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森の魔法店6【非募集】

最終更新 2017/10/17 12:56:43
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1:オズ 2017/07/30 16:59:21 作成

6スレ目突入ありがとうございます!感謝してもし足りません。阿室様お待ちしております。

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214:沼地 竜生 2017-10-08 20:15:03

あー…もしかして幸せ太りってヤツ?超良いじゃんそれ、どんどん太れよ~…って、俺のが太りそうでヤバいかも。
(確かに向こうに居たときから凄かった料理の腕が、こちらにきて更に上がってる気がする…彼の言葉に納得しつつも、この調子なら間違いなく先に自分が太ると気付いて顔をしかめて。食べない選択肢はあり得ないので運動あるのみかな…なんて考えながら二人で身を寄せあい湯を浴びて。シャワーを置いて彼の濡れた髪を後ろに流して…無邪気な笑顔で手を伸ばす姿が幼くて可愛くて、仕方なさそうに破顔して彼を抱き抱え、ゆっくり立ち上がり湯船に足を浸けて…二人でゆっくり座り込んでもザバッとお湯が溢れかえり、勿体ないとケタケタ笑いつつ正面から抱き締めて深く息を吐いて)
っふふ…はーぁ…きっもちぃーねぇー…?

215:オズ 2017-10-08 23:21:17

うう…竜生の頼みでも、これ以上お腹がぷにぷにになると困ります…。ふふ、竜生が太ってしまったら、メニューを考え直さなきゃですね。
(眉を下げ困り顔で己のお腹をつつきつつこれ以上太りたくないなんてしょんぼり肩を落とし、己のご飯で相手が太ったらヘルシーなものに変えようとむしろわくわく)
わっ…、ふふ、竜生と私ではお湯が少なくて良かったですね。はぁ…、きもちいい……。
(ころころした笑い声が浴室に響けばもう少し少なく溜めておくべきだったと可笑しそうに言い、正面から抱き着けばちゃぷんと音がして満足そうに溜息。すりすりと首筋に頬をよせ甘えていたが、ふとした瞬間に夕方に小さい彼に言われた言葉を思い出して)
あ…そうだ…。しょた、こん…?って、どういう意味ですか…?

216:沼地 竜生 2017-10-10 20:54:56

いや、お腹は全くプニプニしてないんだって…ふふっ、でも、太っちゃったら一緒に運動しよっか…気持ち良くて激しい、夜の運動…ね?
(気持ち肉が付いたかな程度なのに心配そうな彼に苦笑い、次には舌舐めずり狡く微笑んで…耳元に顔を寄せて低く囁き、耳朶に甘く吸い付いて。嬉しそうに正面から抱き着く体を腕の中に囲い込んで頭や肩をひとしきり撫で、好奇心に目を丸くする彼に何でもないように応えて)
ショタコン?なんつーか…自分よりうんと年下の、ちっちゃい男の子をエロい目で見て興奮する変態。
(幼い自分が彼に放った言葉だと忘れたまま、柔らかそうな頬をスルリと撫でつつ笑顔で辛辣に言い切って)

217:オズ 2017-10-10 21:14:47

本当…?よかった…。よ、夜の…、
(己の腹を摘まんでみても少ししか摘まめず、言ってることは嘘ではないと確認しながらほっとして。台詞にさらりと混ざる厭らしい言葉にはカァっと頬を染め、耳元で低い色っぽい声が響けばビクンと身体が小さく跳ねぱしゃんと音をたて)
へん…!?…そ、そうですか…。
(何気なさそうにショタコンの意味を説明してもらえば初めて知る事実にガァンとショックを受け、あながち間違っていなかったので余計に落ち込んでしまい…正面向き合ったまま身体を小さくさせ下を向いて項垂れてしまい青い顔を隠して)

218:沼地 竜生 2017-10-11 21:35:55

(注いだ声に反応してビクッと身を震わせた彼にニンマリと微笑み、お湯の中で抱き締める腰やら太股にゆっくりと手を這わせて…何気なく答えた言葉に妙に気落ちした彼が俯いてしまい、覗き込み頬を重ねて擦り付けながら不思議そうに聞いて)
どしたのオズ……あ、ちっちゃい俺にやらしーことしたの、気にしちゃった?可愛いなぁ…でもさ、オズは小さな男の子に欲情したんじゃないでしょ?
(微妙に本筋とはずれているものの大体合っている所をして笑みを見せ、よしよしと頭を撫でつつ目を合わせてヘラリと微笑んで)
小さな俺に、欲情したんだから…ショタコンじゃないよ。俺がだーい好きなだけ。分かった?

219:オズ 2017-10-11 23:47:31

竜生が…大好きなだけ…。
(体育座りしそうなくらい肩を落として落ち込んでいると頬を寄せすり寄られ、仔犬みたいな動きにどきどきしながら相手の言葉を繰り返して。恥ずかしそうに頬を染めつつこくんと頷けばそっと首筋に顔を埋め)
はい…。でも、どちらにしても、今はどんなにいやらしいことしてもしょたこんじゃありませんしね…。
(今の彼は元通りに大きいのでショタコンにはならないと言い張って立ち直り、そっと首筋を小さく舐めて照れっと笑みを見せ)
ふふ、少ししょっぱい。

220:沼地 竜生 2017-10-13 21:44:20

そうそう…ふふっ、オズってば…子どもにはとても出来ないような凄いこと、俺としたいの…?
(しおしおと落ち込む彼を根気よく宥めてやればそろりと顔を上げ、気を取り直したのかふわんと可愛く微笑まれて。首筋に顔を埋めて甘える彼を擽ったく思いつつしっかり抱き締め、快感に素直な彼を指摘しつつ抱いた手をスルスルと落として…先程まで遊んでいた彼の屹立に指を絡め、同じく彼の首筋に顔を埋めて肌をたっぷり啜りながらゆっくりと上下に扱いて)
教えて欲しいな…ン、オズ…俺と、何したい…?

221:オズ 2017-10-13 22:29:44

ぁ、ぅ……、んっ…、
(色っぽい視線と声色で身体を撫でそっと自身を握ってくる相手をぽやんと見詰め、上下に扱かれればカクンと腰を揺らして…そっと相手の背に両手を回し密着し耳元口を寄せると困ったような嬉しいような口調で)
言って、ほしい…の…?…ふふ…、あったかいお風呂に浸かりながら…、竜生の、コレ、欲しい…。
(背筋をなぞるようになでなでと背を撫でていたが下肢へ伸ばせば相手の屹立に優しく触れ裏筋をこしょこしょしたり袋をつついたりして遊び。少し離れれば真っ赤な顔を向けにこぉと微笑み)
おちんぽ、くだ…さい…。

222:沼地 竜生 2017-10-14 13:00:25

っ、…ッソ、俺ばっか…っ!!
(お湯の中で悪戯に股間をまさぐり撫でて遊んで、ニヤつく顔を上げて彼を覗き見て…一瞬で快感に溶けた目が細まって頬を染め、嬉しそうに背中から肉棒から手を絡めていく様に思わず固まって。心臓が痛い位軋んで喉を鳴らしてしまう…舌打ち悔しそうに頬を染め、湯船から手を伸ばし散らばしたゴムを引ったくって。荒々しく息を乱したまま湯船に彼をしがみつかせて後ろから腰を上げるように持ち、自分も中腰でお湯から出ればさっさとゴムを被せて割れ目に擦り付け…切っ先を押し付ければぐぅっと遠慮なく飲み込ませ、腰をピッタリと重ねると同時に前へと腕を絡めてギュゥッとしっかり抱き締めて)
っ、んン…ッは、ぁ…!!ッずるい、ムカつく…っんで、どんどん可愛くなるんだよ…っ!!ハァー…ッ…好きすぎる、俺ばっか好きだ…っ!!

223:オズ 2017-10-14 14:42:53

ぁわ、わ、…ひゃ、ぁぁ、ん…!
(急ぐように彼が動けば背を向かされ後ろからゴムを被せた性器をググっと挿入され背を反らして大きく喘ぎ、涙いっぱいの瞳からほろりと零れれば真っ赤で快楽に溺れた表情で振り返り)
たつお、ばっか…り…?ふぁ、ぁ、あん、きもちぃ……、わたし、竜生の好みに、…っ、なって、ます、か…?
(後ろからぎゅっと抱きしめながらの挿入にうっとりしてどんどん可愛くなるなんて言われてしまえばカァっと頬を染めおずおずと好みになって行けているのかと聞いてみて。抱きしめる逞しい腕に指を這わせ後ろの穴をひくひくっとさせて微笑み)
ふふ、…っ、ぁ、ふ……、たつお、だって…どんどん格好良くなって、どんどん好きになっちゃ、ぅ……、だいすき、だぁい、すき……。

224:沼地 竜生 2017-10-14 17:18:01

ハァッ…駄目、俺のがずっと、ずーっと好き…っ、
(肩に顎を乗せて耳元で荒い息遣いを聞かせ、ねっとりと熱くうねるのがゴム越しに伝わりグイグイと腰を押し付けつつ堪らないとばかりに肩から項から舌を這わせ甘噛んで…回した腕が肌を舐めるように辿り、膨らむ突起を執拗に捏ねたり腫れた屹立を擽り奥の袋をゆっくり揉み上げて。刺激に溶けた孔からズルリとものを引けば足元だけ浸かる湯が波打ち、バシャバシャと音を立てて彼の最奥を強く激しく突き上げて)
っふ、ぁあ゛…ッン゛…あたま、これ以上バカんなったら…っどうすんの…ック、ぅ…浮かれさせて、愉しい訳…っ!?

225:オズ 2017-10-14 17:40:08

たのし、ぃ……、っ、ふふ…っ、…れもっ…、卒業、…ぁ、ん、…出来なく、なったら困り、ますぅ…っ、ぁっ、ふぁ、ぁ、
(耳元で荒い息遣いと色っぽい声が聞こえるとぞくぞくと鳥肌を立たせ肩をすくめ、少し嬉しそうに笑うも卒業が出来なくなったら困ると真面目に返答。胸元や勃起を同時に攻められ悲鳴のような喘ぎを漏らしはくはくと必死に息をして)
ふぁ、ぁ、っあっあっ、あぁ、ん…!あんっ…はげ、ひ……、きもちぃ…っ、たつお、たつお…、だいすき、だいすき…っ、!
(浴槽の淵に手を添え身体を支えていたが片手がずるっと落ちてしまいぱしゃんと水しぶきが立ち何とか体制を整え転ばないように気を付け…激しいストロークに我慢の限界、きゅんきゅん後ろを締め付け煽り腹に付くくらい勃起した性器がぶるぶるっと震えぴゅっと弱く射精を)
ふぁぁ、ぁ…っ、ぁん、ん…!れちゃ、った…、もう…らめ……、

226:沼地 竜生 2017-10-15 10:07:56

ンゥ゛ッ…!!ッだめ、っていうの…だめっ…おれまだ、イってなぃ…!!
(揺さぶる激しさに体勢をぐらつかせながら翻弄される様が可哀想で艶かしくて、背を反らし舌を突き出して啼きながら達した彼をギュゥッと抱き締めて…かなり薄い白濁が飛ぶと同時に良くなった締め付けに身震いするものの、疲れきって腕の中で脱力する彼の掠れた声に困ったように眉を下げて。風呂の壁に凭れさせて体を押し付けて支え、もう少しだけ頑張ってと項を吸って…敏感に震える彼の屹立をしっかり握って滅茶苦茶に扱き上げ、胸の突起は摘まんで何度も引っ張って。うねる襞に更なる刺激を注ぐように腰を最奥まで突き込み、グイグイと揺さぶって切っ先で感じすぎる壁を抉り続けて)
ッ…きもちぃ、っきもちぃ…!!ハァ…ッッ…すき、おず…っ!!

227:オズ 2017-10-15 11:04:02

ふぇ、ぇ…っ、!?…やら、やらぁ…ぐす、もう、ラメなのに…、ぁ、あっぁん、ぇぇん…!たつお、たつお…っ、
(まだ達してないと言われながらの攻めにくてんとしていた身体が一気に固くなりビクビクっと背をしならせ縋るように壁に寄りかかり、萎えていた性器を弄る乱暴な手つきとは裏腹に項に落ちる口付けは優しくて)
ひゃ、あ、ぁあん…!おひんぽ、ふぁ…っ、奥まで、しゅご、ぁぁ、あんっ、!きゅんって、しちゃ、ぁう…、ふぇ、んっん、ァ、ん…!
(混乱からぐずぐずと泣きじゃくりでも気持ちよさそうな声には嬉しくてきゅうきゅんっと穴を締め付けまるで搾り取るように…涙でくしゃくしゃな真っ赤な顔で振り返れば視線を合わせ)
きも、ちぃ…?うれし、嬉しぃ…っ、おく、いっぱ…っ、くら、さい…っ、びゅーびゅー、して、して…っ!

228:沼地 竜生 2017-10-15 15:18:18

(怖がり泣きながら身を弛緩させ、乱暴な程の攻めに窄まりを何度も締め付けて。風呂の中で反響するいやらしい啼き声に興奮も高まり、追い立てるように腰を引きズボッズボッと良いところから奥からと立て続けに擦り倒して…雌の顔で振り向き甘い声を溢す表情にグッと奥歯を噛み締め、顎を掴み無理矢理唇に食らい付いて…犯すような口付けの中で肉筒を貫く剛直がビクッと跳ね上がり、ドビュッビュク…ッとゴムの中にたっぷり吐き出して。達する間もゆるゆると腰を振り立てて敏感な襞を捏ね回し、唾液が溢れ舌を痺れさせるまで口内を貪って…荒い息もそのままにようやく唇を離して、名残惜しげに腰を引いて萎えたものを抜いて。膝が震え立ってることも辛そうな彼をまた湯船に引き込み、一人ではお湯が少ないだろうからと足してやりながら自分は湯船から上がって。白濁がたっぷり溜まったゴムを外しつつ、ぐったりとする彼の頭をそっと撫でて)
ッハァ…ぁー…ごめん、ちょっとがっつき過ぎた…明日もあるのに、無理させたね…。俺シャワー浴びて待ってるから、もう少し浸かってのんびりしなよ。

229:オズ 2017-10-15 15:38:34

んん゛…っ、ふぁ…ぁ、ぁ、う…、ん…、
(ガツガツした攻めに戸惑い混乱するも振り向けば深く口付けてくれる彼に胸がきゅんきゅんしっぱなし、口付けながら相手の勃起がびくびくと跳ねナカで達したと分かればゴム越しとはいえヒクヒクと穴を痙攣させて…力が抜けて滑り落ちそうな身体を叱咤し舌を伸ばして絡め、達したばかりの相手の性器はなかなか出て行かなくて名残惜しげに締め付けつつ)
ぁ、ぅ……、たつお、…はぁ、ぁ……、
(唇が離れればぱしゃんと水音を立て湯の中に沈み、縁によりかかってふにゃふにゃの表情で先に出て行った彼を見上げ。頭を撫でられれば思わず嬉しそうに目を細めるも、すぐに口を尖らせ困り顔)
…はげし、かったです…。どうにかなっちゃいそう、でし…た…、もう……

230:沼地 竜生 2017-10-15 20:37:10

ごめんって…どーにかなっても責任取って可愛がるから、許してよ。
(湯を出して全身に浴びつつ、彼を流し見れば嬉しそうなちょっと困った顔で、こちらも苦く微笑みながら縁に凭れる腕を擽るように撫でて…汚れが落ちればさっさと止めて髪を掻き上げ、湯船の中でくたりと凭れる彼に身を乗り出して。お湯を掬って肩からかけてやり、染まる頬や伏し目がちな色っぽい目元にそっと指を這わせて)
…なんか、こーゆーとこが嫌になる…でかくなったはずなのに、我慢出来なくて…子どもっぽくてやだなーとか。

231:オズ 2017-10-15 20:55:56

ふふ…。可愛がってくれるの?嬉しいです。
(お湯が少ないので肩が丸出しな自分に手でお湯をかけてくれる彼に嬉しそうにはにかめば頬を撫でられ上機嫌、謝られてしまいふるふると首を振りそっと手に触れて)
嫌にならなくていいんですよ…?がつがつされても…気持ち良くて、…その、好きです。
(激しい攻めには混乱して嫌がるそぶりを見せてしまうものの実際気持ち良くて堪らないのでまんざらでもなく、ぽっと頬を染め恥ずかしそうに目を伏せ…少し顔をずらすと相手の掌にちゅっと口付けて)
…ふふ、竜生の手、おっきい。

232:沼地 竜生 2017-10-17 07:24:33

……オズって、やっぱちょっとMっぽいよね。苛められるの気持ち良いとか…まぁ可愛いから良いけど。
(掛けるお湯を受け入れてトロンと微睡む彼を縁に凭れて眺め、何となく手持ちぶさたで顎先やら耳朶やら遠慮なく擽って…顔が横を向いてチュッと唇が触れ、肩を竦めては唇の薄い肉を軽く摘まんでぷにぷにしてみて)
手もおっきいのが好きなの?ふぅん…俺はオズのちっちゃいお口、好きだよ。

233:オズ 2017-10-17 12:56:43

えむ…?た、竜生だから、その…
(知らない言葉に不思議そうに首を傾げるも続く言葉で苛められるのが好きな人のことだと察し、シュンと眉を下げ愛しい人にされることだからこそなのだと小さな声で恥ずかしそうに言い訳を)
ふふ、手だけじゃなくて、竜生のぜんぶ大好きです。
(甘い手つきでくすぐられクスクスと微笑み染まる頬ではにかめば指先にちゅっと口づけを落とし、十分温まったし相手が寒いだろうとゆっくり湯から上がって…ツキンと腰に痛みが走れば相手の肩を借りつつ)

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