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人生は絵画より奇なり

最終更新 2018/04/22 20:27:54
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1:とある画家 2017/06/14 23:33:37 作成

竹林のなかに建つ、古くて無駄に広い日本家屋に独りで住み、自宅で日本画から洋画までの絵を描くことを生業にしている、まもなく40歳に手が届くような男です。
このたびは召使いとは名ばかりの「稚児」を雇いました。

さて、どんな生活になりますでしょうか……


希望:従順、素直、馬鹿正直、健康、少し小柄、臆病、泣き虫、若干不器用、一生懸命
お断り:受けたがり、受け受けしい、メンヘラ、不健康、生意気、あからさまな構ってちゃん、ツンデレ、悲愴設定、下品、過度のドジ

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134:春木 忠 2018-03-05 20:12:27

いい子だね怜くんは。怜くんががんばってくれれば高階くんに、いっぱいお仕事あげるとしよう。
(背後からは、長いまつ毛が伏せられているその目元は鮮明に見えないが、きっと涙を浮かべているのだろうと想像ができる涙声が聞こえれば、この行為には大きな意味があるのだということと、その対価についてもわからせるような言葉を吐いて。力を込めずとも怜が自ら膝を開いたことで、再び下腹部のかわいらしいものが見えると、今度は余計なことをせずまっすぐと手を伸ばし、萎え切ってすっかりと縮こまってしまっている性器を手のひらに載せれば、転がしたりしながらしげしげと眺め、時折親指の腹でて)
さて… 今日は、怜くんに手伝ってほしいことがあるだけど、がんばれそうかな…?

135:怜 2018-03-09 14:48:09

はい…っ何でも、お申し付けください…
(乏しい性知識しか持ち合わせていないが裸で脚を開き性器を触られるというのはどう考えても恥ずかしい行為で、しかし客人の言う通りにすれば主人にとっても自分にとっても良いことが待っていると分かると抵抗する意思は皆無となり、ただ我慢する為にきゅっと小さな拳を握って俯きさらりと黒髪揺らし白い頸を晒し目線を逸らしてソファの肘置きのところを見つめ。性器に向けられる熱を含んだ視線や実際に触れられるカサついた大きな手に徐々におかしな気分になってきて緊張も相まり意識がそこに集中するのを感じながら、何を言われるのだろうかと少し不安になりつつ覚悟したのか震えてはいるがはっきりとした声で上記言い聞き逃さないように顔を後ろに向け潤んだ瞳で見つめ指示を待ち)

136:春木 忠 2018-03-12 15:57:28

よし、いい子だね。今日はね、おじさんの溜まっているものをすっきりさせたいんだ。どういうことかわかる?
(ちいさな性器を指先でつぶすようにしたり、皮を意識してスライドさせたりと、あらゆる手法でいじりながら、芯ができてくるのを楽しみに待ちつつ他愛のない会話を続け、しかし本来の目的はきちんと伝えようとして。やはり涙で潤んでいた瞳が自分を捉えると、その不安そうな表情のなかにわずかに色めいたものがあるのを見逃さず、思わずにやっと笑ってしまいそうになるのをまずは堪えて。従順で臆病、自分にとっては好都合な性格の怜の瞳を見つめ返しながら、右手の動きをエスカレートさせていって)

137:高階 背後 2018-03-27 10:33:54

怜くんは、ここで仕えることをとても楽しみにしていてくれたようなので、期待していたが…
何も言わずに出て行ってしまったようだね…

とても残念だ。

申し訳ないが、他の召使いを探すことにするよ。

138:参加希望 2018-03-27 19:49:08

初めまして。CMスレから参りました。よろしければご検討下さい。

彰(アキラ)
13歳141cm
顎のラインで切りそろえられたボブヘアー。ぱっちりとした目は大きいが、人の視線を気にしてかだいたい伏し目がちになっている。どちらかと言えば細身でまだまだ発育途中なのが分かる。
産まれてすぐ両親が他界し、親戚の家を転々としてきたが居場所はなく施設に預けられていた。その為人からの評価を気にして顔色を窺うことが癖になっていて、新しい主人の機嫌を損ねないようにと言いつけは絶対だと自分に言い聞かせてどんな事も頑張って従おうとしている。動物好き。


奉仕、言葉攻め、コスプレ、拘束、焦らし、主従

スカ、嘔吐、切断、汚喘ぎ

ロルテ

は、はいっ…今参ります!
(今日はまだ主人からの呼び出しも無く、縁側で庭にやって来ていた小鳥を眺めて穏やかな時間を過ごしていると、不意に響いた自分を呼び出す声にビクッと肩を震わせ。何とか返事をして躓きそうになりながらも懸命に1秒でも待たせないようにと主人のもとへ向かい、恥ずかしく思いながら服を脱いでは正座して)
お待たせ致しました…。

139:名無しの萌語り 2018-03-31 04:33:39

以前から幾度か募集をお見掛けして気になっておりました。
この機会に是非ともお相手させて頂きたいです。

[プロフ]
名前:優 (ゆう)
年齢:12歳
容姿:海外の血が入っているのか白に近いプラチナブロンドにヘーゼルの瞳。癖の強い髪は耳が出る程に短く切りそろえられ、前髪も額が見える位。身長は平均的な値だが骨格の関係で腰や足首は細い。しかし体は健康体そのもの。腕や腿は柔らかな肉がついている。色の白さから熱を持つと朱さがはっきり見て取れてしまうのが悩み。

性格:大人しく内向的、押しに弱くNoと言えない。主人相手で無くとも何度も言い聞かせられるうち本当にそんな気がしてきて、結局言うことを聞いてしまう様な性格。孤児院育ちで帰る場所が無い為に相手に捨てられない事を1番に考えている。その為に人見知りも臆病な事も必死に抑えつけ行動している。

[萌萎]
萌:日常、シリアス、主従、愛無し、命令、モブレ、羞恥、純粋、視姦
萎:重スカ、ヤンデレ、メンヘラ、四肢切断


[ロルテスト]
はいッ…!ど、…どんなポーズを取れば良いでしょうか。
(相手の部屋からそう遠くない書庫に居たものの、鋭く、よく通るその声が耳に届いた瞬間弾かれたように主の部屋に足を向けて。廊下を走る間に首元のリボンやシャツのボタンを外し、室内に入って足を止める時にはすぐに上半身を晒せる形になっており。下着も脱ぐか一瞬迷うも、脱がずにお叱りを受けてしまうのは、見限られてしまうのは困ると。一糸纏わぬ姿で相手の前に立つと緊張した様子で主人たる相手の指示を待ち)

どうぞ、ご検討ください。

140:怜 2018-03-31 10:43:09

ご主人様へ

送ろうかどうか迷ったんですが、区切りとして送らせてください。
ご主人様の仰る通り、とても楽しみにしていました。でも、だからこそ捨てられないようにしなきゃってプレッシャーが大きくて、ロルがなかなか打てなくて…リアルの忙しさもあって、来れない日が続いてしまいました。
ご主人様が本当に素敵で、余計に自分が拙く見えて、自信がなくて…ご迷惑をおかけしてごめんなさい。
短い間でしたが、お仕え出来て怜は幸せでした。どうか、ご主人様も幸せでありますように。
ありがとうございました。

141:彰で参加希望した者です。 2018-04-05 15:31:30

お忙しいのかとは思いますが、上げさせていただきますね。お返事いただけたらと思います。

142:高階 背後 2018-04-05 20:53:34

諸々多忙に加え、体調まで崩してしまい、なかなかこちらに来ることができずにいました。
申し訳ないです…

参加希望が二名も来てくれているとは… 私は幸せ者ですね。


しかし先に怜くんへのお礼を書かせてください。


怜くん。
最後の言葉をありがとう。
こちらが圧迫してしまったようで、申し訳なかったね。
君を困らせるつもりはなかったことだけは信じてほしい。


どこかで君を幸せにしてくれるひとと出会うことを願っているよ。

ありがとう。

143:高階 背後 2018-04-05 21:04:25

…というように、やはり俺はなかなか厄介な性格らしい。


こんな人間でも、主として仕えてくれるかはわからないが、せっかく希望してくれたのだから、今回は彰くんにお願いしてみようか。

優くんも参加表明ありがとう。
今回は彰くんを招くことにしたよ。
君にも良縁があらんことを。



彰くんからお返事をいただけたら、ロルに返信をさせてもらうことにしよう。
よろしく。

144:彰 2018-04-06 00:22:46

体調は如何ですか?なんて、僕が心配する必要もないかもしれないんですけど……。

選んでいただいて、ありがとうございます。
一生懸命お仕えします!

145:高階 四季 2018-04-10 10:24:53

(怯えるような仕草でやってきた彰を黙って視界に入れつつ、主にカンバスを見つめどこにデッサンを加えるかを考えていれば、準備が整ったとか弱い声が聞こえたため、ちらりとみやって。色白で細い、若い肉体が見えると、ここそこに触れてみたいなどと軽く興奮を覚えるが、まずは仕事が先だと依頼主からの要望を思い出し、指示を出して)
彰、そこに立って。こちらを向いて軽く足を開く。





お待たせしてしまってすみません。
花粉のせいもあるのでしょうか、まだ万全とは言えませんが、ようやく落ち着いて画面を見られるようにはなりました。

厄介で面倒な主ですが、どうぞこれからよろしく。

146:彰 2018-04-10 14:38:28

は、はいっ。
(やはり人前で裸になるというのは羞恥心を伴うものであり、視線を床へと落としていたが声がかかれば反射的に顔を上げて、緊張からか上擦った声で返事をして。指定された場所で立ち僅かに足を開けば、これは仕事なんだと何度も心の中で言い聞かせ)
あの、いかがでしょうか、ご主人様…。




いえいえ、花粉で辛いお気持ちは大変分かります。
こちらも鼻が正常に機能せず、夜寝付けない日が続いておりますー…。

こちらこそ、よろしくお願い致します。

147:高階 四季 2018-04-10 16:45:57

(相変わらずおどおどした動きでポーズを取った彰を見れば、若干イメージと違うと思い、くちで言うよりも直したほうが早いと彰の傍に行き、もう少し広めに足を開かせ、腰に手を添え角度を決めて。最後に顎に指をあてれば、わずかに上を向かせ、たまたま合った視線をそのままにして)
よし、このまま動くな。簡単なんだから、きちんと全うさせろ。いいな。

148:彰 2018-04-10 18:10:05

っ…!
(黙ったままこちらへ近付いてくる主人を見て、怒られるのではないかと思わず肩を竦め。しかし、そのままポーズを直されると更に広げられた足で下半身がさらけ出されてしまう事に俯きそうになるも、顎に当てられた指で上を向かされ更に視線が合えば、蛇に睨まれた蛙のように動けなくなり何とか言葉を発し)
あ……畏まりました。

149:高階 四季 2018-04-12 22:16:03

(姿勢を調整するためであったとしても、彰の肌に素手で触れたことで、その滑らかさや、すこしひやりとする感じなどに、思わず情欲がそそられたが、この絵画の納期が近いこともあるが、そんなことよりここで彰に何かをするのは、自分を低く見られてしまいそうだと戒め、足早にカンバスの前に戻れば無理矢理に気持ちを集中させ、増えていく線と彰を交互に鋭い視線で見ながら、鉛筆を走らせていって)

150:彰 2018-04-13 01:50:04

(主人の思い等知るわけもなく、ただひたすら早くこの時間が終わってくれれば良いと思っていて。じっとしている事はそこまで苦ではないのだが、極度の緊張とやはり素肌を晒しているというのが耐えられずいつ終わるだろうかと時々横目で主人を窺うも、鋭い視線がこちらを見つめれば合わせないようにと視線を逸らし。鉛筆がカンバスの上を走る音だけが響く中で、ただ時間が過ぎていくのを待っている中、この絵はどんな人が買うのだろうとぼんやりと考えたりして)

151:高階 四季 2018-04-18 12:28:28

(目の前でポーズをとる彰の、小振りで可愛らしい秘部までを丁寧に鉛筆で描き、とりあえずカンバスの中に一体目のデッサンを終えると、依頼主の要望では二人の少年が裸体でいるというものだったことを思い出し、ゆっくり立ち上がれば次のポーズを作るために彰の元に近寄って)
彰、次は… そうだな。こうだ。
(なにやらぼんやりしていたような彰の腰を両手でつかみ、こちらに背中を見せるように身体を反転させると、両膝に手を着かせ臀部をこちらに突き出すような姿勢にさせて)
そのまま、動くなよ。

152:彰 2018-04-18 22:31:52

あ、はい……分かりました。
(鉛筆の走る音が止まるとハッと意識を戻して、こちらに歩いてくる気配に、ぼんやりしていた事を咎められるのではないかとビクビクしていたが、次と言われながらまた新たなポーズを決めさせられるとやはり恥ずかしいと目を伏せて)

153:高階 四季 2018-04-22 20:27:54

(おとなしい彰は、こちらからの指示を聞けば、そのまま動かずにいるだろうと思い、すぐにその場を離れればカンバスの前に戻って。短くなってしまった鉛筆を持てば、再び下書きを始めるが、こちらに突き出されている小さな臀部に、その奥に見えるすぼまりや秘部を想像が気になってしまい、時折手が止まってしまって。それを自分で何度も諫めながら八割がたを終わらせて)
彰、もう少しで終わる。気を抜くなよ。

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