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ヘンゼルとグレーテルと仲間たち(複数、裏多め)

最終更新 2017/04/07 21:17:43
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1:ヘンゼル 2017/04/05 09:31:33 作成

 閲覧有難うございます。まず最初に、此方のスレ設定に童謡を使い童謡のお話を少し替えています、其処の処をご了承の上で続きお読みください。

『 ヘンゼルとグレーテルと言う兄弟が居ました。年は三つ離れています、ある日両親に森に置き去りにされた二人は、お菓子の家を見つけます。お腹がすいたヘンゼルとグレーテルは夢中で食べていて、それを家の主のおばあさんに見つかるが、招かれてご馳走を振る舞って貰うのですが、実はおばあさんは魔女で二人を食べる積りでいた、それに気付いた弟のグレーテルが魔女を竈の中に閉じ込めて焼いて殺してしまいます。二人は此処で暮らそうと決めたその夜に魔女の呪いで家に住む物はみな
19歳で成長が止まってしまう呪いが掛けられました。』

設定1 : 19歳までで成長が自動的に止まるが、生活は身体には影響はない。今はヘンゼルとグレーテルの家主で家には、お金や宝石が置いてある大きな倉庫がありそのお金から買い物やら出来、光熱費も払っている。

設定2 : この家に訪れた物は、魔女の呪い発動により20歳以上の人は19歳へと替えられて、ヘンゼル達のように成長が止まり誕生日を迎えることがなくなる、後は、若くなると性欲が盛んになるを追加します。

募集 グレーテル3つ下の歳 早い者勝ち

   仲間   ( 5人 早い者勝ち)

 リセは私の判断で致します。リセ希望などは連絡ください。

ルール

・ 荒し、中傷きんし
・ ロルは20文字以上
・ 裏多め (設定2の性欲が盛んと言う呪いなので、ビッチな感じです。苦手な方はバックしてね)

テンプレ(宜しければ、お使い下さい。)

 名前:(カタカナ使用・洋名または和名)
 年齢 :(元の歳)呪いで19歳←固定 
 容姿:
 仕事:(家の役割の事 例 掃除や狩等
 性格:
 属性:
備考 :訪れた理由など、

新たなる物語の扉を開いてみてね^^

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2:ヘンゼル 2017-04-05 09:58:12

名前:ヘンゼル
 年齢 :元22歳呪いで19歳
 容姿: 茶髪でヘルメットの様な髪型で弟に髪を整えて貰う事も有り、服装はオレンジ色の絹の肘までの中シャツに茶色の鹿の毛皮でできたベストが上の服装。
下は黒のベルトに破けにくい長ズボンに革の長靴
 仕事:料理と、森の見回り銃を所持
 性格:子供の事の冷静に判断する性格が変わらず、狼や獣など寄せ付けない罠を仕掛けるのが得意になった。大きくなり性欲が盛んになり
人の背中を見ると出来ついて迫るなどする様になり逆に迫られると逃げるが感じ始めると大人しくなる、話し方は少し上から話す生意気な感じ
 属性:攻めリバ
備考 :実の父とは仲が良かったが、再婚で出来た義理の母とは上手く溶け込めずに居たのが理由で何度も、森の奥に置き去りにされたが自分の知恵で戻ることが
出来たが、最後に置き去りにされた所は知らない場所で、何時も落としてるパンも食べられてしまい、魔女のお菓子の家に出会った。

一人称 : オレ 二人称 : 君、あんた /グレーテル募集中です。一応元年齢を三つ離して下さい。

3:スイ 2017-04-05 10:36:36

名前 : スイ (翠)
年齢 : 21歳 → 呪いによって19歳に。
容姿 : すらりとした背格好。黒髪は自分で手入れしているらしく無造作にカットされ、切れ長の目や肌の色素は薄く、唇は厚く赤い。白いシャツの上に麻で織られた深緑のボレロ、黒いスキニー、左手首に銀の細いリングを身に付ける。
性格 : 食べることと寝ることが何よりも好きなずぼら野郎。胃袋を掴まれると弱い。少々潔癖有り。呪いによって19歳になってからも上記は変わらないがちょっとスキンシップが多くなったり、何より夜這いという新たな趣味に目覚め現在人生を満喫中。雷が苦手。
仕事 : 掃除
属性 : 受けリバ
備考 : 物心ついたときから天涯孤独な身だったために施設を点々とし、ある嵐の日うっかり施設で立ち入り禁止とされていた森に迷い込み鳴り響く雷の音から必死に逃げ惑っているといつの間にかお菓子の家に辿り着いていた。


おはようさん。言葉遣い、なんて書いたらええか分からなかったから 背後じゃなくて俺が話してもええかな。お仲間さん希望。上記の設定であかん処とか、もっと詳しくって処とかあったら言って欲しい。御検討宜しゅうお願いします。

4:ヘンゼル 2017-04-05 12:11:57

スイ

 やぁ君、こんな所へ来てしまって運が悪かったね~言葉遣いの件なら雰囲気があって良いと思うし大丈夫だよ、丁度部屋も余ってるしゆっくりしてきな
取りあえず、絡み文オレ送るから、君も絡み文と返信と頂戴ね^^

5:ヘンゼル 2017-04-05 12:17:55

 今晩の夕食は何にするかなぁ~

(狩り様の銃を背負って、出かけてくると弟に声を掛けてから森の奥を散策して鳥のシチューパイと狩中に思い付けば空に飛ぶ大きめの野鳥を見つけたら、
狙い定めて銃で打ち)

6:グレーテル 2017-04-05 14:26:04

参加希望します。


 名前:グレーテル
 年齢 :17
 容姿:茶髪でサラサラとした髪を後ろでちょこっと縛っている。カッターシャツに黒のサスペンダーをつけていてあ、下は黒の膝丈のズボン。瞳は翡翠色。
 仕事:料理、調理メイン。
 性格:お菓子が大好きで、元気っ子な感じ、兄が大好きでいつも後ろをついてまわっている。お茶目でイタズラが大好きだが、いつも兄に怒られる。撫でられたり、褒められたりするのがすき。

 属性:受け
備考 :兄が家を追い出された時いつも一緒に居たので、兄と一緒にパンを拾って、たどり着いたのがあの呪いの家だった。

7:グレーテル 2017-04-05 14:28:21

年齢編集です
年齢・17→18

8:ヘンゼル 2017-04-05 15:55:34

グレーテル


 待ってましたぁ~、甘えん坊な弟かぁ良いですねでは、絡み文お願いします。^^
それと、私の絡み文にも絡んでくれると嬉しいです。

9:スイ 2017-04-05 16:07:42

Dear.ヘンゼル

… わ ッ、
何ん、これ。…… 鳥 ?

( 昨晩の酷い嵐はどうやら去った様で、未だ雨露に濡れる前髪を掻き上げ辺り彷徨けば突然の銃声と共に一羽の鳥がどさりと鈍い音立て数メートル先に落下、恐る恐る近寄りソレを持ち上げればこんな狙い難いものを一発で仕留めた銃声の主を探してキョロキョロ辺り見回し




/ p . ありがとう。それじゃお言葉に甘えて ゆっくりさせてもらおかな。どうぞ宜しく、ヘンゼル。

10:グレーテル 2017-04-05 16:51:44

all

んんー、まだ眠いってー……
(朝は苦手で早起きが出来ないのでいつも誰かが起こしに来るまで起きない自分を起こしに来た相手に、まだ眠いと布団に潜って。)

11:ヘンゼル 2017-04-05 23:00:43

 スイ

ん~?人だぁ~・・その鳥はオレが仕留めたのさ、えと~オレは、ヘンゼル
君は?

(野鳥が落ちた方向へ行けば、アナタに遭遇してその鳥を見ては胸を張って自慢話しながら明るく軽い名乗り、受け取ろうと両手広げて
「う~ん、此処は暗いしスグそこにオレと弟の家があるんだ、どうだろうこの鳥で丸焼きして食べるだ、一緒に外で食べない?」貴方を見て、お菓子の家の中の呪いが掛からない様に提案して見て)


 グレーテル

おいっもう日がとっくに上ってるじゃないかぁ~、今日はお前が料理当番ってきめただろ?

(一度目の声より大きめに、アナタの耳に入る様に起こせば両手を腰に当てて怒った顔でアナタを見下ろして「グレーテルが起きて料理してくれたら、森でリンゴの木見つけたからアップルパイ作ってやろうかなぁ~?」と甘いものに目がないアナタに優しく囁いて)

12:グレーテル 2017-04-06 00:38:01

ヘンゼル


あっ…ぷるぱい?………アップルパイ!?欲しい!
起きる!起きます!
(最初は「やだー」や「眠いもんー」などと言っていたが、アップルパイと言う言葉を聞けば起きるー!と言っては布団をまくって起き上がりバタバタと気が始め)

13:スイ 2017-04-06 03:53:32

Dear.ヘンゼル


ん……俺は、スイ。
びっくりした、この森に 人が住んでたなんて


( ヘンゼル、と貴方の名前を復唱すればその人の良さそうな笑みに安堵感覚え、貴方に鳥手渡しては自分の名前を告げて。何故外で?なんて疑問も起こらなくは無いが きゅるる、と己の腹が間抜けな音を立てれば少々頬赤らめはにかみながら「じゃあ 一緒に食べさせてもらおかな」なんて。)

14:ヘンゼル 2017-04-07 08:30:03

グレーテル

ふふ、次お越しに来る前に寝てたら、釜戸の二時間暗闇の罰だよ

(甘いお菓子は今でも好きな相手に、聞いた様で次に火は着けないが狭くて暗い罰を言い出して約束だよと、指切りもして)


スイ

あー雨だ、あのねこの家は魔法が掛かってるんだけど中に入るかい?狼も来るからね

(森なので何かあっても、可笑しくないので森の怖さと家について軽く教えては相手に選択しを与え)

15:スイ 2017-04-07 14:24:16

Dear.ヘンゼル


ッくしゅ … ヘンゼルん家、入れてくれへんかな、良かったら…だけど。
狼なんて来たらかなわんし、俺 昨日ずっと雨に降られてて…あったかいとこ、行きたい。


( 魔法というのが気になるが再びの雨に濡れた身体は冷えきってくしゃみをひとつ。ちょっと遠慮がちに上記述べてはまたひとつくしゃみをして。)

16:ヘンゼル 2017-04-07 20:28:45

スイ

解ったよ、でも何が起きても気をしっかり持ってね!あわわっ風邪気味だぁ~入って入って~

(一応注意はしたし、入るにあたり相手がショックにならない様に出来るだけ配慮しては、くしゃみが何度もしだす相手に慌てて家の中に連れて行き暖炉の前に椅子を置いて「翠此処に座って~火つけるからね、取りあえず温まろうねちょっと待ってて、鳥肉シチュー作るから」と相手の居る客間にホットミルク置いては声を掛けてからキッチンに行き) 

17:スイ 2017-04-07 21:17:43

Dear.ヘンゼル


…… なに、これ


( 貴方が火を灯した暖炉はほんのりと暖かくその炎に誘われるようにゆっくりと意識手放し。ふと目覚めれば服がいつもより大きく感じられ徐々に意識覚醒すればそれは服が大きくなったのではなく己が一回りほど小さくなったのだと気付けば混乱する頭落ち着かせようといまだ貴方の温もり残るホットミルクを一口、柔らかな甘さに これが彼の言っていた魔法とやらか、なんて結論に辿り付き。)

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