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【 非募集 】 精神科病棟、個室にて。

最終更新 2017/03/21 19:23:21
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1:にじゅうじんかく君。 2017/02/06 15:30:41 作成

    


『 解離性人格障害 』。どうやら世間ではそう呼ばれているらしい。眠りから覚めると別の人格を持っている。その時の記憶はない。どうやら、幼少期に虐待を受けていた事が原因のようだ。確かにあまり痛みの記憶は無い。
養父母の下で数年過ごした後、俺は入院した先の病院である精神科医と出会う。掴み所が無くて、否応無しに認めざるを得ない程の男前で、軟派で、えげつない程に色っぽい。俺の主治医は、常に危うげな色香を纏う男だった。別に恋愛感情なんて欠片も無い。ただ、“そういう顔”を見てみたくなっただけの事。ほんの火遊び程度に手を出して、抱いてみたらその最中でさえ男前で、崩れない何かを滅茶苦茶に壊してやりたくなった。

痛みを受け入れる器。その為に形成された人格。それが当たり前で、彼奴の痛みを全部俺が背負ってあげた。苦しかった。でもそれが当たり前だった。それなのに、不意に俺の目の前に現れたその男は俺の“当たり前”をいとも簡単に覆した。楽にしてやると、手を差し伸べてきた。縋ってみたら、想像以上に居心地が良かった。当然のように恋に落ちた。それでも、俺が消える時間は刻一刻と迫っていた。その時間を急き立てるのは、他でも無い俺の愛した人だった。どうして、先生を愛した俺が先生と離れなきゃならないんだろう。その答えが、いつになっても見つからない。
   
     
        

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9:参加希望です。 2017-02-09 13:07:41

お褒めの言葉本当にありがとうございます。世界観や両方のCの個性を活かせるような物語を紡ぐことが出来たらと思います。

最初の場面としましては当方としては主様から始めて頂けたら大変ありがたく存じます。場面に関しては貴Cの病室か談話室などどうでしょうか?

10:清瀬 陽人 2017-02-09 13:45:48

畏まりました。では、此方から絡み文を投下させて頂きますね。お言葉に甘え、談話室から始めさせて頂こうかと思います。もし此方のロルに関して気になる部分が御座いましたら、お手数をお掛け致しますがその都度ご指摘くださると幸いです。今後、何卒よろしくお願い致します。





(談話室に流れる和やかな雰囲気は、そうと言われなければ此処に居る全員が精神疾患を抱える者達と悟らせない程穏やかで。その中で一人輪から外れ両の素足を椅子の座面に乗せた体勢で膝を抱えていると、周囲の人間も今が何方の自分であるのか把握しているらしく強いて声を掛けて来るような者は居らず。頭がずしりと重たくなるような倦怠感に促されるまま膝の上に頭を預け、俄かに空が曇り出した鈍色の窓の外にぼんやりと視線を投げ)

11:名無しの萌語り 2017-02-10 23:43:38

了解しました。こちらのロルに関しましても何か気になること等有りましたらご指摘いただけると有難いです。こちらこそ改めてよろしくお願い致します。

…陽人、調子はどうだ?
(特に大きな事件も無く穏やかに過ぎる時間の中、1人事務作業のためパソコンと向かい合い続け凝った体を伸ばし大きく息を吐き、一段落ついたタイミングで患者の様子を見に行こうかと立ち上がり診察室を抜け談話室へと足を運んで。話しかけてくる青年や呼び止める子供たちの相手をしつつ談話室を見渡せば少し外れた一角に見知った顔を見つけ声をかけてみるかとと1人微笑み。コツコツと近づく合図のように足音を立てながら窓と視線の間に割って入るように陣取ると軽く首をかしげながら目を細め。)

12:白峰 遥 2017-02-10 23:44:33

申し訳ありません、名前を書き込み忘れました。先程の投稿は自分のものです。失礼いたしました。

13:清瀬 陽人 2017-02-11 10:11:58

お名前の件、お気になさらず。それでは、此方はこれにて失礼致しますね。引き続きお相手よろしくお願い致します。




…お前が居ると頭痛くなる。
(相手が談話室に入って来れば途端に雰囲気が華やぎ、女性は色めき立つ上に男性さえもはしゃいで声を掛けるのが聞こえて。“先生”と次々に室内に飛び交い出せば其方に目を向けずとも相手の存在を察するのは容易で、一気に周囲の喧騒が間近に感じると煩わし気に眉を寄せ。それだけなら未だしも相手が足を止めたのは己の目の前で、大半が然して興味を示さないものの中には明確な嫉妬を向けて来る者も居り。単純な嫉妬心に怯える気性では無いが多かれ少なかれ面倒なのは変わりなく、心中舌打ちしていたところに否が応でも視界に柔らかな微笑みが映り込むと八つ当たり宛らに睨み付け。不機嫌そうに低い声で呟くと相手から顔を背けるように椅子から立ち上がり、ぺたぺたと素足のまま談話室から出て行き)

14:白峰 遥 2017-02-12 03:03:14

はは、酷い言われようだな。
(睨み付けてくる視線と真っ向から向き合い不機嫌そうな言葉を掛けられているにも関わらず、言葉の内容はどうであれ話していることが楽しいとでも言いたげな、友人から軽い冗談でも言われたかのような楽しげな笑顔を浮かべ。いかにも虫の居所が悪そうな相手を眺めながらもぼんやりと”そろそろ彼の髪を切りたい”といっていた看護師のことを思い出し、伏せった背中や足にかけて散らばる髪を見れば確かに切りたくもなるかもしれないが彼は嫌がるだろうなどと考え事に耽っていると素足が硬い床を踏みしめるぺたりという音が耳に飛び込み我に返って。少し先を行く彼の隣まで早足で行くと、患者の体調を管理する者としてはどうしても廊下に響く湿った音が気になってしまい「床、冷たくないか?」と問いかけ。)

15:清瀬 陽人 2017-02-12 10:29:08

(分かりきっていた事ではあるが、己の稚拙な暴言では相手の琴線に触れる等到底叶わず。今ばかりは自分だけに向けられる甘い笑みが揶揄のようにも思え、余計に神経を逆撫でされては不機嫌そうな仏頂面を通し。談話室に流れる和やかな雰囲気を分断するように人や椅子の間を縫って一直線に扉へ向かう最中も、他者とは明らかに違った“先生”との雰囲気を訝しむ連中から絡み付くような視線を感じていて。それに益々苛立っていた時一拍遅れで隣に相手が追い付いてくると、あからさまな舌打ちをして顔を背け自室へと伸びる長い廊下をひたひたと歩いていき。途中で寄越された此方を気に掛けるような問いは口煩く素足で出歩くなと注意してくる看護師達とはまた違ったものだが、それによりあまり感じたことのない類の居心地の悪さを感じては「冷たい。あと俺の部屋さむい。」と取って付けたような文句を添えて答え)

16:白峰 遥 2017-02-15 00:04:52

うーん、絨毯マットでも敷きたいんだがそこまでは資金がなくて…
(相手の言葉を態度や視線も気にすることなく額面通り受けとると、困ったように笑いながら軽く首を傾げ自分も床の感覚を確かめるかのように踵を軽く床に叩きつけ「すまないな」と言い。足に纒わり付くのが嫌いと言う彼が風邪を引くことなく寒い冬を乗り切る方法を考えるもどうにも思いつくことが出来ず内心お手上げ状態になりながら、しかし彼の体調を放っておくことも出来ないので悩んだ末に「あぁそうだ、空調はどうにも出来ないが毛布なら用意できる。良かったら持っていこうか」と問いかけると妙案を思いついたとばかりに相手を見て)

17:清瀬 陽人 2017-02-15 14:11:17

(本来ならば言うまでもなく素足で出歩くべきでないのを我儘を通して振る舞っているというのに、謝罪を告げられる意味が分からず訝し気に眉を顰めて一瞥し。しかし直ぐに逸らした視線を足元へ落とせば、身体に染み付くまでに何度も行き来した自らに宛がわれた一室へ向かい黙々と歩みを進め。道中腹癒せ宛らに口にした大して思ってもない文句に応えてか、何やら得意げに提案を寄越され鬱陶しそうに其方を見遣るが、相手の様子を見ればある程度毒気も抜かれてしまい観念したように破顔してしまい。ゆるゆると首を緩慢に左右に振って「いや、いい。」と簡潔な拒絶を口にすると丁度その時自室の前に辿り着き、ついて来るよう促すように扉を開け放したまま室内に足を踏み入れ。元よりカーテンを閉め切った薄暗い室内の中央に鎮座するベッドに腰を下ろすと、片足を布団の上にのせ何処か挑発的に口角を上げてこんな時ばかり甘えるように相手を呼び)
“先生”に温めてもらうから。

18:白峰 遥 2017-02-18 21:22:31

(相手の歩く速度に合わせて大きめの歩幅でゆったりと歩きながら、横目で相手の様子を見つつ病室までの道を歩んで。我ながら妙案だと思っていた意見が笑われたことに対しやや驚いた様に目を丸くするも、そうそう見ることの出来ない屈託のない笑顔を見れば自分も釣られたように微笑みを浮かべながらどう返答したものかと思案すれば病室につき、閉じられることなく開け放たれたまま扉の先に進むことなくぴたりと足を止めると相手の言葉に苦笑漏らし。こんな時にだけ先生呼びなどずるいと思う反面、彼の頼みを断ることなど彼に甘い自分には到底出来ないと分かりきっているしすっかりバレてしまっているのだろうと心中肩を竦めるとゆっくりと病室に足を踏み込み後ろ手に扉を閉めて)
はは、俺がお前の頼みを断れるなんて思ってないだろ?

19:清瀬 陽人 2017-02-27 00:30:46

私生活が何かと慌ただしく、お返事が遅くなってしまい申し訳御座いません。一言の連絡も入れられず、平然と戻って来るのは都合の良い話ですが…もしご容赦頂けるのでしたら、またお相手を再開して頂けると幸いです。




…何言ってんの、頼みじゃねぇよ。
(相手が己の言葉を退けるとは端から思っておらず、それを何もかも分かった上での挑発的な言葉であり。唯一採光の役割を果たしていた扉が閉ざされる事で廊下からの僅かな明かりさえ室内を照らすことは無く一層深い影を落とすが、そんな中でも浮かび上がるのは憎らしい程非の打ち所がない容姿を晒す相手の姿で。扉を閉めたのはこれからせんとしている事をはっきりと理解しているからなのであろうと判断して満足気に口角を上げると、布団の上についていた片足を下ろし温もりを乞うように広げた両手を相手の方へ差し出しながら笑みを含んだ声で囁き)

20:名無しの萌語り 2017-02-28 15:26:08

いいえ、お気になさらないで下さい。誰でも有り得る事ですし、やはり最優先は私生活ですから。これからも無理されることなくお相手して頂けたら嬉しいです。

おや、頼みじゃなかったか…。まぁ、何にせよ断れないんだが。
(背後で扉の閉まる音がした後視界は格段に暗くなり、普段パソコンなどの電子機器で酷使している目は日頃の疲れのせいか暗闇になかなか慣れず見づらそうに目を細め。徐々に慣れてくればぼんやりとこちらに向かい腕を広げる相手が見えてゆっくりと距離を縮め、目の前まで来た時に少しだけこれから起こるであろう事への罪悪感や背徳感が心に浮かぶもここまで来たら戻れないことは明白で。さらにこの少年を見捨てることもあしらうことも出来ない、その上自分が何を投げ出そうが相手が喜ぶことで後暗い快楽を得る自分の性格を自覚しているからこそ戻ることも出来ず、諦念の混ざったような笑顔を口元にだけ滲ませ壊れ物に触るように優しく相手を抱きしめて)

21:清瀬 陽人 2017-03-01 01:26:18

寛大なお言葉を頂けて本当に有り難い限りです…。今後とも何卒よろしくお願い致します。此方の文章へのお返事はどうか省略してくださいませ。




…もっと自分勝手にやれよ。あんたにこんな事やらせてる男が身体委ねてんだからさ。
(己の意思をいとも簡単に汲み取りそれに応えるように伸びてきた腕に優しく包まれると、宙に投げ出した両手をその背に回す事はせず力無く相手の肩へのせ。少なからず人生を狂わせているはずの自らに向けられるのはいつも曇りない慈しみで、それに常々違和感を覚えながらも都合の良い人間と解釈していた節があり。それでもこうして身体を触れ合わせる機会は決して少なくはなく、その度激しく揺れ動く感情を全て受け入れる相手の姿勢に歯痒さを抱えていたのも確かで。気紛れにそれをぶつけてみる気になると、口元に歪んだ笑みを浮かべながら耳元に囁き掛けて。身体を相手の方へ寄せたまま肩に掛けていた手をゆっくり首筋に滑らせれば、両手の親指をひたりと喉仏に当て)
俺から解放されるぜ、あんたも。

22:白峰 遥 2017-03-01 15:29:33

もう十分好き勝手はしているさ。これでも自由に生きてきた方だからな。…それに、こんな手を放っておける訳ない。
(肩に触れる手や囁く声に対しては特に何もせずされるがままに受け入れていたが、急に喉元に触れる手の感触には驚きとともに喉を引くつかせ。喉に触れた手は首元との体温の違いもあってか異様に冷たく感じて相手の背後に回していた手を離し、冷たい手を振りほどくわけでもなく上からそっと手を重ねて何でもない事のように微笑んで見せて。相手の言葉を聞きゆっくりと脳内で噛み砕けば、言い方こそ少し苛立ちなどが混ざってはいるものの言っている事はこちらを気遣ってくれているような台詞ばかりで思わず愛おしそうに口元を緩ませながらふと随分昔に誰かから言われた“あなたは何時か身を滅ぼす”という言葉を思い出し、あぁそうかもしれないななどとどこか他人事のように考えながら「解放されたいなんて思ってないんだ。だってお前は俺の患者で、とことん付き合うつもりでここにいるから。」と静かに話し相手の髪に指を絡め)

23:清瀬 陽人 2017-03-02 11:30:22

…へぇ、綺麗事言ってれば患者とこんな事してても許されると思ってんだ。
(脅迫紛いの事をしていたとして向けられる笑みが崩れるわけでもなく、それ以上に依然として患者と医者という関係性を越えないまま擁護しようとするような言葉を掛けられた事がどうしようもなく癪に障り。不満を露わにするように細めた瞳で相手を見据えるが、重ねられた手は自分の物よりも随分と温かく思えて思わず其方に視線を移し。髪に触れられる事さえ相手からの行動であれば不思議と嫌悪感は無く、そんな自分が酷く手懐けられているような気がしてくると腹立たしげに手を振り払い。苛立ちに任せて放ったのは明らかな敵意を含んだ棘のある言葉で。これ以上相手の言葉を聞いている事はできないとばかりに直ぐ様唇を重ねるが、思惑とも発言とも掛け離れた優しく啄むような口付けで)

24:名無しの萌語り 2017-03-03 21:40:21

正直、自分でもずるい奴だとは思うさ。…でも、お前を守れたならそれでいいと思ってる。
(かけられた言葉は少なからず自らの中でも問いかけられていた言葉で、自分以外の他人からかけられたことでよりずしりと重く心にのしかかると反論のしようも無くて。しかし、いつか自分にバツが下ろうとどんなに自分が傷つこうと目の前にいるこの少年は見捨てることが出来ず、眉を少し下げぽつぽつと、けれど一つ一つの言葉にしっかりと感情を乗せるよう意識しながら言葉を発し。振り払われた手を一瞬所在無げにさ迷わせたあとそっと相手の背中に戻し改めてその背中の細さに目を細めていると、急に近づく顔に表情には出さず驚きつつも大人しく受け入れ、棘を含んだ言動のわりに優しく触れる唇に愛おしそうに眦を緩め背中に回した手をほんの少しだけ強めて。)

25:清瀬 陽人 2017-03-04 14:31:34

(唇は相手の体温を直接感じている様な甘い錯覚に陥る事ができる身体の部位の一つ、その僅かな場所から温もりを欲するように繰り返しゆっくりと唇を啄み。時折薄い唇を食むように柔らかく歯を立てながら、心地良い熱情が身体の奥から沸き上がりそれに身を委ねるように目を伏せていて。しかしそれが脳裏までも支配してくれる事は無く、繰り返し頭の中に響くのは相手から口付けの直前掛けられた言葉で。守られたいと思った事等一度も無く、自己満足だと一笑に付してやりたいのに相手の手から離れれば生きる事さえできないような気がし、それを理解し受け止める事を心は拒むのに頭はその事ばかりを考えてしまい。今こうしているのも相手を暴き蹂躙しているつもりでいて、その実自らそれに縋っている事を薄々理解しようとしており。思考が核心に触れる手前、耐え切れず振り解くように顔を背けると壁に打ち付けるような勢いで相手の胸元に額を押し付け)

26:白峰 遥 2017-03-07 22:49:03

近頃背後の方で少し立て込んでおりましてお返事が来週になってしまいそうです…。本当に申し訳ありません。

27:清瀬 陽人 2017-03-13 14:49:35

いえ、お気になさらず。是非私生活を優先してくださいませ。此方にはお時間のある時に来て頂ければ十分ですから、ご心配無く。またお話できるのを楽しみにお待ちしております。

28:白峰 遥 2017-03-21 19:23:21

お返事遅れてしまい誠に申し訳ありません…。暖かいお言葉をかけて頂き感謝の気持ちで一杯です。またお話できたらと思います。改めてお願いいたします。

(軽く啄むように何度も触れる唇に応え相手の熱を味わっているとじわじわとこちらまで相手の体温に侵される様な感覚がし心地よさそうに目を細め、自分でも気づかぬうちに瞳の奥が蕩け甘く溺れるような感覚の中で何故か戸惑いを感じていることに気づき冷静さを保ったままの頭で考えれば少し前の目の前の少年の言動が思い浮かんで。彼を守ると言ったことに嘘はなく自分の心に偽ったわけでもない、しかし彼はそうでなかったとしたら。彼の一番の望みへの一番の障害が自分だったとしたら。そんな疑問が答えた後からゆっくりと脳内で大きくなり、縋っているのは、縋られているのはどちらなのだろうと考えた時に突然衝撃を受け考え事をしていたせいか簡単によろめき壁に背中をついて。少し低い位置に見える頭が激しい勢いの割にひどく儚く見えて思わず手を伸ばし撫で「どんな事をしたってお前の事は守る。それに嘘はない。嘘はないが…辛いなら、そう言ってくれないと分からない」と相手に見えないという事が分かっているからかいつもより感情が表情に出てしまい眉尻の下がった悲しげな顔になり)

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