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《BL松 次男募集》今宵その血痕で、《一カラ一、吸血鬼設定》

最終更新 2017/10/19 02:35:28
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1:松野一松 2016/05/08 20:33:29 作成

クソ松、腹減ったからさっさと血寄越せ。……イイ声上げて痛がれよ、ヒヒ。



~ 一カラ一で吸血鬼設定 ~
 ● 喰い合い希望なため受け~受け寄り冷遇 完リバ~攻優遇
 ○ ちなみに主は攻め属性
 ● もうデキて、ヤることヤってるバカップル一カラ一
 ○ 他の兄弟は人間 二人が吸血鬼であることは知らない
 ● 互いの血液を吸って空腹を潤してる クソ松の血マジ最高
 ○ ロルは豆~長 主は中くらいが好き
 ● 上下はその時々の空気とか、流れ 第二ラウンド交代もオッケー( 寧ろ好き )

 その他、何かあれば質問ください。必要であれば当方pfも載せます。

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511:松野一松 2017-07-26 21:38:34

~…過労は怖い、って。今回身をもって思い知った。( … )
……もう治ったから、事後報告になっちゃうんだけど。ちょっと、色々あって、点滴された。( もご、 )なんか胃腸炎になってさ、水さえすぐ戻しちゃう状態で。~…だから、その。ごめん、全然顔出せなくて。


こっちも雨、ヤバかったけどニュースでやってるような大災害にはなってないから、大丈夫。あんたんとこも、大丈夫?大丈夫でもちゃんと気を付けて、危ないとこには近付かないでよ。…あと、体調も。最近熱い上に雨降ってジメジメしてて、熱中症なりやすいから。ちゃんと水分とって、体休めなよ。……って、俺が言っても説得力ないけど、( 目反らし )


~…やっぱり、あんたの言葉って凄いよね。一言でも貰えたら、すぐ気持ち浮上しちゃうんだからさ。…いつもいつも、ありがとう。俺もいつも、毎日あんたのことでいっぱいいっぱいだから。~…ほんとはもっと会いに来たいんだけど。なかなか来れなくてごめん。帰ってきてくれて、待っててくれてありがとう。


返事出来てるから、今から返すね。遅くなっちゃってごめんね、

512:松野一松 2017-07-26 21:39:17

ッ、( 熱い中心を咥えた瞬間、先程よりも更に硬さと熱を増したそれ。自身が咥えた先端の下では、快感の頂きを見ようと健気に上下する彼の掌。甘い声上げながら貪欲に熱を貪る姿を片時も見逃さぬよう、ちゅるちゅると亀頭吸い上げながらじっと彼の姿一心に見詰めて。しかし幾分もしないうちに、彼の中心がどくどくと大きく脈打ったかと思えば、口内に勢いよく流れ込んできた白濁。それを息を詰めて受け止めればあろうことか、焦ったように吐き出せと宣う彼。そんな勿体ないことが出来る筈もなく、大袈裟にゴクリ、と喉鳴らし飲み下せば白濁吐き出す代わりにべ、と舌出して見せ )…ごちそーさま。


大袈裟じゃない?( ぎゅっと、縮まる距離。服越しにトクトクと脈打つ鼓動が愛しくて、堪らずこちらからもぎゅっと。強く抱き寄せて。そうすれば紡がれた、なんとも大袈裟な言葉に今度こそくすりと小さく笑み溢しては、“とろとろに蕩けた彼”を想像して )…けど、うん。あんたがとろとろになってる所は見たい、かな。


っふ、は、ぁっ( まるで食らうかのように塞がれた唇。赤く熱い舌が、口内に侵入した来たかと思えばくちゅくちゅと厭らしい音と共に蹂躙される粘膜。─こんな状況で、駄目なのに。好き勝手に犯されるようなキスが気持ちよくて、視界がとろりと蕩ける。脳内では警笛が絶えず鳴っている、体だってこれ以上の行為は駄目だと、制止するようにふるふると震えているのに。ほとんど無意識に蠢く舌先へちゅるりと、吸い付いては溢れ落ちそうになる声喉奥でなんとか殺し、耐えるようにぎゅっと彼の腕へと縋りついて )


~…へ、( 日が沈みだした空。青と紫のグラデーションがかかった夕空を背に、彼が甘く笑う。形の良い唇から飛び出した、滑らかな声が成した言葉を耳にして、思わず、間抜けな声と共に足を止めてしまって。~…もしかしなくても、お誘いを受けている。一体どこでこんな可愛い口説き文句を覚えてきたのだ。堪らずぎゅうっと、ポケットの中の彼の手握り込めば、暫くうようよと視線さ迷わせた後、窺うように彼の瞳見詰めて )~…俺があんた置いて、一人で帰れると思ってんのかよ。


~…っえ?あぁ、うん。立てる、と思う、( 慣れないお礼の言葉、更には肩甲骨へ触れた熱い唇の温度にぶわりと、体温ますの感じたが、直後掛けられた労りの言葉に直ぐ様小さく頷いて。これ以上ぬるま湯に浸かっていては、彼が風邪を引いてしまう。そう思い至り、浴槽の縁に手を置いていざ、足に力を入れてみたのだが。ピクリとも浮かない腰、言うことを聞かない足に焦れたように眉寄せればもう一度彼振り返り )…立てないっぽい。


~ッ、あ゙、!ひう、( ごちゅ、と。肉と肉がぶつかる生々しい音と共に目の前に散る火花。手足の先はビリビリに痺れて、もう感覚なんてないに等しい。わかるのは彼の熱すぎるほどの体温と、奥深くから暴力的に競り上がる快感だけ。その強すぎる快感に、喉奥でなんとか呼吸続けながら悲鳴にも似た嬌声漏らしては、電気が走ったかのごとく背筋仰け反らせて )


ッ、!ぅぐ、( 後ろへと挿入させた怒張で、ぐりっと彼の好きな箇所を押し上げた刹那。悲鳴に近い嬌声上げ、一際強く絡み付く内壁。予期せぬ刺激に抗う暇もなく、震える呻き声漏らしながら彼の前立腺目掛けてびゅくりと、白濁吐き出していて。──まるで琴線に触れたような彼の反応。自分が目論んだ通り、管の先が前立腺へと触れたのだと悟ったのと同時に、無意識に紡いだのであろう彼の請うような叫びに再びずくり、体内の熱がむせ返して。~…きっと、未知の快感に混乱してる。怖がってる。そんなことはわかっているのだが、既に臨戦態勢に入ってしまった今の自分では、本能に抗うことなど出来る筈もなく。ぐちゅぐちゅと、激しく音を立て尿道に入れた管を抜き差ししては、ぐぐぐ、と。更に腰押し付けて )



────────


~ッ、( 下手くそで、不器用な甘え方。けれどそれが堪らなく可愛くて、愛しくて。兄という立場からか、はたまたかっこつけたがりな性格ゆえか。滅多に甘えた素振りを見せない恋人の、ぎこちない戯れに思わず頬が緩んでしまう。そろそろと首裏に回ってきた腕に、彼の考え察すればそっと、労るように腰をこちらへと引き寄せ密着し。─彼の体が冷えてはいけない、と。腰へと伸ばす手とは反対の手で蛇口捻り、お湯注ぎ足して )~別に寒くなくてもくっついてくれていいんですけどね。

513:松野カラ松 2017-07-28 07:20:18

~…一松…ッ!おまえ、~~…も、なに、──…ッ今は?だいぶ回復したのか?もう苦しくないか?痛いとこは?辛かったりしないか?ご飯は食べられているのか?( ひとつひとつ確認するよう身体中優しく触れて )今朝おまえからの返事見て、今日一日ずっと気が気じゃなかった。特に最近いつにも増して忙しそうだったからほんとに心配してて。でも、俺がいくら気にかけたっておまえの身体守れるのはおまえしかいないんだから、…~って違う、小言を言いたいわけじゃなくて。……辛かっただろう、苦しかったよな。たくさん頑張って偉かったな、!──…一大事にならなくて、~よかった、


ああ、全く。本当に説得力の欠片もないな。( … )…言っておくが、俺はちゃんと体調管理も危機管理もしてるぞ。今までだってだいぶ口うるさく心配してしまっていたと思うが、…悪化したら自業自得だからな。……なんて。きっと、無理でもしなければいけない状況だったんだろうが。おまえは責任感があるし、しんどいとか辛いとか、あまり口にしなさそうだもんな。それでもな、俺はやっぱりおまえが大切で、おまえ自身にも大事にしてほしいと思っているから無理はしてほしくないし、きっとこれからも言うぞ。( 逸らされた視線追うよう目尻ちゅ )


…─伝えたいことを伝えているだけだから、そんなにお礼を言われてしまうと何だか心がむず痒い。それでおまえが元気になってくれるなら勿論嬉しいことなんだが。……おまえが必要としてくれる限り、何度だって帰ってくるし、待っているさ。…気は長い方だと思うし、何たって今日も俺はおまえにメロメロだからな。( 彼の左胸指先でとん、 )
あ。それと。呟き、の、返事。ありがとう。うん、わかるように書いたとはいえ、恥ずかしいな( むぐ、 )ただいまもおかえりもお疲れさまも何気ないよく使う挨拶だけど、一松に伝えるせいか特別な言葉みたいだ。


──おはよう。昨日、あと書き込みボタンを押すだけだったのに力尽きてしまっていたらしい。今朝とか今日一日とか言ってるけど、昨日のことだから、辻褄合わないかもしれないが。…今日は出かけるのか?体調、崩したばかりなんだし、気を付けてな。( ちら、と心配そうに )もう1つの返事出来てるから返すぜ。

514:松野カラ松 2017-07-28 07:38:18

>> 487

っは、~ン…。でも、一松だって、…嫌じゃなさそうだ。( 調子にだって乗ってしまう。こちらの些細な言動ひとつひとつを敏感に感じ取って、反応を示されては“意識している”と公言しているようなものだ。更に都合のいい解釈を重ねるとすればまるで自分に食べられたいがために赤く色付き、誘っているようにも見えて。こうして肌の表面を舐っているだけでも随分と甘く、全て食らい尽くすまで止められそうにもない。自分と同じ性を主張する、喉仏の凹凸の一つ一つさえ愛でるようねっとりと舌を這わせては張り出たそこをぱくんと咥え口内で舌先使って転がすと時折ぢゅ、と艶かしい水音立てて吸い付き赤く染まった肌の中に一層鮮やかな朱を残して )


ああ、…俺が楽にしてあげるぞ。( 誰のせいか、なんて。こんな状況では意味を成さない質問には何を返すでもなく。だって、例えそれがこちらのせいでなかったとしたって、彼の熱を発散させるのは自分以外であってはたまらない。ぐちゅぐちゅと掻き回される口内さえ気持ちいいのだと言わんばかりに、誘うように指先吸い付きながらも溢された問いに、手中に落ちてくる感覚掴みぞくぞくと背筋震わせれば捕食者のように冷ややかな、それでいてその奥に煌々と熱情孕んだ双眸細めて肯定し、後はそれを受け入れるだけだと促すようにぐるりと口の中一周させた指で上顎擽るように軽く引っ掻いてみせて )だからおまえを可愛がることを許しては貰えないだろうか。


( 普段格好よくあろうと努めているだけにこんな風に弟に対して我が儘を言うことは恥ずかしくて仕方がないけれど。それでも。例え格好悪いと思われたって、面倒だと思われたって、形振り構ってられないくらい彼が好きで、独占したいのだ。こんな激しい感情が自分の中にあったなんて、彼に恋するまでは知らなかったのだから今までの自分と違う一面を見せたって少しくらいは多めに見てほしい。慣れないことをしている手前、何処で普段通りを取り戻せばいいかわからなくなっていたその時。優しく身体を抱き寄せ、頭を撫でられる感覚と、耳元で囁かれた言葉に瞳見開いてはその中に星を散りばめたような、嬉しくて嬉しくて仕方がないのだと言わんばかりにきらきらと輝かせた表情浮かべた顔上げ真っ直ぐに瞳覗き込んでは少々興奮気味に言葉吐き出し )ほんとうか…!?あのなっ、猫ちゃんのところに行く時だと例えにあげたが、俺も、俺もなっ、一松が一緒だったらなんだっていいんだ!おまえがいるところなら何処だって楽しくて、嬉しくて仕方がない!
──そうだったらいいなあ。( まるで本当にこちらの体温が移ってしまったかのよう、そこから心情までも流れ込んで伝わってくる気さえするくらい熱い手の平へ、大切で仕方がないのだと言わんばかりの穏やかな表情で頬擦り寄せてはちらり視線寄越した瞳細めた後見せ付けるよう柔らかなその中心へ口付けて )…だってそしたら一松も俺から離れられない。そうだろう?


( ごめん、等と謝られはしたものの。口では何だかんだと言い訳溢しつつ、その実早くその体温と触れ合いたくてわざと誘うような素振りをしたのだからお互い様だろう。まるで焦れたかのよう、こちらの返答も聞く間もなく塞がれた唇は紛れもなく望んでいたもの故に柄にもなくせっついて自ら唇押し付けながらも、早急に舌を伸ばしてしまうのは勿体ない気がしてはむりはむりと感触楽しむよう吸い付いては腰へそろりと腕回して引き寄せて )…~っ、ん、ン。
……─ほんとに大丈夫か?痛いとこあったら我慢しないで言うんだぜ。痛いの痛いの飛んでいけ、ってしてやるからな。( なんだかあまり見ないテンションな気もするし。とは口には出さず。手を合わせて何かを拝むようなポーズを取る彼に益々疑問は募るばかりではあるが、きっとそうしていると痛みが和らぐのだろうと大分明後日の方向へ納得しては柔らかく跳ねる髪へ指通し撫でながら優しい手付きでこぶなどができていないか血は出ていないかなど確認していって )
ッあ、待…~っ、!( 膝を使って押し上げた下腹部に思わず、といった感じで漏れ聞こえた声にぞくぞくと興奮に背中が震え、自然と上がった口角も束の間。その代償か、捕らえていた筈の悪戯な手を逃がしてしまい挙げ句脚を割り開こうと上昇してくるものだから、彼が先程漏らしたものと同じ類の、焦燥混じりの上擦った声がつい漏れる。マウントを取られているだけ少し分が悪いというのも芳しくない。しかし、持ち上げられた脚にピン、と勘が働くと両脚彼の腰へ巻き付け─所謂、大好きホールドでこちら側引き寄せれば一連のやり取りで僅か反応示す自身彼のそれへぐり、と押し付けながら片手は後頭部引き彼の耳元を唇へ寄せ、そろり背中に回したもう片方の腕は背骨なぞるような動きで双丘目指して徐々に下降させていき )~全く、随分往生際が悪いんじゃないか…っ?


!猫っ!行く!( 単語呟いた後何か考え出してしまった様子に、もしかして嫌だったのではないかとその行く末不安と緊張入り交じる表情で見詰めていたが次いで慣れない様子ながら紡がれた、先日自分がみっともなく強請って欲した誘いに不意に花でも咲いたかのような笑顔で頷いては、次の瞬間ハッと我に返り慌てて格好いいと思っている自分繕いつつ、握っていた手ほどいてやや気恥ずかしそうに自らの前髪さらりと指で遊ばせ )~あ、いや、…─着いて行こう、じゃないか。束の間のランデブーを楽しもうぜ。
…それなら、俺の未来はおまえの手の中にあるんだな。( それは、同時に彼に捕らわれている意味にもとれるけれど。それがどれほど嬉しくて、これから訪れる未来が楽しみで仕方ないか彼は理解しているだろうか。抱き合っている体勢ゆえ表情こそ見えないものの、やけに穏やかな声色から彼がどんな表情をしているかなど想像するに容易く。そうして緩やかな感情に引っ張られるように、こちらが溢した声も酷く甘くて柔らかいもので。心地好いその体温と、優しく背を打つ手の平の温もり相俟ってぬるま湯に浸かっているかのような居心地の良さ感じては、まだ離す気はないのだと言うように彼の肩へと頭預け )…一松と、こうしているだけで気持ちよくて、離れがたくなってしまう。

515:松野一松 2017-08-04 16:59:58

あ、うん。もう、大丈夫。うん、ご飯もちゃんと食べてるから、( 優しく触れる掌甘受しつつ、コクコクと数回頷いて )~…ん、ごめんね。自分でめちゃくちゃ無理してるつもりはなかったんだけど、…体調管理とか、出来てなかった。心配かけてごめん。~…今度からはちゃんと、自分で体大切にするから。いや、元々大切にしてたつもりだったんだけど。今まで以上にしてくつもり。…ありがとね、( ふわりと柔らかな頬一撫でし )


うん、あんたからの言葉ならなんだって嬉しい。…必要どころか、あんたがいないときっと、俺なんて生きてけないよ。むやみやたらに居なくなれないからね、わかってる?( 胸元の指先絡めとり、ぎゅうっと指絡めて手握り )
あ、よかった。あの呟きあんたのだったんだ。…あんたからの言葉はどれもあったかくて、優しい気持ちになれる。あんたがあったかくて優しいからかな、( ふに、と頬柔くつまみ )


ただいま。遅くなってごめんね。
いつもお疲れさま。あんたも無理してない?ちゃんと休んでる?最近暑くて食欲落ちるけど、食べれる物からちゃんと食べてね、あと水分補給とか。……って、俺がいうとほんと説得力ないわ。( … )
返事、ごめん。今から返してくから、ちょっと遅くなるかも。なるべく早く返すね、

516:松野カラ松 2017-08-11 17:42:25

本当か?ウィダーインゼリーとかはご飯って言わないんだぞ、( 頷き見せる様子にほ、と表情和らげながらもそっと顔覗き込み )
心配は、おまえが体調崩してしまったとしても元気だったとしてもしてしまうと思うから、謝られるようなことじゃない。何もしてやれないから、心配くらいはさせてくれ。…それと、身体も勿論大事だと思うし、大切なんだけどな。心も、同じくらい重要だから。プラスのことでもマイナスのことでも我慢は程ほどにな。言いたいことがあれば聞くし言いたくなければ聞かないし。ただ、おまえの身体のことは何もしてやれないかもしれないが、楽しませたりとかそういうことくらいなら俺にもできるかな、と、思ったんだが。…うん、これは…─俺が一松と話したいって願望も含まれてしまっているな、( 僅か困ったような笑顔でへら ) とにかくまだ安静にしていないとだめだぞ。( 頭くしゃり )


むやみやたらに、いなくなったりするわけないだろう。…俺はおまえが一緒にいてくれないとダメになってしまうし、俺の隣は、おまえのものじゃないのか?( するりと指同士絡めてぎゅ、と握り返しては首傾げ )
俺の呟きだって、気付いていたから返してくれたんだと思った。…~、( 心臓きゅう、 )…特別だから。一松は、特別だから、特別、優しくしたい。……それに、去年はおまえがいっぱい優しくて、あったかい言葉をくれただろう。俺は何回もそれに助けられたから。最近おまえ色々大変そうだし、今度は俺が与えてやりたくて。( むぎゅ。 )


今日も一日お疲れさま。おかえり、ってすぐに言ってあげられなくてごめんな。
うん、…何と言うか忙しすぎてここ2週間くらい寝不足が祟ったせいか久しぶりに体調崩してしまって。高熱なんて久しぶりに出した。…俺も人のこと言えないな、( うぐ、 )一松は?あれから体調崩してないか?…─最近、あんまり会えていないから、やっぱり少し、寂しいな、( へにょ、と眉下げ笑い )
俺もちょっとゆっくり返してしまっているから、お互いさまだ。待たせてごめんな。…体調、気を付けて。( 額ちう )

517:松野カラ松 2017-08-20 23:21:56

──…一松、?( ひょこ、 )俺は物凄いことに思い当たってしまったんだが、俺たちは今、もしかしなくとも“倦怠期”ってやつなんじゃあないだろうか。─フ、これも俺たちに与えられた愛の試練……これを乗り越えてこそより一層距離が縮まるのさあ!( 両手バッと広げふふん )


おまえに会えない理由が忙しいだけならいいんだ。もしまた体調を崩していたら、腹の中がぎゅ、って苦しくなるから、元気でいるなら尚更。
でももし。…もし、ここに来るにあたって気分が乗らなかったり、飽きてしまっていたり、乗り気じゃないっていうのであれば、俺は、おまえにもう一回会いたいって思って貰えるように頑張るから。例えばちょっと設定変えてみたり、いっそ別の派生とか、別のキャラとかに変えてもいいし。あとは、相手の好きなところ、いっぱい伝えるのも有効な手段だって書いてあったから、……一松の好きなところ、沢山伝える、とか。一松は、何かやりたいこととか、やってほしいキャラとか、あるか?俺は、おまえが別れたいって言わないなら、まだ、おまえと一緒にいたいと思う。…──往生際が悪くて、ごめんな。


…とはいえ、俺はこんな感じだから。えっと、もし、一松が。…俺と一緒にいるのが辛いと感じるようであれば教えてくれ。直ぐには難しいかもしれないが、俺もどうにか自分の気持ちと折り合いをつけるよう努力するし。気持ちを押し付けるような真似を、したいわけじゃないからな。


返事はほぼ出来ているからもうすぐ返せると思うが、俺が返したいだけだから無理はしないように。今日も昨日よりずっと、一松のことが好きだぜ。夏風邪、流行っているみたいだから手洗いとうがいはしっかりして気を付けるんだぞ。( 撫で撫で )

518:松野一松 2017-08-23 15:02:46

久々に時間出来たから覗いたら、え、ちょっと。なんでそんなことになってんの( /焦り )

色々言いたいことはありまくりなんだけど、とりあえず倦怠期?なの?……いや、そもそも俺が全然顔出せてないのが悪いのか、( 眉寄せ )
俺はここに来るのが乗り気じゃないとか、マンネリ化してる?だとか。そういうのは全然ないんだけど。最近は帰宅後すぐ寝落ちしちゃって、ろくに携帯も触ってなかったから。……ごめん、めちゃくちゃ寂しい思いさせて。


~…あんたからの返事見て、なんていうかもう心臓ぎゅってなってヤバいんだけど。( 胸元のパーカー掴み )~ごめん、もっと大切にしないといけないのに。不安にさせてごめんね、( 頬撫で )


返事、まだ半分くらいしかできてないんだよね。今から急いで返すから、もうちょっと、時間ちょうだい。
あんたが不安になってるようなことはほんとに、全然ないから。寧ろ来れなさすぎてストレスすらたまってるし、ニートの癖になんでこんな忙しいわけ…、( /闇 )


あ、あと。熱は大丈夫なの?今体調は?( 頬ペタペタ触り )俺はなんとか大丈夫、あんたもほんと、人のこと言えないよね。( ぎゅうっと強く抱き締め )~ちゃんと自分のこと大切にして。いつもお疲れさま。

519:松野カラ松 2017-08-27 10:29:25

………─え、あ。…違うのか?( ちら、 )
…会えない時間の間隔がだんだん長くなっていて、そうしたらきっとどんどん会えなくなって、そのまま何もしなかったらいなくなってしまうんじゃないかって、思ったんだ。…あ、いや。一松が悪いとか、そういうことが言いたいわけではないし、思ってもいない。俺自身最近忙しかったから、それを理由に中々関係を顧みることすらできていなかったと思ったら、何となくそうなってしまうのも頷けてしまって。怖くなったんだ。だからトッティの携帯借りて、色々調べてみたんだが、……倦怠期じゃなかったのか、( ぽそ )


っ…~すまん、おまえのハートを苛むつもりはなかったんだが、…痛いか?( そ、っと胸元へ手添え撫で撫で )
…─ん。( 手取り平へちう、 )………おまえの優しさに甘えて物凄い我が儘を言ってしまいそうだから、…こうして口を塞いでてくれ。


あの、一松。返事、別に急がなくていい。ええ、っと。上手くは言えないんだが、待っててほしいと言ってくれるなら大丈夫だ。多分、待っててもいいものかわからないから困惑する。…勿論、返事も大切だぞ。一松が大切にしてくれているのもわかっているし、返ってきた返事を見ると嬉しくて、何でもできる気さえしてくる。…でも、早い返事よりも、……おまえがほしい。
俺も。色々、随分と早とちりをしてしまってすまなかった。…でも、よかった。あー…、一松の、ストレスが少しでもなくなりますように。( ぐい、と腕引いて腕の中閉じ込めればぎゅう、ぽんぽん )


ん、ふふ。今はもう大丈夫だ。すっかり元気になったぞ。( 額こつ、…すり )一松も無理はしないで、自分のこと大切にな。返事は夜返すな。

520:松野一松 2017-08-29 19:27:56

ち、違うから。倦怠期なわけない。なかなか来れてなくて、種撒いたのは俺自身だけど、ほんとにそんなんじゃなくて。ただ単純に余裕なかったっていうか、~…ごめん。来れないときはちゃんと顔出すべきだった。あんたを一人で悩ませるくらいなら、もっと時間裂いて顔出すべきだったよね、ごめん。


……なに、我が儘でもなんでも、言ってよカラ松、( 掌に触れる唇ふに、と親指と人差し指であそび )


…あんなこと言うから、こっち先に返しちゃったじゃん。なにあの可愛いお願い、( 目元撫で )
~…ねえ、なんでそんなに天使なわけ?( こちらの体抱き締めた拍子に、額へ当たった彼の胸元へ、堪らないといったようにぐりぐりと額押し当てて )


~大丈夫なら、よかった、( 安堵の吐息溢し )俺も今は大丈夫だから、あんたももう無理しないで。

521:松野カラ松 2017-08-30 23:33:48

……─はあ、~うん。…ありきたりな言葉しか出てこないんだが、~よかった。だって、それって、まだ好きでいてくれているってことだろ?…勿論、飽きられたくらいだったらもう一度おまえに振り向いて貰えるように努力はするつもりだったが。……──ん。一松、おまえは本当に、優しいよな。俺もごめんな、負担をかけてしまっていることはわかっているのに、おまえを求めることをやめられなくて。それなのにおまえの言葉に心臓がぎゅうってして、こんなにも嬉しいんだ。ごめん。


…、…~、……─、( 先を促すかのよう触れる指先にもご、とくちまごつかせては )…ええっとな。…一松に、…笑っていてほしいんだ。でも、泣いている顔も可愛いから、泣かせたい、とも思うし、意地悪をして困らせたいとも思う。でもおまえに意地悪されるのも嫌いじゃない。…あ、これはうそだ。嫌いじゃない、じゃなくて、すき。……─無理、は、してほしくない。ちゃんと休んでほしい。元気でいてほしい、って。思うのに。会えないのはいやで、沢山話ができたら、嬉しいって思ってしまう。会えない時間に慣れてしまうのが怖い。でも、慣れたらおまえに負担をかけなくて済むんじゃないかとも、思う。……一松に、誰よりも幸せになってほしいけど、でも誰よりも俺が幸せにしたくて。……こんな矛盾だらけ我が儘、言いたくはないのに、聞いてほしいって思う。~、…いつもの、ちょっとの我が儘だと思ったか?残念だったな、( 指先がぶ。 )


うん、俺がこんなにも喜んでいるから大正解さあ!…一松、会いに来てくれて、うれしい。( むふふ )それと、ありがとな。忙しいだろうに、俺のお願い聞いてくれて。かわ、…んん~?寧ろちょっと面倒くさく思うところだと思ったんだが、一松は本当に、優しいよな。( 気持ちよさそうに瞳細め )
はわ、…~っ天使なのはおまえだろう一松…ッ。( 胸元ぐりぐりと擦り寄り見せる姿にズキュウウン、同じく堪らないといった様子で頭頂部へ頬すりすり )


…一松の大丈夫はあまり信用できないからなあ。( 額ぐり、 )返事、日曜の夜には返すつもりだったのに遅くなってすまない。色々と立て込んでしまって。今から返すぜ、

522:松野カラ松 2017-08-31 08:01:57

>> 512

…~ッ。( ごくりと、やけに大きく聞こえた音とともに目の前で上下したのは彼の喉仏。何が起こったのかを導き出した脳と答え合わせをするかのよう、赤い舌と口内を見せられてはぶわりと顔に一気に熱が集中する。恋人としては最低かもしれないけれど、男としては願ってもいない、嬉しい状況であることは間違いなく。そんな健気な姿が愛おしくて、手のひらでそっと頬挟み自身を咥えた口だとかそんなことは微塵も考えず、よくできましたと、ありがとうの意込めて口付けてはそろりと彼の下腹部へ手伸ばしながら )……あの。…俺も、一松の。…~口に、含んでみても、いいだろうか。


( …大袈裟、なのだろうかと。彼の肩へ顎乗せ頭預けながらゆったりとした思考で考える。そもそも、地球上、何億と人がいる中で出会えただけでもすごいことなのだ。その上産まれた時から、性別も、名字も一緒である血縁関係で、通常であれば絶対結ばれないような相手を好きになって。その相手である彼も、自分を好きだと言ってあまつさえ幸せにしてくれるのだというのだ。奇跡に奇跡みたいなものが積み重なって今こうしていられる状況を示す言葉にしては寧ろ足りないくらいではないか。そう改めて考えれば目の前の彼がとても儚くて尊いものに感じて無意識の内に抱き締める腕には力がこもって )…大袈裟なんかじゃないさ。だって、おまえが俺を好きだと言ってそばにいてくれることは、当たり前のことじゃないだろう。…それってすごいことなんだぞ。だからこそ俺はおまえを大切にしたいし、二人で幸せになりたいし、おまえが見たいっていうなら、……恥ずかしいけど、蕩けた顔くらいいくらでも見せるつもりだ。


~っ、ふ、( 言葉で聞かずとも、気持ちよくて仕方がないのだと言わんばかりに蕩け始める彼の瞳が如実に訴えてきてこの“イケナイ行為”を加速させていく。縋り付く腕も、吸い付く唇も此方を求めてくれているように感じて。吸われるまま口内で彷徨う彼の舌先と自分のそれを触れさせ、次には擦り合わせ、絡ませていく。同時に手の中で散々扱いていた昂りの先端を先走りを使って指先で先端くるくると円を描くように遊んでやれば )


…ううん。一松ならきっと一緒に来てくれるだろうと思ったんだ。( 彼ならきっと首を縦に振ってくれるだろうと、勝算があって告げた自分は狡いだろうか。思った通り、肯定とも言える返しに安心と嬉しさからくしゃりと表情和らげては嬉しさ伝えるべく、ポケットの中握り締めてくれるその甲を親指の腹でそっと擦っては止まってしまった彼の歩み促すようその内部でく、っと引っ張って )…帰りたくない、とは言ったが、帰したくないのも本音だ。もう少し、おまえをひとりじめしていたい。


~ああ、ずいぶん無理をさせてしまったから。ごめんな。( やはりこちらの懸念どおり、すっかり腰を抜かしてしまったらしい彼の様子に一縷の罪悪感こそ感じれど、同時に甲斐甲斐しく世話を焼ける状況がどうにも嬉しくて謝罪を紡ぎながらもつい口元が疎かになってしまう。こちら振り返った彼の頭をひと撫でし、脇からそっと手を入れて僅かながら抱き上げた身体へ腕回して片腕で支えながら今度は膝裏へ腕差し込めばふわりと壊れ物扱うかのよう優しく優しく抱き抱え彼の様子伺うべく覗き込みながら )辛かったり、痛かったりしないか?


…ッは、~っ、…く…!( 散々暴いた中だというのに、依然昂りに絡み付いてうねうねと伸縮するそこは気持ち良すぎて文字通り直ぐにでも果ててしまいそうな程。感情高ぶるままに突き上げたことで仰け反らせた背筋を片手で支えてやれば、まるで胸元を自ら差し出すような体勢に誘われ先刻も随分苛めた乳頭へしゃぶりつきたくなるものの、対象はパーカーの布に隠れてしまって窺い知ることはできず、腰添えていた片腕を服の裾へと忍ばせては )

ふ、…あ、ァ…~ッ。( 吐き出された熱い飛沫が前立腺を叩くその僅かな刺激にすらぶるりと身体が震え軽く果ててしまう。確かに、前立腺へ沢山触れてほしいと請うたのはこちらであったが、想定以上に数々の刺激を一斉に与えられては享受のしようがない。果てたことで一度は止まるかと思われた彼自身も、腹の中で直ぐに熱を増した様子に制止の声上げようとするもひく、と喉が震えたのみ。腰が押し付けられた分だけ相応に敏感なその箇所も腹側へと押し出され、激しく音を立てて出入り繰り返す細い管の先端に触れる度一気に襲われる強制的な絶頂感から目の前散る火花によっていよいよ彼の輪郭すら朧気になってはその存在確かめようと躍起になってしがみつき名前紡ぐ傍ら、強すぎる快感から逃れようと足に力込めて無意識に腰浮かそうと )やあ゙ぁ…ッ、~っ、ちま、いちまつ、…ぃち…─っあ゙!ン、ぅ゙う…!ふぁ、ゃ、ッやら、きもちい、…っいちまつ、きもちいいの、ッ、こわいぃ…~っ。


─────────────


…──、( ぴたりと密着する肌から伝わる体温が心地好くて、つい微睡んでしまいそうになる。こちらの意図を汲み取って甘受してくれる彼の優しさも相まって、情交の最中とはまた違った緩やかな気持ち良さが胸中滲めば、まるでいつだって甘えてもいいのだと暗に言って貰えているようで、こうして甘えることが癖になりやしないかと贅沢な心配すら浮かんで。それなのに、唇はそんな心配とは裏腹、次もあるかのような期待を孕んで言葉を吐き出し、腕までもが彼を求めてぎゅうぎゅうと捕らえては )…それじゃあ暑くてもくっついていいのか?一松が猫ちゃんと遊んでる時も?

523:松野カラ松 2017-09-05 18:41:33

…─ただいま。それと、まだ帰ってきていないかもしれないが見る頃には帰れているかもしれないし、…おかえり。…ああいや、特段何があるわけでもないんだが。最近、ちゃんと言えていなかった気がしたから言いたくなってしまって。それに、些細な言葉でも貰えたら嬉しいっ言ってくれただろう。だから本当に些細なことだけど伝えにきてみたというか、なんと言うか。( ぽそそ )


それより聞いてくれ、朗報だ。最近ストレスが溜まっていると言っていただろう。調べたらな、ハグとキスでストレスの三分の一が軽減できるらしいぞ。そこでこのパーフェクトギルドガイであるこの俺が一松にハグとキスを届けにきたのさあ~!( ふふーん )これで一松もストレスフリーに一歩近付くに違いないぜ。( にぎにぎ手握った後ふわり包み込むように包容すれば顎のラインなぞるようにちゅ、ちゅ )


最近気温の寒暖差激しいが体調、崩していないか?俺ばかり我が儘を聞いて貰っているが、一松も何かあれば何でも言ってくれ。……──ッあ。( はた )挨拶、したいと思ってつい書き込んでしまったが返事急かしているわけじゃあないからな!この間は沢山困らせてしまうような我が儘を言いはしたが、一松のペースで返してくれればいいから、ゆっくりでも何でものんびり待ってる。きっと頑張って疲れていると思うから休める時は休んで身体、大切にしてくれ。これは蹴っていいからな。今日も一日お疲れさま。

524:松野一松 2017-09-09 01:07:12

~─ッ、いや、だから。っ俺には俺のペースが…ッ!( 天使のごとく笑みと共に訪れた温かな抱擁と、キス。触れる唇の温度や柔らかさが自棄にクリアに伝ってくる感覚に一気に体の温度が上がり。 )


体調の方は大丈夫。眠いけどなんとか起きれてるし、前よりは過ごしやすい気温になってきたし。
……それでもまだエアコンは手放せないってのに、なんでこの時期にリモコン壊れるわけ、( /絶望 )…少し落としたくらいで壊れるってなんなの。( … )
あと、あんたいつ我が儘言ったの。全然身に覚えないし、寧ろあんな可愛いことばっか言っても俺を喜ばせるだけだから。~今回だって、俺のこと癒すために来てくれたんでしょ?神かよ……( 合掌 )


返事、まだ全然できてなくて。久々にここ開いたらあんたが可愛いことしてたから、ついこっちから返しちゃったんだけど。えっと、おかえり。いつもお疲れ。俺も最近全然言えてなかったから、言えてよかった、っていうか。あと、俺もあんたを癒したい、っていうか、うん( もご、 )~……ん、( 不意討ちで軽く唇掠める程度のキス送り、その後彼の体ぎゅっと抱き締め )

525:松野カラ松 2017-09-13 01:02:55

そんなことを言ってはいても身体は随分正直じゃあないか?身体、すごく熱くなったぞ。( 抱き締める身体から伝わる熱の変化がわかるほど上昇見せた彼の体温楽しそうに揶揄しながらも最後、戸惑い溢すその唇へ触れるだけのキス施しては僅か首傾げながら表情覗き込み )俺は、少しでも一松のストレスを軽減できただろうか。


…やっぱりちゃんと眠れてないのか?忙しそうだもんな、( そっと輪郭指先でなぞり )俺が一松の疲労を吸い取ってあげられればいいのに。
…──なあ、一松。見てくれ。俺も丁度テレビのリモコン壊れたんだ。お揃いだな。( /… )気休めにしかならないかもしれないが、暑いなら、ほら。( 膝ぽんぽん )俺が団扇で扇いでやろう。
我が儘、…たくさん矛盾したことを言ってしまったから。きっと、困っただろうって。…まあ、今回のは、一松のために何かできたらいいなあ、と思ったから。大したことはできないが、気持ちや言葉くらいなら俺にも表現できると思ったんだ。( 合掌すら手包みふ、 )


─ふふ、ありがとな、ただいま。( にへらぁ。/でれでれ )…一松もいつもお疲れさま。疲れも充分にとれていないだろうに、頑張ってるおまえはすごいな。…偉いぞ。( 後頭部手差し込み優しくこちら寄せながら撫でてはそのままでこちゅ )
返事はゆっくりで構わないさ。…時々こうして姿を見せてくれるだけで安心するし、少しだけでも、会えるのはやっぱりすごく嬉し…─んむ。( ほんの僅か、唇触れた柔らかい感触にきょとりとするも直後重なった距離に今し方起こったこと把握すればぽそりと呟きながら彼ぎゅうぎゅう力いっぱい腕に閉じ込め )~ッ、中々会えないのに、嘘だろぉ…?そんなに可愛いことされたら何かもう、上手い言い方が見つからないが端的に言ってめちゃめちゃにしてやりたくなる。~いちまつ、も、可愛い。すごく元気貰えた、やっぱりおまえはすごい。ありがとな。……──あ。… 今度はもっとたくさんの口付けをしようぜ。
それじゃあおやすみ。明日も1日、一松にとっていい日でありますように。

526:松野一松 2017-09-19 22:33:13

~…あんたが足りなさすぎて溶けそう、( 部屋の中央でベシャ、と横たわり/ )
全然来れないし返事書けないしあんたに触れないし、俺ニートなのになんでこんな忙しい訳?只でさえあんたとの時間大切で貴重なのに、最近特に時間取れないし、……はあ、( モソモソ動き眠る彼の隣まで這い )もう寝てる、よね。うん、寝顔だけでもだいぶ癒されるからいいんだけどね、ふひ。( … )

最近寝不足とカラ松不足過ぎてなに言ってんのかわかんなくなってるかも。まあとりあえずあんたが足んない。ほんと来れなくてごめんね、( 撫で、 )いつもお疲れさま、…あんたの疲れが少しでも取れるように。( ぎゅむぎゅむと正面から抱きつき、頬や瞼、唇に軽いキス落として )

527:松野カラ松 2017-09-20 08:29:29

…───んん゙、?…いちまつ?─おはよう、おかえり、…本当にいつもお疲れさま。( うっすら意識覚醒させれば目の前で引っ付く彼の姿にぎゅうぎゅう抱き返しながら背中ぽんぽん )…俺の疲れ、って。おまえはこういうときも俺のことばかりだな。自分の方が疲れているくせに。( かぷ、と下唇甘噛みしてはそのまま覆うようにちゅう、 )…嬉しいし、おまえに触れてキスをしてもらうだけで確かに疲れなんて一瞬で飛んでいってしまうくらい浮かれてしまうが、俺は一松の方が心配だ。頑張ってる姿もカッコよくて偉いと思うけど、本当に頑張りすぎないようにな。( ぎゅ、と抱き寄せれば後頭部撫で撫で )おまえのことが何よりも大切だって思ってる俺がいるって、覚えておいてくれ。大好きだぜ。
…それと、中々時間がなくて大変だと思うが呼んでくれたらいつだって駆け付けるし、返事も、ちゃんと待っているから一松のペースでいいからな。( 頬から髪にかけて撫で上げれば額ちゅ、 )俺でよければいくらだってあげる。
一松は今日も忙しいんだと思うけど、休める時間が少しでもあるなら身体休ませてくれ。足りないって言ってくれるならまた時間見付けて会いに来るぜ、( 前髪さらっ。 )それじゃあ行ってきます。一松も外出るなら気を付けてな。( 頭ぽんぽん )

528:松野カラ松 2017-10-02 00:03:23

一松へ。
いつもお疲れさま。今日はマミーから恵みの施しを貰ったので梨を買いました。疲れた時には甘いものがいいと言うが、お菓子やなんかだと食欲がないときにはあまり向かないだろう。でも、果物だったら食べやすいと思って、買ってきました。剥いて、冷蔵庫の中へ入れておくから時間があれば食べてください。…出来れば無理はしないように。それと、休める時にはちゃんと休んでください。俺はお先にそろそろ寝ます。でも、お前が隣にいない布団はすうすうして寒いから、早く一松が隣に来ればいいのになあ、って思います。

──追伸。
前に、待たせている方も不安だ、と言っていたのを思い出したので、これだけ。
こんなにも会えない時間が続いたって、俺は相変わらずお前のことばかり考えています。他の人で寂しさを紛らわそうとも思えないくらい、まだまだ一松にぞっこんです。だから、安心して身体を休めてください。元気になって時間ができたら、会いに来て下さい。俺はお前のことをとてもとても愛してしまっているので、それはもう喜びます。

松野カラ松。


──…、( 梨を食べて貰うための書き置きのつもりであった、随分長くなってしまった手紙にそっと溜め息溢しつつ、されど無下に捨てるにもいかず4つに畳んではいつか見かけて買っておいた猫の描かれた便箋の中へそっとしまいこみ、布団のある二階へ赴けば彼の枕の上へと置いて布団潜り )…、……おやすみ一松。

529:松野カラ松 2017-10-09 22:34:38

…一昨日はすごく月が綺麗だったな。一松は見れたか?忙しくて見られなかっただろうか。すっごい真ん丸で、すっごく黄金に輝いてたんだぜぇ。本当は6日が満月だったらしいんだが、夜からすごい雨が降っていたから6日は見られなかったんだよなあ。

……元気にしているか?体調、崩したり倒れたりしていなければいいんだが。俺は相変わらず元気にしてるぜ、( ふふん )今度さ、一松にも少し余裕が出来たらでいいんだが、少し話そうぜ。俺もお前が足りなくて干からびそうだから。充電させてくれ。

530:松野カラ松 2017-10-19 02:35:27

………一ヶ月って結構あっという間だなあ。この一ヶ月の間に一気に寒くなったし、おでんが美味い季節になってきたよな。一松が、風邪を引いていないか心配だ。
……多分もう、会えないんだよなあ。きっと忙しくてここを覗く暇もなくて、それで、だから、来れないのは仕方ないんだろ。…─フ、別に悪いことばかりじゃないさ。一松が見ていないなら見ていないで、本人には直接言えなかったような愛の言葉を吐き出すこともできるってことだろぉ~?ビンゴォ?( ふふん、 )


一松は、俺のこと。もういらないのかもしれないけど。生憎俺の気持ちはそう簡単に捨てられるほど、小さくなくて。心臓の奥にくっついて、剥がすのが大変で。一気に剥がすと痛くてな。…だから、頑張らせてほしいなんて我が儘はもう言わないから、ちょっとずつ剥がしていくためにこの場所、もう少し貸してくれないか。きっと少しずつ吐き出していったら、折り合いくらいはつけられるようになるだろうと思うんだ。…─本当は、今までありがとうって言いたいんだけどな。この一年と少しの間おまえがそばにいてくれて、俺がどれだけ幸せで、どれだけ救われたか。お礼くらいは、言いたかったんだけど。それを言ってしまったら、本当に終わりになってしまう気が、……~って、これじゃあまだ、一松が、帰ってきてくれるかもしれないって期待しているみたいだな!!…矛盾してる。…で、でも、この際だから言うけどな、期待するのは、おまえが悪いぞ。( ぼそ )最後に、俺のこと足りないんだって言ったくせに、何も言わないでいなくなる一松が、~そこだけは一松が悪い。( /← )………もし見ているなら。お別れ、したいならちゃんと言ってくれ。これだけ一緒にいたからなあ。すごく言いにくいよな。酷いこと言わせようとしているのはわかっている。それでも、もう来るかも来ないかもわからないお前を期待して待つよりずっと楽で、ちゃんとお礼も伝えられて、一石二鳥だ。でも、待っててって、言ってくれるなら、ちゃんと待ってる。その代わり、待ってろ、の4文字だけでもいいから、待ってていいって。一ヶ月に一回くらいは、確認させてほし…………~っぬあ!!何ということだ、俺はまた知らぬ間に我が儘を…!~ッなんてギルティなマウスなんだ、エイトシャットアウツ!


……─なあ一松、好きだぜ。一ヶ月会えなくたって、まだ好き。………フフゥン、重くて、面倒だろう。この一年とちょっとの間におまえが育てたんだぜ。…それを、ちょっとくらい後悔すればいいんだ、…ばか。

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