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目一杯の愛をキミに。

最終更新 2017/09/24 20:49:19
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1:慧 2017/09/01 15:18:33 作成

その左薬指に嵌る指輪に誓ってお前を離さない。
愛してるよ、雅。こんな俺だけど、これからもどうかよろしく頼む。

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230:雅 2017-10-10 20:11:26

…んー、好きだから。…ん、行こっか。
(相手の様子に察して笑い何が、とは言わずに言葉返すと後ろに居た人達に場所を明け渡す様して一緒に人の中を抜け、相手の返答にふっと口許緩めると並んで足を進ませまた人の流れに何となく着いて行って目的地に辿り着くかと思ったが次第に人が疎らになり不思議そうに辺り見回し)
…と、あれ。こっちで合ってる…?

231:慧 2017-10-10 21:22:58

( 言葉が濁された事に目を細め笑うだけに留めて相手の手を握り歩いていたが人の数は少なくなり目指していた場所とは違った薄暗く木々で囲まれた所に出てしまい、立ち止まって相手と同様辺りを見回しどうやら祭りの場所とは少し離れた所に来てしまったと理解しこれ以上迷わない様にと相手の手を引き寄せ)
合ってー…、ねェな。でも静かでいーな?

232:雅 2017-10-10 22:56:43

…、ないよな。…ま、さっきまで散々煩かったしこれはこれでいーかも。
(何時の間にか人の群れからも離れ生い茂る木々に視線巡らせて先程の賑やかな場所とのまるで正反対な領域に足を踏み入れどうしようかと一瞬考えたが光や音や賑わいから解放されて僅かに安堵の息吐き零すとどうせならこの状況楽しもうと思い、大きな木を見付けると相手の手掴んだまま歩み寄り空いた片手で木の表面撫でて)
これおっきーな。…何の木だろ?

233:慧 2017-10-10 23:38:06

だな。夜風も涼しい、
( 先程は人混みで蒸し暑く感じたがこの場所は自然の匂いと夜風が心地好く、相手が近寄って触れたその木を見上げればとても大きく今は秋なので周りはイチョウの木等が聳え立つもこの木はあまり特徴は無く自分も分からずにいたが相手同様、ひたりと木の表面に掌添えて撫でてみせ)
何だろうな。…あー、ひんやりしてて気持ち良いんだけど。

234:雅 2017-10-11 00:22:36

…うん。確かにきもちーな。
(賑やかな祭りに来た筈だが思い掛けず風や虫の音のみが支配する静寂な空間の中で二人きりになれた事を愉しみ、相手が言う様に木をぺたぺた触って程よい冷たさに笑いながら頷き会話を弾ませていると不意に強めの風が吹き抜けて思わず顔を背け、少し髪が乱れたので木から一旦手を離して前髪を掻き上げながら)
うわ、…びっくりした。…慧大丈夫か?

235:慧 2017-10-11 08:20:22

偶にはこーいうのも良いな?
( 遠くの方からは祭囃子が聴こえると戻る時は音の聴こえる方へ行けば良いかと帰りの事を頭に入れ相手との会話を楽しんでいたが強めの風に少し驚きつつ転ばない様にと相手の身体事木に押し付け、ふと視線を浴衣から覗く首筋や鎖骨、そして脚へと送るといつ誰が来てもおかしくないこの状況に興奮が芽生え小さく息を吐いては前髪掻き上げる相手の唇にそっと口付けて視線絡ませ)
俺はへーき、……だけど、雅がエロくて変な気ィ起こした。

236:雅 2017-10-11 13:16:16

慧と一緒なら何処もいーよ。
(相手の言葉に対して緩く応え、背中に木が当たると不思議がったが相手の行動からして守ってくれているのかと思っていた矢先に唇が触れ合うと予想外過ぎたのか瞠目し、我に返った時には相手の言葉が耳に入り暗闇の中でも至近距離で見詰め合えば其の顔をはっきりと視界に映し込みふるふると首を振って言葉通り宥める為に相手の胸板に掌置いて)
…良かっ…、……は、?いや、ちょっと待て。落ち着け、慧、…

237:慧 2017-10-11 19:09:05

( 胸板に触れる手を掴み一纏めにして頭の上で固定してしまえば待ったを掛ける言葉に耳傾けず再び唇重ねて隙間から舌を忍ばせ強引に相手の口内に侵入すると唾液で濡れる舌を絡め、盛のついた獣の様に少し硬くなった自身を浴衣越しに相手の太腿へ腰揺らして擦り付け)
、嫌だ、…ン、んぅ…、ふ、…

238:雅 2017-10-11 23:24:12

っは、…っ、ちょ、…ッ…んン…っ…!
(手を拘束されるとは思わず其方へ気を取られている間に深く重なる口付け受け驚く暇も無く性急に絡む舌に眉を寄せ咄嗟の事で舌引っ込め様としつつも唇間からくぐもった声洩らし、布の上からでも感じる熱を意識してしまうと快感を知っている身体は疼くが人気は無いとは言え外での状況に理性が邪魔をして未だ戸惑い見せ身動き取れない手首を小さく捻り)

239:慧 2017-10-14 09:57:07

、ん…少し、だけ。…少しだけで良いから、抱かせて。
( 捻られる手首を少し強めに握っては口内で暴れる舌を引き抜き唇の間に銀糸作ればそれを拭い欲情した瞳の色で相手を見詰め、切羽詰まった声質で上記告げると空いている片手で浴衣の上から尻の割れ目に指先這わせ抵抗の言葉ばかり発する唇から耳へと舌を滑らせれば耳殻の形を舌先でちろちろと舐めてから耳穴に忍ばせ卑猥な水音を鼓膜に響かせて互いの興奮を煽ろうとし)

240:雅 2017-10-15 16:14:13

ッ…少し、…な、…ァ、っく、ン゛…っ
(抱かせてと切羽詰まった様子で強請られると無下に出来る筈も無く、かと言って屋外で誰に見られるか分からない状況で羞恥と共に襲う興奮に自分の貪欲さを思い知り承諾してしまえば後はなし崩しで尻の割れ目辿る指を感じながら耳の中で淫靡な水音が届くと我慢出来ず腰が揺れ、浴衣の中では自身が僅かに頭を擡げ始めて、せめて周囲に見付からない様にと声を抑制するのに必死で快感に従順な身体をびくんびくんと震わせ)

241:慧 2017-10-15 23:45:14

声、聞きてェけど、…っ…は、…少し、だけ…我慢な…
( 相手からの承諾を得て嬉しそうに微笑み耳穴から舌先引き抜いて魅力的な唇に優しい口付け落としては浴衣の衿合わせを緩めて相手の肌を顕にさせると胸元に唇押し付け ちゅ、ちゅ、とリップ音立て、自身の頭が擡げ始め浴衣を押し上げる相手の其れを見て身を屈めゴソゴソと寛いでは下着の中から自身取り出し鈴口に舌先這わせもう片方の手では尻臀を撫でて)

242:雅 2017-10-17 18:16:58

はぁ…っ…っンん゛…我慢す、っぁ、慧…っ…、ッ゛…
(軽い口付けでは物足りずもっと、と強請ろうと唇開き掛けたが直接素肌に外気が触れ外での行為強く意識しつつ肌に当たる唇の感触に吐息零し、何時誰が通るかも分らない公共の場で局部晒す状況に羞恥心と共に強い快感を得て自身から先走り滲ませ、尻に這う手に過剰に身体が跳ねると僅か逃げる様に腰を引き)

243:慧 2017-10-17 21:08:38

ん…いい子、…は、ンん゙…っ、
( 身を屈めたまま顔を上げれば羞恥で顔を赤らめる様子を瞳に移しゾクゾクとしたものが背中を掛け口角上げて不敵な笑み浮かべながら上記告げ、唾液で濡れる舌を べ、と出すと指先に其れを纏わせて下着の中に忍ばせ薬指と人指し指で尻臀を拡げ隠れた後孔に濡れる中指の指の腹で ぴとぴと と弾く様にした後指先をゆっくりと挿入していき)

244:雅 2017-10-18 21:13:25

っん、ァ、ちょっと待っ…、ぁ、ッ゛…─!
(てっきり先に自身を愛撫されるかと思い込んでいたが後孔に指が触れた途端、周囲気にして小声で制止を掛けるも既に遅く中に指が潜り込んでくると上がりそうになる声を抑える為歯を食い縛り自身は天を仰いだまま内壁は大好きな相手の指を迎え入れ悦んできゅっと締め付け)

245:慧 2017-10-21 18:10:52

ここ、俺の指美味しそうに咥えてる…ン、。
( 頭の上から聞こえた小さな声に視線上げて楽しそうに上記告げると第二関節までその指の形を覚え込ませる様にゆっくり埋め込んでいき、いつ人に見付かっても可笑しくないこの状況に酷く興奮すると自身は痛い程に膨れ上がり下着を押し上げひくつく相手の自身の先端を咥え込むとくぷくぷと音立てながら頭を揺らし)

246:雅 2017-10-22 17:13:08

言う、っ…な、……ァ、そんな、どっちも、ゃ、っあ…─…っく、んン゛…っ…、!
(最近は後孔を使っていなかったので少し強めにきゅ、と指を締め付けそれでも快楽を知っている身体は侵入を簡単に許して前と後ろを攻められてしまうと流石に唇噛んでいるだけでは限界がきて切羽詰まった声を出すも咄嗟に手の甲で口元覆い声を抑制しつつも愛撫にしっかり感じている為、尿道の割れ目からとろとろ先走り漏らして)

247:慧 2017-10-22 22:59:46

は、…嘘付け、…きもちー声、ンん…出てンぞ?、
(先端を咥え込むと鬼頭を舌の腹で舐め回して刺激を与え指を飲み込みきゅんきゅんと締まる後孔に唇離し上記告げれば溢れる先走りを見て勿体なく思い尿道の割れ目に舌先這わせ其れを掬い取り、後孔に埋まる中指を折り曲げてみると簡単に痼を見付けぷっくりと膨れる其所を指の腹で何度も擦り上げ)

248:雅 2017-10-23 23:17:49

っんんぅ、っ゛、ン、っんぅ゛っ…!
(敏感な亀頭に刺激受けると更に自身は硬度を増し其れだけでも簡単に達してしまいそうな程興奮しているのに後孔で咥え込んだ指が的確に痼を捉えて直接弄られると嫌々する様に首振りながら甘ったるさの代わりに無理に抑え込んだくぐもった声洩らして手の甲を必死で頼り、快感と羞恥で目尻に涙溜めつつどぷり、と精液混じりの先走りを漏らして強すぎる快感を受け入れ腰が少し揺れだして)

249:慧 2017-10-23 23:49:10

ン゙…ぅ、…雅ィ、このまま、っ…ん…口ン中に出して…、
( 視線上にあげると目尻に涙浮かべて必死に声を抑える様子は煽っているだけに思え溢れた先走りを吸いカリ首まで咥えるとくぽくぽと音立て、滑りに任せてそのまま喉奥まで飲み込むと苦しさを感じつつ相手に良くなってもらおうと喉を締め痼を嬲る指腹から今度は爪先でカリカリと腸液で濡れる中を引っ掻き)

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