TOP > なりきり > 思いもよらぬ恋情【非募】

思いもよらぬ恋情【非募】

最終更新 2017/07/14 23:03:14
レス数 31
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス31中:1-20

1:とある奴隷 2017/06/22 22:01:08 作成

 
募集スレで会えた398のご主人をお待ちしています。
一応今後の為に僕のプロフを載せておきますね。

名前:ご主人のお好きなように(ある程度心を開けば名乗ります)
年齢:20
容姿:身長170cmのやや細めで、茶髪のショートカット。眠たげなタレ目でまつげは長く、どちらかといえば綺麗め。服はボロく素足だが、着せ替え可能。
概要:農家だった父が騙され、家も畑も売っても返しきれない借金の為に自分が売られてしまった。自分の容姿は中の下程だと思っているため、容姿を褒められてもイマイチ首をひねる。奴隷市場である程度の夜伽の練習はさせられているが、好きではない。尚全て玩具による練習だった為、本物の受け入れはまだない。
得手不得手はこれといって特になく、ただ金持ちでもなく奴隷にもならず、普通に生きていたいという願いが強い。その為、しばらくは脱走未遂を繰り返す。ご主人様と呼ばず、ご主人と呼ぶ。一人称は僕で、誰に対しても基本敬語だが、言われれば直す努力はする。ネガティブ思考になる傾向があるが改善の見込みと、軽いMの素質アリ。最終的に生まれ変わっても一緒にいられたらと願いを馳せるほどに主人を愛する。

萌:無理やり、後の愛有り前提の愛無し、公開、野外、前後スカ、排泄管理、射精管理、貞操帯、軽SM、言葉責め、騎乗位、多ラウンド、玩具、媚薬、調教、拘束、監禁、視姦、モブ姦、獣姦、萎以外
萎:メインの死、グロ、重SM、過度の確定ロル、修復不可の喧嘩や怪我や病気、展開任せ、無言放置、両思い後の浮気(両思い発覚前なら可)
 

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

13:とある奴隷 2017-06-25 22:54:39

 
了解いたしました、私も聞きたいときは遠慮なく行かせていただきますので、そのときはそちら様も遠慮なくどうぞ!

ありがとうございます。きっと奴隷くんも喜びの悲鳴を上げることでしょう(ゲス顔)

失礼します
(相手の言葉を聞くと扉を開き、入る前に一礼をして部屋に入り。自分が普通に暮らしていた時とは比べ物にならないほど、広く綺麗な部屋。片手でギリギリ数えられるほどしか離れていないのにこうも違うのかと、小さな嫉妬を芽生えさせ。逃げるときいくつか何か持ち出してやろう等と考えつつ、一歩一歩と相手に近づき、一定の距離までやってくると”これから僕はどうなるんですか?”と率直に訪ねて)
 

14:テオ・ローラン 2017-06-26 21:05:50

分かりました!よろしくお願いしますね!

奴隷くんの悲鳴が聞けるのが楽しみです(ゲス顔)精一杯頑張りますのでご要望等あれば言ってください  

まぁ、そう焦らずに。紅茶も用意したんだから、ね?
(にっこりと笑みを浮かべると近寄ってきた相手に手で近くのソファーセットを指し示し座るよう促して。ちょうどやってきた召使がテーブルにティーカップを並べるのを眺め、一礼して去っていく召使に軽く片手を上げ労いの意を示すと一人がけのソファーにゆったりと座り足を組み。用意させたにもかかわらず湯気を立てる紅茶には目もくれず顎に手を当て少し考え込むような仕草ををしじっと相手の顔を見て)
ところで、君の名前を聞くことはできるのかな?

15:とある奴隷 2017-06-26 22:53:29

 
はい!自分もともに楽しめるように全力を尽くしますので、自分にできることがありましたらなんなりと!
よろしくお願いします!

…名前は、売られた身なのでもうありません。
(もっと手酷い扱いを受けると思っていたため、ソファに座ることを許されることについて少し驚き。指示されるがままにソファに腰掛けると、家にあった椅子や、下手したらベッドよりも柔らかいのではと思い、使用人が紅茶を入れている間なんとなくソファの感触を確かめるように手のひらで撫で付けたり押したりをして。相手に言葉を投げかけられたとき、いつの間にか先ほどまで紅茶を入れていた人物はおらず。夢中になりすぎたと少し反省しつつ、表情を真面目に戻してそう言い切り。もちろん本当はそうでもなく、脱走が成功したとき名前がわかっていると見つかりやすいかも知れないと考えた末の言葉で)
 

16:テオ・ローラン 2017-06-27 20:46:24

本当にこちらもこれからの展開にワクワクしております…!それから、ずいぶんと先のことになるかとは思いますが、この先どちらかから惚れていくという事になった時、主様は貴Cと当Cのどちらから好きになってほしいとかありますでしょうか?

…そうか、それは残念だ。では色でも花でも動物でも構わないんだが何か好きな物はあるかい?
(ソファーに興味がありそうな様子の目の前の青年に、内心そう大した品でもないのだがと思いつつ新鮮な反応に興味を惹かれ改めて相手を眺めて。不運な事ではあるが奴隷商がわざわざ勧めてきただけあって整った顔立ちをしている、そんな感想を抱きながら見ていると名前はないという相手の言葉が少し気になって。確かめるべきかと少し目を細めたが、瑣末な問題であろうという考えから辞めると香りの良いお気に入りの紅茶に口をつけ首を傾げ。)

17:とある奴隷 2017-06-27 23:26:29

 
そうですね…正直、どちらに転んでもすごくいいなって思っていて…
奴隷から恋が芽生え立場に思い悩むのも、ご主人から芽生え今までしてきた行いについて振り返るのも…すごく、すごくいいなと思って、現段階では決めづらく…
質問を返すようで申し訳ありませんが、ご主人背後様はどちらからがというのはありますか?


好きなもの、ですか…?…読書、食事…いや、これは違うか。
(深いところから調べられるかと思ったがそんな様子がない為少し安心するも、突然好きなものについて聞かれるとつい聞き返すような形を取って考え込み始め。真っ先に浮かんだのは読書や食事などのものというよりはことだった為、違うと首を横に振り。実際それを口にしているのは当人も気づかず、そんなことより何故そもそも何を目的に聞いてくるのかと気になって相手の様子を見。しかし、ただの農家で20年生まれ育っただけの身に表情から読み取ることなどできず、ここは素直に答えた方が良いだろうと考えて真面目に考え直したあと簡単に述べて)
花なら桃のベゴニア、色なら灰か青、動物は…虫以外は大抵好きです。
 

18:テオ・ローラン 2017-06-28 23:52:37

此方としましては奴隷くんにから惚れてもらえるのならばふとした拍子、例えば何気ない視線に込められた熱っぽさとかから感づくけれどそれを口にはせず、ただ意識はしていて動揺しちゃったり遠ざけたり思わせぶりなことしてみたり自分の中で気持ちの整理とかつけてるうちに好きになるみたいなのがとてもツボです…!ぐだくだな文の上に超個人的趣味ですし、もちろんこちらから惚れて過去の行いの反省と葛藤とかしながら必死にアプローチとかも大好物です!

灰色か…私も灰色は好きだよ。…そうだね、じゃあ君の名前なんだがラーウス、なんてどうだろうか?とある国の言葉で灰色という意味らしいんだ。このまま名無しなんて不便だろう?君さえ良ければそう呼ばせてほしい
(名前を答えてもらえなかったこともあり答えてもらえるかは正直賭けでもあったのだが、日常会話レベルの話題だったおかげか答えが返ってきたことに安堵して。しかし顔には出すことなくいくつか出された好物を候補に考え込むといつか聞いたことのある異国の呼び方が思い出されて口に出し。灰色とはいささか暗いかとは思うが買った奴隷の名前にそう頓着することもないかと考えると商売相手や客人向けの人の良さそうな笑みを浮かべ)

19:ラーウス 2017-06-29 12:27:22

 
なるほど…その反応は是非みたいですね。
よければ、こちらの奴隷が先に思いを寄せさせていただいてもいいですか?

…わかりました。ここで僕は、ラーウスと名乗ります。
(自分の好きなものを聞いたのが自分に名前を付けるためだとわかると、少しだけ納得し。納得はしたものの、自分が相手の身の回りの世話役になったなんて知らないため、これ以降相手は自分の名を呼ぶことがあるのか、そもそも顔を合わせる機会すらあるのかどうかも分からず。まぁそれを主張して痛い目を見るのは避けたいため、従順に従うフリをして頭を下げ)
 

20:テオ・ローラン 2017-06-29 20:43:10

ありがとうございます。ぜひよろしくお願い致します…!

ああ、これからよろしく頼むよラーウス。それから君は読み書きはできるかい?
(納得した様子の相手に満足気に頷いて。これで名前に関しては問題なく呼べるようになったが、これから身の回りの世話をさせる時に書類整理等も手伝えるような簡易的な秘書の役割も任せられるだろうかと思いつくと先程の好きなものを尋ねたときのように軽い調子で尋ね)

21:ラーウス 2017-06-29 22:04:31

 
はい!きっかけを掴み次第、そのような描写をさせていただきますね!
 
?…読むことはできますし、書く事もできますが…あの、僕は現場仕事じゃないんですか?
(貧乏ながらも基礎の基礎は学校のような場所に通って覚えていて。奴隷商から聞いた話ではここに買われた奴隷は大抵炭鉱や農地に行かされるから、自分もそうなるだろうと聞かされていて。そんな現場仕事なら読み書きは必要ないはず、先ほどの質問といい疑問が尽きないためとうとう相手に思うところを聞いてみて)
 

22:テオ・ローラン 2017-06-30 21:47:35

今からとても楽しみです…!

…すまない、説明していなかったね。元はそのつもりだったんだが気が変わったよ。君には私の身の回りのことをやってもらう。そのついでに軽く仕事も手伝ってもらうよ。
(不思議そうな相手に謝るも表情は特に変わらず罪悪感は感じられなくて。頭の中では言い忘れていたことよりも、今まであまり誰かに仕事を手伝わせるということをしなかったためどの仕事なら回せるかということばかりが回っており思い出せる限りの仕事書類の仕分けを考え。この家の案内や心得ておかなくてはならないことなども教えなくてはと思うのだがそれは自分の仕事ではないかと思い直せば召使を呼び出し)
彼についてこの家のことを一通り教わってくるといい。…仕事の仕方くらいは教えるから屋敷を一回りして自分の部屋を確認したらまたおいで。

23:ラーウス 2017-06-30 23:30:42

 
ありがとうございます、僕もとても楽しみです!
改めまして、よろしくお願いしますね!
 
…わかりました。ありがとうございます、ご主人……様
(この屋敷に来て何度目かもわからない驚きに、驚き疲れたのか表情には現れず。自分を連れて行くのが召使一人なら、案内の途中に逃げ出すもの造作もないかなど考えつつ、ソファから立ち上がり頭を下げ。なんとなく様を付けなれないためか若干の間を開けて礼を言い終えると、やってきた召使の下へ向かい。部屋を出る前に、もう一度改めて頭を下げ直し)
 

24:テオ・ローラン 2017-07-02 00:01:10

はい、こちらこそよろしくお願い致します!

あぁ、行ってらっしゃい
(少しぎこちない様子の返事に不思議そうな表情を浮かべるも奴隷になってまもなく、また初めて仕えるとあれば仕方のないことかと考え軽く手を上げ見送って。部屋を退出したのを確認すると机に近づき先程頭の中で仕分けた書類を纏めながら今後の予定などを脳内で組み立て)

25:ラーウス 2017-07-02 13:13:46

 
…さてと、短い間でしたがお世話になりました
(相手の部屋を出て1階から順に屋敷内の説明を受けていて。しかし、裏口の説明を聞いた瞬間目の色を変え、使用人に殴りかかり。もちろん気絶させるほどにはいたらないものの若干ひるませて。若干動きの鈍った使用人にそう声をかけると裏口から飛び出して最初の脱走を始め。使用人はふらふらと立ち上がると、慌てた様子で相手のもとにかけ戻って)
 

26:テオ・ローラン 2017-07-03 00:04:15

は…?…っ、やられたか…!
(部屋で仕事をしながら青年が帰ってくるのを待っていたところ弱々しく扉がなり入るよう声をかけて。早いようには感じるが帰ってきたのかと考え振り向けばそこには案内を任せたはずの使用人のみが立っており困惑し、話を聞けば逃げられたと悟り苦虫を噛みつぶしたような顔をし。急いで使用人達のトップである男を呼びつけると目の前の使用人の手当と青年の捜索を行うよう指示を出し、自分も農場に電話をかけ見つけたら連絡するよう言って)

27:ラーウス 2017-07-03 00:17:06

 
どこまでが敷地内なのかな…
(まだちゃんと案内されていないからか、農場の方に向かって走って。屋敷内でそんなことが起きていると知らず、まぁそこまで執着はないだろうなんて軽く考えつつ広い農場にたどり着き。果たしてこれは敷地内なのか、それともまた別なのか、わからないことではあるものの農場を抜ければ早いだろうと、なるべく目立たぬようにそっと農場をまっすぐと歩き始めて)
 

28:テオ・ローラン 2017-07-03 07:06:11

見つけた…?あぁ、慎重に頼むよ
(奴隷に抵抗をされたことはあるものの逃げられるのは初めてで、こんなふうに逃げられると心の中で絶対に捕まえてやるという鬼ごっこの鬼役にも似た感情が芽生えて自ら農場や外に出向くべきかと部屋を歩き回り思案し。コートに手を伸ばそうとした時机の上の電話がなり手に取れば農場の現場支持を任せている男からで、相手の姿を見たという知らせを聞けば思わず人の悪い笑みが口元に出て。これから数人の農夫とともに捕らえに行くという男に返答するとすぐに屋敷の周囲を探していた使用人を呼び戻し農場に迎えの車を遣るよう言い)

29:ラーウス 2017-07-03 11:37:04

 
?…なんか、騒がしい…
(一人農場をまっすぐあるいていると、比較的静かだった周囲が徐々に騒がしくなり始め。流石にろくに隠れもせず歩いているのはまずかったかと思ったが、声に耳を立てれば誰かを探しているような会話。すぐに逃げ出した自分とその探し物を結びつければ、捕まるわけにはいかないと向かっていた方向に向けて走り出して。当然、そんなタイミングで走り出した人間が会話の渦中であるというのは農夫も気づいたようで、追いかけてくる声と気配から逃れようとただ走り)
 

30:テオ・ローラン 2017-07-05 00:43:18

…見つけたが決定打に欠ける、か…。そうだね、捕まえたものには特別に賃金をやると伝えてやってくれるかい
(一通りの指示を出し、さてどう躾けるものかとあの青年が帰ってきてからのことを考えていると再びベルが鳴り何事かと電話を取れば農場の者からで。見つけたのはいいもののいまいちやる気に欠けると電話越しにもわかるほど期待したような声で言われ内心ため息を吐きつつ恐らく相手の望んでいるであろう言葉を返すと電話を切り、迎えの車が農場につくのはもう少しかかるかと時計を眺めつつ考え)

31:ラーウス 2017-07-05 23:56:11

 
っ、なんか、勢い増して…うわっ!
(あまりやる気のない追いかけ方をしている人々を見て、これならすぐに振り切れると甘く見ていて。しかし、ある時おぉっと言うどよめきが聞こえた瞬間から後ろの声と気配が増し、後ろを振り返りながら走っていて。この勢いだとすぐ捕まると後ろを向いた状態で走っていたためか、石か積まれた土か何かにつまづいてそのまま転んでしまい。咄嗟に起き上がろうとするも、褒美に釣られた農夫たちに押さえつけられてしまい起き上がれず、どうにか逃れようともがいていて)
 

32:ラーウス 2017-07-14 23:03:14

一週間と少し立ちましたので、一旦あげてみます。

レスを書き込む