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猫と烏と時々梟【2】( 非募集 )

最終更新 2017/08/17 20:59:23
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1:月島蛍 2017/01/19 21:19:45 作成

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478:黒尾鉄朗 2017-08-02 20:41:19

了解です!焦らなくて大丈夫ですからねー!

479:月島蛍 2017-08-03 21:47:47

違います。
(したかったのかと問われれば即答して否定しながら視界に入る木兎と赤葦を見ないようにしつつも密着した肌に少し緊張しながらも身体が疼いてしまうのを自覚していて)
煽った覚えはないんですけど。…我慢、できるんですか?


木兎
「任せろ、な。」
(指を根元まで埋めては指を折り曲げながら様子を伺い少しずつ自分の欲を掻き出しながら赤葦の手を取って自身へ導いて)
「赤葦も触って?」


【いつもありがとうございます……】

480:黒尾鉄朗 2017-08-03 23:06:20

無理、我慢できない
(一言呟いた後月島の身体を撫で回すように触れていき月島の自身に手伸ばすと軽く握りゆるゆると刺激与えていき)
…でもちょっと期待した?すぐ反応しちゃってるし…な、蛍?


赤葦
「はぁ ッ…」
(指の感覚に身体を軽くそらし木兎に言われるまま自身に触れ指が動くと自然と腰を揺らしていて)




此方こそいつもお世話になってるので…!

481:月島蛍 2017-08-04 18:17:59

だったら言わなければいいのに。期待なんてしてないですから。
(即答で返ってくるとクスクスと笑ってしまうが身体に触れられるとその手つきに見を捩りながら自身に触れられるとその手を払って黒尾自身に手を伸ばして)
ん、っ。僕はいいんです。


木兎
「赤葦ィ、腰動いてるけど。」
(ナカを掻き出し終わってはいたが腰が動き出した様子にニマリと笑うとそのままナカで指を曲げ伸ばしして、内壁撫でながら痼見つけて指を掠めて反応を伺って)


【とんでもないです!こちらこそ…いつも楽しいやり取りをありがとうございます。】

482:黒尾鉄朗 2017-08-05 14:24:31

む、だってー…
(笑われると唇尖らせ拗ねたような口調でだってと呟き自身へと触られると滅多にないことに驚いて跳ねるが密着して抱き締めると耳元で囁き)
俺だけ気持ちよくなっても嫌なんだって、…好きな人と気持ちよくなりたいだろ


赤葦
「ッあ!…動かしてません」
(痼に当たると腰跳ねさせ否定しながら動かないように刺激を逃がそうと深く息をはいて掻き出してるのかと思い言わず)


____
そういっていただけると嬉しいです…!ありがとうございます

483:月島蛍 2017-08-06 07:03:58

気持ち良さそうにしてる黒尾さんを見るのも好きですけどネ。
(発言にキュンとしながらも、普段余裕がなくて黒尾の様子を見られない事もありボソボソと小声で漏らしながら囁きに首を捻って後ろを向き唇にキスをして)
僕の手じゃ気持ちよくないですか?


木兎
「じゃあ無意識?無意識に腰振っちゃうなんて赤葦のえっち」
(指をナカで蠢かせながら掠める程度の刺激を与えていたが我慢できなくなってくると指を根元まで押し込み横に拡げてから耳元で囁いて、さっきまでの雰囲気とは一転ズルッと指を抜き去り)
「おわーり。赤葦終わったから。手、もう大丈夫」

484:黒尾鉄朗 2017-08-06 20:31:45

んむ…気持ちよくないわけないだろ…
(キスをされると一瞬呆然として見つめよしよしと頭を撫でながらお返しといいながら何度も啄むようなキスを返して)
俺の表情みてても蛍得するかな…


赤葦
「あッ!!」
(指が深く入ってくるのと木兎の言葉に羞恥煽られてしまい指を締め付け抜かれると身体震わせて木兎を見つめていて)

485:月島蛍 2017-08-07 19:21:45

…座って下さい。
(頭を撫でる大きな手は心地良さがあり唇重なると瞼を閉じるが次いだ言葉にカチンときて、唇離して身体を翻すと黒尾に浴槽の縁に座るように言うが口調は強めで)

木兎
「んー、どうしたの赤葦。そんなに身体震わせて。」
(身体が疼いている事に気づいた上で自身擦りながら赤葦を見てニィと笑って)

486:黒尾鉄朗 2017-08-08 19:01:49

え、…蛍?もしかして怒っちゃった?
(座ってと強い口調で言われると突然のことに驚きつつも浴槽の縁へと座り月島の様子を見て怒ったのかと見て考えながら尋ね)



赤葦
「木兎さんの意地悪…」
(笑うのを見て確信犯だなと分かると物欲しそうに見ながら一言呟いて腰揺らし唇噛みしめ)

487:月島蛍 2017-08-09 19:51:26

黙ってください。
(否定も肯定もせずに更に一言だけ口にすると黒尾の前にしゃがみ何も言わずに黒尾自身を口に含み頭を上下させて)
ん、く……


木兎
「赤葦見てると意地悪したくなるんだよな。なぁ赤葦コレ、欲しくないの?」
(物欲しそうな表情は加虐心を煽り自身擦りながら尋ねて)

488:黒尾鉄朗 2017-08-09 22:07:59

(何も言われないと怒ったのだなと確信得てたが自分から口に含む姿が目にうつるとぎょっとして名前呼ぶが予想外の光景に思わず自身大きくさせ)
ちょっ、蛍…!


赤葦
「っ…。」
(欲しいかと尋ねられると恥ずかしさから口に出して言わずにただ頷いて欲しいことを認め木兎の反応を待ち)

489:月島蛍 2017-08-10 17:26:10

らまっへくらはひ。
(更に大きさを増した黒尾自身に顔を歪めるものの離すことはなく、決して上手ではないものの舌を絡めながらチラと顔を見上げて)


木兎
「俺は赤葦んナカに入りたいけど。いい?」
(羞恥心から明確な言葉が得られなかったのは残念なもののこれ以上焦らすのは可哀想かと思うと尻を撫でて返事をしやすいよう尋ねて)

490:黒尾鉄朗 2017-08-11 17:33:16

っ…蛍…
(一生懸命やる姿に思わず顔を赤くさせ余裕ない顔で見つめており頭を優しく撫でながら息少し乱しながらも暫くは眺めていて)



赤葦
「そんな顔しないでください…
木兎さんの…奥までください…。」
(残念そうな顔が見えると撫でられびくつかせながらも小さな声で言うと赤くなり視線そらし)

491:月島蛍 2017-08-12 18:00:58

っ、ふぅ…ぅ、……
(余裕のなさそうな、気持ちよさそうな表情に嬉しく思うと撫でる手にきゅんとしつつ喉の奥まで咥え込み、吸い上げながら舌先を先端を刺激して)


木兎
「赤葦…っ!ん、」
(小声で呟かれた言葉に唇へ唇を重ねては舌をねじ込み、尻を割り開き自身を一気に赤葦のナカへと入り込んで)

492:黒尾鉄朗 2017-08-13 22:42:21

(更に奥まで来るとこのまま口内へと出してしまうと焦り切羽詰まった声で話し掛けながら優しく離そうと手を動かして様子見て)
っ蛍…でそうになるから離せ…っな…?



赤葦
「ん…っうう!」
(一気に入り込むと背中しならせ舌絡ませてるためくぐもった声を僅かにもらして軽く木兎の自身を締め付け)

493:月島蛍 2017-08-14 07:46:06

ふ、ぐ…んんっ!
(離せと言われても緩く首を横に振り尚黒尾自身に下を這わせては苦しさと嬉しさから潤んだ瞳で顔を見つめて)


木兎
「ん、う…は。赤葦ンナカきゅんきゅん締め付けてくる…」
(唇を離すと首筋にチュウ、と後先考えずに吸い付いて痕を残して、ゆっくり引き抜いては奥を突き)

494:黒尾鉄朗 2017-08-15 17:12:24

…ごめん。蛍、辛いかもしれないけど…ッ!
(ただ眺めているだけでは我慢できなくなり頭を押さえると深くくわえさせて限界になるとそのまま達し自身を震わせながら吐き出して)



赤葦
「木兎さんのが大きいんです…ぁ…んッ…!」
(首筋付近に唇が触れると見るのではと一瞬頭よぎるが刺激のせいで思考が安定せずそのまま刺激に呑まれて)

495:月島蛍 2017-08-16 16:55:01

ン、ンン!?ん、っ!ぐっ…ッう
(頭へ触れていた手が力を帯びるとその手の動きに合わせて喉奥を突き、苦しそうにしながらも咥内に吐き出された白濁を受け止めて、しかし黒尾自身を抜くと同時にむせて吐き出してしまって)
む、ッげほ、ゲホッ…すいま……せ…ッ


木兎
「赤葦んナカに入るからおっきくなっちゃうんデスー」
(ぺろりと舌を出してはズンと最奥目掛けて一度深く突くと壁に手を添えさせ膝を着くよう体勢を変えて)
「赤葦、身体こっち…」

496:黒尾鉄朗 2017-08-16 23:31:07

は…ッ、いや飲まなくていいから…!
(達した余韻に浸った顔になるが一瞬月島の姿を見て再び反応しそうになるのを堪え身体を心配し飲まずに出す様子を見て軽く安堵しつつ頭を優しく撫でて顔覗き)
蛍、逆上せてないか…?


赤葦
「は、んッ!…ッ…いきなり突かないでください…。」
(突然深く突かれると思ってもいなかったため我慢忘れ声出し刺激で身体を震わせながら木兎の言う通りに体勢を変えて)

497:月島蛍 2017-08-17 20:59:23

で、も…。
(苦しそうに咳き込みながら飲めなかった事をくやしそうにして、頭を撫でる優しい手に甘えるかのように擦り寄せてはチラ、と黒尾を見ては満足気に口端上げながら言って)
大丈夫です。…黒尾さんの気持ちよさそうな顔を見られて得しました。


木兎
「許可取ればいーの?」
(体勢が変われば腰の辺りを撫でながら自身あてがい、ヒクつく蕾に擦り付けると一気に貫いて)
「じゃあ、今から突きますー、よっ!ッ…はぁ、…っ!」

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