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【銀魂】淫乱な俺に天誅を…

最終更新 2017/01/29 13:46:10
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1:銀時 2016/09/24 21:05:13 作成

えっとね、来てくれてサンキュー

設定は、金欠だからって事で俺ァ身体を売って何とか稼いでたら、淫乱になっちゃったみたいな?

だからさァ~俺の相手をしてよ~気持ち良いからさ

提供
坂田銀時

募集
土方十四郎
沖田総悟
桂小太郎
高杉晋助

俺的には土方が良いなァ~…なんってな…

放置されんの嫌いだから、一週間来なかったらキャラリセな。せいぜい気を付けるこったな


置きロル

腰痛ェ~まぁ激しい方が俺ァ好きだけどよ。
そろそろ金貯まってきたな。
あいつらに初の給料日が来るな
(腰が痛い状態で万事屋に帰ってベットにダイブしては稼いだお金を思ってあいつらの顔が浮かび少し楽しそうにして、今万事屋にいるのは一人だけだと思って自分で下の穴をいじって)
やっぱ、自分じゃ上手く出来ねェ…

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82:銀時 2016-10-05 15:28:19

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
......................................................
すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

83:銀時 2016-10-05 15:28:20

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

84:銀時 2016-10-05 15:28:20

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

85:銀時 2016-10-05 15:28:21

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

86:銀時 2016-10-05 15:28:21

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

87:銀時 2016-10-05 15:28:22

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

88:銀時 2016-10-05 15:28:22

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

89:銀時 2016-10-05 15:28:23

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

90:銀時 2016-10-05 15:28:23

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

91:銀時 2016-10-05 15:28:23

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

92:銀時 2016-10-05 15:28:24

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

93:銀時 2016-10-05 15:28:24

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

94:銀時 2016-10-05 15:28:24

あッ…しんぱち……激し、すぎるッ…も、イくッ、新八と一緒にッッ…はぁッ、ぁ
(確かに自分の声が響いて聞こえると顔を赤くし新八の名前を何度も呼びイって若干のぼせてきていて振り向きぼーっとした表情だが新八の唇にキスをすればふにゃりと笑い気を失い)
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すまねぇ! 絶滅させねぇようにって言ってるなか早速絶滅させかけてた…荒らしに負けた俺が悪い、今度はちゃんと毎日来るから……まだ、愛してくれるか?

95:銀時 2016-10-17 02:00:30

>> 323

(昼飯を摂取した後の授業は怠いのは自然界の摂理であるらしく、現国の授業を受ける生徒の目は皆一様に虚ろであったり完全に瞼が落ちていたりと散々なもの。そういう自身も先程から誘惑の手を伸ばして来る睡魔に呑まれまいと必死に己を奮い立たせて授業を行っている状態で、時折自然に出かかる欠伸をバレないように噛み殺して。と、己の背中を見つめる視線の中にたった一つだけ他とは明らかに別種の熱を帯びたそれを感じ、それが誰の者か理解した瞬間自然と吊り上がる口角の動きを押さえることが出来ず密かに喉を鳴らして笑い。やがて鳴り響いた終業の鐘を合図に眼鏡を掛けた少年が声高に発した挨拶の号令を聞いた後、決して逸らすことのない視線を向けたまま一直線に教壇に向かって歩いて来た一人の生徒から掛けられた一言に漸くその紅の瞳と目線交わらせては、今まで引き結んでいた唇を薄く開いて酷く白々しい声色で)
…沖田くんさァ、別に現国の成績悪くねェんじゃねェの?

96:銀時 2016-10-20 21:45:23

(街灯の明かりを借りて爛々たる光を灯す瞳はガラス片のようにギラギラ眩しく、帽子を奪われてしまったせいで容赦無く顔に注がれるその眩さに目を細め「そうか」と、満足と答えつつ己の肩を捕えたまま離さぬ小さな手の温さを持て余して溜息代わりに一言。人間の顔など見つめて何がそんなに面白いのか、今だって確り向き合っている振りをしながらその可憐な顔立ちではなく夜風にヒラリと羽ばたくようなリボンのきつい色合いだとか、下睫毛の延長線上へ何かの気まぐれめいてポツンと浮かぶ泣き黒子だとか、そういったものらに視線を逃がす己にはてんで理解出来ず"満足したなら降りてくれ"億劫ではあるが今一度口を開きそれだけ言ってから手を離さねば。しかし、そう目論むより早く幼い体が振り子時計顔負けに揺れ、剥きだしの牙(それが小指の先程も無い可愛らしい犬歯だと承知はしているけれども、唾液に濡れ、それこそガラス片のようにギラリと尖って煌めく様はただの歯と形容するにはあまりに凶暴であった)を己めがけて振り下ろすと喉笛を噛み千切り損ねた歯のガチンと鳴る音、ふっと鼻先をかすめる青臭い生き血の残り香に何をされたか理解するより早く本能が怯え、口どころか瞼までぐっと閉ざしてしまう。今の戯れは何だ。考える脳裏を過ぎるグッタリ折れた鶏の首、骨の砕かれる不吉な音に戦慄し、いよいよ心の臓まで凍りついてしまいそうな心地に追い込まれた己はしかし、思いもよらぬ一言にぬるま湯を浴びせられたかと錯覚する奇妙な温もりを感じて止めていた息をは、と短く吐いた。それは幼子が星を取ってくれとねだるのと大差ない、否、もっとずっと駄菓子を欲しがる程度に軽率な我が儘であったが、たとえたったそれっぽちの価値であれこの陰鬱の藻屑を沈める冬の湖めいて冷たい碧眼に見出だしてくれたという事実が凍てつきかけていた心身に酷く染みた。そうしてじんわりと胸にまで届いた温もりをむずがるみたいに早鐘を打ち出す心臓には、我ながら所謂"軽い"乙女のようだと恥じる思いもあるけれども、驚くべき事に万物に不幸の匂いばかり見出だす己が初めて感ずる幸福の予感めいたものが確かに小さく芽吹き始めたのである。そうして、――嗚呼もう、まだるっこしい思考などどうだって良いと考えたがりを放棄してまで胸中にうねる感情のままに彼女の体を望み通り抱き留めてやり「……眠いならもう寝なさい。話なら明日も明後日も、その次も、いつだって出来るじゃないか。」眠気を押しやりもう一丁と続く賑やかしいお喋り演目を静かに制し、この幸福の予感が永久に続くようにという祈りにも聞こえる言葉を万感の思いに掠れる声で紡ぎ出す。それから先ほど彼女がそうしていたのと同じく己の肩に掴まれるくらいの高さによいこらせと抱え直してから止めていた足をまた前へ前へ動かして、一つまた一つと街灯の下をくぐっていき「一期一会の演者と客じゃない。これから数年か、十数年かは分からないが、一つ屋根の下で暮らすはめになるんだ……そう焦る事は無い、違うか」慣れぬ持ち方が悪いのか数歩進んではまたひょいと抱え直し、歩いて抱えてを繰り返しながらもちっとも苦ではなく、不思議と先刻まであれほど毛嫌いしていた人体の柔さも温さもてんで気にならず、むしろ嗚呼心地良いと呟きたくなるくらいの心持ちで抱き続けながら己の言葉に首を傾げるようにしてこそりと頷き。その通り、今晩から数年はこうしてこの子供を抱えて生きる事になるのだから。それが己の使命責任と意気込んでいたのはいつの事やら、今やすっかり思わぬ幸運に降りかかられたような戸惑いと下駄の歯もぐらぐら浮足立つような心地に見舞われ、酒もやっていないのに憂鬱を雲散霧消させている。たった一言目玉が欲しいと言われただけで!我ながら呆れ返りつつも心というものは薄っぺらい羽毛と同じく舞い上がればふわりと宙をさ迷いなかなか戻ってこないもので、あちらへヒラヒラ、こちらへフラフラ揺れ動いた果てに一度は結んだ唇をまた開かせて「私は」とまずは再び喋られぬように一声発し、露にした目玉や暗い面構えのようにもう少しだけこの子供に己の存在を見せつけ、そして認めてもらいたい。そんな浅ましい願いに突き動かされたまま黒々した瞳を横目で見つめ「……私は、お前のようにべらべらと良くは喋れない。紙に言葉を綴る事は出来ても、話すとなるとてんで駄目なんだ。舌も喉もちっとも言うことを聞きやしない。きっとお前の姉さんより退屈で、欠伸が出る。話し相手としては落第の男だ」口にしてみればそれこそ退屈な、何ともありふれた告白。それでも恥ずべき汚点の一部を晒してやったと気持ちは妙に落ち着かず、子守唄にしては陰気だがまさしく欠伸の出そうな静けさで形の良い耳にそっと語りかけては再び足を止め、曰く細っちょろい両腕で確りと抱き直す。「……だがお前の話を、頼みを聞いてやる事は出来る。だから食い物でも何でも、欲しいものは言いなさい……こうして出来うる限りは叶えてやるから。」歩き始めるその前に浅く乗せられたままの帽子を取れば小さな頭へ無造作に被せ、顔を隠すなという願いを早速叶えて見せる己は純粋な慈愛でなく救ったはずの子供に自分の身の内の孤独を救って欲しいと願う惨ったらしい夢に突き動かされて行動している。きっと熱の覚めた明日の朝には羞恥に悶え頭を抱える事だろう。頭の隅では分かっているのに一時の感情の高波に飲まれてしまうのは昔から治らぬ悪癖で379「いつかはこんな目玉もくれてやるさ」勢いに任せて吐き捨ててみればその呟きは案外甘く響き、もしも一番に欲してくれるのならば、なんて夢想を密やかに膨らませながらももう半月分は喋って言葉も尽き果てたと後はいくつかの曲がり角の向こうに我が家の姿が現れるまで黙々と足を動かして。

97:銀時 2016-12-06 23:00:58

……? 
(まだキリキリ、と痛みがある頬を抑えながら首を傾けて。『ヒッデェ、俺バカじゃねぇし。』、と頬を膨らませながら言い。相手の申し訳なさそうな声を聞くと無言で目線だけあげて) 

遅くなってわりぃ。実は背後が野暮用で、さ。今日は合間を縫って来たんだが本当は後一週間以上は此処に来られないんだよ……。

98:銀時 2016-12-22 08:39:57

一週間以上開けちまってすまねぇ。上げもありがとうな黒。あと、“ただいま”。 

99:銀時 2016-12-22 19:43:46

!?おかえり、銀。待ってたぜ。

100:坂田銀時 2017-01-29 13:46:10

荒れてるけど募集再開〜

まあ、なんだ…気兼ねなく恋愛ごっこが出来る土方くん募集中。
んで、あんまキャラ崩れしてねェ土方くんがいいんだけど、ヤってる時は激しくエロくなってくれて構わねェ。多喘ぎはむしろ激しく好む。
萎えはあんまマニアックじゃなけりゃ早々ねェからよ。あと銀さん嫉妬も好物だから大いに嫉妬してくれて構わねェ。隠語の言葉責めとか有りな奴は大歓迎だ。気兼ねなく気長にやろうや。楽しくやれりゃあそれでいい。んじゃ、待ってるぜ〜

101:名無しの萌語り 2017-11-17 00:41:25

餓鬼はオマエ
死ねばいいのに

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