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【BLOODY STREAM〜5部〜】

最終更新 2017/08/08 17:57:19
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1:ジョセフ・ジョースター 2016/12/05 21:21:02 作成

ワーオ!とうとう5部まで来たぜ。

痛いのも辛いのも怖いのも苦しいのもぜーんぶ乗り越えたらこんな幸せになんのな。こんな幸せ、シーザーが教えてくれなかったらきっとずっと知らなかった。

これからもガンバルからいっぱいいーっぱい甘やかして教えてくれよ、ダーリン?

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982:ジョセフ 2017-08-02 00:40:40

シーザーちゃんの頑固者!…うぐぐ…ズッリィぞ、それ!…ん?でも、これから携帯見るのシーザーじゃん。そんなに寂しいなら俺はずぅっとシーザーちゃん見ててあげるからシーザーちゃんはこっち見ててな?あ、もし目ェ瞑ったり反らしたりして見なかったら、その時点でシーザーのが可愛いって認めたと判断するから。
(彼の反応から弱点を見つけたと思ったのに彼は頑として此方の主張を認めず、此方の弱点である甘い言葉で丸め込もうとしてきて。切なげな声で物にも嫉妬するのだと可愛い事を言われてしまえば口論なんてどうでも良いような気がしてくるから惚れた弱みとは厄介である。然しよくよく考えてみれば携帯を見るのは彼であり、これから自分の視線を独占するのは携帯ではなく彼の反応である為何の問題もない事に気付き。ならば彼の甘い言葉に丸め込まれてしまう前に動画を見せて、押し切ってしまおうと予め彼が目を背けることが出来ない様に条件を付け足した上で携帯を彼の目の前に突き付けて無情にも再生ボタン押し。あれだけ彼を甘やかすと意気込んでいた筈なのに自分の未熟なキスでは物足りなくて彼に強請れば、彼は笑顔で自分の身勝手なお願いに応えてくれて。唇を食まれたのを合図だと判断し口を薄く開けると彼からの甘いキスを期待して抱き着く力を少し強めて)
しーざぁ、…ん、

983:シーザー 2017-08-02 01:49:23

狡いもなにもないだろ、俺は事実を言ってるだけで……!! 馬鹿、そんなもの見せるんじゃあない…っ。嫌がらせに使うほど気持ち悪かったなら消せばいいじゃないか。
(どうやら此方の苦肉の策は少し効果があったらしく、彼は狡いと言いながらも怯み。このまま甘い言葉で押し切ればこの状況からは抜け出せるかと油断して仕舞ったのが仇となりまさかの反撃を受け。確かに彼の言う通り携帯を見るのは自分の方で、どこか冷淡にさえ思える口調で無理難題を突き付けてくる彼の指は動画の再生ボタンを押してしまい。流れてくる昨夜の自分の醜態と甘えた声に羞恥は振り切り耳まで赤くなり。彼が自分を揶揄うために動画を保存しているのなら、消してくれとあまりの恥ずかしさから今にも涙が溢れそうになるのを堪え彼からの条件を破り目を逸らし。柔らかく厚みのある下唇を軽く音をたてて甘く吸い、薄く開く唇を舌で割り中へ滑らせ。焦らすように歯列を舌で撫で、緩く突き上げる様に腰を揺らし刺激を与えて。)
っ……ん、ふ。

984:ジョセフ 2017-08-02 09:53:08

へ?何言ってんの?俺、別に気持ち悪ィとか思ってねーよ?シーザーだって俺が寂しいって言っても気持ち悪ィとは言わねーだろ?…シーザーはさ、普段こーゆーのあんま素直に言ってくんないじゃん?だから俺、甘えられてんだって思ったらスッゲー嬉しくなって、つい…シーザーがどーしても嫌だって言うならコレは消す。だから、もう甘えない、とかはやめてな。
(これ以上なく可愛らしい彼の姿を彼自身に見せ付ける事でバカップルらしい口論に終止符を打とうとしたが、証拠の動画を見た彼が今にも泣き出しそうな震えた声で動画を消せと言ってきた為驚き慌てて携帯を彼の前から退けて画面を切り替え。気持ち悪いだなんて見当違いな言葉が彼の口から出てくるとキョトンとした表情で首を傾げ。彼を揶揄う為でも、況してや泣かせる為でもなく、あくまで自分は彼の素直な本音が聞けて嬉しかったから誰でも良いから自慢したくてこの動画を保存し彼に見せたのだと告げるも、こんな事を彼を安易に傷付けてしまった今言っても彼には言い訳にしか聞こえないかもしれない為、せめて彼が今後自分に甘えないなんて事を決意する事はないように少し寂しげに微笑みながら頼んでみて。行き過ぎた羞恥で軽く混乱している彼が落ち着いて考えるられる時間を取る為に、一旦彼の膝の上から降りて元々淹れようと思っていた紅茶を淹れにキッチンへ向かい。期待通りの甘いキスはすぐには与えられず、分かりやすく期待する自分を煽るかのように咥内を軽く擽っていくばかりの舌に焦れて自ら絡めにいこうと舌を動かし掛けた事に気付いたかのようなタイミングで別の箇所から刺激を与えられるとびくりと肩が跳ね)
ん、んんっ……ふ、ぁ…っ!

985:シーザー 2017-08-02 19:11:01

お前が甘えてきてくれて気持ち悪い訳がないじゃあないか。……俺が、あんなの送って…気持ち悪かったからじゃあないのか? お前が…嫌だったんじゃないなら、別に消さなくていいし……たまには俺も甘えさせて…くれるか?
(自ら誰かに甘えるなんて事はこれまで考えたことも無かっただけに、素直になる以前の問題でそのやり方すら分からず相当拗らせてしまっていて。彼から甘えてきてくれるのは本当に嬉しいしその愛らしさに何度も悶えてきたが、まさか彼も自分に対してそんな風に思ってくれていたとは予想すら出来ておらず、彼から同じ気持ちだと言われると信じられないと目を見開き驚いて。少し悲しそうな声で優しく声を掛けてくれて、温かな紅茶を淹れてきてくれた彼を見上げ素直に甘えさせて欲しいとお願いして。腰を動かし緩く突き上げ刺激を与えると可愛い反応を見せてくれる彼に興奮を煽られ、先程まで焦らすように動かしていた舌をねっとりと絡め。)
んン…、ぁ。

986:ジョセフ 2017-08-02 22:35:17

なーんで、そっちには即答できんのに俺が同じ事思うとは思わねーのかねェ。……ダメなんて言う訳ねーだろォ?…よいしょっと。俺は、シーザーに甘えられんの好きだぜ。だって、シーザーを甘やかすのは恋人の俺だけの特権だもん。それにさ、恋人に頼りにされて嬉しいって思うのは男として普通だろ?俺はシーザーの彼女じゃねーの。恋人なの、パートナーなの。だから、シーザーはもっと俺に甘えるべきなんだぜ。
(自分に彼が甘えるのは当然の事のように受け入れ考えている彼。然し何故か逆もまた同じだとは少しも考えてくれていなかったようで、落ち着く為の時間を取り紅茶を淹れて戻って来た後も何処か不安げに甘えても良いのかなんて答えは一つしかない質問をしてきて。二人分の紅茶をテーブルの上に置いて彼の隣に座り、元々ソファに座っていた彼を自分の膝の上へと移動させて背後から包むように抱き締めると甘えても良いと許可を出す処が、まるで甘える事が義務であるかのように語って聞かせ、甘え下手な彼が少しでも甘えやすく感じてくれるようにと願いを込めて、彼の肩から顔を出す自分の口元へと運んできた彼の手の甲に口付けを。予想外の刺激に驚き反応してしまった事に羞恥を感じるだけの余裕を望んでいた甘い甘いキスで全て奪い取られると瞳は蕩け始め、脆い理性が段々と細くなりさらなる刺激を求めて自らも舌を絡めにいき)
ンッ…んん…

987:シーザー 2017-08-04 14:12:13

ははは…参ったな、お前に論破されるなんて。………ありがとう。
(甘え下手な自分の言動が彼の誤解を生んでいるのなら、少々恥ずかしさがあってもこれからはもう少し素直に甘えることにしようと決め深く頷き。彼女ではなくパートナーなのだと言う彼の言葉に、漸く彼も自分と同じように恋人には甘えてもらいたいんだと言うことに気付くと抱き締めてくれる彼の胸へ背中を預け肩に入っていた力を抜き。先程までのマイナスな感情は嘘のように溶けてなくなり、すりすりと甘えるように僅かに頭を動かし擦り寄りながら彼の手にも同じく唇を落とし。甘い戯れのキスは次第に熱を帯び欲を含む恋人同士のキスへと形を変え。咥内を縦横無尽に這い回り彼の中を貪りながら、まるで情事を思わせる律動で突き上げ薄く目蓋を開き膝の上で揺れる彼を恍惚とした瞳で見詰め)

988:ジョセフ 2017-08-04 19:10:59

ん、どーいたしましてェン。…シーザーちゃんが甘え下手なのは知ってっけどさ、偶にはこーゆーのも悪くないだろ?
(背中から包むように抱き締めたのは彼がしてくれた時に自分が一番安心出来たから。彼が甘え下手だとすると自分は甘やかし下手である為こんな風にすれ違う事も多いが、自分に凭れてリラックスしているように見える彼を見ていると幸せな気持ちになり、彼がこうして素直に甘えてくれるようになる為の話し合いなら何度しても悪くないと思えて。焦らされていたのが嘘のようにどんどん淫らになっていくキスに翻弄され、思考に霞がかかってくると羞恥心なども薄れてきて鼻にかかった甘ったるい声が漏れ出していき。不意にあった彼の熱のこもった瞳に見つめられると背筋がぞくぞくと震え、体が勝手に期待してか奥の方が疼き無意識の内に彼の腰の律動に合わせて腰が揺れて出して)
んっ、…んんっ…!…ふ、っ…ぃ、ざ…

989:シーザー 2017-08-05 00:16:05

ああ、たまには…な。それに、この固いソファーも中々悪くないしな。
(甘え上手な彼と甘やかしたい性分の自分の役割は自然と出来ていて、それはとても居心地が良いもので。然し彼の男らしく逞しい腕に包まれている今も、とても心地よくて楽しそうに声を弾ませながら偶にならいいと笑い。時折溢れる甘い吐息に更に欲は煽られ、体の奥の方が熱くなり。生理的な涙を浮かべた綺麗な瞳と視線が混じれば、ぞくぞくと身を震わせ一度唇を離し。その後に頬や顎、目元など何度も先程彼がしてくれた様に顔中に幾つもキスの雨を降らし耳元へ唇を寄せ甘く囁き。)
……… JOJO、Ti amo.

990:ジョセフ 2017-08-05 00:37:18

でっしょー?ここはシーザー限定の特等席だかんね。あ、紅茶!早く飲まねーと冷めちまうぜ。
(偶にでも彼が甘えてくれると約束してくれた事が嬉しくて一気にご機嫌になり、後ろからぎゅうぎゅうと彼を抱き締めて得意げに笑い。ふと視界端に机に置いておいた紅茶が入ると彼にはまだ湯気が出ている内に美味しく飲んで欲しい為慌てて飲む事を勧めて。唇が離れてしまうと物足りなさのあまりもっと、と名残惜しそうな視線で催促してしまい。情熱的なキスで既に熱に浮かされつつあり何処かぼんやりとしていたが、耳元に飛び切りの爆弾を仕掛けられればプツリと理性の糸が切れる音がして。淫蕩な笑みを浮かべ甘く媚びるような声で彼の名を呼ぶとすりすり擦り寄って甘えながらすっかり熱を持ってしまった体をどうにかして欲しいと強請り)
…ーーぁっ…!しぃ、ざぁ…しーざぁ、…あつい。からだ、あつい。……も、さわって?おねがい。

991:シーザー 2017-08-05 18:33:00

……なあ、ここらか飲みたい。
(何故か特等席を用意してくれる側の彼も嬉しそうに頬を緩めてくれているのを見ると、本当に自分は愛されているんだなと恥ずかしくなるような事を密かに思い。彼の淹れてくれた紅茶が注がれたマグカップに手を伸ばすも、今はとても甘えたい気分でいつもなら彼の方から強請ってきてくれるような言葉で誘い、膝から一度降りると隣に座り自分の唇へ指を押し当て口移しを催促し。熱に浮かされた彼の理性は、すっかり溶けてなくなってしまったらしくキスだけでは足りないと懇願するような瞳で此方を見て腰を揺らし自分を誘い。あまりに淫靡なその姿に生唾を飲み、これ以上焦らすことも堪えることも出来なくて片手で彼のズボンのベルトを外し下着を指先でずらし、熱の篭った自身へ直に触れて。)
………っ。ほんとにお前は、俺を煽ることにおいては天下一品だな。

992:ジョセフ 2017-08-05 21:57:18

…っ、もっちろんOKよン。…ん、
(甘えても良いと身をもって実感した事で彼の中の隠れたスイッチも入ったのか、膝から降りた彼は紅茶を口移しで欲しいと強請ってきて。初めての彼からのお強請りらしいお強請りにきゅんと胸がときめき、可愛らしさに内心悶えつつも快諾し紅茶を口に含むと唇を重ねて紅茶を彼の咥内へ移していき。ふわふわと熱に溺れ切った頭では彼が言っている事の半分も理解出来ないが、彼が火照って仕方ない時の自分に強請り方を教えたのだから責任は取ってくれと言い掛けた所で自身に直接触れられれば、待ち望んでいたとは言えいきなりの強い刺激に悲鳴にも似た嬌声をあげて)
…?だって、しーざぁが……っあ!ひあぁっ…

993:シーザー 2017-08-06 15:33:48

………ん、旨い。お前も飲むだろ?
(彼の言葉一つでこんなにも心が軽くなるのだから本当に不思議なもので、自分をよく[魔法使い]だと言う彼の方こそ、そうなんじゃないかと密かに思い。自ら口移しを強請るなど考えられない事だったが、彼が嬉しそうに頷いてくれるのなら少しくらいの恥ずかしさはすぐに消えてしまい。柔らかな唇が触れると同時に少し温くなった甘くて芳ばしい紅茶が流れてきて、こくこくと喉を鳴らし飲むと次は彼にも味わって欲しくて唇を指差し首を傾げ。自分の魅力に鈍感な彼はどうやら言われている意味が分からない様で何か言いたげにしたいたが、刺激には抗えず甘い声を上げ震え。触れた自身を掌で包み緩く上下に揺らし先端を人差し指の先端でグリグリと刺激し)
ったく…もう少し自覚してほしいもんだぜ。……キスだけで、こんなになるほど可愛いってことをな。

994:ジョセフ 2017-08-06 19:45:42

とーぜん!ん、俺もちょーだい?
(彼からのお強請りに応える事で初めて知ったのは自分から相手に与えた事による仄暗い満足感。無防備な彼に甘えられるのは普段甘える時とは違う意味で満たされ、改めて自分も男だったのだと実感させられて。彼を甘やかすのが今日のメインだが彼の方からしてくれるという為、大きく頷いて欲しいと強請り今度は彼の方から口移しでくれるのを待ち。彼が弱点を的確に捉えて刺激を与えてくる所為で彼が何やら不満のような事を言っているのは分かるが最早言葉として頭には入ってこなくなり、素直に快楽だけを享受してぐずぐずに蕩けた表情と声で彼を見つめて彼の名を呼び)
あっ、それっ…ぁ、う…それぇ…っ…きもちィ…しぃざ、すき…しいざぁ…

995:シーザー 2017-08-07 00:46:40

お前は甘い方が好きだろ? ………ん、
(彼と付き合うようになってから、自分は昔よりずっと弱くなってしまったような気がするが、今まで知らなかった幸せの形をたくさん教わり。甘めの紅茶が好きな彼のカップへ砂糖を足し、咥内に含むとそのまま唇を重ねて中へ流し込むと同時に舌を滑り込ませて。快楽に弱い彼の理性は完全に溶かされてしまったらしく、甘く濡れた声で自分の名を呼び気持ちいいと言われ煽られない訳もなく溢れる愛液を指に絡め、ぬちゅと卑猥な音を立てて上下に扱く手を早め。ぎらぎらと瞳を輝かせ彼を見上げ視線が重なると唇を奪い貪るように口付けながら更に激しく自身を刺激し。)
ここ…? 可愛いJOJO…ん、っふ……

996:ジョセフ 2017-08-07 01:15:34

おう、ありがと。…ん、ん…んんっ!
(自分の中にある事も知らなかった感情を呼び起こしてくれる彼。お陰で醜い感情も芽生えてしまったがそれもまた彼から教えてもらったのものだと思うと嬉しくて。紅茶を自分好みの味にしてくれた事に無邪気に笑って礼を述べると何一つ警戒する事なく口移しで与えられる事で更に甘く感じる紅茶を飲み込んでいき。然し無くなれば終わりと思っていた口移しがいきなり深いキスへと移り変われば驚いてくぐもった声を漏らし。彼から与えられる快楽ならば大丈夫だと分かっているからなのか、少しも保たずにあっさり白旗を上げて引っ込んでしまった理性。彼の捕食者の瞳とかち合った途端に触られている自身の更に奥が触られてもいないのにきゅんと疼き。呼吸も出来ない程の激しいキスに加えてどんどん強くなる刺激の所為で快楽が強くなり過ぎてぼろぼろと生理的な涙が溢れて止まらず。なのに何故か少し物足りない。そんな自分が怖くて彼に抱き着くもゆるゆると腰は勝手に揺れ出して)
あ、ああっ…そこ、っ…しぃざ…ひ、ぅンッ…ふぁ…ん…っ、

997:シーザー 2017-08-07 18:23:15

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背後、失礼致します。
最近、1日1レスペースになってしまって本当に申し訳ないです。私の都合なんですが、シーザーのジョセフに会いたい病がもう末期です。

そちらは台風の影響は如何でしょうか。大きな被害が出ているようですし気を付けて下さいね? こちらは珍しく直撃して大雨強風の大荒れっぷりです。

レスは夜にお返しできるかと思います! こちらのレスは蹴っていただいて構いません。宜しくお願いします(^^)

998:ジョセフ 2017-08-07 20:35:35

__________


いえいえ、お忙しい中毎日お相手ありがとうございます。ジョセフもいつもシーザーに会いたがってますよ(*´ω`*)

此方も台風の影響で天気が荒れているようです。大荒れという事は色々と問題も起きますから、主様も十分にお気を付けて下さいね?

つい、嬉しくて返事をしてしまいました。ジョセフ共々、シーザーと主様のお帰りお待ちしておりますね。

ジョセフから一言、
毎日あっちィ中お疲れ様!俺に早く会いたいからって、頑張りすぎて倒れちゃダメだぜ?俺はずっとイイコで待ってるから、その分いーっぱい甘やかしてねン?

999:シーザー 2017-08-08 00:10:13

ん……、おかわりなら喜んで。
(先程飲んだものより幾分甘い紅茶の風味が鼻から抜け、その余韻を味わう様に舌を滑り込ませ甘いキスへ。全く想像していなかったらしい彼の驚く姿が愛らしくて、そっと唇を離した後に額同士をこつんと重ねおかわりはいらないかと尋ね。恥ずかしがり屋な彼の理性はすっかり快楽に負けてしまったらしく、とろんと蕩けた瞳を此方に向け感じてくれていて。彼の吐く熱い息も甘い声も揺れる腰の刺激もその全てが自分を煽るには十分で、触れてもいないそこは既に熱を持ち衣服を持ち上げる程に反応を見せていて。彼の腰が揺れるのに合わせて僅に下から突き上げる様に動きながら、彼自身を愛で絶頂を促し。)
イイぜ、…JOJO。ほら……っ、イけよ。

1000:ジョセフ 2017-08-08 01:12:48

ん、ふ……〜っ、いる!
(予想外の出来事に驚きはしたものの彼の甘いキス自体は好きなだけにすぐに流されてしまい。甘えてくれる彼を可愛がる自分の方が優位だった筈なのに、気付けば立場は逆転している現状への悔しさに彼を軽く睨むも顔は動揺してしまった事への羞恥やらで真っ赤になっている上にお代わりを催促してしまっているだけに全くと言っていい程に迫力はなく。彼の手管ですっかり膨張しきった自身の限界が近い事が彼にも分かるのか、びくびくと快楽に体を震わせながらも貪欲に強い刺激を求める身体の浅ましさを恥じる事すら出来ない位に責め立てられては堪らず、彼の言葉に合わせたかの様なタイミングでぼろぼろと大粒の涙を流しながら絶頂を迎えて)
し、ざぁ…あっ、ああっ…!ひ、あああっ!!



___________

早いものでこのスレももう終わりですね。
いつもお忙しい中、寂しがり屋のお相手本当にありがとうございます!日々の中で主様とシーザーとのやり取りが癒しです。
二人が隙あらばイチャつく所為でまだ本命の旅行にも行けてませんが(笑)、次スレでも色んなイベントを楽しみましょうね。

1001:シーザー 2017-08-08 17:57:18

……ふふ。やっぱり、甘えん坊なところも可愛いな。
(今日は朝から何かと自分を甘やかそうと奮闘してくれていた彼も頼り甲斐があって格好良かったが、頬を真っ赤に染めておかわりを強請ってくれるところも可愛いくて愛しさが溢れだし彼にも聞こえないくらいの小さな声で呟き。バカップルがイチャイチャしている間にすっかり冷めてしまった甘い紅茶を再び一口含み、そのまま唇を重ねゆっくりと流し込み。ぬちゅ、と卑猥な音を立てて激しく上下に揺らしながら嫌でも情事を思わせる様に下から突き上げ柔らかな臀部へごりごりと押し付け。一際甘い声を上げ、びくびくと震わせ手の中で果てた彼を片手で抱き締めてそのまま引き寄せ軽く背中を撫で。)
JOJO…良く頑張ったな、少しこうしてろよ。

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本当ですね……!!楽しすぎて全く気にしていませんでした(^_^;) 本当に長い間、お相手をして下さりありがとうございました。まだまだこれからも一緒に居られると私もシーザーもとても嬉しいです。
隙あらばイチャイチャラブラブする二人ですが…(笑)、末永く宜しくお願いいたしますっ!

[シーザーからジョセフへ]
最近はあまり時間がとれなくてすまない。正直言って俺の方が先に滅入っちまいそうだぜ。お前に会えないのは本当に寂しい。返事が返せないときはお前のレスを見て元気をもらってるってのは恥ずかしくて言えないから伝言で残しておくよ。いつもありがとう、愛してるよジョセフ。