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Raqiq.[非募集]

最終更新 2018/02/11 22:19:17
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1:野生児 2018/01/04 20:46:08 作成

孤児×貴族

Q.これは調教ですか?
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤA.いいえ。教育です。



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8:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-07 22:58:25

…てん…え?、おい大丈夫か?しっかりしろ
(微かに聞こえた言葉にまさか今この子は天に召されようとしているのでは!?と慌てて声を掛け、ふと体に目をやると痩せこけ汚れで浅黒く、命の危険がある子を硬い石畳に横たえたままにしておける筈も無く、着ている黒いクロークコートを脱ぐと相手の体をくるみ抱き上げ、馬車へと向かいながらもチラリとクロークコートから顔だけ出ている相手を心配そうに目を落とし)

9:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-09 16:28:46

はら……へっ、た
(目の前の天使?によって何か温かいものにつつまれ抱き上げられる感覚。本格的に彼方へ誘うのか、天国はきっと幸せなところなのだろう。死ぬのは思ったより怖くない、ただ、天国についたなのならまずお腹いっぱいにご飯が食べたい、そんな思いを込めて掠れた声で意思表示。生命力は図太い方ではあるが数日感何も口に入れずの放浪、意識を保っていることが限界なため天使の腕の中で寝息を立て始め)

10:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-09 21:24:39

…!っおぃ…
(忌野際のような声を絞りだして腕の中で事切れた相手に一瞬ハッとするも、直ぐに聞こえて来た小さな寝息に安堵して小さく苦笑いをし、馬車にたどり着けば伯爵に貴卿の勧められ俺の小姓はコレにすると当て付けの嫌味を言うと、伯爵が腕の中の相手をギョッとした顔で見た後に、馬車内へと漂って来る体臭に顔を歪めるのをすかさず見逃さず、貴卿の馬車を汚す訳にもいかぬ邸は近いゆえと下車しこのまま歩いて行く旨を伝えると抱き抱えたまま清々した思いで屋敷へと歩き、帰り着くとメイドに相手の為に食事と風呂と寝所を用意するよう命じると、まずは風呂とメイドに預け数人がかりで抱き連れて行くのを見送ると、侍女に促されるまま着替えに衣装部屋に向かい。風呂場に連れて行ったメイド達は服を脱がせ始め)

11:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-10 20:30:40

(元々そんじょそこらの奴等とは違い身体は丈夫に出来ているため健やかに寝息を立ており、その間に貴族同士のいざこざに利用されているなんて知らずに相手の腕の中の心地よい振動と安心するような心臓の鼓動に深い眠りについて。その眠りは家へとつき、服をひん剥かれてもいびきを立てて目覚めなかったが、汚れた身体に溜まりに溜まった垢を落とすために少々乱暴に頭や身体を洗われ、湯によりじんわりと体内の血液が温まりその心地よさと痛いくらいの垢すりに何事だとゆっくり目を覚ませば、まず明るさと天井の豪華さに眩しげに目を細め、見動きが取りにくいが次に自分の身体はどうなっているのだろうと周りに目を向ける、数人の女に囲まれ、自身は裸で何故だか洗われている。仰天。死に物狂いで振りほどき叫び声と共に距離をとって)
…ん、…ぅ……!!??!?ウギャー!!!?だ、だれだ!!おまえら!!!

12:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-14 05:53:25

遅くなってすみません、水没させてしまって来れずお待たせして申し訳ないです

……………………

(ズボンに白いブラウスとラフな格好に着替え自室にて自分の風呂の用意を待っていると、相手が暴れて湯をかぶったメイドがとてもじゃないが私達の手におえませんと訴えて来て、その所々泡も付いて濡れ汚れた姿に先が思いやられなと溜め息を吐くと風呂場に向かい。気が付いた途端に暴れ始めましてと困惑した様子で説明して来たメイド達を下がらせ、やれやれとバスルームに入るときっと怯えているのだろうと相手を見つけると笑顔で声を掛け)
やあ、気が付いたんだな、思ったより元気が有るみたいで安心した、行き倒れてたのにお前凄いな

13:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-18 07:12:38

水没!大丈夫でしたか…?

此方も確認が遅れてすみませんっ




…!?ど、どこだ、ここ!だれだ!おまえ!!!せげんやだな!
(あらかた暴れまくるとそこには誰もいなくなり。謎の場所、何故こんなことになってるのかはわからない。混乱する頭を抱えながら泡だらけのまま浴室の隅でじっと息を潜めて。暫くすると新たな人の気配に背筋を正して迎撃態勢。なんとも胡散臭い笑顔、女衒やら人売りの類だろうと目星をつけて)

14:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-18 23:44:02

履歴が消えてこちらにたどり着けず、遅くなってすみません



…せげん…や?なんだそれ?しかし随分と威勢がいいな、行き倒れているのを心配して拾わなくても平気だったか?
(富裕層ゆえに縁のない言葉に訝しげに呟くも、とても先程まで行き倒れていた幼子とは思えない威勢の良さに冗談をいいながら笑い、周りを見渡せば相手の年期の入った汚れに薄茶色になった湯や泡に、まだ洗う必要が有るなと苦笑いしていた所へ自分の風呂の用意が出来たとメイドが告げに来て、丁度良いと近くに有ったバスタオルで相手を包むと、こちらに連れて来た時のように抱き上げ歩き、この使用人用の風呂場と違い雅な自分の風呂場へとビクトリア調の屋敷の廊下を歩き連れていき)

15:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-20 02:04:58

ちょ!おい!はなせっ……
(此方がいくら抵抗しようとも所詮は大人と子供。更に言うと栄養失調によって自分が思ってるほど十全な力は入らないためあれよあれよと言ううちに再び腕の中に抱き込まれてしまうと、ふと先程眠る前の暖かい腕の中と天使の存在を思い出して一旦動きを止めバスタオルの中から相手をちらりと観察すれば記憶と一致し、更に辺りを見回すと豪華な調度の数々、自分に起きていることに合点がいったのか素っ頓狂な質問を)
な、なあ……おまえ、てんしさまだろ。おれはしんだのか?

16:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-20 17:24:08

安心しろ、俺の風呂場で洗い直してやるだけだ
(抵抗する相手に不安なのだろうと説明してやると落ちないよう強く抱き締め、暫くして静かになったなと思っていると子供らしい言葉に思わず笑ってしまい、丁度ついた風呂場の白いタイルの上に下ろすとしゃがみ目線を合わし微笑みながら言うと、自分も服を脱ぎ始め)
…ふはっ、安心しろお前は死んでないよ、だから残念ながら俺は天使なんかじゃない、さっ俺も風呂に入りながら洗ってやるから今度は安心して大人しくしていてくれよ

17:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-21 00:13:29

?……??じゃあおまえはなんなんだ?
(下ろされた先は先ほどよりも更に豪華なつくりの風呂場、そして自分の推測の否定。死んでいないと言うことも目の前の相手は天使ではないこともわかったのだが、それならここはどこで自分に何をするつもりなのかと言う問題が振り出しに戻り、だが、別に悪意を感じることもなく危害を加えようとしているわけでもないのが本能的にわかる為抵抗する気はなくなり)

18:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-21 18:00:17

俺か?俺はこの家の息子だ、さ、まずは頭からでも洗うか
(脱いで支度が出来ると声を掛けキョトンとしたままの様子の相手を見て、大人しいうちにと抱き上げ弟達が小さい時にしていたように自分の膝に乗せると、頭を丁寧に洗い泡まみれにしていき)
お前髪が長いな…煩わしくないか?後で切ってやるな

19:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-22 15:33:15

??…っあぷ!!
(人間、説明も何もされていないわからないことだらけの場に放り込まれれば硬直して動けなくなってしまうもので、無論自分もその1人であり。問いかけに答えは帰ってきたものの疑問は増えていくばかりで、更に追撃しようとしたがなされるがままに髪を洗われる始末であり、異物が目に入ると痛いことは学習しているため相手の膝の上でぎゅっと目を瞑り)
……じゃあ、おれをどうするつもりだ?

20:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-22 19:25:45

偉いぞ、じっと我慢出来て、さ流すぞ、ああこれからか?まずは食事を作るよう命じてある、お前しばらく食べてないだろ?
(自分の膝の上で大人しく我慢している様が子供らしくて微笑み頭を撫で、頭を流しながら子供に真意をなんと話そうかと思案し、はぐらかすように相手の問いに答えいるつもりで喋り)
さ、今度は体だ、俺の膝の間に立ってこっち向け

21:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-25 18:35:11

めし!!
(返ってきた返答は自分の望む言葉ではなかったが食事という言葉に訝しむ思考もふっとび、目を輝かせて。ただでご飯をくれる人は悪人ではないと独自の理論によって、やんわりと信用したようで、素直に膝の間に立って洗いやすいように万歳の姿勢をとれば)
おまえ、なまえなんていうんだ?

22:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-27 15:14:28

ハハッ風呂から出たら沢山食べていいからな
(食事の一言で顔を輝かせた相手が可愛いくて笑みをこぼし、洗いやすいように両手を上げて体を素直に差し出して来る様が子供らしくて愛くるしく頭を撫でていい子だと褒め、子供特有の柔らかさやふっくらした体と違い相手の辛い境遇を物語っている体つきに内心心が痛み優しく洗い上げると、そのまま抱っこしてバスタブに入り小さな相手が滑って溺れぬようにと膝の上に乗せ、風呂で互いに裸で名乗りあうなんてと貴族の自分には思ってもいなかった初めての状況に笑い)
フハッ…、俺の名前はアーサー・ハンティン・リバード、このハンティン・リバード家の次男なお蔭で幾分か気軽に過ごせている、だからお前一人俺の側に置いておく事が出来る、お前は?なんていう名前だ?

23:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-27 19:07:36

あーさーだな。なまえ?おい とか やくたたずとかごくつぶしとかごみとかよばれていたぞ
(褒められると悪い気はせず妙に得意げになり、身体を這う泡のくすぐったさに身を捩りそうになるが我慢して。湯船に浸かるという習慣がなく、未知に対して身体を強張らせていたものの温まる体の心地よさに力を抜いて。告げられた名前を忘れないように幾度か反芻すると、今度は此方に対し問われると孤児院での呼び名を口にして)

24:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-27 21:29:40

ああそうだ、身なりを整えて食事の席でゆっくり話そうと思っていたんだがな
(自分の名を一生懸命覚えようとしてる相手の愛らしさにクスクスと笑いながら頭を撫で、名もない様子に相手の生い立ちが垣間見え胸を痛め、これからのこの子の人生をどうするのか相手に決めさせようと分かるように大雑把に話し始め)
お前に名前が必要だな…、クスッまぁこんな裸の付き合いから始まるのもらしいか…大間かに言うと俺の身の世話をさせる為にお前を拾って来た、お前が俺の側に居続けたいと思うならここに居る為にも名前をあげよう、お前がどうしたいか決めろ

25:ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018-01-28 20:45:28

??……めしくれるならなんでもするぞ!あーさーがきめろ
(どれだけ相手が此方に寄り添おうと基本的な頭脳からして出来が違うため、答えを促されてもはてなしか浮かばずきょとんと見つめて。しばらく右へ左へと首を傾げ小さな脳みそをフル回転させるが答えは出ずに、ただ自分の要求だけ突きつけて)

26:アーサー・ハンティン・リバード 2018-01-28 22:14:11

(頭を傾げながら一生懸命考えてる姿が可愛らしく見つめていたが、出た答えにやっぱり子供だなと笑みをこぼし相手の頭を撫でながら仕方ないかと思うも、いずれ自分が相手をどれだけ仕込んだかあの伯爵どもに強要されて見せなければならない時が来るかと思えば、何も知らない相手にとってはをただ食事で釣って側に居るだけでは騙しているようで、その時を見越して先に教えておこうと相手をクルリと反転させて抱き寄せ、湯船の中の相手の性器に手を伸ばすと耳元で話しながらゆるゆると扱き)
俺の世話というのにはな、こういう事をする事も入っているんだよ、まだお前は何も知らないだろ?ここにこうやって自分で触った事も無いだろ?

27:名無しの萌語り 2018-02-11 22:19:17

無断放置されたのかな?嫌なら嫌ってちゃんと別れを言いに来てよ

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