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NARUTO

最終更新 2017/06/27 16:58:23
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1:うずまきナルト 2017/06/08 12:53:46 作成

オレってば、うずまきナルト!えーっと6才?だってばよ。ここではオレをすきでいてくれる人をぼしゅうするってばよ。
ほかのやつが良かったら、今いるのはサスケ(6)、我愛羅(6)にカカシ先生がいるってばよ!

ゆーぐう?なのはオレを相手してくれる人。
二番目は我愛羅を相手してくれるカンクロウ
カカシせんせーはオビト、ヤマトたいちょう、アスマせんせーだったらすぐ出てくるっつってた
サスケはイタチが大好きだって

ぼしゅうは攻めかリバで版権きゃらだってばよ
んで、ロルは二行は回せるやつ
二週間以上、れんらくなしで放置したらバイバイだってばね
二人きゃらと絡むのもぜんぜんおっけー
学パロ、現パロ、好きな設定あったらそうだんなー!

じゃあまってるから声かけてくれってばよ

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71:ナルト 2017-06-20 11:43:06

お、オウ!行くってばよ……………

(いつも傲慢で偉そうなサスケが自信無さそうに視線を伏せるのを見ると、なんだか自分が悪かったような可哀想な気分になり、遊びに誘うかと迷い口を開こうかとしたところでシカマルに誘われると後ろ髪を引かれる思いを感じてチラチラと後ろを振り向きながら、促されるままシカマルの隣を歩き)

72:シカマル 2017-06-20 17:24:10

…………サスケの所行きたいなら行ってこいよ
(弁当を3人分+オヤツを抱えた幼馴染みが駆け寄ると足並みが少し速まり、スタスタ歩く隣で何度も後ろを振り返るナルトを見れば幼子ながら嫉妬心が芽生え「今遊んでんのは俺らなのに」と秀才くんを気にするナルトの事を考え顰めっ面になり、暫く歩き恐らく秀才くんが小さく見える距離まで来るとピタッと足先止め、気まずそうに歩くナルトに顔は合わせずいつもよりぶっきらぼうに言い放ち、幼馴染みに声掛け水辺にあるでかい岩に腰掛け食べようと誘い)
チョウジ、あそこでメシ食うぞ

73:ナルト 2017-06-20 17:59:33

い、行きたくなんかないってばよ!けど………だーっ!!ちょっと待っててくれってばよ!

(ちらちらと後ろを気にしていれば、シカマルに行きたいなら行けと言われてしまい、サスケはいけ好かない奴でそんなわけないと否定しながらも、それでも一人が寂しいのは人一倍知っているため放っておけず、悩みに悩んだ結果、どうこう考えるのは性に合わないと奇声をあげながら二人に待っているよう言ってサスケのもとに駆け出し、一緒に遊ぶかと誘ったのだが、「オレがドベとなんか遊ぶか」と鼻で笑われると共に拒否され、やっぱり声をかけるんじゃなかったとプリプリと怒りながら二人のいる岩場に戻るのだが、先ほどどこか不機嫌そうな口調だったシカマルのことが気になり、顔色を窺うようにそっと隣に座りながらも明るく振る舞って)

し、シカマルが言う通りあんな奴なんか気にすることなかったってばよ!もうほっといてメシ食うってばよ!!

74:シカマル 2017-06-20 23:13:45

……んだよ…

チョウジ「シカマル、後でポテチ分けてあげるね」

………………おぅ
(ウーンと唸りながら行くか行かないか考える様子にさらに嫉妬心は強まり「悩むなよ」などと最早敵意すら秀才くんに感じてる程で、しかしそれも日頃からアカデミーで二人が喧嘩や言い合いなどのやりとりをしてるのを見ての気持ちで、自分と居る時くらいはこっちを見てほしいと思うのも子供の時は仕方なく、突如の奇声に驚きつつも待って欲しいと言われ秀才くんの元に駆け出すナルトの背中を見詰め愚痴溢し、それを見ていた幼馴染みは自分の嫉妬心を知ってか知らずか優しい声でフォローする一言を言われると少しだがトゲトゲしい気持ちが柔らかくなり。秀才くんとの話し合いが済んだのかこっちに戻ってくるナルトは怒り気味で、しかしそれも大方予想がつき敢えて突っ込まずでかい岩に腰掛け、幼馴染みから弁当基、お握りを包んだ葉を渡されるとそれを受け取りナルトの弁当も渡し、ナルトから様子を見るようにちらちらと目線と言葉が送られてくるも寸前ぶっきらぼうに言ってしまった手前、どう返していいのか分からずただひたすらお握りにかぶりつき)
……んめ

75:ナルト 2017-06-20 23:56:48

………いっただっきまーす!ってばよ!

(何か反応があるかと思えば、無言でおにぎりを食べ進めていて何も言わないシカマルを見ると、一瞬眉を下げて悲しそうな顔を見せるが、そんな気持ちを引きずるのは自分の性に合わないし、後でまたたくさん話しかけようと決めれば、自分もおにぎりにかぶりついて頬いっぱいにおにぎりを頬張り、だが水分が足りず飲み込みに苦戦すると涙目で苦しそうに胸を叩き、助けを求めるようにシカマルを見つめて)

んぐっ!!?んっんっ!んー!んー!?

76:シカマル 2017-06-21 00:32:21

………。
っをいっ!
(何も返さないでいれば隣から少しの無言の後大きな掛け声でお握りを食べ始めるナルトはどこか悲しげでしかし原因は自分であり「しくった」その言葉がお似合いで、自分に対してメンドクセーと思いつつ急に話をするのも…と気まずさを漂わせつつ今は手元にあるお握りが唯一の救いで、一つ食べ終える頃ドンドンの音と共に隣が騒がしく何だろうかと顔をナルトに向けると喉にお握りを詰まらせたのか呼吸が危うく苦しそうに助けを求める姿があり、驚く暇も無く慌てて自分の水筒を持ち飲み口を開けナルトの口元に当てると角度付けて水を流し込み、片方の手はナルトの背中を優しく擦り)
だ、だいじょーぶか?

77:ナルト 2017-06-21 07:59:47

んっん、ぶはっ!けほっケホッ、さんきゅー……しぬかと思ったってばよ

(シカマルの助けを借り、水と共におにぎりの固まりをゴクンと飲み込めば涙目で片手で喉を押さえながら咳き込み、げっそりとした様子で礼を言いながら膝に両肘を置き前のめりに座って)

78:シカマル 2017-06-21 21:10:41

……ばーか
(ゴキュゴキュ水を喉に流し入れ詰まったお握りが食道を進むと困難だった呼吸が楽になり、プハッと水筒から唇を離し膝に手をつき肩を大きく上下に揺らし呼吸を落ち着かせるナルトの背中を未だ優しく撫で、幼馴染みも大丈夫かと心配そうに覗き込む中お礼を言われれば、さっきまで嫉妬心や気まずさで喋り掛け辛く戸惑っていた口先から自然と言葉が流れ、それは嫌みで無く罵るでも無く「大丈夫」と似た言葉で、表情もどこか和らげで)

79:ナルト 2017-06-22 00:44:05

(前のめりで疲れたように舌を出しながら、優しく背中を撫でてくれるシカマルから罵り言葉ながらも穏やかなのを読みとるとチラリと目を向け、いつものシカマルだと安心し、へへっと笑って自分もいつも通り返して)

ホント焦ったんだってばよ!シカマルもチョウジも気をつけて食えってばよ

80:シカマル 2017-06-22 01:11:44

んなにがっつかねーよ
(気をつけて食べるようにとの言葉に幼馴染みはともかく、自分はあまりがっつく方では無く背中撫でた手でヒヨコ頭を軽く撫でればもう一個のお握りを掴み口元に持っていき食し、ナルトの笑った顔にさっきまでのムカムカした気持ちはもう既に消え表情も穏やかになりその様子を見た幼馴染みは「いつものシカマルだね」と呟き特大お握りにかぶり付き)

81:ナルト 2017-06-22 18:40:59

(頭を撫でる手に気持ちよさそうに目を細めながらシカマルが返事を返してくれることが嬉しく笑みをこぼして最後に少し残っていたおにぎりをぱくんと一口で食べ、モグモグと美味しそうに平らげると二人が食べ終わるのをソワソワと足を動かしながら待っていて)

ごちそーさまだってばよ!

82:シカマル 2017-06-22 23:28:44

ごちそーさま
…あー、きもちいー
(幼馴染みの一言に「…うるへ」と呟きつつ山の頂が無くなったお握りを食べ尽くすと隣で足を揺らし待つナルトに食べ終わったのが分かる様少し大きめの声で言い幼馴染みも早食いな為特大お握りは既に腹の中で、皆食べ終わったのが確認出来ると日課基、己らしいのか罠用道具を探すのを少しでも後にしてのんびりしたく背中を石に預け仰向けになり、ちらりとナルトを見てはきっとまた「ボーッとしすぎ」とか「のんびりしすぎ」とか言われんだろうな、と心の中で期待があり)

83:ナルト 2017-06-24 01:10:44

よし!じゃあ早速罠作るってばよ……って、寝るなってばよー!シカマルってばのんびりしすぎだってばよ

(ごちそうさま。と食事終了の挨拶が聞こえるとパッと嬉しそうな顔をあげてそれなら早速動き出そうと腰を捻り後ろを振り向きながら立ち上がろうと岩に手をつくのだが、すでに仰向けに寝てしまっているシカマルを見るとガックリと肩を落として突っ込み、どこまでマイペースなんだと愚痴るようにこぼしながらもさっき機嫌が悪いと感じたのを引きずっては無理に起こすことはできず、それなら起きるまで待とうかとシカマルの胸に顔を置き、特にすることも思いつかずじっとシカマルの顔を見つめてしまって)

84:シカマル 2017-06-24 05:19:52

…しかたねーだろ、気持ちいーんだから
(仰向けになると隣からがっくり肩を落とし思い描いた言葉が返ってくれば顔には出さないものの嬉しく思い、しかし何時ものナルトならば腕掴んで引きずってでも岩から降ろすのだが今回は違い、ちょこんと顎を胸に乗せじーっとまばたきも忘れるかの様に顔を見つめてくる様子に「さっきの事、やっぱ気にしてんのかな」と己の態度の悪さに少なからず反省するものの、しかし秀才くんの事となれば「我先に」と突っ掛かるナルトもナルトで…、と思えばおあいこだろと結論に行着き、もう怒ってないとどう伝えるか迷っている間も顔を1ミリも動かさず見つめてくるナルトにその角度と距離のせいで胸の鼓動がドクドクと早くなり考えすら纏まらず、ゆっくりする筈のものもこの状態では間々ならずナルトの額に片手当て視界を塞ぐように覆い上半身を起き上がらせるとさっきのナルトのアップが脳裏に浮かびブンブンと顔を横に振ってから立ち上がり、未だ速い鼓動を気づかせぬ様になるだけ平常心を保ちつつ言い)
あー………行くか、さがしに

85:NARUTO 2017-06-25 17:47:53

うわ、…何すんだってばよ!見えないってばよ

(シカマルの顔を見つめていれば鼻筋は通っていて肌は綺麗で切れ長の目はカッコいいと思い、無意識に見とれていれば、ふと視界が真っ暗になり、自分の視界を隠す相手の手を掴んで引き剥がそうともがきながらも、聞こえた声が自分のしたいことだとわかった瞬間嬉しそうに口角を上げ、視界を隠された時の不満も忘れて起きあがると重たい身体を起こそうとしているチョウジの手を両手で掴み、体全体を使って力を振り絞って起き上がらせ、二人より先に岩から下りると下から見上げてシカマルに手を差し伸ばしにししと笑って)

行く!行くってばよ!チョウジ!罠探しに行くってばよ!
シカマル!シカマルから言い出したから、のんびりはさせないってばよ

86:シカマル 2017-06-25 21:56:03

あー…はいはい
(抗議の声上げ手を掴まれ抵抗されると視界塞いでいた手を離しその手で後頭部をぽりぽり掻き、行くと言えばぱあぁっと可愛らしい笑顔の花を咲かせこっちを見つめてくればまた鼓動がドキッと跳ね恥ずかしさで目線合わせないように幼馴染みの腹に目線行かせては「もう行っちゃうの~?」と残念そうな声を出す幼馴染みを宥めながらナルトと共に体を起こしてやり、起こし終えると岩から軽くジャンプして手を伸ばしてくるヒヨコ頭が目に入れば一瞬どうしようか迷うもここで態度を変えて突っ込まれては困る為一呼吸付き手を掴み岩から下り、張り切るナルトに軽く相槌打っては何を先ず探すか考え)
木のえだ…葉っぱ

87:ナルト 2017-06-26 13:01:43

落とし穴は罠として外せないってばよ!

(ぎゅっとしっかりシカマルの手を握ると自分より低い体温が伝わるのを感じ、触れ合っているとわかって嬉しく、思わず笑顔がこぼれ。木の枝と葉っぱと聞けばそれを集め、スコップも持ってくると落とし穴ができると思えば、罠として典型的な落とし穴は外せないと口にしながらも、スコップをどこから持ってこようかと眉を下げて考えながらシカマルを見つめればクナイを持っているのを見つけて目を丸くしながら指差し)

落とし穴ならスコップもいるってばよ…………あ!シカマル、それってばクナイだってば?




────────
上のやつ、オレの名前、英語になっちゃったってばよ。ごめんってばよ

88:SHIKAMARU 2017-06-26 16:28:06

だな、そこから出た後のさかさづりも………あ?
あー、オヤジにバレねーようにこっそりもってきた
(握り返された手は温かくじんわりとその温度が自分にも伝わり体の芯からホッコリする感覚になると強く握るその手に僅かに力を込め、笑顔向けられると伝染か何かの様に自分も口元上げ目尻下げ子供らしい笑み見せ。呟いた言葉が落とし穴を連想させるとは言えそれがナルトに伝わるとは思ってなく、ナルトの出した言葉に以心伝心を感じ取ればウンウンと頷き落とし穴から出て前に一歩踏み出した際の第二トラップで逆さ釣りも検討していれば声を高らかに上げ自分の持ち物に指を差すナルトにイタズラな子供の笑み見せれば、ナルトの隣の幼馴染みがいつの間にか開けたポテチを頬張りつつ「シカマルだいじょーぶなの?」と帰った後の事を心配して掛ける声に「ヘーキヘーキ」と言葉返し、じっと見る視線にクナイ掴めばナルトの前に掲げ)
使ってもいーけど、ケガすんなよ

__________

あー、俺も間違えたから気にすんな(頭ポン)そ

89:ナルト 2017-06-27 14:21:14

!にしし、シカマルも案外やるってばね。じゃあ使わせてもらうってばよ!

(クナイがあることも心が躍るが、悪戯好きな自分としてはこっそりという単語が気に入りシカマルにつられるように笑みを浮かべるとナイスだってばよと親指を立て、それなら使ってみたいと声をあげれば、持ち手の後ろの丸い輪っかの方を掴んで受け取り、楽しげに持ちながら空を切ったりし、満足すれば二人の方を向き、シカマルはさっきまで言いかけたことがあったと思い出せばくるりとした目を向けて)

そういや、さかさづり?もするんだってばよ?



──────────
それってばわざと……!にししシカマルもおっちょこちょいだってば!気をつけろってばよ!(礼の意味も込めて抱きつき)

90:シカマル 2017-06-27 16:58:23

フツーだろ
(クナイ持ってきた事を話せばイタズラ好きなナルトのツボに入り親指立てつつ「案外」などと言われれば頬をぽりとクナイ持った手で器用に掻きつつ、使うつもりらしいナルトに逆さ持ちで渡すと繋いだ手も一緒に離し、早から忍者気取りなのかビュンビュンと風斬り空を舞わせて遊ぶナルトを後ろから楽しげに眺めつつ幼馴染みから約束のポテチ分けて貰えば口に運び、しかし、何かを思い出したかのように振り向くナルトに「ん?」と首を傾ければ先程自分が発言した逆さ吊りの件で、「あぁ」と返事打ち経緯を話すと隣の幼馴染みもにこやかな笑み浮かべ参加してきて)
そー、落としあなはゼッタイだとしても、かいひされちまったら意味ねーし、万が一かいひされなくても、まさかそれから一歩目でダブルトラップがあるなんて、そうぞう付かねーし

チョウジ「シカマルすごいよね、ボクなんか2つ目のワナなんて思い付かないよ。でもそれとはまたべつに木と木の間の足下にロープのばして引っかけるのもしたいなぁ。ナルトはどう思う?」


___________

おー、ナルトのが移んねーよーに気ぃつけとく。笑(撫で)

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