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欲に塗れた[募集中]

最終更新 2017/07/27 23:19:50
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1:Devil 2017/03/28 18:54:25 作成

「 ねえ、人間。俺がお前を、その苦しみから解放してあげようか? 」

何処からともなく現れた悪魔が、そう、囁いた───


悪魔と人間で、受けの人間を募集します。
どんな苦しみから逃れたいのかはお相手様にお任せしますが、それが悪魔の能力により軽減又は消失するためにどうにかまともな精神を保てている状態です。悪魔の力を借りなければ生きていけず、依存状態。
悪魔はそんな人間を小馬鹿にし、見下しながら、人間に手を貸します。自分の欲求のままに悪魔は動く為、通常時も行為時においても人間を雑に扱いますので、ご了承くださませ。
後々恋愛発展も可。

提供の悪魔は見た目こそ中性的であるが、中身は自信家で有無を言わさない圧を感じる程。自分の言うことは絶対。余裕があり、あの手この手で人間を手なづけるのが上手い。性欲強め。穏やかな口調で言いたいことはズケズケ言うタイプ。
募集の人間は、普段は強気な性格が良いです。殺人鬼だとか、マフィアだとか、悪魔に出会うまでは自分が一番強いと思っていたしプライドが高ければ高い程優遇。しかし悪魔に出会ってから、自分とは比べ物にならない悪魔の力の凄まじさを知り、悪魔の言うことに何一つ逆らえないような忠犬に成り下がってしまう。そんなキャラを求めています。

ざっくりとこのような流れを考えていたのですが、需要がなくては始まりませんので…お相手様を募集させていただきます。
・展開積極的
・ロル数80文字以上
・長期
・仄暗い雰囲気が好き
以上が大丈夫であれば、簡易pfと萌え萎え、悪魔に初めて囁かれた時のロル(冒頭部分参考)と共に、お声掛け下さいませ!尚、相性重視となります故お断りする場合も御座います。ご了承ください。

「 俺がいないと生きてもいけないクセに。嗚呼、哀れな人間。早くおいで。 」

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58:ロキ 2017-06-22 20:57:36

(いつの間にか伸びてきていた手は己の横髪を撫でていて、特段嫌ではない寧ろ心地良いとすら思ってしまい彼の好きに触れさせておき。柔らかな唇を愉しんだ後ゆっくり顔を離せば、己の手が辿る先、透き通る白い肌に視線を移し。胸元から引き締まった腹部にかけて掌でぺたぺたと触れる度、微かながらひくつく腹筋がこういった行為に慣れていないと訴えかけているようにも見え。ふ、と心なしか優しげな表情を見せると、ぼんやりとした彼の目と視線がかち合ったのを切っ掛けに薄く口を開き)
可愛い──なんて言ったら、怒る?


──
御丁寧に有難うございます。ではそういった姿ということで進めさせて頂きますね。色は落ち着いた色で想像しておきます!助かりました。有難うございました。

いえいえ。ああいった展開大歓迎ですので嬉しかったです。息子様の復讐をお手伝いすることでさらに仲を深めていけたらと…!
流血も殺生も問題有りませんし、ご安心下さい。ただ悪魔もやるとなれば惨いやり方で死に至らしめると思うので、そういった場面はなるべく飛ばすよう心掛けますが、話の途中でも萎えに引っかかるようであれば直ぐにお伝え下さいね。

他に何もなければ此方は蹴って下さって構いませんので…!

59:西永 大和 2017-06-24 21:11:42

(気難しい性分が為、人から疎まれることはあっても好意的に思われた経験は記憶に少なく、彼の台詞が冗談の類であるのか酷く迷った結果返す言葉も見当たらずただ呆けた顔で見つめ返し。薄く隆起した筋肉に華奢な指先が滑るにつれ早鐘を打ち始める鼓動がやけに耳に障り、ましてや慈しむような優しい眼差しを真正面に直視し続ける事が何より面映ゆく、相手の髪から手を退けると居た堪れなさから顔を背け。容姿、財力共に申し分ない彼に限って女っ気を匂わせない相手が先々からの疑問であり、照れ隠しというよりは少しの好奇心を織り交ぜてぽそり呟き、横目に反応を窺って)
……発散させたいだけなら女を抱けば良いものを。あんたなら引く手数多だろう。

60:ロキ 2017-06-27 22:43:46

(反抗的な言葉の一つでも返ってくると構えていたのだが結局問いに対する返答は最後まで無かった。顔を逸らされてしまえば感情を読み取り難くなってしまったものの、疑問述べた後に此方を窺う視線に今度は確りとした笑みを溢して)
っふ、あはは。男を抱く方がきっと性に合ってるんだよ、俺は。──そういうお前は?抱かれたことはある?
(話しながら器用にガウン脱がせることで己と同じ上半身裸にしてしまい、相手の手を取れば細いながらもしなやかな筋肉のついた己の二の腕に導いて。今まで抱かれた経験、或いは其れに等しい経験をした事があるならば然程動揺はしない筈、答え探る様に二の腕から胸板、割れた腹筋へと順々に触れさせていきながら反応を盗み見て)

61:西永 大和 2017-06-29 17:30:27

──…あるわけないだろ。元より、お前と違って火遊びはしない主義だ。
(会話の合間に衣服を剥かれ行く現実を眼下にし神経質な程に意識すればこそ取り巻く空気は更に濃密さを増したような気さえして、複雑な心境にて表情を歪めながら返答。自分以外の男の裸体に触れるのは初めてで、経験の差か彼の持つ余裕とは相反し平静を欠いた瞳に揺らぎを見せながら視線を辿るは導かれた指先が男の肉体を滑っていく姿。慣れぬ光景は同性間での情事を思わせ、冷えた指先が相手の体温を直に拾っていく事が輪を掛けて羞恥を煽るなら顔色にじわりと紅が差し。下方へ下っていく手が遂に腹筋まで掠めた刹那 相手から指を引き離そうと囚われた片手を手前に引きつつ、早くも降参を訴えるべく微かに首を横へ振って)

62:ロキ 2017-07-01 17:05:20

(好ましい答えに思わず口許が緩む、綺麗なものをこの手で穢す事が愉しいのだ。冷えていた相手の手は風呂上がりの火照ってた身体を冷ますのに丁度良かったのに、引き戻されると思えば簡単に渡したくはないと少し抗ってみることにして。だが赤らんだ頬を見れば更なる羞恥を煽ってみたくもなり、ぱっと手を離すと下の寝間着に手を掛けて今にも脱がそうとしながら、ウエスト部から差し込んだ手で内腿を直に撫ぜ。暗殺を生業としているとは思えない傷ひとつない身体は相手の腕の良さを証明するもの、滑らかな肌に吸い寄せられるかの如く鎖骨から胸元にかけ唇押し付けリップ音立てて)
じゃあ初めての“火遊び”良い思い出にしないとね?

63:西永 大和 2017-07-02 17:33:41

ぅ、……。
(引いた手先に加わる抵抗力に意識を取られ、互いの手を引き合う状況では下肢にまで護りが行き届かず。不覚から内腿までの掌の侵入を許してしまえば腿をまさぐられるもどかしいまでの刺激に思わず極小さい呻きが零れ落ち、腿の内側を擦り合わせる様に軽く膝を立てて。性欲には希薄であると自己規定していたものだが、先よりも深みを増す愛撫に身体はじわじわと官能に浸蝕され始めており、自覚しているからこそ羞恥と焦燥に煽られて思考は次第に鈍りゆき。だが、単なる“火遊び”に終わらせてならぬ理由が自分には在り、丁度胸元の位置に見える彼の頭部を慈しむように両手で緩く抱いては艶やかな毛髪へ頬擦り寄せることで相手の耳先へ気持ち程度唇を寄せ、呪詛の如き台詞を上から吹き込み。――念押し、満足すると囲っていた両手をゆっくりと離して)
っ…義理、は…果たせよ。俺に、奴らを殺せるだけの力を…。

64:ロキ 2017-07-04 22:02:23

分かってるよ。
(ささやかな抵抗なのかそれとも、もどかしいのか膝を立てる行動ひとつとっても初々しく、新鮮で。胸元に寄せていた顔がぴたりと相手の手に寄って動き止められれば取り引き無しには抱かせてくれないような発言に、簡単に身を委ねられてしまうよりも強く、相手を組み敷きたいという衝動に駆られて。己には己の邪な考えがあり、其れはきっと“義理”とは呼べないかもしれないが相手に協力することには変わりないからと迷いなく返事をすれば、もう制止が掛かったところで中断するつもりはないのか腿を撫でていた手で寝間着と下着とを一気に脱がしてしまい)
…全部、見せて。

65:西永 大和 2017-07-05 22:37:53

──ッ!
(生活が禁欲的である分自分には些か刺激の強い行為の連続に、無意識の内に少なからずの期待を孕んでしまった身体はその異変を知らせるかのように半ば首を擡げた恥部が相手の前に曝されて。彼の返答に気が緩んだ刹那の出来事では抗う間も無く、辛うじて死守してきた誇りもプライドも、その瞬間叩き折られ驚愕のあまり自身の醜態から目を逸らせず満面は更に色濃さを増して朱に染まるばかり。暗殺者にあるまじき無防備な姿にぎりと奥歯を擦り合わせては、相手の言葉に背いて片手で性器を覆い隠しせめてもの反抗、最早凄みを伴わない瞳で彼を睨み据える一方で紡ぐ声は懇願の響きを帯び)
早く…終わらせてくれ、…こんな、こと、…。

66:ロキ 2017-07-06 19:58:12

手、邪魔。外してよ。──其れともお前が自分で触るところ、俺に見せてくれるの?
(漸く彼の全てが目に出来ると思えば頬が緩みそうになり、じ、と股の間に視線を落とすもののほぼ同時に相手によって其処が守られてしまう。何も見えないじゃないかと不服を述べるより先に一段と赤みを増した頬に気づくと、羞恥を煽っていることは確実だとほくそ笑み。ともなれば更に虐めてやりたいと当然の如く思考が赴き、彼の手の上から己のを重ね、まるで自慰行為を連想させる様な手つきで軽く上下に動かしながら彼の選択を待つことにして)

67:西永 大和 2017-07-09 00:39:14

な…っ。──…っぁ、やめ、ろ…其処は……、
(突き付けられた選択肢は余りに倒錯的で、咄嗟の答えに戸惑い二の句が継げず。紡ぎ出される不満の声は明らかに己を弄びたいが為の嗜虐感情からくるものだとしか思えず、悪魔の嗤いを悔し気に片目眇めて捉えた拍子、示し合わせたかのように敏感な其処を掌が滑るとびくり震える身体が明瞭に快感を物語り、抗う言葉すら湿り気を帯びて。半勃ちの性器を見せるのは抵抗があったもののこうして強制的な自慰をさせられる恥辱を思えば負担は軽いように感じ、自棄的に再度口を開けば相手の手の下からゆっくりと片手を引き抜き、感情の昂ぶりに合わせ震える握り拳をそっと脇に置いて)
…分かった、…ッ退ければ、良いんだろう…?お望み通りに。

68:ロキ 2017-07-11 23:08:06

(制止の声が掛けられるものの言葉の色に艶めいたものを感じれば、それは己の欲を煽るものへと変わってしまうだけ。快くとは言えない動きではあったが遮っていた手を退けてもらえば其れで満足で。緩く勃った彼自身を視界に捉える事が出来ると漸く全てをこの目に映せたと、達成感にも似た感情に包まれ始めて。今までの人間だったならこれで終わり、コンプリート。手に入れてしまえばその地点がゴール。あとは自分本位に身体を重ねてしまえばいいだけ──だった筈なのに。彼にだけは特別な何かを感じるのか無意識の内に手を差し伸べてやりたくなり、そして少し意地の悪いことをしてみたくもなる。強く握られた拳の上からそっと自分のを重ねて股の間に滑り込ませた膝で性器の先端を擦り)
此処、少し反応してるね?…興奮したの?

69:西永 大和 2017-07-12 21:25:36

黙れ…っ。誰の、せいだと…、ン、く…ッ、
(相手の問いに対し不自然な程に即座口を突いて出る悪態。反応した自身が既に答えを物語っていたとしても、それが図星であることを更に裏付ける形と成れば益々どつぼに嵌っていく悪循環から抜け出すことは出来ず、その事実すら精神を刻み。内心の満悦を隠そうともしない彼の視線はせめて意識しまいと瞼で視界を閉ざそうが、絶えず自身を嬲り続ける甘く乱暴な刺激を肉体は全て甘受するままで、性器は徐々に硬度を増してその矛先をより上向きへ変えゆく。ともすれば漏れ出そうな艶声も、己が体裁を守るべく空いた手の甲で自らの口元を塞ぎ、彼の掌の下に在る拳は今やシーツを握り締めながら襲い来る快感をやり過ごそうと)

70:ロキ 2017-07-13 23:48:21

…、堪んないね、その顔。
(先刻よりも質量を増した性器と声を押し殺そうと悔しげに表情歪める彼を交互に見遣り、簡単に喘がれるよりも唆られる、だからこそ啼かせてやりたいと熱っぽく呟き落としてはゆっくり股間に顔を寄せて。片手は彼の手に重ねた侭、もう片方の手は竿に添え。先走りで濡れた先端をぱくりと口に含めば舌先で突いてみたり緩く吸い上げたりしながら、この位置からは顔が見えないだけに目に見える性器や漏れ出る筈の声に意識集中させることで反応窺おうと)

71:西永 大和 2017-07-16 02:47:39

っは…ぁ、ぅ…っ、離せ…。こんな、……ッこんな、…んンッ…!
(最早取り繕う余裕も無いのか表情苦悶に歪ませたまま、唐突に触れた舌先の感触を受けひくりと震える陰茎。これまで知る事の無かった口淫が齎す快楽に彼の口内で際限なく溢れ出る先走りが着実に昇り詰めんとする絶頂への兆しを示し、自覚があるからこそ言葉にならぬ拒絶を呈して上体の身動ぎで寝台を軋ませ。然し、粘膜に包まれ限界まで猛った其れも射精に至るまでの決定打には達していないのか、身体は貪欲にその先を欲して僅かに腰を浮かせ無意識に自身を差し出し、自らの手首を甘噛んで辛そうにくぐもった声漏らして)

72:ロキ 2017-07-17 23:52:16

ん……ん、…ちゅ、
(吸い上げる度先端から溢れ出す先走りを丁寧な舌遣いで舐め取って、口内で小さく跳ねるのを感じれば僅かに笑みを湛え。快感に身を委ねてしまえばいいものを、どうにか抗おうとする理性に反して、相手の身体は素直に“もっと”とその先を求め自身を差し出してくる。だが敢えて其れ以上深く咥え込む事無く、すっと顎を引いて相手自身解放してやれば興奮で青から深紅へ変化した瞳で見下ろしながら舌舐めずりして)
──お望み通り離してあげたよ?

73:西永 大和 2017-07-18 19:19:35

(吐精寸前にして快楽を得る術を失った自身は攻め立てられている時よりも余程辛い責め苦を味わい、蟀谷には薄らと冷や汗が滲み両膝を擦り合わせ。敢えて己を生殺しにすることで反応を愉しんでいるのだろうか、薄闇に溶ける朱の双眼は鼠を甚振る猫の其れの様で静かに唇を噛むが熱に浮かされた身体では理性と欲望を天秤に掛けるまでも無い。今更媚び方など知らぬばかりに言葉にはせぬまでも、重なり合う手を引き相手の指先そっと掴み直しては くい、と自らの股座へ控えめに導き、行為の続きを切実な視線で乞うて)
──ッ…、……。

74:ロキ 2017-07-21 18:49:00

生憎物分かりが良い方じゃなくてね。…口で伝えてくれる?
(彼の本心に気づいているくせに膝を擦り合わせて焦ったそうにしている姿が可愛くて、素知らぬふりで暫く放置してみようなどと更に追い込む方法考え始めていれば、手が導かれた先に視線落とし。指先でぴん、と張り詰めた性器の先端突きながら、熱視線には態とらしく惚けた顔で応えることで無理にでも言葉引っ張りだそうと)

75:西永 大和 2017-07-24 22:37:47

っ、くっ…、ッ言わせたい、だけなんだろう…。
(プライドを捨て自ら相手の手を恥部へ導いたにも関わらず望みを撥ね付けられた事により更に胸を掻き毟られるような羞恥に襲われ、減らず口を叩く事で何とか自尊心を保とうと。そんな痩せ我慢が長く続く筈も無く、戯れに自身を弾かれれば新たに先端から溢れた蜜が陰茎を伝い落ち、徒に焦らされる時間ばかりが過ぎて行く中で遂に細い声で懇願を口にし。一人で熱を鎮める事も出来た筈なのに、敢えて言いなりになる道を選んだ自分が自分で不思議そうに、言った傍から混乱した様子で自らの唇に指先で触れ)
──はぁっ…、ッイ、きたい…。さ……触って…。

76:ロキ 2017-07-25 23:28:43

ん、いいよ。沢山…善がってね。──ん、……っん、
(完全に此方の真意に気づかれていても、只黙って微笑みを浮かべているだけで動揺を一切表に出さず。素直に蜜を垂らし出す相手自身に視線移したその時、消え入りそうな声で懇願されれば悦びでぞくぞくと背筋が震え、一度出てしまった言葉は取り消すことは出来ないが其れでも動揺せずにはいられない様子で唇に触れる相手を暫く見詰め。たっぷりその状況を愉しんだところで唐突に、股の間に顔を埋めると手ではなく口で満たしてやろうと一気に喉奥まで咥え込み。入りきらなかった根元だけを手でゆるゆると扱きつつ、先走りなのか唾液なのかどちらとも分からない液体が絡みつく相手自身を、口を窄めてじゅるっと強めに吸い上げてみて)

77:西永 大和 2017-07-27 23:19:50

(紅い双眼と視線がかち合えば何故だか直視することが躊躇われ。息苦しい程の胸の高鳴りに混乱は更に深まる一方、そうした気持ちの整理がつかぬまま再び自身が粘膜に包まれると小さくひ、と息を呑み。相手の口内で射精する事の後ろめたさから始めこそ腰が引けていたものの一度懇願を口にしてしまえば快楽に堕ちるのは早く、限界近くなると自ら腰を突き上げ、呻き声は軈て上擦る嬌声へと変じ)
ンッ…んぅ、はぁッぁ、ン──ッァ、あっあ…っ!
(散々焦らされた事も相俟り、舌で、指先で絶頂へと追い立てられる快感は最早眩暈がする程で。吸い上げる腔内の所作に一際甲高く啼いたかと思えば背を弓なりに反らし、全身を震わせた刹那堪えきれず多量の白濁を口内に撒いてしまい)

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