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森の魔法店6【非募集】

最終更新 2018/07/22 15:29:17
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1:オズ 2017/07/30 16:59:21 作成

6スレ目突入ありがとうございます!感謝してもし足りません。阿室様お待ちしております。

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982:沼地 竜生 2018-07-15 20:50:05

白猫
みぃ……はい。みいたべる…。
(せっかく飼い主に良いところを見せたかったのに、むしろ男の方の提案にとても嬉しそうに微笑まれてシュゥンと落ち込んで。尻尾がないので指をモジモジさせつつ、ちゃっかり頭を傾けて彼に撫でて貰おうと)


竜生
はぁ……俺って心せまー…、
(前々から猫と話す彼は優しくて甘いような気はしていたが、分かりやすくイチャイチャされると微妙にムカムカして、しかも猫とは分かってても割と美丈夫な男前…不思議そうに覗いてきた店員に気付いて慌てて注文して、10分程待たされると聞けば二人を見て軽く外を指して)
ちょっと掛かるって…せっかく外出たんだし、みいと表で待ってなよ。暑いからなるべく日陰に居ろよ?

983:オズ 2018-07-15 21:19:13

(シュンと落ち込みながら己に頭を傾ける様子に机やソファから落ちて己に擦り寄り首を伸ばす仔猫時代を思い出しクスクス笑いながらぽんぽんと頭を撫でてあげて)
ン…?竜生…?はい。外で待ってますね、ありがとう。
(何かポツリと彼が呟いた気がして鈍感に首を傾げながら相手に向けば外に出て待っていてと言われてしまい少し申し訳なさそうにしつつもお礼を言い、猫と一緒に外へ。陽ざしを避ける為木陰を見つけおいでと手まねきしつつ弁当屋の傍の影で一緒に待って)
もう少しでお弁当が来ますからね。…みいちゃん、体は平気?おかしい所はありませんか…?
(慣れない人間の体で無理はしていないだろうかと不安そうに問いを)

984:沼地 竜生 2018-07-15 21:57:18

白猫
…たつお、がまんしてる。へんなの。
(ふわふわ優しい笑顔で男の横をすり抜ける飼い主に続いてテロテロ歩きつつ、すれ違う一瞬に不思議そうに首を傾げて。もっと邪魔されると思ったのに変だなと思うもすぐに流して、服を摘まんだまま一緒に日陰に入ってぴったり飼い主に擦り寄って。穏やかに訊ねられて目を細めつつフルフル首を振って)
へぇきだよ…みえるとこがたかくて、ちょっとへんなだけ。ままのめ、ちかくてうれしい…。


竜生
…何話してんのかな……くっそ、逆に気になるわ…っ、
(複雑な心境に全く気付かず店を出た彼と違い、変に鋭い猫に呟かれギッと睨み黙殺。それでも視線が外を追って木陰の二人を眺めて…ベッタリ寄り添う二人がなんだかお似合いに見えて、一瞬でもそんな弱気に思った自分が腹立たしくて目を逸らし…店員に多少怯えられつつ弁当を受け取り、支払いを済ませてそそくさと二人の元へ……近寄る足が止まってちょっと躊躇い、少し離れた所から声をかけて)
…お待たせ~、二人とも行くぞー。

985:オズ 2018-07-16 00:03:07

(我慢してる…?と小さく呟き振り向いて彼を見るもレジの方へ体を向けてしまっていて、白猫でも人間な今彼も複雑なのだろうかとようやく察し早くお弁当と彼が来ないかなとそわそわ)
平気?よかった。いつもは目線が離れてますものね。
(己も使い魔を持つのは初めてなので分からないことが多く心配に思うも体に異常はないと分かりほっと胸をなで下ろし視線が近いのが嬉しいなんて素直に口にされ微笑み、傍にくっつく行動がそのまま猫なので時折おかしそうに笑い…少し離れた所からお弁当の袋を片手に持ち呼ぶ彼の声が聞こえ嬉しそうに笑みを浮かべて小さく駆け寄り)
ありがとう竜生。良いにおい…。ふふ、さっそく川原に行きましょうか。みいちゃんもおいで。

986:沼地 竜生 2018-07-17 22:23:06

竜生
?…おぉ、行くか。
(パッと振り返った彼が蕩けるような笑顔を浮かべて駆け寄ってきて、体は大丈夫なのかと思いつつその甘やかな空気にちょっとどぎまぎ。モヤモヤした気分が少しスッとして自然な笑みを返し、彼の横に並んでのんびり歩き出して)


白猫
むー………うん。
(少しぎこちなかった二人がこの一瞬で元の甘ったるい雰囲気を纏って、その様子を後ろから見てブーッと不機嫌に頬を膨らませて…)てもつまらないが、飼い主がとても綺麗な笑顔を浮かべているから変な邪魔も出来ず、結局膨れっ面のまま服を摘まんで着いていくだけで……フワッと髪が靡くのを感じて俯く顔を上げれば、真っ直ぐに水が流れ行き光を弾いてキラキラする広い川に目を見開き表情を華やがせて)
わぁー…ふわぁ…っ!!まま、まま!!あれ?あそこいく?

987:オズ 2018-07-17 22:44:53

ぁ、あう…、忘れて、ました…っ、
(おまじないのおかげか所為か駆け寄った後に遅れて痛みが走り彼の両手首をがっしと掴み体を支えて堪え、収まるとようやく歩き出して。良い天気なので水の光が綺麗に反射した川原は眩しいくらいで目を細めて土手に立ち)
ふふ、はい。今からあそこに行きますよー。
(服を掴んだ白猫の瞳が川に負けないくらいキラキラ輝いているのでくすくすと微笑んで、今にも駆け出しそうな白猫に近付き過ぎたらいけませんよ、と一言声を掛け。階段を見つければ土手から下り途中で良い塩梅に木の陰になっている所を見つけハンカチを広げればそこへ腰かけ)
ふぅ…。ふふ、晴れて良かったですね。竜生。

988:沼地 竜生 2018-07-18 21:37:53

竜生
(痛みを思い出してヨボヨボ寄ってきた彼にクスッと笑み崩れ、くっつくことはしないもののゆっくり歩き出して…川に近付けば優しく教える彼をチラッと見て含み笑い…彼が小さくなった時もあんなキラキラした目だったのに、大人になっちゃって…なんて上から目線で偉そうに思いつつ、のんびりゆっくり階段を降りて)
ほんっと良い天気…ピクニック日和だね。
(先に座った彼の横に並んで座り、体を傾けて彼の肩にノシッと寄りかかって)


白猫
(飼い主に止められたので階段を降りるまでは摘まむ服をユラユラ揺らして大人しく後に続くも、降りきった所で我慢出来ず彼の横をすり抜けタンッと軽やかに川辺に駆け寄って。膝を抱えてそぉっと水面を覗き、青い空と自分の影が映りこんで揺れる様子にフニャフニャ唇を緩めて。小魚の群れが見えてそっと手を手を浸してみる…パッと散った魚の群れと濡れた手の生理的な苦手意識にすぐ手を引っ込め、パタパタ手を振りつつ飼い主を呼びかけて……二人並んでラブラブ座り込む様にムゥウッ!!と顔をしかめ、慌てて駆け戻れば二人の間に後ろからグリグリ頭を押し付け無理に割り込んで)
んっ、ん~!!だーめーっ!!きょう、ままと、みいのでぇとなの…っ!!たつおはおまけ、じゃまめーっ!!

989:オズ 2018-07-18 23:33:18

(楽しそうに川の方へ飛び出す白猫を微笑ましく眺めれば隣に座った彼が身を寄せ預けてくるので己も甘えるようにコツンと頭を傾け寄りかかり。濡れた片手をパタパタしながら駆け寄る白猫の表情が酷く拗ねたムゥっとしたものに変わり目を丸くすると間に割り込むように頭をぐりぐりされてしまい)
わっ、わ、ふふ、だめ…?
(邪魔をするように間に割り込む白猫に思わず笑ってしまいハンカチをもう一枚取り出すと白猫の濡れた手を優しく拭いてあげて)
お魚、いた?川の水は苦手みたいですね。

990:沼地 竜生 2018-07-20 22:49:15

白猫
っん…!!ままとでぇと、みいがとなり…!!
(後ろからギウギウ割り込んで二人の間に無理に座り込み、仕方なさそうに微笑む飼い主へふにゃんと表情を緩めて。服と帽子の中で不自然に動く程耳や尻尾を立て、優しく手を拭いてくれる彼に一生懸命言葉を尽くして)
いた、おさかなさんいた!!ちっちゃいのいっぱい…おみずがやーで、さわれなかったけど…つぎ、つぎはとって、ままにどーぞするっ!!


竜生
うわ痛っ…邪魔すんなよみい、
(くっつく二人の間で暴れてくれた相手に押されて軽く肩が当たりつつ、機嫌を上向かせてふわふわ語る様子に怒る気も失せて小さく苦笑い…横にずれて彼の隣を譲りつつ、弁当を取り出していそいそ彼らの前に並べてやって)
オズが唐揚げで、みいがフライ弁当…おいみい、お前箸使えんの?

991:オズ 2018-07-20 23:43:31

ふふ、みいちゃん隣、ですね。
(満足そうに真ん中を陣取り座る白猫に気付かれないように、彼に目配せしてごめんなさいと謝るように一瞬眉を下げて見せ。帽子が時折小さく上下に揺れるのを見るときっと中で耳が嬉しそうに動いているのだと察しおかしそうにクスクス笑って、懸命に川の様子を語る白猫の話をうんうんと丁寧に聞いて)
お魚捕まえられそうになったら、呼んでくださいね。隣で応援します。
(白猫の見た目とのギャップがあるが気にならないくらい無邪気にはしゃぐ様子が可愛らしく楽しそうに一緒に笑い。彼からお弁当を渡されるとお礼を言いつつ割りばしをぱくんと割り、そういえば白猫はどう食べるのか彼の台詞を聞いて心配そうに)
そうでした。みいちゃん、食べられる…?あーんする?

992:沼地 竜生 2018-07-21 14:29:23

竜生
もー、甘やかしすぎ…俺のことも見てよ。
(目配せで謝られつつ大男のおねだりにトロッと目尻を下げ、フニャフニャ笑いながら甘やかす姿にからかい気味に溜め息。割り箸を割りながらまた甘やかす彼に呆れつつ自分の弁当をつつき、ハンバーグを一切れ摘まめば身を乗り出し彼の顔を覗き込んで)
仕方ないな……俺がオズ、甘やかすから良いよ。ほら、あーん…?


白猫
む?…ぼういらない。みい、ちゃんとたべ…、
(目の前に置かれたパックの匂いにサッと目を向け、早速モゾモゾ弄って…開いた弁当を持ち上げて顔を寄せ、早く食べようと顔を突っ込みかけた所で飼い主に呼ばれて。手元の木の棒に首を傾げ、要らないと弁当に向き直りかけ…目の前でやたら低い声で食べ物を差し出す男にうっかり見入り、ハッと気付いて開けた弁当を飼い主に差し出して目をキラキラ)
っ…あーん、いい。まま、あーんして…!!

993:オズ 2018-07-21 14:38:04

!!あーん。
(隣の白猫に気を取られていると前から手を回しハンバーグを摘まんだ箸が伸びてきて至極嬉しそうに目をキラキラっと輝かせつつ口を開けぱくんと一口、咀嚼しながら幸せそうに目を細め慌てて己もから揚げを一つつまんで彼の口元へ)
おいしい…。はい、竜生もあーん。
(その様子を見た白猫が羨ましいと言わんばかりに目を輝かせあーんを強請るので思わずクスクスと微笑んで、差し出された弁当に入っている魚のフライを箸で一口に切り分け口元へ持っていき)
みいちゃんもあーん。ふふ、今度お箸の練習しなきゃね。

994:沼地 竜生 2018-07-21 22:05:08

竜生
サンキュ…あーん。
(目の前に差し出されたハンバーグにフワッと笑みを浮かべて早速かじりつき、嬉しそうにもくもく頬を動かす様子を愛しげな眼差しで見つめて。そわそわと弁当をつついて唐揚げを取り上げ、甘い笑みと共に差し出されれば顔を寄せて一口…意外と大きな肉にジュワッと溢れた肉汁が滴って口の端を伝い、慌てて舌舐めずり指で拭ってはニヤリと意地悪な笑みを大男に向けて)
っん、おーいし…みいは箸使えないもんな、あーんしてあげられないなぁ…ふふ、してもらうだけなんて、子どもだな。


白猫
む…むぅう…っ!!
(間に座る目の前でやたら至近距離で食べさせあう二人を交互に見やり、男の自慢気なしたり顔にムスッと頬を膨らませて。弁当をそわそわ見ながら確かに食べさせてあげられないとシュンとして、でも箸って難しそう…なんてチラチラ視線を投げて。…不意に思い付いた案に帽子の中でピンッと耳を立て、名案とばかりに飼い主の顔を覗いて)
あのね、あのね…っ!!みい、いっかいくちにいれて、かみかみしたの、ごくんってしないで、ままにちゅーする…あーん、できるよ!!

995:オズ 2018-07-21 22:57:02

(から揚げを口にした彼の端から肉汁が垂れるのを見てちょっぴりどきっとなりつつもウェットティッシュを取り出せば口元を拭いて。子どもだなんてからかう相手にはこらこらと言いたげに眉を下げつつも笑みをこぼし、まんまと頬を膨らませる白猫は良いことを思い付いた!と言わんばかりに己にズイっと顔を近付けて)
ええっ、あ、あわ、その、私じゃなくて、みいちゃんに沢山食べてほしいなぁ…。
(白猫の話をよく聞けば口うつしで食べ物をくれるらしくぼっと赤面しつつ慌てて首を振り、傷付かないように言葉を選んで自分なんかよりも沢山食べて欲しいのだと恥ずかしそうにはにかみつつ伝え)

996:沼地 竜生 2018-07-22 10:03:07

白猫
ん…むー?みいもだよ?みいも、ままにいっぱい、たべてほしいよ…なんでちゅーだめ?みい、きらいなの…?
(名案だと思ったのに困った顔の飼い主にコテンと首を傾げ、そっと拒否されているのだけ分かってにじにじ身を寄せて)
まま…みいとちゅー、いやっていわな…っんぐ、?


竜生
小賢しいなエロ猫…だーから甘やかすなって言ったろ?
(フライの切り身を摘まんでオタオタする彼と、無邪気に彼を追い込む大男…分の悪さとまんまと懐に潜り込まれている彼に溜め息吐いて、箸を持つ彼を手を掴んで。大男のよく喋る口に箸を突っ込んで…驚きモグモグ口を動かす男が大人しくなった所で手を離して、ニヤリと小馬鹿にした目を向けて)
おいみい、オズとのちゅーは俺だけだって言ってんだろ…そんなにしたきゃ、俺がお前にやってやろーか?

997:オズ 2018-07-22 11:25:27

嫌いでは、ありませんが…っ、その、っ…、
(首を傾げながら何で何でとにじり寄る白猫に思い切りうろたえどう説明したら良いのやら…すると彼が手助けしてくれてほっと胸をなで下ろし、甘やかすからだなんて言われてしまえば眉を下げ言い訳したそうにするも結局反論できなくて肩を落とし。ニヤリと意地悪な視線を白猫に注ぎつつ己の代わりに口付けを買って出る彼には目を丸くして)
ええっ、何でそんなことに、っ、もう…!
(もちろん冗談だとは分かっているが内心穏やかではなく心底困り果てた表情でもどこか怒ってるみたいにむっと口をひきしめ魚のフライを白猫の口元に次々運んで)

998:沼地 竜生 2018-07-22 13:27:27

白猫
………きもちわるい。たつおなんてやぁー…っ!!
(ニヤニヤした男が可笑しそうに言った台詞に暫し固まり、ジワジワ理解すれば眉間の皺をどんどん濃くして。吐き捨てるように嫌がってツンッと飼い主を見て、困ったような怒ったような顔でフライを詰め込んでくる様子に困りつつ何とか受け止めて)
んぐっ、んぅ…っ、ま、ま?っむ、ぐ…どしたの、まま…っ?


竜生
…完全に俺の台詞だからな……まぁいーや、分かったろ?誰でも簡単に受け入れられないんだから、あんまオズ困らすなよ。
(被害者とばかりにジト目で睨む大男に同じく胡乱な目を向けて小さく舌打ち、箸をかじりつつ諭すように呟いて。何かを感じたのか何にも響いてないのか、ツンッと彼に向き直ってしまった男にやれやれと溜め息…意外と強い声で怒ったような雰囲気の彼に驚いて顔を上げ、戸惑う男に次々ご飯を詰めていく様に目を瞬かせ)
ぉ、オズ…?流石に詰めすぎ……珍しいな、そんな怒るなんて…。

999:オズ 2018-07-22 13:45:56

ぁっ…、みいちゃんごめんなさい…!お茶、お茶…。
(気が付いたら咀嚼する白猫の頬がいっぱいでさすがに喉をつまらせてしまうと慌ててお弁当と一緒に買ってきていたお茶を渡しごめんねと謝って頭を撫で…相手に珍しく怒っていると指摘されればハッとなりじわじわ赤面、正直男である白猫と彼がどうこうなる事が気に食わなかったと自覚すれば浅ましい嫉妬に恥ずかしそうに身を小さくさせ)
…竜生の気持ちがよく分かりました…。
(よく嫉妬をしてくれる彼の気持ちがとてもよく分かり、から揚げを口に運びながら反省)

1000:沼地 竜生 2018-07-22 14:38:22

竜生
………うっわ、超可愛い…っ、
(ようやく気付いたらしい彼がアワアワしながらお茶を出していて、どんどん真っ赤になり俯く彼がポソポソ喋るのを見て少し固まって…カァッと一緒になって頬を染め、照れてれ俯いて口許を手で隠し)
うわ…っ、照れる…オズ好き…っ、


白猫
ん、ん…ぷはぁー……、
(お茶を貰ってゴクゴク飲み干し、落ち着いたようにふーっと息を吐いて…二人が自分を挟んでなんか良い雰囲気になっていて、ジーッと飼い主を見つめて眉を下げて)
…いーな……みいも、まますき…なのに……、

1001:オズ 2018-07-22 15:29:17

な、なんで竜生まで照れるんですか…っ、もう…、
(思いのほか照れながら告げる好きの言葉に負けないくらい己の顔も真っ赤に染まり、誤魔化すようにぐいっとお茶を飲んで。気付けば隣で羨ましそうにじっと己を見詰める白猫が居て眉を下げて言うので可愛いやら申し訳ないやら)
もちろん…みいちゃんも好きですよ。
(そっと片手を伸ばせばいつものように頭から頬へ手を撫で顎まで指先をもっていけばゴロゴロ可愛がって)
ふふ。お魚のフライの味はどうですか?おいしい?