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実験体同士(募集)

最終更新 2017/10/12 23:17:45
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1:名無しの萌語り 2017/10/01 07:31:30 作成

どこかの研究所に拉致された双子の貴方たち。拉致された目的は、体液に媚薬効果がある男たちと性行為をするというものだった。

研究所では毎日性行為に勤しみ、不定期にある試験(これも性行為)をこなしていきます

基本4Pで、双子の受け(中の人は一人)募集です。双子ちゃんは20代、基本敬語で、素直な子と意地っ張りな子が希望です。ロルは2行以上、最低限の記号のみ使用。

暴力、グロ、スカは無しです

攻め二人
真(サダ) 30歳
身長178cm 細マッチョ 茶髪 八重歯 つり眉 つり目
ノリがよく明るい。

閃(ゼン)35歳
185cm 日に焼けてがたいがよい オールバック黒髪 切れ長の目
真面目で堅物

よろしくお願いします

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78:双子 2017-10-05 21:37:51


(ご馳走様でしたの一言と共にお膳を指定の所へ置いては、すぐ近くに見えたトイレへと入り。これまた予想以上にちゃんとした作りのそこに感嘆の声を上げきょろきょろとするが、誰かが来たら変な目で見られると思い用を済ませ。)


はぅ!あ、っひゃ、...ん!!
(指が入ってこれば待ち望んでいたように締め付け、昨日から少しずつ弄られていた乳首は赤く染まり。怪訝そうに聞く相手の質問に答える気が無いのか、余裕が無いのか、顔を枕に埋めてはくぐもった喘ぎ声を発して。)

79:攻め二人 2017-10-05 21:56:05


だめ、声聞きたい。薫のおっぱいうまそー…
(気持ちよくなっている薫を見れば問いに答えないのもまあいっかと納得し枕を奪って適当に放り投げ、くちくちと音を立て指を抜き差しして乳首を弄るのも同時に続けてきゅっと摘まんで片方はちゅうっと吸い)


……………、
(新聞を片手に部屋に戻ればあられもない、だが満更でもなさそうな薫の姿に絶句して我に返ると目を反らし新聞を机に置き部屋を出て)

80:双子 2017-10-05 22:08:14


あ、閃っ......、助け、っん!あっ、は。
(容量を超え尚も与えられる快楽に、閃の姿を見ると本能的に助けを求め。だがここまで善がっているのもある種本能で、引っ切り無しに蕩けた声を発しながら真の攻めに逐一敏感に反応し。)


(トイレから出ると施設内を適当に徘徊し、俺たち以外にどんな人がいるのか考え。半妖とか半獣とか、悪魔とかもいたりするんだろうかと少しファンタジー要素を詰め込んでみては、くすりと笑いながら呑気に歩き。)

81:攻め二人 2017-10-05 22:39:55


はいはい、こっちに集中!……そうだ、薫お尻こっちに向けて?俺がここ舐めるから、薫は俺の舐めてよ
(閃に助けを求めるのが気に入らずかぷっと吸っていた乳首を甘く噛んで。急に思い出したかのように言えば指を引き抜き自分は寝転がり薫を上に乗せると、69の体勢を取りたいらしく蕾をトントンとつついて)


…………どこに行ったんだか
(部屋の前にいたが碧が戻ってこない為食堂とトイレを覗くが姿は見当たらず。施設内を歩いて回り)

実験体の男
…………キミ、一人?相手ハいないのかい?
(外国人でカタコトの日本語で碧の後ろから声をかけ、人の良さそうな笑みを浮かべていて)

82:双子 2017-10-05 22:58:43


ふ、あ......っ、可笑しく、なりそ...んん。
(最早どこをとっても性感帯といえるほど熱を持った身体は快楽に抗えず、煽るように蕾を突かれると真の自身まで顔を持っていき。匂いだけでも既に頭がくらくらし、ぽつりと呟いては恐る恐る少し舌で舐め上げて。)


わ、と。初めまして。相手?一応一人です。
(急に声を掛けられると刹那驚くが丁寧に対応して。相手、の意味がよくわからなかったが、恐らく別の実験でそういう言葉を使ってるんだろうと推測し。まだ少し警戒しているが、人の良さそうな笑みに悪い人ではなさそうだなと考えては。)
貴方も何か実験?されてるんですか?

83:攻め二人 2017-10-05 23:18:22


いっぱいご奉仕してくれたら、薫の欲しいのあげるから…
(本当に舐めてくれるか半信半疑だったが舌で舐められるとぴくりと自身は反応し高揚し、双丘をやんわり揉みながらちゅっちゅと音を立て蕾を吸い)

実験体の男
相手がイナイ?うれしいナ、ボクとペアになろう?キミは、抱かれる方だろう?
(碧の問いには答えず人気のいないことを確認すれば碧の手首を掴み壁に押し付けては息を荒くし舌舐めずりをして顔を近づけて)
ボクの体液でいやらしくしてアゲル……

84:双子 2017-10-05 23:33:08


...ぅあ、ん、は。
(一舐めする度に己の舌が甘く痺れるのを感じては、果たしてちゃんと出来るのか不安になって。真が蕾に刺激を与えるとつい力が抜けてしまうが、何故か負けたく無いという妙な勝負心が出ては懸命に舐めて。)


へ?
(途端雰囲気が豹変したように思えた相手だが、状況が飲み込めずに惚けていると一気に不利な体制になって。耳元で囁かれると昨日の鮮明な記憶が蘇っては、一気に耳まで赤く染まり。)
嫌...、貴方も、体液に...催淫作用があったりするんですか?

85:攻め二人 2017-10-07 20:19:26


…はっ、……上手、上手
(必死に舐める薫にかわいいなあと呑気に考えながらも時折息を洩らし自身は先走りを垂れ流し、此方も負け時と蕾に舌を入れぐちぐちと解していき)

実験体の男
ソウだよ、ふふ、カワイイ………ン?……ひっ!
(真っ赤になった碧を見るとボロンと自身を取り出してキスをしようとしたが後ろから肩を掴まれ振り返り。それが閃だと分かると真っ青になりズボンを上げながら走って逃げていき)


……どうだ、研究所は。
(碧が迫られているところを見て思わず止めに入ってしまい、無言で肩を掴んだだけなのに怯えられてため息をつき。今の碧は果たしてどんな心境なんだと思って皮肉ではなく純粋に尋ね)

86:双子 2017-10-07 21:51:55


...んぅ、あ、どうせなら、俺も前舐めて下さいよ...。
(舌を入れられれば生温く柔らかいそれにぞわりと震え、逃げるように腰を振り。今更ながら、女でもないのにどうしてそこばかり責めるのだと不満に思ったようで。少しずつ先走りが溢れる相手に満足感が湧いてきては、時折軽く吸ったりもしてみて。)


......みんな、あんな人たちなんですか...?
(もしかしたら同じ様な境遇だとか、普段なら関わらないような人たちと仲良くなれるかもしれないと僅かながらも期待していたようで、残念そうに眉を下げては相手に尋ねて。)

87:攻め二人 2017-10-08 13:23:23


あー……、それ気持ちいい。こっちだけじゃ物足りないんだ?かーわいー
(薫からの愛撫を素直に感じていて。前も舐めてとねだられたらくすりと笑ってからかい、蕾には指を入れゆっくりと抜き差しして、望み通り袋と自身をねっとりと舐め上げ)


まともなやつなんていない。今日はたまたま出くわさなかったが、その辺で人目を気にせずセックスするやつだっている…環境が環境だけに、仕方ないことだと思う。部屋に戻るか
(性格上気の利いたことも言えずありのままを話し。落ち込む碧を見てるとこのまま散策するのはいかがなものかと考えて部屋の方へ歩き)

88:双子 2017-10-08 21:47:20


そんな、意味っ、じゃ...ぁあ!!
(男同士だから互いに互いのモノを舐め合う方が正しいと伝えたかったが、上手く伝わらなかったようで両方攻められれば激しい快楽から一度逃れようと匍匐前進のように腕に鞭を打って。)


っ、......。
(閃の言葉を聞けば、それでも、と反論しようとしたが、相手の方がより詳しいだろうと辞めて。露骨に落ち込んだ表情で閃の後に着いて行くが、ふと気になったように顔を上げては。)
そういえば、どうしてさっきの人は閃の顔を見て逃げたんですか?

89:攻め二人 2017-10-08 22:30:00


あれは……こんな容姿だからだろう。恐がられるのはよくあることだ
(逃げられた理由で思い当たる節はあるが碧をさらに落ち込ませることになるかもしれないと思い今はそれを伝えず後ろを振り返り当り障りのない回答をして、部屋に入り)


はは…!逃がさねえよ…っ
(逃れようとする薫の腰を掴み起き上がると一気に奥までがつんっと自身を挿入し。挿入と同時に奥に白濁を吐き出し、出しきると休まず腰を動かし薫の身体を揺さぶり)

90:双子 2017-10-08 22:51:42


......本当に、それだけ?
(人目憚らず手当たり次第襲う人が、閃くらいの容姿で恐れ慄くだろうかと疑問に思い。問い詰めようとしたが、何か自分に言えない理由があるのかと、待ってと服の裾を掴み少し悲しげに眉を下げては恐る恐るという風に尋ね。)


...ひ、ぁ......っ゛!!!
(奥に熱い液体が注がれると昨日の感覚を思い出し、だが昨日とは違い段違いの快楽を与えられ。おかしくなる。頭ではそう認識していても、口から出るのは甘い喘ぎで、身体は快楽を享受し更に欲するように熱くうねっては真の自信を絡めとり。)

91:攻め二人 2017-10-08 23:23:51


…、知りたいなら碧が落ち着いたら、話す。今は少し休、め………
(食い下がる碧に少し驚き迷いを見せるが結局嘘をつける性分ではない為あとで話すかと考え直し裾を掴む碧の手を優しくとり解いて、碧に休むよう促す途中真と薫の姿に言葉を失い。口出ししたくはないが薫も心配で一応は釘を差し)
真…、制欲剤は支給されないんだ。無茶させるな



…っく、すっご……1日でこんないやらしくなるなんてな…!
(うねり絡み付くような中の動きに息を呑むが動きは止めずむしろ昂り腰を早く進め。閃の言葉に顔をしかめるがすぐに笑って閃と碧を煽るように言い返し)
えー?そんなこと言うけど二人もヤりたくなったんじゃないの?

92:双子 2017-10-09 00:15:29


......はい。
(そっと宥める相手に少ししょんぼりとするが、駄々を捏ねてもしょうがないと思っては大人しく休もうとし。しかし真からの煽りに加え薫の現状を見れば、双子故か自分もそんな感覚になりかけて。慌ててその考えを払っては平常心で隣のベッドに寝転がり。)
そ、んな訳無いじゃないですか。...それより、薫と合意なんですか?薫、流されやすいけど、嫌な事もあるんですから。


真ぁ...っ、も、止まっ、ん!!...は、出ない、か、あ゛ぁ!
(誰か人が入って来た事ではっと正気に戻るも、すぐに快楽に押し込められそうで。辛うじて繋ぎ止めている理性で限界を知らせるが、既に剥き出しの本能は従順に快楽を欲して。)
気持ち、良すぎて...ぅ゛あ、おかひく、な、...る、ひぁ、んん!

93:攻め二人 2017-10-09 00:37:06


お前と一緒にするな
(真に煽られてもため息混じりに言い返すだけで机の椅子に座り新聞を広げ)


淡白だなあ…薫が嫌がってるように見える?
(閃の反応に信じられないという顔をして。薫に合意をもらってたか思い返すがまあいっかとすぐに考えることを止めて。悪戯に快楽でぐずぐずになった薫への責めを中断しずるりと自身を引き抜き)
薫、もうつらい?じゃあ止めようか

94:双子 2017-10-10 22:39:50


......。
(わざと自分たちに見せ付けてくるようなあからさまな行為に、無論快眠など出来るはずもなく。数回寝返りしてはむくりと立ち上がり。)
俺、外でゆっくりしとくんで。


ぁん、...う、ぁ......。
(相手の魂胆が分かりきった問いに対し、刹那快楽に蕩けた脳に一喝し。だが媚薬の効果も相まってすぐに切なくなってしまえば視線だけで相手を伺い。)


申し訳ありません!
此方投稿したものと思ってたのですがエラーになっており、気付かず今になってしまいました...。
本当にすみません。以後気を付けます。

95:攻め二人 2017-10-11 21:28:24


……寝ろ
(外に出てまた絡まれるかもしれないと思うと身体が動き立ち上がった碧に近づくと押し倒しぎゅうっと抱きしめ目を閉じて)


なーに、薫。言わないと分かんないよ。碧も…素直にならないと閃の胸筋に押し潰されるぞー
(にやにやと笑って薫を眺め、薫に言われるまでは手を出す気は無く。ちらりと隣のベッドを見やり抱きしめられている碧が目に入れば面白そうにちゃかして)






大丈夫ですよ!ご報告ありがとうございます!

96:双子 2017-10-12 22:33:46


でも!、......。
(つい癖で反論しようとする言葉が口を突くが、確かに外には危険があるなと思い出して。先程から冗談半分に茶化す真に不満げな目線を送っては大人しく目を瞑り。)


分かって、ぁん、くせに...。
(互いに気持ち良ければそれで良いと思うのに、唐突に動きを止めてまで尋ねる行動が理解出来ず。流石に焦ったく思えば自分で動こうと真の膝に手をのせ。)

97:攻め二人 2017-10-12 23:17:45


確かに、ヤることにはなるんだけどな…
(1日1度は致すことを強要されカメラで監視されている中、避けられないことではあるが今日中ならあとでもいいだろうと碧の髪をくしゃりと撫でて自分も目を閉じて)


俺と薫は今日のノルマ達成だな~
ごめんごめん、…っと
(これ以上は焦らすのは可哀想かと薫の身体をひょいっと起こし、腰を落とさせずぶずぶと自身を挿入し根元まで入るとふうっと一息ついて)

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