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ただいま遠征中(受け募集)

最終更新 2017/11/27 08:02:47
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1:名無しの萌語り 2017/11/12 15:38:16 作成

3Pがしたいです。裏重視の軽いノリ。先着順で受け一人募集。

世界観はモンスターが出てくるよくあるファンタジー。

貴方はとある国の騎士団所属の騎士で、3人編成の遠征部隊の隊長に選ばれる。

お気に入りの二人(攻め)と組むことになった貴方はあの手この手で二人に猛アプローチをする。

◆◆◆
攻め二人が可愛くて大好きでえろい方法で愛でたい、男前な襲い受け(処女)を募集します…すきすき大好きえっちしよ!みたいなどストレートな子が理想。年齢は20代で。頑張るけど空回るドジ系だとなお嬉しいです。
攻め二人は軽くあしらうことが多いけど何だかんだ流される感じです。
条件は ロル2行以上、不必要な記号使用不可、グロスカ暴力不可。

次に攻めプロフのせます

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22:オルフ 2017-11-19 17:47:20

無理?…そこは隊長らしく命令していいんだぞ。敵を残らず倒せ、と

(気を失ったルドを担ぐことをハンデと思っておらず自分だけ戦おうとするライに首を傾げ、片手で剣を振り残りのモンスターを倒し。後ろから同じモンスターが数体新たに出てきたのを確認し小屋に向けて走りだし。足は遅いのか追ってくるモンスターたちの姿は小さくなりすぐ見えなくなり。走る途中ゴロゴロと雷の音が遠くで聞こえ、間も無くしてどしゃ降りの雨に降られ。小屋にたどり着くと周りに何もいないか確認し小屋に入り、ルドを床に下ろし初の遠征でひどい目にあったなと哀れみ、水が滴る頭を軽く振り装備を外していき)

……天気にも見放されて災難だな、ルドは。
風邪を引くから、ライも脱げ

23:ライ 2017-11-19 20:32:24

はー……オルフさんまじカッコいいわ…抱いて…
(苦戦するとは思っていなかったものの、ルドを抱えたまま鮮やかにモンスターを倒していく相手に見惚れ、小屋に向かって走る中呑気に呟きを漏らし。小屋に着く頃には途中の土砂降りにの所為でインナーまでずぶ濡れになっており、流石に全裸とはいかないもののほぼ全ての装備と衣類を脱いで。乾き易いようにと脱いだ物を広げた後、気を失ったままのルドの装備に手を掛け無抵抗なのを良い事に次々と外しながら、オルフへと視線を投げ舌舐め擦りをして)
これもう完全に人肌で温め合う流れじゃないですかー…。ねーオルフさん、服乾くまで遊びません?オレめっちゃ頑張りますよ?

24:オルフ 2017-11-19 20:55:48

暖を取りたいのか遊びたいのか、どちらなんだ…

(上半身だけ裸になり服を干すとライの意図を読み取れず相変わらず不思議なことを言うと思い、ルドを脱がすライを見てまた起きたらルドが騒ぐんだろうなと予想しため息をついてライの側に寄り暖を取るつもりでそのまま正面から抱き締めじわりと温もりが伝わってくるとライの濡れた髪を指で絡ませ思い出したように話して)
お前の言うことは歳が離れているせいか、よく分からないことが多いが…さっき、隊長に推薦した話をした時、喜んでただろう。あの照れた様子を見て…ライが、俺やルドに可愛いと言う気持ちがなんとなく、理解できた気がする

25:ライ 2017-11-19 21:18:46

そりゃあ暖かくなるような遊びをするんですよ。っていうかこの流れだとエッチしか無いで、しょ……、っ!?
(雨に濡れた所為か普段は上げられた前髪が額に掛かる様子が色気を数倍醸し出す相手だが、相変わらずの反応にやれやれと肩を竦めながら説明を加え、しかしルドを脱がし終えた頃にオルフの方から身を寄せられると驚いて目を見開き。普段は此方から先手を打つばかりのため、邪な意図が無いとは言えオルフからの接触と言葉とに余裕も無く鼓動を高鳴らせ、身を寄せ合ったままぐっと体重を掛けその場に押し倒して)
オルフさんってほんと天然と言うか何と言うか…。これオレ悪くないですからね?煽ったオルフさんが悪いんですからね?

26:オルフ 2017-11-19 21:40:45

それは、ずっとセックスしたいって遠回しに訴えていたってことで…つまり、先に煽ってたのはそっちだろう?
(直接的な単語が出てきてようやく合点がいったのか押し倒されても納得した様子で今まで表立ってアピールしていたライにたくましさを感じ感心すると同時に健気さに心を打たれ、抵抗する気はなくライの顔を引き寄せ口付けて角度を変え繰り返すとより深く口付け唇の隙間から舌を差し入れ絡ませ)

27:ライ 2017-11-19 22:10:42

遠回し…そうか…オルフさんにとっては遠回しかぁ…。分かりました、今後はちゃんとセックスしましょうって誘うんで!
(今まで暖簾に腕押し状態だったのは受け流されていたと言うよりも理解されていなかったのだと悟り、がっくりと肩を落とした後に決意を新たに拳を握り。かと思えばオルフの方から口付けられ混乱から一瞬硬直し、しかし直ぐに舌を迎え入れると自身のものと絡ませたり甘噛みしたりとキスを深め、片手は下腹部をまさぐり股に添えた掌を厭らしく這わせて)
──っ!?ん…ふぅ、っ…。

28:オルフ 2017-11-20 02:55:07

頼むから外で言うな…

(今後は直球な言葉で何度も言われるのかと頭を抱えそうになるものの嫌ではないのが正直な気持ちで甘ったるい口付けを堪能し、眠っているルドの指先がぴくりと動いたのを視界の端に捉えるが気付かぬフリをして下半身を撫でる手を取り手首にキスをして)

触れないから、全部脱げ

29:ライ 2017-11-20 06:36:41

それは保証出来かねますけど…っと、じゃあオルフさんも。
(承諾はせずにしれっと肩を竦め、口付けを解いた後の濡れた唇を拭いながら陶然と溜息を零し。ルドの様子を気にするよりも目の前のオルフに触れる事ばかりが意識を占め、キスをされた手首に自分も唇を落としてみせると、ゆっくりとインナーを脱ぎながらオルフにも脱ぐように促して)

30:オルフ 2017-11-20 07:33:49

…今は、上は脱いでるからいいだろう

(脱ぐように言われてもまだ理性が残っていて却下しライの服に手をかけ全て脱がせるとじいっとその裸体を見つめ胸を撫でながらもう片方の手は尻をやんわり揉み男の自分にこんな風に触られてどんな気持ちなんだと確かめるような手つきで、ふと行為自体には慣れているのではないかと疑問を持ち)

俺もルドも今まで誘いに乗らなかったが、誘うような相手が他にはいたのか

31:ライ 2017-11-20 07:58:31

えー、狡い。俺もオルフさんのあんな所からこんな所まで触りたいのにー、っ、ん。
(簡単には裸を見せようとしないオルフに唇を尖らせて抗議をするも、その手が胸と尻に触れると期待に息を飲み。不意の問い掛けにはたと動きを止め、経験自体全く無い事を口にすればオルフは行為を止めてしまうのではと判断すると、舌舐め擦りをしながら小首を傾げては首筋から胸元に掛けて掌をするっと滑らせて)
…オレったらもう百戦錬磨ですよ?あ、でもオルフさんとルドの事口説き始めてからは二人一筋なんで!

32:攻め二人 2017-11-20 08:43:52

オルフ

それはすごいな…、なあルド?
(ライの言葉を真に受け蕾をとんとんとノックするようにつついてみて、ルドの意識が戻ったのに気付き声をかけるとライの身体をひょいと持ち上げ向きを変えルドの方に身体を向かせ)

ルド

う~………この、ど変態…。俺がヘマしたから、オルフさんといちゃついてるんですかあ……
(意識が戻ったが身体が痺れ思うように動けず、うつ伏せになりずりずりと身体を引きずって二人に近付き、いつものように悪態をついたかと思いきや自分が足を引っ張ったと気にしてしおらしくなり、ライの太股に頭を乗っけて懇願するように言えば何とか頭を起こし奉仕のつもりでライの自身に舌を這わせぴちゃぴちゃと音を立てて舐めて)
ごめんなさい…次は、もっと、ちゃんとしますから…見捨てないでください…

33:ライ 2017-11-20 11:18:29

ッ、そう言うオルフさんもなんか手慣れて、っうわ…!
(躊躇いも無く蕾を叩く指先にひくんと縁をひくつかせると戯けた調子で言い返し、しかしオルフの同意を求めるような口振りと変えられた体勢に目を丸くし。相変わらずの悪態に笑う間もなくルドの次の行動にぽつりと呟き、温かい舌が這うと自身の質量は少しずつ増して呼吸が乱れ、片手は持ち上げてオルフの首元を抱くように回し、もう片手はルドの髪をくしゃりと撫でたり耳朶を擽るように触れたりして)
何このハーレム…んっ、は…見捨てる訳無いって…ねぇ、オルフさ、ッぁ…

34:攻め二人 2017-11-25 16:32:43

オルフ

男を相手したことがない。どう触れたらいいのか考えているところだ
(手馴れているわけがないと否定し首元に手を回されると顔を近づけ軽く口付けて。呼吸が乱れるライの表情を見ていようと自分はライの身体を支えるのみで)

ルド

はあ…っ、よかった……
オルフさん、ライさんの……ぁ、アナル、見えるまで足上げて下さい
(見捨てないと言うライにほっと胸を撫で下ろして、自身に手を添え裏筋を舐め上げたり先端をちゅっと音がなるように吸ってみたりと奉仕していたが、経験ありげなライの発言が頭を過りふつふつと嫉妬心が沸き起こり少しでもライを辱しめようと自分でも言いにくそうにオルフに頼み、曝された秘部に顔を寄せ舌を這わせ、チロチロと舐めて)

オルフ

…ああ、わかった
ライ、少し体勢がつらいかもしれない
(ルドの言葉を理解するのに僅かに間があったがうなずくとライの両膝裏に手を入れてぐいっと開脚させて、膝裏に回した片手を伸ばしライの自身と袋をやんわりずらし秘部が見えるようにして、ルドの行動に納得して)
なるほど、濡れないからこうして解すのか…

35:ライ 2017-11-26 11:02:31

ん…、それって、女の子とはヤる事ヤってるって事ですか?妬けるなぁ…なんて。
(ルドの奉仕に徐々に張り詰めていく熱からは快感を訴えて透明な雫が溢れ、オルフの発言を拾うと態とらしく拗ねた風な声色で呟き軽く触れた唇を甘噛みして)

へ?ッちょ…オルフさ…ッ!ルド、舐めんのは…ぁ、は…っ、オレの荷物…っ、ローション入ってる、から…!
(余裕ぶっていた所であられもない格好を取る事になると、流石に人並みに羞恥を覚えて足を開かせるオルフに制止の意味を込めて名前を呼ぶも、無防備に晒された蕾に温かい舌先を感じれば呼吸を引き攣らせながら小屋の隅を顎で示し。上から降ってくるオルフの呟きに眉根を寄せると間違った知識を身に付けないようにと釘を刺して)
も…ッ、変な事、ぅぁッ…覚えないでくださいね…っ、

36:攻め二人 2017-11-26 19:09:36

ルド

はっ…、ライさんが慌てるの、いいっすね……、って何当然のようにローション持ってきてるんですか
(普段なら見られないライの動揺した様子に満足し秘部から顔を離し悪戯が成功した子供のように、にいっと笑みを浮かべ。ローションがあることを聞けばじとりとライを見て)

オルフ

変なことなのか?…待ってろ、………これか。
(一旦ライを下ろしライのリュックからローションを探し出し戻ってくるとライを抱え再びルドへ秘部を曝す体勢にして、ローションを手に取り温め蕾に指で円を描くように塗りつけて、つぷりと指先を入れてみてライの様子を伺い)
…早かったか?加減が分からないから、きつかったら言ってほしい

ルド

大丈夫ですよ、オルフさん。ライさんまだイッてないし、余裕ありますよね?
(オルフに無防備に下半身を曝すライの姿にこくりと唾を呑み、自分もライ自身に舌を這わせ袋を揉みながら先端を吸い)

37:ライ 2017-11-26 22:28:01

はァ…、ッたく…いい性格。後でいっぱい鳴かしてやるからな…覚悟してなよ…。
(舌先が離れるとようやく安心した様子で脱力し、当然やられっ放しで済まそうとは思いもせずにやりと笑み。オルフがローションを探す間に呼吸を落ち着けながらライからの視線を受け流し、しれっと肩を竦めて)
そりゃあ、折角三人での遠征だし…?事実使うじゃん、結果オーライって。

ンぅ、ッ──は、ルドの言う通り、ッ、全然へーきなんで…
(再びオルフに身体を預ける体勢で、今度はその指が蕾に触れると小さく身を震わせて期待に目を細め。侵入してきた指先を反射的に締め付けてしまう中、異物感を得る以上にルドの口淫で与えられる快楽に意識が向けば自然と声も上擦り。しかし当初の己の想定とは異なり二人に翻弄される状況が腑に落ちず、切羽詰まりつつある喘ぎの中抗議の声を上げて)
ッてか…ァ、オレも、二人に触りたい…ッん、だけど…、!

38:攻め二人 2017-11-26 23:18:25

オルフ

それならルドを好きにしたらいい。ちょうど動けないし
(指先を浅く抜き差しを繰り返していると、触りたいと訴えるライに諭すように言えば一旦指を引き抜きライを下ろしてルドを仰向けにさせ。ライの後ろに戻ればルドの足の間に座らせ腰を浮かすようにさせると少し動きを早めちゅぷちゅぷと音を立て指を抜き差しして)


ルド

へ、は!?なんですか、それ!俺だけっ?
(自分の愛撫でライの喘ぐ声を聞くとぞくぞくと堪らなく支配欲が満ちていた最中、オルフの言葉にぎょっとして、しかもしれっと自分のことは棚に上げていることに困惑していれば仰向けにされて、上半身を起こそうとするがまだ痺れが残っていて思うように動けず、足の間にいるライに念を押し)
ライさん?変なことしたらだめですよ?絶対です!

39:ライ 2017-11-27 06:43:24

んッ、ふ、ぁ、じゃあ…っ、オルフさんには、後で触らせて、っ、くださいよ…?
(オルフの計らいは嬉しく思うもののオルフ自身に触れる事も勿論諦めきれず、ちらりと振り向くと瞳を細めて強請り。いっそ焦れったい程に浅く出入りする指先に段々と綻ぶ蕾は質量を求めるようにひくつき、時折腰を揺らして奥に指を飲み込もうと身を震わせて)

変な事ぉ…?オレ分かんない、ッなぁ…。
(ルドの足の間に腰だけを上げるような体勢で伏せるとインナーを脱がせて下腹部を露わにし、膝から足の付け根へと内腿を舐め上げていくとその先の双珠を舌先で柔らかく突き、袋を口に含んで口内でゆっくりと転がしながら片手を相手自身に添えて緩慢な動きで扱き始めて)
は…ぁむ、ン、ん……

40:攻め二人 2017-11-27 07:15:42

ルド

ばっか…!いいですって、俺のは…っ!
(ライが自身を弄り出して予想はしていたが今までのライの痴態を見てきたせいで既に自身は質量を増していて、いやらしく責められればたらたらと汁が垂れて、声が出そうになるのを腕で口元を抑え防いでふーふーと息が洩れて)

オルフ

…あとでな
(触ることを強請るライに取りあえず返事だけして、腰が揺れているのを見るとまだ動かしても大丈夫かと指をぐっと中へ押し進め探るようにかき回し、後ろを弄られる間もルドに仕掛けているのを器用だなと密かに関心しどこまでその余裕が続くのかと単純に興味があり、空いてる片手をライの自身へ伸ばしやんわり握り扱き始めすぐに手の動きを速め)

41:ライ 2017-11-27 08:02:47

ふ、は…ァ。こんなに勃たせておいて、強がんなくていーのに…ン、っ…。
(声を抑えようとする様子にむっとすると扱いていた自身から手を離して代わりに唾液で濡れる袋を揉み込み、これみよがしに唇を大きく開くと質量を増す竿を半ばまで口に収めて、軽く吸い上げながら上下に頭を揺らして口内で自身を擦り)

ン、ぅっ、!は、ふ、ゥ…んン、っ──!
(中に進んでくる指に一瞬身体を強張らせて肌もじわりと汗ばむものの、後ろから意識を逸らすかのようにルドへの口淫に一層熱を込め執拗に舐めしゃぶり。しかしオルフの手が自身を責め立て始めるとびくりと腰が揺れ、ルドからの奉仕や後ろを解すオルフの指に反応を示していた熱は、今にも遂情しそうなほどに張り詰め先走りが絶えず滲んで)

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