TOP > なりきり > 隠しきれない愛情(非募集)

隠しきれない愛情(非募集)

最終更新 2018/01/30 20:17:47
レス数 22
タグ

このスレッドは18禁スレになります。18歳未満の方は閲覧できません。

全レス22中:1-20

1:322 2018/01/03 18:09:09 作成

募集スレ 340様をお待ちしています。

★このスレッドをお気に入りに追加

最初から 最新レス 全部見る

4:340 2018-01-03 20:36:02

募集時に拝見した審神者様の設定がとても好みですので、当方からの要望は御座いません。
名前についても基本的に「主」呼びになると思いますので特に決めて頂かずとも良いのですが、もしも此方から名前を呼ぶようなシチュエーション等をお望みでしたら、審神者名は知っているとするのも良いかなと思います!

5:322 2018-01-03 21:46:42

分かりました、ありがとうございます!
基本的に「主」呼びで大丈夫です、流れ等で名前を呼ぶ場面がありましなら至(いたる)と言う名で呼んで下さると嬉しいです。

後からになってしまいますが萎えの事項ありますでしょうか?
此方は以下になります。
萎え 死、後スカ、グロ、浮気…辺りだと思います。

返して下さったロルからで構わない場合は此方から返させて頂きますね。他場面からの場合はまた教えて下さい。

6:340 2018-01-03 22:57:50

お名前の件、了解致しました!

当方の萎は以下となります。
 修復不能な喧嘩、死に至る怪我・病気、重スカ、重暴力
その他は基本的に全て萌です。主様の萎についても確認致しましたが、やり取りの中で不快に思ったり好みでないと感じたりする事が新たに有りましたら、その都度仰って頂ければ控えます。

当方としてはロルテの続きからで構いません。宜しくお願いします。

7:322 2018-01-06 16:59:37

遅くなり申し訳ありません。
分かりました、ありがとうございます!
以下はロルの続きになります。


(目を合わせるのもさすがに辛くなり、口元をひくつかせながら視線を畳に落とすも相手の指先が自分が書いた小説の文をなぞれば思わず読んでしまい相手に知られたと言うのに妙な興奮を感じ、しかし更に絶望感が増せば無意識に畳を爪でガリガリと引っ掻き毟り取りながら虚勢を張るも、バレてしまったと言う不安感から虚勢も張り切れておらず)
…とぼけるだと?では逆に聞くが、それが俺の私物であり作者が俺だとしたらどうする?濡れ場ばかりの小説を書いている俺はどうなる…?

8:へし切長谷部 2018-01-06 22:11:30

続きのロルありがとうございます!
これから宜しくお願いします。


(畳を掻き毟る指先を痛まし気に見つめるものの今まで見た事も無い程に取り乱す相手の様子は珍しく、それに加えて相手が纏う雰囲気にほんの少しの興奮を感じ取ると瞳を細め舐めるような視線を向け、一度目線を落として広げた小説を眺めながら口角を上げて)
ええ、作者が主だとすれば、貴方は俺とこうしたいと思っていらっしゃるのかと思って。いつ閨に呼んで下さるのかと…俺はずっと待っていたんですよ?

9:審神者 2018-01-07 21:14:17

こちらこそよろしくお願いします。

(大きく息を吐き出し、気持ちを落ち着かせようとするが相手の仕草や表情に再び見惚れていると聞き間違いでは無いかと思う程の言葉に嬉しいを通り越して衝撃を受けながら「ずっと」と言う言葉にはそんなに前から知られていたのかと眉を寄せ自分の妄想が具現化されているのかと動揺が分かる表情で相手を見て)
お、お前…からかっているんじゃないだろうな?小説の中ならともかく、長谷部が閨に呼んで欲しいだなどと言うはずが…。

10:へし切長谷部 2018-01-08 13:22:13

「事実は小説よりも奇なり」とも言うでしょう。…ほら、主。据え膳ですよ?少なくとも俺は、主と懇ろになる事を望んで居ります。
(移り変わる表情を愉悦の面持ちで眺め、まだ状況を受け入れられない様子の相手を言いくるめるように告げ、これみよがしにシャツのボタンを二つ、三つと外してみせ。伺っている反応からは嫌悪感等を感じられないものの、もしや行為までは望んでいなかったのかと急に不安に思うと、やや不安げな表情で相手を見つめて)

11:審神者 2018-01-11 13:09:20

(言わされていると言うより、自らの意思で言ってくれている事に安堵するもボタンが外される様を思わずまじまじと見てしまい、不安げな表情に更に興奮を煽られてはやや息を荒くしながら、しかし表情には出さない様にと眉間に力が込められたまま相手ににじり寄っては頬に手を添えて相手の表情を見やり、そしてちらちらとはだけた胸元に視線がいきつつ)
そこまで言われて抑えるなんて流石に無理だぞ?…俺だってお前としたいに決まっている。

12:へし切長谷部 2018-01-12 14:46:28

(眉間に寄った皺が動揺を取り繕う物なのか嫌悪を示す物なのか判断が付かず、しかし呼吸が普段よりも荒くなっているのに気が付くとほっと胸を撫で下ろし、しかし頬に触れられた上に掛けられた言葉には此方の情欲を煽られてしまい、興奮を押し隠すように唾を飲み下し頬に触れている手をそっと掴んでは、胸元に導くように引き寄せうっとりと溜息を溢れさせ)
抑えようなんて思わないで良いんですよ、主。隠さずに俺を欲して下さい。

13:審神者 2018-01-12 19:50:19

…後が怖い程に至福だな。そんな色っぽいため息を吐いて…、頭がおかしくなりそうだ。
(頭の中で相手の姿を何度も描いて来たが間近にいてくれると言う事実、感触や仄かに香る匂い、そして何より言葉に欲が更に湧き上がり陰茎が衣服を持ち上げ始めながら相手の胸元を撫で、顔を寄せては唇を重ね小声で囁き問いかけるもそのまま手を胸元から腹部へと滑らせながら撫で)
…柔らかい…もっと触って良いか?

14:へし切長谷部 2018-01-12 20:24:39

はは、俺はもう可笑しいのかもしれません。主をこうして誘惑するなんて、臣下として失格ですから。
(相手の手が触れる待ち望んだ状況に俄に体温が上昇し、更には視界に入ってきた相手の下腹部が質量を増しているのに気が付くとぞわりと肌を粟立たせ。唇が触れるだけで頬は紅潮し、口振りでは相手に判断を委ねるも身体は相手を求めて疼くばかりであり、此方もスラックスを押し上げる程に性器を勃ち上がらせて)
ん…俺は主の物ですよ?御随意にどうぞ。

15:審神者 2018-01-13 20:51:42

…なら、臣下と一緒に恋仲も兼任してくれ…頼むから…。
(言葉を発しながら再び唇を重ねれば舌で前歯付近をなぞりもっとしたいと言わんばかりに何度も角度を変えて口付け、相手の下腹部をスラックス越しに一度撫でてからゆっくりとずり下ろしそっと唇を離しては相手の表情を見て緩く笑み)
…本当に好きにするぞ?お前も少しは期待してくれているみたいだしな。

16:へし切長谷部 2018-01-14 08:48:31

ッふ…はぁ、良いんですか…?俺が主と恋仲になっても…?
(歯列をなぞる舌先に少しずつ表情が蕩け始めうっとりと唇の柔らかい感触に浸り、ふわふわと夢心地のまま嬉しさを隠し切れずに問い掛け、スラックスが下ろされて既に先走りで薄っすらと濡れる下着が露わになると流石に表情に羞恥を滲ませ、それでも戯けた調子で目を細めて冗談っぽく付け加え)
勿論です。…ずっと、主に好きにされたかったんです。嗚呼、俺が主を好きに貪る想像もしましたが…なんて。

17:審神者 2018-01-14 21:07:02

ん…な、なってくれるなら何でもするぞ…
(出て来た言葉は取り繕う事も無く懇願する様なものであり、相手の蕩けた様な表情に此方も表情を誤魔化す事も出来ず緩んだまま、やがて視線を下半身に移してはじっと見つめ更に興奮して熱い息を吐き出し、下着越しに触れて)
ずっと?…嬉し過ぎて信じられないな。ふふ、お前に貪られるのも興奮するな…。
…濡れている…、お前も興奮しているのか?

18:へし切長谷部 2018-01-14 21:42:43

ならば…俺に沢山触れて愛でてください。主を目一杯感じたいんです。
(布を隔てた淡い刺激すら相手から与えられる物だと思うと十分な快感に変わり、自然と揺れてしまう腰を留める事も叶わずに相手の手へ昂ぶる自身を擦り付け、益々興奮した面持ちで見つめると相手の下腹部に手を伸ばし、服越しにゆっくりと撫でながら問い掛けて)
んっ…興奮していますよ…。主はどうです?俺で興奮してくださっていますか…?

19:審神者 2018-01-17 20:37:07

それじゃあ俺がしたい事と同じになってしまうぞ
(腰を揺らし自分の手へこすりつけてくる様に厭らしさを感じ、だらしない笑みを浮かべたまま下着越しに触れていたが少しして下着をそっとずらし勃起した自身を見つめながら亀頭を指先で弄り、自分も相手の手で撫でられるとゆっくりと息を吐き無意識に口を微かに開けて)
擦り付けて厭らしい…なあ、舐めても良いか?
ああもちろん俺も興奮している。想像だけじゃなくお前が目の前にいるんだからな。

20:へし切長谷部 2018-01-18 07:09:26

それを言うなら、俺だって恋仲になりたいと思っていましたから、…はぁ、ァ…っ
(見た事のない程に緩んだ表情が愛しく思えて目を細め、陰茎に直に触れられると嘆息のように甘い声が漏れ、口淫の可否を聞かれると咄嗟に汚いのではと言いかけるものの、小説の中で目にした事のある自分が快感に身悶えていたのを思い出すとぞくりと背筋を震わせ、期待から更にとろりと先走りを溢れさせながら熱っぽい溜息を漏らして)
な…っ、舐めるんですか?──どうぞ、御随意に…。でも、あの…後で俺にもさせてください…

21:審神者 2018-01-23 18:37:49

大変遅くなりました。申し訳ありません。



本当か…?お前がそう思ってくれていたなんて信じられない位だが…
(そう言いながら良い機会と言う様に陰茎を間近に眺めては正に情事を思わせる相手の声にぞくぞくと感じ入り、口淫を許され無意識に唾液を飲み込み続けられた言葉にこんな時まで律儀だと苦笑漏らして断りの言葉を返してから陰茎をゆっくりと口に入れて舌で舐め上げ、相手の表情まで見たいのか目線はそっと相手の顔にいき)
俺がお前のを舐めたいだけだから気にするな。俺はお前の全身、余すところ無く全て舐めてやりたいんだから。…ん、…何だか厭らしい味がするな…

22:へし切長谷部 2018-01-25 20:12:20

いえ、お気になさらず…!



思ってなければ、誘ったり致しません…
(注がれる視線に劣情を煽られるようにして自身は益々堅く張り詰めてしまい、興奮から呼吸も浅く弾ませながら時折小さく身震いをし、初めて性器を舐られ手淫を遥かに越える快感に見舞われて腰が震え、反射的に目線を下げた拍子に見上げてくる相手と視線が合うと、羞恥にじわじわと頬を染めて潤んだ瞳を逸らし)
ひィ、んっ…!ぁ、けれど、俺だって…主の、舐めたいです…。

23:審神者 2018-01-30 20:17:47

また遅くなり申し訳無いです。
ありがとうございます。



……あんなの見られて、こんな事までさせてくれるなんてな。気持ち悪くなかったのか?
(自分が書いている小説を既に見られている事を思い出してそう問いかけ、嬌声が聞こえてくれば此方も自身を更に堅くさせ、より深く咥え込みわざと音を立てて口淫を続けながら目を逸らし恥じらいが見える相手の表情に加虐心を煽られ)
んぐっ、は…ならお前にもして貰おうかな…。でも…あと少し…。

レスを書き込む