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《BL松 次男募集》今宵その血痕で、《一カラ一、吸血鬼設定》

最終更新 2018/11/16 23:47:33
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1:松野一松 2016/05/08 20:33:29 作成

クソ松、腹減ったからさっさと血寄越せ。……イイ声上げて痛がれよ、ヒヒ。



~ 一カラ一で吸血鬼設定 ~
 ● 喰い合い希望なため受け~受け寄り冷遇 完リバ~攻優遇
 ○ ちなみに主は攻め属性
 ● もうデキて、ヤることヤってるバカップル一カラ一
 ○ 他の兄弟は人間 二人が吸血鬼であることは知らない
 ● 互いの血液を吸って空腹を潤してる クソ松の血マジ最高
 ○ ロルは豆~長 主は中くらいが好き
 ● 上下はその時々の空気とか、流れ 第二ラウンド交代もオッケー( 寧ろ好き )

 その他、何かあれば質問ください。必要であれば当方pfも載せます。

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740:松野一松 2018-11-09 19:28:41

>> 738

こう見えて去年よりはだいぶ時間に余裕出来たからね。〜離れてた分、少しでもあんたといたいから。だからあんまり気にしなくていいよ。寧ろ体のこと第一に考えなよ。
あと、返事もうちょいで出来るから出来次第返すね。

…あんたがこんな厄病神でもいいんなら、やってあげてもいいけど。( /上から← )
だって恥ずかしすぎでしょ。あんただって見せれないって言ってたじゃん。( むす、 )…でも最近容易にのっとりとかあるじゃん。そんなんされて晒し者にされたらあんただって迷惑でしょ。

〜ちょ、やめて。俺ふいうちよわいから。( 視線逸らし逃げ/ )
猫耳のあんたにフェラされんのめちゃくちゃいいね、( ひひ、と口角上げつつ、先程彼自身押し上げた膝動かし痛くない程度にぐにぐにと刺激続けて )俺の咥えながら立っちゃうあんたまた見たいし。

……触れんなよ。( 顔多い/← )

741:松野一松 2018-11-09 19:37:24

>> 739

ゃうっ、〜っラまつ、( 何をして欲しいか、なんて。自ら誘いような所作で用意にわかるだろうに、意地悪な問い掛けにきゅっと唇引き結んで。その間も蕾にじゃれつく指先や、耳を食べられる快感がゾクゾクと背筋を駆け巡って、はふはふと熱い吐息が零れ落ちる。後ろから伸びる彼の腕へ、すり、と控えめに頬擦り寄せては小さな声で懇願を落として )〜つ、つながり、たい。も、どろどろになるまで抱いてほしぃ。


ん、〜く、( こちらの挙動すべてを褒めるように落とされる言葉も、額に落とされるキスも全部嬉しくて。この行為の目的なんて忘れて、彼から与えられる甘い液体素直に体内へと収めていき。気付けば先程同様求めるように彼のパーカーの裾ぎゅっと掴んでいて、先を急ぐようにこちらから首を伸ばしキスしていけばあっという間に缶の中身飲み干していて )


んう、ぁ、はあ…〜、( 絶頂と、彼の色気に当てられビクビクと余韻で体が震える。互いの精液で彼や自分のパーカーはぐちょぐちょだけれど、引き寄せられ合わさった唇のせいでそんなのすぐどうでも良くなってしまって。重なる彼の唇の熱さが気持ちよくて、はむはむと下唇食むように啄めば、今度は猫のようにぺろぺろと唇舐めていって )


嘘。意地悪されんの、好きなくせに。( 普段の態度とは違い、羞恥のため控えめに逸らされる視線。それだけでも充分加虐心を煽られるのに、今の彼の状況は完全に据え膳。小さく自らの唇舐めれば、更に意地の悪い言葉零しつつその言葉尻はなんとも甘いものになってしまって。まるで誘うように吸い付いてくる蕾の感覚楽しむように、人差し指で入口に愛液塗りつけては離し、塗りつけては離しを繰り返して )


~、なら体制変える?( 酷く甘い声を零し、咥えていたパーカーがパサリと落ちた拍子に、先程までこちらが咥えていた彼自身に引っかかる。その様子がひどく淫靡に見えるのとは対象的に、震える声絞り出しこちらを見下ろす姿は無垢で愛らしい。そのアンバランスさにごくりと喉元鳴らせば、上記問いかけて。しかし彼の返答聞く前に、体反転させれば彼をソファへと押し倒し、足大きく開かせ自分はソファの下の床に降りれば高低利用し再び彼自身咥え込み )


ならこっひ見へ、( 未だ視線の合わない彼へ、甘い音含みそう強請る。その間も、くちゅくちゅと音立て彼自身扱く手は止めず、時々悪戯に鈴口指先で刺激して。嫌々と言われた後孔への刺激は、やや弛緩したそこへぬぷぷと更に深く舌侵入させたことで入口責めていたときほどは音立たないものの、再奥まで挿入させたことで見つけた彼の前立腺。挿入の深さそのままに、舌先に触れるそこをくにくにと押し上げながら、片手彼の下腹部へと持っていけば前立腺の真上辺りの皮膚少し押し )

742:松野カラ松 2018-11-12 17:49:54

>> 740

ただいま、本当は朝に返そうと思ってたのに。全然、時間とれなくてごめんな。待っててくれていつもありがとう。あと、今日も一日お疲れ様!
……少しでも一緒にいたいって思ってくれて嬉しい。俺も、ずっと願ってやまなかったお前がこうして傍にいてくれて、嬉しくて、幸せで、もっと一緒にいたいんだけど。こればっかりは俺の自業自得というか。……俺の仕事、土日祝日休みの固定休なんだけど。お前がいなかった一年間、暇があると一松のことばかり考えてしまうから、半年くらい経ったくらいから、暇をなくそうと思い至って。休みの日に家にいることがないように、物凄く予定を詰め込みまくったんだ。それが、えっと、今年の9月くらいの時点で1月くらいまで続いてて。徐々に予定を減らしていってるから、それまではこんな感じが続いてしまうと思うけど。…すまん、
あと、前回の急いで返したやつ!俺のロル酷かったな、ごめん。いつもは一回見返してから書き込むんだが、それをしなかったから、一松のことを謎のセクハラ男呼びしてて( くっ、 / 全く )


お前がお前である以上俺にとっては天使であることに代わりはないから大丈夫だ。はいじゃあこれ、立派に着こなしてくれ!( とてもいい笑顔で際どいナース服と網タイツと女性物の下着手渡し / コイツ )
俺は恥ずかしいから見せられないんじゃなくて。本当に一松のことしか呟いてないから。自分でも見返して引くくらいめちゃくちゃ女々しいし、重いし、多分、俺のこと、気持ち悪いって思われるかもしれないって。ただそれだけ。
鍵かけてフォローもフォロワーもいない、しかも診断とかそういう外部に接続もしないアカウントだから大丈夫だと思うぞ。…それに、別に晒し者にされたって、可愛い一松が俺のだって皆にわかって貰ういい機会になるだけだろう。寧ろ好都合じゃないか?( ふふ )


…不意打ち、弱いんだ。かわい。……─なあ、好きだぜ、一松。大好き。( 片手握って引き寄せぎゅう、と後ろから抱き締めれば嬉しさ惜しげもなく晒した、酷く甘い声色残し )
絶対してやんな、~っァ、ん…ックソ、膝やめろ、ってば!( 返答を聞けば尚更素直にそうしてやる気にはなれず、程好い加減で下腹部を刺激してくる膝頭をぐぐっと手の平で押し返しながら彼の乳頭ぱくりと咥えてはちゅくちゅくと吸い付きながら時折かり、と噛み付いて )

743:松野一松 2018-11-12 17:50:54

ただいま。最近忙しそうだから心配、です。( /謎の敬語 )ちゃんと休めてんの?とりあえず時間出来たら体休めるの優先で、あんまり無理しないでね。

…今日仕事終わって車乗ろうとしたらさ、鍵あかなくて。理由わかんなくて連打したらビービー鳴って焦った。まあカバンロッカーに置いて忘れてたからあかなかったんだけど、( /アホか )2回も駐車場まで往復して疲れた、()

744:松野カラ松 2018-11-12 17:51:54

>> 734

ン、…ひもひいー、もんら、( 拒否の言葉を紡がれれば紡がれるほど、余計にしたくなってしまうことを彼は知っているのだろうか。そもそも彼の“ダメ”は“良い”の裏返しで、その証拠に揺れる腰は此方を誘い、その度に弾力ある柔らかな尻が顔に押し付けられるのだから堪らない。両の親指を使って、眼前の蕾を横へ広げれば広がったその隙間を少しでも埋めようと舌で進める限りの奥まで侵入させ、先程ダメだと言われた腹側へ眠るまだ柔らかいそこを舌先使ってペロペロと刺激すれば )


だめ。いっぱい気持ちよくなって、我慢して貰わないとなあ。…─だってそうじゃないと、お仕置きにならないだろう?( 少し先端を撫でただけで僅かに反応見せる彼自身にキツく縛ったネクタイは食い込み窮屈そうに顔を覗かせるも、あげられた制止も何も関係なしに撫で続けながら時々手の平全体を使って竿の部分揉み扱いては意地悪な言葉とは裏腹、優しく食みながらキス交わしていって )
ッ…布の、厚さが、違うぅ…っ。( 面積のことを言われたら確かにそう大きくは変わらないかもしれないけれど、彼が何と言ったってパーフェクトファッションをやめるつもりなどないのだ。頑なな態度を貫きながらも、身動きのとれない腕にいつの間にか脱げかかっているズボンと悪化するばかりの戦況に内心焦りながらも一度に全てを解決する器用さなど持ち合わせているはずもなく、一先ずまだ余所事を考えることが出来る余裕のある今の内に目先の問題解決すべくそろそろと拘束されている両腕下げようと試みながら )…~っいちまつ、わ…脇は、もう、やだ…っ。汗だってきっといっぱいかいてる…。
…ア、…─ン、ぅ…~ッ!( 彼の唇が腹から離れた瞬間にその通りだと肯定しようと口を開いたところで再び降ってきた舌先に耐えていた嬌声僅かに漏れてしまえば再度口元結んで閉ざすも。今度はまるで焦らすかのように周りを撫で出したそこに当然もどかしさ感じては素知らぬふりをしながら緩く腰揺らして肌を滑る舌の先を中央の窪みへ導こうと )
!そしたら、途中でレンタカー借りて行こう。俺が運転するから。( 縦に振られた頭と、素直じゃないながらも肯定示した彼らしい返答に嬉しそうにやや興奮ぎみに捲し立てれば慌てて立ち上がり )─パーフェクトファッションに着替えてくるぜ!
そ、…それはだめだ。( 自分でも自覚するほど熱い体温はきっと後ろの彼にも伝わっていて、それによって先程の問いに対して正しい答えを導き出したことにも気付いている筈。しかし次いで与えられた何かを確認するような問い掛けに“思う”“思わない”以前の、自分の気持ちをストレートに返してしまっては首筋擦り寄る彼へ頭そっと寄せながら静かに言い直して )…一松が他の人間に現を抜かしているとは思ってないけど。お前が興味を持つのは、俺だけが、いい。


心臓止まりかけたのか!?それは流石に、俺がどんなことしたのか言ってくれ。その次からは気を付けて、お前の心臓を殺さないようにしないと、……一松が死んでしまったら、…そんなの、嫌だ。( 判定に添えられた言葉を意味そのままに受け取っては否決かどうかよりも彼の心臓が止まりかけたことの方がすっかり重要になってしまい、先程胸に押し付けた手をぎゅうっと両手で握って詰め寄れば伏せられた双眸を真剣な面持ちで真っ直ぐ見据えて )
くそ…?俺は今クールフェイスで一松を魅了していた筈なんだが…?( んん、と小さく唸りながら小首傾げながらもどうやら彼にとっては可愛く見える確率の方が高いらしい己自身にこほん、とひとつ咳払い溢しては )…~それなら、もっと格好いい、惚れ直すって言って貰えるように頑張る。


ん、ン…~。( 啄むようにキスを繰り返す唇をもっとしてほしいと言うかのように追いかけ僅かなリップ音とともに吸い付いたり食んだりしていたものの、パーカーの中へ侵入してきた腕をそっと掴むと同時、もう片方の手の平で彼の口を覆って両方の行為に制止をかけては、はふはふと熱い呼吸はそのままに口を開いて )…折角一松の肌に触れるのに、パーカー着たままなんて嫌だ。裸でお前と抱き合いたい、から。……俺も、脱いでもいいだろうか。
名前が駄目なら愛の言葉でも囁こうか。( 何処までも強情貫く態度ながら、何かに耐え、縋るよう握り返された手からは彼の様子が手に取るようにわかり素直に逃がしてやるつもりなど微塵もなく、代替案を提案しておきながら彼の返答待つことなくたっぷりの色情込めて低音鼓膜へ直接流し込み )…愛してるぜ、マイリルキティ。


( 安心しきった寝顔に擦り寄る身体、そして寝言に混じる自身の名前。彼が何かをやらかす度に何とか精神を落ち着け理性を保っていたものの、そんな努力を無に返すかのよう、あどけなく抱きついてくる彼に脳内は大パニックを起こす。気持ち良さそうに寝ているのだから起こすなと主張する理性とこんなにも可愛いことばかりする彼が悪いのだから襲ってしまえと主張する本能。天使と悪魔よろしく脳内で対立する二つの感情の傍ら、ぷつぷつと静かに焼ききれていく理性の糸に少しだけなら、とその間を選択しては優しく触れるだけのキスを顔中へ送り続けながら指先をそろりと彼のジャージへ侵入させて / そして気になる実話の内容 )


…~うん。( 何か言いたげにはくはくと開閉繰り返す唇を、ゆっくりでいいのだと告げるよう頬を優しく撫で続けながら待っていた先に与えられたのは愛の言葉。一気に満たされる感情携え酷く柔らかい表情で言葉受け取り頷いてはゆっくりと顔を近付け表面触れるだけのキス交わしては控えめに此方を見る双眸穏やかな視線で覗き込みながら)これからもっと、たくさん好きになってくれ。後悔なんてさせないし、俺も、今以上にお前のことを好きになるから。
そうか?トド松は真剣に話せばわかってくれるし、応援してくれると思うぞ。( 昔から二人でつるんでいる桃色カラーの弟を思い返しながらくすりと笑いを溢す。一番下の弟でありながら何だかんだで面倒見が良い彼は真剣に相談して話せば向き合ってくれるだろうから。では逆に彼の相棒はどうなのだろうかと思考巡らせたところで思い浮かんだのはいつかの、彼の友人である黄色い猫を探し回っていた(らしい)日の兄弟の背中で )……それよりも、一松はブラザー皆に可愛がられているから、“一松を攫うなら試練を乗り越えろ”だとか言われて、俺は十四松だけじゃあなくて、ブラザー達全員と対峙することになりそうだけどな。


…~俺が働いて、一松を俺の被扶養者にするって意味だ、( 小さな声でやんわり訂正促されたことにむすりと唇尖らせながら / 言い直した。 )
……─。( 意識はすっかり画面の中で×を作る彼に夢中でその本人がこっそり後をついてきているなんて知るよしもなく、それどころか上機嫌に鼻歌まで口ずさんでは数十メートル先に見えたコンビニへと足早に急いで )
意外に簡単に出来たし、いつでも作るから食べてくれ。( 予想以上に喜んでくれている彼に嬉しいような、照れ臭いようなむず痒い感覚に襲われながらも照れたように笑っては残りの5切れ皿へと盛り付けながらその先を促して )
ん、多分俺の三半規管は持ち主に似て図太いんだと思う。( / … )そうなのか?( きょと、 )……─なんとなく、いつも俺ばかり甘やかされている気がして、

745:松野カラ松 2018-11-12 18:01:06

>> 743

いちまつ!ナイスタイミングだな!( むぎゅぎゅ )
心配ばっかりかけていてごめんな。悪いとは思ってるんだが、…気にかけて貰えるのは嬉しい、すまん。( へら、 )えっと、俺は元気、です。…一松は?ちゃんと休めてるか?この間体調崩してたのは長引いたりしてないか?


ぶは、……~っくく。なんだそれ、普通カバン忘れるか…?( 腹抱えてけらけら / 失礼な )ドジっ子の本領発揮してるなぁ、かわいい。…~ふ、くく、お疲れさま。( よしよし。 )
もうひとつは今から返してくな。ちょっと待っててくれ。

746:松野一松 2018-11-12 18:06:52

あ、ごめん。入れ違った。…休めてんならいいんだけど、ほんと無理しないで。俺の風邪は随分前に治ったから大丈夫、…ありがと。

そ、そんな笑わなくてもよくない?…てか、普通あんまり忘れないの?……俺よく置いて出ちゃうんだけど( /… )
返事ありがと。でも今出先だからすぐには返せなさそう、だから、こっちだけ返しとくね。

747:松野カラ松 2018-11-12 18:22:48

うん、入れ違ったな。タイミングめちゃくちゃ被って、別に、ただそれだけだけど。何だかデスティニーを感じて、…ニヤけてる。( / あほ )風邪、治ったならよかった。けどまだ気温上がったり下がったりで安定しないし、体調崩しやすい季節だから無理はしないようにな。( 頬に手の平触れさせればちう、と軽いキス交わして )


いや、逆にどうやったらカバンなんて忘れるんだ、…っふふ。あー…笑った。誰に迷惑かけるでもないし、俺からしてみれば可愛くて可愛くて仕方がないから、いいと思うぞ。( こく。 )
一松も外にいるのに返事ありがとう。気を付けてな。

748:松野カラ松 2018-11-12 21:52:38

…~ッ、それじゃあいっぱい、俺で気持ち良くなって。ドロドロでわけわかんなくなっちゃうくらいいっぱいシような。( 予想の遥か上を行く可愛らしい返答に興奮から一瞬息詰まらせるもその瞳の奥にゆらりと激情灯すだけに留めては耳たぶあぐあぐと噛み付きながら彼の体液にまみれてぬるぬると滑る中指をひとつ、ゆっくりとした動きで挿入していって。先ずは中を徐々に広げるように浅いところで抜き差ししながらも円を描いて解していけば時折思い出したかのように第一間接辺りで軽く曲げ、彼の前立腺を僅かに掠めて引っ掻くもそれ以上深くは触れずずるずると引き抜いては再び浅瀬をくちくちと広げていき )


( コーラの甘味料ですっかり甘くなった彼の口内を、現物がなくなったにも関わらず舐め回して唾液と一緒に舌先までもを啜りその甘さを堪能するも、追えば追うほど離したくなくなってしまえば、後頭部引き寄せはしたない音を立てながら夢中で彼を貪る。しかし、その間にすっかり空になった二つ目の缶が手を離れ床へ転がった音でハッと我に返ればそっと唇離して様子伺い )…~一松…?


は、…~ン、ん。( 深く口付けを交わしてしまえばまた彼を求めて無理を強いてしまうから、触れるだけのキスで彼が呼吸を整えるまで待とうと思っていたにも関わらず、子猫がじゃれて甘えるように此方の唇を食んで、更には戯れ出した舌先にくらりと眩暈覚えてはその先を捕まえるかのようぱくりと咥えてちう、と吸いながら舌先ペロペロと遊ばせては自身のパーカーのポケットごそごそとまさぐり、細長いビニールに包まれたとあるもの取り出せば僅かに唇離してふよふよと彼の眼前で泳がせ )……またたびゼリー、こないだ立ち寄ったペットショップで買ったんだ。猫ちゃんになった一松にも効くのかなって。


ちが、嘘じゃな…~っン、ゃ、ぁ…っ。( 蕾に彼の指先が触れる度に期待してひくひくと収縮して中へ誘おうと躍起になる身体を嘲笑うかのように直ぐ様離れて行ってしまう手に切なげな声と共に腰が揺らめく。中が疼いて、欲しくて堪らないけれど、焦らされた後のとてつもない快感を知っているだけに欲しがることもできず。相反する気持ちに身体の熱は溜まる一方で、それによってうるりと涙の膜薄く張った双眸を再び彼へと向けては口元手の平で覆いながら興奮で震える声をたどたどしく吐き出して )ぅ、…嘘じゃな、くて。…そうやって、一松に意地悪されるの、好きだから。…っこうふんして、身体があつくて、たまらなくなる。~だから、おかしくなるまえに、やめてほし…ッ。


( うん、と頷く前に押し倒された身体は何が起きたのかを把握する前に大きく開かれ、腹に着くほど反り返ったそこを再び咥えられる。たったそれだけなのに、びりびりと痺れるような快感が背筋を走って仰け反らせては、絶頂感を捉えて射精の準備をしだす身体はきゅう、と力が入り内腿をびくびくと震わせ )…~ッも、やぅ、~すぐ、…イく、~イっちゃうから…ァ、!


ンゔ…~ッ、ふぁ、アあ…ッ。( 先から根本にかけて太さ増す舌の感覚にふるりと身体震わせひっきり無しに甘く鳴きながらも先程より幾分か収まった音に彼のご希望通りそっと伏せていた目を開けば、眼下に震える自らの性器にその間に埋まる彼の顔。その先はしっかりと自分の体内に埋められていて、想像よりも何倍も卑猥な光景に反応した蕾がきゅんと舌を締め付けるも同時に舐め上げられた前立腺と僅かに押し込まれた腹部に今まで感じたことのない快楽の片鱗感じては新たな快感を植え付けられることが少し怖くてへにょりと眉下げふるふると首振って )…─ッや、だ、それ、ゃぁ、っ~おなか、押さないで…!

749:松野一松 2018-11-13 00:46:38

>> 742

ただいま、結局こんな時間にしか帰れなかった…。1個でも返事返したかったんだけど、ごめん。
えっと、その、休みの日の件は完全に俺のせいっていうか。…ごめん、余計な負担まで掛けて。あんたはなんも悪くないんだから、別に謝んなくても、( 頭撫で )それよりちゃんと体大切にして。
あとロルは別に、なんか変なとこあったっけ。俺がセクハラ野郎なのは前からだし( /おい )

は?いや今?てか用意良すぎて怖いんだけど…( 渡された数々受け取りつつ一つ一つ物色/一応受け取る )
あんたがどんな事書いてんのか知んないけど、気持ち悪いとか思うことはないと思うけど。そんなん言ったら俺の方がよっぽど気持ち悪いし。……まあ俺もあんたにあのメモ見られたら死ぬしかないから、無理に見せてとかは言わないけど。
…俺のカラ松が他に見つかって目つけられる心配が新たに出てきたからやっぱTwitterはダメ。今まで通りちまちまメモに書いとく。( /笑顔が可愛すぎて不安になるカラ松ボーイ )

っひ、〜ね、も、ほんと弱、っから、( 後ろから抱きしめてくる体温だって、一々嬉しいし。この甘い空気に体熱くさせながらも、甘く溶ける彼の声振り切るように首横に振り )
~っぅぁ、そ、れは、残念、っ( 悪戯をするような仕草で、胸元の突起を咥えた彼の動きに甘く息が詰まる。しかし、ここで素直に降伏するつもりもなく、阻止された膝は一先ず置いておいて、今度は先程背へ這わせた手の動き再び再開させながらもう片方の手を彼のパーカーの中へと侵入させ、横腹や脇の下指先でするすると撫でていき )

750:松野一松 2018-11-13 01:10:48

>> 748

ふ、~っぅあ、ンッ( 熱い唇が耳朶を食みながら、大好きな低くてよく通る声が鼓膜を刺激する。その声にゾクゾクと体震わせながら夢中でこくこくと数回頷いて。─こんな、いつも耳ばっかり責めてくるから、今ではすっかり耳だけで快感を拾ってしまうはしたない体になってしまった。響く声に甘く吐息吐き出していた最中、遂にナカへと侵入してきた指に思わずきゅうっと吸い付くように内壁が収縮する。その後、入口付近を優しく引っ掻きながら時々前立腺撫でていく指の動きに解きほぐされていくように、後孔の入口ひくつかせ )


~ぁ、?( とうに飲み干したジュースの空き缶そっちのけで、夢中で甘い彼の舌を追う。もう彼の味しかしない舌先を必死で追いかけて、引き寄せられるままこちらからも顔を寄せ角度を変えながら彼を貪っていたが。空き缶の落ちる音を皮切りに離れた唇に、名残惜しげな声漏らしつつも彼に名前呼ばれ溶けていた視線でなんとか彼のこと見つめ返しては。こちらこらも少し体離すべく身じろいだその時、腹部に力入れたことで感じた尿意にぴくりと動きとめ、もじ、と足閉じては小さな声で )~…やば、トイレしたい、かも。


はッ、ふ。〜んん( 戯れていた舌は彼に捕まり、ぺろぺろと舌先だけの触れ合いが始まる。その舌に夢中で吸い付いたり舌先を絡ませていればごそりと彼が取り出した物に視線向け。キャットフードは食べたことがあるが、マタタビはまだないためこの代物が自分に効果をもたらすのかは定かではない。しかし、彼が望むならそれを口にすることになんの抵抗もなく。名残惜しさ噛み殺し彼の舌離せばまるで当然だとばかりに口ぱかりと開けて、マタタビゼリー注入するのを待つように彼の様子伺い見て )


〜そんなん言われてさ、やめれると思う?( 意地悪されるのが好きなんて、最中に言われて意地悪しない男がこの世にいるのだろうか。焦らすようなこちらの指の動きにも健気に腰を揺らし反応する彼に、千切れそうになる理性を必死で繋ぎ止める。興奮からなのか、震える声でもちゃんと返事が出来たことを褒めるよう、彼の喉仏に甘く吸い付きながら、しかし指の動きは先に進めることなく入口を撫でるのみ。きゅんきゅんとひくつく入口を指の腹で揉みながら、ちゅむちゅむと喉へ吸い付き )~ね、これからどうして欲しい?


〜ン、このままイっへ、( ふるりと内腿を震わせ、絶頂の波に乗った彼に気がつけば追い打ちを立てるようぐぐ、と彼自身咥え込む面接深くし。そのままぢゅぷぢゅぷと吸い付きながら深くストローク繰り返しては、絶頂促し )


れも、きもひいれひょ?( 視線が重なった直後、ひくんとうねる内壁に目を細める。収縮した入口に飲み込まれるように、更に舌の挿入深くしては舌表面で前立腺転がすようにくちくちと刺激与え、更に舌へ押し付けるよう腹部に添えた手で優しく円を描くように掌動かしながらぐっと押す。そうすれば、可愛く鳴く彼に舌動かしながらそう声かければやめるつもりはないのか、手と舌で挟んだ前立腺をコロコロと転がすように刺激して )

751:松野カラ松 2018-11-13 08:33:58

>> 749

グッモーニン!昨日も夜遅くまでお疲れさま。…帰り遅かったのに、返事ありがとうな。…ちゃんと休んだか?
えっ、あ!いや、違うからな!一松のせいだって言いたかったわけじゃあなくて、~返事、すぐに返せないことも多いけど一松のことは大好きでたまらないんだってことが言いたかっただけで!( わたた、 )体はちゃんと大事にしてるぞ。証拠に、いつも元気だしな。
変なとこあっただろう。何か、唐突に一松のことをセクハラ男呼びしてるとこあった。びっくりした。( /… )一松からされるならセクハラじゃなくてスキンシップっていう。


前から一松に着てほしくて用意してたんだ。( しれっ )それに、この機会逃したら絶対着てくれない気するし。( 満面の笑顔。 )
でも、今はそんなに気持ち悪くないはず。一松可愛いが7.5割くらいだな。( /充分 )…一松は、絶対俺が喜ぶことしか書いてないだろ。
ええ、俺こんなにお前に一途なのに?何があったってお前しか見てないぞ。……じゃあ、ちまちま溜めていって、もし、吐き出したくなったら俺に見せてくれ。( /諦めない心 )俺も、爆発しそうになったらどっかに書き込むから。見付けてくれ。


でも、だって。一松の名前を呼んで、愛を伝えられるのが、嬉しくて。( そろそろ本当に抵抗されそうだと抱き締める身体はそのままに囁くことをやめるも首筋へ唇落としていき )
~ッ、~ふ、…も、強情、だな…ッ、( 決して攻める手を止めようとしない彼に軽く息乱しつつも、それは此方とて同じこと。肌を滑る指先にひくんと身体震わせつつも口の中で乳頭舌で転がしては膝押し返していた手をそのまま内腿へ滑らせ撫で始めると )

752:松野一松 2018-11-15 02:24:52

>> 751

もうこんばんはの時間になっちゃったけど、ただいま。
…ん、ちゃんとわかってるから。ありがと。
ふーん。ならこれもスキンシップってことで。( ごそごそと彼のパーカーの中に手を入れ/調子乗んな )


ぇえ…こんなクズニートがこんなん着てもドン引きするだけでしょ…( もそもそと鈍い動きでパーカー脱ぎナース服着始め/着始め← )
…俺は書いてすぐ消してるから貯まんないんだけど。…まあ、爆発したらね。( /見せれない )

ふっ、だってじゃないから、~ッちょ、こらっ( 囁くのはやめたものの次には首筋に這う唇にぴくぴくと体震わせつつ、抗議の色含んだ声色で )
あんたに、っは、言われたくないけ、どッ( 抵抗されたらされた分、余計に攻めたくなるのだが。しかし甘く食まれる胸の飾りへの刺激に甘くなる息遣い抑えられず、熱い吐息零しつつ更に彼追い込むべくもう片方の手を彼のズボンの中へと侵入させ尻の割れ目スルスルと撫で )

753:松野カラ松 2018-11-15 18:40:14

>> 752

…ただいま。昨日、夜遅かったみたいだけど、ちゃんと休めたか?( 両手で頬包んで目元ちう )返事もう直ぐ返せそうなんだが、またこれから出かけなくちゃいけなくて。もしかしたら日付変わってしまうかもしれない。いつも待たせてごめんな。
…~ふふ。最近寒くなってきたもんな。一松はいつも手冷たいから、…あったかいだろ?( パーカーの中へ侵入許した手をパーカーの上からぎゅうっと抱き込んで肌へ押し当て/色気無し )


俺はものすごく興奮するから大丈夫だ。( ふんふんと鼻息荒げながら生着替えガン見して/やめろ )
……何で消しちゃうんだ、もったいない。…一松の気持ちが爆発しますように。( 合掌/… )


…っふ、その“こら”っていうの、いいな。いけないことして叱られてるみたいだ。…もっと言ってくれ。( くつくつと笑いながらも当然やめる気配はなく、それどころかキツく吸い付いて跡残していけば同時にパーカーの中へ手忍ばせ乳頭きゅ、と摘まんでみせて )
一松が大人しく…~ッ、も、そっちは反則だろ…~!( 小さくも硬さを持ち始めたそこをこりこりと舌先で舐りつつ時折キツく吸い上げ刺激与えていれば何やら不穏な動きし出した彼の手に危機感じたのか抗議の声上げながらも緩やかに撫でていた手で早々に下着ごとズボン下ろし、露出した陰部握って扱き出しては )

754:松野一松 2018-11-15 19:33:32

>> 753

おかえり、と、おつかれ。結構たくさん寝れたから大丈夫。返事は、俺夜から仕事だからすぐには返せないと思う、ごめんね。だからゆっくりでいいし、気にしなくていいから。
…寒くないの?( 健気にこちらの手を温めようとする彼にギュン、と心臓締め付けられながら、ぴとりと彼腕の中へ収め/ )

……はずいんですけど、( じろ、と睨みつつ背中向け着替え続行/続けるのか← )
あんなん誰かに見られたら死ぬしかないから。( /頑な )


なん、っで、怒られて喜ぶ、~…ぁぅ、も、やだ、って、( なぜだか嬉しそうに笑う彼に反比例し、どんどん追い込まれていく自身。戯れるような彼のスキンシップに擽ったいような快感覚えつつも身動ぎなんとか逃げようと試みて )
ぅ、〜あ!( 性急に露出された自身を握り込む彼に、びくりと体が跳ねる。狡いのはどっちだ、との抗議の声は音になることなく吐息となって零れ落ちて。しかしこちらも性急に手を進め、ズボン侵入させた手を更に下へと進めればまだ硬い蕾の入口くに、と押しながらマークの取れた膝で再び彼の下腹部ぐにぐにと刺激して )

755:松野一松 2018-11-15 19:34:38

>> 744

ひ、あっ!ンンんッ( 両方から広げられ、更に奥へと侵入してきた舌が前立腺を柔く押し上げて、知った快感がかけ登ってくる。嫌々と首を横に振る仕草と相反し、背中仰け反らせ快感を逃そうとする体は意図せずに彼へ尻を突き出すような体制になってしまい。前立腺を撫でられきゅんきゅんと収縮する内壁、そこが侵入してきている舌を締め付け粘膜同士が擦れ合うのさえ気持ちよくて、今にも折れそうになる膝必死に奮い立たせ、なんとか体支えては )


ぁ、んッ、~…ふあっ( お仕置き、その甘い響きにゾクゾクと内腿が震える。彼の言葉通り、先端から竿の部分までを丁寧に揉まれ、体は律儀に快感をひとつひとつ拾い上げていく。先程果てたばかりだというのに既に自身は硬さ取り戻していて、ネクタイが更に食い込み苦しい筈なのにそれが気持ちよくて。快感の波に、徐々に訳が分からなくなっていく頭で彼からの優しいキス受けてしまえば、瞬く間にとろりと思考蕩けてしまい )
──…なら脇はもうやめる?( 気持ちよさそうなのに。そう心中残念そうに呟きつつ、脇から舌を離し彼の痴態を見下ろす。そこで下ろそうとしている腕を再び押さえ直しながら、今度は胸元の突起へ舌を伸ばし。まだ柔らかいそこをした全体でれろ、と舐めれば乳輪をなぞるように舌を這わせ。更に反対の手で半分ほどズボン脱がせれば、パンツの合わせ目から中へ指侵入させ直に彼自身柔く揉み始め )
~…、( 甘い声を零しながら、いつまで強情張るつもりだろう。その姿に興奮しか覚えないということを、彼はいい加減自覚すべきだ。焦らすように、臍には触れずその周りの皮膚を舐めたり吸ったりしていたのだが、素知らぬ仕草で臍を寄せてくる動きに気が付き口角が意地悪に上がる。当然、素直に舐めてやるつもりなんてなく避けるように舌を這わせ、横腹やその周囲の皮膚へ赤い痕残していっては )
は?いやそのままでいいでしょ、( 着替えてくる、という彼のパーカーの裾を、思わず掴む。──別に服装なんてなんだっていいのだが、彼との初めてのドライブは、慣れ親しんだ揃いのパーカーがいい。ほら、遠出してはぐれた時見つけやすいし、なんて。数々の言い訳は何一つ口から出ることは無く、もごもごと唇動かし )…あんな寒そうな格好、風邪ひくだろ。
……さっきからそう言ってんでしょ、( 言われなくても、もう彼以外など考えようとも思わないくらいはまってる。もうずっと前から彼しか見えていないのだ、今更他なんて興味をそそられる訳が無い。どこか焦りを見せる彼の声色、重なる体温に恭しく唇触れさせながらわかりやすい言葉で安心させるように言い聞かせ )他でもないあんただからなんでも独り占めしたくなんの、いい加減自覚して。


っぅぐ、( 言葉尻を素直に受け止める純真さ、まっすぐ見つめてくる綺麗な瞳。…そういう所!と言ってしまいたいが、彼を更に不安にさせてしまうかもしれないと思うと簡単に言うことも出来ず。しかし真剣な面持ちでこちらを見つめる目に罪悪感抱き始めては視線合わせられないまましどろもどろに弁明を述べ )~いや、別にほんとに死にそうになったんじゃなくて言葉のあやっていうか、
……別に、可愛いあんたもその、充分す、好きだけど、( 小首を傾げる姿だってどこをどう見ても可愛い。かっこいい、というより男を感じる時も確かにあるが、どっちにしろ自信をひどく虜にするのに変わりはなく。慣れない甘言を、噛み噛みになりながらも伝えては )


─…、( 戯れるようなキスを繰り返し、彼の素肌堪能していた刹那。そのどちらをも静止され一瞬眉を歪めそうになる。彼の掌に覆われた口で、抗議の声を零すより先に彼から告げられた言葉に目を見開くも、彼の言わんとしていること理解すれば途端弧を描く目。片手で口元の彼の手首掴み、ベロ、と掌舐めれば )~俺が脱がせたげよっか?
あんンッ、っも、声やめ、っ( 色気に濡れた低い声が鼓膜を揺さぶる度、甘く重い快感が腰に溜まる。ただ耳元で名前を呼ばれているだけなのに、なんで下腹部が反応しているのか。それもこれも全部彼の声がエロいせいだ。そう責任転嫁しつつ、早くも涙の膜で濡れる瞳薄く開けば彼睨みつけて )


んっ、( 彼の葛藤など知る由もなく、繰り返されるキスにとろりと表情も意識も溶ける。だらしない寝顔を浮かべていたが、そうっとパーカーの中へ侵入してきた指先の感覚に一瞬ぴくりと身じろぐも、またすぐ眠の世界へとどっぷり浸かり/なんかステーキ乗った皿持ってめっちゃ踊ってた← )


~これ以上好きにさせんの、( それこそ、もう後戻り出来ないくらい愛してしまっているのに。彼はもっと溺れろと言ってのける。柔らかい唇が離れていく感覚を名残惜しいと感じつつ、頬へと添えられたいた手をぎゅっと握れば、先程よりもしっかりした視線彼へと向け )〜なら。あんたももっと、俺なしじゃダメなくらい、駄目になって。
は?俺?( 唐突な彼の言葉に一瞬、面食らったように目を見開くも彼が何を思い浮かべているのか想像出来てしまい。─あの頃は、自分の気持ちも伝えられず、拗らせた思いから彼に冷たく接してしまっていた。しかし、決して彼を蔑ろにしているとか大事にしていないとなではない。みんな彼の優しさに甘え切っていただけだ。そう伝えたくて、無意味に開閉を繰り返す口で、なんとか言葉紡ぎ始めては )〜…俺、トド松に怒られたことあるよ。まだカラ松と付き合う前だけど、「あんまり泣かせるな」って。


そう言ってくれんのは嬉しい、けど、( むっすりしてしまった彼にやってしまった、と眉下げながらも素直に頷くことできず/余計なことするから )
…よし、行って。( 数匹の猫と耳打ちし合い、彼の足止めを結構すべくそう声を掛ける。こちらの合図とともに友達である猫は彼の足元へとかけていき、ぐるぐるとその場で彼わん囲むように円を描き動き始めて )
…もうちょい眺めてから、( 照れたように笑う彼をチラリと見遣りながら、自分のために用意してくれた林檎を再び見つめる。…やはり食べてしまうのがはばかられ、しばしじっと描かれた猫眺めては )
図太いっていうか、鈍いっていうか。( /おい )
いや結構俺も甘えてると思うよ。

756:松野カラ松 2018-11-16 15:22:13

>> 754

一松おはよう、お疲れさま。一松からたくさん寝れたって聞くと安心する。( / … )ひとつは今から返すが、もうひとつはちょっと時間貰うと思う。一松も、長い返事に付き合ってくれてありがとな。( ふへ )
冷たいけど、別に寒いってほどじゃあないな。( 素直に腕の中収まり、自らもするりと背中へ腕回しては )…それに一松の体温と俺の体温が溶けて混ざり合っていくような感覚が、ひとつになってるみたいで好きだ。


後ろ、向かれた方が色々想像できてえっちだよな。( 徐々に露出していく肌、見えない前を想像しながらじっと視線注ぎ続けては )…ちゃんとパンツもはくんだぞ。
そんなに見られたくないこと書いてるのか。( ぽそ )


何でって、好きな子に叱られるのってちょっとロマンじゃないか?……あ、一松だめ、逃げないでくれ。( 律儀に返答しつつ身動ぎ逃げようと藻掻く彼の身体を抱き込みうなじかぷかぷと噛み付いてはぽそりと呟き落とし )…─そばにいて。
ひ、…ッく─、( 次々に刺激される下腹部に反射的にびくびくと身体が震え咥える彼の胸の飾りに必然熱い吐息が掛かり。どうしても主導権握りたい此方はペロペロ、と芯を持ち始めた小さな突起舐め上げながらわざとへにょりと眉毛垂らして上目に見詰めては )…~いちまつ、大人しくしててほしいにゃあ。

757:松野カラ松 2018-11-16 15:24:11

>> 750

…いちまつ。( 素直に頷く姿が愛しくて、ずっと繋いだままであった片手にも自然と力が籠る。柔らかくて直ぐ真っ赤に染まってしまう可愛らしさが好きでいつもつい虐めすぎてしまう耳からその裏、そして首筋と順番に唇滑らせながら柔く吸い付いてはその度に薄く跡を残して。一方で、まるでもっとと欲しがるかのよう、中へ侵入許した指へと絡み付き媚びる内壁をよしよしと撫でながらも肝心なところをうまく交わし、中指の根本まで差し込んではぐるりと中掻き混ぜて )


─…ん、まだダメ。( それがまるで当然とでも言いたげにさらりと否定しながらもその声は柔らかく諭すようなもので。名残惜しげな態度に尾を引かれるよう蕩ける瞳へ恭しく口付け送りつつ閉じられた足の間から太腿にかけてを撫でながらゆっくり開帳させては出来た隙間へ身体割り込ませる。最中もそっと自身の頭を下ろし、パーカー捲って二つの缶の中身を飲み込んで少し膨れたお腹晒してはその肌にも次々唇触れさせながら真ん中位置する凹んだ箇所へと舌差し込んで )


~お、まえなあ。俺のこと、ちょっと信用しすぎやしないか。( ぱかりと。何の戸惑いも、疑いもなく開かれた口に全信頼を置かれているらしい彼の態度にどうしようもない愛おしさ込み上げるも同時に、その素直すぎる態度が心配になってはすりすりと指の甲で彼の頬擽りながら吐露するも買った際に一袋開けて自身で舐めてみたことで人に対して害や影響がないのは検証済み。ぴっ、と口でビニールの端咥えて開封してはその一つの内の三分の一ほどを開かれたそこへと流し入れて )


どうして、って……~うぅ、( やめてもらえるかどうかは別として嘘をつきたくはなかったのだから仕方がない、とは思ったものの。一向にその奥への侵入は許さない癖に一つの急所とも言える喉へ吸い付き甘い刺激を与えてくるのだから身体の熱は溜まる一方。早く入れてほしいと彼の指を追いかけ腰を揺らし、どうにか触れて蹂躙してほしいと訴える身体とは裏腹、意地悪く問われた内容に開いた唇からはそれとは真逆の言葉が溢れては )…いっぱい、焦らして。…焦らして、焦らして、ちゃんと我慢、できたら、~なか、たくさんよしよししてほし、ぃ…っ。


ぁ、ンあ…ッ、ふ、ゃア…─ッ!( 口内で吐き出してしまえぼ彼が苦しくなってしまうと何とか留まろうとする反面、同じ男で更には何度も彼に抱かれてきた身体は当然絶頂促すような動きへ変わったそれに抗える筈もなくきゅう、と爪先丸めてびくびくと痙攣しては彼の喉奥へと飛沫叩き付け )


き、もちぃ、から、…~ッこわ、ァう!( だって知らないのだ。こんなにも内側と外側から敏感な前立腺を押し潰されて深い刺激である筈なのに中心からじわじわと広がって、自分の身体が作り替えられていく感覚。気持ちいいと感じる度にきゅうきゅうと収縮する中はまるでもっと触れてほしいと自ら舌へ擦り付けているようで。けれどより深く触れるそこが余計に多大な快感を生み出せば徐々に絶頂へ高まる傍ら、重力に従って零れる先走りが自らの顔を汚して )

758:松野一松 2018-11-16 23:45:46

>> 756

え、いや俺そんな寝てないイメージ?( /自業自得 )…てか今日新任者の飲み会だったんだけど、謎にめちゃくちゃ上司に飲まされてマジで頭ぐわんぐわんする…。こんな状態でほんとは返事返さない方がいいんだろうけど、ごめん、早く返したくて返しちゃった。変なとこあったらごめん。
……あんたなんであの極悪非道の極みみたいな六つ子の参謀やってるくせにそんな可愛いの。ピュアすぎて浄化される。( ぎゅむ、と。パーカーの中の手そのままに素肌楽しみながら彼の体堪能して/変態 )


…わかってるから。( 一体誰が彼をこんなにアブノーマルにしてしまったのか。後ろからの視線に気づかないふりしつつ、ナース服着終われば次いでジャージと下着取り去り、手渡された女物の下着へ足通し )
…そりゃ、あんたへの劣情っていうかそれ通り越して執着?呪詛?みたいなのがつらつらと書き連ねたあるからね。絶対見せれない。( 断言 )


ぅ、え…~っ?( 少し距離をとろうと身じろいだだけだというのに、ぎゅうっと抱き込まれ、首筋食みながらも零された言葉に目見開き、思わず全動作停止してしまい )
そん、な、可愛い顔して、っも、ダメだから!( こちらの責め苦についに奥の手、泣き落とし発動させた彼。わかっているのだが、この表情の彼にはすこぶる弱いこちらは一瞬頷きそうになるも。胸の飾りへの愛撫相まって息つまらせながらも、主導権を握りたいのはこちらも同じ。ぐぐっと下腹部押し上げては最後の抵抗とばかりに彼のベルトガチャガチャと外し始め )

759:松野一松 2018-11-16 23:47:33

>> 757

んっ、あぅ!( 耳元で囁かれる自身の名前の甘さに、ふるりと体が震える。それと同時にナカに侵入許している指きゅうと締め付ければ、ゴト、と音を立て手から手鏡が床へと落ちる。しかしそんなことを気にしている余裕はこちらにはなく、甘く吸い付いてくる唇にぴくぴくと内腿震わせていた刹那。ナカでぐるりと大胆な動き見せた指先、その癖急所には触れない意地悪な彼にそれでも甘い声零しては、まるで自ら更に奥へと誘うかのように片足折り、小さく浮かせて )


〜っは、擽った、ッ( 彼の言葉に、先程までの甘いキスの目的思い出しては途端にボッと熱くなる体。しかしとろりと優しい彼の言葉に抗うという選択肢は思い浮かばず、するすると撫でられる太腿素直に開いては彼受け入れ。離れていく唇、それが晒された腹部の窪みへと沈んでいくの認めれば、以前己が彼に施した情事思い出されビクッと体震わせ。更には、そのすぐ皮膚下にある膀胱までも刺激されているような錯覚覚えれば、腹部に加わる力逃がすようにはふ、と吐息漏らし快感逃がして )


〜…?( 紛れもない彼だからこそ、何の疑いもなく身を委ねているのだが。懸念の色浮かべる彼へ、小さく首傾けながらもそのあとゼリーの包装を開封する姿にいちいちときめいてしまう。更には全ては注がず、様子伺うように少しずつ口内へとゼリー注ぐ彼の優しさに、自分が出来ることならばなんだってしたくなってしまうのだ。彼が注いだそれを、素直に口内へと受け止めつつ、注がれたゼリーもごもごと咀嚼し飲み下せば残りも食べようとちょん、と唇の先開封したゼリーの包装に触れさせ )


〜ん。りょうかい。( 体は快感素直に追いかけるよう、こちらの指を求め揺れ動いてるというのに彼の口から出たのはそれとは相反する言葉。一体どこでそんな淫らな言葉を覚えてきたのだろう。普段、あまり見せないその姿に捕食者のようにゴクリ、と喉鳴らせば後孔に添えた指ゆっくりと挿入させ。しかし、第1関節まで入れ進めればそれ以上進めようとはせず、まだ狭くうねるそこをくちくちと出入りし擽るように刺激しながらちゅ、ちゅと音立て首筋へ唇何度も押し当てて )


っ、ん゛、( 喉の奥、ぶわりと吐き出された熱く濃い精液。その1滴だって零すのが勿体なく、喉奥で受け止めればそのままゴクリ、喉鳴らし飲み下していって。全て飲み干したあと、自身の吐き出した精液でてらてらと光る彼のもの舌で綺麗にしていけば、最後まで搾り取るようにちゅうっと先端へと吸い付いてから漸く口離して。甘い息繰り返す彼に、すっかり空っぽになった口内かぱりと開き示しては意地悪に微笑んで )~…ひひ、ごちそーさま。


らいじょうぶ。ね、俺のこと見へへ、( ぐに、と。固く尖らせた舌先で前立腺を押す。そうすると、腹部から触れていた指先に小さく可愛らしいしこりが触れて、押し戻すようにそこをくにくにと転がす。それを繰り返していれば、自然と滴り落ちる先走りが彼の可愛い顔を濡らしていって、その光景が酷く扇情的で責める手を緩められない。怖い、と、未知の快感に怯える彼へ甘くそう囁きながら、言葉とは裏腹に腹を押す手に少し力入れれば舌表面に触れたそこをれろ、と転がすように舐めて )

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