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組長補佐と小説家。

最終更新 2018/08/16 07:45:39
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全レス279中:1-20

1:181 2017/06/03 23:35:01 作成

こちらのスレは非募集となっております。
以下、募集スレからのコピペです。


大学に在籍していた頃にとある賞を受賞し、以来小説家として作品を執筆してきた当C。
デビューしてから数年は話題になっていたものの、今では新作を出してもあまり売れず、雑誌で連載しているコラムも人気はない。自信を喪失しかけていたところで、担当編集者からある企画を持ち掛けられた。
『ある歓楽街の片隅で、その少女は春を売っていた。』
そんな一文から始まる短編小説を複数人の小説家が書き、雑誌に掲載し、それぞれの差異を読者に楽しんでもらおうという企画だ。
仕事を回してもらえるうちは頑張ろうとその企画に参加を決めたのだが、締め切りの一週間前になっても作品が書き上がらず、困った当Cはイメージを掴もうと夜の歓楽街へ向かい、『1時間3千円』とだけ書いた紙を持ってしばらく街の片隅に立っていた。
そのまま2時間ほどそこにいたが一向に何のイメージも掴めず、仕方なく帰ろうとしたタイミングで、不意に堅気ではなさそうな雰囲気の男に声を掛けられる……

という流れで、当Cの相手をしてくださる堅気でない攻め様を募集いたします。
当Cに声を掛ける理由は単純に当Cを買う為でも、勝手に商売をするなと文句を言う為でもどちらでも構いません。

・当Cについて
[名前]山岸竜一(やまぎし りゅういち)
[ペンネーム]岸辺竜彦(きしべ たつひこ)
[年齢]25歳
[性格]心配症で、自分はいらない存在なのではないかと時折不安になる。その不安を解消するために仕事の依頼はよほどのことがない限り断らない。本を書くためならある程度の無茶は厭わない。
[外見]172cm、細身。身なりにあまり気を使っていないせいで分かりにくいが、実はそこそこ整った顔立ち。髪の色は焦げ茶色で緩く波打っており、首の後ろで軽く結んである。
[その他]食い道楽で、普段は自炊により自分好みの食事を作り、たまに外食でいい物を食べることが至上の喜び。
※設定はある程度までは変更可能なので何かご希望がありましたらご相談ください。

[萌] 日常、強引、嫉妬、独占欲、修復可能な喧嘩、体格差、多喘ぎ、汚喘ぎ、トロ顔、撮影、玩具を使ったプレイ、多ラウンド、淫語、剃毛、メスイキ、結腸責めなど
[萎] 永久愛無し、Cの死、切断などの過剰なグロ、スカ、死に至るような重い病、Cに対する過剰な暴力など

サンプルロル
んー………駄目だ。何も浮かんでこねぇ。
(煌びやかなネオンが立ち並ぶ歓楽街の隅に立ちながら、手に持っている『1時間3千円』と書かれている紙を弄び。アイデアが降ってくることを期待していたがその兆候は感じられず、家に帰ろうと思っては紙を畳もうとして)


背後様へ求める条件を述べさせていただきます。
裏行為ありですので背後様は20歳以上の方でお願い致します。
レスは最低2、3日に1回ほどからで、それ以上間が空くことになる場合は出来るだけ事前に連絡をいただければと思います。最後の書き込みから二週間何もご連絡がない場合は打ち切りとさせていただきます。

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261:山岸竜一 2018-06-10 00:31:43

(相手が行ってしまうと、相手のシャツの残り香を嗅ぎながら自慰を行い。何をしているんだろうかと虚しくなりながらもどうにか欲を発散し終え、重い体を引き摺るようにして片付けを済ませて。相手のシャツは自分の服と一緒に洗い、それらを干してから自分の寝具へと潜り込んでそのまま眠りにつき)

262:神崎征司 2018-06-13 23:51:22

ただいま……おやすみ…
(早朝に帰って来ると相手の寝室に行き眠っている事に安堵し、疲れていたのかそのままベッドの隣に寄り添うように座り込み目を瞑るとそのまま眠りに落ちていき)

263:山岸竜一 2018-06-14 23:27:16

(朝になり目を覚ませば寝床の横に相手の姿を見つけ、少し驚いて。相手を起こさぬように布団から抜け出したが、相手をそこへ寝かせるほどの腕力はないため、布団を相手の体にそっと掛けるだけにしておき。そのまま忍び足でキッチンに向かい相手の分の味噌汁とおにぎりを用意すると、ノートパソコンと財布と鍵を持ち4時間営業のファミリーレストランへ行って執筆作業を開始して)

264:神崎征司 2018-06-20 23:45:26

ん……
(大分疲れていたのか相手が居ないことに起きてから気づくも、外出出来るまでに回復したならば良かったと安堵し自分に掛かっていた布団をベッドに置き、そのまま翌日に向かいシャワーを浴びて)

265:山岸竜一 2018-06-23 23:22:10

(昼前にはどうにか『夜の繁華街が自分の居場所だと信じて援交を繰り返していた少女が、非合法的な夜会に誘われ、そこで濃厚かつ醜悪な交わりを見て初めて性交に恐怖を覚えて夜の街から逃げ出す』という短編小説を書き終えると、それを保存し。担当編集者に提出する前にバーのオーナーに読んでもらおうと考えては、ひとまずマンションへの帰路につき)

266:神崎征司 2018-06-30 19:41:45

(風呂から上がりまだ髪は濡れているがタオルでそれを拭きつつリビングに行きミネラルウォーターを飲みながらベランダに出ると煙草をふかし、数分後ソファへ座り、相手が帰って来るのを待つ事にして)

267:山岸竜一 2018-07-01 13:14:28

(欠伸をしながらマンションへ戻り、玄関の鍵を開けて中へ入ると水でも飲もうと思いキッチンへと向かって)
あー、後で氷買い足しとこう…

268:神崎征司 2018-07-08 22:30:59

身体はもう大丈夫か?
(見た感じいつも通りの相手に戻っている事から問題はないようで安心するも念のためにと体調を聞き、薬の影響でどのくらい記憶があるのだろうかと思い)
昨日の事は覚えてるか?

269:山岸竜一 2018-07-10 00:11:04

うっひあ…!?
(相手に話しかけられて初めて相手がそこにいることに気付いたため、驚きですっとんきょうな声をあげてしまい。体調や昨晩のことを尋ねられれば、少し黙り込んだ後に真っ赤になりながら頷いて)
えぇと……あの………はい…

270:神崎征司 2018-07-12 23:13:13

まぁあれは不可抗力だ。俺も忘れるからお前も忘れろ。
(昨日の事は仕方なかった事だと話し、無理かもしれないが気にしない様にという心遣いで。薬の影響なのか相手の本性なのかは分からないところはあるがそこを知ったところで特に何もないのであれば聞く必要もないと、それ以上話さず)

271:山岸竜一 2018-07-14 00:20:18

は、はい……あの、ご迷惑おかけして本当にすみませんでした…
(忘れるには強烈すぎる体験だが、相手に反発する必要も特には感じないためおとなしく頷いて。改めてぺこりと頭を下げると、借りている部屋へと引っ込んでいき)

272:神崎征司 2018-07-16 17:45:17

はぁ……考えすぎか…
(思いの外あっさりとしている相手に自分は心配し過ぎたのだろうかと溜め息をつき、頭を掻きながら書斎に行きノートパソコンを開くと仕事を始めて)

273:山岸竜一 2018-07-17 23:18:13

……って、無理に決まってんじゃんかよぉ!!
(部屋に戻って暫くはおとなしく他の執筆作業を進めていたが、我慢できずに大声を出してしまい。一度堰を切ってしまえば、相手に聞こえてしまうかもしれないということも浮かばずに一人で喚きながら床でごろごろとのたうち回り)
無理だから!あんな強烈体験、忘れろとか本当に無理だから!そりゃそっちは薬だのセックスだの慣れてるかもしれないけどこっちは薬もアナルセックスも初めてだし!童貞ではないけど処女だったっつーの!

274:神崎征司 2018-07-24 22:00:31

ほほう…そうかい処女かい、んで?感想は?
(大きな声が聞こえると何かあったのかと部屋に近づくと相手の言葉に吹き出しそうになるのを堪えつつ、相手の部屋のドアが全開だったこともあり笑いを堪えながら小説家らしい返事でも来るのか、それともその叫びのままに返事をするのかと楽しそうにしていて)

275:山岸竜一 2018-07-28 23:15:47

(床で転がっていたところに上から声がかけられれば、体と思考がびしりと石のように固まり。恐る恐るといった様子でドアへ視線を向けた後、起き上がって寝具の方へ向かい、布団の中に全身すっぽりと入り込み)
俺は何も言ってません!なーんにも言ってません!

276:神崎征司 2018-08-01 15:47:51

ん~まぁいい、それより出掛けるぞ
(蛇に睨まれたカエルのような相手の姿に再び笑うのを堪え、少し落ち着いたところで声を掛ければ玄関の方へと向かい車のキーを持って玄関外で相手が出てくるのを待ち、外に出れば先程まで堪えていた笑みを浮かべて)
面白すぎだろ

277:山岸竜一 2018-08-02 22:43:39

(昨日の件や今しがたの大きな独り言のせいで気まずい思いをしているというのに一緒に出掛けなければならないのか、と重たい気分になりながらも、布団から這い出て外着に着替えて。部屋を出る前にノートパソコンを立ち上げると、原稿のデータをUSBにコピーし、そのUSBを持って相手が待つ玄関へと向かい)
……お待たせしました。出掛ける前に、バーのオーナーさんに原稿チェックお願いしてきたいんで、オーナーさんのとこ寄っていいですか?

278:神崎征司 2018-08-06 17:45:41

あぁ、構わないが車で待っているからな
(エレベーターに乗ると最上階から地下の駐車場のボタンを押し、相手が寄る階のボタンも押して。自分は寄るつもりはなく先に駐車場に行くことにして)
余計な事話すなよ?

279:山岸竜一 2018-08-07 00:35:19

人に話すようなことじゃないしそもそも話せるわけないじゃないですか……
(相手の注意に対して疲れたような表情を浮かべ、溜め息混じりに答えて。目的の階でエレベーターが止まれば、相手をおいてエレベーターから降り)
じゃあ、後で行きますんで。

280:神崎征司 2018-08-16 07:45:39

(1人地下駐車場に向かい、遠隔で車のキーを開け黒革のシートに座り相手が来るまでに何処かへ電話をかけ)
今から行く

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