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森の魔法店6【非募集】

最終更新 2018/05/21 23:29:58
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1:オズ 2017/07/30 16:59:21 作成

6スレ目突入ありがとうございます!感謝してもし足りません。阿室様お待ちしております。

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780:沼地 竜生 2018-05-15 23:46:00

(恥ずかしそうに頬を染め上げて泣きそうに覗きながら、それでもズルズルと指を埋め込むいやらしい彼を穏やかに眺めて。目を見開き涙を溢しそうなのに、好奇心と欲望が分かりやすく写り込み幼くも淫らな姿を晒していて…欲しいものが次々手に入る彼へそろそろ意地悪がしたくなり、口付けをねだる彼の両頬を包んで。そっと唇を落とし…唇ギリギリにそっと触れてはすぐ離れ、頬に触れては離れ、鼻の頭に優しく口付けては離れ…指をゆっくり抜き差しする股間や蕩けきった表情にチラチラ視線を投げつつ掠めるキスを繰り返し、顔の形を確かめるように撫でさすりながら笑みを象り舌舐めずり)
…ふふ、チューしたよ…指、1本で良いの?もう1本、そろそろ入るんじゃないかな…自分で出来たら、ご褒美あるかもしれないよ…?

781:オズ 2018-05-16 00:17:37

ン……、っ、…、ふ、ぐす…っ、
(わざと唇に触れないように顔に口付ける彼に目を瞑り待っていたが結局してくれずぶわっと涙を瞳に浮かばせ心底悲しそうに眉を下げ、目を瞑り身をよじらせながら恐る恐る二本目の指ををくぷぷっと挿入し)
ふぁ、あ、あん…、っ、あひ、…たつお、こわい……っ、
(ぐちゅぐちゅしたとろとろの中に自分の指を入れれば感触が指先に伝わり涙を零しながら身を小さくさせ、しかし健気にゆっくり抜きさしを繰り返して顔を撫でる相手の掌に頬をすり寄せ)
ふぁ、ぁっ、…、あな、ひくひく、してる…っ、ひぁ、…っ、ぁんっ…、ナカ、こうなってる、の…?ぐす…っ、

782:沼地 竜生 2018-05-17 20:20:41

…目が腫れちゃう。悲しい…?
(年齢が分からないすべすべの肌に愉しく口付けを落としていれば、みるみる涙を浮かべて泣き出す彼に気付いて顔を覗いて。涙を拭ってやりながらそっと首を傾げ、甘やかすようにスルリと撫でて…怖々二本目を突き入れた彼が奥へ行くほどにブルッと身を震わせ、指の隙間からまたドプンと白濁を漏らして熱い息を吐いて。怖がりつつしっかり指を蠢かせる彼を優しく撫でながら褒め、今度こそ唇にやんわり口付け…チュッと密やかに唇を離して顔近で甘く溜め息)
っ…怖くないよ。もっと、もっと…いやらしい、エッチで恥ずかしいオズになって?

783:オズ 2018-05-17 23:37:55

こ、こわい……、
(子供っぽく涙を零していると顔を覗かれ優しく触れてくるので幾分かほっと力を抜いて擦り寄り、悲しいのではないと首を振れば褒められ唇にそっと口付けが落ちて)
ナカ…ぐちゅぐちゅしてて、…っ、…、指で、どうなってるか…分かって……、恥ずかしくて、きもちくて…怖い…っ、
(相手にされるのは構わないが己の指で実際に中の様子を知るのは怖いなんてぐすぐす鼻を鳴らし少し混乱しつつも説明、くちくちと音を立てながら二本の指を挿入し弱い前立腺を探って触れてみるとビクンと大きく身体を跳ねさせ)
ぁ、あっ…あんっ…、こわい、けど、指…、きもちぃ…っ、えっちではずかしく、なっちゃう…、ふぁ、ぁん…っ、もっと、なでて…?ちゅー、いっぱいして…?
(ぐちぐちと音を立てながら己で中をかき回しつつ褒めてと言うように潤んだ期待たっぷりの瞳で相手を見上げ顔を近付ければそっと口を寄せ)

784:沼地 竜生 2018-05-18 22:17:02

オズの中、サイコーでしょ?…入り口はキツキツで、奥はトロントロン、でもグチュグチュ俺を扱いてくるの…たっまんないよ?
(違うちがうとフルフル首を振り気持ち良さそうに目を瞑りながら少しずつ抜き差しの動きを大きくさせる彼を穏やかに眺め、ねだられるまま頬を撫で擦り喉を擽って。行き場もなくシーツをクシャクシャに掴む片手を上から包み、頬から滑る手が胸を撫で腹筋を撫で濡れる薄い茂みをやんわり擽って…甘く目を細めるだけでしっかり彼に目を合わせ、ムチュッと唇に食らい付きネトリネトリと卑猥に舐めしゃぶり)
っ、ふ…いま、びくって、ゆれた…大好きなとこ、当たったよね?キモチィーでしょ…んふふ、そこ、オズだと…っおもいっきり、突かないと…触れないよ?ッハァ…ほら、がんばって…やらしぃとこ見せて、コーフンさせて…?

785:オズ 2018-05-19 00:51:02

ぁ、あン…、っ、ん、…っ、ココに、たつおのが…いつも……、っ、
(近くで聞こえる厭らしい台詞にドキドキと動悸がして指に伝わるトロトロの所に彼がいつも潜り込んでいるのだと分かりきゅうんと己の指を締め付けて、唇があわさればおねだりを叶えてくれて嬉しくて舌を伸ばしペロペロ舐め返し…)
ん、んん、んぁ…っ、きもち…、きもち、けど…、たりない…っ、
(至近距離で悲しげに涙が詰まった瞳を向けちゅっちゅ、と相手の顔に吸いついたり舐めたりを繰り返し、大きく足を開いて必死に後ろを掻き混ぜつつ勃起が揺れるように腰を動かし思いつく限り厭らしく誘い…もどかしそうにじっと相手を見つめて)
あん、っ、ぁん、ん、…っ、たつお、コーフン、する…っ?ぐす……、わたひ、で、…っ、興奮…、してくれて、る…?

786:沼地 竜生 2018-05-19 22:04:42

(ご機嫌に唇を舐め回し舌を潜り込ませてグチュグチュ口内を掻き回して絡み付く彼の舌を思いきり啜り上げて、互いの口の端から伝っていく涎を拭いうっとりしゃぶってみせて…何故か悲しそうに寂しそうに悶える彼に気付いて首を傾げ、唾液を舐めていた指をおもむろに口から引き抜いて。甘ったるくいやらしい声が欲しいのでちょっと勿体ないが、唾液まみれの指を彼に咥えさせグイッと口を開けさせて。大きな口を開けさせて彼の顔を大きく跨ぎ、赤黒く腫れ勃起しきった肉塊を振りかざして。興奮から弱い射精並みに溢れ滴る先走りを彼の綺麗な頬にヌルゥッと塗りつけ、ハァハァと熱い息を溢して無表情に舌舐めずり)
っ…はやく、指…もう1本。オズの気持ち良いとこ、ゴリゴリ潰して…オズの中、いっぱい広げて?これ、おっきいでしょ…ペロペロってしたら、もっとおっきくなるよ。…分かるよね…?

787:オズ 2018-05-20 11:14:04

んぁ…っ、…っ!?ふぁ…、おっき……、
(口を開かされ相手の指が舌に触れドキドキしていると彼が体勢を変え、目の前に怖いくらいに大きく育って厭らしい色に染まった勃起があらわれカァっと頬を染めつつもどこか恍惚とそれをじっくり眺めて…頬に濡れた先端が触れると恐る恐る指先で触れ、ぶるるっとそれが震える様をしっかり視界に入れれば舌を伸ばして下から順番にチロチロ舐めていき)
ん、ん…、ん、……、たつお、いったの…?すごい、ぬれてます…、んん…、おいひ……、
(片手の指は後ろにつっこんだまま自慰をしつつ先走りを舐め取るように先端に吸い付いてちゅうっと音をたて、大きく舌を動かせば玉まで辿りぱくんと口の中に迎え入れ。その間に興奮してるみたいにグチグチと音を立てながらナカをかきまぜ言われた通りに三本目を挿入すれば広げるようにゆっくり抜き差しを繰り返し)
ん、ん……、んぅ…、おっき…、から、いっぱい…ナカ、ひろげなく、ちゃ……、

788:沼地 竜生 2018-05-20 12:28:05

(自分だけ気持ち良いのは怖がるのに、相手も興奮していることを知れば頬を真っ赤に染めて悦ぶ彼の健気で淫乱な表情を見つめて口角をゆるりと上げて。恐る恐る触れ、熱い息を吐きかけながら顔を寄せ、怖々舌を這わせて…ゆっくりそろそろ舐め上げられブルッと震え、上擦った息を吐きながら身を屈ませ淫らな彼を熱の隠る目で覗いて)
ッハ…ぁあ゛っ…ハァ、ぁ…っ、イく、ならっ…オズの中、が…っぃい…ッフ、ぁ…ほら、こんなに…たまってる、
(少しずつ大胆になる動きが袋を咥え込み、ここ数日溜まってしまった欲望の重みを感じさせて。彼の小さな口の中で袋を漲らせ、先端を舐められればドプッと先走りを溢してゾクゾク身を震わせ…言った通り指を増やしてグチュグチュ鳴らされる彼の孔に視線を投げて舌舐めずり、思わず彼の口の中に怒張を押し付けながら小首を傾げてねだるように腰を揺らして)
う゛っァ…おず、オズ…ぅ…っ、いい?こんな、でかちんぽ…ぶちこんで、ねじ込んで、ズコズコして…っめちゃくちゃに、せーし…ぶっかけて、いーい…っっ?

789:オズ 2018-05-20 12:39:59

(玉の片方だけを口に入れ舐めたりしゃぶったりを繰り返せば中で張るのが分かり興奮でぞくぞくっと肩をすくめ裏筋を辿って先端から溢れる蜜をすするように吸い付き味わっていると相手の頭が己の下肢の方にあるので穴の様子を見られていると気付きもじもじと恥ずかしそうに脚を動かして、まるで強請るようなお願いするような声色の台詞が聞こえれば口内に押し付けられた性器を離し肩で息をして)
はぁ、はっ…、はぁ、ン……、っ、…めちゃくちゃ、に…してくら、さい…っ、おちんぽほし、ほしい…っ、ほしい……、
(コクコクを必死に頷き幾分広がった後孔から指をゆっくり抜いて思い切って両手で開いて彼に見せつけ、ひくひくと物欲しげにひくつかせ涙をほろりと零し泣きながらおねだりを)
いれてください、おねがい、おねがい…っ、

790:沼地 竜生 2018-05-20 14:18:24

(唾液の糸を引きながらすっかり膨らんだ肉棒を口から逃がし、息を切らして舌を見せながら艶かしい光を放つ目で見上げてきて。指を抜きながらビクビク跳ねる様を眺めていれば、一瞬の逡巡の後白濁まみれの孔を大きく広げてみせて…あまりの羞恥に目を背けつつも喉を鳴らし、掠れた声でいやらしい催促を貰えばついニタァッと獰猛な笑みを象って。彼の顔の上から降りてベッドの上を這い、広がってクパクパと誘う孔を間近に見つめて…彼の大きく開かれた股の間に体を納め、ひくつく孔に腫れた切っ先を押し当て彼の横に腕を突き…重い体を擦り寄せるように近付け、その勢いでズブズブゥッ!!と肉棒を貫かせて)
っ、グ…っっ!!ぉっ、ア゛…とろっとろ、なの、に…っおくは、キッツぃい…ッフー…ッッ!!
(シーツをグシャリと掴んで汗を散らし、獣のような息遣いで肉筒を抉り込み最奥を目指して…中に潜り込めば潜り込む程狭くて動きが激しく、張った切っ先をビクンッと大きく跳ね上げながらも退くことなく腰を押し込ませて。無意識に彼の細い腰に指が食い込む程掴んで逃がさないようベッドに縫い付け、口の端から唾液が散って彼の肌にパタパタッと落ちるのも構わず強く絡み付く視線を注いで…阻む襞がジュルジュル絡み合う中、神経を引っ掻き存在を教え込むように苛烈に、窄まりの奥をズドッ!!し突き上げメリメリィッと切っ先で熱く閉じていた秘部を抉じ開け埋め尽くして)
ッン゛ぁっア゛、ぉ…ッハァ、はぁっ、クッは、ァ…っ、!!

791:オズ 2018-05-20 15:41:06

(体勢を整え正面に向き合う間ももどかしく早く早くと淫らに急かしつつ彼を見上げれば獲物を見つけた獣のような表情で…森に居た狼を思い出せばゾクっと上へ逃げるように身体が跳ねるも興奮が上回り両脚を開いて相手を間に挟め、シーツに付く両腕に閉じ込められてまるで今にも食べられてしまいそうな感覚に陥り)
ぁ、あっ、あ、…っ、ふぁ、ぁあ…っ!ぁっ、あんっ、あひ、…っ、おっき、おっきぃ…っ、
(己の指とはいえ三本で慣らしたのに後孔に挿入されたそれを穴いっぱいにギチッと締め付け必死に背を反らし喘ぎ途中呼吸も忘れてしまいそうになれば慌ててふうふうと息をして、ハタハタと降る相手の体液に気付けば首元に顔を寄せべろりと舐め、涎を辿るように相手の口元までぺろぺろ移動して)
ん、グぅ…、っ、っかは、…っ、ふぅ、ぅ…っ…、ゆびより、…あんっ、…ずっときもちぃ…っ、っ…ヒ、ぁ、…っ、あ゛、…ふかい、とこ、…っ、きもちい…っ!

792:沼地 竜生 2018-05-20 16:39:53

(涙の溜まった目を見開いて喉を反らし、胸を見せつけるように仰け反って挿入の衝撃を目一杯味わう彼をじっくり見つめて。ハクハクと苦し気に息を乱す彼からぎこちなく舌を這わされ、丹念に舐め上げながら唇を目指され辿り着けば彼の頭を片手で抱え深くねっとりと口付け返して…上顎の弱い所を舐め回し、小さな舌を絡めとりジュルジュル啜り上げれば健気に怒張を咥え込む結合部をギュンッと物欲しげに引き絞って。自分の締め付けに感じきってビックンビックン跳ね更に肉棒を扱かれ、息を詰めグゥッと体重を掛けて彼の奥を捏ね上げて…熱い息を互いに交わしながら彼の上半身を辿るように撫で、さっきまでの濃厚な自慰でふやけてしまった指に触れれば自分の指を絡めてベッドに押し付けるように強く握って)
ッッ…ぁ、ー…っ、ック、ァは…ャば、いつもよりっ…なか、びくってしてる…っあっつい、もう、無理…っっ!!
(グチュッと絡み付く襞がどれだけ気持ち良いのか、ずっと先端をしゃぶられる奥がどれ程熱くて堪らないか…言葉に出来ない内に腰の奥からジュンッと煮え滾る精液が迸ってしまいそうで、歯を食い縛り頭を振って。頭を押さえ込んで乱暴に口付け、ギリッと強く片手を押さえ込みつつズルル…ッッと勃起を抜き始めて。媚薬で理性なくうねる肉襞を振り切って切っ先のギリギリまで引き抜き、ドチュッと間髪入れず肉筒を抉り突き上げて。彼の尻に丸々腫れた袋を叩きつけ、揺さぶった衝撃で大きく揺れ腹にビタンッとぶつかった彼の怒張も構わず、突き上げた衝撃に堪えて少しすればまたゆっくり引き抜きズボォッ!!と卑猥に一突き食らわせて)

793:オズ 2018-05-20 18:07:06

(後ろ頭に手を添え深い口付けを送られればきゅんと胸が高鳴り嬉しそうに舌を絡め返してその間にも揺れる腰は止まらずぐちゅぐちゅ音を立てながら己も必死に振り立てて。手を取られベッドに縫い付けられると絡まった指に力を入れにぎにぎして涙で歪む視界でも相手を見上げると苦しいくらいに気持ち良いと表情がゆがんでいてドキドキ高鳴る胸は止まらずきゅんと後ろを締め付け)
ぁっ、あっあっ、…おちんぽ、しゅご、ぃ…っ、あんっ、きもちいっ、きもち…っ、もっと、もっとぉ…っ、
(抜き差しが激しくなればもう限界が近いのかと察し更に快楽を求めて相手を抱き寄せるように首に手を回し、それだけでは飽き足らず両足も相手の腰に絡めてググっと近付きカクカク腰を揺らせば相手の動きと合わさり信じられないくらいの快楽が襲って悲鳴に近い喘ぎを漏らし…熱くて太いそれが抜き差しして己のナカでくちゅくちゅ締め付ける感覚や詰まった精液を吐き出したいと言わんばかりに張った袋が肌に叩きつけられる感覚にドロドロに思考が蕩けていっそ嬉しそうに目を細めて淫乱に笑みを向けちゅっちゅっと顔中に口付けて)
あっあんっ、あん…、っ、たつお、たつお…、きもちい、だいすき、れす…っ、なか、くらさい、っ…びゅーって、ほしぃぃ…っ!

794:沼地 竜生 2018-05-20 18:55:25

(彼の柔らかい舌が絡まり、自分と交互に唾液を浚って深まる激しい口付けにジュワッとまた唾液が溢れて…震える細腕がそろそろ持ち上がって背中にしっかり掴まり、大きく開かれた足を上げて腰を押し付けさせるようにギュッと絡まりついて。肉棒を抜き差し出来なくなった代わりに襞全体を擦るようにグリグリと腰を回して中を引っ掻き回し、悦び戦慄く肉筒がヌルヌル蠢き一番奥で先端を卑猥に啜って…臀肉に形が歪む程張り詰めた双袋を押し付け、密着したままグンッグンッと腰を揺さぶり最奥を抉り倒して)
ハァ、あ゛っ…~ッッ!!ッソ…すき、好きだっ…ずっとずっと、いっぱい…っ愛してる…~っグぅっ!!
(皺のすっかり伸びきった結合部からグチグチと卑猥な水音を響かせ続け、肉袋から勢い良く競り上がる灼熱に腰を揺らす動きを忙しなくして…ビックンと大きく跳ねた切っ先が中で膨らみ、ビュルルーッ、ビュッブシュッとドロドロの欲情を思いきり敏感な壁に浴びせかけて。喉を反らして荒々しく呻きながら達してもなお腰を突き込み、ギッシギッシと壊れそうな音を立ててベッドを軋ませ彼の体を芯から揺さぶり攻め立てて

795:オズ 2018-05-20 20:38:30

ひぁっ、あっ、アひ、…っ、やぁん…、っ、おく、ぐりぐり、あっあ、らめ、もう、らめ…っ、
(ぎゅっとしがみ付けば揺さぶりが無くなる変わりにグイグイと奥に突きこむ動きになり入ったらいけない所まで挿入り込んでる気がしてチカチカ星が目の前を舞いいやいやと首を振るもしっかり感じきってしまっていて、中で大きく膨らんだ彼自身がビクビク震えながら達しその間も休む暇なくギシギシとベッドが鳴る程突き立てるのでずっと快楽が続き開きっぱなしの口からは喘ぎが溢れるばかりで)
ぁ、あう、あん、んっ…、ひあ……、ぁ…、わたひ、も…、あいして、ます…ぅ、…っ、っ、
(瞳を虚ろに蕩けさせるも合いの言葉はしっかり耳に届いていてトロンと口を半開きにしつつ嬉しそうに頬を染め同じ言葉を贈って…ビク、ビクと大きく身体を痙攣させ己の性器からは激しく達することはせずにダラダラと精液が垂れ流しの状況、ぴくぴく…と勃起を揺らしつつ先端からはとぷとぷ精液をあふれさせ…)

796:沼地 竜生 2018-05-20 21:34:49

(彼の敏感な壁に勢い良く精液が掛かればその刺激すら響くのかギュゥッと襞を引き絞り自ら腰をくねらせグジュグジュと怒張に吸い付かれて。その熱くて淫ら過ぎる扱きにグリリッと腰を突き込み、濃い白濁をドプリと溢して…中ですっかり攪拌されて粘りが増して結合部から溢れ、萎えてほんの少し大人しくさせつつもビクビク筒の中で切っ先を跳ねさせ獣らしい息を徐々に落ち着けて…抱き着いていた体の力が抜けたのか拘束が緩んでいて、少しだけ余裕を取り戻して彼を見下ろして。…うっすら笑みすら浮かべてだらしなく口を開き、小さな口から艶かしい水音を立てながら甘ったるく愛を紡がれて。ずっと結合部がひくついて気持ち良いから何かと思えば、弱々しく白濁を溢しながら立派に勃起したままの肉棒が淫猥に揺れていて…舌舐めずり体を起こし、腰を掴んで己に引き寄せるように動けばいつの間にか隙間なく張り詰めた怒張をズドッと突き上げて。荒々しくズルンッと引き抜き、パンッパンッと乾いた音で玉袋を打ち付けながらドロドロの肉筒を強く重く擦り上げて。突かれる度にビタンッビタンッと跳ねる彼の肉棒を片手で包み込み、漏らすように白濁を溢す先端にムニュッと指先を押し付けながらズチュズチュと滅茶苦茶に扱き立てて)
っァはあ!!おず、カッワイィ…っ!!おちんぽ、ちょっとずつお漏らししてる…っ出し方、忘れちゃった?メスできもちぃくなるの、覚えちゃったから、汁ビチャビチャ飛ばすの分かんないかなぁ…っ?ッハァ…んふふ、いーよ?お尻オンナノコされながら、オスイキいっぱいして…っっ?

797:オズ 2018-05-20 22:25:05

ぁんっ、ぁ、ふぁ…、め、す…?おんなのこに、なっちゃ…っ、っ、
(相手の卑猥な台詞を繰り返し何とか頭の中で噛み砕き恥ずかしそうにかぁっと頬を染め視線をうろつかせるもパンパンと止まらない腰の動きに翻弄され身をよじらせ気持ち良さそうに勃起を揺らせば垂れ流しの精液が跳ねて相手と己の腹を汚し、敏感な勃起を掴まれ握ったり激しく扱かれたりすればビックンっと腰を上げ)
ぁ、あぁん…っ!あん、んっ、おす、いき…っ?しちゃぅ、っ、びゅーって、でちゃぅ…っらめ、さきっぽもみもみひたら、はぅ、ぅ…っ、いっちゃ、ぁう…っ!
(達しているのか空イキしているのか分からないくらい性器をびくつかせ肌に相手の玉が当たって音が鳴るくらい腰を打ち付けられれば背を反らし胸元を上げ奥まで相手の性器を穴の中に潜り込ませ…掴まれた性器の先端からビュッビュっと激しく精液を吐き出せば暫く止まらず腰を痙攣させながら心底気持ち良さそうなとろとろの表情で達して)
ぁ、あ、っ、あん、あん…っ、んっ…、ふぁ…、とまら、なぃ…、っ、きもち…っ、ふぁ、ぁん…っ、まら、でるぅ…っ、

798:沼地 竜生 2018-05-21 22:34:57

(ジュポッジュポッと酷い水音を鳴らして強く突き込んでやれば、甘ったるく啼き叫び身を捩らせ、しかし腰は見せつけるように淫らに激しく振り立てられて。肉棒を卑猥に揉み込む指を隙間からビュルッビュルッと勢い良く白濁が噴き上がり、互いの腹から握り続ける手から盛大に濡らして真っ白にされて…苦し気に喘ぎつつトロンと視線を飛ばして身を跳ねさせ、シーツに足の指を食い込ませて腰が浮く程孔を締め付け無意識にユサユサと腰を上下に揺さぶられて。うねり収縮する股間に容赦なく怒張を叩き付けていたためもろに擦られ搾り取られて、ドビュッドビュッドビュッ…と熱く溜め込んだドロドロ精液を彼の狭い襞いっぱいに浴びせて擦り上げ塗り込めて)
ッン゛…ァ゛っ、クゥ、ぅ゛…っっ!!ハッ…ァは、ヤ、べぇ…俺のちんぽ、ギュンギュンせーし溜めてる…もっとメスイキさせて、エロ交尾いっぱいしてぇ…犯してぇ、腹ん中全部中出し決めて、俺のせーし漬けにして、泣くほど孕ませてぇ…っ、
(手の中でビクビクッと跳ねる彼の怒張を激しく扱いて離してやり、盛大に浴びた白濁を口に運んで当たり前のようにしゃぶり…手を舐める間も酷く熱っぽい目で彼を見下ろし、逃げを打つように揺れる腰を屈服させるようにバチュッバチュッと肉棒で貫き倒し、激しい突き上げに結合部から注いだ白濁が淫らに飛び散りシーツにたっぷり滴って)

799:オズ 2018-05-21 23:29:58

(先端から精液を溢れさせつつ中の壁にグイグイと押し付けまるで種付されてる感覚に陥れば身体をびくつかせトロトロに蕩けた脳内で快楽が溢れ開いた口からは喘ぎ声が漏れるばっかりで、握られた自身からはビュッビュっと射精が止まらず暫く相手の手の中でビクつかせながら達して)
ぁ、あ…、ぁ、う……、ぁん、…っ、あんっ…、たつお、はげひぃ…っ、
(性器から手が離れると口元へ持っていきうっとりと舐める彼を見上げてゾクゾクと鳥肌がたってしまい、卑猥な台詞を言いつつ休む暇なく激しく突き立てられてしまえば縋るように顔横のシーツを掴みだらしなく大きく開いた脚をそのままに好き勝手に揺さぶられて台詞の返事にはコクコク頷いてうっとりとむしろ嬉しそうに目元を緩め)
ぁっあっ、あんっ、…っ、して…っ、ぜんぶ、して…?こうび、いっぱい…いっぱ、い…っ!ふぁ、んっ…、たつおの、たまたま、…っ、ひぁ、あっ…からっぽ、なるまれ…ぇっ…っ、

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