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赤く濡れたピエロ 非募集

最終更新 2018/03/26 13:42:23
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1:119 2017/11/11 15:24:44 作成

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100:シリル・コールマン 2017-11-24 19:21:44

気にしないでください!あ、そのハート…
(一番信用できるのは自分という相手に嫌な顔一つせず、差し出したスプーンを回収しトマトソースで描いたハートに触れてもらえず顔を赤らめながらハートの感想を聞こうとし)

101:ウォル・レディク 2017-11-24 19:56:42

…そうか。……うん、可愛いんじゃないか。
(嫌な顔一つなく受け入れられるとまさかそこまで受け入れられるとは思わず目を見開いて。ハートに気づいていなかったのかそれを言われるとはたと食べる手を止め、普段から作る客にこうしていると勘違いしてそう返事をし)

102:シリル・コールマン 2017-11-24 20:02:47

本当に思ってますか?ウォルさんのために描いたのに…
(相手が目を見開いたのも気付かないくらいには自分のハートにもう少し反応が欲しかったのか、少し唇を尖らせ貴方のために一生懸命描いたのだと訴えかけて)

103:ウォル・レディク 2017-11-24 20:23:12

…俺のため?…相当好きだな、俺のこと
(自分のためということはそれを自分だけにしているわけではないのかと思い納得して、あの大道芸をしていない時であれば好意を向けられるのは不快ではなく、柔らかい笑顔を浮かべて受け入れ。それに対し受け入れはするが自分もそんな感情を持っているわけではなく)

104:シリル・コールマン 2017-11-24 20:42:48

はい、大好きです!
(ハートを描いたり電話したり、普通なら重ねると面倒だと切られるようなことなのに笑顔で受け入れてくれることが嬉しくて緩んだ顔をしていると、オーナーに働けと怒られてしまい名残惜しいが相手の元から離れ接客をし)
あ…ウォルさんまた絶対お話しにきますから

105:ウォル・レディク 2017-11-24 22:25:59

ああ、後でまた
(まさかこんなところでまで大好きなどと言われるとは思わず、目を見開いて相手のことを見つめるが怒られさっさといってしまったことで勉強の話も出来ずに行ってしまい。少しだけ残念そうにしたが自分にとっても潔癖症であるのにここまで受け入れてもらえるのは初めてで、新鮮な気分になりつつオムライスを食べ進め)

106:シリル・コールマン 2017-11-24 23:23:04

(相手のことを考えながら接客をしていけば昼時も終わり、客足も途絶え始めいつもの常連さんが珈琲を飲んでいるような落ち着いた雰囲気を取り戻し、やっとの事で相手のそばまで駆け寄って)
お待たせしました!

107:ウォル・レディク 2017-11-24 23:30:15

(空いた食器を片付けてもらい、暫く相手のことをまっていると昨日のように雰囲気は落ち着いたものになり、近付いてきた相手に気づくと本を閉じて)
…ああ、お疲れ様。

108:シリル・コールマン 2017-11-24 23:40:16

ありがとうございます
(お疲れ様と言ってもらえると頑張ってきた甲斐があった気がしてニコッと笑い、疲れが一気に浄化されて行く感覚で)

109:ウォル・レディク 2017-11-25 10:57:02

…ああ、そうだ。シリル、昨日言っていたから一応いろいろ持って来たんだけど
(戻ってきたということは手が空いたということなのだろうと先程言いそびれたことを伝え。だがもし疲れていたら、と相手のことを見つめて首を傾げ)

110:シリル・コールマン 2017-11-25 16:21:54

わあ、有難う御座います!
(相手のおかげで疲れも吹っ飛び、勉強したいと言った自分のために本を持ってきてくれたことがまた嬉しく)

111:ウォル・レディク 2017-11-25 18:01:15

…でも、仕事中だろう?……いいのか、
(嬉しい、と言われればそれはそれでいいのだが、どうしても仕事中にそれ以外のことをするのは如何なものかと思い心配して問いかけて)

112:シリル・コールマン 2017-11-25 20:13:05

あ、うーん
(相手に言われた通り今は仕事中だったことを思い出せば、オーナーに甘えた声でお願いし早く上がらせてもらい)

113:ウォル・レディク 2017-11-25 20:41:46

うん、上がったのならいいだろう。
(早く上がらせてもらったらしいことに気づくと笑顔を浮かべて安心したように声をかけ、本を何冊か取り出しどう言ったことを学びたいのかはわからないが専門としているものを主として)

114:シリル・コールマン 2017-11-25 20:56:41

いっぱい持ってきてくれたんですね…
(オーナーから珈琲を貰い相手の横に座って並んでいる本を見て、わくわくしながらどんなことが書いてあるのかを想像してみたりしてはそれだけで楽しく)

115:ウォル・レディク 2017-11-25 22:02:00

好みがあるからな。本は読んだことあるか?
(自分たち学者が読んでいるような本はほぼ論文や研究書に近いものだがま南部という点では悪いものではなく、何冊か相手の前に広げどれが気になるか選ばせながら、学ばせることが嫌いではなくこころなしか雰囲気は明るく)

116:シリル・コールマン 2017-11-25 23:17:36

はい、文字は読めるし書けるんです!
(学校にはほとんど行けなかったが、文字は大切だからと教えてもらったことがあり本は読めるのだと嬉しそうに話し、難しい言葉はよくわからないが旅行記などを読むのだと)

117:ウォル・レディク 2017-11-28 20:58:07

そうか。…どの本が読みたい?
(文字は読めるし書けるのであれば、そこから教える必要がないことに安心して、好みで選ばせることができることで笑顔を浮かべたまま本を並べて選ばせて見て)

118:シリル・コールマン 2017-11-28 21:02:44

んーと、これ…かな
(表紙を見ても内容もどれがいいかもわからず、悩み一通り表紙を眺めてから直感的に相手の一番近い場所にに置いてある本を指差してこの本が読んでみたいと言い)

119:シリル・コールマン 2018-03-26 13:42:23

もういらっしゃいませんか…?

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