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好奇心旺盛が故に【非募集】

最終更新 2018/08/31 15:46:41
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1:山姥切国広 2017/07/31 19:24:24 作成

ここは近侍である俺と、新入りの長谷部以外立ち入り禁止だ。

…長谷部、待ってるぞ

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982:山姥切国広 2018-08-29 10:28:52

んっ、ん…んむ…ふぁ…っ

(忘れないでくれと言う相手にこくりと頷きながら自分も求めるように相手の舌に吸い付き絡めておずおずと両腕を相手の背に回すと軽く抱きしめて口付けに夢中になり時折口を離して呼吸して)

983:へし切長谷部 2018-08-29 11:48:22

んっ……いい、眺めだな
(口付けながら半端に乱していた相手の服をたくし上げ肌を露出させ、その際に胸の先にも摘んで軽く押し潰してみたりとちょっかいを掛けながら愛撫して、ぐちゅぐちゅと二人の間で掻き混ぜた唾液で糸を引きながら口を離せば少しだけ身を起こしては、相手の身体を見下ろしながら肌に残るまだ乾ききってもいない傷口の触れるか触れないかといったギリギリの部分をすっと指でなぞりながら口付けの余韻での甘ったるい声音のまま彼の成した戦果を褒めて)

無傷で、とは流石にいかなかったようだが…よくやったな、えらいぞ

984:山姥切国広 2018-08-29 12:35:40

ぁっ…、…ふ…なんとか、な…

(甘い声で褒められるとぞくぞくと背筋が震えて顔を赤くしながらちらりと相手の手元を見て決して浅くはない傷だがじんじんと熱を持っている感覚のほうが強くまずは手入れよりも体に篭ったままの熱を発散するほうが優先で唾液で濡れた唇をぺろりと舐めてやばり人前で肌を晒すのに慣れておらず次はどうしようかとそわそわして)

985:へし切長谷部 2018-08-29 13:32:08

ふふ…、あまりかわいい顔をするな…
(熱を籠もらせて物欲しげな顔をしてくるものだからほのかに嗜虐心を擽られて苛めたくなるという言葉は寸前で飲み込んでうっそりとした笑みを見せて。
どこか愉しげに相手の頬や首筋をするすると流れるように指先で愛撫して彼の唇に押し付けるように浅く指を差し入れて歯列を撫でて離れ、そのまま彼の下腹部へ手を伸ばして熱い自身をゆるゆる慰めて少々の快楽を与えながら首筋や胸、腹に小さく音を立てて口付けていき)

986:山姥切国広 2018-08-29 18:10:58

ぁ、あっ…ふ、うぅ…っ

(少しの刺激でも甘い声が漏れてそれを防ぐように手の甲を強く自分の口に押さえながら空いている手で相手の髪に触れると指ですくように撫でて心地よいそれに目を細めながらもっと触れていたいと撫で続け)

987:へし切長谷部 2018-08-29 19:44:42

(漏れ出る甘い声に気を良くしていたがそれがくぐもってしまった事で肌に軽く吸い付きながら上目で様子を伺い、口を塞いでしまっているのを残念に思った所で髪を撫でられ、その手の動きが楽しげで気持ちも良いものだから仕方無いなと何も言わずに軽く柔肌を唇だけで喰んで舐めていき。
触れれば触れる程に粘ついた感触が増してくるのを掌で感じつつ、溢れる雫をその度にねちねちと親指で捏ねるように先端に塗り付けながら魔が差して、手は止めないままで未だに血が滲んでいる傷口に舌を差入れてその血を舐め取りうっとりと目を細めて)

んっ…はぁ…、……お前の味がする…

988:山姥切国広 2018-08-29 21:00:58

うぁ…っ!…ぁ、はせ、べっ…あ…

(傷に触れられると思わず大きく声が漏れてだめだと震える手で相手の頭を抑えようとするも表情を見ると興奮を煽られ諦めたように手をおろして焦ったことにより口を抑えていた手も離れ痛みもあるが興奮が勝り硬くなった自身からはだらだらと先走りが流れ落ちて)

989:へし切長谷部 2018-08-29 21:55:22

んっ…ははっ、やらしい顔だな
痛いほうが好きだったか…?
(相手の身体から顔を上げて自分の頭に乗っていた手に頬を寄せつつ鉄の味のする唇を舐めずりながら欲を燻ぶらせた顔で笑いかけ、痛がるだろうとは思って舐めた途端に上がった嬌声に固くなる昂りと量を増したぬめりを言葉と慰める手の動きでからかいながら、彼から分泌された愛液で十分に手が濡れてしまえばすうっと一度根本まで撫で下ろしてから後ろの入口をねちねちと粘液と共に撫で捏ねて浅く指先を押し入れていき)

990:山姥切国広 2018-08-30 00:08:32

はっ、あぁ……言う、なっ…んっ
(羞恥を煽るようなことを言われると顔を真っ赤にして否定はせずともそれ以上いじめるなと制して普段触れることのないようなところをまた相手に弄られるとびくりと体を強ばらせてきつく締め付けてしまうも力を抜くようにふうふうと深呼吸して)

991:へし切長谷部 2018-08-30 01:56:06

ん…いい子だな、慌てなくていいぞ
……噛んでいいからな
(身体を強張らせながらも必死に息をしようと相手の頬や髪を掌全体で幼い子供にするように撫でて褒めてやりながら、強張りがちな唇をふにふに弄んで薄く開いた隙に余計な物を噛んでしまったりしないように親指を中に差し入れて。
入口にぬめりの擦り込むように撫でさすり、僅かに穴が緩めば指の第一関節までもいかない浅い部分から内側をゆっくり指腹に引っ掛けて引き摺り上げんばかりに優しく刺激しながら相手の呼吸に合わせて指を出し入れを幾度と繰り返し、時折会陰の部分をナカと一緒に親指で指圧したりして)

992:山姥切国広 2018-08-30 10:44:07

んっ、ふ…うぅ…うっ
(少しずつ息苦しさと痛みから快感へと変わっていきくぐもった声に混じり甘い声も漏らすようになってきて噛んでいいと言われたものの軽く歯をたてるぐらいで時折ちゅっと吸い付いてみたりもして十分に柔らかくなってくるとちらりと相手を見て指から口を離して)

はせ、べ…っ…指…増やしてもいいぞ…

993:へし切長谷部 2018-08-30 15:35:16

……そうか?
(唇を噛み締めたりするよりはと差し入れた親指だったが伝わってくるのは甘噛み程度の刺激と可愛らしく吸い付かれる感触でそれが擽ったくてクスリと笑い、少しずつ慣らしていけば相手にも少し余裕が出来てたのか先を促されるとそうかと思うと同時に少し素直さに欠けるおねだりだなっと意地の悪い事を考えて。
まず指を一本、ゆっくり解して柔らかくした中の具合を見るように指の腹を押し当てるようにグニグニと掻き分けながら根元まで押し入れては時折中の膨らみにも触れながら数度同様の動きで抜き差しし、少し驚かせてしまうだろうからと離された指を再度相手の口の中の差し入れてはスリスリと彼の舌と戯れながら、多少痛いのも悦ぶようだしどうせ手入れ前だから多少の無茶も大丈夫だろうと解していた一本を抜いてすぐに指を三本まとめると一気に奥まで押し入ってはナカでとんとんと内壁を叩くように小刻みではあるが指をバラバラに動かして)

994:山姥切国広 2018-08-30 17:34:59

んむ…、んっ!…んん、ふぁっ!
(再び差し入れられた指に怪訝に思うも先ほどよりも遥かに増した中に入ってくる指の質量に思わず苦しそうな声が漏れて歯を立ててしまいぎゅうぎゅうときつく指を締め付けながらじっと相手を見つめてしかし自身は萎えることなく腹に着くほど勃起しており文句は言えず敏感な部分に指が掠めると甘い声で鳴き口端からは飲みきれない唾液がだらりと流れ落ちて)

995:へし切長谷部 2018-08-30 21:06:50

っ…、ふふ、ナカが凄いな…分かるか?
熱くて柔らかいのにきゅうって締めて離してくれないんだ
(指を噛まれて一瞬びくっと肩を揺らすも興奮もあってかさほど痛みも感じず、噛ませていた指をそっと抜き溢れる唾液を拭ってやりながら相手からの視線を感じればそのまま見つめ返し、愉しげに微笑んで甘やかす時のように柔いが含みのある声で奥まった場所の事を話して聞かせながら存在を知らせるようににちにちと指を蠢かして)

996:山姥切国広 2018-08-31 00:02:54

っ…、…うぁ…あっ、や…ぁ…はせべ…
(楽しげに笑う相手に見つめ返されると布も被っておらず自分だけ素肌を晒し好きなように弄られていることに恥ずかしくなるも今更止められも隠れもできずに自分の下にある布を悪あがきで引っ張るのみで相手に事細かに自分の具合を説明されれば余計に中で動く相手の指を意識してしまい苦しげな声よりも甘く熱を帯びた声のほうが多くなり)

997:へし切長谷部 2018-08-31 02:44:14

んっ、どうした…もっとか?
(縋る先が布なのが少し残念に思うが甘く蕩けた声が可愛く、その声で名を呼ばれると堪らず胸の辺りがきゅんっとしてもっと溶けた様が見たくなり、ちゅっちゅっと宥めるように軽く頬や唇に口付けながら柔らかな媚肉の中に埋めた指先でくちくちと粘着質な音を小さく立てながら甘い声の上がる弱い箇所を何度も擦り)

998:山姥切国広 2018-08-31 10:13:36

はっ、ぁあ…っ…はせべ…もう…っ…んっ…!

(十分すぎるほど柔らかくなったそこを弄られ続けるともう達してしまいそうになり限界だからと相手に訴えるように涙目で見つめてもう大丈夫だからと震える手を相手に伸ばして止めようとし)

999:へし切長谷部 2018-08-31 10:52:25

っ…、あぁ…おれもお前がほしい…
(潤んだ碧が綺麗で目を奪われ、すっかりとろとろに蕩けて美味しそうに出来上がった獲物を前に生唾を飲みこんで。
ナカの指を柔らかな襞に惜しまれながら引き抜き半端に脱がしていた相手の下着を足から取り去れば、求められた事で欲の燻る目をしながらも何処か嬉しそうに破顔しながら低く囁き相手の腕を自分へ回させて、随分前から昂ぶっていた自分の先端を相手に押し当て)

1000:山姥切国広 2018-08-31 11:33:32

んぁ…っ、…ぅ…はせべ…ゆっくり…来てくれ…

(明確に言葉にして相手を求められると嬉しくなり相手に回した腕に力を込めて抱きしめ自分でちゃんと反応している相手自身に思わず嬉しそうに目を細めながら鼻先を頬へ擦り寄せて)

1001:へし切長谷部 2018-08-31 15:46:41

あぁ……ゆっくり、で良いのか?
(擦り寄ってくる相手の髪を梳いて抱き締め返しながら一度頷き、少し考えるような間をあけると多少手荒に事を進めても興奮を冷ます事無くすぐに甘く鳴き出した先程の事をからかって思わせ振りに含んで耳元で少し笑い混じりに吐息を吹き込みながら、漸く訪れた昂りへの直接的な刺激に最初息を詰めてうっとりと吐きながら要望通りにゆっくりと先端を彼のナカへ少し押し入れては僅かに腰を引いて擦り付けるようにしながらちょっとずつ先に進むように彼の浅い場所を犯していき)

ふっ…、んっ…