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僕の幼馴染が大変です

最終更新 2016/06/03 20:08:24
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1:名無しの萌語り 2016/06/02 16:47:17 作成

※特殊・微ファンタジー設定につき注意※

童貞フツメン非リア(現実を直視できないが下は反応する) × 非童貞イケメンリア充(何故か原因不明の母乳が出る)

舞台は現代日本、家が隣同士(お互いの部屋の窓から直接行き来出来る程の近さ)の当Cと貴Cは物心つくかつかない頃からの腐れ縁。
しかし成長するにつれ男前で社交的な貴Cはリア充へ、地味で人見知りな当Cは非リアへと差がついてしまう。
貴Cは昔から全く変わらず当Cと仲良くしてくれるが、当Cは貴Cと釣り合わない自分にだんだん負い目を感じるように。
そんなとある休日、早朝から当Cの部屋に血相を変えて乗り込んで来た貴C。何事かと聞いてみれば、当Cにしか相談出来ないと服をたくし上げ……そこには何と、胸から滴る白い液体が。

*条件:
・本体様成人済み
・無断放置しない方
・1日1回以上レスが出来る ※レスが送れる場合はお互いに連絡しましょう
・80字以上のロルが回せる

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2:名無しの萌語り 2016-06-02 16:47:44

募集板の627様をお待ちしております。
プロフ少々加筆いたしました↓

*フツメン君プロフ:
山城 当麻(やまき とうま) 高2/17歳/178cm/64kg
目に掛からないよう短くしたサラサラの黒髪、自信なさげにさまよいがちな切れ長の目。黒縁のメガネを着用。肌は白く猫背気味。
突出して整ってもおらずまた特別不細工でもない所謂フツメン。一昔前のいかにもな線の細い文学青年といった佇まい。
ひょろりとしているが、よく頼まれて重いものを運んだり不良に絡まれ使い走りにされることが日常茶飯事で意外と身体は引き締まっている。
制服は指導されたくないがためにきっちり着こなしている。私服はパーカーが多い。

外面は温厚かつお人好しな性格なため教師や生徒たちに無理難題を押し付けられることが多く、内心にてひっそり毒を吐いては精神の均衡を保っている。特技は作り笑い。
勉強は中の上、調子の良い時は上の下くらい。運動はからっきし…というわけでもないが、体幹がなっていないため活躍出来ない。足だけは幼少期から意外と早い。
部活は帰宅部で図書委員会所属。クラスでは中心に入ることは決してないものの、和を乱すこともなく隅でにこにこしながら長いものに巻かれていくポジション。
幼馴染である貴Cのことは心から大切な親友だと思っているが、近頃はそれで周囲から僻まれる事も多いのが悩みの種。
人畜無害に見えて性欲を持て余すお年頃。部屋は綺麗に片付いているがベッドの下は混沌そのもの。
趣味は読書と映画鑑賞。貴Cにのみ打ち明けているが将来の夢は小説家。家族は両親のみの一人っ子。
貴Cからの遊びの誘いはどうしても外せない用事が無い限り面倒だと言いながらも今まで断ったことはなく、親からも当麻が引き籠らないのは貴Cのお陰ねなどと言われている。

*萌:甘々、ほのぼの、痴話喧嘩、バカップル、スキンシップ、裏〜日常、母乳、搾乳、多喘ぎ、男性向け表現、雌堕ち、ベッド内外、マニアックプレイ、口淫、玩具、奉仕、多イキ空イキ、絶倫、開発調教、お仕置き、多喘ぎ、舌っ足らず、抵抗、痴漢、スパンキング、適度な確定、確定返し

*萎:愛なし、妊娠、殺伐、女体化、カニバ、切断、モブレ、輪姦、過度暴力、ふたなり、浮気、後スカ、アヘ顔、死、豆ロル、ロル内での顔文字

*ロル:
(まだ日も昇りきっていない休日の早朝、ベッドに潜り健やかに眠っていた意識は自室の窓を叩く音によって浮上し、そこを叩く人間は幼馴染くらいだろうと判断しむにゃむにゃと寝返りを打ちながら届くかどうかは分からない声を掛け)……んー、何…?窓の鍵なら開いてるよ…。

3:名無しの萌語り 2016-06-02 17:29:20

スレ立てありがとうございます、627です。
改めて、お相手として選んでいただきありがとうございます…!
プロフ拝見させていただきました、文系な彼がもうドストライクです…!
こちらももう一度、同じ内容となりますがプロフを提示させていただきますね






望田 修(もちだ しゅう)
17歳、180㎝、64㎏

昔からアウトドア派なためか、日で焼けた髪は太陽光に当たると焦げ茶色。襟足はうなじが隠れる程度で、今時風に目にかかる程度の前髪を左右不均等に分けている。寝起きはどうしても髪が跳ねてしまうため、アイロンでストレートに伸ばしている。整容検査がある日以外はワックス必須、毎朝セットをかかさない。180㎝と長身だが、高校に入って急激に伸びたために体重は軽め。ぱっちりとしたふたえからのぞく黒目がちな瞳で人懐こい大型犬を思わせる。細目の眉に整えており、吊り気味の眉はどこか自信ありげな雰囲気を醸し出しており、自然と回りに人が集まってくるタイプ。大きめの口は笑うと綺麗に口角が上がり、好印象。肌の色は親友にくらべ健康的で日本人の平均。全体的に見ればスラリとしているものの制服を着ればしっかりとした体つきである印象。バスケ部に所属しており、運動神経は抜群。勉強の出来は平均並み。しかし自発的でオープン、変に気取らない性格のため教師やクラスメイトからの信頼も厚く催事は中心となって進めることが多い。女子生徒から声をかけられることもあり、そのたび「友達から」と連絡先を交換するような、意外と慎重派な一面も。昔からの親友が、自分といることで負い目を感じていることに薄々気が付いてはいるものの、大切な友達であることに変わりはなく昔と変わらない様子で積極的にコミュニケーションを図る。家が隣同士ということもあり、宿題につまずくと窓越しに呼び掛けることもしばしば。とても頼りになる親友に感謝している日々。
冬はスノーボード、夏は花火、と各季節で必ず1度はイベントに参加しなければ気が済まず、毎回親友を誘っている様子。アウトドアな趣味が多いなか、親友の家にテレビゲームを持ち込み二人で楽しむのが一番の趣味であることは自分の胸の内に秘めている。
大学生の姉が一人いるものの既にひとり暮らしをしており、実家には自分と両親のみ。家族の仲も良く、旅行によく出掛けている。


萌:ラブラブ、着衣、喧嘩ップル、主従、中イキ、多ラウンド、軽SM、多体位、野外、愛撫、長前戯、焦らし、意地悪、共依存、ツンデレ … 等特に萌で、BLであれば萎以外は萌となります。

萎:虫、不治の病気、貧弱、過度鬱設定、過度に女々しい、豆ロル



(朝起きると自分に起きていた悲劇に、祈る思いで窓を叩けば中から聞こえた微かな声に安堵しながら鍵のかかっていない窓を開けると、持ち前の運動神経を発揮し俊敏な動作で室内へと身を投げ込めば自身の胸を女子のように両腕で覆いつつ1度大きく息を吸い、衝撃としか言い様のない言葉を部屋に響かせ)
俺っ…!俺…、…女子だったんだ…!

4:山城 当麻 2016-06-02 17:52:30

こちらこそ、特殊設定にも関わらず参加希望してくださりありがとうございます、ありがとうございます…!!
お褒めいただき光栄です、もう、わんこで体育会系な修君が素敵で素敵で…
プロフと共に萌萎も拝見いたしましたが、母乳以外はしっかりBLとして展開していければと考えておりますのでご安心(?)くださいませ(^^*)

ちなみに母乳の原因については分からないままでも、きっかけ的なものがあっても面白いかなと思っておりまして
と言ってもすぐに考えつくのは食べ物関係、ファンタジーですがそういう体質設定、くらいなのですが…

以下、続きのロルも掲載いたしますね


……。……?……、……ごめん、何かのネタ?最近お笑い見てないから分かんないや。
(床が軋む音に一瞬ぎくりと覚醒するも息子に似て寝付きのよろしい両親はこれくらいで起きないだろうと高を括っていたところに突然のカミングアウト。言葉として理解は出来たが寝惚けた頭を総動員させてもその意味は理解出来ず、それよりも二度寝だとばかりに柔らかい枕に再度顔を埋めて)

5:望田 修 2016-06-02 18:14:40

なるほど!そうですね…、17にして突然の出来事だとしたら、やはりその歳で特殊な体質が開花したか、他になにかきっかけがあったか、ですよね…
ある食べ物を食べると一種のアレルギーのような反応として母乳が…なんて設定がやりやすいのかな?と思いましたがいかがでしょう?17になるまで食べたことがなく、かつずっと食べてみたかった珍しいもの…なかなか難しいですね(笑)


それではこちらも続けさせていただきます!




違う!!
こ、こんなことっ…お前にしか相談できないんだよっ…
(何かの病気か?それとも性転換?とぐるぐる思考を巡らせながらも震える声で助けを求めては、また安らかな眠りを求めて枕に顔を埋めてしまった幼馴染みの布団を片手で勢い良くはぎ取ってしまい。なぜか胸元が濡れ色が濃くなったグレーのスウェットをもう片方の手で隠しながら唇を噛み締め)

6:山城 当麻 2016-06-02 18:42:24

修君の家族はよく旅行に出かけられているとのことなので、旅行先で買った珍しい特産品を後日食べてみたら…という感じはどうでしょう?
以降は同じ種類のもの(もし特産品が柑橘系なら柑橘類全般)を食べても母乳が出てしまうように、だとか。
トリガーになるものが修君の大好物だったりすると、葛藤が生まれそうですね…なんてことをつらつらと妄想してしまいました(笑)





うーん…
(親友の特権を持ち出されると悪い気はせず、温かい布団を奪われ反射的に身を丸めるも浮上と沈降を繰り返し徐々にクリアになっていく五感に震える相手の声が聞こえ、どうやらふざけている空気ではないらしいと半眼をこすりながらベットサイドの眼鏡に手を伸ばしそれを掛け、ベッドの上に胡座を掻き)
で、相談って?…何そのポーズ?

7:望田 修 2016-06-02 19:03:25

旅行をこんなところで活かせるとは!発想の柔軟性に脱帽です…。特産品らしく、旅先で買った蜂の巣つきの蜂蜜なんていかがでしょう。コムハニーというのでしょうか?
案外料理にも使われますし、以後蜂蜜がきっかけの食材となれば、隠し味に使われていて修が知らず知らずのうちに口にしてしまうなんてことも…!(笑)



…これ…
(どうか夢であるようにと100回は願ったものの願いは虚しく叶うことはなかったのだと諦め半分に、直立したまま自分のスウェットをゆっくり胸元まで上げればスウェットを濡らしていた正体は男である自分の乳首から到底出るはずのない液体で、たらりとそれが溢れしたたる感覚に羞恥が込み上げぎゅっと目を閉じて)
朝、起きたら…何か…出てた…

8:山城 当麻 2016-06-02 19:33:42

蜂蜜!とても良いと思います、使い勝手もよくしかもそれ単体でもプレイに使えそうな…(笑)
当麻の母親がお菓子作りや料理が趣味だったりして、遊びに来た時に勧められて…という展開も出来そうですね。

初回は休日ですが、今後学校や外出先とかでも発症しちゃったりすると美味しいなと思っております…まだ気が早すぎますね…!




……は?
(さすが運動部とばかりに引き締まった上半身を急に見せ付けられ、やっぱり何の冗談だと半笑いになりかけた口は胸を汚す白い液体を見とめた時点で不自然に引き攣り、掛けたばかりの眼鏡を取って強めに瞼をこすってはまた掛け直してみても変わりない現実を前に思考は混乱を極め、立っている相手のちょうど胸の高さが今の自分の目線であった所為もあり、つい顔を寄せてまじまじとそれを見つめてしまい)
…………は?え、何…何だ?何それ、びょ、病気…?

9:望田 修 2016-06-02 20:00:48

同じことを考えていたので、なんだか嬉しいです!笑
実に汎用性の高い蜂蜜に期待ですね…わくわくしております。
私も既にそこまで想像してしまいましたので、ご安心を!

他に何か決めておいた方がいい事項はありますでしょうか?




分からない…からお前のところに来た…
(相手の視線などお構いなしに肋骨を伝う雫に情けない思いを隠しきれず弱々しい声音で言葉を紡げば静かに目を開け、自分同様今現実に起こっているこの信じがたい出来事を脳内で整理しきれていないのであろう幼馴染みに視線を向けつつ、あまりの近さと本来女性に起こる現象であるものを見られているという恥ずかしさを前に瞬間的に頬が熱くなり、汗ばむ手のひらで握りしめていたスウェットをバッと下ろし)
っあ、あんまり見るなよ!恥ずかしいだろ…

10:山城 当麻 2016-06-02 22:15:53

やっぱり考えちゃいますよね、色々と同じ思いでこちらも嬉しい限りです(笑)
少しずつ段階を踏みつつ進めて行きましょう…!

今のところ決めておいた方がいいなと思ったのはきっかけの件でしたので、修君PL様が特に無いようでしたら後は展開上必要になった時に適宜お話合いしつつ決められたらな、と考えております~。




いや恥ずかしいって、修が見せたんじゃないか……と、とりあえず、拭く?
(小さい頃からずっと一緒だというのに今朝の相手の表情は初めて見る種類のもので、こちらもつられて何となく居たたまれない気持ちになり、ごまかすように軽く咳払いしながら眼鏡の横に置いてあるティッシュボックスから数枚引き抜くとそれを差し出し、視線は合わせられないものの目は無意識にスウェットの色の濃い部分をちらちらと窺って)
それで女子がどうとか言ってたんだ、ね。……でも、どっちみちそれって、あ、赤ちゃんいないと出ないんじゃ…

11:望田 修 2016-06-02 22:59:22

了解致しました!
あ…そうでした、当方、なりきりにて受け側をやらせていただくのが初めてでして…。不備がありましたらなんなりとお申し付けくださいませ…!
何かありましたらまた話し合いましょう、改めてよろしくお願いします(*´︶`)



あ、赤ちゃん…が…
(拭くことを提案されれば混乱している頭ではそれ以上の対策を捻り出すことは不可能で、受け取った柔らかなティッシュを静かにスウェットの中に入れ、臍から肋、肋から胸部、と順に拭いていくもじわりじわりと滲むそれは止まることを知らずに無情にもティッシュを濡らしていき、子供が出来ないと、と呟いた相手に過剰な反応をするも事実母乳らしきものが出ていることは否定できずに衝撃を受けた表情で)
俺、赤ちゃん出来たのか…
まじで…誰の子だよ…!
…じゃない!とにかくこれを止めてくれ!

12:山城 当麻 2016-06-02 23:28:40

そうなのですか!とても素敵な描写で返してくださるのでてっきり熟練の受様なのかと思っておりました…!
私も受は未経験なので、もしかしたら知らずと返しづらい描写をしてしまうかもしれません。
もちろん精進しますがその際は遠慮なくおっしゃってくださいませ!

はい、こちらこそよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
一旦PLは失礼させていただきますね。




いやいやいやいや普通男は赤ちゃんできないから…!
(あまりに非日常的すぎる事態に麻痺しかけているのか、予想以上に真に受けてしまったらしい相手をせめて常識だけでもこちら側に引き戻そうと青ざめつつ思い切り手と首を横に振ってみせ、腐っても幼馴染として相手の性別に関してだけは微塵も疑っておらず「男」の部分を殊更に強調して。改めて助けを求められるとそんな無茶な、と言いかけた口を一度ぎゅっと引き結び寝癖の跳ねた頭を掻き毟り、やがて顔を上げるも大して何も思いつかなかったようでなるべく緊迫感を出さないよう乾いた笑いだけを漏らし)
も、もしその、アレなら出しきればいいんじゃない…?あ、それか鼻血みたいにつまんだら止まるかも、なんて…

13:望田 修 2016-06-03 06:43:16

私には勿体ないお言葉ありがとうございます…!
それではこちらも一旦失礼させていただきますね、よろしくお願いいたします!



出し方なんて知らねーよ…!
…つ、つまむ…。…それだ!
(自分のことを考え、この事態を終息させるべく解決策を列挙する相手の声に耳を傾けていれば出し切るという案は自分にとっては終わりが見えず、つまんでみるという案は容易に試行できるものであると判断し、それなら早速とスウェットをたくしあげ右手の人差し指と親指で自らの右側の乳首だけを試しにつまんで。すればなんとも言えない痛みが体を駆けると同時に、つまんだ弾みで母乳が軽くピュ、と飛んでしまい、その光景を間近で見れば己のものであっても死ぬほどに恥ずかしく、再度顔を真っ赤に染めつつロボットのような動きで目の前の相手視線をやり)
……な、…なんか出、た…

14:山城 当麻 2016-06-03 10:09:20

………
(一瞬だけ勢いのついたそれは足元のフローリングに小さく散ったが、それには目もくれず実際に母乳が出てくるのを目の当たりにした衝撃で滴を垂らす乳頭に釘づけになっており、ふと半開きになっていた唇を閉じ口腔に溜まっていた唾を飲み下すと胡座を解きそちらへにじり寄って。足を床に降ろしてベッドの縁に腰掛ける姿勢になってから、相手が時折持ち込んでくるゲームで遊んでいる最中コントローラーの取り合いになった時と同じような無意識の動作でもって右手を自らの右手で包み、そのままやんわりと力を加えてみて)
つ、まみ方が、悪いんだよ。多分…

15:望田 修 2016-06-03 12:18:07

…っ…、…難しいな…
(不確かな方法であってもなんとかベストを尽くしたいと考え、いつも勉強方法へのアドバイスを与えてくれる相手からの提案なら間違いではないはずだと根拠のない信頼をたよりに右手を見つめれば再度力を入れられたそこからはやはり量を増した雫がぽたりと床を濡らしただけで。どうにも止まらない雫に、いっそ泣いてしまいたい気持ちが涌き出るのをぐっと堪えながらおずおずと今度は左側を同じようにしてみるも、結果は同じで情けないため息をつき)
や、ばい…めっちゃ、恥ずかしい…
これ、止まんなかったらやばいよな…
明日まで止まらなかったら病院行くしかないのか…?

16:山城 当麻 2016-06-03 14:18:42

かなぁ……でも、そうなるとおばさん達にも相談しないといけないね。
(何とはなしに呟いてはみたものの卒倒されるかもしれないなと思えば同情を禁じ得ず、何かを耐えるような顔をする相手を見つめている内に少しでも不安を取り除いてやりたいと協力する姿勢を改めて固め。男だろうと胸に触るのは気が引けたが他ならぬ親友のためだと意を決し右手で直接相手の胸に触れてみて、張っているのかぷくりと膨らんでいる乳輪を摩ろうと)
えっと…痛みとかはある?詳しい症状が分かれば、ネットで調べられるかも…

17:望田 修 2016-06-03 20:08:24

う…、ちょい…痛い…
普通にしてるとそうでもねーけど…
こう…押されたりすると痛い…
(自分のことで必死なため、いつも以上に自分を気遣ってくれていることにも気が付かずつらつらと問われるがまま自分が感じている症状を素直に打ち明け、いつもと多少の違いはあるものの相手の穏やかで落ち着いた雰囲気に徐々に自分も落ち着きを取り戻していると自覚すれば今度は相手の隣にすとんと腰を下ろして自分の胸をさすり。手のひらに感じるのは普段よりも軽く張った胸で、どうしてこうなってしまったのかと項垂れればポケットに入れていたスマホを手に、間抜けだと思いつつ自分の症状を打ち込みはじめて)

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