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【日常/裏】薔薇の館【出入り自由】

最終更新 2018/09/22 09:46:56
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1:オズワルド 2017/11/06 20:04:36 作成

日中でも薄暗い、深い森の奥。ぐるりを赤薔薇に囲まれた館が存在した。

——仄かに甘い香りと血臭のする、薔薇の館へようこそ。


【概要】

・森の奥に存在する館で暮らす者たちを中心とする物語。
・人外/人間/獣など種族は自由。また当スレへの出入りも自由。
・立ち位置自由。館に住む人間であっても、館の主の血縁者であっても、迷い込んできてからの居候でも、執事や料理人であっても可。執事や従者は特定の住人と主従関係になることも可。
・物語は日常/裏どちらを重視でも自由。愛に身を焦がすも良し、奪い合うも良し、喰い合うも良し、自室で誰かを飼うも、町や森と館を行き来するも、平和に館での生活を謳歌するも良し。

【募集】

・薔薇の館に関わる者たち、無制限。
・出入りは自由。朝でも日中でも深夜でも空き時間でも、好きな時間帯に好きなように物語を紡げれば。
・簡易プロフを載せさえすれば、基本的に参加希望の声かけは不要。

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609:ノアール 2018-09-07 07:36:06

ジョルディ ユキ

はァー...ァ-...ッ?...ゆ、キ...?ぁ、ゥあ...っくる、し...あたま、お、かヒく、ナる...っこわ、いヨ、ぉ...っ

(くたりとトんでいたが、ユキのキスでぴくりと耳が動くと徐々に目の前のユキに焦点が合って。身体を動かせないのに溜まる熱にポロポロと涙を流し始めて。力の抜けた尻尾はズルズルとユキのナカから少しづつ抜け始めてきて。)

610:ジョルディ・アンバー 2018-09-07 21:13:23

ノアールが抜いてくれたじゃないか。
(息をつめた声で懇願されるのが興奮につながり、悶えているユキを眺めながら尻尾を抜く、抜かないのやり取りを愉しんでいれば、先に根を上げたのはノアールで、ゆるゆると尻尾が出て来るのを見れば、それをいたわるようにノアールとユキの素足を交互に撫でて)
さて…ノアールはまだ白薔薇の夢のなか。ユキ、君もかい?

611:ユキ 2018-09-07 22:10:36

あぁ、、はー…ッん、…
(尻尾が抜かれると排出に似たそれが堪らなく気持ちよく思えて会話もそこそこに顔を伏せて押し殺した声をもらし、抜けきればこちらもノアールから自身を抜きさり隣に寝転んで。ジョルディの足をなぞる行動にもピクリと震えて咎めるように、強がるように口を尖らせ。ノアールの様子を夢と例えるのにクスリと笑うと君も溺れればいいのにと。)
おい…、夢?残念ながらそこまでは効かなかったからなぁ…ふは、君はいいのかい?

612:ノアール 2018-09-07 22:35:56

ジョルディ ユキ

ヒぃ、あ、あァ...っうグゥ...ッも、ャだ...ァひぐゥ...は、あァ...っ

(ゾクゾクと身体を震わせ、体を火照らせ。震える腕で弱々しく身体を掻き抱き、人目もはばからず内腿を擦り合わせ。熱から耐えるように体を丸め、吐く息も熱の篭ったもので。)

613:ジョルディ・アンバー 2018-09-10 10:07:48

僕は薔薇に耐性があるから、君たちほどは楽しめないよ。
(白薔薇の媚薬効果は自分には効かないことを切なげな笑顔で伝えると、ユキの綺麗な髪をさらりと撫で額にキスを落として。冷静な自分とは真逆に身もだえているノアールの傍に行けば、相変わらず浅い息を吐き続ける様子を見下ろし、太ももを撫で優しい声を掛けて)
…ノアール、熱い?なにか、してほしいことはある…?

614:ユキ 2018-09-10 20:17:59

それは残念。
(キスを受けふわりと微笑みながら残念がってみせ、ノアールへと興味を移したようなのでそちらを眺めつつも一時休憩、なんならもう眠ってしまおうと、先刻脱いだ着物で適当に体を拭って床に放りうつぶせに寝転がって)

615:ノアール 2018-09-11 03:39:19

ジョルディ ユキ

は、はァ、ァ...っあツ...ぃぁ、んァ…ッ

(うなされるように悶えながら、ヒヤリと冷たいジョルディの手に頬を擦り寄せ。震えながらも、尻尾はピクンピクンと反応していて。想像以上に媚薬の効果が効きすぎ、渦巻く熱を解放しきれずに)

あ、つィの、とマラ、な...こわ、ィ...っ助け、テ...っ

616:ジョルディ・アンバー 2018-09-12 20:16:28

そう?ユキのこんな姿を見られただけでも幸せだと思うよ。
(うつ伏せになったユキのきれいな背中はなんとも魅力的で、すぐにでも唇を寄せて吸い付きたくなるほどだったが、自分が与えてしまった白薔薇のエッセンスで熱い、熱いと泣き出したノアールもかわいそうで、ユキに声を掛けたのち、ノアールの自身をくちゅっと握り、擦り上げてみて)
…その背中を後で触らせてほしい。 ん、ノアール。今、楽にしてあげるよ。

617:ユキ 2018-09-12 23:41:10

世事が上手いな。こんなもので良かったらいくらでも触れればいいさ
(ふわりと笑みながら了承を示すと喘ぐノアールの方へずり上がり手を取って握り、撫でて落ち着かせようと。)
大丈夫だ、なくな。ほら…あつくない

618:ノアール 2018-09-13 08:40:01

ジョルディ ユキ

あ、ァ…っユキ、ジョル、ディ...ッ

(握られるといっそうビクンっと身体を震わせたが、2人の顔を見るとほっとしたように顔を綻ばせて。ユキの冷たい手を縋るように擦り寄れば、ジョルディの手に翻弄されるように徐々に声が甘く掠れ、大きく喘ぎ始め。)

あ、ん、やァん...っにゃゥ、ひ、にゃァ...

619:ジョルディ・アンバー 2018-09-14 00:04:29

世事?そんなものに興味はないよ。ただ思ったことを言うだけだよ。
(他人行儀な返事をもらうと、ゆるい笑みを見せながら、それは違うとまっすぐな言葉をぶつけて。しかし、お互いに気になるのはノアールのことで、なだめるユキを見てからノアールに視線を落とせば、硬い自身を速い動きでしごいて)
…ノアール、これでいの?ほかにシてほしいことは?

620:ユキ 2018-09-16 08:10:44

君、そういうところだぞ…
(まっすぐな言葉が少し眩しく思え、目をそらしては頭をかき。縋り付くノアールが間近で喘いでいるのはなんとも扇情的で思わず生唾を飲み、手に口付けて)
…気持ちよさそう

621:ノアール 2018-09-16 10:28:55

ジョルディ ユキ

あ、アァ…っぅにャぅ...っあゥ、も、だしタぃ...っひ...ッ

(はっはっと浅く荒い息を吐きながら、早くなるジョルディの手に確実に快感を拾い。出したいと言いながらも、イきっぱなしなのか、前からはダラダラと白濁が流れていて。ユキの手をぎゅっと縋るように握っていて。)

622:ジョルディ・アンバー 2018-09-18 21:36:37

ふふ。ユキこそ。そんなところが可愛いと思う。
(急に恥ずかしそうに目をそらされると、それすらも可愛いとゆるく微笑んで見せて。変わらず見悶えているノアールの自身は、もう制御できないのか蜜も白濁も溢れ続けており、その不憫さを思えば、それが手についても構わず少し強い力を込めくちゅくちゅと扱きあげて)
うん、気が済むまで出していいよ。…出せそう?

623:ユキ 2018-09-19 21:28:15

若いのがなにを…
(追い打ちをかけるように甘い言葉をかけられると染まった顔で悔しそうに眉を寄せて苦し紛れに言葉を吐き。少し考えたあとおもむろにノアールの指を口に含み舐め始めて)
…ん、っ……ふ

624:ノアール 2018-09-20 14:02:38

ジョルディ ユキ

ひゃ、ァァ...ッ!?あ、にゃァ...あ、ジョル、ディっアゥ、ンやぁ...ッゆ、キぃ...っ

(今まで縋るだけだった手から急にぬるりと冷たいような暖かいような感触に敏感に反応し、媚薬の効いた体はそれすらも快感にすり替えて。2人の手に翻弄され、喘ぐ声と2人の名を呼ぶ声に甘さが混じり。一際大きく内腿が跳ねて。)

625:ジョルディ・アンバー 2018-09-20 20:35:40

(ユキがノアールの指を咥え、それによりノアールにまた新しい反応が見えたことに気付けば、自分ももっとノアールを悦ばせてやったほうが良いかと考え、蜜や体液でべたべたになっているノアールの自身に顔を近付け、吸血鬼になりつつあるため少しひんやりとするくちびるでいきなり深く咥えて)
んんっ……

626:ユキ 2018-09-21 16:49:32

ん…ぷは、君…こんな刺激も気持ちいいのか?
(指の間まで舐め尽くしてからやっと口を離し、まさかここまで感じるとは思っておらず意地悪く耳元で囁いては、少々余裕がなくなってきたように見えるジョルディを見て笑い、ノアールの顎をすくって口付け)

627:ノアール 2018-09-21 23:49:57

ジョルディ ユキ

ぇ、や、ァ...っジョルディ、ヤ...っあ、あぁあアァ…ッ!?ひゃゥン、ンぅ...っ、ク...ッ

(ぱくりと咥えられるとひんやりとするような暖かいような快感に、弾けるように身体が跳ねて。全身から感じる快感に頭がおかしくなりそうで。喘ぐしか出来ない口をユキの唇に塞がれ、鼻からはまるで誘うような息が漏れて。過ぎた快感にポロリと生理的な涙を流し。)

628:ジョルディ・アンバー 2018-09-22 09:46:56

…っん…
(咥えたまま吸ったり、舌でねぶったりとノアールの自身への愛撫を惜しみなく続けていれば、時折身体が跳ねることすら愛おしくて、そのたびに視線を送ると、ユキのキスで更に蕩けている顔が見え、ふふっと笑っては喉奥まで咥え込み射精を促すように強く吸い上げて)

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