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(とうらぶ)誰がための未来、誰がための涙【募集】

最終更新 2017/05/01 18:52:04
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1:主お世話係 2017/03/10 23:07:47 作成

キャラ口調失礼いたします
あっ申し遅れました俺は主お世話係のへし切長谷部ともうします
主の代わりに募集内容をご説明させていただくべく参りました
早速なのですが我らが主はとある特殊体質持ちです
主の伽羅は参加者さまのご希望を聞いた上で決めようと思いますのでここでは主の特殊体質とについてのみご説明させていただきます


特殊体質について
新月の力を体に宿しているので新月の力を借りて審神者の業務を行っております、また新月の夜に新月から力をもらい受けるさいに主が発する気が刀剣たちに毒なために、新月の夜には部屋に近づかないように刀剣たちに言い聞かせてあります(またに面白がって近付くものもいますが)
また新月の力を借りているために、満月の夜には体調が悪くなり動けなくなってしまわれます、ここでは満月を光、新月を闇と考えているため新月の力を借りている主には少し満月の光が体にさわるため体調の悪くしてしまわれるようです
ただある条件を満たせば、宿す力が新月から満月へと変わるようです

とまぁ主の特殊体質の説明はこんな感じです
次に募集内容のご説明に移らさせていただきます
募集
攻め又はリバの刀剣男士
冷優遇はございませんができれば打刀以上がご希望のとことです脇差、短刀は少々見た目が幼すぎますので

次に条件等など
ロルは問いませんこちらはムラがありますが4行から8行回せます
裏が入る予定ですので成人済の審神者様
ほのぼのした日常を送りつつ時々裏やシリアスでいたけたらと思っております
レスぺは始めにご申告いただければ特に希望はございません、こちらは時間帯によっては即レス可とだけお伝えしておきます
きちんと展開の相談が可能な方
無断放置、無言打ち切りは主が悲しみますので一言いただけるとありがたいです
10日間の連絡なしで打ち切り、再募集させていただきます事前に連絡くだされば待ちますので

次に主の萌、萎えについて

イチャイチャ\ラブラブ\甘々\シリアスなど萎え以外
萎え
愛なし\展開任せ\スカ系\グロ(戦闘などでの多少の流血は可)\死ネタ\SM\修復不可能な喧嘩\手入れで治らない怪我\刀剣破壊\ブラック本丸

またマニアック×マニアックでも大歓迎ですのでお気軽にお申し付けください

主の設定がマニアックなのでご参加をゆっくりお待ちしております


最後に設定相談の際は背後つまり主と変わりますのでご了承くださいでは失礼致しました

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982:春夜 2017-04-30 18:10:31

歌仙
今回の前に何か複雑なことが起きてるみたいだねわかった席をはずそうしばらくこの部屋には誰も近づかないように伝えておくよ
(本家の大倶利伽羅と相手からそう言われては他にも事情がありそうだなと思いながら頷きながらそう言い立ち上がり部屋をあとにして)


そう…だね
(下手したら死ぬかもしれないと言われればあれはかなり危険な物と察してはそう言い部屋には倶利兄、こちらの光忠と三日月そして自分が残っていて)

983:燭台切光忠 2017-04-30 18:24:31

大倶利伽羅
「すまない、感謝する……取り敢えず、光忠があんたにずっと恋心を抱いていたのを先程聞いただろう。本丸に帰ってからもうじうじとしていてな、『いい加減にしろ、それならいっそ奪ってしまえばいいだろう』と長谷部があいつに言ってしまって…ああ、そうかと呟いたと思ったら姿を消したかと思ったら…
(事の経緯を伝えれば部屋に篭って先程のものを作り送ったらしいのだと説明して、今本丸に主がいないんだと説明しては取り敢えず部屋に謹慎されていると)




…そんなことを
(相手の気持ちは痛い程分かるし、あんなに優しかった相手がこんな風になる程相手の事が好きなのかとなんだかいたたまれなくなって俯いて

984:春夜 2017-04-30 18:39:56

三日月
おおよその検討はつく…主の体内に自らの神力を入れ込んで操れる状態にして隠そうとしたんだろう隠されてしまえば我らも手出しは出来んからな
(大倶利伽羅の話を聞きながら先程考えていたことを柘淡々と話し出してはそう言い、神々の愛は重いからなとおもい)

ごめん…光兄を狂わせたのは僕だよね
(あんなに優しかった光兄が自分のせいで狂ってしまったと思えばしぜんと目から涙がこぼれ落ちて)

985:燭台切光忠 2017-04-30 19:01:51

大倶利伽羅
「…今は落ち着いていてあんたに謝りに行きたいっているが、三日月が許してくれなくてな。取り敢えず俺だけ来たんだ…後で主と共に謝罪に来るだろう
(三日月の言葉にはコクリと頷いて肯定し、涙を零す相手にふうと息を吐いて此方も淡々と話し続けて。止められなくてすまないと謝り)





同じ、刀、か
(自分と思考が似ているところを聞けばやはり元は同じ刀にのだと認識しつつ尚のこと不安だと思考は暗くなり始めていて

986:春夜 2017-04-30 19:19:56

三日月
そうかまぁ俺も怒ってないと言えば嘘になるがな我らの主の命が危なかったんだ怒りぐらい覚えるさ
(大倶利伽羅の話を聞いては本家の俺もさぞかしお怒りだったのだろうと思いながら怒ってないと言えば嘘になるとそう言い)
だかこんなことがあった以上うちの者の中から主を本家に行かせるべきではないと言うものが少なからず出てくるだろうな加州、堀川、和泉守、一期、長谷部、こちらの大倶利伽羅辺りは特にな

うん大丈夫…だよ
(倶利兄からそう言われるとそう答えるも自分えへの恋心のせいでと完全に思考が止まってしまって会話も半分以上聞こえていなくてずっと自分のせいだと言うことが頭を巡って)

987:燭台切光忠 2017-04-30 19:35:10

大倶利伽羅
「今回の件は主が帰り次第要相談となっているからまだなんとも言えない。それに関しては分かっているから、用があれば此方から出向くようになるだろう
(相手の言葉には少し俯きがちになりながらもきちんと説明して、不安気に春夜を見つめて)




主、ほら…君が悪いんじゃないよ
(ハッと顔を上げては俯いてしまっている相手をそっと抱きしめて優しく頭を撫でて

988:春夜 2017-04-30 19:59:53

三日月
まぁそちらの短刀達は悲しむだろうな、俺、鶴、燭台切、歌仙、薬研が護衛につくと言うことで説得はできる
(大倶利伽羅がうつむいているの見てはそう言い、反発してきそうな6振りを説得するのも大変だろうなと思い)


でも光忠…うぅ
(相手に抱き締められて優しく撫でられながらそう言われれば一気に涙が溢れてきて相手の腕の中で泣いていて)

989:燭台切光忠 2017-04-30 20:08:01

大倶利伽羅
『いや、そこまでして無理に来なくていい。此方の落ち度だ、あんた達に負担をかけたいわけじゃない
(緩く首を振ってはそう言い切り、泣き出してしまった春夜の傍に来てはそっと頭を撫でて)
すまない、俺が止められば…こんな事にはならなかった…







君だって、悪くないよ…誰も悪くない
(優しく主の涙を拭いながら眉を下げて落ち込んでいる大倶利伽羅にもそっと声をかけて。少し考えた後に三日月の方へと振り返り)
三日月さん、僕1人で本家の僕に会いに行ってきてもいいですか?

990:春夜 2017-04-30 20:21:35

三日月
そうか、燭台切大丈夫なのか?
(大倶利伽羅の言葉にそう頷いては三人の様子を見守っていたか相手からそう言われればそう問いかけて)


倶利兄…ずっと気づいてたでも色々怖くて
(倶利兄に撫でられながら相手に涙を拭ってもらいながらもそう言い)

991:燭台切光忠 2017-04-30 20:48:28

はい…少し話がしたいんです。さっきは彼とは話さずに終わってしまったから…
(三日月の言葉にコクリと頷いてはそう告げて大倶利伽羅もいるし大丈夫だろうと



大倶利伽羅
「…もういい、話さなくていい…
(涙を流しながらも自分を責める相手に首を振っては優しく撫で続けて、会いに行くと言いだす光忠に眉を寄せるも三日月に向き直り)
俺が付きそう…ついでに国永も。練度に関しても話に関してもそれなら不安はないだろう

992:春夜 2017-05-01 05:36:26

三日月
そうだなそれならば安心だ
(相手の言葉を聞いては確かに自分が行くよりかは話が通じそうだし、本家の大倶利伽羅と鶴丸がつくなら安心だろうと思いながらそう言い)
そろそろまぁわかっているがそろそろ石切丸が結果を伝えに来るだろう

(泣きながらも頷いて相手の腕の中で未だに泣いていて、涙の止め方がわからなくて困惑していて)

和泉守
じいさん、燭台切石切丸が来てるけどいれてもいいのか?
(庭で作業していたが石切丸が部屋の前で何やら立ち止まっていたので先のほどの歌仙の言葉を思い出してはそう言い)

993:燭台切光忠 2017-05-01 07:28:41

主…ほら泣き止んで?
(自分が来ていたジャージを相手に羽織らせてコツンと額を合わせては大丈夫、大丈夫だよと優しく声をかけて頬を両手で包んで安心させて)




石切丸
「すまないね、和泉守さん。入ってもいいかい?
(苦笑しながら和泉守に礼を言い障子から顔を覗かせては緩く微笑んで)

994:春夜 2017-05-01 07:42:42

三日月
石切丸か待っておったぞ入っても構わんよ
(石切丸が顔を覗かせるとそう言いながら入ってもいいぞと許可を出しては主と相手を見ていて)


光忠…
(相手にジャージを羽織らせてもらいながら大丈夫だと言われ、頬を優しく包み込んでもらえば少しだけ涙が止まって相手を見上げて)

995:燭台切光忠 2017-05-01 08:04:13

石切丸
「お邪魔するよ…さっきの茶葉だけど、やはり神力と呪術が施されていたよ。燭台切さんは余り出て無いみたいだけどかなり強いものだ
(許可をもらっては部屋に入っては腰を下ろして説明をすれば光忠の方に体調は大丈夫かい?と)





僕は…もう、平気かな。少し気持ち悪かったけどもう大丈夫だと思う
(呪術と聞けば眉を下げつつ、体調も主と共にいるからか落ち着いていて平気だと伝えて)




大倶利伽羅
「手間をかけた、すまない。どうする、もう会いに行くのか?
(石切丸の報告を静かに聞いていたが其方にも謝罪をして振り返りどうする?と

996:春夜 2017-05-01 08:14:29

三日月
主ちょっと失礼
(主の近くに寄ってきては主の両耳を両手でふさいで会話が聞こえない状態にしたあと)
神力の方は検討はついたが呪術とは具体的にどの部類のものなのだ?

えっ
(三日月に耳を塞がれると回りの会話が聞こえなくなりえっえっと戸惑っていて、どうして耳を塞がれたのかわからずにいて)

997:燭台切光忠 2017-05-01 08:50:12

石切丸
「…呪術に関しては主にというより私達にと言ったところかな。主を操る時に止められる事がないように作用するものさ
(相手の質問には耳が塞がれたのを確認してから口を開いて、主自体に呪術はかける気にはならなかったんだろうなと)





大倶利伽羅
「はぁ…すまない、彼奴は主の影響でそういった類のものに詳しいんだ。俺も分からないものが多くて…
(呪術と聞けば溜息をついて説明し本当に何をしているんだと顔を顰めて)




呪術…
(耳を塞がれ不安そうにしている主に大丈夫だよと言うように手を握って安心させようとしながら、呪術と聞けばまたすごいものをと

998:春夜 2017-05-01 13:52:36

三日月
俺達にかそうまでしても主が欲しかったのか、まぁそもそも主にかけようとなると大体危ないものになるからな命を取ってしまっては意味がないからな
(石切丸から自分達に向けられた呪術だと説明されるとそうまでしても欲しかったのかと思いながら主にかけるとなると大体危ないものになるからなと思い)


光兄…
(相手に安心させてもらうとそう呟き自分が話したいが今はまだ危ないのだろうなと思い

999:燭台切光忠 2017-05-01 14:53:44

…取り敢えず、本家の僕と話してきます。大倶利伽羅、お願いします。
(石切丸と三日月の会話も腕の中で辛そうに名を呼ぶ主も、どっちにせよ話を聞かないとと思い一度主を撫でてから三日月に任せて立ち上がり)






大倶利伽羅
「…では、光忠を連れて行くがいいか?
(光忠に言われればコクリと頷いて此方も立ち上がり三日月に最終確認して

1000:春夜 2017-05-01 18:37:39

三日月
あぁ構わんようむわかった主は俺たちで見ておこう
(相手から主を受けとると石切もいるし主のことは大丈夫だとそう言い)

光忠…
(相手から三日月に渡されると相手を不安げに見上げていて三日月に大丈夫だと撫でられて)

1001:燭台切光忠 2017-05-01 18:52:03

大丈夫だよ、いってきます
(相手の言葉に優しく微笑んでそっと頭を撫でてから離れて大倶利伽羅からと共に本丸からゲートをくぐり本家へと移動して)




大倶利伽羅
『…気付いたか?…ここで待っていろ、国永を呼んでくる
(ゲートをくぐった途端僅かに殺気を感じれば光忠か?と眉を寄せるも1人で歩くなよと告げて一度国永を呼びに行き