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人生は絵画より奇なり

最終更新 2018/09/20 21:17:31
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1:とある画家 2017/06/14 23:33:37 作成

竹林のなかに建つ、古くて無駄に広い日本家屋に独りで住み、自宅で日本画から洋画までの絵を描くことを生業にしている、まもなく40歳に手が届くような男です。
このたびは召使いとは名ばかりの「稚児」を雇いました。

さて、どんな生活になりますでしょうか……


希望:従順、素直、馬鹿正直、健康、少し小柄、臆病、泣き虫、若干不器用、一生懸命
お断り:受けたがり、受け受けしい、メンヘラ、不健康、生意気、あからさまな構ってちゃん、ツンデレ、悲愴設定、下品、過度のドジ

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237:高階 四季 2018-08-15 22:29:44

謝る気など、毛頭ないだろうが。
(こちらは宣言通り、自分の性器を収めるためだけに彰の後孔を広げようと大きく動かしているだけなのに、一丁前にそれすらに感じて甘ったるい声を漏らす様子を見れば、そらぞらしい言葉を端から信用しておらず、ふんと鼻を鳴らして。しかしこちらもそろそろ余裕がなくなってきたとあって、ディルドを抜きベッドに放り出すと、自身の蜜を性器に塗り込めてから、くちが開いたままになっている孔にぐっと性急に押し込んでみて)
っ……

238:彰 2018-08-16 12:01:12

あり、ますっ……僕、ご主人様ぁ…
(鼻を鳴らす主人に対して謝りたいのに信じてもらえず、尚も嬌声を上げてしまいそうになる体が浅ましくて目にジワリと涙を浮かべて。ディルドが抜かれ息を吐けば大きく口を開いた孔は僅かにヒクリと収縮するも、すぐに主人の性器が侵入すれば、やはりディルドよりも大きいためにジワジワと飲み込んでいって)
あ、あぁっ…ご主人様…入ってきて、ます…

239:高階 四季 2018-08-20 10:43:50

(すっかりディルドを咥え込み難なく動かせるようにはなり、最初よりはかなり拡がったはずの孔だったが、収縮するちからが強いのかすでに締まり始めているようで、なかなかこちらの性器を埋め込むことがうまくいかず、多少いらついてはいたが、彰のくちから子供の声で喘がれるのは琴線に触れるようで、まだ奥まで到達していないが、少し抜いてはまた奥へ進もうとして…と、軽い律動のような動きでそれを楽しんで)

240:彰 2018-08-24 10:04:46

んくっ、ふ……ご、しゅじ、さま……っ、あ…熱くて、おっきいのが…ぁ、ん……
(少し入っては抜かれる動きにまだ慣れない体ながらも、その熱さに息を飲んで。徐々に奥へと侵入してくる主人の性器を受け入れようとしているのか、孔はジワジワと拡がり、大きく息を吐いては力を抜こうとして)

241:高階 四季 2018-08-26 11:29:47

(ゆるい抽挿を何度か繰り返しているうちに、徐々に深度が深まってきているようで、こちらが感じる快感も徐々に強くなってきていて。相手が子供であることなどすっかり気にしなくなっており、とうとう奥を捉えると、細い腰を掴み荒々しく屹立を出し入れさせて、欲望を満たすためだけに動き続けて)
っ…ふ、…っ……

242:彰 2018-08-27 15:32:01

ふ、んぅ……い゛っ……あ、あっ…ん……
(奥まで突かれると目を見開き、その衝撃に目の前が真っ白になりそうになり。激しく動く主人に成すすべもなくただ突き上げられは、動きに合わせ声が漏れつつも、主人が喜んでくれているのだろうかと思いはしたが、すぐにそんな事もできないほど翻弄され。時折主人の性器が良い場所を擦り上げてはビクリと震え嬌声が響き)

243:高階 四季 2018-09-02 23:32:28

(身体が小さいがためか最奥を感じるのは早いが、収縮や感触はなんら問題を感じず、むしろそんなことを考える隙もないほどに律動に夢中になってしまいがちだったが、時折聞こえる幼い嬌声に、自我を取り戻して。それでもようやく満たされた欲望をしっかり堪能すべく散々に腰を打ち付けて、しばらくしたのちにようやく声を押し殺し、静かに達し、彰の最奥で熱い飛沫を噴き出させて)
…っ……!!

244:彰 2018-09-03 02:46:32

ひ、あ、あうっ、ごしゅじ、さまっ…んぐっ、あっあぁあ…!
(幼い体で、しかも初めて男を受け入れるという事もあり、主人の律動の度に声を上げ。己の性器もぷるぷると揺れて腹部に当たり音を立てていて、最奥を突かれれば体が強ばりギュッと締めて下肢をビクビクと震わせ、中に主人の熱を感じながら意識は朦朧とし呟いて)
はぅう…中熱い……

245:高階 四季 2018-09-03 22:01:00

っ…はぁ……
(ようやく欲望を果たし射精でとりあえずの満足感を得ることができれば、最後の一滴までもを彰の中に出しきってから、乱雑に自信を抜きとり、ヘッドボードに備え付けてあるティッシュペーパーで自身にまとわりついている自分の精液や彰の体液を軽く拭き取って。朦朧した表情の彰を見れば、どうやら後孔は裂けてしまったようで、血が垂れているのがわかり、それにも軽く興奮を覚えたが、さすがに今日は理性を優先させ冬樹を呼んで)
冬樹、来い。彰の傷を見てやれ。ついでのあとの処理も教えてやれ。



冬樹

(怒らせてしまった主人に、もう今日は呼ばれることはないだろうと部屋で意気消沈したまま過ごしていれば、意外にも名前を呼ばれたため、すぐには声が出せず、返事が遅れてしまって。急いで寝室に向かえば、せっかちにノックをしてからすぐに部屋に入って。ベッドの上で痛々しい姿をさらしている全裸の彰を見れば、目をそらしそうしまいそうになったが、笑顔を作って見せて)
…彰、起きれるかい?まずはお風呂場に行くよ……歩ける?

246:彰 2018-09-04 17:32:18

(暫く呆然としていて何が起こったのか受け入れるにはまだ頭の整理が出来ず、ただ体が所々痛いという事だけ理解出来て。冬樹に声を掛けられそちらを向けば、漸く意識がはっきりとしてきて、問い掛けに頷く事で答え何とか立ち上がり。その際主人の放った精液が中から溢れ足を伝ってはハッとして手で掬い取り、主人の部屋を出ると緊張の糸が途切れてしまいつい座り込んでしまって)
あ………あははっ、ごめんなさい、冬樹さん。今、立ちますから…。

247:冬樹 2018-09-06 10:43:10

あ……彰…
(部屋を出た瞬間に、その場でへたり込んでしまった彰を見れば、やはり自分が主人を怒らせてしまったからこんな目に合わせてしまったのだと改めて負い目を感じ、眉尻を下げながら、その身体をすくいあげ横抱きにすると、すたすたと浴室へと向かい歩き出して。思った以上に軽い身体に胸がツキンと痛み、きゅっと抱きすくめて)
ごめんね、彰。僕がちゃんとしていれば、こんな目に合わせることなかったはずなのに…本当にごめん。

248:彰 2018-09-07 12:02:40

あ、ごめんなさい。僕、歩きますっ…!
(冬樹に抱えられると慌てて降りようとするも、抱き竦められるとそれも出来ず、こちらへ謝る言葉には首を横にブンブンと勢いよく振って責任を感じる必要は無いのだと訴えてはふわりと微笑み)
いえ、僕なら大丈夫です。ご主人様に喜んでもらえるように頑張らなきゃ…。僕が此処に居られるようにする為にも。……冬樹さんは優しいですね。

249:冬樹 2018-09-07 20:58:19

僕には甘えていいから。
(胸の高さで暴れようとする細い身体をかかえ直し、ゆるく微笑みながら歩き続けて。その間も彰の後孔からは主人の精液が流れてくるのがわかるが、敢えて何も言わずにそのままでいて。浴室に着けば彰を床におろし、まずはシャワーで身体を流すと、すぐに後ろを向かせ後孔に指を突っ込み、後孔を掻き出そうとして)
…いい、彰。中に出されたものは、こうやって、すぐに掻き出さないといけないんだよ。

250:彰 2018-09-11 08:31:46

す、すみません…ありがとうございます。
(ここまで親切にされると何だか照れてしまい、それ以上は何も言えず。浴室でシャワーを浴びるとさっぱりしたが裂けた傷が少ししみて顔を顰め。中に指が入ってくるとその痛みは増して体が強ばってしまい、指を締め付けることになってしまうと冬樹の動きを制してしまい)
いっ!……あ、すみま、せんっ……冬樹さん、っ…これ、出さないといけないんですね…。

251:冬樹 2018-09-12 19:28:25

……っ…
(白濁を掻き出そうとして指を挿れただけなのに、それすらも締め付けて来る後孔は、おそらくかなりの名器で、すでにこれに気付いたであろう主人は彰の身体を気に入り、しばらくは暇さえあれば手元に置くだろうと考えれば、自分が放っておかれることよりも、彰のことが不憫になり、思わず言葉を失って。中を綺麗にすると軟膏のチューブを持ち出し、後孔の傷に塗ろうとして)
彰、傷に薬を塗るよ。……少し痛むけど我慢して。

252:彰 2018-09-17 04:14:17

だ、大丈夫…ですっ……我慢、します。
(中を綺麗にしてもらっている間、特に何かを考えるわけでもなく、ただされるがまま僅かな傷の痛みに耐えて。薬を塗る際、痛む事を告げられると少し不安になりながらも答え我慢しようとするも、やはり痛みがありグッと唇を噛んで堪えて)
……いっ…!

―――

遅くなってすみませんでした!

253:冬樹 2018-09-19 13:17:35

ごめん、ごめんね、彰…
(自分も過去に味わって知っている痛みなだけに心を痛めるものの、治療をしないと高熱を出す可能性があるため、何度も謝りながら傷口に軟膏を塗り込めていって。こうしていても誘っているかのようにうごめく彰のすぼまりには、意識を他所に向けようとも思わず触れたくなり、ちらりと彰の様子を窺い見れば、しばらく葛藤したのち「治療」ということにして…と、そっと指を中に挿入しようとして)




どうかお気になさらず。
ご無理のない程度でお付き合い頂けましたら幸いです。

254:彰 2018-09-19 13:54:43

いえ、大丈夫…ですから…。僕の方こそ、お手数おかけして、すみません……
(何度も謝る冬樹に対し、自分を思ってこうしてくれているのだから気にする事は無いと声をかけては、次第に痛みにも慣れ始め。中に指が入るとぴくっと肩を竦めるも、中にも塗ってくれているのだと理解してそのまま身を委ねて)



ありがとうございます。

255:冬樹 2018-09-20 20:31:23

ん……っ…
(先程、主人の精液を掻き出したときと同じく、彰の内壁は指をきゅうきゅうと締め付けては緩めてと、おそらく無意識ながらにこの収縮が起こっているようだが、別妙な具合だということはわかり、これからのことを思えば大きくため息を吐いてから指をゆっくりと抜いて。手首に縄の跡があるのも見つければ、思わずその細い体をぎゅっと抱き閉め「これから」のことについて声を掛けて。)
…彰、きっとこれから毎日…いや、一日に何度も… ご主人様には呼ばれることになると思う。何をされるかはもうわかると思うけど…頑張れるかい?

256:彰 2018-09-20 21:17:31

冬樹さん?
(急に抱き締められると戸惑って相手の名を呼び。相手から告げられたこれからの事を思うと、僅かな不安もあったが自分がここで生活するためにはやるべき事であり、相手にも心配はかけたくないと頷いて)
はい。…僕がご主人様のお役に立てるなら。僕、頑張ります。

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