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【日常/裏】薔薇の館【出入り自由】

最終更新 2018/07/18 16:18:46
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1:オズワルド 2017/11/06 20:04:36 作成

日中でも薄暗い、深い森の奥。ぐるりを赤薔薇に囲まれた館が存在した。

——仄かに甘い香りと血臭のする、薔薇の館へようこそ。


【概要】

・森の奥に存在する館で暮らす者たちを中心とする物語。
・人外/人間/獣など種族は自由。また当スレへの出入りも自由。
・立ち位置自由。館に住む人間であっても、館の主の血縁者であっても、迷い込んできてからの居候でも、執事や料理人であっても可。執事や従者は特定の住人と主従関係になることも可。
・物語は日常/裏どちらを重視でも自由。愛に身を焦がすも良し、奪い合うも良し、喰い合うも良し、自室で誰かを飼うも、町や森と館を行き来するも、平和に館での生活を謳歌するも良し。

【募集】

・薔薇の館に関わる者たち、無制限。
・出入りは自由。朝でも日中でも深夜でも空き時間でも、好きな時間帯に好きなように物語を紡げれば。
・簡易プロフを載せさえすれば、基本的に参加希望の声かけは不要。

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508:ノアール 2018-06-24 19:30:27

ジョルディ

ンムぅ...?あ、ぅン...ふぁ...

(ぽやぁっと視線は焦点があっておらず、聞こえた声に無意識にコクリと頷きながら指から口を離すことなく。)

509:ジョルディ・アンバー 2018-06-25 14:30:24

ノアール


くちの中、熱いね……
(まとう空気はぼんやりとしているものの、咥えた指を離さないでいるのをくすっと笑いながら、ちょうどよく力が抜けているためか、すぐにほぐれた後孔に指を1本突き立てると、そのまま吸い込まれていくようで、途中で抜いてはもう一度浅く挿して…と繰り返して)
…痛くない、よね?

510:ノアール 2018-06-25 22:44:30

ジョルディ

は、アゥ...ッひぐっ...んァあぁ...っ

(口を掻き回されながらも、後ろを弄られビクビクと身体を震わせて。体を桜色に色付け)

511:ジョルディ・アンバー 2018-06-25 23:25:02

ノアール



(言葉にならないノアールの声は、甘い吐息交じりで浴室内に響き、痛みや辛さは与えていないのだろうという安堵感と、逆にもっと強い快感を与えてあげたいという気持ちから微笑を浮かべて。気付けばこちらの自身もしっかりと勃ち上がっており、そろそろ…とばかりに指をぐっと奥まで挿し込んでみて)
ん… こっちのなかも熱い… 早く入りたい…

512:ノアール 2018-06-26 21:51:15

ジョルディ

んんン...っあ、キてッ...ジョル、ディ!きて...っ!

(奥まで突き入れられた指にビクンと背を反らせて。指をきゅぅと締め付け、誘うようにジョルディを見て。)

513:ジョルディ・アンバー 2018-06-26 23:13:44

ノアール


いい、かな…
(まだ指が1本入っただけで、それ以上の質量のものを挿入しても大丈夫かと不安が沸き上がってきたが、指を締め付けてくるナカには抗うことができず、少しだけ申し訳ないと思いながらも指をずるりと抜くと、ノアールの腰を突き出すような体勢にさせ、硬く反り勃つ自身をあてがって)
ノアール、辛かったら言って……

514:ノアール 2018-06-27 22:39:29

ジョルディ

ハグ...っひゃあァァァあぁ...っ!!!
ま、ひ...っいや、あぁン...!

(ず、ず、と入ってくる大きなモノにきゅぅと締め付けて。衝撃のように快感が走り、軽く抵抗がありながらも割と簡単に奥まで迎え入れて。)

515:ジョルディ・アンバー 2018-06-30 09:56:27

ノアール


んん……
(なるべくゆっくり…と心がけながらノアールの奥まで自身を収めると、すでに悲鳴に近い声が聞こえるのには罪悪感もわいてきたが、ここまで来て止めることなどできるはずがなく、ノアールの腰をつかむと一度腰を引きぎりぎりまで抜くと、また奥に届くように進み、これを何度か繰り返して)
ナカ、熱い…っ

516:ノアール 2018-07-01 00:20:19

ジョルディ

あ、アン...っや、ァあぁ...ヒィ、ンぁ...ッ

(ジョルディの動きに合わせるように艶めいた声が響き。ナカもまるで搾り取るようにジョルディ自身に絡みつき。尻尾はピクピクと震えながらジョルディの体に巻きつけて。)

517:ジョルディ・アンバー 2018-07-02 11:17:49

ノアール


っ…ふ、ぅ…っ……
(ノアールの声に甘みが増えてきたことがわかると、不安も少し消え、律動の速度を早くしてみて。更にこちらに受ける快感も強くなれば、手を伸ばしノアールの状態をこちらに引き寄せて、まるで猫の情事のようにうなじのあたりに軽く噛みついて)

518:ノアール 2018-07-03 19:09:22

ジョルディ

あ、アン...っあぅ!ひぃンッ、アニャ...っひぃあ...ッんぁ!

(動きに合わせて喘ぎ声も高く、早くなっていき。うなじを噛まれるとビクビクっと体を震わせると動かなくなり。声だけ艶めかせたまま上げていて)

519:ジョルディ・アンバー 2018-07-05 10:01:16

ノアール


ノアール… ぼくの名前を呼んで…
(うなじに噛みついては離れ、また噛みついて…と甘噛みを繰り返しながら、速い律動を続けていれば、徐々に絶頂が近いことを悟り、ふるりと一度背中を震わせると、ノアールの自身にも手を伸ばし、しごき始めて)

520:ノアール 2018-07-06 12:47:22

ジョルディ

は、はァン...っひ、ジョル、でぃ..っジョルディ...!や、んぁっはァ...っ

(ビクン、ビクンと身体を震わせながら、ジョルディの名を呼んだ途端にきゅぅとナカを締め付け。トロンと溶けた顔で浅く息をし、プルプルと震えていた腕からがくりと力が抜けて。)

521:ジョルディ・アンバー 2018-07-07 21:09:34

ノアール


ん、かわいい、ノアール…っ
(背後からでも、顔が蕩けきっているのがわかれば、耳の下あたりにちゅっとキスをしてから、力の抜けてしまったノアールの身体を片腕で支えながら、律動を激しくし、奥深くまで貫くように突き上げたところで絶頂を迎え、白濁を吐き出して)
、あっ…!

522:ノアール 2018-07-07 23:26:46

ジョルディ

あ、ンはァ...っアン...ジョル、ディきス、キス、してぇ...

(ナカにドクドクと熱を感じながら、ビクビクと身体を震わせて。力が抜けたまま、首だけをジョルディに向け溶けた顔のままキスをねだり。その時無意識にきゅぅとナカを再び力が抜けているため緩く締め付けて。)

ん、ンゥ...

523:ジョルディ・アンバー 2018-07-09 17:18:54

ノアール


…っ、いいよ、キスしよう。
(ノアールのなかにたっぷりと注ぎ込むことに呆けていたが、キスをねだられれば、ゆるい笑顔を見せてから、振り返りながらこちらを向いたくちびるを塞げば、噛みつくように深いキスを交わして。達したばかりなのにノアールから刺激されると、びくりと腰をゆらしてしまって)
ノアール… まだ……シたいの…?

524:ノアール 2018-07-10 11:39:51

ジョルディ

んぇ...?っン...ッアニャう...っあっァッソコ、ひん...っ

(貪るような口付けに吐息を漏らしながら、ことんと首を傾げ。緩く再開された律動にピクンと反応すると、耳も同時に出てきて。緩く焦れるような刺激に無意識に快楽を得るように、力の入り切らないまま、プルプルと震えながら腰を動かして。)

525:ジョルディ・アンバー 2018-07-12 22:16:24

ノアール


んっ、ふ、ぅ……
(飛び出てきた耳が気になったが、再度律動を開始すると、再びお互いに甘い声を漏らし始めて。こちらから腰を動かしたというよりも、ノアールに促されたような気がしたが今となってはどうでもよく、自身が吐いた欲のせいで滑りがよくなっているナカに、夢中で律動が少しずつ深くなっていってしまって)

526:ノアール 2018-07-13 23:18:10

ジョルディ

は、はァ...っん!へ、ひァ!あ、ふかぁ…っいんァ…っアッあぁ!

(深く、早くなる律動に体の力は抜けきってしまい。揺さぶられるままに)

527:ジョルディ・アンバー 2018-07-18 16:18:46

ノアール


深いほうがいいの…?
(かなり奥まで届いていると自分が気付いたときには、ノアールの乱れ方が今まで以上であることにも気付き、もっと乱れてもいい…と一瞬だけにやりと微笑むと、すぐに余裕のない表情に戻り、もっと突き上げるような律動と、ときどき角度を変えて腹側の壁をわざと擦るような軌道を辿って)
…ここは?

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