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獣たちの交尾部屋

最終更新 2017/03/08 07:31:16
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1:リオン 2017/02/27 15:58:57 作成

コンクリートで囲まれた薄暗い地下。その場所は常に甘い"蜜"の香りが満ちている。
獣の特徴を持つ者たちが、お互いを抱き合い、発情した身体を宥める部屋。時に現れる人間、その中に"飼い主"となってくれる者が現れる日を、獣たちは待っている。

▼募集
地下に集められた獣人たち(動物の種類自由)。
ロル頻度は即レスから不定期まで。基本裏のみ、日常描写は少しで。

▼飼い主
お店に現れる人間たち。獣人たちと話したり、抱いたり抱かれたりして相性が良い獣人を見つけたら、一緒に別スレへお引越し可能。

▽スレ主プロフィール
名前:リオン
種族:犬(シェパード)
容姿・性格など:獣の耳と尾、茶の多い黒髪、金眼。"売れ残り"なため仔犬ではなく、歳は30歳前後。長身でほどよく筋肉のついたしなやかな身体つき。獣人たちの保護者的立ち位置で落ち着いた性格だが、若い内に飼い主が現れなかったため、現在も地下の部屋の中にいる。
属性:リバ。歳下に甘く、相手の要望通りに抱いたり抱かれたり。発情が強い場合は暴走することも。

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201:シエル 2017-03-05 08:41:33

榎本
ん…ぁ…ふにゃ…耳弱いにゃ…、本当?…気持ちいいのだけ?…
(優しい口付けと撫でる手に段々落ち着き、気持ち良くなると聞いておずおずと絡めてたしっぽをほどき、耳をアマガミされるとくたりと力が抜けふやけ始め)
【了解です、あまままトロトロで処女もらって下さい!】



ツバキ
ん…ぁ…、…ふぁ…、ン…
(壁に押し付けられたまま首元をアマガミされ本能から一瞬背筋が伸びるよう思いをし、しっぽをファサリと優しい感触に絡め取られては尚更思うように動けず、このまま啼かされてばかりではとせめてもの思いで目の前にある相手のピンとした耳の先を舐め)



ユキ
クスッ盛りのついた狼さんあんまり痩せ我慢は良く無いよ、これもう痛くないの?
(相手を見つめながら丁寧に血を全て舐めあげ)



カイ
おじっ…!俺そんな歳じゃないもんっ!シャーッ!
(オジサンと言われた事に怒って相手の顔を両手で引っ掻き縦縞を作ると、プイと離れようとするも絡め取られた尻尾のせいで出来ず)
【いえいえ、こちらものうち有るかもしれませんし、その時は言って下さいね】



エミリオ
いいよ、尻尾いっぱいモフモフ出来るなら、可愛い〜こんな丸いモフモフした尻尾、俺初めて見る〜
(相手の尻尾の見た目の可愛さと触る感触に夢中で良く考えずに相手の提案にうなずき)

202:榎本春 2017-03-05 11:44:13

〉エミリオ
耳でお顔隠したらダメだろ?
(くすりと笑いながらせっかくのお顔がと耳をはずさせて頭を撫でて

〉シエル
うん、気持ちよくなるだけ
(抵抗がなくなってくればくすりと笑い、弱いと聞いた耳を舐めながら蕾に指を再び沈めていき

〉ツバキ
…声抑えるとひどくしちゃうかもね
(声を出ないようにしているのをみては相手ににっこり笑っていい、そのまま下がっていけば脚を割り、蕾を舐めて

203:シエル 2017-03-05 13:04:04

榎本
ふにゃ…あっ、そんなとこ触っちゃ…な…?…ふぁあ…
(耳を攻められ甘く声を漏らして力が抜け、指が入って来る圧迫感に小さく息を吐きながらタシタシと相手の肩を叩き)

204:榎本春 2017-03-05 14:01:33

〉シエル
大丈夫、いい子だから…ね
(優しく言いながらそのまま指を沈めていき、前立腺を見つけては指先でかりかりと引っ掻いて刺激を与え

205:エミリオ 2017-03-05 15:41:46

ツバキ

ふ、んっ、…
(手の拘束が解かれればすかさず顔を隠して。広げるように中を解され自身を扱かれれば快楽から逃れたくなるも匂いのせいでもっとと腰が動きそうになるのを耐えて

シエル

ほんと?じゃあ触ってていいから、交代ね?
(了承を得ればよかったとホッとして相手の耳を舐めてみて


榎本さん

じゃあ、春さんで隠す。

(頭を撫でられてはやはり自分の顔をまじまじと見られるのは慣れておらずギュッと抱き付いては相手に慣れたのかプゥプゥと甘えたように鳴いて

206:ツバキ 2017-03-05 19:23:11

シエル
んッ…ふッ…。
(耳を刺激され声が漏れながらも甘噛みを続けながら相手の自身に手を伸ばして優しく握り)

榎本
そ…んな…アッ!…やめ…ッ!
(そんな事を言われても、と言おうとしたが蕾を刺激され甘い声に変わり、そして欲情には勝てず尻尾が刺激に反応するようにフルフルと震え)

エミリオ
…イく時は、ちゃんと言って下さいね。
勝手に出すと…解りますね?
(更に指を追加して三本で中をバラバラに動かし、自身を擦る速度をあげながら相手を脅すような口調で言い)

207:ユキ 2017-03-05 20:00:56

ツバキ
っん...、言わせる、のか?
(呼吸も落ち着いてきて、先程よりも理性もはっきりし。自身をなぞる指に反応しては肩を震わせながら、妖艶な笑みで相手のを見て。)

カイ
子供だろう。
(懸命に此方の口内へ侵入しようとする姿に煽られ、後頭部に手を添えると逆に自分から舌を滑り込ませて。)

榎本
だ、から、もうやめろって。
(素直にもっと、とか、くすぐったいから止めろとか言えず、不満そうな顔を作ってはそう言って。)

エミリオ
...いいや。ウサギに抱かれんのはやっぱ気に喰わねぇ。
(戸惑っている様子の相手に、先程に比べ幾分か余裕の出てきた体で相手を押し倒し。にやりと口角を上げては、どんな反応をするだろうと楽しみながら相手の胸元へ手を伸ばし。)

シエル
痩せ我慢、か。最近それを初めて経験したからな。まだまだこのくらいじゃあない。
(此処に来て初めて、我慢できないほどの発情を味わった記憶を忌々しげに思い出しながらも、余裕そうに相手を見ながらそう告げて。血を舐めとる舌が傷口を通れば痛みを感じるも、僅かに眉を顰めるのみで。)

208:エミリオ 2017-03-05 21:44:20

ツバキ

…んっ、ふ、…ぅ、
(指が増えバラバラに動かされ、自身を擦る速度をあげられると声が我慢できそうになくなって手の甲を思い切り噛んで大人しくという言葉を守り。脅すような口調に、コクコクと頷くも目を合わせないよう横を向いたままで


ユキ

え、……俺も抱かれるのはやだ…
(押し倒され、にやりと口角を上げて楽しもうといった表情の相手に本音が漏れてしまい、食べられないと分かっているため恐怖心はなく胸元へ手を伸ばされてはその手が触れる前に掴んでその手を舐めて抱かれたくない、お願いといった風に相手を見つめ

209:ツバキ 2017-03-06 12:28:30

ユキ
ええ、お望みならば…優しくも、乱暴にも。
(すくりと立ち上がり相手との距離をつめて、相手の自身に触れている手とは逆の手で相手の腰を抱きとめるように回し)

エミリオ
声は、出して良いですよ…?
(耳元で呟くように言い、噛んでいる手が傷にならないか心配はしつつも、後ろの指の動きはそのままで相手の自身を強弱をつけて触り)

210:エミリオ 2017-03-06 20:26:41

ツバキ

え、…いい、の?……ふ、…ぁ、…メスみたいに、……鳴いちゃい、ます、…っ、
(耳元で聞こえた声に驚いては、驚き素が出てしまうも大人しくの範囲が分からず、少し怯えながら聞いては男なのに匂いのせいで敏感になり受けの時は甘美な快楽に犯されやすくメスのように喘いでしまうのが気持ち悪いと言われてしまうのではと思い、話すもいつでも声を抑えられるよう口元に手の甲を近づけたままで

211:ユキ 2017-03-06 20:50:14

エミリオ
じゃあさ、とりあえず俺が満足するまで喘いで?
(自分の手を取り懇願するような瞳に僅かにぞくりと震え、くすりと笑みを浮かべてはそんな提案をしてみて。相手の前髪を除け、額にそっと唇を付けると、そのまま相手の自身に手を添えては緩くし扱いて。)

ツバキ
...トんじゃうくらい酷くがいいね。
(相手の体温が感じる程に近くまで距離を詰められれば、何故か、らしくもなく僅かに鼓動が高鳴って。それらを忘れるよう、にっと口角を上げながら不敵にそう言ってみて。)

212:ツバキ 2017-03-06 21:33:09

エミリオ
…ええ。僕も狐ですが鬼では無いので…好きなだけ、声は出して下さい。
(自分から逃げようとしなけば乱暴にはしない、そう優しく聞こえるか聞こえないかの声で呟くと、後ろの指を抜いて、代わりに欲情で張りつめた自分の自身を相手の蕾に擦りつけ、空いた手は噛んで怪我をさせないよう相手の口元から相手の手を離しそれを恋人繋ぎのように握り)

ユキ
…覚悟は、出来てるようですね。
(相手の言葉に理性が切れたのか、体重をかけるように相手を抱きしめ自分の口に指を含み、指が十分に濡れると相手の蕾を指で撫でて)

213:エミリオ 2017-03-06 22:14:12

ユキ

や!…ぁ、…そんなんじゃ、あなたはどうするの?…まさか俺の感じてるの見ただけでイける変態じゃないでしょ……っ、…抜きっこなら、いいよ?
(前髪を除けられると自分のコンプレックスを隠す部分がなくなり拒否の言葉が出るも額にそっと口付けられ、驚きで目を丸くして。自身に手を添え扱く相手にまだ余裕があり尚且つ自分のコンプレックスを見られた腹いせもあって少し悪態を吐けば、相手の猛ったそれを手で撫でて挑発し

ツバキ

…あなたが、嫌なら……声は我慢します…っ、
(相手が満足してくれなければ自分が逃れられないのは分かりきっているため、相手が不快に感じないか聞きたかったが優しい口調ではあるが、相手が望んでいないのではないかと感じ上記呟いて。
ひ、…んぅっ、…
(指を抜かれてはゾクリと背中を仰け反らせ感じ欲情で張りつめた相手自身が蕾に擦りつけられれば、いよいよ来るのかと少し心拍数が上がり、相手に手を取られ恋人繋ぎのように握られれば、相手の気持ちが読み取れず混乱し

214:ユキ 2017-03-06 22:23:22

ツバキ
ふっ、ん、...ふふ。
(瞬間、獣のような瞳となった相手にぞくりと背筋が震え。自分の指を舐める仕草一つにも色気を感じてしまえば、困ったなと笑いながらもどうするのか期待して。)

エミリオ
それは嫌だな。三角は嫌い。......っん、俺が満足するまでの我慢も出来ないの?
(目を丸くする相手の反応が可愛らしいなにんて思い。抜きあいの提案をされるも、考える間も無くそう告げては、挑発気味に眉を顰め。)

215:榎本春 2017-03-07 00:44:36

〉エミリオ
俺で隠すの?
(相手の言葉に俺が見たいのにと少し困ったように言いながらも優しく頭を撫でて

〉ツバキ
やめて欲しくなさそうだよ?
(甘い声を聞けば満足そうに笑って、蕾が大分柔らかくなっては舌を入れて抜き差しして

〉ユキ
…それは、本心?
(やめろと何度もいう相手に、それが本心だとは思えず一度手を止めて相手ににっこり笑って問いかけて

216:シエル 2017-03-07 01:32:31

榎本
んあっ!あっ、にゃっにゃにっ?そこ―あうっ、あっ、そこっあぁっ
(初めて前立腺を攻められ腰から全身に走る快感に仰け反りピンと尻尾が張り、驚き戸惑いながらも引っ掻かれる度に喘ぎ声を上げ)



エミリオ
クスッお前舌も小さいのな、可愛い〜、なぁアッチも小さいの?
(耳を舐められるとピルピルと耳が揺れ、しっかり相手の尻尾をモフモフしてた片手を相手の自身へと伸ばし)



ツバキ
ンあ…っ、ぁ、ねぇ…あんたも一緒に気持ちよくなろ…
(相手の口から与えられる甘い刺激に徐々に熱の込もっていく吐息を漏らし、自身をやわやわと扱かれだすと腰を這うようなその甘い痺れに、じれったくもっと欲しくて相手の自身を手に取ると自分のとくっつけて誘い)




ユキ
綺麗になったね
(何度も丁寧に舐め上げ手の血を全てぬぐい去ると薄く微笑み上記を言うと、その相手の手を恋人繋ぎをして縫いとめ相手の首に片腕を絡めて近付き相手の唇を舐めると、艶っぽく囁き口付けその絡めた腕で相手の頭を抱きより深く口付け)
今度はコッチ、いっぱい舐めてあげる

217:榎本春 2017-03-07 18:58:21

〉シエル
気持ちいいね?ほら、すきだろ?
(ほぐれてきたのがわかれば指を増やし、日本、3本と増やせば中をバラバラに動かしたり抜き差ししたりして刺激をふやしていき

218:ツバキ 2017-03-07 19:31:53

エミリオ
…フッ。判断はおまかせしますが、僕は好きなようさせてもらいます。……クッ。
(今更優しくしても信用されないか、と考えつつそんな事を考えている自分に呆れて笑みをもらし、自分の自身を相手の中に挿入したが、思っていた以上の締め付けに顔を歪め)

ユキ
……何か、おかしいですか。
(指を相手の中に挿入したが、笑った相手に不信感がわいて眉間にシワを寄せた顔で相手を見ながら問いかけ)

榎本
いッ、い、加減に…して、下さいッ!
(今まで抱く側だったこともあり、これ以上は自分でも怖い、内心はこれ以上の行為に怯えつつも、力を振り絞って相手を睨みつけるように見ながら言うが目には恐怖が浮かび上がっていて)

シエル
ッ、ええ…望むところです。
(自身を触れられれば、ビクッと身体が反応しつつ相手の後ろに挿入しようと指を口に含みながらニヤリと笑い)

219:エミリオ 2017-03-07 20:48:22

ユキ
………違うけど。…あなたが俺を助けてくれたから言うことはできるだけ聴くつもりだけど……俺が我慢できないんじゃなくて、あなたが我慢できる状況じゃなかったから俺のところに来たの…忘れないでよ。

(挑発気味に相手に言われれば相手の欲を相手の望む形で早くシたほうが相手にとっていいのではないかと入れられて直ぐにこの匂いに当てられた相手なら尚更そっちの方がいいと思って今まで提案してきたが、相手が満足するまで我慢できないのかと言われれば、少し上から目線に感じ嫌な気持ちになれば投げやりな気持ちで優しくせず無理やり好きにすればいいのにと思い。

榎本さん

……そんなに、見たいの?

(少し困ったように言いながら優しく頭を撫でられては慣れてきたのか顔をそっとあげてはプゥプゥと鼻を鳴らしながら上記呟いて

シエル

……ごめん、萎えちゃった…尻尾は触りたいだけ触っててもいいけどそれ以外は触らないで。

(相手の言葉に男として屈辱的なことを言われては元々そんなに匂いに当てられてもいなかったため、離れては相手に背を向けて耳で顔や体を覆って小さくなり


エミリオ

……ん、…ッ、…あッ…ごめ、なさいっ、

(呆れたような笑みを浮かべた相手に嫌なことを言ってしまったと考え不安に思い、無意識に繋がれている手をキュッと握り返して。相手のが自分の中に入った後、相手のが密着しキツイのかギュウギュウと締め付けていてそのキツさに生理的な涙で瞳が潤み相手の顔を見ると苦しそうで謝れば緩くなるように深呼吸して

220:シエル 2017-03-08 07:31:16

榎本
ンあっ、もっと入ってくる〜ッ、あッ、あぁ…おしりッ、…気持ちいッ、うん…す好き…ッ、気持ちいいの好きッ
(指を増やされる圧迫感に背筋が伸び反り、ばらばらに中を攻められ部屋の発情の匂いも手伝ってもう中で感じるようになり、快楽にふにゃふにゃに溶け始めながらも相手の問いかけに必死に応え)




ツバキ
その笑み…すっごくソソル…
(相手を見つめたまま互いの性器を一緒に握り二本一緒にゆるゆると扱きながら先端を刺激し始め、相手の不適な笑みに上記を囁くとペロリと相手の唇を舐め)



エミリオ
何で?急にどうしたの?
(突然の相手の拒絶にキョトンとして目をパチクリすると、小首を傾げてたずね)

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