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人違いです!【攻募】

最終更新 2017/05/12 00:43:30
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1:高槻 灰斗 2017/02/28 10:40:01 作成

ゲイ専門の出会い系サイトにて「痴漢希望」の書き込みを見かけ、相手をしてやろうと指定された駅から電車に乗り込んだ貴C。しかしそれは指定とは一本違う発車時刻のものだった。
偶然乗り合わせた車両には、サイトに書き込まれた特徴とほぼ同じ当Cがいて…。

勘違いハプニングから始まるゲイ×ノンケの組み合わせをやりたいな、と思ってスレ立てさせていただきました。
背後年齢18歳以上の攻めをして下さる方を募集します。

当Cのプロフを載せておきますので、ご質問からでもお気軽にどうぞ!

萌え:イチャイチャ、スキンシップ、あほエロ、セクハラ、玩具、媚薬、フェラ、中出し、言葉攻め、露骨〜比喩表現、心情ロル、ベッド外、コスプレ、絶倫、巨根、多ラウンド、痴漢、空イキ、汁だく、溺愛、バカップル、開発、日常、裏、攻めの喘ぎ、下品な台詞、萎以外
萎え:死、愛無し、スカ全般、暴力・暴言、痛い事、苦しい事、フィストファック、汚喘ぎ、アヘ顔、SM(程度により萌、要相談)、切断、浮気、グロ、過度シリアス、修復不可能な喧嘩、過度確定

高槻 灰斗(タカツキ カイト)
17歳〜20歳/168cm/55kg
アッシュグレイに染めた癖のないショートヘアをワックスで軽く整えている。平行二重の吊り眉。男らしく快活そうなそこそこに整った顔。身体を動かすのが好きなので体型は適度に筋肉がつき肉感的で引き締まっている。
服装はコートの下にシンプルなシャツとカーゴパンツ。ノンケ。
出会い系サイトに書き込まれた特徴である「170cm弱、アッシュグレイの頭、茶色いコート、黒いケースのスマホにパンダのキーホルダー」と合致している。
性格は硬派な常識人タイプ(童貞)or頭がちょっと足りない元気タイプ(非童貞)or快楽主義の遊び人タイプ(非童貞) どれでも対応可能。

(土曜の20時頃 一緒に遊んでいた友人と別れ自宅へ向かう電車に乗り、時間帯の所為か混み合う車両内の奥へ乗客の隙間をするすると進み開かない方のドアの前に立つとスマホを取り出しSNSをチェックし始め。電車が進み次の駅に乗り込んできた相手と一瞬目が合うも、見知らぬ人物で気にした風もなくまたスマホに視線を落とし)

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982:平塚桂 2017-05-13 01:53:48

うん
灰斗くんこけつまんこ閉じなくなるくらいたくさんえっちなことしよう?

(されるがままに身体を揺さぶられる相手をベッドに押さえつけ鼻先が触れ合うほど顔の距離を縮めるとどろりと蕩け切った瞳に自分の姿を写させて。前屈みになるとつられて
性器も根本までずっぽりと嵌まり込み、性器全体をねとねとと締めつける内壁を突き上げながら目の前で妖しく舌なめずりをし熱い吐息を相手の唇に当てて)

983:高槻灰斗 2017-05-13 07:32:26

ひああっ!…… ぁ、…もっと、もっとぉ…♡
(組み敷かれてしまうと自然に深くなる繋がりに甘い悲鳴を上げ、覗き込まれた相手の顔を焦点の合わない目で見つめ返すと正気なら到底うなずく筈も無いが未知なる快楽への誘いにどくどくと心臓が早鐘を打ち、次の瞬間きゅうう♡と相手の性器に強く吸い付く内壁はそれを了承するかのように期待に打ち震えていて、吐息のかかる唇を開けば譫言のようにねだり)

984:平塚桂 2017-05-13 12:01:58

ん、ッ…じゃあ灰斗くんがけつまんこで雌イきできたら俺も中出ししてあげるね♡
嬉しいでしょ、ッ?

(吐息のかかる唇を開きもっと、と厭らしく強請る相手に満足気に微笑んで見せると口元に触れるだけのキスを落とし、だらんとベッドに置かれた腕を力強く押さえつけては四肢を固定して再び乱暴な突き上げを再開して。きゅんきゅんと嬉しそうに締めつける内壁に逆らい既に緩みきって素直に性器を受け入れる結腸を執拗に抉り、後ろの刺激だけで射精させてやろうと企てていて。)

985:高槻灰斗 2017-05-13 19:49:24

ん……、? ひぅ…ッ、なか、はっ……ぁ、あっ、ひぁあ゛ああ…!!

(唇が軽く重なったことに気を取られながらもまだ朧気ながら中出しへの抵抗はあるのか躊躇っている内に、最初の時のように身体をしっかり押さえつけられ身動きの取れない状態でがつがつと突かれ始め喉を反らして意味の為さない声を上げ。結腸ばかりを集中的に虐められついに限界を迎えてきたのか触られていない筈の自身の性器が快感の出口を求め脈打ち、先走りに濡れそぼった鈴口をひくひくとさせ)

986:平塚桂 2017-05-14 12:01:19

っはは 
ほら、好きなとこ突いてあげるから早くびゅっびゅって射精しちゃいなよ?
俺専用のけつまんこに早く中出ししてあげたいんだからさぁッ

(ぱんッぱんッ♡と荒々しい行為の音にうっとりと悦に浸りながら身動きをとれないまま性器と化した後孔を責められる相手を見下ろし。快楽に蹂躙されひぃひぃと情けない嬌声を上げる唇、赤く染まる頬、涙で潤み熱を孕んだ瞳など男の性欲を掻き立てるには十分過ぎる材料に中に埋まる性器は逞しく成長し射精寸前で。しかし未だヒクヒクと鈴口を震わせて先走りを溢れさせる相手の性器からは精液は吐出されず、結腸から前立腺へ矛先を変えガチガチにいきり立った性器で何度も前立腺を押し潰し)

987:高槻灰斗 2017-05-14 15:36:27

は、ひぅ゛っ、またおっきくなっ、たぁ♡…
そこら゛めっ、♡ でちゃうっ、でちゃう!ッ、あ、あ、ァぁああ゛…!!♡

(向こうも限界が近いのか膨張し脈を打つ性器がごりごりと遠慮無く中を荒らすと強すぎる快楽から逃れようにも固定された身体はびくともせず相手の性器を受け入れるより他に無く、更にぽこりと痼った前立腺を何度も何度も抉られ急速に高まっていく射精感は自慰で得るようなものとは違い強制的に達かせられるような恐怖を伴っていて。怖いのと気持ち良いのとでぼろぼろと次から次へ涙をこぼしながらついに耐えきれず最後の箍が外れ、内壁が相手の性器を食い千切らんばかりに収縮すると同時に前立腺から押し出されるようにして大量の白濁が噴き出され、自身の下腹部を汚してしまい)

988:平塚桂 2017-05-14 23:44:15

(前立腺を突き上げ絶え間なく快楽を与えていると、ぴんと勃ち上がりヒクヒクと鈴口を震わせていた性器が大きく脈打ち先端からドロリと濃厚な白濁が吐き出されるのが視界に写り。同時に相手の下腹部を白濁が汚しながらきゅんきゅんと中に埋まる性器を締めつける感触に眉根を寄せ、それに逆らい大きく腰を引いて最奥めがけて勢い良く性器を打ちつけては結腸に亀頭部分を押しつけどぷどぷと中に精液を吐き出して)

…っ、…ん……はは
灰斗くんのけつまんこにまた中出ししちゃった…最高…♡

989:高槻灰斗 2017-05-15 07:51:47

ひゃゔぅッ!? ♡ んっ、ぁ、あ……

(絶頂の最中勢い良く最奥を貫かれればびくんっ♡と身体を大きく跳ねさせ、栓をされたまま二度も相手の吐精を受け止めた結腸内は見る間に腹筋を浅く押し上げて孕んだかのように膨らんでいき。射精により多少正気を取り戻したものの所謂ところてんを初めて経験した身体は倦怠感から指一本動かせず、乱れた呼吸を繰り返しながら涙と涎で濡れた顔を快感と絶望感で綯い交ぜに歪め)

…っく、そ…

990:平塚桂 2017-05-15 22:08:20

(射精の余韻に浸りながら初めてであろうところてんを決めた相手を見下ろしてみると、ぐったりとベッドに横たわり悔しげに表情を歪めているのが見え。そこで漸く先ほどの乱れっぷりから正気に戻ったのだと悟れば追い打ちをかけるようにゆっくりと腰を打ちつけてやり。精液を絞りとった結腸を突き上げたぽたぽと上下する下腹部をさらに掌全体で包み込んではニンマリと口元を歪め舌なめずりをして見せて)

いやぁ、灰斗くんのけつまんこに絞られちゃったよ
次はどんな体位でやろっか?

991:高槻灰斗 2017-05-16 09:42:01

ひっ!… うご、くなぁっ!

(ずり、と不意打ちに腹に収まったままの性器が動き結腸の弁をつつけば奥に溜まった精液が波打つ感覚に、先ほどまでならそれにすら昂っただろうが熱を吐き出したばかりの今は膨らんだ腹の圧迫感に背筋が震えるだけて。しかし最早レイプとも呼べないほど善がってしまった自覚はあり,行為の度に身体を作り替えられてしまうようでこれ以上は本当にまずいと羞恥と狼狽に顔を赤くしながら、舌なめずりをする相手の肩を脱力し震える膝頭で押しのけようとし)

絞ってねぇしもうやらねぇ!いい加減抜けってば、腹いてぇんだよ…!

---
こんにちは。
もうすぐ満スレなのですが、今後もお相手していただけますでしょうか?
宜しければ次を立てたいなと思っております…!

992:平塚桂 2017-05-18 05:00:27

(正気に戻った頭で再び抵抗を始め膝頭で手を退けようとする様子を見れば涼しい顔で伸ばした手を相手の足の付け根に添えて。両足を捕らえてそのままぐい、と身体を引き寄せ自ら仰向けに横たわると無理矢理下半身に跨らせ騎乗位の体位にしてしまい。内壁を深々と貫く感触と先端に触れる前立腺を刺激しながらちらりと相手の表情を覗き込み)


___

おはようございます。
こちらこそ、不定期なレスばかりで申し訳ございません…。
宜しければ是非お願い致します。

993:高槻灰斗 2017-05-18 08:58:20

…――〜〜うあ゛ァッ!? …っは、…は、クソ…!
(両足を掴まれたかと思えば次の瞬間視点が変わり今度は真下から貫かれるような体勢に前立腺が違う角度から押し潰されて視界が真白く染まり、不意の快感に目を見開いて。同時に結腸で留まっていた大量の精液がどろりと直腸内へ流れ出し、今のところ隙間無くみっちりと相手の性器が孔を塞いでいるために外へ溢れることは未だ無いがまるで漏らしたかのような感覚に背筋を緊張させ、一瞬泣きそうな顔をするもこちらを見つめる相手を恨めしげに睨み付けるとその腹部に震える手を突いて息を数度短く吐きながら何とか腰を浮かせ相手の性器を抜こうとして)

---
おはようございます。
ご多忙なことは承知しておりますし、その中でもお返事に時間を割いていただけているだけで嬉しいです( *´・ω・ )
ありがとうございます!こちらに書き込めなくなりましたら、新しくスレを立てて参りますね。

994:平塚桂 2017-05-18 16:47:21

んふふ、だ~め

(恨めしげにこちらを睨みつけながら後孔にみっちりと嵌まり込んだ性器を抜き取ろうと腹部に手をついて腰を上げようとする相手にニッコリと微笑みかけると足の付け根から手を離し。代わりに軽く浮きかけている腰を両手で掴みぐい、と下に向けて体重をかけさせ再び深々と性器をねじ込んで逃がすことはなく。)


___

ありがとうございます!
了解です、これからも宜しくお願いいたします!

995:高槻灰斗 2017-05-18 17:38:31

あ―― やめ、やだあッ、ア、ぅ、はぁ…あー……!

(腰を掴まれるや否や相手の力に負けてぐぷぐぷと再び相手の性器を奥深くまで銜え込んでしまい、反抗する意志とは裏腹に中を擦られる感覚が堪らなく気持ち良く、腰に添えられている手に自分の手を重ね剥がそうとしながらも剣呑な表情は半ば蕩け跨がった内股をがくがくと震わせ、欲を吐き出して萎えたばかりの性器が再び緩く持ち上がっていて)

996:平塚桂 2017-05-18 23:53:45

気持ちいんでしょ?
なら素直に腰振ってみなよ

(下半身に跨がり深々と性器を咥えこまされ嬌声を発しながら表情を蕩けさせる相手にくすくすと笑みを浮かべて誘うように呟いて。むっちりと肉つきの良い腰回りを両掌で押さえつけて一度だけ腰を揺すりごりゅッ♡最奥を突き上げれば先に中に吐き出した精液がとろりと幹を伝って溢れる感触に目を細めて。)

997:高槻灰斗 2017-05-19 09:56:31

だ、れが……振るかぁ゛…っ!?

(楽しげに掛けられる言葉を否定しようとすれば下からの突き上げに息を呑み、また責めが始まると身構えるも与えられたのはその一度きり。安堵すると同時に半端に高まりつつある身体を持て余し、相手の腹に手を突き体重を支えるのがやっとでもう一度腰を浮かせる気力も無く。途方に暮れ唇を噛み締めては俯いて快感の波が治まるのをじっと遣り過ごそうとし、対して精液に塗れ疼く中は無意識にきゅうきゅうと相手の性器を時折締め付けるように蠢いて)

998:平塚桂 2017-05-22 23:36:05

っはは、強がっちゃって

(一突きしただけで動くことすらままならずにガクガクと身体を震わせる様子にケラケラと笑みを漏らしてしまえば煽るように腰を優しく撫で上げてやり。しかし待ち侘びるように内壁を伸縮させて蠢く感触に乱暴に腰を打ちつけてしまいたいという欲求に駆られ、奥歯を噛み締めながら相手の様子を窺って。)

999:高槻灰斗 2017-05-23 10:21:21

(可笑しげに笑う相手に怒りたくとも腰を下から撫でる手の感触にも肌をびくつかせている始末で、こちらの出方を見るような視線に気が付き思い通りになってたまるかと内心啖呵を切るが中の苦しさを緩和しようと少しでも身動ぎするだけで先端や竿が弱いところを淡く刺激し、それにまた肉壁が反応して感じてしまうという悪循環に陥っており。このまま堕ちるところまで堕ちてしまいたいという衝動と抗うべく必死に理性を奮い立たせながら火照った顔を歪め耐え続け、顎から伝う涙か汗の細かい粒が相手の腹にぽつぽつと落ち)

ん、んぅ…ッ、は、ひ、……っ

1000:平塚桂 2017-05-23 20:27:17

(性器を深々と咥えこんだまま意地らしく声を噛み殺しながらぽたぽたと涙を零す相手の姿に興奮が冷めず。中に埋まった性器を肉壁の蠕動に合わせるように脈打たせ結腸手前まで亀頭を押しつけては、両足の付け根に両手を這わせぐりぐりと下に力をかけて性器をねじ込ませて)

んん、ッ……はぁ…もどかしいなぁ

1001:高槻灰斗 2017-05-23 21:14:47

…?あ、…ぁ゛、やめ、ろ! やだ…奥はもう、やだぁ…、!

(ふと伸びて来た相手の掌が足の付け根に載り、ぐっとそこに力が込められれば殊更ゆっくり沈んでゆく孔が相手の性器を一層飲み込み、熟れた奥の窄まりが時折当たる先端を名残惜しげに吸い、なおも受け入れるように開く過程で奥の精液をとろとろと零し続け。堪えたぶんの反動で悦ぶ身体はすぐにでも絶頂に辿り着きそうだが、また我を失うのは嫌だと相手の手の甲を浅く引っ掻こうとし)

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