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【日常/裏】薔薇の館【出入り自由】

最終更新 2018/12/03 10:44:50
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1:オズワルド 2017/11/06 20:04:36 作成

日中でも薄暗い、深い森の奥。ぐるりを赤薔薇に囲まれた館が存在した。

——仄かに甘い香りと血臭のする、薔薇の館へようこそ。


【概要】

・森の奥に存在する館で暮らす者たちを中心とする物語。
・人外/人間/獣など種族は自由。また当スレへの出入りも自由。
・立ち位置自由。館に住む人間であっても、館の主の血縁者であっても、迷い込んできてからの居候でも、執事や料理人であっても可。執事や従者は特定の住人と主従関係になることも可。
・物語は日常/裏どちらを重視でも自由。愛に身を焦がすも良し、奪い合うも良し、喰い合うも良し、自室で誰かを飼うも、町や森と館を行き来するも、平和に館での生活を謳歌するも良し。

【募集】

・薔薇の館に関わる者たち、無制限。
・出入りは自由。朝でも日中でも深夜でも空き時間でも、好きな時間帯に好きなように物語を紡げれば。
・簡易プロフを載せさえすれば、基本的に参加希望の声かけは不要。

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638:ジョルディ・アンバー 2018-10-14 12:33:33

上げてみます……

639:ノアール 2018-10-16 07:47:23

ユキさん来ませんね;;
また2人でやりますか?

640:ジョルディ・アンバー 2018-10-18 21:25:28

よろしければ、お相手お願いします。


ノアール

(子猫の姿で眠り続けるノアールの背中を撫でては、口元を寄せてちゅっとキスをして。まだ高ぶっている自身をどうにか収めなくてはと、ノアールの背中を毛を軽く食みながら、自分自身を掴み、ゆっくりとしごき出して)
ん…っ……

641:ノアール 2018-10-19 21:55:35

ジョルディ

スピー...スー...

(背中に感じる吐息に微かに身じろぎながら、ぐっすりと眠っていて。無意識に尻尾がジョルディの鼻をさするように撫でて。)

642:ジョルディ・アンバー 2018-10-22 11:19:44

ノアール


は、ぁ……
(目をつむり、脳内では先ほど抱いたときのノアールを思い出しながら、勝手に興奮を募らせ、自身をしごく手の動きを速めていって。鼻先に近付いてきた尻尾に、はぐっと食らいつくと軽く歯を立て甘噛みを繰り返して)
ノアール…っ……

643:ノアール 2018-10-22 18:00:51

ジョルディ

...ッ...ンニャ...

(一瞬ぴくんと体を震わせたが深い眠りについているためか、目を覚ますことはなくて。)

644:イナリ・コックリ 2018-10-22 21:11:10

 【プロフィール】

名前:イナリ・コックリ
種族:日本の妖怪
容姿:狐の妖怪の種で頭の天辺に二つの狐の耳とフワフワの尻尾が生えて自分の意思で引っ込めることも可で、髪はレモン色で腰まで伸びている、服装は藍和装
性格:昔は人間を脅かして怖がらせ気を失うのが好きだった、此所の屋敷にて雇って貰ってからも悪戯好きに変わり主人にもたまに脅かそうとするお調子者だがそんな自分も料理を得意とする、料理の時は真面目
立ち位置・・料理人(朝昼晩の献立表まで作る)


 【初回ロル】

ふふ、ふのふ~・・今日の夕食は~大鍋一杯の~肉じゃが~と~

(この大きな館に似合う位の拾い厨房にて、皆が美味しいと言ってくれたらと丹精込めてグツグツと何人来ても大丈夫なように多めに煮込んで、出来上がれば最後に杓子で出汁を取り味見して「完成~」と声を上げて)

645:ジョルディ・アンバー 2018-10-29 10:47:06

ノアール

(とにかくこの欲望を発散させたいと必死に慰め続け、ようやく自分の手の中に吐き出すことができると、うっすらと目を開けまだ眠っているノアールを眺めて。だるさが残る身体で起き上がると、バスルームへ向かいシャワーを浴びて)



イナリ

(あたたかい紅茶を飲もうとしたところ、自室のキッチンにあるはずの砂糖が切れてしまっていたため、屋敷内にある大きな厨房へ借りに行くと、なにやら機嫌の良さそうな声が聞こえてきたため、様子を窺って)

646:ノアール 2018-10-29 20:14:46

ジョルディ

...っ?

(ぴくりと耳が動き、シャワーの音を聞きつけ。うっすらと目を開けるも気だるげに前に組んだ手の上に頭を乗せて。)

イナリ

スンスン...ンニャゥ(イイにおイ、それ、な二?)

(いい香りに引き寄せられ、いつの間にか足元に黒猫の姿で見上げていて。)

647:ジョルディ・アンバー 2018-11-26 13:37:43

久しぶりになってしまいました。
どなたかいらっしゃるでしょうか……

少し待ってみましょう。
(真っ赤な薔薇が咲き誇る樹々を雨が濡らしている様子を、部屋のなかからあたたかい紅茶を飲みながら眺めて)

648:ノアール 2018-11-27 23:08:41

ジョルディ

アレ、ひさしぶリだネ、出かけてたノ?

(塀の上に腰かけ、欠伸を洩らしながら)

649:ジョルディ・アンバー 2018-11-27 23:50:20

ノアール


あぁ、ノアール。久しぶり。ちょっとね。元気だったかい?
(少し遠くに見えるノアールに笑みを見せては、久しぶりの微笑みを見せながら答えて)

650:ノアール 2018-11-28 01:07:10

ジョルディ

ふふ、少シは体格ガ戻ってきタぐらいニハげんきダヨ

(フードがありながら、雨に濡れながらへらりと笑って)

651:ジョルディ・アンバー 2018-11-28 09:37:18

ノアール

ノアールこちらへおいでよ。ミルクティでも飲まないかい?
(言われて見れば以前より健康的なように感じる姿を見れば、いつまでも雨のなかにいるノアールに手招きをして)

652:ノアール 2018-11-28 18:27:55

ジョルディ

ジョルディがきなヨ、きもちーヨ

(その場で背伸びをしながら気持ち良さげに目を細めて)

653:ジョルディ・アンバー 2018-11-29 13:04:05

ノアール

ぼくは雨が好きではないよ。
(逆にこちらが呼ばれているとわかれば、ゆるく首を左右に振りながら困ったような笑みを見せて)
身体が冷えたらおいで。あたたかいミルクティを淹れてあげるよ。

654:ノアール 2018-11-29 22:00:38

ジョルディ

きもちーの二、もっタいないナー

(何を思ったのか猫の姿になると、毛並みが寝てしまうほどに濡れるとジョルディの隣に座って、ひと鳴きすると思いっきり体をふるわせて)

655:ジョルディ・アンバー 2018-11-29 22:23:48

ノアール


わ…っ
(不意に猫になったかと思えば近くに来てくれたノアールに視線を落とせば、雨粒で毛がきらきらとしていて見とれていれば、勢いよく飛んできた水気に驚き、近くにあったタオルでくるもうとして)
ノ、ノアール…! ほら、タオル。びしょびしょじゃないか…

656:ノアール 2018-12-03 00:48:12

ジョルディ

フフ、ジョルディもネ。いちど冷えルと、温かいのガよく分かるヨ

(包まれる前にスルリと避けて、少し離れたところで残りの水気を体を震わせて取ってしまい。元に戻りカラカラと笑いながら言って)

657:ジョルディ・アンバー 2018-12-03 10:44:50

ノアール


相変わらずだね、君は。
(こちらが世話を焼こうとすれば、いつも寸前ですり抜けてしまう相手にふぅとため息をついて。自分の紅茶も冷めてしまったため、淹れ直そうとキッチンに向かって)
ミルクティでも淹れようか?それともホットミルクのほうがいい?

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