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ヴァンパイアはクレイジーヒューマンがお好き

最終更新 2018/02/20 23:07:23
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全レス51中:1-20

1:名無しの萌語り 2017/12/15 22:16:18 作成

自分メモ
人間×吸血鬼
ファンタジー(っぽい空気を目指したい)


カモンщ(▼ロ▼щ){227様待ち

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33:吸血鬼さま 2018-02-14 12:43:05

そうですそうです!屈辱的に吸血鬼化させるには持って来いな手段だと自負してます、はい!レオンが吸血鬼になるのは嫌だけどキスしてみたい!だけど無理矢理すれば唇とか舌とか噛まれて吸血鬼になってしまうのでは…とか色々葛藤させたいです…っ!

スタートについてはおっしゃる通りでお願いします。
ちなみに、当Cは貴Cにゾッコン状態ですが、貴Cからの当Cの印象はどういうスタンスでしょうか?吸血鬼の一人にすぎない、というスタンスとなるのでしょうか?

34:レオン 2018-02-14 16:50:04

そうですねー今レオンに聞いてみましたら
『吸血鬼にしちゃ話のわかる別嬪さんだ』
とか言ってましたから二回目だから加減は微妙な所ですが敵対すべき吸血鬼ではあるけど友人っぽい感覚でもある感じでどうですかね()

ではでは、早速いそいそロルを置いていきます
つつつ(ロール)




おっと?こいつは…エキサイティングだ。
(とある工場に身を潜めていたが夜中、吸血鬼の襲撃が起こり左右どちらに逃げるかで元上官と揉めて自分は吸血鬼の人数こそ多いが外への逃げ道が幾つもある右脱出を選び、途中、この間会った格が明らか違うと思わしき吸血鬼に出会えば弾切れ等の無い事から気に入って愛用してる鉄パイプ、肩に気だるげに置き歩みを止めナンパのような軽いノリに声を掛けて)
そこの吸血鬼さん。どこの道が一番吸血鬼共が少ないか、お聞きして見ても宜しいですか?

35:ギルバート 2018-02-16 12:43:01

まさかレオンさんから直々にコメントいただけるとは…。なるほどなるほど。それではそのような関係性でいきましょうか。
初ロルありがとうございます!
ひとまずロルテストもかねてお返しします!


…!…ほお…こんなところに。
(根城にしていた森の奥深く、人気など皆無なその場所から遠く離れた寂れた工場まで血眼になって探していたのはこの間邂逅した鼻腔擽る甘美な血の匂いを漂わせた屈強なる男で。辺り一帯を吸血鬼と化した元人間らに無作為に襲撃させていたところ、一度嗅いだ魅惑の匂いに気付けばその匂いの在処へと周辺の人間に目もくれず一直線に向かえば案の定その男が居て、相手の見えぬ暗闇でニヤリと一人ほくそ笑み。何とも場に似合わない緊張感のない声で問い掛けられれば大きなトランク倉庫と自分の間に出来た道を指しては明らかな誘いを)
良いだろう、いつかの愚かな人間よ。「彼ら」の少ない道ならば、私のいるこの道だ。残念ながら、残りの道は最早「彼ら」で閉ざされている。倒すのも面倒だろう?

36:レオン 2018-02-16 16:55:00

ロル返し、ありがとうございます。
是非このまま宜しくお願いしますです←
流れとノリで進めてますが、途中何かご要望等が出ましたらいつでも声かけ下さいませ。



全くだ。いくら俺様が無敵に強くても、吸血鬼様達の熱烈アタックには参っちまう訳で?
(道を聞いては見たがそれで相手をすり抜けて進めないのは軍人的な警戒心からか、しかし紡ぐ台詞は至っておちゃらけた物でそれが本来仲間であり打倒吸血鬼に備え組むべき人間達を不快にさせ基本単独行動をさせる理由でもあり、ただずっとここで立ち止まっていられないのも相手が張り巡らせたであろう吸血鬼らに襲われている人間の悲鳴が教えてくれ、鉄パイプ構え直せばゆっくり相手の待つ道へと足の歩みを進めさせて)
で、だ。あんたとのデートもまた今度って事でお願いしたいんだが。

37:ギルバート 2018-02-17 16:50:36

ありがとうございます!
改めてよろしくお願いいたします!
分かりました。展開など相談させていただきたいときは再び浮上します。それではこれにて。

…私はこう見えて待つのが得意な性分ではないのだ。…それならば必要のない雑多なアプローチから貴殿の身を守ってやる代わりに、貴殿は私の隣から離れぬというのはどうか。
(目を閉じ口角を上げては頭を左右に振って相手の提案を受け入れられぬ事を伝えながら、他の人間には到底見られない恐怖を微塵も感じられないまま此方に物怖じせず向かってくる相手を歓迎するかのように両腕を横に広げると、相手の言葉を受けあわよくば自らの欲望を達成させるべく誘い水を穏やかに差し向ければ、此方に振りかぶらればひとたまりも無いであろう鉄パイプにも此方も物怖じしない様子で目を細めては問い掛けて)
…煩わしさから開放されるのだ、悪くはなかろう?

38:レオン 2018-02-17 18:45:27

なるほど、なるほど。つまり俺様を吸血鬼の一員にしたいと。そりゃ、イケメンだし強いし、分からなくもねぇ。
(隣にいろ=吸血鬼にすると受け止めるのは相手の回りにごろごろいる元人間らを見れば至極当然と言った所で、それにしても前回戦った時は自分らの実力はほぼフィフティーだったにも関わらず両腕拡げての無防備な相手に、倒せるとは思ってないが突破したければ気絶させるくらい必要ありと見れば射程距離に入るや否や鉄パイプ振り被り、戦闘体制に入り)
…が、お断りだ!

39:ギルバート 2018-02-17 19:54:42

…ほお…そのような…っ!血の気の多い男よな…!そのような棒切れで私を殺れるとでも思うたか…!
(振り下ろされた鉄パイプを頭を屈めて頭蓋スレスレで片手で受け止めれば鈍い衝撃が手から骨を伝い、不死の力はあれど痛覚は生身の人間のものと変わらないため眉を寄せれば下から上目に相手を見上げ、一筋縄ではいかない事は予想の範疇であったのかふ、と小さな笑みを漏らしては相手の力をいなしてくるりと身体を翻して咄嗟に相手の後ろへと移動すれば己の身体で死角となっていたらしい小柄な吸血鬼が相手の眼前へと現れて)

40:レオン 2018-02-17 21:58:39

吸血鬼様からすりゃ血の気の多いイケメンはクソ好みだろ!?
(本来人間であれば折れていても可笑しくない懇親の力の攻撃、受け止められていなされたばかりか後ろを取られ、目の前に突如現れた吸血鬼、元人間にも動じもせず寧ろ相手より倒しやすいと判断すれば鉄パイプをその吸血鬼の頭に突き刺し、結果として前の道は空いたと鉄パイプ刺したまま絶命した吸血鬼を盾変わりにし相手に向き直り、傲慢な元上司ではあるが何故か人間を集められるし一人よりは頭数がいた方が自分が狙われるリスクも減るし食糧なり水なりが手に入りやすいからと言う理由だけで同行してる元上司の安否を欠片程度は気にして)
…さて。名残は惜しいがあんまりデートする時間はなさそうだ。この後、お上司様とも待ち合わせをしているんでね?

41:ギルバート 2018-02-17 22:50:33

先から思うていたがどこから来るのだその自信は…それに…、…そこがイイのではないぞ、人間。
(イケメンだの血の気の多いだの興味はなく、むしろ相手の身体中を廻る甘い匂いを漂わせた赤いそれが目当てであるとは率直に告げることはなく。相手の射程距離から一定離れたところまで後退すると、先程から続く自画自賛に片眉を上げて珍しいものでも見るように相手の瞳を覗き込んでは呟いて、次いで相手の身体をつま先から頭の先まで舐めるように見つめれば喉を鳴らして唾を飲み込んで。自らの臣下を残酷に殺されても眉ひとつ動かすことも目を逸らすこともなく、盾となったそれ諸共相手の腹目掛けてダーツの如く腰に携えていたアゾット剣を抜いては投げつけて)
…浮気は身を滅ぼすと知れ。私から逃れられると思うな…私の獲物になった以上、逃しはしない。

42:レオン 2018-02-18 07:04:03

ぐっ…!?
(的確に投げ付けられた剣、このまま吸血鬼を盾にしようにも貫通し万が一自分に刃先でも刺されば吸血鬼化待ったなしであり、落とすにも肝心の鉄パイプは盾の頭部に突き刺さったまま、避けるには体制が悪すぎと正に絶望的、鉄パイプを払い盾を強引に引き抜いたかと思えば一見、自ら刺さりに行ったような行為だが“今”吸血鬼化しない為には恐らくこれが一番最適であり自らの反対腕を差し出し剣を受け止め、その剣はたくましい腕の中程で止まるも鮮血が遅れて溢れればぼた、ぼた床を赤で汚して)
…おいおい。ラブレターにしちゃ刺激的だな。嫌いじゃねェが。

43:ギルバート 2018-02-18 11:51:36

っ…!?それ、は……
(相手には刺さらぬ程度の力で投げたそれが元人間にではなく、まさか相手の腕に突き刺さるとは思わずさすがに目を丸くさせ呆気に取られると、その直後赤く少々粘性のある液体が地面に水溜まりを作るのを見れば余裕な様子から豹変し、喉奥をひゅと鳴らしては一種の禁断症状のように小刻みに震えた片腕を相手へと伸ばしながら、もう片方の手で己の涸渇しきった喉元を押さえては喉仏を上下に震わせて。欲していたものを現存のものとして目にすれば高揚する気持ちに合わさって自然と息はあがり、最早攻撃される可能性など頭から抜け落ちて覚束ない足取りでその滴り落ちる赤目指して足を動かしていて)

44:レオン 2018-02-18 14:41:31

…?お、い大丈夫か?
(剣を腕から引き抜けば鉄や銀以外には用が無いためにそれを床に放り捨てて、止めるものを失った腕の傷からはだばだば血が溢れ、血を欲する吸血鬼の姿は何度も見ているが、相手のそれは少し違うような気がし、普通吸血鬼を真面目に心配する人間等いない物だがそこら辺もやはり“おかしな人間”と回りに称される所かと思われて、次いでまさかの提案し)
良く分からねぇが、そんなに血が欲しいんだったらちょっとくらいならやるぜ?吸血鬼にしないってのが条件だけどな。

45:ギルバート 2018-02-18 21:04:03

(人間としてはあり得ない真意を図りかねる唐突な提案をしてくる相手に対して吸血鬼にしない、等と一言でも言ってしまえば弱みを掴まれることにもなりかねないことをなけなしの理性をかき集めて判断すれば条件付けには同意する事はなく、さらに相手の提案そのままを受け入れるというのもプライドが許さず、今にも本能剥き出しで血液を貪りたい気持ちを無理矢理抑え荒らぐ呼吸の中で素直でない言葉を吐きながら口角を上げて)
…、…ハァ…ッ…据膳を見過ごすこと程相手を侮辱させる事などない…そうだろう…?…その、鉄塊を貴殿の手の届かぬ所へ。…その後、その血…いただいてやらんでもないぞ…っ。

46:レオン 2018-02-18 22:52:43

…あ~…。はいはい。良く分からねぇけど、これでいかが?吸血鬼様。
(自分の血を飲む=この取り引きを受け入れると考えれば鉄パイプを足元に落とし、取り敢えず今は相手に敵意がない事を示し血塗れの腕を差し出して思えばこれが二回目の出会い、お互い名前も知らない訳だが相手には他の吸血鬼には持ち合わせてない妙な親しみやすさを確かに感じていて)
早くしないと止血しちまうぜ?吸血鬼軍団を前に血をだばだば溢しながら貧血で倒れるなんて笑い話にもならねぇ。

47:ギルバート 2018-02-18 23:46:55

ッ!
(ひとまず武器を捨てた相手を一瞥すると先程までの我慢を解き放ち、性急に相手に近寄り差し出された腕を自分の手で下から固定すれば周りの目を憚らずに瞼を伏せては傷口に唇を寄せ、少し唇を窄ませて吸い付くと相手を取り巻く匂いを更に濃くした甘く旨味のある生暖かいそれはじわりと自分の口の中で広がり、求めていた至高のご馳走に恍惚とした表情を浮かべて。何度も傷口に吸い付いては血液を飲み込んでを繰り返すと、己の身体の傷をも修復させる体液である唾液が相手の傷を癒し、本来の人間の傷修復能力以上に治癒を早めていて)

48:レオン 2018-02-19 07:37:40

おはようございます。
この後、ですが何だかんだギルバートさんから逃げられて次に捕縛専門吸血鬼さんに元上司と片腕ずつ特殊手錠で繋がれちゃって全く息の合わないコンビネーション見せたいと思いました(笑)
つまりは三回目の邂逅、ですね。
ギルバートさんがその鍵を貰って「返して欲しかったら奪ってみろ」とか言って自分の口に入れて熱烈キス命令とか、そんな邪な気持ちはありませんとも(欲望駄々漏れ)



…もしもーし。あのー吸血鬼さーん?
(自分の腕に吸い付き、血をすする相手の姿はそこら辺うろつく吸血鬼らと違って妙にクる物があり、吸血鬼に何考えてんだといかにクレイジー脳みそでも流石に叱咤し、自分の傷口が塞がって行くの他人事見たいに見つめながら、そろそろ良いだろうかと掛けた声は珍しく控え目になり)

49:ギルバート 2018-02-19 20:43:07

上司様登場ですか…!どのような方なのか…非常に楽しみにしてます!キスの件は…考えておきますので笑
…ということは、サブキャラ登場ということでOKですか?
そういうことなら此方も捕縛専門の可愛い顔してえげつないことやらかす馬鹿力ショタっ子キャラでもご提供しましょう。ギルバートがそれほど動いていない間にも展開を進められるかなあとも思いますので!



…、…うむ。なかなかに…悪くはない味であった。
(傷口が小さくなるにつれて口内へと入る血液量も少なくなり、名残惜しそうに食事の終焉を告げるように塞がる傷口を赤い舌先で撫でてから唇を離しては相手の声が漸く己の耳に入るとばつが悪そうに眉を寄せて相手の腕を離して、吸血鬼となって甦りを果たしてからというものこれ以上ない馳走であったにも関わらず微妙な感想を一つすれば、口端に残っていた相手の血液を舐めとり言いにくそうに呟いて)
…その…、んん。傷を治してやったのだ、貸し借りはなしだぞ…人間の。

50:レオン 2018-02-19 23:09:58

きゃあ!サブ吸血鬼さんも素敵な設定です!因みに枷はレオンらは当然何かで切ったりしようとしますので、過剰刺激を与えたら締まるいやらしいチート仕掛けにしようかなと考えていたのですがもしかしてそのサブさんは色々な枷を作れるかもですね←
お嫌いな人間と繋がれてレオンはきっと超ご立腹ですよ(笑)
ギルバートさんのご執心人間と知らず二人まとめて食糧()ゲットー的なノリの子ですかね。
それとも男手は吸血鬼にするのと食糧()以外に労働力的な使い道もあって他の吸血鬼に売り付けてる商売人風、何かも浮かびましたが。



あ?ああ。まァ、吸血鬼にもちゃんとしなかった見たいだし…
(こちらも血を吸う姿に一種の興奮覚えた事もありちょっと罰が悪そうに、らしくなく視線を泳がせては完全に開いた道を両手あげて敵意ないポーズ見せながらじわじわ不審者っぽく後退り)
じゃ、じゃあおれは行くからな?後ろからぶすりとか止めてくれよ?

51:ギルバート 2018-02-20 22:16:40

サブは生き物のように動く特殊手錠を使う予定です!タコみたいだけど硬化できるみたいな…。それから、サブがレオンさんと上司を捕縛する目的としては、より強いボディーガードを自らの側に置くためで、捕縛の後はコロシアムみたいな闘技場で人間同士で殺し合いさせたい…みたいなちょっとマッドヴァンパイアにさせてみようかなあと思うのですが…いかがでしょうか?
ううむ上司と繋がれたことによってレオンさんからの八つ当たりが飛び火してこないかと微妙な顔してらっしゃいます、ギルバート様…。


…そのような騙し討ちは私は嫌いでね。
(何故か先程までの威勢の良さが失われ挙動不審に動く相手の様子を不思議そうに見つめつつ、これ以上相手に何かする気もさらさらないようで己も片手をあげてあっちに行けとでも言いたげにヒラヒラ手を揺らしては静かに呟いて。此方に意識を集中させ過ぎている相手の背後に吸血鬼が忍び寄るのを見れば迷うことなく銀メッキ加工された銃弾を詰め込んだ拳銃を懐から取り出しトリガーを引けば相手の頬を弾丸が掠め吸血鬼の眉間に銃弾が命中して)
ふ、そう言う貴殿の背中は無防備にも程がある…っと。逃げるのなら、後ろも前も気にするのだな、人間。

52:レオン 2018-02-20 23:07:23

おおっ!生き物が手錠とは浮かびませんでした!吸血鬼さんの目的もイカれてて良い具合ですね(誉め言葉)
寧ろ手錠取って貰えるなら吸血鬼に土下座すら出来るかもしれませんよレオンは(笑)
ギルバートさん、チャンスです(何の)
上司は出来ませんね、プライド高すぎて。
それでは、どうしましょうか。次辺りから場面を切り替えてその吸血鬼さんに捕縛された後辺りにしますか??ギルバートさんはその捕縛吸血鬼さんが近くの人間狩りに出たと聞いて、レオンが居ないか気になってちょっと遅れて来るとかどうかなと思いましたが。




(銃を構えられればしまった、と思うも放たれた弾丸は自分の頬チッと掠めただけで上がったのは醜い吸血鬼の悲鳴と倒れる音、薄く頬が数センチ程切れて血が遅れて滲み、状況的に見てまさか自分を助けたのかと尋ねる前に違う方向から動きこそノロメな物の吸血鬼がうじゃうじゃと来はじめれば相手に背中を向けて駆け出し、暗い一本道の先にその姿を消して)

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