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23【非募集/K/猿美/オメガバースパロ】どうして、俺が…。

最終更新 2017/08/02 09:19:29
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1:八田美咲 2017/06/19 22:44:07 作成

(/23!こちらもあちらも、よろしくお願いします!)

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982:伏見猿比古 2017-07-31 23:25:09

琉:…夜の方をやめてほしいんだけど(眉間に皺を寄せて、ぽつりと言って。)

猿:はいはい(俺の母親か、と苦笑いしながら頷いて。)

983:八田美咲 2017-08-01 00:06:09

美:……でも、そっちのが、稼げるし…。(琉季の言うことを尊重したいのだが、生活も掛かってるので渋ってしまい。)

瑚:もう。それに、昨日退院ってわかったなら昨日の内に言ってよね、色々準備とかあるじゃん、もっと退院おめでとー!ってしたいじゃん。(ちゃんとお祝いしたかったのか、ぶーぶー文句をもらしてはケーキとか買おうかな?と色々考えていて。)

984:伏見猿比古 2017-08-01 00:33:11

琉:…ごめん、無理言った(生活面で頑張ってくれているのに、無理強いは出来ないと思い謝って。)

猿:実瑚は大袈裟(相手の頬を軽く引っ張って言えば、手を離してさっさと帰る支度をして。)

985:八田美咲 2017-08-01 00:50:41

美:…俺こそごめんな。昼はちゃんと減らすから。今日は一日バイト無ぇから、甘えさせてやるよ。(琉季との時間も何かしら減ってしまったことは申し訳なく思ってるのか、自分も甘えたいのだが、甘えさせてやると、へへっと笑い。)

瑚:んにゅ…、あ、私も手伝う。(ムスッとしながら摘ままれてたが、相手が帰る支度し始めたので自分も手伝いだし。)

986:伏見猿比古 2017-08-01 00:55:39

琉:…一ヶ月経ってもまだ子ども扱いするんだ?(相手の様子に少し膨れながら言えば、顎を持ち上げて深く口付けて。)

猿:あ(荷物を詰めていると、八田の指輪が床を転がって。)

987:八田美咲 2017-08-01 01:11:53

美:…あ、…ちが…ぁ…っン…ふ…(自分が甘えたかった誤魔化しが相手にそう捉えられてはひていしようとしたが深い口付けに、確実に1ヶ月でキスがうまくなってるのでところどころ声が漏れていて。)

瑚:…っ、……はい、落としたよ。(落ちた物にピクッと反応するが、これは大切な物なのですぐに拾うと相手に差し出して。)

988:伏見猿比古 2017-08-01 07:14:17

琉:…っ(これ以上のことは一切せず、唇を離すと再び相手を抱き締めて。)

猿:……ありがと(少し戸惑いつつも指輪を受け取り、帰りに何処かに捨ててしまおうと考えていて。)

989:八田美咲 2017-08-01 09:24:15

美:… ふ…、…もう、いきなりそーゆーことすんなよな。驚くだろ。(驚くからと、ムッスリするとギューッとしながらそう言うが、最初の頃に比べて自分が反応し始めてきてるのでなぜかそれが不安で。)

瑚:…大切にしてね、それ。思い出は詰まってるんでしょ?(たまたま言っただけなのだが、まるで心を読んだようにそう言いだし。)

990:伏見猿比古 2017-08-01 15:02:15

琉:…(相手の様子に目線を下に持っていけば、相手の股間を凝視していて。)

猿:!(相手の言葉に流石に動揺すれば、目線を泳がせながら「…おう」と小さく返事して。)

991:八田美咲 2017-08-01 17:13:21

美:…っ!……そんなとこ見るんじゃねぇ。(さすがに相手の視線にビクッとするが、まだ何とか自身は反応してないため、両頬を両手で挟み込んでこちらを向かせ視線を変えさせ。)

瑚:…じゃ、こっちは纏め終わったよ。帰る?(話を戻して、荷物を纏め終わったので、コテンと首を傾げ)

992:伏見猿比古 2017-08-01 18:49:27

琉:身体、大丈夫?(発情期のことを言っているのか、頬を挟まれたまま心配そうに尋ねて。)

猿:ん、帰る(取り敢えずポケットに指輪を投げ入れて、荷物を持って立ち上がり。)

993:八田美咲 2017-08-01 20:53:18

美:…っ…ん?…ああ、発情期は先月なってたし、あと2ヶ月も先だから大丈夫。(なんだ、そのことか、と安心しながらまだ先だと言うが、なんだか嫌な予感はしていて。)


瑚:よし、かえろー!(嬉しそうにそう言えば先に歩いて扉とか開けてあげて。)

994:伏見猿比古 2017-08-01 21:05:12

琉:…ならいいけど(発情期がきてしまったらどうしよう、と今から心配していて。)

猿:ありがとな、実瑚(あれからずっと離れないで居てくれた相手に頭を下げて。)

995:八田美咲 2017-08-01 22:40:47

美:…大丈夫だって!(なんとなく予定通り2ヶ月後に来る気がしないのだが、そうニッと笑って安心させようとして。)

瑚:……んーん、私は何もしてないよ。(頭を上げさせながら、お礼言われることなんてしてないと。)

996:伏見猿比古 2017-08-01 22:45:01

琉:…何があっても美咲のこと、支えるから(相手の手を取って、ジッと見つめながら強く言って。)

猿:実瑚が居てくれたおかげで色々と助かった(相手が居なければ、退院なんて出来なかったと思い。)

997:八田美咲 2017-08-01 23:17:24

美:ありがとな。…(お礼を言うとギューッと抱き締めるが、ふと何かを感じると抱き締めがが止まり。)

瑚:へへっ、パパのためになったならよかった!これからもずっと傍に居るからね。(相手の傍に居続けると決めてたのでそう言われては嬉しそうにふにゃりと笑い、これからもと伝え。)

998:伏見猿比古 2017-08-02 07:42:56

琉:…美咲?(何か様子のおかしい相手に目を丸くして首を傾げて。)

猿:俺と居てもつまんねえよ?(相手の気持ちは嬉しいが、自分と居ても楽しくないよと言って。)

999:八田美咲 2017-08-02 08:19:21

美:あ、わりぃ、飯作るな。(ハッとして離れると飯を作ると話を逸らして。)

瑚:そんなことないよ、家族なんだし。パパを一人ぼっちにしたくないのは私の我が儘。(家族だからと、傍に居たいのは自分の我が儘と伝えてあげ。)

1000:伏見猿比古 2017-08-02 08:26:56

琉:…(何だか話を逸らされた気がして、ソファに座って様子を伺い。)

猿:……ありがと(相手の言葉が素直に嬉しくて、薄っすらと涙が浮かびそうになりさっさと病室から出て。)

1001:八田美咲 2017-08-02 09:19:29

美:……。(この違和感に心当たりあるが、さすがに早すぎるのでまさかな、と思いながら飯を作り始め)

瑚:…?(どうしたのだろうとテトテトと相手の後をついていき、顔を覗き込もうとしていて。)