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猫と烏と時々梟【2】( 非募集 )

最終更新 2017/06/27 21:53:03
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1:月島蛍 2017/01/19 21:19:45 作成

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406:月島蛍 2017-06-18 20:40:05

大丈夫です、勝てばいいんですから。
(文句を言う黒尾に強気に返すと木兎を見て不敵に笑い、歩きながら流石に風呂から上がって同じ服を着るのは嫌で)
流石に着替えたいです…。


木兎
「諦め…そうだ赤葦!勝てばいいんだ!」
(諦めるべきかと思うが月島の言葉に目を光らせて、赤葦見ると絶対勝とうと気合いを入れて)

407:黒尾鉄朗 2017-06-18 22:03:36

勝てばいいもんなー…って煽るのうまいな蛍は
(木兎の方を見ながら言うのをみて此方も不敵に笑いつつ楽しそうに頭撫でて着替えたいと言われると想定内の事で頷き確認するように呟いて)
だよなー……でも今の状態で服取りに行けないよな?



赤葦
「…もし俺も月島と同じこと言ったらどうします?」
(勝てばいいと突然テンションが上がったのをみて少し脅かそうと首を緩く傾げさせながら木兎にたいして尋ねてみて)

408:月島蛍 2017-06-19 20:27:57

何がですか?
(何を言っているのかわかった上でシレッと知らん振りをして、頭を撫でられれば照れくさそうに撫で受けて、服を取りにはいけないと思うとスマホを取り出し手際よく文面作り上げて送信し)
山口に、浴室の籠に着替え入れておいてもらうように連絡しました。だから僕の着替えは大丈夫です。


木兎
「ツッキーと同じ事、って??」
(首を傾ける様子が可愛いなと思いながら何の事かと同じように首をかしげて)

409:黒尾鉄朗 2017-06-19 21:16:01

何でもないですよーっと…
(大人しく撫でられているの見て可愛いなと思いサワサワ撫で続けすぐに連絡をしているのを見てしばらく見つめてたが感心したように呟き)
…なんつーか…準備早いな。


赤葦
「高いアイス買ってほしいですって頼む事です」
(伝わってなかったため見つめ返しながら木兎に答えて自分の服をどうしようかとふと考え悩み)

410:月島蛍 2017-06-20 20:28:05

まぁ、山口ならひとまず持ってきてくれるので。
(大人しく撫でられながらもそろそろいいんじゃないかと掌から避けるように首を傾けて、幼馴染を信用しきっていている様で普段通りと思うと首を傾げて)
…そうですか?お風呂に入りたいんですもん。


木兎
「うっ……あ、赤葦が食べたいなら。」
(まさか赤葦がツッキーみたいにとショックを受けた顔をして、悩んでる表情に気づくと胸元ドンと叩き)
「赤葦の服は俺が取ってくる!パッっていってガサガサッて取ってくるから大丈夫!」

411:黒尾鉄朗 2017-06-20 23:12:13

何か山口君?…のことすごく信用してんだな
(少しだけ嫉妬しつつも平然装いながら話して撫でてる手を離しながらこんなに余裕なくなる自分が恥ずかしく溜め息ついて)
まぁ、早く風呂入るか…風呂場ついたら俺も替え持ってくるかな


赤葦
「冗談ですよ、そんな顔しないでください」
(木兎の様子に冗談なことを伝えた後頑張って説明してる姿見て微笑みながら答え)
「ありがとうございます…じゃあお言葉に甘えてお願いします」

412:月島蛍 2017-06-21 18:57:46

信用っていうか…
(信用とかそういう事を考えた事がなくうまく説明できずにいると横からため息が聞こえてきてはもしかしてと顔を見て)
……山口にヤキモチ?


木兎
「赤葦もワガママ言ってくれていいのに」
(アイスはどうでもよく普段しっかりしている赤葦のワガママを聞きたいと思っていながら微笑みにキュンとして)
おう、任しとけ!

413:黒尾鉄朗 2017-06-21 20:00:21

(突然の発言にびっくりして跳ねて明らかに図星な態度見せてしまい月島の方を見ると此方を見ていたため言い訳も思いつかず素直に答えて)
…そーです、ハイ。だっていつも近くに居るし…羨ましいなー…とか。


赤葦
「…俺ワガママ言ってないですかね?」
(普段いっていなかったかと思い不思議そうに木兎を見つつ頼むと風呂場が見えてきたので立ち止まり)
「まだ人居ますかね…。」

414:月島蛍 2017-06-23 20:48:21

子どもですか。
(素直に気持ちを伝えてくれている事と、その少し拗ねた様子にキュンときてしまうと少し間を開けてから自分も同じように思っていた事を伝えて)
…でも、同じ事おもってます。孤爪さんが羨ましいって。


木兎
「少なくとも俺が我儘だなって思ったことはないかも。お、じゃあ俺ちょっと見てくる!」
(風呂場に着くと人がいないか一足早く見にいき、誰もいない事を確認すると直ぐに戻り頭をポンポンと優しく叩いて)
「大丈夫、誰もいない。俺着替え持ってくるから先にツッキーと入ってな。黒尾も取りに行くだろ?」

415:黒尾鉄朗 2017-06-23 21:13:37

…俺らお互いに同じように嫉妬してたんだな
(素直な言葉を聞くと自然と嬉しそうに微笑んでいて木兎に声かけられるともちろんと頷き月島を見れば髪グシャグシャになるように撫でて離すと二人見て)
ん、取りに行く。じゃあ…先入って身体温めとけよー。
…あと蛍に変なことすんなよー


赤葦
「…ありがとうございます。黒尾さん大丈夫ですよ、なにもしません。
はい、じゃあ先に行ってますね…」
(見てきてくれたことに優しい木兎にドキリとし取りに行くと聞けば頷いて先に行こうと月島にも促して)

416:月島蛍 2017-06-24 20:21:00

そうですね。
(嬉しそうな顔して、と思いながらもつられてなのかその表情が嬉しかったのか自分でもわからないまま同じ様に微笑んでいて、乱された頭を庇うように片手で抑えては木兎と共に着替えを取りに行く黒尾に手を振り)
変な事ってなんですか。はい、行きましょう赤葦さん。


木兎
「ん。じゃあ急いでいってくるな。」
(ほっぺにちゅ、とキスをすると黒尾の元へ行き一応と声をかけ)
「ツッキーに変なしちゃダメだからな、赤葦」

417:黒尾鉄朗 2017-06-24 23:01:51

…恋人同士ってやっぱいいな
んー、あんなことやそんなこと?
(最後に幸せだと呟き一言話した後に首かしげて答えつつ着替えを取りに向かおうと手を振り返してから移動して)



赤葦
「俺のこと何だと思ってるんですか…」
(木兎にまで言われるとしませんと返しながら早く行くよう促して月島と一緒に歩いていき)

418:月島蛍 2017-06-25 11:25:40

…もう。はやく行ってください。
(幸せなんて大袈裟だと思うと同時に頬を赤く染めつつ、手を振る黒尾に手を振ると赤葦の隣をゆっくり歩いて遠慮がちに尋ねて)
あの、赤葦さん…大丈夫ですか?


木兎
「冗談冗談。じゃ、待ってろよー」
(楽しそうにしながら黒尾の肩を抱き機嫌良さそうに歩いていき上機嫌な黒尾にニマリと悪い笑み浮かべてからかって)
「なー、黒尾大丈夫?ニヤニヤしすぎ。」

419:黒尾鉄朗 2017-06-25 16:23:41

いーだろー、そういう木兎も情けない顔してるぞ
(歩きながら頬を手で軽く叩いて表情戻そうとしながらも仕返しとばかりに木兎の頬に人差し指当ててつつくように触りながらからかい)


赤葦
「少しは大丈夫…かな。月島の方は…?」
(大丈夫か聞かれると何とかというように曖昧に答えて歩きつつ月島の心配もしていて気にして見つめ)

420:月島蛍 2017-06-26 21:50:52

木兎
「だって赤葦可愛いんだもん。」
(情けない顔と指摘されるが否定する事無く、頬をつつかれるとさせまいと頬を膨らましてみて)
「でもさ、黒尾ってかなり独占欲強いのな」


月島
実は大丈夫じゃないです…腰とか脚とか痛くて…
(大丈夫と聞くと驚きながら既に満身創痍の自身の身体ふらつかせて、未だ慣れていない事や久しぶりの行為に鈍い痛みに眉をしかめて)
「黒尾さんに言うと心配するので…」

421:黒尾鉄朗 2017-06-26 23:30:28

はいはい、のろけやがって…
俺そんなに独占欲強いか?
(認める様子見て呆れたように呟いていて頬をつつくことができなくなるとつまらなそうに指戻して話をしながら不思議そうに首傾げ)


赤葦
「…何だか分かる気がする。」
(腰付近が鈍く痛むが様子に見せず心配するからとの呟きが聞こえると同じ気持ちがあり納得して頷きふらつく月島を咄嗟に支え)

422:月島蛍 2017-06-27 12:01:38

「ツッキーが赤葦と話してるだけで嫉妬オーラでまくり。」
(無意識かと思うと笑って頭を掻きながら指をさして、普段の様子とは違うと思うと気持ちが分からなくもなく)
「ま、普段一緒にいられないから余計かもしれないけど。」


あ、やっぱり赤葦さんもですか。…スイマセン。
(支えられてしまうと申し訳なく頭を下げ、脱衣所に既に置かれていた着替えをみつけて山口に感謝の気持ち沸くと時計をみて)
時間もあまりないので先に入りましょうか。

423:黒尾鉄朗 2017-06-27 15:56:35

だって何か…蛍も楽しそうな顔して話してるからモヤモヤして…。
(仕方ねーだろと言いながら木兎も同じなのだろうかと思い先程の話を出してきて木兎に言うと様子を見て返事を待ってみて)
…そういう木兎もさっき余裕なかったじゃねーかよ、赤葦が月島のこと気にかけてるとき。


赤葦
「木兎さんに言ったら大騒ぎになってるし、変な所で勘が鋭いから素振りもみせないようにしてるよ」
(気持ちがわかり話をしながら脱衣所の籠へと無造作に脱ぎ服をたたみながら呟くと先に入ろうとの言葉に頷き)
「確かに…それに身体も冷えるし。」

424:月島蛍 2017-06-27 21:20:40

「まぁなー。でもさ、赤葦は俺との事話せる相手ができたから嬉しそうなんだよな。」
(自分もそういう所はあったと認めた上で同じ境遇である黒尾と月島を気にかけているのは自分も同じでニッと笑いながら少し冗談ぽく言って)
「それにツッキーって素直じゃないから赤葦が話聞いてくれるのってかなり助かるんじゃねぇ?」


意外に鋭いんですね。…それだけ赤葦さんの事見てるからじゃないんですか?
(着ていた服を脱ごうと身体をかがめると痛みが強まり顔をしかめながらもなんとか全て脱ぎ、籠へたたみ入れると先輩である赤葦を待ち)

425:黒尾鉄朗 2017-06-27 21:53:03

(木兎の言った言葉に一理あったため黙り込み考えた後に溜め息つきながら歩いていき部屋が見えてくると取りに行くかと呟き)
それはそうだけど…、分かってても嫉妬するもんはしちまうからなー…


赤葦
「見てるというか…居る時間が長いからかな」
(脱ぐ様子見て辛そうな様子に大丈夫か気にしながら話続け脱ぎ終われば浴室へと向かうのを促して移動しながら話し)
「……黒尾さんもすぐ気付いてるよね」

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