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【刀剣】紫煙くゆる夜に

最終更新 2017/06/05 20:26:48
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1:宵 2017/06/05 20:12:47 作成

これは、何処か浮世離れしたような本丸の主と、刀剣たちの物語。

此処は刀剣たちの羽休めの本丸「止まり木」。敬愛した主を喪った刀剣、戦いの中で仲間を喪ってしまった刀剣、黒本丸で心身に傷を負った刀剣などが、その傷を癒す間、預けられる本丸。

募集は刀剣たち。黒本丸産、白本丸産、堕ちた刀剣、亜種など設定は自由。
ずっと本丸に留まっても、止まり木から何処かへ飛び立っても。本丸での暮らしも自由に。
※初期刀に関しては、最初から当方審神者の刀であり、最初から最後まで止まり木本丸の刀剣。ただし、刀剣は初期刀五振り以外でも可。

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2:宵 2017-06-05 20:20:49

審神者名:宵
容姿:闇に溶ける長い黒髪、着流し姿。常に気怠げにしており、人とは少し違う銀の瞳は眠たげに伏せられている。

特記:表では登録番号欠番として扱われる本丸の主。霊力の量や質はごく普通だが、その容姿や振る舞いから浮世離れしていると思われがち。執務室に籠るのは嫌いなので、縁側でぼんやりしていることが多い。年齢・正体(人間なのか、人外なのか)などは語られず不明。

3:宵 2017-06-05 20:26:48

【ロルテ。絡み自由】

(夏の夜と言えど、縁側に出れば涼やかな風が吹き抜ける。美しい声を響かせる虫の合唱に耳を澄ませつつ、煙管を取り出しそれを咥えれば、鈍い銀の輝きを秘める瞳をそっと伏せ、ふぅと紫煙を吐き出し)

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