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人生は絵画より奇なり

最終更新 2017/08/23 00:30:31
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1:とある画家 2017/06/14 23:33:37 作成

竹林のなかに建つ、古くて無駄に広い日本家屋に独りで住み、自宅で日本画から洋画までの絵を描くことを生業にしている、まもなく40歳に手が届くような男です。
このたびは召使いとは名ばかりの「稚児」を雇いました。

さて、どんな生活になりますでしょうか……


希望:従順、素直、馬鹿正直、健康、少し小柄、臆病、泣き虫、若干不器用、一生懸命
お断り:受けたがり、受け受けしい、メンヘラ、不健康、生意気、あからさまな構ってちゃん、ツンデレ、悲愴設定、下品、過度のドジ

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65:西柳(画材屋店主) 2017-07-16 12:15:26

恥ずかしい?そっか…… それなら、そのままでいいから、ソファに両足を乗せてごらん。
(必死にスカートの裾をつかみ、目元を潤ませている清を見れば、すぐにでもいじめたい欲望が湧き上がってくるが、怖がられる、逃げられるだけでは面白くないというのは、これまでの様々な経験から判っているため、下着をつけていないことをいいことに、徐々に攻め行こうとできるだけ優しい声で少し上の要求を出して、清の出方を待って)

66:清 2017-07-16 13:39:55

ごめんなさい……それなら、できます

(断れば許してくれた店主にホッしながらも、何でもすると言い、お金の代わりのお手伝いなのに指示に背いてしまったことに罪悪感も覚えて申し訳なさそうに謝れば、今度の指示なら聞かなければとコクンと頭を縦に振って頷き、丈の短いスカートの上から股を押さえ中身が見えてしまわないよう片足ずつゆっくりと上げてソファーの上に乗せ両脚共ぴたりとくっつけて上に乗せれば、スカートの裾はすっかり上まで上がってしまい腰に垂れ下がったような状態になっているのが気になるが、両脚で隠せているから大丈夫だろうと考え、膝に両手を置いて掴み、これでいいだろうかと店主を窺い見て)

これで良い…でしょうか…?

67:西柳(画材屋店主) 2017-07-18 10:07:27

……なるほど。
(下着を履いていないことを極度に気にしているのだろう、そろそろと持ち上げた脚がぴたりと閉じられたのを見れば、どこまでも抵抗される仕草に思わず片方の眉をぴくりと動かしてから、ゆっくりと立ち上がり清のほうに近付いて。何度かファインダーを覗き、アングルを決めあぐねたあと、カメラから離した左手を伸ばせば、清の膝の上にあるちいさな手を払い、細い膝に触れると同時に、ぐっと外側に開こうとして)
清、これは仕事だと言ったはずだな。

68:清 2017-07-18 11:22:25

あっ……は、いっ言いました

(良いとの返事が返って来ずとも作業を続けた店主を見れば悪くはなかったのだろうと思い、良かったと内心ホッとしながら、気を抜けば開けてしまいそうな膝をくっつけるためつま先を内側で踵を外に向け、ぎゅっと手で膝を握ればいつの間にか店主の左手が目の前にあり、疑問を抱く前に膝の上の手を払われてしまえば短い声と共に膝から手が離れ、店主にかけられた言葉に頷いて答えては怒っているのかもしれないと思いビクビクとしながら見上げ、店主の大きな手に膝を掴まれては抵抗もできずされるがままに膝が開けていき、内に向かっていたつま先は外へ、踵は自然と内側に仕舞われては色白い太腿とその間に小ぶりな竿と双玉、両脚を上げたおかげで少しふっくらとした臀部が姿を現しては、突如訪れた緊張感に圧されて気づかなかったが、脚が開けた反動で竿がぷるんと揺れ、その振動で気づけばカアッと首もとや耳先まで赤くして眉を下げ涙目になるも抵抗してはさらに怒らせてしまう。と考えれば恥ずかしそうに面を伏せながらもおとなしく身を任せ)

69:西柳(画材屋店主) 2017-07-18 13:12:17

下着も履かずに来たのか?見た目によらず淫猥な子だね。
(清の細い身体など、全力を使わずともどうにでもなると自負しているが、主人に捨てられる恐怖からか、あっさりと脚を開いた清に、喉の奥でくっ…と笑うも、わざと羞恥をあおるような言葉を吐きながら、脚の間をこれ見よがしに2、3枚撮影して。想像よりも色白で、まだなにも知らなそうな下腹部をファインダー越しに眺めれば、思いがけず鼻息が荒くなってしまい、それをごまかすように口から大きな息を吐きながら、わずかな振動でも揺れる、まだ可愛らしい清自身を左手指先ですすっと撫でては、更に言葉でいじめにかかって)
それに、男の子だったんだね。スカートなど履いているからわからなかったよ。…こんな姿にするまではね。

70:清 2017-07-18 23:36:19

っ……ん、

(店主の言葉に自分からしたのではないことを主張したいと思うも言い返せる度胸はなく増した羞恥に瞳を潤ませ、パシャリと何度か鳴った音を耳にし撮られていることを気づけば反射的に手で股を隠そうと動くが途中で、そうして店主の機嫌を損ねてしまったらと思えば、そう考えるだけでも顔が青ざめてしまいそうな心地になり、辛うじて動きを止め、横腹辺りの生地をきゅっと握って耐え、恥ずかしさで伏せた瞼からは今にも滴がこぼれ落ちそうで。大きく息を吐くのを聞くとびくりと体を揺らし、続いた言葉も男であったことを咎めている、叱られていると感じてしまえば謝罪を口にし、自身に触れられるとくすぐったく感じて逃げるように腰を引こうと脚に力を入れるのだが両脚を上げて開いた体勢ではソファーの生地の上で肌が滑ってしまうだけで位置は変わらず、でも仕事であるから逃げてはいけない。と足は開いたままに体勢を保とうと心掛けて)

ごめんなさっ…っん

71:西柳(画材屋店主) 2017-07-21 16:35:30

謝ることはないよ。ぼくは、君がどちらでも構わない。
(今にも泣きそうなのは、顔を見ずとも声だけでも充分わかるため、カメラを片手に持ったまま、視線を落としながら、空いている左手で清のスカートをまくりあげ、幼い下腹部がよく見えるように工夫をして。本人の意図しないところではあろうが、清の緊張の度合いを表すかのように、自身の下にある小さなすぼまりがうごめいているのを見つければ、胸が弾むような心地になり、また2、3枚を立て続けに撮影すれば、ファインダーを覗きながら再び左手を伸ばし、清の手を取ると、更に大きく広げるために持たせようとして)
絵画の資料が欲しいだけだから。…あぁ、ちょっと見えづらいな。清、自分の脚を抱えてごらん。

72:清 2017-07-21 18:04:18

(女装に関しては叱っているわけではなかったのかと安堵しながらも恥ずかしさが消えるわけもなく、スカートも捲られてはちょうど陰になっていた部分さえも顕になりそれも記録に撮られ、これ以上の恥ずかしさはないと下唇を噛みしめてもはや泣きだしそうになるのを耐えていたのだが、今度は手を取られ何かと思えば脚を抱えるよう言われると、そんなことをしてしまうと自分が丸見えを好むようではないかと考え少し迷うも、一度店主の機嫌を損ねているし、これは仕事でもう少しすれば終わると思えばやるしかなく、恥ずかしさでぐずぐずに泣きそうな心境では返事も返せず行動に移すのみで、言われたように自分の膝裏に腕を回し胸につくように抱え込むと、意外と体勢が難しくもともと浅く座っていたため、そこから後ろに倒れてしまい、驚きに涙の浮かぶ目を丸くしながら、角度によっては臀部もすべて見えてしまう霰もない体勢になれば恥ずかしさもあるし目の前でふんぞり返るような姿勢では怒られてしまうと思い慌てて謝罪し起きあがろうと左腕を外し上げていた左足を少し前に出して下ろそうとして)

っ………あっ!ご、ごめんなさい…っ

73:西柳(画材屋店主) 2017-07-25 11:30:30

あぁ。すわりにくいのかな。それなら…
(ソファの材質の問題もあるのか、もぞもぞと動いてはすべってしまっている清を見れば、ファインダーから実物に視線を移し、相変わらず泣きそうな顔で体勢を戻そうとしている清を眺めながら、少しの間考えて。ふむと頷き一度カメラを床に置くと、自由になった両手を清に伸ばし、正面から両脇に手を差し込み上体を引き上げてやり、ある程度の位置で安定させると、今度はスカートなどを気にすることなく脚をつかみ、手っ取り早く開いてしまおうと、左右にある木製のひじ掛けにそれぞれ掛けようと試みて)

74:清 2017-07-25 23:04:46

っ!、わ……すみ、ません…

(何度も体勢を直そうと手こずっていれば、伸びてきた店主の手が両脇に差し込まれ、ワンピースであるために直に肌に触れてしまえば少しくすぐったくも感じてピクンと肩をあげて脇を閉め、体を軽々と持ち上げられては驚きながらも手を煩わせてしまったと反省すれば申し訳なさそうに眉を下げて謝罪しながらも足を取られ両脇の肘掛けに引っ掛けられてしまえば、先ほど自分が広げようとした時よりも大きく股を開いてしまうことになり、今度は恥ずかしさに眉尻を下げ、抱える足をなくした手は作業の邪魔をしてしまわぬよう握って後ろで体を支えるようについて)

75:西柳(画材屋店主) 2017-07-31 11:51:50

清の可愛いものが全部丸見えだね。
(スカートの丈が短いこともあり、脚を開いてしまえば生地などはピンと張られ、なにを隠すこともない状態になってしまい、脱ぎたがらない清だったがこちらとしてはむしろ好都合で。本人はいたって無意識だろうが、緊張で縮みこんでいる自身や袋の下で、蕾だけがちいさくうごめいていることは見逃さずにいて。早くそれに触れたいと唾を飲みながら、まずはその恥ずかしい姿や丸見えの陰部にカメラを近付けて数枚の撮影をして。陰部に向けたファインダーを覗いたまま、左手を伸ばし、まずはと小振りな自身を掴み、乳しぼりのごとく指の力だけで揉もうとして)
清のここは、大きくなったりすることはあるのかな?

76:清 2017-08-04 23:54:35

っ………んあっ

(丸見え、との単語に恥ずかしそうに眉を顰めてまたジワリと涙を浮かべ、きゅうっと手や足や臀部に力を入れながらも動きたくなるのを我慢し、自分が撮られている姿を直視することができずにいれば、露わになったその場所に手を伸ばされているとは知らず、自身に指先が触れただけで足先に力が入り逃れようと伸びをしてしまい、だがやわやわと揉まれるとそれで力が抜けてまたソファーにお尻を落とし、刺激される度に漏れてしまう声がいつもと違うように感じては恥ずかしくて手で抑えるように口元を隠しながら、思わず自身を掴む店主の腕を空いた手で、行為を止めようとするように握り、それでも質問には答えなければと思えば、必死に記憶を辿って朝勃ちしていた時のことを思い出しては性知識に疎く、病気かと思っているためその時のことを思い出して不安げに眉を下げて)

ひ…い…っふ……なったこと、あります。この前、少しだけ大きくなりました…

77:西柳(画材屋店主) 2017-08-07 12:17:11

そう。もう大きくなるんだね。
(下腹部に変化を生じる可能性があることを確認できれば更に興奮度は増し、動きを制したいがためだろう清の手が自分の腕にかかっても、払うどころか気にすることもなく、若い皮の感覚を愉しむように、清の自身をゆるゆるとしごき続けていれば、本人の言葉通り大きくなる予兆か、少しずつ芯ができてきたように思え、思わず笑みをこぼしてしまって。しかも生意気にも先走りの蜜までにじみ出てきたとあっては、ぷちゅぷちゅとわざと卑猥な音を響かせながら、不安そうにしている清に、どんな反応が出るかを窺って)
それは清ももう大人になるってことだよ。ほら、いつもと違うのがわかる?清の先っぽからなにか出てきて、おじさんの手を汚してる。

78:清 2017-08-07 12:44:52

ふっあ…大人、に…?

(店主の腕に添えてしまった手は力も入らず抵抗には大した役にも立たず、店主が動かす度に筋肉が動くのを感じ取るのみで。自身が腫れたのだと不安に思っていた現象を大人になるのだと言われると、店主の焦りもなく淡々と告げる口調から誰もが通る道のように感じて不安は幾分か和らぐのだが、自身に触れた手が竿を何度も行き来して移動すると下腹部に熱がこもり、じんじんと痛むような心地がしてきては、未経験の不安からこぼれそうなほど涙を瞳に浮かべながら耳まで犯そうと鳴り響く卑猥な音にも恥を感じさせられ、俯くように背を丸くしたり、時折先端を掠められ、じっとしてられないほどの快感が走れば背をそらして声を漏らしていたが、見てと言われた視線の先に自身の先端から溢れる液とそれが絡んだ店主の指を見ては、あの液体は何だろうか、もしや粗相をしてしまったのかと戸惑いながらもいけないことだと思い、汚してしまったことを慌てて謝り)

ひう、っふ…ひ…い、あっ…いつもと、違います…っ…熱くて、溶けそうで…こわ、い…です…んっ……ああっ!ごめ、なさいっ汚してしまい、ました…

79:西柳(画材屋店主) 2017-08-07 13:59:01

そのままでいいよ。汚れるのもかまわないから、そのままで。
(直接触れられる感覚、言葉で攻められる感覚、聴覚に響くいやらしい音… おそらくどれもが初めてで不慣れな感覚に戸惑っている清をじっとりと眺めながら、潤滑剤の役目を果たすほどにあふれている先走りをまんべんなく塗り込めるように、少し大きくなった自身を撫でまわし、しごき上げ、その変化を愉しんで。きっと射精までいけるだろうとあたりをつければ、清の小さな手を取り硬く、熱くなっている彼の自身を包み込むように持たせ、その上から自分の手も添えれば、今までよりも強く速い動きで絶頂へ促しつつ、決定的瞬間を撮り逃すまいとファイン覗き込んで)
清、どんな感じ?出ちゃうような感覚…わかる?

80:清 2017-08-11 09:46:12

あっ…え?ん、ンっ…ふぁっ!!ひうっやっ、出ちゃ、っます!、ごめ、なさっああっ─!ッッあっ、っんう

(謝ってもどうしても止まらない先走りに困っていたが、汚してもかまわないと聞けば気掛かりになりながらも少しホッとし、しばらくは鼻にかかるような吐息をもらしていたが、手を取られ硬さもあり熱を持ち先走りで少しヌルヌルする自身に触れさせられると戸惑うように店主を見上げるも、反応を得ぬまま、恐る恐る弱い力で自身を握っていた手を動かされてしまい、自身に訪れる快感もそうだが、自身を擦る手のひらも熱が伝わって火傷しそうで怖いのか気持ち良いのかとよくわからない心地になり、それでも手の動きは止まらないまま、何か出そうなのがわかるかと問いかけられて丁度射精感を見つけるのだが、知識がなく出したこともないため尿意だと思っては慌てて排泄を止めようとしながらも勿論扱かれているのは止まらず、汚してしまうことを謝りながら、射精と快感にひくつく腹を突き出すように背を反らせて自身から白濁をビュクリと吐き出せば、反った背を震えながら元に戻すのだが、余韻から抜けられず、膝は斯く斯くと細かく震え短く甘い息を鼻から吐き出して)

81:西柳(画材屋店主) 2017-08-18 11:33:50

(指の腹や根元に入れるちからに緩急をつけて擦り上げるたびに、未熟ながらも素直な反応が返ってくるのを、官能的な気分を盛り立てながら眺め、小さいながらもこちらの手の中で徐々に容量を増し、先端を真っ赤にしてこれ以上ないくらいに腫れさせているのを感じ、そろそろだろうな…と予想とつけた刹那、突如聞こえた悲鳴のような謝罪と、勢いよく噴き出してきた白濁の飛沫に、ゆるく扱く手は止めないまま、反対の手では反射でシャッターを連続で何度も切り続けて。吐精が収まると少し身体を離し、初めての射精にしどけなくぐったりする清の全身をフィルムに納めると、ようやくカメラから顔を上げて)
よくできたね、清。これで少しだけ大人になれた。フィルムを変えるから、そのまま休んでおいで。




遅くなってしまいまして申し訳ありません!!
お盆のごたごたに巻き込まれておりました…

82:清 2017-08-19 17:09:51

ふ、ン…はい、わかり、ました…ありがとうございます

(少し間を置いて体をひくつかせることを繰り返しながら、店主の手が離れていけば熱が減ることを感じて反射的に自身を握っていた手を軽く握ってしまい、その刺激にもブルリと肩を震わせて吐息を漏らし、店主は何をしているのかと気になって目線をさまよわせるとふとレンズと目が合ってしまい見られているだけでなく撮られていることに気づきカアッと顔を耳まで赤らめながら目線を伏せながら、大人になれたとの言葉を聞き吐き出した白濁を尿じゃなかったみたいだと考えながら興味半分、恥ずかしさ半分といった様子で眺め、大人になる作業は、恥ずかしくてでもどこかフワフワしていて気持ち良く、体力のいるものなのかと考えていれば、休んで良いと言われ、その言葉が合図のように倦怠感が身を襲うとまだ終わりと言われてないことから体勢は変えられず、体の力を抜き自身を握る手は離すタイミングが分からず握ったままになって)



──────
お疲れさまです。
理由があると思ってましたので大丈夫ですよー。お気にせず

83:西柳(画材屋店主) 2017-08-21 11:57:39

……… 。
(まだしばらくは動けそうにない清が、逃げる心配などは無用…とばかりに背中を向けると、手についている清の白濁をぺろりと舐め取っては、そのなんとも濃く若い味ににやりとほくそ笑みながら、木製のチェストにカメラを置いて。慣れた手つきでフィルムの交換をすると、カメラを首に掛け、空いた両手で30cm四方ほどの箱を抱えて清の元に戻って。それを椅子の足元に置くと清の前に膝まづくような体勢でしゃがみ込み、先程までのような猛りは消えて、ぬれそぼった自身をいまだ握っている小さな手に気付けば、その手をほどき顔を近付け、舌を伸ばして)
さぁ、再開しよう。…いいかい、清。まだ動くんじゃないよ。

84:清 2017-08-23 00:30:31

?…!はい。!!…っ

(店主に背を向けられていると緊張も少なく、ほう、と息をつきながら椅子に背を預けておとなしくしており、時折目に入る自分の手の隙間から見える色の薄い自身の先端やそれや手についている白濁の粘液に恥ずかしい気持ちを抱けばそっと目を伏せ。少しの休息の後に店主の足が近づくのに気づけば目線を上げて確認し、手に持っている箱を見つけると何が入っているのかと気になりながら床に置かれるまでを目で追っていたが、手に触れられた感触に気づきネチャッと粘着質な感覚を手のひらに感じながらも自身から手を離し、そちらに目を向けながら言われた言葉に素直に返事を返したが、見つめた先の店主の顔が自身の陰部に近いことに気づくと思わず目を丸くして見張り、何をしているのかと羞恥と混乱に頭がパニックになりながらも動くなとの命令を守るため、隠すために動きそうになった手をぐっと握っていれば、店主の大きく分厚い舌が伸びてくるのを見ると何をされるのか分からぬ恐怖にジワリと瞳に涙が滲み、見ていられないと顔を斜め下に逸らして浅い呼吸になりながらも耐えて)

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