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遠き恋から奏でる愛を (2夜目)

最終更新 2018/09/20 11:46:14
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全レス127中:1-20

1:玖雅楓翔 2017/11/08 22:08:31 作成

義理の息子でも…誰よりも君を愛しているよ。
新しい出会いと経験を、これからも二人で紡いでいこう!

架、これからもよろしくね!

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109:玖雅楓翔 2018-07-20 19:12:21

そう……?でも…ッ、架……意識した途端に中がキュッて締まったよ……?ほら、ゆっくりだけど動くからね?
(もう我慢できそうにない…と言いながら、腰を掴み、ゆっくり抽挿を始めて)

110:玖雅 架 2018-07-22 10:28:59

あ、あ…っ… んッ……

(こんな状況で自分の身体のほてりが収まるどころかどんどんと高まり、自身はパンパンに腫れているのと、その下をゆっくりと出入りし始めた楓翔の熱い自身が一気に視界に見えると、目が離せなくなってしまい、見下ろしたまま身体を揺らされれば徐々に快感が集まり、視界がぼやけてきて)

111:玖雅楓翔 2018-07-25 20:36:32

はっ…っ……っく…か、ける…
俺の腰に足…回して…ごらん?
(上体を前に倒し、相手の顔の両脇に手をついて更に奥を突き上げるように腰を突き上げながら、相手に腰に足を巻き付けるよう声をかけつつ、時折腰を回したりなど愛撫を変則的にして)

112:玖雅 架 2018-07-26 11:48:18

あ…っ… あし、…? ぅ…んんっ…!

(真正面に楓翔の艶っぽい表情で視界がいっぱいになると、それをうっとりと眺めながら体を揺さぶられ続けて。痛みはほぼなくなり、快感が強くなってくると足を絡めたことで更に結合が深くなったのか熱い息を吐いて)

は、はや、とさ……っ、ふか、…っ……

113:玖雅楓翔 2018-08-04 00:00:45

奥まで届いて……っ…気持ちいい…でしょ?
ほら…架の好きなここ……をこうやって……っ…突かれると、中が締まる…っ……んだよ?
(腰を抱き抱え、最奥を突きながら前立腺も擦り上げ、相手の感じる場所ばかりを攻めるように、突き上げていき)

114:玖雅 架 2018-08-06 11:12:08

ふあ…っ!!あっ…

(すっかり痛みが消えると襲ってくるのは快感のみで、そのなかでも時々与えられる強烈な快感を拾うたびに、だらしなく開いてしまった口からは唾液を垂らし、自身の先端からは蜜を溢れさせながら、楓翔の動きに必死についていって)

あ、んっ…きもち…ぃ…っ!はやとさ、も、っと…ほし…

115:玖雅楓翔 2018-08-15 17:11:50

お望み通りにっ……!俺のが出し入れされる度に……ッ、架のココがヒクヒクして……搾り取ってくる……
ぁ……きもち、いい…よっ……
(腰を更に抱えあげ、自分の肩に載せるとグッと上体を倒し、繋がる箇所を見せつけるようにすると、さらに律動を激しくし最奥を押しつぶすように擦りあげて)


-----
度々お待たせしてしまい、申し訳ありません……
ただいま出張先より戻りました……

116:玖雅 架 2018-08-20 10:34:33

ああっ、あ…っ ふ、ぁ…あ……

(未知の快感にもう言葉など発することもできなくなり、嬌声だけを部屋に響かせながら、涙で潤んだ瞳を時折楓翔に向けていたが、そんなときに視界に入ってきた光景は、卑猥すぎて恐怖にすら思えたが、喘ぎながらも目は離せなくて)

はや、とさ…んっ… オレの中…っ…入って…る…っ……



------
お疲れ様でございます!
お疲れのところ架を気にしてくださってありがとうございます!!
無理ないペースでお願いいたします!!

117:玖雅楓翔 2018-08-20 17:42:35

(お互いの先走りでわざと相手の後孔を泡立てるように腰を回したり、突き上げたりしていると相手が快感で嬌声をあげる度に中が締まり)
っ……か、ける……そろそろ、一緒に……っ



------
毎度温かいお言葉ありがとうございます…
しばらくは出張はないので、またレスペースは元に戻ると思います。不安にさせてしまってすみません……

118:玖雅 架 2018-08-20 22:24:19

あぁ、ん、あ…っあ……

(体内のことにまったくもって自覚はないが、突き上げられるたびに楓翔のかたちが刻まれるかのように思え、そのたびに快感で涙があふれ、もうなにも見えなくなってしまった頃、楓翔の言葉で、自分の自身も限界が近いことに気付き、そのときには少しでも楓翔に触れていたいと手を伸ばして)

ん、っ…は、はい……!あ、あ…っ……!!も…ぅっ……

119:玖雅楓翔 2018-08-21 00:10:14

(腰を下ろして、再び抱きしめるとそのまま揺らすように腰を突き上げ、一緒に達することだけを考えて、1番最奥に突き入れると中で弾けるように注ぎ入れて)
う、ん……イ、く……っ、あ……

120:玖雅 架 2018-08-22 12:25:09

っふ……っ…!

(何も考えられない状態で、ただ与えられる快感に身体をゆだねていると、突如体内の奥深く出で熱いものを感じて。それと同時にこちらも達したようで、自身から白濁を数度に分けて吐き出せば、無意識に内壁は楓翔の自身を搾り取るかのように収縮を繰り返して)

121:玖雅楓翔 2018-08-28 23:13:52

架…大丈夫…?頭、腕に乗せていいよ…おいで?
(相手の締めつけに何度も奥に放ち、最後まで出し尽くすと相手の腰を離しながら自身を引き抜き、隣に寝転びまだ放心している相手の頭を撫でて)

122:玖雅 架 2018-08-29 21:22:36

はぁ… はぁ…

(身体もあたまもじんじんとしびれているようで、おいでと言われても自由が利かず呼ばれるがままに楓翔にくっつき、呼吸を落ち着かせようと大きくくちを開けて。落ち着いてくると、相手の汗のにおいが心地よくて、撫でてもらいながら擦り寄って)

…楓翔さん……っ

123:玖雅楓翔 2018-09-08 22:21:37

初めてのセックス…その感じじゃ気持ちよかったみたいで、安心したよ。怖くなかった?
(相手のとろけた表情と行動に、初めてを辛くなく感じられた事が分かり、安堵した表情を浮かべながら、相手の頭を優しく撫でて)

124:玖雅 架 2018-09-10 11:27:41

せっくす…?

(ようやく呼吸は落ち着いたが、なんとも言えない身体のだるさはなかなか消えず、むしろ少し眠たくなってきたような感覚でいると、今の行為がセックスであると聞き、自分なりに理解と把握をすれば、恋人になれたような実感に胸が熱くなり、ぎゅっと抱き着いては恥ずかしそうに答えて)

はい…っ 楓翔さんだったから怖くなかったです。すごく…その…気持ち良かった、です…

125:玖雅楓翔 2018-09-15 22:20:58

なら、よかった…。
本当は架が自分からしたいと思えるまで、待つつもりだったんだけど…ごめんな?
どうしても架を前にすると、抑制が効かなくなってきてて…大人として我慢しないととは、分かってるんだけど…キスをしてたらもう…もっと欲しくて止められなかった。
(苦笑しながら、眠たいなら寝ていいよと言いつつ、優しく頭を撫でてやり、本当はもう少し待つつもりだったことをつげて、謝り)

126:玖雅 架 2018-09-20 08:53:07

うれしい、です。

(楓翔が優しい声でとつとつと話す内容を聞いていると、いかに自分のことを大事にしてくれているか、愛してくれているかがわかり、しがみついたままの状態で多幸感から頬を染めて。慣れない行為のあとの疲労や倦怠感はぬぐえなかったが、眠ってしまうのはもったいないと必死に目を開けようとして)

まだ… 寝たくない、です…… もっと楓翔さんと、話したいです…

127:玖雅楓翔 2018-09-20 10:37:33

愛してるよ……架。
ずっとこれからも一緒にいるんだから…無理に起きようとせず、今はゆっくり休んで…また明日たくさん話そう。
架は明日も学校なんだから……な?
(髪をゆっくり梳くように撫でなから、休むようにと優しく声をかけて)

128:玖雅 架 2018-09-20 11:46:14

はい…… おやすみなさ…い…

(腕の中に納まっているのが心地よいうえ、髪をなでてもらうのも心地よいとあって、楓翔の言葉を聞けば安心してまぶたを閉じれば、そのまま即座に眠ってしまって、くうくうと寝息を響かせて)

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