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森の魔法店6【非募集】

最終更新 2017/12/11 21:11:00
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1:オズ 2017/07/30 16:59:21 作成

6スレ目突入ありがとうございます!感謝してもし足りません。阿室様お待ちしております。

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334:沼地 竜生 2017-12-05 23:01:32

そんな嫌々っぽく言ってるけど…本当に嫌なの?短いスカートの中で、女の子の小さいパンツを精液でたっぷり濡らしてアへ顔したくない…?
(唾液とローションの滑りを借りて根本までずっぽり嵌まった指を前後に小刻みに揺らし、鏡に身を寄せなんとか体を支えている彼を下から眺めつつ言葉で煽り続けて。濡れた音を響かせて指先から根本まで肉筒を引っ掻き回し、カリカリと悪戯に爪を立てていたものをスカートごと手のひらいっぱいに包み込みじわじわと握り込んで)
…そうだ、せっかくコスプレなんだし…衣装に合わせて呼び方変える?俺の名前呼ぶみたいに「先輩」って言ってみて?
(襞を割り広げ指を擦り付ければ触り心地の違う凝りを探り当て、指を増やして敏感なそこをズポズポと突き上げて。逃げる腰を引き戻す為に一物を丁寧に揉み込みつつ、下から上目遣いで子どもっぽいおねだり)

335:オズ 2017-12-06 00:03:17

そんな、……っ、そんな、こと……、っっ、
(指摘するような探るような相手の言葉にギクリと肩をこわばらせ、でもそこまで淫らに飛びたいなんて言えずにほろっと涙が溢れてしまい困り果てつつもしっかり煽られ指の動きにゆるゆると腰が動き)
んぁ、ぁ…っあっ…、しぇ、…っん、…っ、せん、ぱい…?
(前立腺を突き上げる指にカクッカクッと腰が跳ねつつ前も握られググッ…と手の中で大きく膨らんで濡れに濡れ、振り返り相手と視線を合わせとろ顔で言われたとおりにいつもと違う呼び方を)
せんぱぁい……、あっ、ぁん、っ、…あん…、

336:沼地 竜生 2017-12-06 21:41:09

っ…いいねぇ…すっげぇエロい。これはちょっと、ご褒美あげなきゃね…っ?
(指を埋め込む度に中がひくついてグジュグジュと絡み付き、鏡に腕をすがらせ膝をガクガク揺らしながら懸命に立つ様子とあいまって酷く淫らで。更に鼻に掛かる甘ったるい声が呼ぶから、つい舌舐めずり喉を鳴らして…スカートの上から自身を揉み回していた手を腰に滑らせ、下に導き鏡の前に膝立ちをさせて。鏡に凭れる上半身を後ろからグッと引き寄せて鏡に映し、首筋に顔を埋めて口付けながら鏡越しに彼と目を合わせて)
っん…おっぱいと、おしりの良いとこ…いーっぱい苛めてあげるから。スカート汚すの、駄目なんでしょ…ちゃんと捲って、おちんぽ振って感じてな…?
(囁き意地悪に微笑んでは首筋を舐め、唐突に服の中へ手を突っ込んで…胸の突起をキュッとつねり上げるのと同時に、中で主張する凝りをグッポグッポと激しく強く突き上げ始めて)

337:オズ 2017-12-06 22:55:53

んぁっ、あっ…!あっ、はず、かしぃ …っ、
(腰を掴み引き寄せられぽすんと相手の膝の間に座り込めば目の前の鏡にセーラー服を着て淫らに喘ぐ己の姿が全部見えてしまい恥ずかしがって、しかし快楽に負け力の入らない両足はだらしなく開いていて)
ぁ、ぁん…っ、すかーと、でも、ぐす、…っ、おちんぽ、見えちゃう…、
(汚れてはいけないとおずおずと震える手でスカートを捲りぴょこんと性器を飛び立たせ下着を履いているものの面積が少ないので先端から丸出し、恥ずかしい格好を鏡越しに見られれば羞恥で涙が浮かびまっかっか)
ふぁ、ぁん…!おしり、はげひ…、あんっ、おっぱ、きもちぃぃ…っっ、
(縋るように背中で相手にもたれかかればビクビクと両足を痙攣させ心底気持ちよさそうに口の端から涎まで溢れ、後ろをきゅんきゅん締め付け止まらない先走りで下着は透けて見え…)

338:沼地 竜生 2017-12-07 22:24:58

そうそう…気持ちいいってちゃんと言えたね…ほんとやらしくて、サイッコーに可愛い…っ、
(胸をごそごそとまさぐり乳輪のぷっくり腫れた所から中心を育てるように何度も扱き、ビクビクとひくつき熱く熟れていく肉襞を指で掻き回して更に一本指を含ませて。鏡に映った彼の表情があまりに淫らで、息を上擦らせて真剣に見つめつつついつい苛める指に熱が入って…震える手がそっとかき上げた布の隙間からトロトロと汁を溢す先端が見え隠れし、伝った汁で薄い下着が幹に張り付いて尚更卑猥に勃起を浮き彫りにさせていて…まだ触ってイかせるつもりはなかったのに、思わず服の下から手を抜き下肢に伸ばして。今にも爆発しそうな程腫れた袋をゆっくりとなぞり、濡れた生暖かい感触を何度もなぞりクチュクチュと音を立てて…やがて袋から幹の血管を擽るように這い上り、すっかり飛び出した先っぽまで届けば滴る汁をほじくり出すようにグリグリと敏感な孔に爪を立てて)
一回、気持ち良くなったら、お着替えしようね…もっともっと、やらしくて堪んないオズのこと、全部見せて…?

339:オズ 2017-12-08 00:30:25

ふぁ、ぁぁん…、ぁ、ん…っ、…ふぇ、
(乳輪から先端まで指先で揉みこむような愛撫にゾクゾクと鳥肌をたたせ気持ちよさそうな喘ぎが漏れずるずるともたれかかればだらしなく膝を立て指を突き立てられた穴もしっかり感じて…睾丸に触れられれば薄い下着なので快楽が大きく、ぴくぴくっと幹が跳ね感じて)
ぁ、ぁあん…っ、ぐりぐりひちゃ、…っすぐ、でちゃう……、
(血管をなぞり先端へ指が移動すればほじるようにグリグリされ前がぴちぴちな下着が更にきゅうくつに、とろんと蕩けさせた表情を少し困らせ達してしまうと鏡越しに相手に訴え)
あ、んっ、…おきがえ、…しま、ふ…せんぱい…、
(虚ろな思考でも相手のお願いを素直に聞きコクコク頷いて先程の呼び名を従順に続けて)

340:沼地 竜生 2017-12-09 12:57:49

はっ…こんな可愛い後輩、居るなら全力で可愛がるなぁ…っ、
(全身を預けて鏡の前で淫らな開脚を晒す彼をじっくり眺め、期待に上擦る息を彼の耳元に余すことなく注ぎながら熟れた頬や半開きの唇に触れるだけの口付けを何度も押し付けて…指を埋め込む襞が熱く濡れてキツくうねるのを、凝りを狙い打ちジュポジュポと卑猥な音を立てて擦り更に中の襞を煽り上げて。トロォ…ッと目を潤ませ快感に意識が飛びかかっている彼に前を向くよう告げ、手の中で物足りなさそうに跳ね回る彼の屹立を包む指の間からしっかり見せつけて)
すぐイっちゃうの、嫌?…こんなにおっきくなったの、やさしぃく撫で回すの…袋いっぱいもみもみして、ボコボコしたとこいっぱいなぞって…皮とおちんぽの隙間に指突っ込んで掻き回したいし、先っぽの穴に爪とか舌とかグリグリして穴大きくしても愉しいよね。でも、イくの駄目なら…イっちゃう前に手ぇ離すから、そしたらずぅっと気持ちぃから…していい?いいよね…っ?
(耳元で暗示をかけるように「おちんぽ見て?」なんて言い続け、鏡に濡れた布を纏わりつかせた痛そうな程反り返る肉棒を映し込んで。耳から犯すような卑猥な言葉を注ぎつつ、先端をグリグリ苛めていた指で真っ赤な先を摘まみ、おねだりしながらも許可が出るまでイかせないとばかりにキュゥッと穴を閉じさせるように強めに揉んで)

341:オズ 2017-12-09 13:30:31

ぁ、は…ぅ、…あっ、…かわ、いがって…ください……、
(快楽に震えぼんやりとした意識の中相手のうっとりした声色が聞こえると少し間が空くも何とか解釈しゆるゆる振り返りそっと相手の腕に触れ、本物の後輩じゃなくても可愛がってほしい、なんて少し眉を下げ)
ふぁっ…!ぁっ、ぁ、あん…っ、おち、んぽ…すごぃ…、ぐしゅぐしゅして、ぁっあっ、えっちになっちゃ…っ、っ、
(羞恥で真っ赤に染まる顔に蕩けてとろとろな瞳が乗って視線が鏡越しに己の性器に向けば酷く困惑した声色、しかししっかり興奮してしまいジッ…と見詰め。ビクビク腰をびくつかせ厭らしい台詞が耳に注がれると大きく身体が震え精液は出ないものの軽く達してしまい、上手く把握できないがきっと気持ちいいことなのだと判断してコクコク頷き)
ふぁ、ぁっ…ぁっ、して…っ、して、くらさい、ぜんぶ…して……っ、してぇ…っ、ぐす…、

342:沼地 竜生 2017-12-09 18:20:51

(先端をじっくり潰せば中空に腰を打ち付けるように体を跳ねさせ、分かりにくかったが達したようだとにんまり…後ろの孔を深く突いていた指を引き抜き、彼の自身からもそっと手を離して。クタリと身を寄せる彼を片腕で抱き締めつつ鞄を引っ張り、髪ゴムを取り出して…窮屈そうな下着をズルッと下ろしてやり、溢れ出た肉棒にゴムを絡めて根本を封じて。濡れた下着をまた無理矢理穿かせて戻してしまい、セーラー服の曲がったタイをほどいて)
ちょっとイったよね…んじゃ、お着替えしよっか…自分で気持ち良くならないように縛っとくから、取っちゃ駄目だよ?…次はー…これ。お着替え、自分で出来る…?
(首筋を甘く咬みつつ上も下も脱がせてしまい、乳首だけを隠す透けすけのキャミソールに布地が少ない、股間の腫れを強調されたパンツだけの姿にさせて。射抜くような眼差しを向けつつ、少しだけ離れて彼の体に合わせるようにメイド服を広げ掛けて)

343:オズ 2017-12-09 21:10:36

はぁ、は…ぁ、ん……、っ!ぁう…、ぁ、そんな…、
(相手にもたれかかり息を乱してはっきりとしない絶頂にもどかしく身体を震わせていると下着を下され髪ゴムで性器をくくられるも成す術もなく眉を下げ…勃起が苦しくなり悲しげに瞳を揺らすとしゅるっとタイを解かれ透けた色っぽい下着姿にされ)
つぎ、は…、これ…、…わかりまし、た…、
(両手を床に添え身体を支えへたりこみながら取ってきた次の服装を見ればフリフリした可愛らしいメイド服、カァっと頬を染め小さく頷きふらふらした足取りで仕切りまで移動し…服を頭からかぶりフリルたっぷりなので皺を整え備え付けられていたカチューシャとソックスも履けば可愛過ぎる格好に熱く熱を持つ真っ赤な頬を両手で押さえ、なかなか出ていくことが出来なくて)
う、うう…、さっきより、もっと恥ずかしい…、

344:沼地 竜生 2017-12-09 23:03:04

(はくはくと唇を動かし物足りなさそうに腰を振る彼をにこやかに見つめ、服を手に恥ずかしそうに這い起き仕切りの向こうに向かう様を目で追って…どれだけ抱けば、動く気力を無くしてここで着替えるかな…いっそ自分が着せても良いのに、なんて内心思いつつ、床にあぐらをかいて携帯を引っ張り出して。恥ずかしそうな顔がとても可愛い写真をニマニマ眺め、しっかり保存してのんびり待つ…しかしいつまでも出てこない彼に痺れを切らし、静かに立ち上がればスタスタと仕切りの方へ…上から余裕で覗ける仕切りの前に立ち、ブツブツ呟き俯く彼に手を伸ばし頬をゆるりと撫でて)
遅いよオズ…まだ?早く出てきて、もっと遊ぼ…?

345:オズ 2017-12-10 00:20:36

ぁ、う…、服、ふわふわしてて…可愛い、ですけど……、
(仕切りの上からのぞき込まれ恥ずかしそうに身を小さくさせればスカートの端に手をかけ可愛すぎるのでは、なんて控えめに訴えかけ。頬を撫でられ思わずうっとりするもへたりこんだまま動けず、おずおずと両手を伸ばして)
……だっこ…、
(スカートの中はまだ勃起したままなので膝をすり合わせもどかしそうに時折ぴく、ぴくっと身体を跳ねさせ)

346:沼地 竜生 2017-12-10 08:59:52

(真っ赤な頬を晒して上目に見上げる彼を見て小さく口笛、カチューシャまで完璧な彼をよく見ようと仕切りの中に入り込んで)
ご主人様におねだり?俺のメイドさんは可愛いんだから…良いよ、俺に掴まって。
(先程よりスカートは長いのに、もじもじと膝を擦り合わせる彼の真意を察しつつ知らん顔で身を屈めて…膝裏を掬って横抱きに抱え、大股で歩けばベッドの上にドサッと転がして。早速携帯を出して彼の上に跨がれば寝乱れた姿を連写、用が済めば軽くベッドに放り彼の上に覆い被さって。内股の股間に膝を割り込ませ、戒めた固い屹立をグイッと刺激しつつ唇が重なるギリギリの距離を保ち彼の潤んだ瞳をじっと眺めて…)

347:オズ 2017-12-10 12:49:26

ご主人様…
(やたら可愛らしい服装だがこれは使用人の格好なのかと察すれば確かにエプロンが付いていると己の体を眺め、仕切りの中に入り軽々と横抱きにされれば首に腕を回して密着。ベッドに下され彼から見下ろされると恥ずかしそうにそわそわすれば写真を撮られカァっと赤面)
ゃ…、ぁん…、…、ん…、
(膝で勃起をぐりっとされれば身を捩らせふるるっと身体が震えれば至近距離で見つめられ、蕩けた瞳を閉じればこちらからちゅっと口付けて)
この格好、も…お気に召しましたか…?

348:沼地 竜生 2017-12-10 14:46:27

(股間を刺激されてもどかしそうに息を詰める彼を余すことなく眺め、シーツに広がった短い髪をスルスル撫でて…うっとり細くなっていた瞳をそっと閉じて小さく口付けられ、すぐ離れては蕩けた表情で甘く囁いて。唇を舌で舐めベッドを軋ませ、後頭部に手を回せば彼を唇に強くしゃぶりついて…舌を突き入れ口内を舐め回し、奥で震える小さな舌を絡め取り遠慮なくジュルルッと啜り上げて。しっかり唇を吸って離せば息を乱す彼から起き上がり、ズボンのベルトをゆっくり外して…ボタンまで外した所で彼の手を取り、膨らんだ布地に手を押し付けさせ指先にファスナーを擦り付けて)
召した召した、すっげぇ可愛い…だからさ。さっき、気持ち良くしてあげたから…分かるよね?

349:オズ 2017-12-10 15:50:15

(己の恥ずかしげな小さな口付けとは真逆の激しく舌を絡める口付けをされぞくぞくっと鳥肌を立たせ相手にすがりつき…ぱっと身を離され横でベルトを外す姿をぼんやり眺め)
今度は…私の、ばん…、
(ぽっと頬を染めればゆるゆると手を伸ばしボタンを外しただけの下肢に触れ大きく膨らんだものに触れるとドキドキ緊張してしまい、コクンと喉をならしゆっくりジーっとファスナーを下げ下着から自身をブルンと飛び出させとろんと眺め)
ふぁ…、ご奉仕…?します…ん、
(チロリと舌先で先端に触れぺろぺろ舐めていたがだんだん大胆になっていき、幹を横に加えはむはむと唇で食んで刺激したり血管を辿るように舌から上へ舐めてみたり)
ん、…ちゅ、…きもちい…?ご主人様…

350:沼地 竜生 2017-12-10 17:27:00

っ…はぁ…ハー…ッ…きっもちぃ…っ、
(恥ずかしそうに頬を染めつつも物欲しげに手を動かし股間を見つめ、意を決したのかそろそろとファスナーに手を掛けて…ぎこちなく下着ごと引き下ろせばッブルンと勃起したものが飛び出し、その浅ましい大きさに目を蕩けさせ顔を寄せて。躊躇いなく唇を這わせて健気に舐めしゃぶり、懸命に小さな舌をまとわりつかせ剛直を刺激する彼の動きをじっくり見下ろして…息を乱しながらじわじわと興奮を高めて舌舐めずり、後頭部に手を回してくしゃくしゃと優しく撫で回して)
ぁあ…いい…っ…おず、オズ…ッ、もっと、口あけて…奥まで入れてよ、滅茶苦茶に吸って…っ、!!

351:オズ 2017-12-10 19:57:36

(褒めるように後ろ頭をくしゃりと撫でられれば嬉しくて目を細め愛撫も大胆になっていき興奮した相手の姿を上目に見詰めるとおねだりが聞こえたので張り切って、でも焦らすようにゆっくりゆっくりと飲み込んで行き…)
ん、んん…ン…、っは、ん…、ん゛…、
(カチューシャがずれそうになるも気にしている余裕はなく横の髪を耳にかけながら喉奥まで受け入れ、舌全体で幹をれろ…っと舐め顔を動かして快楽をあたえようと)

352:沼地 竜生 2017-12-11 20:43:26

(トロンと蕩けた瞳をうっとり潤ませて頷く彼をじっと見下ろし、焦らすようにゆっくりと飲み込まれる様に息を上げて…頬いっぱいに受け止めて舐め回す姿は苦しそうなのに嬉しそうで、興奮に息を乱しながらうっすらと口角を上げて。口内の柔らかな舌が絡み付くのが気持ち良くて軽く目を閉じ、堪えられず髪をクシャリと掴んで…ずれたカチューシャを取って放り投げ、パンパンに膨らむ頬を両手で包んで撫で上げて)
ッハー…ぁっ、クゥ…ッッ…でる、もうでそう…っ、

353:オズ 2017-12-11 21:11:00

(歯をたてないように気を付け夢中になっていると頬を包まれチラリと上目に彼を眺めると目を細め心底気持ち良さそうな表情、嬉しくて出していいよと目配せし)
ん、んん……っは、んむ、…ジュ…、んん゛…っ、っ
(喉奥まで銜え込み舌の付け根できゅぅ…っと性器を締め付け少しずつストローク、空いた手で余った肉棒をくにくにと揉んで刺激し玉を揉み転がせば尿道をクリクリ舌で苛め射精を促して…)

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