TOP > なりきり > 組長補佐と小説家。

組長補佐と小説家。

最終更新 2018/01/17 00:02:24
レス数 206
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス206中:1-20

1:181 2017/06/03 23:35:01 作成

こちらのスレは非募集となっております。
以下、募集スレからのコピペです。


大学に在籍していた頃にとある賞を受賞し、以来小説家として作品を執筆してきた当C。
デビューしてから数年は話題になっていたものの、今では新作を出してもあまり売れず、雑誌で連載しているコラムも人気はない。自信を喪失しかけていたところで、担当編集者からある企画を持ち掛けられた。
『ある歓楽街の片隅で、その少女は春を売っていた。』
そんな一文から始まる短編小説を複数人の小説家が書き、雑誌に掲載し、それぞれの差異を読者に楽しんでもらおうという企画だ。
仕事を回してもらえるうちは頑張ろうとその企画に参加を決めたのだが、締め切りの一週間前になっても作品が書き上がらず、困った当Cはイメージを掴もうと夜の歓楽街へ向かい、『1時間3千円』とだけ書いた紙を持ってしばらく街の片隅に立っていた。
そのまま2時間ほどそこにいたが一向に何のイメージも掴めず、仕方なく帰ろうとしたタイミングで、不意に堅気ではなさそうな雰囲気の男に声を掛けられる……

という流れで、当Cの相手をしてくださる堅気でない攻め様を募集いたします。
当Cに声を掛ける理由は単純に当Cを買う為でも、勝手に商売をするなと文句を言う為でもどちらでも構いません。

・当Cについて
[名前]山岸竜一(やまぎし りゅういち)
[ペンネーム]岸辺竜彦(きしべ たつひこ)
[年齢]25歳
[性格]心配症で、自分はいらない存在なのではないかと時折不安になる。その不安を解消するために仕事の依頼はよほどのことがない限り断らない。本を書くためならある程度の無茶は厭わない。
[外見]172cm、細身。身なりにあまり気を使っていないせいで分かりにくいが、実はそこそこ整った顔立ち。髪の色は焦げ茶色で緩く波打っており、首の後ろで軽く結んである。
[その他]食い道楽で、普段は自炊により自分好みの食事を作り、たまに外食でいい物を食べることが至上の喜び。
※設定はある程度までは変更可能なので何かご希望がありましたらご相談ください。

[萌] 日常、強引、嫉妬、独占欲、修復可能な喧嘩、体格差、多喘ぎ、汚喘ぎ、トロ顔、撮影、玩具を使ったプレイ、多ラウンド、淫語、剃毛、メスイキ、結腸責めなど
[萎] 永久愛無し、Cの死、切断などの過剰なグロ、スカ、死に至るような重い病、Cに対する過剰な暴力など

サンプルロル
んー………駄目だ。何も浮かんでこねぇ。
(煌びやかなネオンが立ち並ぶ歓楽街の隅に立ちながら、手に持っている『1時間3千円』と書かれている紙を弄び。アイデアが降ってくることを期待していたがその兆候は感じられず、家に帰ろうと思っては紙を畳もうとして)


背後様へ求める条件を述べさせていただきます。
裏行為ありですので背後様は20歳以上の方でお願い致します。
レスは最低2、3日に1回ほどからで、それ以上間が空くことになる場合は出来るだけ事前に連絡をいただければと思います。最後の書き込みから二週間何もご連絡がない場合は打ち切りとさせていただきます。

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

188:山岸竜一 2017-12-07 23:33:58

(キッチンへ戻ると、大根おろしを加えた鍋を火にかけて温め直し。その合間に昼間に用意しておいた唐揚げ用の肉を冷蔵庫から取り出すと、昼よりも味がしっかり染み込んでいるであろうそれを手早く揚げて皿に盛り、人数分の箸と一緒にテーブルへと運び。それが済むと鍋の火を消し、鍋敷きをテーブルに置いてから鍋を運んでいって)
よし、支度オッケーですよー。

189:神崎征司 2017-12-11 21:05:10

(経営者に背中を押されつつリビングに行けば鍋の用意が出来ていて、イイ匂いがすると気を良くして少し柔らかな表情になり、冷蔵庫から自分用の酒を持ってきて、経営者は店から持ってきたワインやジュースをテーブルに置いて)

bar経営者
乾杯しましょ



事前連絡出来ずスミマセン!遅くなりました!!

190:山岸竜一 2017-12-12 22:12:54

出汁はとってありますけど味はつけてないので、醤油かポン酢で食べてください。
(鍋の蓋を開けて汁椀に具と汁をよそい、それぞれに配りながらテーブルの上に並べて置いておいた醤油とポン酢を示して)


いえいえ、大丈夫ですよー。

191:神崎征司 2017-12-13 17:44:07

経営者
アー待ってよ!乾杯が先でしょでしょ!?
(今まさに食べようとする神崎を制止し、グラスに先ずは持ってきたシャンパンを人数分注いで音頭を取ろうと立ち上がり、こういった事をするのは好きでドヤ顔で)
竜ちゃん我らの愉快な街へいらっしゃいましーこれから征ちゃんの胃袋を宜しくね!かんぱーーーーい

192:山岸竜一 2017-12-14 21:36:16

……ん!これ美味しいです!
(乾杯の音頭の後にシャンパンを口にすると、その味に目を輝かせて感想を述べ。しかし酔い潰れることは避けたいため、一気には飲まずにちまちまと味わい)

193:神崎征司 2017-12-16 16:11:20

bar経営者
でしょでしょ、このシャンパンは私のお気に入りなのよ
(遠慮なくグイグイ飲み、作ってくれた鍋を食べ、先程頑張り過ぎて腰が痛くあまり動けない調理担当の口元に持っていき)
あーん


ん、美味い
(家で鍋を食べるのはいつぶりだろうかと少し嬉しそうに口角をあげては食べ)

194:山岸竜一 2017-12-17 19:24:09

[調理担当]
自分で食えますよ……
(恥ずかしそうにしながらも、おとなしく口を開けて食べさせてもらい)



(自分も鍋をつつきつつ、時折他のものにも手を伸ばして。鍋の具が少なくなってくれば小さな具を取り除き始めて)
シメはうどんとご飯どっちがいいですか?

195:神崎征司 2017-12-19 22:24:09

うどん
bar経営者「うどん」
(神崎は食べながら、経営者は食べさせながらほぼ同時にうどんと言うと何もなかったかのように、食べ続けたり食べさせ続けたり。二人の意見が合致することは多く本人らは別に気にすることなく)

196:山岸竜一 2017-12-20 23:19:23

分かりました、ちょっと待っててくださいね。
(返事を聞くと、一度土鍋を持ってキッチンへ向かい。冷蔵庫から鍋用のうどんを取り出すと土鍋の中にそれを投入し、火にかけ始めて。続いて味噌を取り出すと、味噌汁より少し濃いくらいの味になるように調節した量を鍋の汁に溶かしていき。しっかり煮込み終わると再び鍋を持って戻り)
できましたよー。

197:神崎征司 2017-12-24 00:08:12

ん……旨い…
(手慣れた所作で料理をする相手に、経営者はこの子なら神崎の生活を任せられると安心し、旨い旨いを連呼しながら食べ進めて)

198:山岸竜一 2017-12-24 19:35:05

やっぱり一人分より大人数分作る方がやりやすいんですよね。……ん、ご馳走さまでした、っと。
(食事を終えれば自分の食器を手早く片付け、水のペットボトルを持ってきて酒の代わりにグラスへと注いで飲み)

199:神崎征司 2017-12-25 15:39:27

bar経営者
あら、竜ちゃんお酒飲みましょ
(グラスになみなみと注いだ度の強い神崎の愛飲しているお酒を神崎と調理担当が目を離した隙に相手に渡し、何食わぬ顔で自分もお酒を飲んではニコニコと様子を伺い)

200:山岸竜一 2017-12-25 21:35:15

いや、後片付けもしないとですから………えっと、とりあえずこの一杯だけ……
(断ろうかと思ったのだが、せっかく勧めてくれたのだから貰った一杯は飲んでしまおうとグラスに口をつけ。ぐいとグラスを呷ると、中身は先ほどまで飲んでいた酒とは違う味がして、それに気付いた時には目の前がぐにゃりと曲がるような感覚に陥ってしまい)
う…?


[調理担当]
ちょ、あんたなに飲ませたんですか!
(ぐらりとテーブルに伏せてしまった様子を見ては、慌ててグラスを手に取り、その中の匂いを嗅いでみて)

201:神崎征司 2017-12-29 22:30:31

bar経営者
えージュースだよーせいちゃんてきにはー
(調理担当が居る時は安心して飲め、親友である神崎の部屋となると酔ってどうかなっても平気といつもより飲み過ぎていて)


ったく……おい、お前はそこの酔っ払い男連れて買ってくれ…こっちは俺がなんとかしとくから…
(酔っ払いの事は任せると冷蔵庫からミネラルウォーターを持ってきて、相手の元に行くと隣に座り先ずは寝室に連れて行く前に水を飲ませようとペットボトルを相手の口元に持っていき)
水飲めるか?



年末年始はバタバタしていて遅くなることをお許しください…

202:山岸竜一 2017-12-30 21:22:19

[調理担当]
分かりました、とりあえずお暇させていただきますね。ほら、行きますよ。
(簡単に挨拶を済ませると、オーナーを引きずるようにして部屋を後にしていき)



ん……ぅ……
(相手が口元へ寄せてくれたペットボトルをぼんやりとした目で認識すると、飲み口を軽く咥えて少しずつ水を飲み)



大丈夫です、こちらも返す時間に少しばらつきが出るかもしれません。

203:神崎征司 2018-01-05 13:43:50

あとで濃いめの珈琲を淹れてやる
(友人が相手にやった遊びだろうが、友人である自分が相手の介抱をしてやらねばと急に動かすのは良くないだろうとソファに横に眠らせて、寝室から毛布を持ってくると身体に掛けてやり、落ち着いてから珈琲でも淹れる事を話し)



遅くなりました!スミマセン!今年も宜しくお願いします

204:山岸竜一 2018-01-06 22:24:08

ありがとうございます……
(頭にぽやんと靄がかかっているような感覚が抜けないままだったが、介抱してくれているのが誰であるかは何となく分かっており。もぞもぞと毛布の中で体勢を整えつつ礼を述べて)



いえいえ、大丈夫ですよ!こちらこそ今年も宜しくお願いします!

205:神崎征司 2018-01-11 13:35:26

あいつは悪い奴ではなんだが…ふざけてばかりでな……
(長年の付き合いで相手に悪意がないことぐらいは分かるが、たまに度が過ぎる事もあるのが気にかかる事で、そのことで今回迷惑を掛けてしまったことに申し訳ない気持ちで友人の代わりに謝り、冷たい手を相手の頬に当てて)
すまんな

206:山岸竜一 2018-01-13 23:44:23

大丈夫です、いい人だってことはちゃんと分かってます……
(相手の言葉を聞くとへらりと笑い、頬に触れる低めの体温に気持ち良さそうに目を細めて。暫くすると眠気に襲われ、うつらうつらし始めてしまい)

207:神崎征司 2018-01-17 00:02:24

眠いなら寝ろ、部屋まで運んでやる
(今すぐにでも眠ってしまいそうな毛布に包まったままの相手を軽々と横抱きに持ち上げれば、相手の部屋に入りベッドへと降ろすと布団を掛けてやり枕元に水を置いて)
何かあったら呼べ、まだ起きているから

レスを書き込む