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【非募集】子猫保護しました。

最終更新 2018/05/20 09:56:22
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1:獣人保護区職員 2016/08/15 22:31:15 作成

募集板での157(水森奏)様に引き取られた猫との生活のお話

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556:水森 奏 2018-03-20 22:15:05

うん、ジュエが可愛かったからね。
(当然美味しいものではないが、愛おしさが勝てばそれくらいなんの問題がないと本心から思え、しどけないジュエに笑みを見せて。そろそろ上がるか…と持ち掛けようとした瞬間、自分の目の前に来たジュエに目を丸くしていれば、更に驚き目を白黒させたが、「誰にも言わない」という約束を交わしたことを都合よく思い出し、可愛らしいジュエに頷いて見せて)
……え、えっと……… うん。お願い、してみようかな…

557:ジュエ 2018-03-21 02:35:16

うぅ……。
(可愛かったと言われると照れくさそうに両頬を手で押さえ俯き。驚いている様子に、嫌がられるかなと心配になったが、なんとか許可を得ると嬉しそうに頷いて先程の自分と同じように浴槽の縁に奏を座らせては、自分のものよりも大きな奏の自身に興奮して、まずはゆっくりと扱いて)
うわ、奏の大きい……俺、初めてだから上手く出来ないけど、気持ち良くなれるように頑張るから。

558:水森 奏 2018-03-27 10:15:51

え?そ、そうかな…
(それなりに異性とも交際してきたし、身体の関係もなかったわけではいが「大きい」などと言われたことがないため、しきりに照れてしまったが、よく考えればジュエがまだ小さいだけじゃないかとひとり顔を真っ赤にして。ぎこちない手つきでいじられると、それはそれで快感だが、申し訳ない気持ちも込めた視線でジュエを見つめて)
ジュエ、無理しなくていいからね… 嫌になったらすぐに言うんだよ…?

559:ジュエ 2018-03-29 10:47:44

うん、大きいよ…俺のと違うな。
(じぃっと見つめては指先で先端をクニクニと撫でて。顔が赤くなった奏の顔を見て緩い笑みを浮かべると更に扱いて。無理をしなくて良いと聞けばムッと眉を寄せて、拗ねたように呟いてはパクリと咥えこんで)
俺、無理なんかしてないし。奏のだから、全然嫌じゃないもん。……あむっ、んッ………。

560:水森 奏 2018-04-03 15:33:45

え?あ……ッ…
(新しいおもちゃでいろいろと仕組みを試すかのように、こちらの自身をさまざまな方法で触れてくるのも、しっかりと快感を掴んでおり、恥ずかしいほどに怒張し、もう蜜も垂らす寸前…と言う頃に咥えられてしまうと、驚いたが跳ね返すこともできず、すこしざらっとした舌の感覚に、熱い息を吐くことしかできなくて)
…っ… ジュエの舌…スゴ、イ……

561:ジュエ 2018-04-08 04:55:17

ん……っ、はぁ……かなで、気持ち良い?
(舌がすごいと言われ、自分の与えた刺激で感じてくれている事が嬉しくて、我慢出来ずに問い掛けて。答えを聞くのも待てずにまた咥えると、溢れ出てきた蜜をちゅうっと吸ってはもっと感じてほしいと懸命に口淫を繰り返して)

562:水森 奏 2018-04-10 10:11:36

っ… うん、すごく気持ちいいっ… 
(声が上ずってしまうのを止められず、情けない声で答えながら、一生懸命動いているジュエのあたまに手を添えて、ぴんと立っている耳を潰さない程度に髪を撫でて。本人は無自覚だろうが、行為に伴い響く音もかなり卑猥で、いつもならもっと持続できるはずだが、あっという間に射精感が湧き上がってきてしまい、身体中を緊張させて)
んんっ… んー… ジュエ… も、くち、離して…っ…

563:ジュエ 2018-04-12 14:34:47

(相変わらず気持ち良さそうに声を上げる奏に嬉しくなって、視線を奏の方へ向ければ普段とは違い何だか色っぽくてドキリとして。口を離すよう言われるも、奏は自分のを飲んだのだしと思えば言うことを聞かずにそのまま射精を促すように舌先で尖端を刺激して出してと強請り)
んにゃ、らひて。

564:水森 奏 2018-04-13 09:58:25

えぇ…っ……
(既に肩で息をしないとつらいほどにまでなっているのに、ジュエはくちを離す気配もないし、むしろ更に刺激を強くし、言葉でも吐精を促してくのには、戸惑いの表情を見せるが、本能に抗うことは難しいらしく、ぎりぎりまで我慢した挙句、ごめん…っっと、声にならない声を漏らすと同時に、ジュエの咥内に吐き出してしまって)
…っぅ…!!!

565:ジュエ 2018-04-17 15:07:33

は、ンッ……
(我慢せずに出して欲しいと思いながら、チラリと視線を奏へと向けると、もうすぐかなぁと思い。懸命に奉仕しては口内へ放たれた奏の熱に少し驚きながらも同じように飲み込んで。何とも言えない味だったが、それよりも奏が自分で感じてくれた事が嬉しくて満面の笑みを向けて)
へへっ、奏、気持ち良かった?

――

遅くなってごめんなさい!!

566:水森 奏 2018-04-20 15:56:59

お気になさらず!
私も5月末までばたばたしそうです…!




っ、はぁ……
(満足するまで吐き出すと、はち切れそうなまでに速くなってしまった鼓動が落ち着くまで呼吸も落ち着かず、やっとくちがきけるところまで復活すると、くりっとした無垢な瞳を向けてくるジュエに、申し訳なさそうな微笑を見せながら、口元をぬぐってやって)

…気持ち、良かった…… けど…ジュエ、大丈夫?その…おいしくない、でしょ…?

567:ジュエ 2018-04-22 23:56:22

わかりました!
無理しないで下さいね!

――

へへっ、良かったぁ。うーん、確かに美味しくはないけど、奏も俺の飲んだし。一緒だろ?
(気持ち良かったと言う奏に嬉しそうに言えば、口元を拭ってくれた指をペロリと舐めて。自分としては満足だったと言わんばかりの笑みを見せてぎゅっと抱き着き、お互い様だと満足げで)

568:水森 奏 2018-04-27 10:06:14

そ、そう?
(そんなに嬉しそうにされてしまうと、忘れかけていた罪悪感が一気に押し寄せてきたが、なによりもジュエの存在が愛おしくて、弁解よりも抱き締めることを優先してしまって。抱き締めた身体が熱いことにはっとなり、ジュエの前髪をかき上げてから立ち上がろうとして)

ジュエ、そろそろ出なくちゃだね。またのぼせちゃう。

569:ジュエ 2018-05-02 04:07:47

そうなのっ!……へへ。
(嬉しそうに笑って言えば、抱き締められて頬を擦り寄せ喉を鳴らし。風呂から上がろうと立ち上がる奏に抱き着いてはそのまま一緒に抱き上げてもらうつもりでいて、甘えるようにペロリと奏の頬を舐め)
かなでー、抱っこ。

570:水森 奏 2018-05-08 22:03:04

はいはい、抱っこね。
(ぐるぐると喉を鳴らしているのが響く身体を抱き上げると、すぐに大きくなってしまうだろう子猫をこんなふうに抱き上げられるのはあとどれくらいだろう…などと少しだけ感慨深げになったが、のぼせさせてはまずいと脱衣所に行くと、バスタオルを取り上げそのまま寝室に行き、ベッドに降ろそうとして)

やっぱり身体が熱いな… ジュエ、ベッドに降りれる?

571:ジュエ 2018-05-09 19:14:22

やった。
(断らずに抱き上げてくれた事が嬉しくて、ペロペロと奏の頬を舐めて。楽だなーとご満悦で寝室まで運ばれると指摘されたように僅かにまだ火照る体のままではあったものの頷いてベッドに移り)
うん、大丈夫ー。

572:水森 奏 2018-05-10 10:38:58

よい、しょ…
(ジュエの身体をベッドの上におろすと、持っていたバスタオルで簡単に身体を拭き、濡れている髪を軽くごしごしと拭いたあと、自分の身体の水分もふき取り、とりあえずクローゼットのなかから下着を引っ張り出し身に着けると、再びベッドに戻ってジュエの顔を覗き込み、笑みを見せて)

熱が逃げるまで、しばらくそのままでいような。今、水を持ってくるから。

573:ジュエ 2018-05-14 19:03:00

(体と髪を吹いてもらうと軽くプルプルと頭を振って水気を飛ばす素振りをして。笑みを浮かべた奏に待っているように指示されれば片手を挙げて返事をし、笑みを返して)
はーい。

574:水森 奏 2018-05-16 15:57:41

(速足でキッチンまで行くと、冷蔵庫からミネラルウォーターのペットボトルを取り出し、その冷たさに自分も癒されながら寝室まで戻って。ベッドの上にちょこんといるジュエに近付けば、ペットボトルを差し出し、ジュエが飲んでいる間に尻尾の水分をタオルでごしごしと取ろうとして)
はい、お水。あー、しっぽだけはなかなか乾かないな…タオルで拭くよ?

575:ジュエ 2018-05-20 09:56:22

ありがと、奏。
(ペットボトルを受け取ってゴクゴクと水を飲み。ぷはぁと息を吐き出すと尻尾はタオルで拭くと言われ、少し身構えるも息をゆっくり吐き出せば小さく頷いて)
うん、あんまり強く擦らないでね?優しくね?

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