TOP > なりきり > 「i7」龍×楽

「i7」龍×楽

最終更新 2017/03/17 14:30:55
レス数 217
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス217中:1-20

1:名無しの萌語り 2017/02/20 02:42:01 作成

お相手様は決まっております。

宜しくお願い致します。

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

199:名無しの萌語り 2017-03-03 02:48:12

そうだったんですね~めっちゃ焦りましたw
じゃあそのまま続けましょう(´∀`)

200:十 龍之介 2017-03-03 20:07:06

あ、ダメだっ…て!!そんなとこ、っ触ったら……!

(するすると伸びた彼の手が一番敏感な場所に触れられ、体をビクンッと反応してしまいサワサワともどかしい刺激に苛立ちを覚えつつも、何よりそんなことをする彼の行動の意味を理解出来ず困惑したままで)


〜〜〜〜
はい、続行でお願いしますっ!

201:八乙女楽 2017-03-04 01:48:39

違うだろ龍

(口ではそういうものの物足りないとばかりの顔が可愛らしくてさらりと頭を撫でてやり、相手の耳元に顔を近づけ囁いて。相手の下着をずらし半勃ちになったそれを取り出してゆっくりと扱きだし、だんだんと早くしていって)

もっと触って、だろ?

202:十 龍之介 2017-03-04 02:40:53

違っ……がく、っホント……それ以上はっダメだぁ…って……っ〜!!

(困惑したまま厭らしく撫でられる下半身が相反して反応し続け、露わになった状態で扱かれ続けられれば呆気なく果ててしまい腰をビクつかせながら白濁を勢いよく出して
後悔と羞恥で顔を真っ赤にさせながら、こんなことをさせてしまった彼に目を合わせられず自分の顔を手のひらで覆い隠して)

203:八乙女楽 2017-03-05 02:09:46

濃いな…溜まってたのか?

(思ったよりも早く相手が果ててきょとんと手にかかった精液を見れば、見せつけるようにペロリと舐めてみせて。恥ずかしさのあまり顔を隠してしまった相手にこれは都合がいいと自身のパジャマのズボンと下着を一気に下ろし既に勃起し先走りで濡れた自身を取り出し扱きながら蕾に相手の精液を塗りつけ指を抜き差しし始めて)

ちょうどいいから…っそのままこっち見るなよ…ん、
今、…ぁ見苦しいことして、っから

204:十 龍之介 2017-03-05 04:51:35

……え、ねぇちゃんと俺の話聞いてって!な…っ
なんで、こんなこと……いくら酔ってても、これはさすがに……

(果てたばかりでまだ少し頭がぼーっとしてる中、視界内では今まで想像もしなかった彼の霰もない姿で何かしているのが指の隙間から見え、見ないでと言われれば余計見たくなるのが本性。これから彼が何をしようとしているのか大体予想がつき、早く止めなければと強気で言おうとしたが目の前で自慰をする姿が綺麗だと思い、目を離すことが出来ず言いたいことも言えずその姿を見つめてしまい)

205:八乙女楽 2017-03-06 00:53:06

見んなって、言ってるのに…っん
しょうがない…っぁ奴だな

(好きな人に見られていることは興奮するがやはり気が散るものがあり、なかなかイくことができずやれやれといった様子で尻からいつの間にか2本に増えていた指を引き抜き性器から手を離して。そして相手の腕を引っ張り上体を起こさせて、手をパジャマの下に潜り込ませ胸の飾りに触らせ相手の顔が見えないよう相手の肩に顎を置いて)

なぁ、ここ弄ってくれよ
そしたら早く済ませられる

206:十 龍之介 2017-03-06 03:17:27

っ……楽、イケなくて辛いの?

(何を言っても話してくれない相手に諦めを覚え、体を震わせイケそうにない姿が辛そうに見え心配そうに顔を覗き込むように見上げて、触れて欲しいという彼の胸の突起に指先で恐る恐る触れながら先走りを垂らしてそり立つ彼のモノに握るように触れ親指の腹で先端を優しく擦るようにして)

207:八乙女楽 2017-03-07 02:02:26

んぁっ…そこは触らなくていい!
龍がそんなこと…っ、しなくてっ、も
イける…か、らぁあ

(まさか相手が性器に触れてくるとは思わず、油断して声を上げてしまい。無理矢理こんなことをさせている自覚はあるためやめさせようとするも、性器への直接的な愛撫は心地よく、再び蕾に指が伸びていて。口ではやめるように言っているものの指で前立腺を押し潰しながらもっと、とでもいうように胸を、そして性器を相手の手に押し付けて)

208:十 龍之介 2017-03-07 02:34:03

……っ楽、気持ちいい……?

(相手の身体を触っていく内にこちらまで熱がつたってくるように頭が逆上せそうになり、相手のモノを今度は擦るように扱いてやれば目の前にある紅くなった胸の突起が美味しそうに見えその突起に指ではなく唇を近づけ舌を這わせて)

209:八乙女楽 2017-03-08 02:34:06

あっ…ぅん、舐めるの、やば…ぁ
龍、離せイく…っ!

(ぺろりと舐められた途端、ビクンっと体が跳ねて初めての感覚に悩ましげに眉を八の字に垂れさせ甘い嬌声をあげて。相手の責め方も変わり、腰がカクカクと震え指を2本咥えこんだ後ろの締め付けも強くなり、もう射精してしまいそうで)

210:十 龍之介 2017-03-08 03:01:57

ん、……いいよ。イッて………

(甘い吐息と色気たっぷりの表情で唇から洩れる喘ぎ声で、興奮が昂ぶっていくのが分かり手の中でビクビクと反応していく彼のモノをより強く激しく扱き、舐めていた胸の突起を今度は吸い上げて突起を舌で転がしながら果てていいと誘惑して)

211:八乙女楽 2017-03-09 01:39:31

ん~っ!

(このままでは相手の手を汚してしまうと我慢していたが、限界が訪れ口を手で覆い声が出ないようにしながら太ももをブルブルと震わせ射精して。そっと口を覆っていた手を下ろし後ろの指を引き抜いて、息は荒く射精の疲労感と脱力感で力が入らず上体を相手に預けしばらくすると寝息が聞こえてきて)

212:十 龍之介 2017-03-09 16:23:18

……楽……?あれ、寝たの……?

(彼が果てたと思ったら急におとなしくなりしばらく体を受け止めたままでいると、静かな寝息が聞こえ眠ってしまったことに気付けばそっとベッドに寝かせてやり
後処理を済ませ彼の体を綺麗にしてやれば布団を被せ、自分はソファに寝て)

213:八乙女楽 2017-03-10 01:22:58

う…痛…

(翌朝、どうやら二日酔いらしく激しい頭痛と吐き気と共に目覚めて気分は最高に悪く思わず眉間に皺が寄り。喉が乾いて水を飲もうとベッドから抜け出すと自分が夢と一緒のパジャマを着ていて頭にクエスチョンマークを浮かべ。周りを見渡せばそこは自分の家の寝室ではなく相手の部屋の寝室で、気分は最低なのに対し下半身が妙にすっきりとしておりもしかしてと青い顔をさらに青ざめ。事実を確認するためどこかにいるであろう家主を探し、ソファーで寝ている相手を見つけて揺り起こし)

なぁ、龍!起きてくれ龍!

214:十 龍之介 2017-03-10 01:39:37

ん……っ、がく?……あー……おはよ。
体調は平気?昨日は凄い酔ってたから

(体を揺すり起こされふと目を覚ませば目の前に彼の顔があり、おはようと微笑んでは体を起こし昨晩は大分飲んで酔っていたことから、体調は平気かと心配をして)

215:八乙女楽 2017-03-11 01:30:30

あぁ、二日酔いが酷い…じゃなくて!
お前昨日のこと覚えてるか?

(寝起きで頭がぼんやりしているからだろうか、いつもと同じ笑顔で体調の心配をされて思わず普通に答えてしまい。しかし自分は昨日のことを確かめなければならない、神妙な面持ちで相手に昨日のことを問い)

216:十 龍之介 2017-03-11 02:07:19

…………楽は、どう言ってほしいの?

(昨夜のことを聞いてくるのをはぐらかそうにも、必死な彼の表情に目を伏せ少し間を置いてゆっくり体を起こし
昨夜の最中は何も言わなかった彼に、今なら聞けると思い静かな声で彼を見つめ)

217:八乙女楽 2017-03-12 02:41:09

どうって…

(まさかこちらに選択を委ねられるとは思わず戸惑ってしまい。どう、と言われてもわからない、ただ自分は昨日のことを謝りたいと思っているが選択の余地を与えられるとまた余計なことを考えてしまって。視線をそらししばらく考えこんだ後、意を決して相手の目を見つめはっきりした口調で言葉を述べて)

俺は昨日龍に申し訳ないことをした
勝手に自分の気持ちを押し付けて酒が入っていたこともあるが順序をすっ飛ばしてしまった
とてもびっくりしただろう
俺はな、好きなんだよ龍のことが
だから龍には俺を好きになってほしい

218:十 龍之介 2017-03-17 14:30:55

……そう、だったんだ。ありがとう
俺のこと好きになってくれて………。
でも良かった………、昨日の楽なんか変だったから
嫌なことでもあってヤケになっちゃったのかと。心配しちゃったよ

(昨夜の理由を聞くと、突然の告白をされてしまい思ってもみない相手からの言葉に驚きを隠せない表情でうまい言葉が出ずゆっくり頭の中で言葉を考えながら話していけば
心配だったが違う理由なら良かったとも思いホッと胸を撫で下ろす気持ちで。)

レスを書き込む