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守銭奴盗賊の日常と非日常2

最終更新 2018/02/17 23:04:54
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1:ジルフェン 2017/06/08 21:12:11 作成

生意気守銭奴盗賊ジルフェンと騎馬隊隊長オリヴェイラの、甘々ほのぼのギャグエロなんでもありな日常と非日常、パート2!

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107:ジルフェン 2017-12-12 12:47:30

……………、………………オリヴェイラ、起きにくい………
(温もりを堪能しようと思っていたのだが、相手はまるで愛しい人にするかのように自分に触れてきて、首元に押し付け隠した顔はどんどん真っ赤に染まってしまい。誰かと重ねているのか、それともただの暇潰しかと悩んでいたが、結局自分が小一時間ともたず、顔を隠したまま、羞恥に震える消え入りそうな声で起きていることを相手に伝え)

108:オリヴェイラ 2017-12-18 13:13:15

へ…?! え、あ?おま、起きてたのか?
(てっきり眠り込んでいると思っていた相手の、くぐもった声が聞こえると、はじめは寝言かと思ったが、明らかに意思のある動きをしているのがわかれば、今までのこちらの所作を全部知られていることで一気に顔をまっかにさせ、それでもいきなり突き放すのも不自然だろうと、ぎこちない手つきでそろそろと相手の髪から手を離したが、その手は行き場をなくし空に浮いたままで)
えっと…… その…た、体調は、どうだ?

109:ジルフェン 2017-12-24 20:56:58

も、だいじょぶ………元気、だし………
(なんとか平静を装おうとするが、顔の赤みはなかなか引きそうになく、顔を上げられずにいて。身体はもうなんとも無さそうだったが、せめて顔色が戻るまではこのままでいて欲しいと内心願いながら、相手に抱きつく腕の力を僅かに強め)
め……………飯、野菜スープくらいなら、作るけど……………食ってく?
(もう少しだけでも相手を引き留めたかったが、自分に出せるのは精々野菜か、自分の身体くらいで。流石に自分からいきなり行為をもちかけるのには抵抗があるもののスープ程度で相手が乗ってくれるとは思えず、若干申し訳なさそうな小さな声で提案してみて)

110:オリヴェイラ 2017-12-25 11:54:16

そ、うか…
(大丈夫と言いながらも、こちらにしがみついたまま離れない相手は、もしかして「離れたくない」などと思ってくれているのか…?と、こちらにとって都合の良い解釈をしたが、寒がりなだけだろうと、すぐにその考えを改めようとしたが、更に相手の腕のちからが強くなったと感じれば、思わずごくりと唾を飲み、根拠はないが自分の解釈が信じられるような気がしてきて、その身体をゆっくり抱き締め返せば、心臓が徐々に速くなっていくのをそのままに、相手からの言葉もろくに聴かず、想いのままぼそりと囁いてみて)
……抱きたい。

111:ジルフェン 2017-12-28 23:45:57

っ!?……………エロヴェイラ
(自分も一瞬考えたけど言えなかったもうひとつの選択肢が相手の口から出ればビクリと身体を強張らせ、赤い顔を僅かに上げて上目遣いに相手を見て。癖で悪態を吐いたが当然嫌ではなく、遠慮がちに毛布の中で腕を動かせば、相手の下腹部の方へと手を伸ばし)
一回だけ、だからな?

112:オリヴェイラ 2017-12-30 14:14:26

…なんとでも言え。
(もっと罵倒されるか、思い切り拒絶されるかなども想像していたが、心のどこかでは「泊っていけ」と言った相手の言葉に期待もしていて、言葉とは裏腹にすぐさまこちらの下腹部に手を伸ばしてきたのには、ほっとした気持ちから笑みをこぼしたが、その頃には、もうこちらも相手の首筋にキスを落としながら、さっそく衣類を脱がそうと手を伸ばしていて)
おまえがそれで満足できるなら。

113:ジルフェン 2017-12-31 18:25:37

なっ、お、俺は別に……………したいとか、言ってねぇし………!
(相手の言葉は自分でも自信がないもので、思わず言い返す言葉が尻すぼみになってしまい。これ以上追及されてたまるかと毛布に潜れば、相手のズボンに手をかけ、取り出した自身を暖かな手で握ろうとし)

114:オリヴェイラ 2018-01-08 12:37:41

さぁ、どうだかな。
(相手の上半身の衣類を脱がせようかというときに、毛布のなかに隠れられてしまうと、からかいながら毛布ごと相手のあたまを抱え込むように腕を絡めて。ふと下腹部を触れられている感覚を覚えれば、少し好きにさせてみようと、そのままおとなしくしていることにして)




【明けましておめでとうございます!年末年始、プライベートと仕事で立て込んでおりました…!オリヴェイラがグズグズしているため、なかなか進展しないふたりですが、どうぞ今年もよろしくお願い致します!】

115:ジルフェン 2018-01-08 13:15:02

ぅ゛ー……………!
(始めはくにくにと相手の自身を柔く刺激するだけだったが、自分がこれだけペースを乱されているのに、相手が余裕なのが悔しくて仕方なく。なんとか相手の余裕も崩してやろうと、少し躊躇ってから、おそるおそる舌を伸ばし、相手の先端をぺろんと舐めてみて)



(/明けましておめでとうございます&お疲れ様でした……!いえいえ、このもだもだな関係が堪らなく可愛くて楽しいです!相変わらず可愛いげのないジルですが、今年も宜しくお願いします!)

116:オリヴェイラ 2018-01-10 22:07:11

ん… …ッ……!?
(自身を触られているのは判っているし、相手が触る目的も判っているため、毛布の中のことを想像しては、時折そのあたまを撫でていたが、不意に自身に触れたものは、熱くしっとりしているもので、それは確かに相手の舌だと把握すれば、快感とともにその状況だけで一気に自身に熱が集まってしまって)

117:ジルフェン 2018-01-14 18:23:31

んく……………っふ、オリヴェイラ、勃つの早いし
(からかいの言葉を吐くものの、内心相手が自分の行為に反応してくれるのが嬉しく。ちゅっと竿に口付け、括れにも丁寧に舌を這わせば、はくっと躊躇うことなく先端を口に咥え、飴を転がすように口の中で弄び)

118:オリヴェイラ 2018-01-18 22:31:22

おまえが急かすからだろ。
(丁寧とも適当とも思える愛撫だが、何気にツボは押さえられているのと、なによりそれを行っているのが恋い焦がれている相手なのだと思えばこその興奮で、指摘の通り膨れるのは早いとの自覚はあるが、またしょうもないプライドが邪魔をして、皮肉な言葉を吐きながらも、毛布をはがし相手を呼び寄せたい欲にも駆られていて)
あー……

119:ジルフェン 2018-01-20 11:19:02

んぷ、ぅぐ、ん……………ふはぁ。オリヴェイラってさ、口でされんのと入れんの、どっちが好きなんだ?
(何気に口でするのは初めてだったが、思ったほど嫌悪感もなく全体に丁寧に舌を這わせてから一度口を離し。相手の顔さえ見えなければそれほど恥ずかしくもなく、どうして欲しいのかと毛布越しに相手に希望を問い)

120:オリヴェイラ 2018-01-22 10:37:34

んっ……  へ?
(奥歯を食いしばっていないと、快感から押し出される声が漏れてしまいそうで、たまに天井を見上げたりと意識をそらすようにしながら、相手からの口淫を甘受していれば、不意に聞こえた問いかけには思わず素っ頓狂な声がでてしまって。いつもよりすり減ってしまっている理性では上手くごまかすことができず、言葉とは裏腹に、毛布をめくると相手の脇に手を挿し込み、腕力だけでその身体を自分の膝の上に持ってこようとして)
……どっちも…好き。

121:ジルフェン 2018-01-23 00:03:57

ふぇ?……………へ?
(てっきり調子に乗るなとでも怒るかと思ったのだが、不意に毛布をめくられて抱き上げられ、至近距離で発せられた回答に上手い返しが浮かばず、真っ赤に染まった顔で相手を見つめてしまい。面と向かって素直に言われてしまえば茶化すことも出来ず、なにか言おうと小さく口を開いては閉ざし。結局遠慮がちに、しかし甘えるように、そっと相手の胸元に額を触れさせ)
……………ぉ……………女みてぇに、上手く出来ねぇ、けど……………その、お……………オリヴェイラがしたい、なら……………どっちでも……………

122:オリヴェイラ 2018-01-29 21:35:26

………する。
(相手の軽い身体を抱え上げ、こちらの太腿を跨がせるように座らせると、聞こえてきた歯切れの悪い答えに、こちらも茶化すこともせず真顔でこくんと頷いて。胸元に沈んでしまった相手の顎に手を添えると自分のほうを向かせ、ゆっくりと唇を重ねて行けば、相手の身体がまだ熱いような気はしたが、もう止めることはできないと、キスをしながら衣類を脱がせようと手を這わせて)

123:ジルフェン 2018-02-05 20:53:46

っ!?ぁ……………ん、ふ……………!
(相手と目が合ってしまえばビクッと身体を強ばらせたが、近付いてくる唇を嫌がる様子は微塵もなく、むしろ嬉しそうに自分から触れ合わせ。相手と一緒に寝るのと同じくらい大好きな口付けに夢中で服を脱がされても抵抗せず、それだけで自身に芯を持たせてしまいながら、もっと深く口付けようと相手の首に腕を絡め)

124:オリヴェイラ 2018-02-06 14:57:28

ジル…、腰、浮かせて……
(特に上手でもないはずのキスなのに、なぜか離れがたく、ずっとしていたい…そんなキスを続けながら、気付けば相手の身体に衣類はなく、触れるところすべてが素肌で。背中
腰と手を撫でおろしていけば、双丘に辿り着き、キスの合間に短い言葉を吐息交じりに紡ぎ、その間のすぼまりに指を滑り込ませようとして)

125:ジルフェン 2018-02-15 08:58:34

っひゃん!?わ、わかってる……………!
(相手の指先がそこに触れれば、口付けだけで蕩けてしまっていた理性が多少戻り。恥ずかしそうに相手を睨み付ければ、相手が挿れやすいように腰を浮かせ、何か言われる前に相手の唇に自分の唇を押し当てて塞ごうとし)



(/遅くなりました、申し訳ありません;)

126:オリヴェイラ 2018-02-17 23:04:54

んー……
(軽い口答えはあったが、素直に腰をあげてくれたことに礼を言おうとしたが、先にくちびるをふさがれてしまえば、そっちはそっちで応えることにしながら、腰が浮いたことで触りやすくなった蕾に早急に指先を押し込み、くちくちと卑猥な音を立てながらほぐし始め、本来なら丹念にやっていくところだが、相手に育ててもらった自身がもう我慢できないとあって、すぐに指を離し、自身の先端を押し当てようとして)
も…いい……?


【お気になさらないでください~!】

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