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モフもふ攻防戦

最終更新 2017/06/27 18:04:36
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全レス32中:1-20

1:もふりたい飼い主 2017/06/18 19:24:12 作成

ゆる募でお声かけして下さった、ロールキャベツ男子(獣)様をお待ちしております。

とにかくモフりたい!モフモフワサワサ愛でたい飼い主と、ワフワフガウガウ盛ってる半獣君との、エロギャグっぽい日常の愛あふれるもふもふ攻防戦ライフ

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14:ロールキャベツ男子(獣) 2017-06-20 22:49:49

いいですね!店長さんとかに頼んで少しだけ遅くまでお店を開けてもらっているとか、裏口で集合とか…!

15:南良羽 2017-06-20 23:03:58

ではそれで早速ロルスタートしました!宜しくお願いします!


お疲れ様でした〜
(エプロンを外しロッカーに掛けマスターに挨拶すると店の裏口へと行くと、念願のペットライフにワクワクして楽しみなあまり笑みを溢しながら約束の相手を待ち)
あ〜俺も飼い主かぁ〜、くくっ楽しみだな〜、あ、ちょっと緊張して来た

16:ルリ 2017-06-20 23:20:10

こちらこそよろしくお願い致します!

(暗い通りを歩きながら目深に被ったフードの下からキョロキョロと辺りを見回し、時折場所を確かめるように鼻を鳴らして周囲の匂いを嗅いでいると隣を歩く青年が足を止めたのに気づき不思議そうに首を傾げ。当の青年は少しだけ微笑むと前に向き直り前方にいる人影に向かって「こんばんは!」と声をかけていて)
こんばんは…?

17:南良羽 2017-06-20 23:56:01

何か有ったら気軽に呼び出して下さいね!キャラでも背後でも大丈夫です


こんばんは、すみません俺のバイト終わりの時間に合わせてもらって、こんな遅くに来てもらって
(二人に向かって笑顔で挨拶を返し、腕時計が日付が変わるのに一時間も無い時刻を差しているのがチラリと目に入り、申し訳なくて青年に謝ると隣の自分より大柄で顔のよく見えない男性に目がいき小首を傾げ)
…あの……こちらの方は…

18:ルリ 2017-06-21 19:44:14

了解いたしました!主様も何かありましたらお気軽にお申し付けくださいね。

(会話の雰囲気から目の前の初対面の青年が新しい飼い主になる人物なのだろうと悟り、どうするべきか戸惑っていると横にいる青年に軽く背中を押され「いいえ、お気になさらず。顔を知っている方に引き取って頂けるだけでありがたいので。…あぁ、この子がお話した…ほら、挨拶を」と言われれば躊躇うことなくフードを外し少し前に出て)
あの、はじめまして。…ルリと言います。えっと、これからよろしくお願いします。

19:南良羽 2017-06-21 22:34:18

いいえ、こちらこそ無償で譲って頂けてすっごく有難いです!へ〜思っていたよりおっきい子なんですね
(フードを脱ぎ露になった顔が、犬の半獣を想像していたよりキリリとした面持ちで、男前な顔に思わず声に出て、片手を差し出しニパッと笑顔で挨拶をして)
初めまして、わ〜話を聞いていて想像していたよりイケメンだ、よろしく俺と今日から一緒に二人暮らしだよ

20:ルリ 2017-06-21 23:14:50

はい…!ふふ、楽しみです!
(横で微笑み成り行きを見守る青年の後押しもあってか少し緊張が解れ頬がゆるみ。優しい人でよかったと少し安堵していると差し出された手に握手という考えよりも先に動物的な本能が働き、相手の手を両手でそっと掬うと鼻先に手のひらを持ってきて相手の匂いを確かめるようにくんくんと嗅いで)

21:南良羽 2017-06-22 00:00:50

え?、あ、半獣の挨拶ってこうなんですか?
(握って貰える気でいた手を嗅がれ始め戸惑いながら連れてきた青年に尋ね、嗅がれてるのがなんだかちょっと恥ずかしくなって相手に苦笑いしながら)
…えっと、俺臭かった?

22:ルリ 2017-06-22 19:42:44

あ、ごめんなさい…!そういう訳じゃないんです! 
(相手の匂いを覚えるように、優しい匂いだななどと考えながら嗅いでいると困ったようにかけられた声に慌てて手を離して。「半獣の挨拶っていうか、犬猫が初対面の方の匂いを嗅ぐようなものなんですよ」と苦笑混じりに言う隣の青年の言葉に、頷き申し訳なさそうに頭頂部から生えた耳をぺたりとたらして)

23:南良羽 2017-06-22 21:03:02

へぇ〜そうなんすね
(青年の説明にまじまじと頷き聞いてると、フサフサの白い耳がヘタリと伏せ申し訳なさそな表情に変わったのを見て、自分より大きく顔立ちもクールな相手なのにその様があまりにも可愛く思い、たまらずつい手が伸び相手の頭をワサワサと撫でながら、屈託の無い笑顔で微笑みかけてお願いし)
俺さ、今までペット飼ったことなくて知らない事ばかりなんだよね、だからこれから色々とルリの事いっぱい教えてよ

24:ルリ 2017-06-23 21:02:50

…!はい!あの、俺にもあなたの事、沢山教えて下さいね!
(狼といえど飼いならされてきたためか撫でられることは嬉しくて、優しく撫でる手に思わずふにゃりとした笑顔をこぼして。暫くこの手に甘えていたいような衝動に駆られたがふと元飼い主から言われたことを思い出し肩から提げていた鞄を探り“ルリの飼い方”と丁寧な字で書かれた冊子を取り出して)
あ、そういえばこれ…俺を飼ってくれてた人からあなたに渡すようにって

25:南良羽 2017-06-23 23:11:10

…可愛い…そんな柔らかく笑うんだね、うわ〜凄いねこんな用意してくれるなんて…、ルリの飼い主さんは凄く大事に可愛がってくれてたんだね、あ…今見た方がいい?家に帰ってからじっくり見た方がいい?
(整った顔が丸く破顔するのを見てポツリと言葉に出てしまい、ふわりと笑い掛けていると差し出されたい冊子を受け取り、パラパラとめくりながら見ると丁寧に書き記されてる手書きの文字に深い愛情を感じ、薄暗い裏口の立ち話しついでに簡単に見ていいものかと気になってしまいたずね)

26:ルリ 2017-06-24 15:32:23

ふふ、そんな事言われたら照れちゃいます。…えぇ、本当に優しい人たちでした
(相手の言葉に少し照れ臭そうに笑った後少しだけ懐かしそうな表情をして。どこで読んで欲しいというべきかと悩んでいると横に立つ青年が「俺はそろそろ帰りますから、家でゆっくり読まれてはどうですか?」というのを聞きそれで異論はないというようにこくこくと頷いて)

27:南良羽 2017-06-24 15:56:52

それじゃ、今日は遅くにありがとうございました、……ルリ家に行くよ
(連れて来てくれた青年に挨拶をすると、ペットをどう連れて歩けばいいのかと一瞬悩み、リード代わりに手を繋いで行こうと片手を差し出し)

28:ルリ 2017-06-25 17:24:32

はい!あの、お名前を聞いてもいいですか?
(一礼をして帰っていく青年に礼を述べると、差し出された手を見て嬉しそうに笑い今度は普通に相手の手を握って。暫くはそのまま歩いていたがそういえば相手の名前を聞いていないということを思い出せば首を傾げ尋ね)

29:南良羽 2017-06-25 17:49:48

あぁ自己紹介がまだだったね、あ、ここが家だよ
(迷子にならないよう覚えといてと、マンションのエレベーターの階数から部屋までを教えながら連れ帰り、部屋にあがるとリビングの二人掛けの小さなソファーを指して座るように言うと、お茶を用意しにいき)
さ、ここが今日から家だよ、とりあえず落ち着いてから話そうか、座って待ってて、ゴボウ茶って平気?

30:ルリ 2017-06-26 18:58:38

(前まで住んでいたところは都市からはだいぶ離れたところにあったため周りは殆ど一軒家でマンションなど入ったことはなくて、連れられるまま見て回り大人しく椅子に座ると近所の翁も好きだったお茶の名前が出てきてチョイスの渋さに驚きつつ頷き)
はい、飲めますが…若いのに随分渋いですね

31:南良羽 2017-06-26 19:42:04

俺貧乏な家の育ちだからさ〜出来るだけ何でも活用するやりくり上手になっちゃって、はい俺のお手製ゴボウ茶
(喋りながらお茶を入れグラスを相手の前に置くと、もう一つを隣に置くと一言掛けて隣に座り)
お隣失礼、ごめんな狭くて独り暮らしなもんで小さい家具しかないんだよ、あ、冷たいの平気?猫は熱いのダメってきくけど

32:ルリ 2017-06-27 11:49:32

ありがとうございます。…!おいしいです!
(勧められたごぼう茶に口をつけると独特の風味が口に広がり顔をほころばせつつ隣に座った相手の方に体を向け)
熱いのも冷たいのも平気ですよ。狼ですから。

33:南良羽 2017-06-27 18:04:36

口に合って良かっ…んぐっ、え!?狼なの!?ゲホッ、ゲホッ、あ、ごめん、
(自分もお茶を飲もうと口を着けた瞬間、狼と聞こえて驚いて少し気管に入り咳き込み、落ち着くとまじまじと相手の顔を見るも、ペットが初めてであまり詳しく無いためか違いがよく分からず)
話しを聞いていててっきり白い犬かと思ってた、んー………、違いが…、…そー言われればどこか顔付きがきつめ…かなぁ…?

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