋敷の使用人について語って…言外に深い嫉妬を滲ませ、目の奥に焔を滾らせ強く睨み据えて。顔を伏せ強引に唇を奪い、舌を激しく絡め啜って)

318:テオ・フォレット 2017-07-22 13:34:09

……ッち、違…!!
(後ろに顔を埋めて愛撫を続ける彼のくぐもった声は完全に自分の言葉を誤解していて、慌ててその誤解を解きたくて首を振るもののすぐに体勢を変えられてしまって。次々と彼の口から出てくるのは、少し前から仲良くなった屋敷の人々のこと。自由に屋敷で過ごしていいと言われてからは気になる場所に行き、そこで色々な人と話したりしていて、その話を彼にすることもあったがあまり深くは触れていなかったしそんなこと興味もないと思っていた。しかし今の彼はまるで…、まるで、彼らに嫉妬しているかのように見えてしまって。唇が触れ合い、その熱に目をとろんと蕩けさせるとそっと唇が離れてから問いかけて。)
………エドウィン…どうしてそんな…俺と仲良い人のこと…知ってるの…?

319:エドウィン・シェイベル 2017-07-22 20:39:59

っ…私の屋敷の中のことを、私が知っているのは可笑しいか…?
(倒れる彼を無理矢理振り向かせて濃厚に唇をまぐわせ、名残惜しげに音を立てて口付けをほどいて…トロンと酔ったような瞳で不思議そうに聞かれ、一瞬言葉に詰まるもすぐに取り繕い冷たく言って。…最近気まぐれにポツポツ語る話に言葉少なながらもちゃんと聞いていたこと、そこに男の名前が上がる度に苛立ちを溜めていたこと…自分でも引く程に嫉妬していた等、気付いてしまえばもう言葉に止めることが出来なくて。唇をゆっくり舐め上げながら背中から腰まで卑猥になぞり、濡れそぼった割れ目に指を這わせてクチクチと揉んで…ズルルッと一本指を埋め込み、奥を目指して小刻みに襞を擦り立てて)
あぁ…お前からすれば、私の目を盗んで物色中だった訳だから…気付かれていないと思った?それとも許しているとでも思ったか…ッフフ、ならテオ…体を開かなくて良かったな。私は心が狭いからな…お前も、お前に手を出した男も。ただでは済まさなかったぞ…?

320:テオ・フォレット 2017-07-22 23:39:47

……っ、んん…
俺…、そんな、物色だなんて……っ、そんなつもり、
(熱い手のひらがそこかしこを撫ぜて頭がおかしくなりそうで、指が一本中に入るのを感じれば久しぶりの感覚に眉を寄せて。彼が淡々と感情を抑えつつも嫉妬の色をにじませるものだから誤解を解かねばと首を横に振って懸命に訴えて。もしかして本当に、嫉妬してくれていたのだろうか。仲良くなった人たちの話をしているときのどうでも良さそうな表情も、それでもしっかり話は聞いていて嫉妬していたのだろうか。そう思えば聞かずにはいられず、彼に問いかけて。)
……もしかして…嫉妬、してるの…?

321:エドウィン・シェイベル 2017-07-23 11:48:13

…好きに取れ。私は…私のものに手を出す奴を許さない。
(どこか期待するように祈るように聞いてきた彼に小さく顔をしかめて…絶対に口に出して言いたくないけど、あまりに懇願するような眼差しが痛くて…つっけんどんに言い捨て背中から覆い被さって。指一本で苦しげな様子に少しだけ溜飲を下げ、項に顔を埋めてはむはむと甘噛み…空いた手を前に回して腹部をなぞり、薄い下生えに指を絡めてサリサリと遊ぶように擽って)
力を抜け…こんなに締め付けてはお前も辛い。

322:テオ・フォレット 2017-07-23 12:55:23

……ッんん…
(自分の問いかけに言いにくそうにしながら言葉を返す彼に、やはりちゃんと本当の事を言ってはくれないんだなと考えながら彼の触れる部分がどんどん熱くなって行くのがわかり。悪戯に前を弄ぶ手も、ゾクゾクと感じてしまうのが悔しくて声を殺しつつ、はぁ、と熱い溜息をこぼすと言われた通りに力を抜いて。久しぶりの情事に頭も体もついていかず、まるでうぶな処女のようだと思えば恥ずかしくて。)
…あ、んまり……見るな

323:エドウィン・シェイベル 2017-07-23 14:55:11

(拗ねたように顔を俯かせ、意地でも声を出したくないのか口を押さえて震える息を溢して…最初は何でもすぐ落ち込む彼が面倒だったはずなのに、素直過ぎて何でも真に受ける彼を愛しいと感じたのは何時からか。コロコロと変わる表情にいつかの青年より惹き付けられたのは何時からなのか…懸命に力を抜こうとする彼の胸元に手を這わせ、突起をまさぐり弛緩を促すようにキュッキュッと突起を扱いて)
テオ…テオ、良い子だ…上手だよ…っ、
(後ろから耳元に唇を寄せて低く優しい声を注ぎ、初心な少女を宥めるようにゆっくりと襞を割り開いて…たっぷりと時間を掛けて指を馴染ませれば少しずつ二本目を含ませ、ボディーソープを割れ目に掛けて指をゆっくり揺さぶって。弱々しく切ない声のおねだりに窘めるように項を甘噛み応えて、そっと体を仰向けに導けば上気した彼の頬をゆっくりとなぞって)
嫌だ…隠してはいけない。私に全てを晒せ……怖がるな、お前も私を見つめるだけで良い…出来るだろう?

324:テオ・フォレット 2017-07-23 15:25:27

…っ、や、……ァ…!
(彼の本心が見えないと拗ねていたのを見透かされたのか、耳元で甘く囁いてくる彼の声が愛しくて仕方なくて。こんな風にされたら許すしかなくなってしまう、単純な自分も嫌で、それなのに気持ちがよくて頭が混乱して。優しくじれったいほどにゆっくりとほぐしてくれる彼の指に絡む中は、もう彼を欲しがっていて。そっと彼を見上げると視線を合わせ、言葉の通り彼だけを視界に入れてはそっと頬を撫でて優しく口付けて。これだけで満たされてしまう自分が恥ずかしいけれど、どうか彼も自分だけを、なんて思ってしまっては彼の瞳の綺麗さに切なげに笑みを浮かべて。)
…やっぱり、綺麗。

325:エドウィン・シェイベル 2017-07-26 22:01:04

(…クチ、ヌチュ…ッと濡れた音が耳を犯し、昂った心臓が脈打ち淫らな息遣いと絡まって…戸惑いもぎこちなさも融け切り残ったのは甘過ぎて噎せそうな程に纏わりつく空気と、互いを見据え交わされる眼差しの熱だけ。…快感に喘がされる彼が緩慢に動き、組敷く体勢からそっと腕を伸ばし柔らかな唇が重なる…はっきりと純粋な欲情を肌に感じれば離れる前に顔を押し付け唇を奪い、強い視線を注ぎながら髪を混ぜしっかりと舐めしゃぶって。熱い襞の蠢きに埋め込んだ指を翻弄され、敏感に入り口をひくつかせてはキュゥ…ッと物欲しげに締まって…唾液を滴らせて少しだけ唇を離せば目を細め、内側から指先で肉壁をトントンと揺らして)
ッハ…ふ、いきなりどうした……お前の方が、ずっと綺麗だよ…感じて、乱れて…とても可愛い。綺麗だよテオ…っ、
(抵抗なく身を委ねる彼にいつもの嫌味も憎まれ口も出てこなくて、ずっと悔しいから飲み込んできた愛情をポロポロと溢して…埋めた指に馴染んだのを感じて指を大きく抜き、また深い口付けを施しながらぴっちりと閉じた襞の合わせを抉じ開けるようにズチュッズンッと強く突き上げ始めて)

326:テオ・フォレット 2017-07-27 20:18:07

んんン…っ
(優しい口づけは色を含んだ激しいそれになり、恥ずかしそうに溜め息をこぼしながら彼の口づけに答えようとしているものの、久しぶりすぎてうまくできなくて。はぁ、と息を荒げつつ彼の指が中でうごめいているのが分かると気持ち良いような圧迫されるような変な感覚を感じながら腰を小さく揺らして。優しく甘く囁かれる言葉はきっと、自分をその気にさせるための嘘なのだろうとは思いながらも、どうしても嬉しく思ってしまう自分がいて頬を赤らめると眉を寄せて悩ましげに喉から声を漏らし。)
…ッぅ、……ぁ、あっ、エド…、

327:エドウィン・シェイベル 2017-07-30 12:21:50

(グッヂュプッと大きく抜き差し中を掻き回せば淫らに腰を振り立て身悶えていて、思わずといったように甘やかに啼き濡れる彼から目を逸らすことなく快感を注ぎ込んで。柔らかな声にフルルッと身を震わせ感じるのが分かれば、堪らないとばかりに熱く溜め息…唇に舌を這わせて抉じ開け、口内を蹂躙してたっぷりと舐め啜り)
ッ、ハァ…もう一本、行くぞ…っ、
(掠れた声に呼ばれれば低い声で応え、宥めるように唇を吸って…割り広げた孔の隙間から、節くれた男の指をまた一本飲み込ませて。中から彼の肉棒を押し上げるように壁を擦り上げ強く突き立て、快感に慣れずにヒクヒクと息を乱す彼を落ち着かせようと口付けの合間に腰から脇腹をゆっくり撫で上げ片胸を包み込みそっと揉み上げて)

328:テオ・フォレット 2017-09-19 02:13:48

……っ、んン、ァッ…
(目の前の彼が自分をどう思いながら抱いているかなんてどうしてそんな事がやけに気になるのか、その理由はもう分かっている気がして。甘く囁く声も、普段はぶっきらぼうなのに今は優しい手つきも、全部が愛おしくて、こんな気持ちになるのは初めてで。今まで抱かれる時に、こんなにも相手の気持ちを知りたいと思ったことはない。気持ち良さに身を委ねてしまいたい気持ちと、もっと彼を知りたい気持ちが入り混じり、ただひたすらに見つめ、自分からも触れていたくてそっと手を伸ばすと汗ばんだ額や頬を優しく撫でて。)
気持ちい…、エド…っ

________________

遅くなってすみません!お待たせしました、背後様
まだいらっしゃいますか…?

329:テオ・フォレット 2017-09-20 13:04:50

あげておきます。
今更戻って呆れられているかもしれませんが…
遅くなって本当にすみません

330:エドウィン・シェイベル 2017-09-20 23:14:34

(…柔らかくも有無を言わせない強引な口付けも、揉み込む度に腰を振って応える敏感な胸も、深くを貫き中を大胆に掻き回す熱い媚肉も…一切の抵抗もなく受け入れる様に悦びより一抹の不安を感じて。愛撫の全てを受け止め浸っているのか、抵抗を諦め無心になっただけなのか…震えつつ伸ばされる手だけでは判断出来ず、しかし我慢も堪え難くなれば顔をしかめつつ中をまさぐる指を抜き去って。ッジュポ、と卑猥な音を立てて抜ければ四肢を投げ出す彼が酷く扇情的で、眉を寄せたまま彼を抱え上げればすぐ立ち上がり風呂場を出て)
っ…そろそろ良いだろう…お前を抱く。…今ならまだ、抵抗出来るぞ…?


背後様~♪お久しぶりですッス!!
この夏もお忙しかったことでしょう…背後は良い子で待ってました褒めて良いのですぞっ!!←

331:テオ・フォレット 2017-09-21 22:19:56

……っわ、分かってるよ
いちいち言わなくっても…、そのくらい、ちゃんと…
(じわじわと熱を持たせるように優しく焦らすような手つきで体の敏感なところへ触れていた彼は、そろそろ良いだろうと中から指を抜き去り。そのまま自分を軽々と抱き上げればまるで確認するかのように「抱く」と告げてきて。目を丸くすると咄嗟に晒しつつ、頬を赤らめては強気に言葉を返すものの語尾はだんだん小さくなって行き。今までは拒んできたからやっぱり、彼も不安なのだろうかと考えると少し視線をあげ、目を合わせて。)


________

背後様には感謝してもしきれません…
もー、ツンドラな背後ですが当分は甘やかして甘やかして甘やかしまくりますね←

332:エドウィン・シェイベル 2017-09-22 21:01:22

…ふ…いいや。お前は何も分かっていない。
(軽く抱き上げた彼はこれまでの愛撫に蕩けてか抵抗することはなく腕の中に収まり、しかし声はどこか不安げに小さくなればそろりと目を泳がせて。濡れた体のままペタペタと部屋に戻り、部屋の中央に置かれたベッドに彼を投げて…ギシッと派手な音を立てて倒れ込んだ彼に続いてベッドに腰掛け、じっと見つめてくる彼の視線を受け止めつつ濡れた金糸から頬まで指を滑らせて。そっと上向かせて身を屈め、顔を寄せて…唇が触れ合うあと少しでピタリと止まり、微笑とも苦笑ともつかない笑みを滲ませ低く囁いて)
…体だけ、なんて器用な真似…お前に出来る訳ないだろう…?心ごと、全てを差し出せ。…不器用なお前のことだ、せっかくアーサーが迎えにきてくれても、後ろめたくて手を取ることが出来なくなる……私から逃げられない。…本当に、良いのか…?


あ…甘やかしてくれるのか…っ!!(期待)
どうしよう…今なら念願の添い寝もヨシヨシもハグも許可出そうだ…っ!!←狙ってた。多い。

333:テオ・フォレット 2017-09-23 03:53:58

(分かっていないと穏やかに告げ、ずっと胸の内に秘めていたであろう気持ちを次々と露わにしてくれる彼をまっすぐ見つめて…。聴いているうちに、ぽろぽろと暖かな涙が頬を伝って行き。生まれてから生きてゆくために自分の体を売った、こんな自分が愛に憧れて…、初めて恋をしたあの人の存在をいつまでも消せないのを彼は分かってくれていた。その苦しみを理解しようとして、ずっと分かっていて、優しく包み込んでくれていたのかと思えば彼への感謝で涙が止まらなくて。彼の言葉を聞きながらようやくハッキリと確信できた気がして、それも嬉しくて、やはり涙は止まらない。優しくこちらを見つめる、冷たくも暖かい愛しい彼に自分の胸の内を素直に吐き出して。)
……もう逃げない。
前は違ったけど…、今は…エドのそばにいたい。
心から、あんたを求めてる…。信じて、もらえる…かな。


___________

思っていたよりも期待が大きかった(笑)
あ、どれか一つにしましょうね?全て叶えてしまっては面白くないですから(鬼)

334:エドウィン・シェイベル 2017-09-23 13:54:49

…何故泣く……目が溶けるぞ…。
(…そこまで酷いことなんか言っていないはずで、もちろん一言も優しい言葉なんか並べていないのに…煌めく瞳が涙に歪み、零れ落ちて滑ればシーツにどんどん吸われて。途切れ途切れの声はとても静かで、諦めか無心か分からないが確かに彼の決意は伝わって…いや、諦めでも無心でもないと、今だけは…この一瞬だけでも信じたくなるようなか深く綺麗な涙だった。少し冷えた指先で温かく美しい涙を掬い、それだけでは足りなくなって少し動けば殆ど0距離だった隙間を完全に埋めて…触れる唇をすぐ離し、雫を追って目元にキスを降らせて。涙を吸ってはまた唇を食み、しょっぱい口付けに切なく胸が軋んでも触れ合い求める舌は止まることなくゆっくりと口内まで割り込んで)


えー、制限ありですか…。(ショボン)
じゃあじゃあ!!前に全力拒否られたお風呂とか!!お、お背中…流しますぜ…っ!!(からのテンションMAX)

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