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人生は絵画より奇なり

最終更新 2019/01/12 10:33:23
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全レス299中:1-20

1:とある画家 2017/06/14 23:33:37 作成

竹林のなかに建つ、古くて無駄に広い日本家屋に独りで住み、自宅で日本画から洋画までの絵を描くことを生業にしている、まもなく40歳に手が届くような男です。
このたびは召使いとは名ばかりの「稚児」を雇いました。

さて、どんな生活になりますでしょうか……


希望:従順、素直、馬鹿正直、健康、少し小柄、臆病、泣き虫、若干不器用、一生懸命
お断り:受けたがり、受け受けしい、メンヘラ、不健康、生意気、あからさまな構ってちゃん、ツンデレ、悲愴設定、下品、過度のドジ

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281:冬樹 2018-11-19 12:38:55

ありがとう、彰。
(食事を終えたわりには、多少残っているのが気にはなったが、まだこの生活になれていないからだろうと何も言わないことにして。そんな折に「冬樹、画室に酒を持ってこい」と唐突な声が聞こえれば、すぐに立ち上がりトレーの上にバーボンのボトル、氷を入れたアイスペール、主人が気に入っているグラスを乗せたもの彰に手渡そうとして)
…少し重いから気を付けて持っていくんだよ。あと、これ以外のものを所望されたら、きちんと対応を。いいね?

282:彰 2018-11-19 16:32:46

いえっ、大丈夫です。
(お礼を言われると笑みを浮かべながら答え。主人の声を聞きテキパキと支度をする冬樹の姿にすごいなぁと感心し、酒等の乗ったトレイを受け取ると慎重に、かつ急ぎ足で主人の待つ部屋へ向かい。深呼吸をしてから軽くノックをすると主人へと声をかけ)
ご主人様、彰です。お酒をお持ち致しました。

283:高階 四季 2018-11-24 11:31:14

入れ。
(裸にガウンを羽織っただけの姿でカンバスに向かい座り、彰をモデルにしてデッサンをした全裸の少年の絵を眺めては、輪郭を細かく鉛筆で直しているところで、部屋に入ってきた彰には視線もやらずに声だけで対応して。冬樹ならグラスにウィスキーをロックで作り、すぐに自分のところに持ってくるため、彰に対しても指示は出さず放ったらかしのまま作業を続けて)

284:彰 2018-11-27 01:29:22

失礼します…
(丁寧に頭を下げ近くのテーブルに酒や氷を置くと、指示を仰ごうとするも何やら集中している様子に見えて声をかけられず。どうしたものかと考えては、お酒を作った方が良いだろうという考えに纏まり慣れないながらもグラスに氷と酒をそそいで。どのくらい作れば良いかすら教えて貰っていないため、冬樹が作るだろうものとはだいぶ違っているだろうが控えめに差し出して)
あ、あの…こんな感じでしょうか…?

285:高階 四季 2018-11-29 21:47:04

……あぁ。
(性癖は変わっていても性根は芸術家とあって、カンバスに向かえば集中力は常人とは桁違いで、部屋に誰がいようが気にせず鉛筆を走らせ続けていて。差し出されたグラスから漂うアルコールの香りでようやく意識を切り替えれば、グラスを差し出しているのが冬樹ではなく彰と気付き、受け取ったものを一口飲めば、随分と量が多いと感じたがどうせ飲むだろうと考えながら答えて)
うん…まぁ、いい。彰、酒の肴はあるのか?

286:彰 2018-11-29 23:44:03

良かったです。
(自分の作った酒を1口飲みダメだと言われることは無かったので安堵すると、続く肴の言葉に視線をさまよわせ。しかし、冬樹からきちんとした対応をと言付けられているために頭を下げ)
申し訳ございません、生憎お酒しか用意しておらず……。ご希望の物があれば用意しますので、僕に仰って下さい。

287:高階 四季 2018-12-02 20:42:32

ないならいい。
(特になにかが欲しかったわけではなく、冬樹はたまにつまみを持ってくることがあったから聞いただけで。簡単に会話を終わらせると彰のことはそのままに、片手でグラスを持ちながら再び鉛筆を走らせる作業に集中して。彰をモデルに描いた少年の裸体を写実的にしていくうえで、下腹部の小振りな性器も鉛筆でリアルに仕上げていって)

288:彰 2018-12-04 12:13:10

はい…。僕、控えてますから、何かあれば仰って下さいね。
(特に肴を用意していなかった事を咎められる事がなければ、内心良かったと安堵して。しかし、何か言われたらすぐに反応出来るように傍に居ようと決めると、邪魔にならないようにと部屋の隅に移動し。その際に仕上げている絵を見ると、そこに描かれていた少年のモデルが自分だと分かり少し恥ずかしくなっては俯いて主人が絵を完成させるのを待っていて)

289:高階 四季 2018-12-05 11:02:46

(絵を描くことにひとしきり集中したかと思えば、ふと一呼吸置き、氷の溶けたウィスキーをがぶりと飲みグラスを空けて。また注がれるだろうという期待のもとにグラスを一度床に置けば、疲労の溜まった肩を片方ずつ回したり、逆の手で揉んでみたりと次の作業へと備えて)
ふう……

290:彰 2018-12-06 23:40:06

(グラスの置かれた音に顔を上げ、床に置かれたグラスを回収するともう一度氷を入れ酒を注ぎ。肩を回す仕草にお疲れなんだろうかと、作成途中の絵を見れば自分をモデルに描かれた絵ではあるが、自分ではないような不思議な感じがして見入り。それから少し近付くと声を掛け)
ご主人様、お疲れでしたら肩をお揉みしましょうか?

291:高階 四季 2018-12-09 10:38:54

あぁ、頼む。
(まだ線の細い少年である彰の手では、こちらの肩の凝りをほぐせる気はしなかったが、一種の戯れと捉えれば個人的趣味の範疇とあって、肩をさすりながら頷いて。脳内に彰の裸体を強く浮かべながら絵を描いていたこともあり、がちがちに勃ち上がってしまった性器が、羽織っただけのガウンの隙間から見えていることも構わず、彰を近くに呼んで)

292:彰 2018-12-11 18:40:29

はいっ!
(頼むと言われた事が嬉しくて返事をするとすぐに主人のもとへ近寄って。その際にガウンの隙間からそそり立つ主人の性器が視界に入ってしまい、思わず息を飲み一瞬怯むものの主人の肩に手を添えてガウンの上から肩揉みを始めて)
えっと、それじゃあ…失礼しますね。

293:高階 四季 2018-12-17 11:45:48

(近付いてきた彰の動きや表情が一瞬固まったことを見逃さず、何事かと双眸が震えたと思しき個所を視線で探せば、おそらくこちらの下腹部で怒張している性器を見てのことだろうと気付いて。意地の悪い己は、彰が困惑する表情も気に入っており、背後から小さな手で肩を揉んでくる彰に軽く振り返り呼べば、両脚を開いて)
彰、正面に来い。

294:彰 2018-12-17 20:09:36

は、はいっ。
(肩を揉んでいるところ主人が振り返ると、何か問題でもあっただろうかと心配になったが、ただ前に来るように呼ばれたため返事をしてすぐに主人の前へ行き。ただ、脚を開いた事により、先程よりも性器が露になってしまうと視界にいれてはいけないと俯いて)
どうしましたか、ご主人様。

295:高階 四季 2018-12-23 13:19:34

どうもせん。前から肩を揉めと呼んだまでだ。
(床から取り上げたグラスからウィスキーをがぶっと飲み、正面で視線を固めながら縮こまっている彰にアルコール臭い息を吐きながら、早くしろとばかりに言い捨てて。下腹部が萎える様子はないが、当然こちらは何も気にせず彰を呼んで)
早くしろ。もたもたするな。

296:彰 2018-12-27 00:48:14

は、はいっ。
(主人の言葉に機嫌を損ねてはいけないと、慌てて返事をしては肩に手を添えて柔らかく揉み始め。向き合っていては主人の視線も気になってしまい、かと言って俯いては主人の性器が目に入ってしまうため少し視線を逸らしながら揉み)
いかがですか、ご主人様。

297:高階 四季 2019-01-03 12:51:51

もっと力を込めろ。
(小さな手と細い腕で揉まれても、こちらの硬い肩は簡単にほぐれるわけなどなく、冷たい視線を落としながら言い捨てて。そう言いながらも、彰の長いまつげややわらかそうな頬などをちらちらと盗み見ては、そこに自分のいきり勃った性器をこすりつける想像をして、更に怒張を硬くさせていって)

298:彰 2019-01-05 22:35:59

は、はいっ、ごめんなさい。
(注意されると反射的に視線を上げ主人を見て。頑張って解そうと手に力を入れるが、やはり前からだと上手く出来ないなと少し困って。更に視界に入る主人の性器に思わず頬を赤らめてしまい、どうしたものかと思案してまずは聞いてみようと控えめに声をかけ)
ご主人様…やはり後ろからの方がやりやすいかと思いますが…その、このままで大丈夫ですか?

299:高階 四季 2019-01-07 11:54:04

このままでいい。
(困惑している彰の表情を盗み見れば心の中でほくそ笑むが、顔には出さずむしろつまらなそうに大きく息を吐いたりして。彰の頬が紅くなったり、視線が泳ぐ仕草を見つければ、冷ややかな視線を向けながら、意地悪な問いかけをぶつけて)
集中力が欠けているな。なにか気になっていることでもあるのか?

300:彰 2019-01-12 10:33:23

わ、分かりました。
(このままで良いと言われてしまえば反論すること出来ずにそのまま大人しく肩を揉み続け。主人に気になる事があるのかと問われると、ビクッと肩を竦めあからさまに動揺するものの小さく息を吐いて何とか取り繕っては曖昧に答え)
あ、その……ご主人様の、衣服がはだけてしまっているので…。

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