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君はMr.kaleidoscope【観覧注意】

最終更新 2017/06/11 22:44:28
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全レス35中:1-20

1:ビードロ 2017/06/03 08:38:21 作成

※グロテスク スプラッター リョナ等の描写を含みます。観覧にはご注意ください。

非募集です。

当C
10代〜20代/178程度/ゆるふわ系気狂い/見目は麗しめ

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17:瀬戸裕樹 2017-06-04 16:30:38

(声をかけたはいいものの、反応は示したはずなのだか何やらブツブツと呟く様子に微かに眉をひそめ。再度声を掛けようと思うもふらりと立ち上がり此方へと距離を縮められれば直ぐ近くに相手の顔が近づき開きかけた口を閉ざし、至近距離で見つめる顔はやはり整っており当たりを引いたと内心ほくそ笑んでいればどうやら向こうも此方を見つめているようで、視線が合えば微笑む仕草に同じように笑みを返すも直後掴まれた胸元と間を置かず塞がれた唇に目を見張り。前置きなく唇奪われること事態は少くない為にさして気には止めなかったが、触れあった瞬間に感じた人とは違った何かの違和感に咄嗟に身体を離すも何でもない風に装い)
………、見かけによらず積極的だな?溜まってた?

18:秋津真中 2017-06-04 17:05:07

っぷは……そーそ、溜まってる?る、る??ちがぁう…そぉじゃない、すかすか…溜まってないから溜めたいがせぇかぁい
(何かを感じ取ったのか離れてしまった相手に対してそれを察してかくすくす笑い。問いかけに対して起こっていた笑いを収めれば一旦は頷いてみせるも自身の答えに違和感を感じて、左右に首をぶんぶん振りながらうんうんと唸り思考しており、パっと表情を明るくすれば答えを導き出して。離れた距離をもう一度詰め、今度はぴたりと身体に沿うような体勢をとり太もも、臀部、背中から首にかけてつつ…と指を這わせて自分より少々高い身長の相手の首筋に甘えるように顔を埋めてから耳元に向け吐息混じりに艶の含んだ声で囁けば、耳たぶに強く噛み付いて離れ、場所を変えるように促せば)
…ふふふ、あは……ねぇ、姦淫より気持ちよくて、ぐっちゃぐちゃになっちゃうくらいブっとんじゃうこと、知ってる?

19:瀬戸裕樹 2017-06-04 17:59:42

……は、え、……?
(相手への違和感は拭えないものの、問い掛けへの支離滅裂な回答には理解出来ずにただ首を傾げ、その異様とも取れる雰囲気も相まってただのラリっている奴だと判断し気を取り直せば、尚も積極的にアピールしてくる様に断る理由も無いしと今度は離れずに片方の腕を腰に回し抱き寄せ。耳や背中への愛撫にゾクリ、と肌を震わせるとイヤらしく笑みを浮かべ空いた片手で小振りな頭を軽く引き寄せ、自分達が目立っているだろう事もお構い無しに口付けるも直ぐに離せば指通りのいい黒髪を梳くように撫でながら唇同士が触れるか触れないかの距離で甘く囁き)
たくさん知ってる……、俺の家に来る?ぐっちゃぐちゃに気持ちよくさせたげるよ……

20:秋津真中 2017-06-04 18:30:13

っふ……うん。いくぅ…ふふぅ、おいし?
(良い獲物とは感覚でわかるもので現界してから今までは碌な人間やその他人外に出会えた試しもなく、今日も昨晩同様に誘いをかけそれに乗り此方の肉を捕食しようとしてきたグールを始末してきたところで着の身着のままふらふらしていたところで見つけた獲物を逃すようなヘマはするつもりはなく、誘いに乗ったことに対し笑みを深めて頷いて、近い位置の唇に口付ければ本質がわかっているのか更に此方に堕とすかの如く自らの舌を噛み血をにじませた舌で歯列を割り開き口腔内を蹂躙して。唇離せば、見透かしたように笑ってみせて)
さあ、オレを連れていって??

21:瀬戸裕樹 2017-06-04 19:08:28

…ッ、ん、……よし、行こっか…?
(再度口付けを交わし唇を割って入り込んで来た舌に自身のそれを絡ませれば感じたのは味わった事の無い甘い香りで、それが血液だと理解するのに時間が掛かり理解すると同時に一瞬で焚き付けられ一刻も早く目の前の獲物に食らい付きたい、血を啜りたいとそれだけしか頭に浮かばなくなり。何故相手がそのような事をしたか、等には思考が回らず珍しく急くように会計を済ませば先程まで一緒だった仲間内の冷やかしなども軽くいなし、口調こそは変わら無いが中途半端に煽られたからか瞳の色が変わりそうになるのを抑えながら強引に手を引き店をあとにすれば足早に自宅へと向かい。途中、気を紛らわすためか何度か話しかけ)
そういえば名前聞いてなかったよね?……てかさ、可愛い顔してるけど女の子じゃ無いよな?

22:秋津真中 2017-06-04 19:42:03

デュナミ……まなか……たぶん、おとこ。きみの名前は?
(思った通り雰囲気が変わった相手に満足げに目を細めてふつふつと期待からか身震いして、力強く掴まれた腕、強引に手を引かれその端々から捕食者としての本能をひしひしと感じ既に塞がった舌で舌なめずりを。夜の街、繁華街を歩きながらやはり格好から目を引くのか通りすぎる人間達が視線をやるなか相手についていき、問いかけられた質問に軽く口を滑らせそうになるが取り繕い、実質形も性別なんてものはないが現界したさいについてたものは男のものであるため曖昧に答えて逆に質問を返せば)

23:瀬戸裕樹 2017-06-05 03:12:46

へぇー、真中君ね。俺は瀬戸裕樹、よろしくね?
(会話を交わしながらもチラチラと注がれる人々の視線にも気にする素振りは無く歩く速度は変わらず、自分で聞いておきながらエサの名前にはさして興味が無いのか口を滑らせた名にも曖昧な回答にも気を止めず軽く流し、店を出て数十分程経った頃にようやく自身の住むマンションへと着けばエントランスにて部屋番号を入力し再度足早にエレベーターに乗り込み。ここまで来てしまえば取り繕う必要も無いだろうと先程のように話しかける事もなく終止無言で、目当ての階へ着くと強引に手を引きながら部屋の前まで連れて行き、鍵を開けドアを開くとまず相手を突き飛ばすように玄関へと押し込み直ぐに自身も室内へ入れば後ろ手でしっかりと施錠をし相手へと視線を合わせれば最早隠すつもりも無いのか両の瞳は紅く染まりようやく開いた口は片方だけ吊り上げた笑みを浮かべ)
いらっしゃい、お望み通りぐっちゃぐちゃに可愛がってやるからな…?

24:秋津真中 2017-06-05 07:54:47

….ゆーき。うん、ゆーき、ね。おぼえた
(名前を教えてもらうとインプットするように何度かぼそぼそと繰り返し発して興味がないことあること、必要であっても忘れるほどの記憶力だがその場では一応名を忘れないでおこう、と言う意思があるのか記憶に留めておき。どんどんゴールが近づくにつれて口数が少なくなっていく相手を気にもとめずきょろきょろと周りを見渡して色とりどりのネオンが織りなす夜の店達の看板や街頭を何の感情もなく目に写し、次に目を止めたのは相手の背中とまるで逃がさない、ように握られているきつく握られている腕を何の気なしに引き離そうとぷらぷら振ってみるが案の定離れることはなく、そうこうして遊んでいたのだが漸くついたのかとうとう無言になる相手。開かれた玄関とともに手荒に押し込まれ、鈍い音と床を軋ませながら相手に背を向けて着地して、本性をむき出した繕わないその行動に醒めさせてはいけないと必死に笑みを堪え。振り向き、顔を仰ぎ見た瞬間にぴたりと自身の動きをとめて、染まった深紅の瞳に釘付けになり、頭には刳り貫く算段と保存する手段を冷静に考えて)
っ…と……ゆーき、らんぼ、う………きれぇ…

25:瀬戸裕樹 2017-06-06 00:40:59

あ?……キレイ、かぁ、俺の思ってた反応とは違うなぁ…。ま、いいわ
(床に倒れた相手が此方を見上げ放った言葉は思いがけない言葉で、それが両の瞳の事を言っているのだと理解すれば期待はずれだと言わんばかりに顔をしかめさせて。今までこの目を見た者は異質なモノに対する恐怖等で顔を歪ませ怯えていたもので、それを無理矢理に組み伏せ思う存分いたぶるのに愉悦を覚えていたのたが真逆の反応にはじめは不満を感じるもこれはこれで新鮮で面白いと思い直せば未だ床に伏せ瞳に釘付けの相手の足首辺りに自身の片足をのせ場所を探るようにグリグリと何度か踏みつけたあと、軽く足を上げれば次の瞬間骨を砕くように思いきりその足を下ろしてはケタケタと笑いながら)
今更逃げ出しはしないと思うけど、念のため折っとくな?

26:秋津真中 2017-06-06 01:15:21

?…っあ゛ぁぁ!?!?
(まるで日常会話のように軽く言われた言葉。呆けた頭にはうまく理解が及ばず、有無を言わさず落とされる足。体内に振動とともに響く生々しい音、そして衝撃。一瞬反応が遅れ、骨髄から脳みそまで痛覚を伝える信号が通常に働きその事実を伝えられると笑いをあげる相手の下その場所を守るように押さえ喉奥から絞り出したように呻きを上げて。実際のところ、すぐ治せる程度の単純骨折であり、ここまで過剰に反応する程の痛みではないのだが相手を愉しませる、そんなサービス精神からの行動で、この路線で行こうかとも一瞬思ったのだが熱を持ち響く疼痛にさらにこれから初まることに対しての期待からずるずると身を起こして熱っぽい息を吐けば)
っ…はぁ、だいじょうぶ……にげない、から……ね?

27:瀬戸裕樹 2017-06-06 02:48:41

ふはっ、最ッ高……
(鈍く響いた音とのせた脚の感覚で折れた、と確信するとさらに笑みを深めて相手の口から溢れた苦痛を滲ませた声音に満足げに目を細め、上物の獲物が目の前に転がっているという事も含め相当気分が良いようで本来であれば感じるであろう相手の可笑しな雰囲気にも気が付く様子もなく上機嫌で足を退かせばのろのろと身体を起こした相手と視線を合わせるようにその場にしゃがみこんでは顔を覗きこんでみるが表情は痛みに歪んでいる訳ではなく寧ろ何かを期待しているようなもので、つまらない、と内心吐き捨て眉をひそめるが御馳走を目の前に据え膳状態にも飽きてくれば再び床に押し倒し跨がるように覆い被さり首元へ顔を寄せ犬歯を尖らせ肌に噛み付き)

28:秋津真中 2017-06-06 20:00:40

っひぁ………んふふ、ふは…ねぇ、さしみぼうちょう、ってすごくよくきれるって……しってる?
(乱暴に倒されれば抵抗することなく感情のこもらない瞳で成り行きを見つめて、首筋に顔を埋めた瞬間ぷつり、皮膚を越え体内に侵入する牙。痛いものではなく小さく声をあげれば、暫く体内から血の気が引いてくいく感覚を楽しみ。次に思い浮かぶのはこのままやられっ放しでいいのだろうか、楽しいだろうか、そんな思考が生まれ、脳内会議の結果は否。結果が出たならすぐさま行動。治った足でがっちりと細身の体をホールドし締め上げて、片手で埋まる頭を抑えつけ逃げられないように、概念体である自分にとって死、とは無縁でありいくら血を抜かれようがなにをしようが受肉したわけではないため、怖いものはなく。自由なもう片方の手で虚数空間から出したのは刺身包丁、そしてぐっ、と首筋に押し当てれば、お返し、とばかりに頸動脈をめがけ掻き切り)

29:瀬戸裕樹 2017-06-06 23:03:49

あ……?…ッ、……!
(ようやくありつけた上物のエサ、貪るように人肌のそれを啜っていれば知らず知らず気も緩んでいたようで。徐に身体にまとわりつく足と押さえ付けるように頭に乗せられた掌に疑問符を浮かべていれば視界の端に捉えた刃と相手の呟き、首筋に押し当てられたヒヤリとした刃物の感覚に油断していたと自身の失態を恨むも時すでに遅し。容赦なく裂かれた傷口からはおびただしい血が吹き出し辺りや下に組み敷いた相手の身体を鮮血で染め上げ、この程度の傷では致命傷にはなりはしないものの早めに出血を止めなければ気が遠退くのは明白で。何故こんな事を、何処から刃物が等考えるよりも先に離れなければと本能が働き傷口の治癒に意識向けながら拘束を解こうともがくが思いの外力が強く抜け出せず、それならばもう始末してしまうしかないと床に頭を付けながらも相手の首へと手をやり徐々に弱まり始める力で締め上げ)
…ッ、クッ……ソ、離せ、このキチガイ野郎ッ……!

30:秋津真中 2017-06-06 23:43:18

っぐぅ…ぐる、じ……くはないなぁー。物足りないーの…3点ー…おいっしょ、オレの血ぃおいしかったぁ?おいしいよねぇ?天上楽土の神の美酒〜神の奇跡とは素晴らしいもので噛みつき後も扼殺痕もこのとぉり、きれいきれいです。んふぅーいまならんとぉ〜このアイスピックがついてぇ……いくらがいーい?
(首にかかる圧力と閉塞感にうっとりとするもののそれもつかの間で弱々しくなっていく締め付けに、物足りなさを覚えなんの興奮にもならないとばかりにとうとう行動をおこしはじめて、背中を弓反りしそのバネで相手の体を蹴り飛ばせば立ち上がり、顔面まで飛んだ大量出血を適当に来ているガウンで拭き取れば、本領発揮。逆に此方が相手のマウントポジションを取れば饒舌に。そして見せつけるように吸血痕やもろもろを消してみせ、包丁はそこらに放り投げ、再び何もない空間から取り出したのはアイスピック鼻歌交じりに相手の腕を一纏めにし手のひらを抜け床にピックを貫通させて)
杭で打たれたキリスト仕様〜スタイリッシュな拘束方法でしょ?ぴゃはっ!!

31:瀬戸裕樹 2017-06-07 01:01:15

ア、ガッ……、ぐ、げほ……ッ、て、めぇ、まさか天使かッ……
(くらくらと目眩がし始めたところで拘束が解かれ起き上がろうとしたのもつかの間、思いきり蹴り飛ばされると強かに壁に身体を打ち付け、その衝撃に咳き込んでいれば上に覆い被さってくる顔を睨み上げていれば見せつけるようにみるみる間に塞がっていく噛み痕、そして相手の口からこぼれる神といった言葉にようやく合点がいったように忌々しげに吐き捨て。天使の存在事態は自身には直接的な害は無いがあの平和ボケしている頭ん中や人畜無害ですとでも云いたげな雰囲気に虫酸が走ると勝手な想像だけで一方的に毛嫌いしており。そんな者にいいようにされているとなると自分自身に腹が立ち、重ねた掌に突き刺されたままの凶器を自力で抜くとゆらりと身体を起こし相手の顔を掴めば手にしたままのアイスピックを眼球目掛けて突き刺し)
こんな物で俺をどうにか出来ると思ったかよ天使サマ?人間相手だと思って加減してたが、……ハッ、神サマのご加護?とやらがあんなら死なねーんだろうから遠慮しなくていんだよな。

32:秋津真中 2017-06-07 18:48:04

…っあ゛ぁぁあぁあああ!?!?ぁぁ゛…ったぁい…ぁはぁ……あははは!!っさいっ……こう!!
(地上に降りてから暫く色々な地域を放浪し所謂魔物と言われる人外を好んで狩ってきたが、此方が少しばかり反撃してみると抑え込めるようなものばかりであり、今回も蹴り上げただけですっ飛んでいく軟弱さに捕縛も余裕であるために同じようなものであろう。高を括っていたのだが、予想外の反撃。それも重篤なダメージである眼球の破壊、遅れてやってくる激痛に咆哮じみた叫びを上げ損壊した場所を抑えその場に蹲り頰伝うのは涙ではなく血液、アイスピックは脳まで届いている、仮初めの体には通常訪れるはずの死は訪れるはずもなく、永続的に続く意識を保つのも難しい痛み。それは自身にとってはご褒美に等しい快感、言うまでもなく下肢は射精特有の痙攣。暫くすればこみ上げる笑い、アイスピックを引き抜き、適当に放り投げ、甘美な痛みをすぐに治すような無粋な真似はせずに、すっと相手に人差し指を向けて、自身の与えた傷と失血をまるっとないものにすれば。漸く笑いが引いたのか、その場に座り直し、相手を見上げ、遅ればせながらの自己紹介とばかりに揚々と語り)
…ふぅ…そう、天使。今治したみたいに体現的な「奇跡」を司る系の結構偉い子ちゃんなの。めったに…つーか、高位の天使は引きこもりだからお目にかかれたこと自体奇跡と思ってくれてもいいよ。んふふ

33:瀬戸裕樹 2017-06-08 13:26:02

……、マジで狂ってんな………
(叫び声を上げながら蹲る様子にざまあみろと毒づけば少しばかり距離を取り、ズキリと痛んだ見事に貫通している掌にそういえばと辺りを見渡して見れば思った通り酷い有り様で、同じ様に着ている服も赤黒く変色し始めている血液がべっとりと付着しておりクリーニングに出せるようなモノでもなく、掃除も一苦労だろうとうんざりしつつこの状況を作り上げた相手を恨めしく思っていれば聞こえる歓喜を含んだ笑い声に嘲りの視線を向けて。徐に此方に伸ばされる指には僅かに身構えるがどうやらをしてくれたようで首筋や掌の傷口が塞がっていく様に内心驚きながらも、自分が傷付けておきながら治すといった相手の行動が全く理解出来ずに。ご丁寧に自己紹介を始めた相手の目の前へ立てば未だ塞がっていない眼球の傷口へ指を突っ込み拡げるように掻き回しながら)
そーかよ、俺はお目にかかりたく無かったけどな。……つーか、自分の目ん玉は治さねーのかよ。

34:秋津真中 2017-06-08 20:29:24

ーーーあ゛っ!?あ゛ひゃ゛ぁぁッ……んん、イイ。香水にもノートっていう香りの段階があるでしょ?痛みにも初撃にこうやって追撃とか…時間が経過した時、とか、ね?
(通常に会話をしながらも眼球の傷をぐちゃぐちゃと捏ねられてしまえば、堪え難いその痛みは自身の中では脳髄をとろかすような快楽に変換してして、頰は紅潮し特有の痙攣をみせ、口端からはだらしなく垂涎して。暫く楽しんだ後相手の指を無理矢理引き離して奉仕のように涙や血液その他の体液が滴る指を口に含み舌を這わせ舐めとっていき、そうしたならば思い切り噛みつきそのまま腕ごと持っていくかのように顔を引いたのならば言葉通り噛みちぎれる指。鼻歌交じりに咀嚼し、そのまま飲み込んで。)
…んぐっ。破壊と再生、コンテニューがあれば何度も楽しめるでしょう?君も限られた条件下での不死であるし、下界の生物は死がある難儀な者共しかいないからね。

35:瀬戸裕樹 2017-06-11 14:12:35

ご連絡もせずに長らく日を開けてしまい申し訳ありません……

今日、明日の内には落ち着くと思われますのでもう暫くお待ち頂ければと思います……。

36:秋津PL 2017-06-11 22:44:28

了解しました。お仕事お疲れ様でございます。レスペにつきましてはごゆっくりで構いませんので!

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