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人生は絵画より奇なり

最終更新 2018/07/13 11:44:52
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1:とある画家 2017/06/14 23:33:37 作成

竹林のなかに建つ、古くて無駄に広い日本家屋に独りで住み、自宅で日本画から洋画までの絵を描くことを生業にしている、まもなく40歳に手が届くような男です。
このたびは召使いとは名ばかりの「稚児」を雇いました。

さて、どんな生活になりますでしょうか……


希望:従順、素直、馬鹿正直、健康、少し小柄、臆病、泣き虫、若干不器用、一生懸命
お断り:受けたがり、受け受けしい、メンヘラ、不健康、生意気、あからさまな構ってちゃん、ツンデレ、悲愴設定、下品、過度のドジ

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201:冬樹 2018-06-29 18:00:38

あ…っ、んん、ぅ…っ……
(ソファに悠々とすわる主人の上にまたがり、深々とすべてを飲み込むと、教え込まれた快感にふるりと背筋を震わせて。いつもより怒張しているような屹立を締め付けるよう、身体の中心にちからを込めながらゆっくりと上下に動き始めると、呼吸は浅くなり短い声が漏れ始めて。徐々に体が揺れ始め、ふと首がかたむいた瞬間に、明るい窓が目に入り反射でその先に視線をやると彰の姿を捉えてしまい、思わず動きが止まってしまって)
あ… 彰……?!

202:彰 2018-06-29 21:34:07

(まさか見つかっているとは思わずに2人の行為を見つめていて。動きが止まった相手に不思議に思えば、目が合ってしまいどうしようと思うもすぐには動き出せずその場で蹲り、冬樹の意識が逸れるのを期待しては、聞こえるかどうかは分からないが猫の鳴き真似をしてみて)
に、にゃぁ…

203:冬樹 2018-06-30 10:54:22

な、なんでもありません…っ…
(こちらからの抽挿に身を任せ快感を貪っていたのに、ふと動きを止めたことを咎めるようにまぶたを開け「どうした…」と睨みつけてきた主人の凍えるような空気に、はっとなれば彰の存在は隠したほうがいいだろうかと口ごもりながら、とりあえず誤魔化して。一度動きを止めたことで主人もそれを時としたのか、こちらの身体をすくいあげれば窓に背中を見せるようにベッドに手を付かされると、背後からの激しい律動が始まってしまって)
あ、っ、あ…… っ

204:彰 2018-06-30 17:37:25

あ…僕っ……。
(冬樹の体勢が変わった事で、ハッとして部屋に戻らなきゃと思うものの足がもつれて転んでしまい。何とか立ちあがると主人に気づかれる前に戻ろうと気持ちばかりが急いてしまい、もたつきながらも部屋に戻ろうとして)

205:碧棺左馬刻 2018-07-01 00:54:23

>銃兎
要求が多いんだよ、セックスくらい好きにさせろ
(体を密着させ相手の首元に顔を寄ると尖らせた舌先でうなじを舐め上げ耳に到達すると,がぷりと噛み付いて。ふと腰の動きを止め何か言いたげな顔を伺いながら「んだよ言ってみろよ。今なら聞いてやっから」と中に在る自分のモノを感じさせるように下腹部をグッと押してやり。相手の持つメニュー表を覗き込むと、一先ず酒は当分勘弁なので烏龍茶と,お決まりのネタを注文し)

知らなくていい事もあるって言うだろ、俺には必要無ぇ
(艶のある革靴で踏まれ途絶え流れていく煙に目を落とした後、相手を一瞥してから呟き自分の咥える今にも火種の消えそうな先端に視線を向け。てっきりふざけんなと怒声が返ってくると思ったがあっさり頼まれてくれた相手に“え”と思わず声が漏れるが、皺ひとつ無いスラックスが持ち上がっているを見ては口内に唾液が溢れてくるのを感じ、器用にベルトのバックル緩めて下着から陰茎を取り出し,舐めると同時に頬を擦り寄せ)
他人(ヒト)の舐めておっ勃てたのかよ変態



---
同じくです…!どちらかと言えば左銃寄りなのですが私のボキャが無いばかりにマンネリ化してしまいそうで…> <
私も攻めはこれが初めてでしたので…!受けも久々なのですがいずれかを流れで銃左に持っていければなぁと思っております。

206:名無しの萌語り 2018-07-01 01:00:19

(/すみません205の者です。
誤爆レス大変失礼致しました、、
御気分を害されてしまったかと思います…以後このようなことが無きよう充分に注意致します。

レス消費失礼しました。)

207:冬樹 2018-07-02 18:29:00

(身体には、さんざん教え込まれた快感が与えられ、自然と甘い吐息も声も漏れてしまうが、ときどき脳裏には先ほどの彰の姿がよみがえってしまい、ここで自分が頑張ることで彰の身体を主人が欲するまでの時間が稼げるはずだし、彰を遠ざけておくことで行為のことを知らずに済めば…などと考えていれば、不意に主人の動きが止まり性器が雑に抜かれると、乱雑に髪をつかむと首が反るほどに引っ張られて。「…おい、彰を呼んで来い。おまえはもう下がれ」意識が他所に行っていたことがばれたのか、冷徹な言葉を掛けられると、青ざめながらも返事をするほかなくて)
あ…申し訳、ありません…っ あの…… すぐに呼んでまいり、ます…

208:彰 2018-07-02 18:39:12

(何度か転びそうになりながらも部屋に着くと艶かしい冬樹の表情が脳裏にチラついて。何をしていたんだろうと気になるも、踏み込んではいけないんだろうと思えば忘れようと本棚から本を取り出すと読み始め。暫くするとあの野良猫は大丈夫かなぁとのんびり考えて、その時は冬樹と主人の事を忘れていて)

209:冬樹 2018-07-03 19:04:29

(自分の身体を放り出されたことより、結局自分のせいで彰に主人の手が及ぶことなってしまったという失態を深く悔やみながら、ポロシャツとジーンズを急いで身に着けると、なるべく静かに主人の寝室をあとにし、彰がいるであろう部屋に向かって。扉の前に着くと大きくため息を吐いてからノックをし、彰に声をかけて)
…彰、いる?……ご主人様がお呼びなんだ、出ておいで。

210:彰 2018-07-03 20:53:43

(のんびりと本を読んでいると、急に部屋の外から冬樹の声がかかり驚いて肩を跳ねさせ。主人が呼んでいると聞くと、何かいけなかったのかと不安になりつつ急いで本を片付け部屋のドアを開け。先程の光景を思いだしてしまい冬樹の顔をまともに見られずに俯いたままで)
……わ、わかりました。今すぐ行きます。

211:冬樹 2018-07-03 23:07:19

うん、ごめん……
(先程、主人と繋がっている状態で彰を見つけてしまったこともあり、なんとなくこちらもばつの悪い表情になりうつむきながら、出てきた彰に罪悪感から小さく謝り、その小さな背中に手を添えると、いっしょに歩きだして。なにかを説明するべきか悩んだが、主人がなにをするかもわからないため黙ったままでいることにして。主人の寝室まで来ると、彰の身体をそっと抱きしめて)
ここからは彰、一人で行くんだ。……がんばれるね?

212:彰 2018-07-04 01:06:30

(いきなり謝られてしまうと、キョトンとして見つめ。しかし、相手も俯いてしまっていたために表情は窺えず、黙ったまま歩く廊下はどこか緊張してしまったが、最後に抱き締められると小さく頷いて)
はい、冬樹さん。僕…何でもするって決めましたから。それでは、行ってまいります。

(冬樹に頭を下げてから、主人の寝室に向けて声を掛けては入室の許可を待ち。その間も緊張していては、手をぎゅっと握り)
ご主人様、彰が参りました。

213:高階 四季 2018-07-05 12:46:47

あぁ、入れ。
(冬樹の体内から引き抜いた自身は、いまだ高い熱を維持しながらも多少萎え始めているが、身体の中でくすぶる情欲をなんとか発散したいと、ソファに座ったままいらいらと脚を揺らしたりしながら彰を待っていて。か細い声が聞こえれば、欲求不満の苛立ちを隠すことない威圧的な声で返事をして、彰の入室を待って)

214:彰 2018-07-05 13:52:54

し、失礼致しますっ。
(苛立ちを感じさせる声音に思わず背筋を震わせ。扉を開けて中へと入ればソファに座った主人の格好に思わず目を伏せて。何故また自分が呼ばれたのだろうかと思うとその場に正座をして控えめに尋ねて)
あの、僕は…何をしたら良いのでしょうか。

215:高階 四季 2018-07-05 15:06:32

服を脱げ。 先ほど教えたことをやるんだ。
(長い期間この屋敷に仕えている冬樹は、もうなにも言わなくても呼ばれた意味を即座に理解し、ここに来れば真っ先に服を脱ぎ始めるが、また来たばかりの彰がそれを知っているはずもなく、何をすればなどと尋ねられれば、愚問とばかりに息を吐いたが、気持ちを立て直し指示を出して)

216:彰 2018-07-05 15:11:37

あ、はい、ご主人様。
(命じられるままに急いで服を脱ぎ、ソファに座る主人の足元へと向かい膝を付くと、まだ熱を持ったままの主人の性器に両手を添えて軽く扱いた後、懸命に口へ収めるとまだ未熟な為辿々しいながらも、先程教えられたように舌を這わせたり頭を上下させて刺激を与えたりして)

217:高階 四季 2018-07-07 22:34:54

(言われるがままに服を脱ぎ、こちらに来た彰を迎え入れると、しばらくはされるがままで居たが、欲情が高ぶっている今となっては稚拙な口淫はじれったいだけであり、更に募る苛立ちから短い息をはっと吐くと、彰の頬に手を添えて、こちらの性器に歯が立たないよう気を付けながら動きを止めて)
彰、もういい。そこのベッドに上がれ。四つん這いになって、こっちに尻を向けろ。

218:彰 2018-07-08 13:50:07

……は、はい。
(もういいと言われ口内から性器を出されると失敗してしまったかという不安からか少し咳き込むものの、指示されるままにベッドへと上がり四つん這いになり。主人に尻を向けるなんて失礼ではないかと思いながら、僅かに怯えつつ振り返って)
これで、良いでしょうかご主人様。

219:高階 四季 2018-07-12 12:14:28

あぁ、それでいい。
(速く欲情を発散させたいが、さすがにまだ未貫通で未熟でちいさいはずの彰の後孔に、いきなりこちらの怒張をねじ込むわけにはいかないと、こちらに向けられた小さな尻に手を伸ばすと、まずは尻たぶをほぐすように何度か揉むと、そのたびに同調してゆがむ、まったくの未開発であろうすぼまりを眺めたのち、いきなり中指を突き立てて)

220:彰 2018-07-13 11:44:52

えっ…
(いきなり尻臀を揉まれては驚いて肩を竦め。しかし、そのまま大人しくされるがままでいると、急に後孔に異物感があり思わず体が強ばってしまい。まさか主人の指が入っているとは思わずに、それを締め付けては振り返って確認する勇気も無いためにいやいやと首を横に振って。)
っ、や…ご主人様っ…僕の、お尻に何か、入ってますっ…!

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