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可哀想な君が好き

最終更新 2017/11/01 21:30:28
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1:峰岸 文哉 2017/08/14 20:34:01 作成

クレイジーサイコホモ攻め×可哀想受け

募集板で声をかけてくれた貴裕くんを待ってるよ。

【非募集です】

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103:朝日貴裕 2017-10-10 19:13:46

え?……!お前のしわざか!!

(揺り起こそうとしても目を覚まさない同僚に異変を感じながらも相手のせいだとは考えず同僚の肩を叩いていたが、聞こえてきた言葉に思わず呆けた声出しながらも少しして相手の異常さを思い返せば思わず声を荒げ)

お前よりは好きに決まってる

(同僚を相手から引き剥がそうと肩を掴み引っ張りながら相手よりは同僚の方が良いとわざと言うことで興味から逸れようと考えて)

104:峰岸文哉 2017-10-10 20:02:29

……へぇ、そっかぁ
(自分よりも好きと言われれば同僚を掴んでいた手に更に力を込め、笑みを深めれば当たり前のようにもう片方の手で食事をしていたナイフを向け。どこが好きなの、とナイフで同僚の体をなぞりながら世間話でもするような口調で相手に訊ね)

綺麗な目?それともちゃんと締まった腹筋とか?…単純に性格?それならどこ切ったらいいかなぁ…

105:朝日貴裕 2017-10-15 19:45:21

っ!ば、やめろっ!!何考えて…っ好きなんて戯言に決まってるだろ?

(同僚の体をなぞるナイフを見て目を見開き慌ててナイフを握る相手の手を上から握って止めさせようとし何を考えているのかと問いかけながら、自分が言ったからかと考えつけば必死な顔で話し、同僚に手がかかるのを避けようとして)

106:峰岸文哉 2017-10-15 21:02:38

戯れ言?…ふぅん、そっか。そうだよね、貴裕は俺が好きだよね
(冗談だと言われれば納得してナイフを同僚から離し、自分に都合のいいことを言っては同僚から相手へと目を向け。正直、相手と仲がいいというだけで個人的には殺してしまいたいがそれよりも相手と話をしなくてはと完全に興味をなくし)
そうだ、話だけどね。仕事中はあんまりよそよそしくされると困るんだ。…会社で変な風に思われても困るし、ねぇ?

107:朝日貴裕 2017-10-16 00:19:09

……わかった。昨日のことは忘れてなるべく自然にできるよう気をつける

(緊張して相手の行動を気にしていたが、同僚の体からナイフが離されると少しホッとしながらも自分が相手を好きだという言葉を聞けばまだ言っているのかと複雑な気持ちになり、無言で相手を見つめながら口にされた話の内容を理解すれば、昨日散々な目に遭って余所余所しくならないわけがないとすぐに思ってしまったが、確かに仕事はやりづらくなるはずだとも考えてしまうとそこは譲歩しようと頷いて)

108:峰岸文哉 2017-10-16 08:03:21

そうしてくれるなら嬉しいよ。…別に俺は誰かに気付かれてもいいんだけど、さすがに処理が面倒だし
(相手が了承してくれたことに喜び少しばかり口が軽くなると、なんでもないことのように処理と言い。ふと時間を見ればそろそろ戻らなくてはいけない時間で、そろそろ行こうかと立ち上がって)

109:朝日貴裕 2017-10-22 10:52:15

!………薬はいつ切れるんだ?

(処理という言葉に相手の異常性を再度認識し、忘れるといったはずだが身震いを抑えられないくらいには昨日の行為を身体が覚えており、下手な行動で自分の周りにも危害が及ぶことを考えやるせない気持ちになりながら席を立ちながら同僚を見下ろし薬の効きはいつまでだろうかと問いかけながらもうそろそろだろうかと同僚の背を軽く叩き揺らして)

110:峰岸文哉 2017-10-22 11:26:23

……あぁ、忘れてた。すぐ起きるよ、殴ったらすぐじゃない?
(本気で横で寝ている同僚を忘れていて、そこまで強くもないと笑えば同僚の顔を掴みばきっと一発強めに殴り。同僚の体が少し揺れうっすら目を開けたのに気付けばにっこりと優しく笑って起きてと体を揺らし)

おはよう、疲れてたの?なかなか起きないからちょっと強めに叩いちゃった、ごめんね

111:朝日貴裕 2017-10-28 09:07:38

!……大丈夫か?そろそろ昼休憩が終わるから行くぞ

(乱暴に覚醒させたのを見て驚きに一瞬息を止めながらも目を覚ましたことに安堵し、呻きながら起き上がる同僚の肩を叩き顔を覗き込んで体調を確認し会社に戻ろうと促すと相手にも顔を向けて行こうと促しながら近づき、同僚に聞こえない小さな声で行動を窘めて)

殴ることないだろ。乱暴すぎだ

112:峰岸文哉 2017-10-29 18:08:15

(目覚めた同僚に相手が世話を焼くのを見てはやっぱりこいつ邪魔だなぁとふつふつ黒い感情が湧くも取り繕い、痛むかなと同僚の頬を撫でてさも心配しているような顔をし。相手に促され近付けば注意され、何がそんなに悪かったかわからず首を傾げて)
殴るぐらいしないと遅刻するじゃない。骨も折れてないし…何が駄目なの?

113:朝日貴裕 2017-10-29 21:48:29

気持ちの問題だろ。殴ったら痛いんだから普通は避けるもんだ。軽く叩いてても起きたかもしれないだろ?すぐ殴るのはやりすぎだ

(きょとんとした顔でこちらを見つめてくる相手にどこかあどけなさを感じながらも、殴るなんて普通ならしないし受け手のことを考えれば躊躇もあるはずだと考え自分としては当然のことを口にして肩を竦め、もう一度やり過ぎたことを伝えては顔を背けて全員分の支払いを済ませて店の出口に向かって)

114:峰岸文哉 2017-10-29 22:10:48

…ふふ、なんか貴裕お母さんみたい
(同僚がどう思おうが興味がないし、自分は殴るのが最適だと思ったから殴ったわけで、気持ちの問題と言われてもいまいちわからず。ただ言い聞かせるような相手の物言いは親のようで、くすくす笑ってははいはいと適当な返事を返し。お金は自分が払うはずだったのに相手が支払ってしまうと悪いよ、と万札を渡し)
……俺が払うよ。そういう約束でしょ?

115:朝日貴裕 2017-10-29 22:34:48

誰がお母さんだ

(クスクスと笑う声が聞こえると説教をしたつもりなのに笑うなと不満な顔をしながら茶化すような言葉に誰が母親だと思わず返答し。万札を渡されると相手の胸にそれを押しつけ返してまだ少し足取りが頼りない同僚の背を手で支えてやりながら会社まで歩いて)

いい。お前には借りを作りたくない。返す。ほら早く帰るぞ

116:峰岸文哉 2017-10-29 22:57:48

(相手から万札を返されれば予想外だったので一瞬固まってしまい、それから大人しく財布にお金をしまってはなかなか自分の思い通りにならない相手を面白いなぁと感じながら素直に着いて歩き。会社に着き呑気な同僚はご飯が美味しかったと会社の人間に話しており、近くに相手だけとなれば肩を掴みぼそりと囁いて)
…今日も家に来なよ。遊ぼう?

117:朝日貴裕 2017-10-29 23:27:26

呑気なやつ…!!ッ、分かった…

(会社に帰ればすっかり回復したらしい同僚が周りの同僚に食事の自慢をしているのをさっきまで寝ていたのに調子の良い呑気な奴だと呆れたように笑いながらも元気そうで良かったと安堵して見つめていたが、そんな最中に肩を掴まれ目線を向けて相手だと気づけば昨日身体の髄まで刻まれた記憶から反射的に身体を強ばらせ、遊ぶという言葉から屈辱と痛みを思い出せば呼吸が乱れ瞳孔が開き、逆らいたいと思いながらも今呑気に話せているが眠りに落ち気を失ってしまった食事の時の同僚の姿を思い出せば、起きてくれたからいいがあれ以上のことが起こるのが怖いと思えば、少し赤くなっている同僚の頬を一度目に映した後目線を下げて頷き)

118:峰岸文哉 2017-10-29 23:44:07

(びくりとわかりやすく体が強張る相手に、こういう時はすごくいい子なのになぁ、と小さく笑い。今日は何をして遊ぼうかと考えれば上機嫌になり、仕事終わりに待ってると相手に伝えればにこにこしながら仕事に戻り)

(定時に仕事を終えれば会社の出入り口から少し離れたところで相手を待ち、出来るだけ他の社員には見つからぬようにと注意を払いながら相手を探し)

119:朝日貴裕 2017-10-30 00:27:09

(乱れる呼吸を落ち着かせながら伝えられた約束を記憶に留め、動揺や心の乱れがありながらもその後に相手が話しかけてくることはなく仕事には集中でき。帰り支度をして席を立ったところで相手の席が空いているのに気づいたが、待っていると言われた手前どこかにいるのだろうと思えば自分はそのまま会社を出てそのまま歩き出し)

120:峰岸文哉 2017-10-30 08:18:14

ああ、いた。貴裕、お疲れ様
(少し待ったところで相手の姿を見つければそろりと自然な様子で近付き、相手の手を取って。にこにこと嬉しそうに笑いながら上記を告げると、それじゃ行こうかと昨日と同じように家まで向かい、その間一度も相手の手を離さず。家に着けばどうぞとドアを開け、中に入るよう促して)

121:朝日貴裕 2017-11-01 20:44:35

っ!…お疲れ。おい、離せよ…

(一歩進むごとに約束を忘れて帰ったのではないかと期待が沸いていたのだが、どこからわき出たのか待ち伏せていた相手から話しかけられ手を握られると驚きと共に期待を裏切られた感覚を抱き、男同士で手を繋ぐなんて普通じゃないと思えば軽く自分の手を引き戻して離そうとするのだが何度か試してみても離れなかったため諦めてそのまま家まで行き、おじゃまします。と一言こぼし促されるまま開かれたドアの向こうに進むと、言い得もしない絶望感と無力感を感じながらドアが閉まるのを眺めて)

122:峰岸文哉 2017-11-01 21:30:28

(二人になるといつもの敬語が失せ敵意を剥き出しにしている相手に面白いなと笑い、手を離す気はなくわざとらしく指を絡めたりして遊び。大人しく部屋に入った相手に聞き分けがいいなと喜びながら鍵を閉め、先に入った相手の体に後ろから抱きつけば戯れるようにうなじに噛みついて)
…ふふ、痕付けちゃった。貴裕、赤い痕似合うね

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