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自分嫌いと人嫌い 非募集

最終更新 2018/01/22 01:05:03
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1:299 2017/12/27 15:52:08 作成

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13:宮内亜樹 2017-12-29 08:10:36

……ああ、そう。…いいから半分頂戴、その状態見てるの俺が虐めてるみたいで嫌
(下の名前で呼ばれたくないのか、と相手のよくわからない感覚に面倒と感じてしまいながら、自分で持ってしまった姿にまたため息をついて先ほどと同じようにそれを持ちあげ。意思と関係なくそれを持って歩きながら、先程見た紙の内容は明らかに会議に使われそうなもので会議室へと足を運び)

14:九条旭 2017-12-30 01:15:25

……すいません。
(ため息を吐かれ、また半ば強引に書類を奪われてしまえばただ俯き、謝る事しか出来ないまま。虐めてるなんて事実は無いのだから気にしなければ良いだけなのに、とは口に出せず。先程Ωの事を指摘されたからだろうか。頭がまだ混乱しているような気がして気分が悪く、どんどん頭や身体が熱を持つ気さえして。なんとか会議室の机の上に書類を置くも、机の前にしゃがみ込み、机に突っ伏して小さく熱い息を漏らし)

15:宮内亜樹 2017-12-30 07:23:43

……九条くん?
(謝罪の言葉も聞き流し、会議室の机に資料を置けば視界の端で青手がしゃがんだのが見え、次いで甘く誘うような香りが漂うと近付くなと頭の中で警鐘が鳴り。だがそれに逆らい相手に近付き、理性を飛ばさないようにとできるだけ我慢しながら手を伸ばして体調の心配をするように肩を触り)

16:九条旭 2017-12-30 16:21:57

ひ、っぅ…、あ…、や、やめ…、
(少し我慢すれば収まるかと思った不調、しかしどんどん酷くなってくれば苦しげに息を漏らし。これがよく知っている感覚、発情期のものだと気がつくと熱を持つ身体と反して脳の中心は冷えていく様な心地を覚え。相手の手が肩に乗せられ、同時にどろりと尻から粘液が零れる感覚を覚え、ぞくりと背筋を震わせて。自分以外の体温、自分の体が気持ち悪くて仕方なく。兎に角相手を遠ざけなければ、と軽く項を掌で庇って)
…ごめ、なさ…、大丈夫なので、出て行って…、

17:宮内亜樹 2017-12-30 16:54:24

……そんな美味しそうな匂いしておいて、何言ってんの?
(ダメだとわかっているのに相手の震え呼吸を乱し、挙句項を隠す姿に欲情が駆り立てられると冷たく、それでも酷く興奮していると分かる声音で告げ相手の腕を掴み立ち上がらせほぼ引き摺るような歩き方で会議室を出るとこの時間で誰も利用していない仮眠室へと連れ込んで。後ろ手で鍵を閉めその後はほぼ余裕もなく相手をベッドに押し倒せば無理矢理服を脱がせ)

18:九条旭 2017-12-31 00:18:59

ぁ…、あ…、ぁあ…ッ…、やだ…、やめて…、やめてくださ…、
(相手と自分は今日初めて会った、お互いに印象も良くは無かったろうし、頼めばきっと部屋を出ていってくれるだろうと思っていた。だからこそ相手の言葉には絶望を隠せずに。足に力が入らずあっさりと仮眠室へと引き摺り込まれてしまい。狭く薄暗いそこで布団に引き倒されれば恐怖と期待をぐちゃぐちゃに混じらせ身体を震わせて。)

19:宮内亜樹 2017-12-31 10:37:55

…その顔、興奮する
(恐怖の中に期待が混じっているのを見て流石発情期、と相手のどろりと零れる相手の孔を視界に入れ思わず口角を上げ、もう既に張り詰めている自身を取り出せば慣らすこともせずに相手の脚を持ち上げればそこに熱を押し込め。動きやすいそこを無遠慮に擦りあげるように腰を動かしながら相手の項に顔を近づけて)

20:九条旭 2017-12-31 13:03:38

ひ、ぁ、あぁああぁッ……!!!
(やだ、やだと頻りに口にして、必死に相手の体を押すも抵抗虚しく、あっさりと片足を持ち上げられ、相手自身を押し込まれてしまい。悲鳴じみた声を上げながら、しかし意志に反してとっくに立ち上がっていた自身から白濁を吐き出し達してしまい。首筋に顔を近付けられれば無けなしの理性が働き、首筋に力無く手を当てるとふるふると首を振って)
…ぁ、あ…、やだ、やです、噛んじゃ、それだけ、は…、

21:宮内亜樹 2017-12-31 13:11:39

はは、…そんなに善い?
(まさか受け入れられるどころか挿入しただけで達したのを見て口角を上げ、激しく出し入れしながら噛もうとすると反抗され、ギラついた瞳で睨んでは無理矢理その手を剥がし有無を言わせずに血が滲む程の強さで項に噛み付いて。)

22:九条旭 2018-01-02 01:40:15

ッ………ぁ…、あ…、
(がつがつと腰を打ち付けられる動きを助ける様に中から粘液を垂れさせ、勝手に身体が達してしまうともうどうしようも無く。力の入らない腕はあっさりと首筋から引き剥がされ、勢いよくそこに噛みつかれればびくりと大きく体を跳ねさせて。完全に理性が飛んだらしく、壊れたように甘い香りを撒き散らし、相手の子種を欲しがるように腰を厭らしく、激しく動かし始めて)
ふァ、あッ…、ぁんッ!ふぅ、くぅ、うン…ッ

23:宮内亜樹 2018-01-02 08:35:19

はぁ、…、ッ孕め、…っ、
(さらに強くなる香り、加えて子種を欲しがるかのように腰を揺らすのをみて理性などとうに無かったが限界まで一気に上り詰めると思わず小さく願望を零しながら奥に突き入れそこで熱い欲を放ち)

24:九条旭 2018-01-04 01:37:45

ァ、あ…ッ〜〜〜……!!
(ごぷりと腹の奥に出される熱い感覚にびくりと大きく体を震わせ、自身から白濁を吐き出して。布団に崩れ落ち、びくびくと体を震わせて達した余韻に浸るも、まだ自身は萎えず、中もきゅうきゅうと相手のものを締め付けていて。)

25:宮内亜樹 2018-01-05 07:41:19

…ッは、…、っ旭、…
(一度達したことで多少の冷静さは取り戻し、駄目だと分かっているが相手の勃ったままの自身、なにより締め付けられると耐えきれずにまた腰を揺らし。項のあたりから少し血が滲んでいるのが見え、もっと自分のものにと今度は首筋にも噛みつき始めて)

26:九条旭 2018-01-06 00:50:15

ゃ、やァッ…!!、ぁ、ッひ、ぁ…ぁン、ン…ッ!
(布団に沈み体をひくつかせていれば不意に自分の名前を呼ばれ、更にまた腰の動きが再開すれば悲鳴に似た声を上げ。しかし1度達した中を掻き回されるのは堪らず、首筋の痛みさえ快感に変えて中を締め、腰を揺らめかせて)

27:宮内亜樹 2018-01-06 17:47:32

ふ、……、っ
(悲鳴に似た声すら興奮材料で、がつがつと突き上げ続けると中を締められるのが気持ちよく、少しずつ相手を鳴かせたい欲望が強くなってくると自分の快楽を求めつつ最奥を執拗に責め始め)

28:九条旭 2018-01-08 23:06:44

お、おくだめ、おくやだァ…!!ひ、ひぅ、ァ…!!
(奥を執拗に突き上げられればいやいやと首を振るも、意思に反して徐々に腰の動きは激しくなり。相手の出したものが掻き出され泡立ち、足を伝って落ちる感覚に太腿を震わせて。腰を揺らす際に自分から布団に自身を擦りつけ、快感を追っていて)

29:宮内亜樹 2018-01-13 22:31:45

ん、…、ッ、
(まるで盛った動物のように腰を揺らして自身を押し付ける姿は官能的に感じ、一気に欲望が高まり奥に押し付けたまま再度欲を放てば次第に冷静を取り戻し自身を引き抜いて)

30:九条旭 2018-01-15 02:25:31

〜〜〜〜ッ……!!
(奥に勢いよく相手のものが吐き出されれば体を跳ねさせ、声にならない声をあげて2度目の絶頂を迎え。まだ霞のかかった思考、引き抜かれる感覚にさえ感じるらしくビクリと肩を跳ねさせるも、体力的にはもう限界らしく、そのまま布団に倒れ込み、気を失う様に眠ってしまい)

31:宮内亜樹 2018-01-20 21:56:54

…、っ
(まさか自分がヒートを起こして相手のことを襲うどころかまさか頸まで噛むとは思わず、自分の下で涙の跡を残しながら気を失っている姿を見てこれは流石にまずい、と相手のことを触り、とりあえず片付けをしてやらなければと一応仮眠室なだけあって色々なものが揃っているためタオルを濡らしてそれで相手の体を拭いてやり)

32:九条旭 2018-01-22 01:05:03

…ッ…、ぁ…、ぅ、や…
(先程の相手の表情や感覚が過去の忘れたい記憶と重なり、混ざって頭の中で上映される様で。加えて達したばかりの体は敏感に快感を拾い、体を拭われるだけでも体をビクつかせ、僅かに体を身じろぎさせて抵抗を見せて)

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