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《BL松 次男募集》今宵その血痕で、《一カラ一、吸血鬼設定》

最終更新 2019/01/17 13:43:56
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1:松野一松 2016/05/08 20:33:29 作成

クソ松、腹減ったからさっさと血寄越せ。……イイ声上げて痛がれよ、ヒヒ。



~ 一カラ一で吸血鬼設定 ~
 ● 喰い合い希望なため受け~受け寄り冷遇 完リバ~攻優遇
 ○ ちなみに主は攻め属性
 ● もうデキて、ヤることヤってるバカップル一カラ一
 ○ 他の兄弟は人間 二人が吸血鬼であることは知らない
 ● 互いの血液を吸って空腹を潤してる クソ松の血マジ最高
 ○ ロルは豆~長 主は中くらいが好き
 ● 上下はその時々の空気とか、流れ 第二ラウンド交代もオッケー( 寧ろ好き )

 その他、何かあれば質問ください。必要であれば当方pfも載せます。

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849:松野一松 2019-01-06 22:31:47

>> 848

ただいま。と、おかえり。( 炬燵から顔だけだし )寒いしちゃんとあったかくして出てる?俺は最近ずっと猫と一緒に炬燵に篭城してる。俺は。 炬燵に住む( /頭おかしい )



~…嘘でしょ、( 自覚のなかったことだけにショックが大きく、絶望と羞恥心に同時に襲われれば遂には頭抱え始め )
は?え、いや別にいいけど俺猫臭いよ、( 自分のパーカーくんくん、 )
〜あんたの手料理、楽しみ。( 目元緩め )おにぎりくらいならいつでも作れるし、…嫁はあんたじゃなかったっけ。( じと、 )
…油断してると頭から食べられるよ、( 小さく微笑む彼こそ可愛いのだが、自分を猫に例え余裕見せる姿にペロ、と舐めていた頬から唇離し、カプリと鼻へ軽く歯立て至近距離で瞳覗き込んでは )にゃあ


クソが…絶対痩せてやる……( 体育座りし、壁に向かってぶつぶつと決意吐き出しては後ろでオロオロする彼じとりと睨み )絶っっっ対あんたのこと力づくで押し倒してやるから。
あんたそれ他のやつに言ったらマジで監禁するからね、( モブに“何でも”は禁句。彼なら言いかねないと懸念募らせながら物騒なこと吐き出し )


…素直に喜べない、( 無邪気に心を抉ってくる彼の言葉にぐ、と喉鳴らしていたが、不意に腕引かれややよろめにながら彼に促されるままメジャー握りしめれば )ぇえ、近…採寸ってこんななの?
…今度は、林檎入りの作る。肉鶏ももでもいい?( /自分の好み )子供っぽいっていうか大人から子供までみんな好きなものって感じ。俺もオムライスとかカレーとか好きだし。チーズ乗っけたい( /痩せる気ない← )ケーキバイキングとか?この辺やってないんだよね。コーヒー牛乳はたまに飲む、おんなじカフェインなら紅茶の方が好きかな。確かに、子供舌( ひひ )
ん、〜あんたの選ぶのはいんだけど、俺が着るのも俺が一緒に選ぶの?( 小さく首傾げ )…俺からしたら和服もドレスも難しい。小学校の時買ってもらった裁縫セットですらまともに使えないのに。( 才能なし )……猫のボタンがいい、( 早口/ちゃっかり )
う、るさい。やんないし、( 未だダメージ受けそう返しながらも口の前で人差し指でバツ作ってはそそそと視線は横へと逸れて )
~…いや、そんな可愛いなら、俺も知ってる、に、決まってるし、( 最近生まれたあの子か?なんて当たり付けながらもふよふよと動く猫じゃらしに手を伸ばしていたため、自然と後を追うように彼の方へと寄っていっていて )
よく行ってる、って、んん…。変わってるってよく言われるんだけど全然関係ない住宅街とか走るのすき、なんだけど。( /不審者 )
運動神経いいかはわかんないけど転けたことないし。てかまさか俺が運動神経良いの?みたいな視線やめてくれます?( /… )まあ台風で出勤停止になったら実際大変だしね、病院は年中無休だし。( 安心させるように頭撫で )


~逆にそれ以外理由ある、( はっきり言葉にされた事実に頬熱くしながら視線逸らしてはむす、 )


え?あいや、全然。逆に俺の方がめちゃくちゃ話しちゃってるし。…てか寧ろ、ほんとのあんたが知れて嬉しい、し。なんか本当の本当に俺だけのカラ松って感じで優越感が、( もごもご )


別にいつも許可とかとってないでしょ、……なんで一々聞くわけ、( 謎の敬語での問いに訝しげに眉寄せ瞳開くが、ふるふる震える彼の体こちらへと引き寄せれば体へ腕回し、ぎゅっと抱きしめて )~ん、これでいいでしょ。


はあ?何それ。誰が好き好んでこんな感度のいい耳作るっての…( /← )ひひ、すいませんねこんなゴミがガラスのハート持っちゃって。
いやわんわん泣いてたあんた可愛かったよ、抱き締めてくれない~って、( あのときの彼思い出しひひ、と笑い/SMから離れない話題 )

850:松野一松 2019-01-06 22:45:11

>> 841

や、あ…ッ?!ん、く、ぁああッ──〜!!( やっとの思いで口にした懇願、数秒の後じゅぽんと抜けていった彼の指にビクン!と再び空イキ迎えるも、その後持ち上げられた体が彼の熱い怒張に貫かれれば更に大きな快感に襲われ喉が引き攣る。ぐちゅん、と淫らな音たて彼自身が勢いよく中へと入ってきて、体落とされた衝撃で手を離してしまった自身からは勢いよく白濁びゅくびゅくと吐き出し。中で果てたことで収まらない絶頂の余韻、更には漸く繋がれた多幸感からきゅうきゅうと彼締め付ける内壁はまるで離したくないというこちらの心情表しているようで )


く、~ぁっ、おしっこ出ちゃいそ、だからっ( 先の言葉を促す彼は、尚も臍への戯れ辞めず。くちくちとくぼみ出入りする指の動きが、まるで後孔を弄る時の動きのようで変に意識してしまい、自然と後孔きゅうと閉めてはそこから視線逸らすように彼の瞳見つめるが。滑るように腹部から双袋へ舌に這わす様子直に見てしまい、そこへの刺激で更にビクビクと体震わせれば小さく首横に振り言葉続けてはなんとか責める手緩めて貰おうと )


ん、ぁ…?( 変わらず喉元撫でる指先、心地いいその動きに懐くように喉鳴らしていたが眼前に掲げられたピンク色の物体見詰めれば。無論、それがナニかなんて知っているが、今の体にそれを使われて、どうなってしまうのかは想像もつかず。けれどマタタビの効果ですっかり出来上がってしまった体、普段よりも素直な体は正直に肯定示すようコクリと頷いていて。…幸か不幸か、猫状態だからなのか後孔は普段より柔らかくて、指二本程度ならすぐに飲み込める程。きゅるる、と鳴きながら小さく腰上げれば緩く首傾げ )入れる、の?


~ひひ、あんたのやだは“もっと”だもんね?( 内壁少し撫でただけで、甘く鳴く彼のなんとエロいことか。更にははふりと息絶え絶えに述べられた答えににやける口元抑えられず。こちらを誘い込むように一生懸命指へ絡みついてくる内壁をくにくにと優しく撫でるように、彼のいい所意図的に避けながら指の挿入進めては彼の耳ぱくりと食べ、ちゅうと吸いながら囁いて )─…カラ松のここ俺の指にきゅうきゅう吸い付いてて、めちゃくちゃうねってる。


〜〜ッ、( 一瞬拗ねたような表情浮かべたかと思えば体捻り、自らの蕾へと指挿入し始めた彼。予想しなかった行動に目見開きその痴態凝視していたが、切なげに告げられた言葉にグツグツと急上昇する熱情。どくどくと脈打つ自身は先程精を吐き出したにも関わらず既に硬く昂っていて、気付けば彼が挿入した指の隙間からちゅるりと蕾舐めていて )〜慣らしたらほんと覚えとけよカラ松、


〜ッ、痛くない?( はふはふと未だ荒い息繰り返しながらも、上手に快感拾っていく体。今すぐにぐちゃぐちゃにしたいという欲なんとか抑え込みながら、挿入させた二本の指ゆっくり動かし内壁撫でつけながら、彼の体案じるように顔色伺って )

851:松野カラ松 2019-01-07 02:06:46

>> 844

…~~ふ、いっぱいお尻のナカ、可愛がってやるから、…ッな!( 自らがそう言うよう仕向けたとは言え、可愛らしい彼の口から卑猥な言葉が溢れ、しかも自分を求めて止まない内容と視線に一気に血が滾るほどの興奮を覚えれば数々の彼の痴態にすっかり興奮しきって大きく猛った熱を取り出し興奮のせいで震える指先で熱支えながら彼が自ら広げる入り口へと切っ先ぬちぬちと数回擦り付けていれば、ぐぷりと一番太い亀頭部分飲み込んだところで彼の両腕掴んで此方側へ引き寄せるよう一気に貫くも大きく成長しすぎた質量は結腸の入口に先端ごちゅんとぶち当たったところで止まり直ぐには全てを収めることは難しそうで )


“勝手にネクタイ外そうとしてごめんなさい”は?( 叱ったつもりであったが、掠れた嬌声と共にびくびくと身体震わせるだけの様子にまるで幼い子供に言い聞かせるような優しい口調で諭しながらもそんな柔らかい口調とは裏腹、空イキしたばかりの身体に追い打ちをかけるかのよう先端虐める指先は謝るまで止める気ないようで )
…─ふ、ぁ…。( 彼が口を離したことで緩い刺激すら止み、残った燻る熱量に名残惜しげに声漏らしたものの、落とされた彼の言葉に熱に浮かされぼんやりとした思考で思案すること数秒。ふにゃりと表情破綻させ嬉しくてたまらないとばかりに同じくらいふにゃふにゃと浮わついた声で問いかけては )…いちまつ、俺と出かけてくれるのか?それなら、一松の前だけにする。
ん、ン…~ッあ、ァ、…いち、ぁう、…いちまつ、っ( 女性のように甘い声を漏らす様は彼にわざとらしく媚びているようではしたなくて恥ずかしくて、つい無意識に閉じてしまいがちな唇であったが、彼の言葉を聞いて薄く開けば抑えのなくなったそこからは止めどなく母音が溢れるも。当然、臍だけでは絶頂に辿り着ける筈もなく、まるで乳頭を責められているときのような気持ちいいけれどもどかしい熱に下も触れてほしいのだと訴えるように名前を呼べば )


ああ!勿論この先の一松の一瞬も、全部大切にするぞ。( これから先も全部を明け渡してくれる気のあるらしい言葉にだらしなく頬は下がってしまう。この先の彼の時間を大切にするということはこの先の自分の時間も彼に与えるのだと暗に含ませながら振り返っては、すっかり足元へ視線落としてしまっている様子心配そうに駆け寄って )…─どうかしたか?
んうぅ…~ッ( 一瞬落とされた熱の篭った彼の吐息が聞こえれば彼の中の興奮を見た気がしてぞくぞくと肌が粟立ち自分の意識とは逆に鼻掛かった声が漏れる。更には直後、卑猥な音を立てて吸われた舌はじんじんと痺れて上手く動かすこともままならず困ったことに差し出すだけで精一杯。お返しに此方も彼の舌捕らえて吸ってみるも口内も耳さえも蹂躙され始めて気持ちよくなってしまっているこの状況では子猫がミルクを吸う程度の可愛らしいものにしかならず )


いや、なんか、……。( 構ってほしくて?こっちを見てほしくて?決して放置されていたわけでもないことはわかっているのに何故真っ先に浮かんだ言葉がそれだったのか、自分の中でも上手くまとまっていない感情を言葉にすることは難しくてつい押し黙ってしまう。しかし、ぎゅうぎゅうと密着する身体は目的を達成できたように思えて嬉しそうにぎゅうっと抱き返せば )…一松のことが、好きだなあって思ってな。
ああ、わかってる。そういうところが可愛くて、愛らしくて、好きで好きで仕方がないからそのままでいいぞ。( こちとらそんな不器用な部分も含めて彼を好きになったのだから当然不満があるわけでもなく、寧ろ可愛いと思える長所なのだから無理に言わせようとも思っていない。それこそ、ただでさえ彼にベタ惚れな自分のこと。彼が常日頃から可愛らしく気持ちを伝えてくるようになってしまったら心臓がいくつあっても足りないだろうと一人くすくす笑い溢しては、ちゅう、と唇全体軽く吸い上げた後満足げに顔離し )…それにお前は、口ではそう言いながらも態度が“カラ松兄さん大好き”って感じだからな!


ん、( 性急に脱がされたズボンから伝わる彼の余裕のなさが可愛くて。いつもなら服を脱ぐ段階で心も身体も彼の手によって溶かされて、訳もわからず本能のまま彼を強請ってしまっているから珍しく余裕のある内に此方だって彼を翻弄したいのだ。口内に入り込んできた舌へちゅ、ちゅと軽く吸い付きつつ、彼が触れやすいようにと立てて開いた膝で下腹部すりすりと刺激しては )
そう、腰あげて。…─ン、いいこだな。( ちゅ、と。まるで唇にキスを送るときと同じような音を立てながら耳の縁へと口付けつつ、彼が腰を上げたその隙に下着ごとジャージを脱がせれば先走りが止めどなく溢れるそこは透明な糸を引いていかに彼が興奮しているかを表し、その卑猥な光景にごくりと喉が鳴る。衣服をある程度下げてしまえば手では届かない足に掛かった残りの部分も器用に足を使って取り払い、すっかり裸となった下肢にふ、と興奮から高ぶった息一瞬溢せばそっと彼の足を開かせながら )…足、開いて。自分でわかるか?ぐちゃぐちゃに濡れてえっちなことになってること。これだけ溢れてるえっちな汁を直接一松の大好きで気持ちよくなっちゃう先端に塗り込んだらどうなっちゃうんだろうな。


……─。( 最初こそ庇護欲に燃え、今後一生彼を守らねば、などと紳士的なことを思っていたものの。寧ろ今ではここまでしても起きる様子もなく、それどころかもっと、とでも言いたげに( ※良的自己解釈 )こちらへ擦り寄ってくる危機感のなさをしっかり教えてやらねば、などととうとうセクハラへの言い訳頭の中で完成させてはたっぷり唾液纏わせた中指携えジャージの中へ。先程まで弄っていた後孔へ塗り込んでいけばつぷりと指先埋めていき/……おとなしく食べます。← )


…ん。( 誰かからの束縛をこんなにも嬉しいと思うことが来るなんて想像もしていなかっただけに、何を言えばいいのかわからず頷くだけになってしまうも。柔らかく撫でてくれる優しい手付きに少し気持ちも落ち着いて来たのかぽそ、と話し始めては )…もしな。もしだぞ、これから先、俺がお前と離れたいって言っても、それは絶対お前を思ってのことだから。世間体とか、普通の幸せとか。そういうの天秤にかけても俺の方が良いってそのときに思ってくれるなら、勿論お前の言うように離さないでほしいんだが、それと同じくらい俺もお前のことが好きだって覚えておいて。お前のことを嫌いになったわけじゃないって、しんじてて。
…~ッぶ、くく。…っふふ、一松、セックスって言い過ぎだし、なんか、かわいいな…!( スマートに腰を引き寄せられ、告げられた内容にきゅん、と胸を高鳴らせていたものの。その後も矢継ぎ早に繰り出される数々の言葉に彼らしさを感じて思わず笑ってしまえば勢いのままがばりと抱き着いて )けど、俺も同じだ。俺も出来れば四六時中お前とくっついてたい。そもそも気持ちいいことは好きだし、それにいつもは言えなかったり聞けなかったりすることがセックス中だったら素直に聞けたり言えたりするだろう。あとは何の隔たりもなくお前とくっついていられるのがいい。だから、うん、年中無休でも、いいぞ。ニートだしな!


お嫁さんになってほしいのは本当だから別に騙してない。…一松だってわかったからって言ってくれただろう。なあ、マイワイフ。( ぱやぱやと嬉しそうに花飛ばしながら自分の問い掛けから彼の返答までを再生して/確信犯 )
んン~?気にしすぎじゃあないか?( 近所では昔からやんちゃな六つ子として有名だっただけに、きっと周りだってまた変なことをしている、くらいにしか思わないだろうと楽観的な思考見せながらも空いてしまった距離残念そうに眉下げながら )…まあ無理強いはしないが。……俺、コンビニ行って買うものあるんだが、一松は何かほしいものあるか?今なら一緒に買ってやるぞ。
ふ、…─ッん。( 口内を蹂躙されることが気持ちいいことなのだと知ってからはこんな風に荒らされてしまえば力が入らなくなってしまうのは自分も同じ。今では縋るように握られている手もまるでこちらを受け入れてくれているかのように錯覚してはじゅるりと彼の唾液啜りつつ今度はねっとりと歯列舐り始めて )


なんだそのトド松に似合いそうな松の異名は。それに、今は体調管理の話で、えっと。( どう弁解すればいいものか。それよりも突っ込みどころが多すぎる気もして自分一人では到底処理しきれそうにもなく、しどろもどろになりながら言葉続ければ今度は何のスイッチを押してしまったのか、半ば食い気味に告げられた予想外にも嬉しい内容にへにょ、と目尻下げ )一松の生活の中心に俺がいるのは、すごく、嬉しくなってしまうなあ。

852:松野カラ松 2019-01-07 02:08:56

ただいま、( こそそ )ん、…あ。今日はマフラーと手袋忘れて、ちょっと寒かったが、カイロ持ってたからセーフだったぜ。( ふふん! )……─ふふ。そうか、一松は炬燵に住むのかあ。俺も時々お邪魔してもいいか?( でれでれしながら頭なでなで/可愛すぎてあほになる )だけど寝るときくらいはお布団行こうな。風邪、引きやすいし、俺も隣いないと寂しいから。( ちゅむ )
それと、遅くなってすまない。返事ちょっとだけできたからひとつ返すな。残りはまた明日…全部は難しいかもしれないが。一松も返事ありがとな。それじゃあ、明日も早いし今日はもう寝るぜ、おやすみ、一松。

853:松野一松 2019-01-07 19:03:26

ただいま。…あんたもマフラー忘れてんじゃん、( 冷たい手ぎゅっと握り )……一緒じゃないの、( まさかの別居発言()に暫しの沈黙の後拗ねたように呟くがその後のキスで少し機嫌直しながら/子供 )〜あんたが炬燵の住人になれば寂しくないでしょ。
最近あんたの返事が早すぎてビビる( /失礼 )大丈夫?無理してない?…早く返してくれたのに申し訳ないんだけど、これからまた出なきゃ行けなくて。返事もうちょっとかかりそう。明日には返すから、待たせてごめんね。( 頭撫でながらちゅう、と瞼へ口付け )

854:松野カラ松 2019-01-08 07:52:40

一松おはよう、昨日はおかえりって返せなくてごめんな。( おでこちゅう )今日は忘れなかったぞ。ふふ、流石は炬燵の住人、暖かいな!( 握る両手を取って自分の両頬へぺとり )えっ、俺も一緒に住んでもいいのか?( 随分可愛らしい拗ね方にきゅうんと胸高鳴らせてはいそいそと彼の隣へ入りながら/狭 )…これで俺も炬燵の住人か?
一昨日は筆が乗りすぎて俺もビビった。( /… )俺も昨日は帰りが遅くなってしまったから返せなくてごめんな。今日こそ早く帰って早く返したい。( 瞼触れた柔らかい感触に表情ふにゃ )
今日も朝からめちゃくちゃ寒いな!マフラーと手袋とカイロ、忘れないようにな。あと滑らないように気を付けて、鞄もちゃんと持たないとダメだぞ。( あれこれ用意しながら最後にぎゅうっと抱き締め充電したあと唇へちゅ )それじゃあ、今日も一日頑張ろうな、行ってきます!

855:松野一松 2019-01-08 23:50:02

…ん、これであんたも炬燵の住人。( 隣に潜り込んできた彼に満足したのか、目元緩めれば小さく笑い肯定示し )
…あんたが良妻すぎて今日も幸せ。( 行ってらっしゃいのキス頂きながら涙流し/… )ただいま、返事遅くなってごめんね。あんたのおかげで忘れ物なかった、ありがと。( ちゅむ、とただいまのキス送りながら )あんたもお疲れさま、返事出来てるから返してくね。待っててくれてありがと。

856:松野一松 2019-01-08 23:50:55

>> 851

ぁ、ひッ、〜〜ッんうぅう゛っ!( 待ちわびた熱量を漸く取り出し、ぬちぬちと擦り付ける行為でさえこちらをビクビクと震わせる。しかし擦り付けられていた怒張がぐぷぷとナカへと入ってきたかと思えば腕捕まれ一気に入ってくる太過ぎる熱。膨張しすぎた怒張に圧迫感感じながらも、散々焦らされた挙句内壁擦り結腸の入口まで貫かれた衝撃でびゅく、と精液吐き出し絶頂迎えるも。中イキの余韻で痙攣する内壁は、まるで更に奥へと誘うように彼の自身へと絡みついて )


か、てにネクタ…〜ん、ぁ、あ゛ッ( 柔らかい口調に促され、謝罪述べようとした口は浅ましくも甘い声に遮られ最後まで言うことできず。はくはくと口開閉し吐息零していたがなんとか震える声零しては回らない呂律で )〜ッごえんな、さっ、
~言ったからね、( ふにゃん、と解けた笑み浮かべる彼が、表情と同じくらい蕩けた声で告げた言葉にどくりと心臓高鳴らせながら、言質とったことで再び胸の先端へちゅる、と吸い付いて。指を掛けていた彼の下着ぐぐ、と下へと引っ張れば下半身露出させること試みて )
( すっかり熱に浮かされた表情浮かべる姿に、ほっと胸撫で下ろすも、快感に濡れる声で名前呼ばれれば更に興奮加速して。グチュグチュと臍の中掻き混ぜながら、まるで強請るようにこちらを呼ぶ彼、けれど当然その先だって彼の口から聞きたくて、促すようにぎゅっと握った指先へ力込め )…なに?ちゃんと言って。


〜べ、つに。…早くしないと店閉まるよ、( まさか照れ隠しで俯いていたなんて言えず、心配そうにこちらへと駆け寄ってきてくれた彼に赤い顔見られぬよう、俯いたまま彼の手掴めばずんずんと歩を進めるスピード早めては )
~ん、( 歯並びから舌裏、上顎まで丁寧に口内堪能し、舌同士を絡めていたが不意にこちらへ縋り付くようにちゅむ、と吸われた舌。まるで更にを求めているような仕草に、耳いじっている方とは反対の手で彼の後頭部引き寄せては、隙間が出来ないほど深く唇合わせくぐもった水音響く程激しく舌を絡めたり吸ったりして。その間も指差し込んだ耳穴こすこすと緩く撫で、時折柔らかい耳朶ふにふにと揉んで )


( もにょもにょと口を動かし、しばしの沈黙の後漸く聞こえた言葉の可愛さに思わず小さく息を呑む。なぜ彼はこうもこちらの心拍数を上げてくるのだろう、相変わらず可愛く笑う彼の肩口に、まるでマーキングでもするかのようにぐりぐりと額すり付ければはあ、と息吐き出しながら )~~ほんとなに、可愛いんだけど。あんまり不意打ちしないでくれます?
~は、?( こちらの様子に笑う彼にむ、と眉寄せるが、くすくすと楽しそうに笑う姿はどう足掻いたって可愛くて強く出られず。この話は終わりだと息吐こうとしたが、甘いキスの後告げられた言葉に間抜けな声上げれば普段半分しか開いていない目を一瞬見開き、取り繕うように口引き攣らせ笑み無理矢理作っては視線逸らし )ぇ、いやそんな訳ないし何言ってるんですかねえ。


ッ、( くちゅくちゅと音を立て彼の口内を荒らしていたが、悪戯っ子のようにこちらの下腹部押し上げてくる仕草に思わず薄く目を開いては目の前の彼を睨み。まるで咎めるように彼の体へ這わせていた片手を胸の飾りへと這わせれば先端きゅっと摘み )
ぁ、~〜ンッ( 軽く耳へ触れる唇や、立ち上がった自身に触れる外気の冷たさにさえ甘い声零しながら、顕になった下腹部ふるりと震わせては先端からトロリと先走りが零れる。スルスルと脱がされる衣服の脱衣手伝うよう、自らも
足動かしズボンと下着脱いでは促されるまま足を開き。耳元で、彼が告げてくる内容から浅ましい自身の状況容易に想像しては、更に硬度増すそこ。興奮からはふはふとままならない呼吸繰り返しながら、先を強請る言葉零して )ぁ、ふ、〜先っぽ、ン、さわって、からまつッ。


~ぁ、( 不穏な決意を決めた彼になど気付くはずも無く、すやすやと眠っている間にも後孔へは指が挿入され、小さく声零れて。しかし寝不足がたたっているせいか未だに起きる気配はなく、ピクリと体揺らすもその瞳は閉じられていて/ちゃんと座って食べなよ← )


( 暫しの沈黙のあと、ぽそぽそと話し始めた彼の言葉黙って最後まで聞き遂げれば、先程まで撫でていた彼の頭へ唇寄せ、直接脳へ言い聞かせるように静かにこちらも口開き )〜…世間体とか、普通の幸せとかさ。あんたのこと好きなんだって自覚した瞬間から数え切れないくらい考えたよ。あんたのこと諦めるために酷い態度も沢山とったし、酷いことも言った。でも嫌いになろうと思えば思うほどあんたのこと好きになって、どうしても諦められなくて。…だから、もういっそ俺の幸せのためにあんたも道連れにしようって思って、漸く手に入れて。そんなあんたを俺が手放すと思う?…さっきも言ったけど、もう離してあげられないから。あんたのその言葉聞いたら、尚更。
いや可愛いはあんただからぁ…〜( こんな最低な内容を伝えているのに、怒るどころかぎゅむっと抱き着いてきて、更にはセックスの承諾までしてくれる彼にぐう、と下唇を噛み締めながら体抱き締めて )


〜…言ったけど、確かに言ったけど!あんたにあの顔されて俺が断れないの知ってんでしょ
( 頭上で再生される先程のやりとり、完璧な手口に尚も頭抱えながらぶつぶつと呟き )
( 気にしなさすぎなのも問題があると思うが、と言う前に彼から問い掛けられ、指されたコンビニちらりと見ては先程からわらわらと自分と彼の周りに群がる猫達へ視線向け )…猫缶。
ふ、ぁ…〜( 彼の舌の動きに、着実に溶かされていく思考。先程まで僅かばかりの抵抗に押し退けようとしていた手も今ではすっかり縋るようなものへと変わり、脳内だって気持ちいいキスへ夢中で。口内をぬるぬると動く舌、まるで誘い込むように唇開いては合わさった唇の隙間から甘い声零してしまい )


ぅぐ、〜っ( 自分の中心に彼がいることなんて当たり前過ぎて、まさかその自覚さえも今まで持っていなかったのだと知ればいよいよ脳内ホイップクリーム松ではないかと頭を抱えたくなる。けれど心底嬉しそうに眉を下げ笑う姿が可愛くて、つい癖で悶えそうになるのを堪え )〜この前もあんたのことばっか考えてるって言ったでしょ。

857:松野カラ松 2019-01-12 08:24:29

……おはよう、一松。返事、遅くなっててごめんな。なんかうまく言葉が出て来なくて数日ずっと悩んでるんだが、…一個だけ返せるから返すぜ。

暖かくて、隣には愛するラバー。これは本当に抜け出せなくなりそうだ。( ぬくぬくと暖かい環境と柔らかい表情で可愛らしく笑う彼に自然とこちらの表情も緩いものへと感化されてはそっと彼の身体抱き寄せながら )炬燵の住人は俺たち以外に誰かいるのか?
行ってきますもただいまも一松とちゅーできるのってなんかいいな。( でれ、 )いつもありがとな。
残りも返したいんだが、今日と明日と泊まりで出掛けるから、ちょっと時間かかるかもしれない。折角返事早いって、言ってくれたのにごめん。できるだけ早く返したいから待たせてばかりですまないがもう少し待ってて貰えると、…嬉しい。ごめんな、えと、行ってきます。( 頬ちう、 )

858:松野カラ松 2019-01-12 08:25:45

>> 845

……~。( 不意に優しく撫でられた頭部。最早どっちが兄だかわからないような状況や彼の柔らかい表情に気恥ずかしさ感じてはそわそわと落ち着きなさげにサングラス装着しながら )…フ、やはりバラードが最適だとは思わないか?子守唄にもぴったりだし、その。…一松への愛も充分に籠められるだろう。
なんの話…─ッあ、ちょ…~一松!( 彼が言うようなことを自分は何かしてしまっただろうかと思い返してみても特に思い当たる節は何もなく、そちらに意識集中していたせいもあり彼の行動に一歩出遅れては何かに気付いた様子で慌てて身体押しやって )
…ん、( 腰を撫でる彼の手に促されるまま大人しく腰上げ脱がそうとする行為助けるも、撫でる手の動きや彼の視線を意識してしまえば自分で脱ぐよりも一層恥ずかしいことをしている気がして目尻ほんのり赤く染めてはそっと視線外し )


えっちな格好俺に見られて、オカズにされて興奮したのか。( 彼が恥じる様を想像して何処か楽しげな表情でわざとらしい言葉を用いて羞恥心を煽りながらも、彼の可愛らしくも厭らしい格好や態度に我慢できずに自身で慰め始めてしまうくらい欲を煽られているのはこちらとて同じで。要望通り口を開いてくれたおかげで触れるための口上も出来上がれば我慢する必要などなく、そっと彼の腕を引いては )俺も、一松の格好見てこんなに興奮してる。…シてくれるか?


俺から一松を手放すことはできないから、お前が俺のそばにいてくれれば俺もずっとそばにいる。( 律儀にこちらの言葉をじっと待つ素直で健気な様子が可愛くてヒドク優しい手付きで抱き締めては後頭部撫でながら )…な、簡単だろ?


えー…折角一松が俺のために作ってくれるなら丸呑みするのは勿体ないだろう。( 食べるのも勿体ないくらいだ、と続けようとするも思わぬ彼の返答に双眸瞬かせては )…あーんしてくれるのか?
( 本来の目的を伝えるように強引に口内荒らせば何かしら抵抗があるものだと思っていたものの、予想と反して自ら舌先差し出してくる様子にその先端ちゅう、と吸い付きつつ今度は上顎ざりざりと舐りつつ )…きもちい?


…~( 全部自分のものなのだと言った彼の隅々まで味わうように主導権を握りたい此方としては、だから大人しくしていてほしい、なんて格好悪いことが言える筈もなくグッと胸の内に押し留めればかぷ、と下唇柔く噛み付きながら )……くち、開いてくれ。
うん。生涯雇用保障付き。悪い話じゃないだろう?( じっ )


んぐゥ…ッ。( 彼の一挙一動全てが可愛くて、口元押さえながら悶えるような奇声発したあとピロン、と小気味いい音を立てて足元見せてくる姿写真に納めては耐えきれなくなった様子で彼の元へふらふらと近づき腕の中へ収めると首筋顔埋め深く息吸って )……~はあ、一松かわいい。心配になるくらいかわいい。もうずっと俺の腕の中にいればいいと思う。
…嫌か?( 彼の言葉に一度足止めては僅かに眉尻下げた表情で振り返るも何かに気付いた様子でハッとしてはうんうん悩み始め )~確かに、貰ってすぐに使ってしまうのも勿体ない気がしてきたぜ…。

859:松野一松 2019-01-14 18:53:32

ただいま、あんたもお疲れさま。俺も返事遅くなっちゃった、ごめん。俺も少し前そうだったから、焦っちゃう気持ちわかるよ。あのときあんたも言ってくれてたけど、こういうとき焦っても仕方ないから、あんまり気にしないでさ。前みたいに話だけとか、また聞きたいこととか話そうよ。


いる。猫がいっぱい。( いつもより一層柔らかく笑う彼に目元緩め )
仕事行きたくないけどあんたがキスしてくれたら頑張れる気がするし、早く帰ってあんたとキスしたいから最近仕事早く終われてる気がする。( 早速ただいまのキス送りながら/お気楽野郎 )


別に、返信の速さなんて人それぞれなんだし気にしなくていいのに。寧ろそれだけ沢山色々考えてくれてるってことでしょ。…泊まりって言ってたけど、慣れない環境で体調崩してない?ちゃんとうがい手洗いしてね、インフル流行ってるし。今日も一日お疲れさま。

860:松野一松 2019-01-14 18:55:34

>> 858

ひひ、何それ。俺眠れる?( サングラス取り出す前に微かに見えたピンク色の目元。更にはやや言い淀みながらも続けられた言葉に彼の心意容易に悟れば闇松に似合わず穏やかな表情浮かべながら、ふわふわと髪梳かしていき )
……なに、( こちらを煽るだけ煽っておいて矢張無自覚な彼は最早転生のタラシだ。欲望のままはむはむと首筋の薄い皮膚を食んでいたが、不意に上がった声と押し退ける手によって肌から唇離せば、不満たっぷりの口調で聞き )
( 彼の助力も相俟ってするりと脱げるズボンと下着。早くも下半身裸になった彼の素肌をすべすべと撫で上げながら、恥ずかしそうに視線逸らす彼の様子伺い見て )…あのさ、色々道具買ったんだけど、それ使ってもいい?


…だからさっきから言ってるのに、( 腕を引かれ漸く縮まる距離。いつもと違う格好だからなのか、普段よりも一層体が熱くて、心臓もバクバクと煩い。それなのに彼の言葉に可愛げなくそう返してしまう自分は矢張ひねくれているのだろう。先程まで彼が自分で触っていた中心が目の前にくるようしゃがみ込み、一度先端へチュウと吸い付いたあとゆっくりと口内へと飲み込んでいって )


…そんなんで、いいなら。( 彼から離れられないのなんて、自分とて同じ。寧ろ彼以上の執着を抱いているかもしれない自分にとって、その条件はご褒美でしかなくて。柔らかい手付きでこちらの体抱き締める彼の体へ擦り寄りながら、ぼそぼそと小さく言葉紡いで )離れられないのなんか、俺もとっくにだし。


………別にいいけど、( 暫くの時差の後、彼から上がった驚きの声色に羞恥から自身の返答を後悔して。しかし男に二言はない、たっぷりの沈黙のあと漸く肯定の言葉返してはチラリと彼の様子見て )
ぁ、んっ、ぅう( ざらざらと口内を撫でられる度、ビリッとした気持ちよさが背筋を通って下半身へと溜まっていく。ちゅくちゅくと舌を絡める最中、上顎を舐められ問われた問いに情けない声上げながらもこくこくと頷き肯定示して )


っふ、( 彼に似合わず、何か言い淀んでいる様子不思議に思いつつも、下唇噛む仕草に息詰めながら言われた通り唇開いて )
……ほんとに生涯?( 念押し )


は?( 口元押さえ奇声発したかと思えば聞こえた軽快な音と、ふらりと抱き着いてくる体。間抜けな声上げながらその体抱き締め返すも続いた言葉に眉寄せ )それじゃ飯も作れないでしょ。腹減ったって絶対騒ぎ出すよ、あんた。
…いいんじゃない、別に。電池入れ替えれば何回でも使えるんだし。( しゅん、なんて音が聞こえそうな勢いで気落ちする彼に駄目なんて言えるはずもなく。先程とは逆に彼の手引きながら風呂場へ足進めて )

861:松野カラ松 2019-01-15 08:00:24

>> 859

…一松おはよう。昨日は顔出せなくてごめんな。おかえりって言いたかったぜ、( しょぼ )
ん、ありがとな。なんだろうなあ、この現象。やりたいことはたくさんあるのに言葉が出てこなくて、知能が10くらい下がった気がするぜ。( /… )なるべく早く返せるように色々試してみるからちょっと時間貰うな、( ぎゅむ )
先に返せるやつだけ返す。


猫ちゃんかあ、一松らしいな。それなら他の猫ちゃんに引っ越してきました、って挨拶しないといけないなあ。( 何処か楽しそうにくふふ、 )
…~嬉しい、し、かわいいな、それ。( 擽ったそうに笑いつつ )あ、でも、俺もお前に早く会いたくて、触りたくて、最近は早く帰るようにしてるから気持ちわかるぜ。( 頬優しく撫でながらキス返し )


早く返したいから、気にはする、だろう。いっぱい考えて、いっぱい見直してるのは嘘じゃないけどそれでも、俺がもっと早く返せたら一松と一緒にいられる時間が増えるかもしれないのに。インフルとかそういうのは大丈夫だったけど、普通に慣れないもの食べて腹壊した。( /あほ )
一松は体調大丈夫か?いつも忙しそうだけど、ちゃんと身体休めて、無理しないようにな。それじゃあ今日も1日頑張ろうぜ、行ってきます。( ちゅ、 )

862:松野カラ松 2019-01-15 08:02:00

>> 849

嘘を吐いたつもりはないんだが、( 悪いことを告げたつもりも嘘を言ったつもりもなかったのだが、終ぞ頭を抱えだした彼に同じようにしゃがみこんで頭を撫でやりながらフォローの言葉をぽそりと )…えっと、俺が一松を恋しすぎてそう見えてしまっただけかもしれない。
それ、パーカーからだけだろう。( 軽く腕引いては首筋すん、 )一松の身体は別に、…一松の匂いがする。
一松って食細い方か?それともいっぱい食べる?
え、お嫁さんは一松だろ?ちゃんと言質も取ったし。( いつぞやの録音した音声再生し/こいつ )
あで…ッ、…─えっ。頭から食べられちゃうのか?( 少し噛まれようが引っ掛かれようが、結局自分にとって彼は可愛らしい猫以外の何にも見えず噛まれた鼻頭を擦りつつ警戒心ゼロなほわほわとした雰囲気で危機感なしに問い返すもそっと耳元唇寄せては )一松だって油断してると食べられちゃうぞ。


ち、力づくで押し倒す必要はないだろう。( 鋭い視線でこちら睨む彼に反射的にびくりと肩跳ねさせるも頭上疑問符浮かべながら当然とばかりに )…合意なんだから。
…“何でも”してやりたいと思うのは一松だけだから一松にしか言わないぜ。( 何故だか怒られてしまったことに僅かに悄気つつもなにやら誤解が生まれてしまったらしい様子訂正しては )…別に一松なら監禁されても構わないが、お前を悲しませるようなことはしたくないしな。


……裸のステディに抱き寄せられているのにその反応はおかしくないか?( この期に及んでまだまともに採寸しようとしている彼の様子にやや不満げに彼に届くか届かないかほどの小さく漏らしては悪戯にすり、と身体は擦り寄せながら )…ほら、早く測ってくれないと終わらないぜ。
ああ!チキンカレーも美味くて好きだから構わないぞ。…ふふ。一松が俺好みのカレー作ってくれようとしてるって、いいなあ。お嫁さんって感じだ。( でれ、 )チーズ乗っけると何でも美味いよな、俺もついつい粉チーズとかとろけるチーズとか乗っけてしまうぜ。( うんうん/力説 )そうなのか?それなら一松がこっちに来ることがあれば美味しいケーキバイキングとか案内するぜ!( ふふん )紅茶も美味いなあ、俺ミルクティーがすき。味覚が似てると結婚生活上手くいくらしいぞ!
うん。俺が一松に着てほしいのがありすぎて、頑張って3つとか2つとかに搾るから、最後はお前がどれを着たいかだけ選んでくれれば、……全部着せたらいいのか?( ハッ、/落ち着け )そうなのか?でも裁縫できない一松可愛いし、針刺して怪我したら危ないから今後は俺に任せたらいいと思うぞ。( /過保護 )猫ちゃんのボタン色んな種類用意しておくな。( /聞き取った )実はボタンも作れるんだぜ。
( 期待込めた瞳で見詰めていれば口ではやらない等と言いながらも口の前でそっと作られたばつ印にきゅーんと胸高鳴らせ、息をするように画面の中へ収めてはでれでれと蕩けた表情で見詰め続け )
…ああ、今もここにいるからな。( 猫じゃらし追うように徐々にこちらへ近付いてきた身体を捕らえぎゅうっと抱き締めては )──捕まえた。
~えっと、ニュースには出ないようにな。…じゃなくて、えっと、何か楽しいことでもあるのか?( /前半 )
運動神経がいいドジッ子…、つまりおっちょこちょいってことか?( ぽむ、 )けど一松は台風の風で飛ばされちゃいそうだから一松だけお休みにしてほしい。( /何か言い出した )


えっ、いや、…本来の素質、とか思ったんたが。( 考えもしなかった事実に興奮から顔赤らめては両耳塞いでいる両腕そっと解いて耳元でぽそぽそと )俺の手でえっちな身体になりました、って言われてるみたいで興奮する。


よかったぁ、俺も色んなおまえのことが知りたくてついつい色々聞いてしまうから。本当に嫌なことされたときはちゃんと教えてな。…~なん、だそれ。可愛いな、かわいい。( もだもだ )身も心も全部おまえのものだぜ!( ぎゅうぎゅう )


もうなんか尊すぎて許可なく触れたら浄化されるんじゃないかと思ったんだ、が、( おおよそ言葉にしにくい感情どうにか形にしては一度深呼吸してから望もうと息巻くもそれより一手早く移した彼の行動に再び思考フリーズさせれば、しかし身体は条件反射とばかりにしっかりと抱き締め、ふわふわとした頭部優しく撫でながら )…─え、なん、…~おれのいちまつがこんなにもかわいい。


いや、けどな。俺、お前に指摘されるまでいつもおまえの耳ばっか責めてるって自覚なかったんだ、すまん。( /本当に )んん?いや、そういえば透明になる薬被ったときもおまえのハートは割れやすかったもんな。大事にしないと。( 胸元撫で撫で )
……~、忘れてくれあんなの!というか俺が上ならむしろ拘束するのは好きだから、それならSMやってやれるぞ。( むふん、/ )

863:松野カラ松 2019-01-15 18:18:00

>> 850

~っは、ァ…ッすまん、止められな、~ッ!( 空イキも普通の絶頂も迎えたばかりの彼の身体。本当は彼が落ち着くまで待っててあげたいのは山々なのだが、中はとろとろに熱く蕩けて柔らかいのにこちらを離したくないとばかりに絡み付き、更には果てたばかりで収縮する後孔の気持ち良さまで加わっては彼の痴態を前に散々我慢していたこともあって自分の意志だけでは到底止められるものではなく、両腕で彼の膝抱え直しぱかりと開いてはばちゅ、と激しい音を立てながら前立腺擦りつつ何度も何度も下から突き上げているも。直ぐ様高まる射精感に一度欲を吐き出したいと訴えるように一番奥の壁へ先端ごりごりと擦り付けては耳朶ちゅくちゅく吸い付きながら興奮から上擦った声で )ッいちまつ、っ、一回、だしたい。なかにだしてもいいか、


んん、…別にこのまま飲んでもいいんだけどなあ。おもらしするところも見たいんだよなあ、( れろ、と見せつけるように下から上へねっとり舐め上げながらどうしてやろうかと思案する素振り見せつつも、ちらりと送る視線はまるで選択肢を彼に提示し選ばせているようで。どっちがいいかと暗に問い掛けつつ答えるまで手を緩める気はないらしくちゅう、と控えめな音と共に双袋へ吸い付いてはへその中でぐるりと指回して )


ううん、まだ入れないぞ。一松の色んなとこ、可愛がってからな。( 素直に上げられた腰宥めるように背筋撫で下ろしながらそっと下ろさせた後、いつもより素直な彼を褒めてやるよう優しく後頭部撫でつつ。先ほど彼の眼前へと晒した小さく丸い物体へ舌這わせ、ぬるぬると唾液纏わせてはまだスイッチの入れてないそれを彼の胸の突起の回りへくるくると滑らせていき )


ンぅ、ぁ、…っちが、言わないで、くれぇ…─ッぁ、ぅう…~ッ。( 優しく内壁撫でるだけで前立腺には触れてはくれない指先がもどかしくて仕方がなくて、ダメだと思うのに明確な刺激を求めて勝手に腰が揺らめいてしまう。挙げ句を食まれながら大好きな声で羞恥を煽られる言葉ばかりを吹き込まれ恥ずかしくて堪らないそれらを違うと否定こそするものの身体はそれすら悦んで羞恥を感じるたびにひくひくと震え、一度果てた後は触れられてすらいない自身は腹にくっつきそうなほど反り返りしとどに濡れてその興奮を如実に伝えながらも、切なさ含んだ甘い声を溢してはせめて前だけでもと彼のパーカー腹部の辺りへすりすりと腰擦り付け少しでも快感得ようとし )


~ンう、…ふ、─っく、( “覚えておけ”なんて。自分のこんな些細な色仕掛けで彼が煽られてくれるのであれば何だっていい。それよりも彼の中では未だ理性が勝っているらしいこの状況の方が問題だ。先ほどひとつだけ挿入した指先も早々に、彼の唾液も借りてふたつめをつぷんと沈めてはわざとゆっくりピストンさせたり、かと思えば中を見せつけるように広げたりして躍起になって彼を煽る。極め付きにへにゃりと眉落として少し掠れた声で彼の名前を紡いでは )ぃちまつ、…少しくらい乱暴にしてもいいから、っ早く、ほし、…ッ。


ン、ん…っぃ、たくない、ぞ。……っきもちい、もっと、なか、擦ってほし、( 先ほど散々慣らされた後孔はふやけて柔らかく、痛みどころか僅かでも快感を拾ってひくりと喉が震える。それを素直に言葉にしてはその先を求めてきゅう、と彼の指締め付けながらはあ、と熱と欲にまみれた呼吸吐き出して )

864:松野一松 2019-01-16 21:08:30

〜ん、はよ。お疲れさま、( 頭なで )
あんまり無理しない程度にね。返事はいつでもいいから気にしなくていいよ、それよりちゃんと体休めて。


俺の知り合いの猫なんて数知れてるんだから、多分あんたも見たことある奴ばっかだよ。( くふくふ笑う彼の頬ふにふにと撫で )
ひひ、夫婦円満じゃん、( 頬撫でる掌へ擦り寄りながら、再度唇軽く触れ合わせ )


〜ん、いつもありがとね。でもあんたがいつも一生懸命返事返してくれてるの知ってるから、なんていうんだろ、別に待ってる感じしないっていうか。前も言ったけど、返事返してくれるまでの時間も今は楽しいし。どんな反応するかなとか、今仕事終わったかなあとか色々考えてたら返事返って来てる感じだし。でもあんたといっぱい話したいっていうのは、俺も一緒。だからあんまり無理はしないようにね。…って言ってる傍から腹下してるし、ほんとに大丈夫?( 心配から眉寄せつつ、胃薬そっと差し出し )
返事ひとつ出来てるから返すね、あと一個はもうちょいかかりそうだから、時間貰うね。待っててくれてありがと。

865:松野一松 2019-01-16 21:09:14

>> 861

…いやでも最近欲望に素直過ぎた気はする、けど、( 彼の気遣いも虚しく最近の行動省みては、やはり彼の言う通り甘えすぎていたかも、と思いいたり。これで嫌いになられたら洒落にならない、と青くなったり赤くなったり忙しない顔を上げては頭撫でてくれている手を握り )〜き、嫌いになんないで。
…俺の匂いも臭い気がするんだけど、( 匂い嗅ぐため近付いてきた彼の首筋へこちらも鼻寄せスン、 )……あんたは、いつもいい匂いする。
細くはない、と思うけど。( /あんたの飯なら )いっぱい食べれる。
ッそ、れは、言ったけど、( 提示された証拠品に上手い言いくるめも思いつかず悔しげに口まごつかせるも諦めきれぬ欲望口にし/… )…団地妻ごっこしてくれるって言ったじゃん。
〜( 危機感など皆無なぽわん顔で、更にはこちらへの反撃仄めかす言葉口にした彼。こうまで余裕綽々な様子見せられてはこちらも意地になってくるというもの。耳元へ唇寄せたことで眼前に現れた彼の首筋へ、ガブ、と牙立てればじゅるりとその血を僅かばかり啜り )


いやあるから。…この間は可愛い猫耳生やしながら反撃されたし、( 彼の天然可愛い返答に一々きゅん、と胸鳴らすもその言葉に否定返した言葉尻は先日の出来事根に持っているようで )
…だから、簡単にそうやって俺を付け上がらせるようなこと言ったら駄目。( 尚も危機感のない言動繰り広げる彼に頭を抱えたくなるのをぐっと堪えつつ、まるで諭すように彼の手握り言い聞かせ )


…〜ねえちょっと、近いんですけど、( 鍛えられしなやかな体はぷりぷりしていて美味しそうで。先程からバクバクと心臓がうるさい。はやくはやくと急かす癖に、体すり寄せてくる彼に一々どきまぎしつつ、僅かばかりの仕返しに胸元へ回していたメジャーの端でわざと胸の飾り擦って )
別に、俺の好きなやつ作りたいだけ、( ふい/ )チーズほんとに美味しいよね、迷ったらチーズ乗せてレンチンすればなんでも美味しくなる、( /チーズ信者 )え、ほんとに?俺ケーキバイキング行ったことなくて。…ひひ、楽しみ。( /デブ )俺もミルクティー好き、学生の時ひたすら飲んでた気がする。紅茶花〇伝が美味しいよね。…俺ら味覚合いすぎて太りに太りそう。野菜、食べるか…( /苦手な野菜多い← )
なら俺もあんたにあれもこれも着て欲しい( 欲張り )ぇ、は?ボタンツクレル?…なんなのあんたの家庭力、嫁かよ…( 合掌 )
〜何勝手に撮ってんの、( 自然な動作で写真撮る彼、更にはデレ、と緩んだ表情見せつけられ羞恥心ふつふつと沸き上がれば早々にミッフィー辞め熱い頬隠すべくそそくさと逃げ/ )
ここ…?~…っぅわ!?( 誰か着ているのかと夢中で追っていた猫じゃらしから少し視線を離した瞬間、ぎゅうっと温かい体温に捕えられる体。その仕草で彼が言っていた“キティ”の意味に気付けば一気に熱の集まる頬携え、彼の腕の中でじたじたと暴れ )〜〜ッだ、れが猫だ!このバカラ松っ、
大丈夫、まだ職質受けたことないし。別に、大した物とかないんだけど。小さい公園とか、並んでる建物とか見るのが楽しい、っていうか。あと猫がたくさんいる。( /一番の目的は猫← )
だからドジっ子じゃないし…( /まだ言ってる )いや飛ばされないでしょ多分( /地震なくなってきた )


ッ〜だか、ら!耳元で喋んなってばっ( 彼の手で顕になった耳は既に熱く、その熱に彼の低い声が触れる度ビクリと大袈裟に反応してしまう。更には囁かれた言葉さえこちらを熱くさせるものだから、必死に嫌々と首振り彼の声から逃れては上気した瞳で彼睨み )


ん〜、多分あんた相手なら嫌なことはないと思うんだけど。っはあ?かわいいはあんただし、なんなの、( ぎゅうぎゅう抱き着く体こちらからもぎゅうっと抱きしめ )


なんか最近あんた初期の俺に似てきたよね、( 随分と取り乱すことが多くなったように思う彼の姿に、漸く意趣返しが出来たような気がして嬉しそうに笑いながら彼の頬へ擦り寄り )


……嘘、俺全部無意識で開発されたの?( /… )…あんたのはギラギラしてて目に悪かったね、( じ、と胸元見つめ )
いや可愛かったって言ってるじゃん、忘れる訳ないし。…あんたがしたいなら別にいいけど、やっても。俺も縛るの好きだし今度亀甲縛りでもする?( /ハードル高い )

866:松野一松 2019-01-16 21:10:12

>> 862

は、番号間違えた。( /アホ )

867:松野一松 2019-01-16 23:45:23

>> 863

ひっ、あ゛!うあ、~あアぁ、ッ!( 果てたばかりの体に、激しく打ち付けられる腰。彼の熱い怒張が激しく出入りする度ごりごりと前立腺擦っていき、その度に軽い中イキ繰り返して。大きすぎる快感に、されるがまま下から貫かれながら必死に内壁彼へと絡みつかせていたが、加えて耳へと絡みつく熱い粘膜からの快感にいよいよ視界チカチカと瞬かせて。ごりゅごりゅと未だ堅い最奥の壁へ先端擦られながら、視界の端で余裕のない彼の表情捕らえてはまるで返事するようにきゅうきゅうと彼自身へと吸い付き、引き攣る喉で何とか声らしき喘ぎ声零して )ぁ、ッちょうだ、ぃっ、あうっ、なか、いっぱい、にッ。


や、ぁっ、飲むの、はっ汚、からだめ、んンッ( 彼に己の排泄物を飲ませるだなんて出来るはずがなく、彼に提示された選択肢聞けばすぐさま却下を。しかしその間も責め具を緩めてくれない刺激に、迫り来る尿意。我慢しているためかはふはふと荒い息紡ぎながら、内腿震わせ耐えていたが。ぐちゅ、と音を立て臍の中で一回転する指、その指が臍の内側を撫でた刺激で思わず一筋尿トロリと零してしまえば、いよいよ限界近いのか震える涙声で名前呼び )か、らまつ、ッも、おしっこだしたぃッ。


ッン、ぁぁッ( するりと撫でられる背筋にさえふるりと小さく震えつつ、彼の返答聞けば素直に浮かせた腰を再び彼の膝の上へと下ろして。そのあとローターへ舌這わせ、てらてらと濡れたそれを乳首の周りへ宛てがわれたことで小さく鳴いては、小さく背中仰け反らせ。その様は意図せず胸を彼へと突き出し、もっととねだっているようで、そのことに羞恥覚えては視線横へと逸らし )


~こら、何勝手に気持ち腰振ってるの。( 先程まであんなに淫らで魅惑的なセリフをポンポン吐いていたのに、責められると途端に可愛らしく鳴いてみせる姿が堪らない。まるで快感を探るように腰を揺らめかせ、こちらのパーカーに自身擦り付けてくる姿は酷く陶酔的で、今すぐにでも食べてしまいたい。けれど、焦らせば焦らすほど更に美味しくなることを知っているから、まだご褒美はあげないと伝えるように後孔へ埋めていた指無残にも引き抜けば、くちゅくちゅと耳舐める刺激だけ残し意地悪な言葉耳へと吹き込んで )ご褒美欲しいんでしょ?ちゃんと我慢しないと。


~〜っ、人がせっかく、( 痛くないように、優しく溶かしていこうと思っていたのに。まるで誘うように開かれる後孔、淫靡なその様子とは裏腹に悩ましげに下げられた眉尻は庇護欲と加虐心を煽り、ギリギリで保っていた理性を容易に引きちぎってしまう。まだ十分に慣らされていない秘部、けれどこうまで煽られて我慢など出来るはずもなく。彼の細く引き締まった腰を両手で掴み、未だ窮屈な後孔へ痛いほど張り詰めた自身の先端ぬりゅ、とすり付ければ半ば強引に亀頭部ぐぐっと埋めていき )


っ、( 果てたばかりでつらいはずなのに、甘くきゅうきゅう吸い付く内壁。更には紡がれる言葉の破壊力に元々僅かしか残っていなかった理性すり減らせば随分と柔らかく解れた蕾へ、三本目の指挿入しぐぷぷと根元まで埋めていき。途中辿り着いた丸いしこりを三本の指バラバラに動かすことで刺激しては時折くぱ、と軽く指広げて入口更に溶かしていきながら興奮で上がる吐息吐き出し耳や頬へと口付けていき )〜は、からまつ可愛い。声たくさん聞かせて、

868:松野カラ松 2019-01-17 13:43:56

…~おはよう、一松。
返事ありがとな。俺はちょっとまだできてなくて、…ごめん。週末までには返したいんだが、……今週急な仕事か増えて残業の予感。( べそ、/頑張れ )


そうなのか!それなら引っ越しの挨拶に何を贈ればいいか一松に聞けば確実だな。( 頬触れる彼指先にきゅう、と胸高鳴らせてはほんのり熱集めた顔でじ、と見詰めて )
おしどり夫婦ってやつだな、( 嬉しそうにへにゃ、 )…愛してるぜ、いちまつ。
ん。返事待ってる間の時間も楽しいっていうのはわかる。俺もいつも一松のこと考えてるし。出会ってからずっと、おまえに支えられてるなあって思ってるぜ。俺の方こそ、いつもありがとな。…─すぐに胃薬が出てくるのって、いいお嫁さんって感じがして幸せなんだが。( 胃薬受け取りつつ一緒に腕引いてはぎゅうっと )
いつもお疲れさま。…またこれから仕事だから、夜、返事できたら返すな。

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