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極道息子と少年ペット

最終更新 2016/10/09 18:45:39
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1:なな 2016/05/25 10:00:50 作成

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72:東景虎 2016-06-09 22:29:17

…温いな…。
(抱きしめてすぐは強ばっていた相手の体も、時間が経つにつれて力が緩み、リラックスしていくのを感じて。暫くして寝息が聴こえてくれば小さく息を吐き出して優しくその髪を撫でて。そのまま自身も朝まで眠り。明け方、朝日が登る前に目を覚まし、部屋から出ていって)

73:岡崎利緒 2016-06-10 11:19:22

(髪を撫でられても身じろぎもせず、人の傍で眠るのは久しぶりだが温かさと心音が近くに聞こえ安心するため気持ち良さそうに眠っていて、朝になり相手が布団から出ていっても暫くは目を覚ますことなく、大抵いつも起きる時間である7時前後に目を覚まし、隣に相手がいないことに少し寂しそうな表情になったも布団から身体を起こすと部屋から出て、鎖が届く範囲にある洗面所に顔を洗いに行き)

74:東景虎 2016-06-11 03:42:01

……はぁ。今日は…見学、だけ?…手を出すのはアウト?下手したら殺すから?あぁソウデスカ…。
(早々に起きて父親に挨拶を済ませては今日は昨日生け捕った人間に情報を吐かせる作業の見学と告げられて。二人だけの為に親子らしい気楽な口調で物騒な会話を済ませては、その足で今日の先生となり部下となり、先輩になる人の所へ向かって。それが昨日布団を敷いてくれた人物だと知れば早くも借りを上乗せされる様な気分がして、小さく苦笑いを浮かべて。その日は1日、淡々と人間が痛め付けられて僅かな情報と吐瀉物を吐いていくのを見ている事になって)

75:岡崎利緒 2016-06-11 09:14:50

(洗面所から帰ってくるといつものように朝食の膳が用意されていて、誰が見ているわけではないもののなんとなくそうしなければいけないような気がし膳の前で正座をして手を合わせてから食べ始め、量は適切なのだが元々小食なこともあり残してしまうのを申し訳なく思いながら終わった膳を廊下に出して襖を閉め、今日も他にすることもないため昨日の続きから本を読み進め、暫く難解な文章を読んでいれば途中で疲れてしまい少し休もうと布団に横になり、まだ相手の匂いが残っている布団に顔を埋めていると徐々に下半身に違和感を覚え始め、それが何なのか初めはわからず興味本位で下半身に触れてみれば相手の匂いで無意識に興奮してしまったらしく自身が緩く反応していて、かなり動揺したものの一度起こってしまった疼きは放っておいて治まるものではなく、暫く我慢していたも堪えきれなくなってくれば戸惑いながらも手を動かしてみると少し疼きから解放されるような気がし、快感を覚えてしまえば徐々に上の刺激を求め着物の前から手を入れては直接自身を擦り、気持ち良さに止められなくなってしまい暫し自慰に夢中になって)

76:東景虎 2016-06-11 20:21:05

(掛かると思っていた時間よりもかなり早くに情報を全て吐いたらしく、後は任せたと言われれば適当に嬲ってその人間を処分して。適度に加減を覚えればこの分野に向いていると言われてもあくまで今回は見学であり、自分の将来の地位は決定してしまっていると思えば有り難くその言葉を貰うだけに留めて。少し早くに終わり、今日はもう自由にしていいと告げられれば彼の部屋に行こうと。特に声を掛ける理由でもなく、彼の部屋の襖を引き開けるも…、布団の上の彼の姿に目を軽く見開いて。しかしすぐにもとの表情に戻っては、つかつかと相手に歩み寄り、相手の自慰がよく見える正面に腰を下ろして。じっと慣れていないその手つきを見つめ、何処でこんなやらしいことを覚えたのやらと緩んでしまいそうになる口元を手で覆って)

77:岡崎利緒 2016-06-12 08:54:37

んっ…はぁ…んん…っ
(暫く自身を弄っていたも剥かないままでの刺激がだんだんともどかしくなってきたが剥き方を知らないためそのままの状態で拙い自慰を続けていて、集中しているために相手が部屋に入ってきてもすぐには気付かず見られているとも知らずに声を漏らしていて)

78:東景虎 2016-06-14 04:20:30

いつもそういう事してるのか?お前。
(蕩けた表情でこちらに気付く事なく自慰を続けるもまだ剥けておらず、皮を被ったままのその逸物に慣れていないことを察して小さく目を細めて。頬に掛かった髪に手を伸ばし、ゆるりと耳に掛けてやり、耳をするするとなぞりあげ、耳朶をふにふにと弄んでやれば徐々にその手を頬、首筋、胸元、と決定的な部分には触れないようにして降ろしていき)

79:岡崎利緒 2016-06-14 12:08:47

え……景虎さん…?…っ!?
(身体の熱さに思考がぼーっとしていてすぐには反応できなかったも聞こえた問い掛けや耳を触る手にやっと相手の存在に気付き始め、そういうことと言われて自分がしていたことに気が付けば慌てて自身から手を離したが自身から溢れた先走りが手を汚していて、無意識だったためになぜこんなことをしてしまったのか状況が把握できず戸惑うように視線を泳がせ)

80:東景虎 2016-06-16 04:14:06

ほら、続けろよ?ここが気持ちいいんだろ?
(自分のしていることがどういう行為が分かっていないのか、戸惑い手を離してしまう相手にくくっと小さく笑い、「ここ」と示す様に相手の竿をゆるりと指でなぞりあげてやればすぐに手を離して。ゆるりとその着物の胸元をはだけさせ、片手でその胸の飾りを撫で、擽り啄む様に軽く触れながらもう片手で相手自身にその手を導き、自慰を促してやり)

81:岡崎利緒 2016-06-17 12:27:05

んんっ、あ…っ…やっ、嫌…っ
(弄っていて敏感になっているせいか竿を撫でられただけでびくびくと身体が震え、胸の突起を弄られるとやわやわとしたもどかしい刺激だが突起はすぐに反応して尖り始め、不意に手を取られ自身に触れさせられれば先程までは夢中になっていたことであるも相手に見られているため自慰をするのは躊躇われ嫌だと小さく首を振り)

82:東景虎 2016-06-19 04:16:34

ほら?……自分で、やれ。

(反応してゆるりと尖り始める胸元を軽く引っ張り、昨日ローションを出した棚から胸に洗濯バサミの様なもので付けるタイプのローターを取り出して。そこまで強くは無いそれで両の乳首を挟み、スイッチを操作して釣り下がったローターを震わせ始めて。その手に触れさせた相手自身の先端の皮をゆっくりと下げ、戻して、と皮で先端を扱き、相手にそれをする様に命令して)

83:岡崎利緒 2016-06-20 17:09:27

ひっ、ん…あぁっ…ひぅ…っ
(玩具の類を見るのは初めてであったため相手が取り出したものを見ると初めは用途がわからなかったも胸に近付けられれば怯えた様子で少し後退し、突起を挟まれると痛みは強くはなかったがローターが振動し始めれば振動が突起に伝わりずっと刺激されているような感覚に戸惑い、自身の先端の皮を下げられれば敏感な先端を扱かれ今までよりも快感が強く、自分でやるよう言われると困惑しながらもゆっくりと手を動かし始め、皮を剝いたのは初めてだが顔を出す先端を擦れば気持ち良く手を動かし続けて)

84:東景虎 2016-07-02 17:45:33

そう…、やめるなよ?気持ちよくておかしくなるまで、続けろ。

(自分で刺激し始めたのを見れば相手自身から手を離し、再び見る姿勢に戻り。素直に反応する様子に少し目を細めて楽しげに見やれば、緩く反応した自身はそのままに、手にしたリモコンで胸に取り付けた玩具を振動を弱くしたり、強くしたりと気まぐれに強弱を付けてやり。背中や腹、内腿と決定的な場所には触れないまま、しかし意識をさせるように艶かしい手つきでその身体を撫でてやってはまるで肉食動物の様にちろりと舌舐りをし)

85:岡崎利緒 2016-07-03 20:15:48

あっ、ん…っ、ふぁっ…あっ
(相手の言葉が聞こえると戸惑ったも先走りで塗るついた先端を擦っていれば抑えられない声が漏れ、胸のローターの強さを変えられれば強くされたときは多少の痛みも感じるがそれも快感にすり替えられ、身体を撫でられると触れられる度に身体を小刻みに震わせて)

86:東景虎 2016-07-18 12:26:05

ほら、ここも……。昨日、やったろう。

(とろとろと零れる先走りで濡れた貴方の入口に相手の指を当てがってやれば、昨日自分がした様に、自分で掻き回してみろと告げて。触れるのをやめてまた見物の姿勢に戻っては、ローターを止め、胸から外してやり)

87:岡崎利緒 2016-07-20 01:03:24

えっ…
(暫し自慰に夢中になっていたも不意に手を取られればそちらへ意識を向け、後孔に指を当てられると自分では触ろうとは思っていなかった場所であり相手の言葉を聞けば昨日のことを思い出したのか視線を泳がせて、ローターを外されると刺激がなくなりそちらに意識を向けるしかなく、相手の言うように自分で後孔に指を入れて掻き回すなど戸惑いがあり自慰の手を止めてしまい)

88:東景虎 2016-07-22 03:15:03

……少し、その気が起きるようにしてやる。
(戸惑い自慰の手を止めてしまう相手に小さく息を吐き出せば昨日の媚薬入りのローションを取り出して。指に垂らしては相手の孔の入り口に宛てがい。そちらに意識を向けさせないようにとぷっくりと立ち上がった乳首を口に含み、舐め回してやりながら昨日の今日で少しは柔らかくなった中にローションを塗り込めて。すぐにつぷりと抜き去り、口も離してしまい。)

89:岡崎利緒 2016-07-26 10:44:23

やっ…んん、あっ…ふぁっ、あ…っ
(泳がせた視線の先で相手が動くのを見ればそちらへ視線を向け、相手が取り出したものが昨日使われたローションだとわかると昨日のことを思い出してきて小さく息を飲み、指を後孔に宛てがわれれば逃げようとしたが乳首を口で刺激されると指とは違った生温かい舌で舐め回され快感に意識が向き、その間に後孔にローションを塗り込められては昨日同様に後孔から熱さが身体に広がっていき、そのまま気持ち良さを感じていたもののすぐに指を抜かれてしまえば中途半端に刺激を止められてもどかしさに小さく腰を揺らし、初めは戸惑いから我慢をしていたのだが熱さは広がっていくばかりで徐々に耐えられなくなってくると無意識に手が後孔に伸び、ダメだと葛藤しつつも指を一本後孔に入れてみればそこから堪らない快感が全身を駆け巡るのを感じて、快感を求めるように挿入していた指をゆるゆると動かし始め)


【遅くなりすみません;】

90:東景虎 2016-09-18 05:34:41

そのうち俺がいない間自分で尻の穴弄くって慰めるようになったりして、なぁ。おら、こうやって激しくするんだよ。
(ローションを塗りつけ暫く放置してやれば熱と疼きに我慢出来なくなったのか、のろのろと尻を弄り始める相手に軽く、くくっと喉を鳴らしてはまた新しくローションを指に取り、胸元の尖り、そして半開きの相手の口内に入れればその舌にも塗りつけてやり。後孔を弄る手首を掴み、お手本を見せるように激しく抜き差しさせ、時折ぐるりとかき混ぜる様にしてやれば、すぐに自分でやれと手を離して。足首を掴み、M字に開かせてはローションでヌルつく胸の尖りを、触れるか触れないかのところで優しく擦ってやりながら、相手の舌に付けたものも効き出す頃かと顔を見やり)


【いやいや、こちらこそ遅くなって申し訳ない。もうみておられないでしょうか…】

91:岡崎利緒 2016-10-09 18:45:39

んっ、んっあ…ひうっ!…ふぁ、あっ…!
(暫し後孔を弄るのに夢中になっていたも胸の突起や舌にローションを塗り付けられれば甘ったるいような刺激に頭がぼーっとしてきて、手首を掴まれ後孔を掻き回すように動かされると気持ち良くて声が漏れ、手を離されても手の動きは弱めることなく快感を求めるままに後孔を弄り、体中が性感帯になってしまったように熱さが広がっていき熱を覚まそうとするように開いたままの口内から覗く舌は媚薬の効果か血行が集中して赤みがかっていて、ぴんと立ったままの胸の突起は相手の指が少し触れただけで身体が跳ねるほど感度が良くなっていて)


【気付くのが遅くなってしまいました…レス遅れてすみません;
まだ見ていられましたらお相手再開お願いします。】

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