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堕ちたその先はひたすら暗闇2(非募)

最終更新 2018/07/12 04:58:24
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1:燭台切光忠(闇 2018/01/21 20:14:49 作成

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982:燭台切光忠 2018-07-09 22:26:23

三日月
「おぉ…どうした
(名前をたくさん呼んでくれる主に頬は緩みっぱなしだが幸せそうに笑ってああそうだったと優しく頭を撫でては)
おかえり、主



や、やめ…おねがぃ
(目が見えなくなって相手の気配や声を敏感に察知してはフルフルと震えが治らず相手の腕の中でもどうにかもがいて

983:燭台切光忠(闇 2018-07-09 22:53:23

春夜
ただいま
(嬉しそうにそう返しては相手に抱きつきながらもスリスリと甘え出して)



大丈夫、幸せしか感じなくなるから
(逃げようともがく相手を逃げないように腕のなかと言う檻に閉じ込めては、これでダメなら本物の檻に閉じ込めてからゆっくり壊しながらひとつずつ負の感情をもらおうかなと考え

984:燭台切光忠 2018-07-10 00:09:08

三日月
(可愛いなぁと優しく頭を撫でてはさぁ皆に挨拶しようなと笑っては)




あっ…ぁ…
(相手の圧に大人しくなり、けれどいやだとポロポロと涙をこぼして)
にいさん、おねがぃ……もう逃げない、からっ僕を…消さないで…

985:燭台切光忠(闇 2018-07-10 00:21:22

春夜
(嬉しそうに頷きながらもみんなに会いたいなとそわそわしていて)


ダメだよ、負の感情があるかぎり君の中から何もかも消せない
(負の感情は言わば彼らとの思いでの一部なら負の感情をなくして、何もかも自分のものにと思い

986:燭台切光忠 2018-07-10 00:40:28

三日月
(相手を抱っこをしながら本丸を回って彼の仲間達に会いに行き)





う、ゃ…にぃさっ…
(カタカタと体の震えが酷くなれば逃げなきゃ、逃げなきゃと頭の中に声が広がりまるで何かが相手から守るように負の気を勢いよく放出すればそのままどうにか相手から離れて慌てて部屋に隠れては)

987:燭台切光忠(闇 2018-07-10 00:48:05

春夜
(嬉しそうにみんなに挨拶しながら撫でられたりすると笑顔を見せ)


(相手を探しながらこうなれば徹底的に壊さないといままでのは温すぎたんだと思いながらも式神にある部屋に檻を用意させては探し

988:燭台切光忠 2018-07-10 11:57:49

(目が見えない自分はもしかしたら勘違いしているのかもしれないと思い至ると今いるのは兄じゃないのかもしれない、目が見えなくなったのはきっと今自分を探しているこいつのせいではと言い聞かせては取り敢えず逃げなきゃと思いどうにか鳥居を作り慌ててそこを通ってはすぐに神域を閉じて。どこかの公園に出たようで子供の声や散歩する老夫婦の声がする。ふらふらと立ち上がりながら目が見えないなりにどうにか歩き出して)




みっちゃん
「?…当主、あの子
(すっかり特もついて月日は流れ、偶々現世への買い物に当主、光と一緒に来ていたがふと通った公園の中に明らかに様子がおかしい自分に似ているようなそれにしては小さいような様子の男士に気付いて)





「え?………かぁ、さん?
(すっかり大人になり審神者から見れば殆ど『燭台切光忠』で。けれど眼帯はなく瞳の色は紫と前髪に隠れた部分は赤という違いはあり。みっちゃんの声はそちらを見ると目を見開いて明らかに覚えのある気の感覚に持っていた荷物を落としてポタリと呟き)

989:燭台切光忠(闇 2018-07-10 12:19:00

春夜
(少し大きくなりはしたがまだまだ小さいので、みっちゃんに抱えられながらも声の方向に目を向けるも人降り目の光忠に関する情報だけなくて首をかしげるだけで)


(どこだろうと思いながらも相手が隠れそうな場所をしらみつぶしに探しては

990:燭台切光忠 2018-07-10 12:27:27


「みっちゃん、主をお願いっ!
( 慌ててふらふら歩いている彼の手を取るとこんな場所で母さんと呼んだら色々注目を浴びてしまうと思い声をかける)
大丈夫ですか……あの、僕の事、分かりますか?




?……誰…ですか?
(相手の言葉に不思議そうにするも視線は交わらずけれどその手には何か覚えがあるような気がして無意識に縋るように手を掴んだ)
ぁ、の…助けて、くれませんか?




みっちゃん
(2振の様子を見つめては光さんの生まれや親について、そしてその刀の記憶がない当主のことも一応話は聞いていたが、先程の呟きから恐らくはとは思いつつもあれが?と首を傾げては。けれどやはり当主には覚えがないようでなんだか寂しくて無意識に当主を抱きしめて

991:燭台切光忠(闇 2018-07-11 05:29:22

春夜
(みっちゃんに抱き締められると嬉しそうにしながらも相手を見上げては、記憶がないためか光は認識できるがもう一人は認識できずにみっちゃんと光に似てるなくらいにしか思わず)


小倶利
(三人の帰りが遅いので心配になり、やって来てはこちらも特がついてすっかり大きくなったか区別のために未だに小倶利と呼ばれていて)

992:燭台切光忠 2018-07-11 05:46:49


「……何があったか聞いても?
(父親のことだから恐らく記憶はいじられているか消されているかしているだろうと思ってはいたが実際に目の当たりにすると辛いものがあり。けれど、助けてほしいと言われれば手を離すことなんて出来るわけもなく取り敢えず本丸に連れて帰りたいなと思いながら一番信頼している母君の光忠に式神で母を見つけたとだけ連絡して)




僕、追われてて、消されそうに、なってっでも…目も、見えなくて…
(逃げてしまったという恐怖感とあの彼の気配がずっと体にあるような感覚に小さく震えていれば近づいてきた気配にそちらの方へと顔を向けて)




みっちゃん
「当主、この子困ってるみたい。僕達のところで守ってあげられないかな?
(光によってゆっくりと立たせてもらっている当主の光忠の元へと寄ればどうする? と

993:燭台切光忠(闇 2018-07-11 05:53:54

春夜
いいよ、放っておけないもん
(記憶は一部ないが本質は変わっていないからかうなずいては連れて帰ろうとみっちゃんに小倶利と光を見ては微笑み)

小倶利
わかった本丸には俺から伝えておく
(あいつがと一振り目の光忠がと思いながら今の彼がどうなっているのであれ、当主にとって大事な人であるのに代わりはないのでうなずいて)

994:燭台切光忠 2018-07-11 06:07:08

…ありがとうございます
(助けてもらえるみたいだと分かれば頭を下げて最初に話しかけてくれた誰かに手を引かれてゆっくりと彼らの後に続いて)





(優しく握った手を引きながらやっと、やっと帰ってきたんだと記憶はなくても母さんだと泣きそうになるのをこらえて)



みっちゃん
「当主、ゲート開いてくれる? 本丸に帰ろう
(人気のない路地裏にくればそっと当主を下ろして手を繋ぎしゃがんで離れないようにしながらお願いして

995:燭台切光忠(闇 2018-07-11 06:18:27

春夜
(降ろされてそう促されるとうなずいてはゲートを開いてはいっぱい外を歩いて眠くなったのか開いた直後うとうととしだして)

加州
主おかえり
(ゲートを潜る前に本丸に連絡が届いていてので小さい光忠にたいして驚いて、相手を動揺されることもなく迎え入れ)
あらあら主おねむかな今日の昼寝当番だれー

996:燭台切光忠 2018-07-11 06:59:10

(何かを通った後にガヤガヤと周りが賑やかになれば少し困惑気味に不安げにしていて)





「大丈夫…ここは安全ですから
(不安そうな母親にそう言っては優しく手を握って、本当に母が帰ってきたんだなと覚えていなくても絶対にもう、と。母君の光忠からの連絡を待ちつつも僕たちも一度部屋に行きましょうかと母に話して)




蛍丸
「今日は俺だよ、主いこう?
(ひょこりと庭に現れては主の元にきて手を差し出すと起きたらおやつたべようねと

997:燭台切光忠(闇 2018-07-11 07:21:56

春夜
(うとうとしながらも蛍丸の手を取り、起きたらおやつ食べようと言う言葉にうなずいて)


小倶利
俺は一振り目の俺と鶴丸に話してくる
(三者三様の行動を見守りながらも小さい光忠がいると言うことは話に聞いていたあいつが来るはずと思い、ならば早めに対策をと思いながらも向かい)

加州
んっ、蛍丸よろしくねー
(ヒラヒラと手を振りながらもさてと俺は、主の近くで護衛をと歌仙がもうすぐ修行に向かうのでその間は自分と三日月がしっかりしなくてはと思い)

998:燭台切光忠 2018-07-11 12:56:42

蛍丸
(主を連れて部屋にやって来れば先に敷いておいた布団に相手を誘導し寝かせると自分も隣に寝転んで)




鶴丸
「は…? 光坊が帰ってきた?
(相手の言葉にきょとんとしては父君と母君の俺たちにも伝えてくれと言ってから光たちがいると言われた部屋に急ぎ

999:燭台切光忠(闇 2018-07-11 20:16:06

春夜
(蛍丸に寝かせてもらうとすぐに目を閉じて眠りについてはすやすやと眠り



光忠(母
(光から連絡をもらっては一目散に向かってはあの小が帰ってきたと思いながらも急ぎ

1000:燭台切光忠 2018-07-12 04:14:29

蛍丸
(折角主の愛しいモノが帰って来たのにやっぱり反応ないんだなと寝顔を見つめては。幸せであってほしいと願うのはこの本丸皆同じなのだからどうかまた誰も傷つくことないようにと思いながら呟いて)
「……俺が守るからね」





鶴丸
「…光坊?
(部屋に来てはあの日の幼い姿からは成長しているが本来よりも筋肉はなくなんとなく小さく見える相手にそう声をかけては)



……?
(目見えず、聞き覚えのない声に不安そうにしては光に手を握られ大丈夫ですよと言われれば少しだけ張っていた気を緩めて)




鶴丸(父
「光忠っ、君も聞いたのか
(小倶利からの連絡に慌ててやって来ては門のところで母君の光忠と鉢合わせそう声をかけながら

1001:燭台切光忠(闇 2018-07-12 04:58:24

光忠(母
うん、鶴さんも?
(鉢合わせ向かいながらも春夜の部屋の近くなんか護衛がいつもより多いと、いつもは二人くらいなのに今日は新選組刀が全員護衛に入っていて)
今日は一段と護衛が多いね鶴さん

春夜
(蛍丸の服をつかみながらも眠っていては明石と愛染もこの事態に顔を覗かせて)

明石
蛍丸なんや非常事態みたいやし自分らも一緒に寝てもえぇ?
(我が主に気を使わせないように主が昼寝時の近距離での護衛のことを一緒の昼寝といっており、非常事態時にはその日の当番の刀の近親者も一緒に護衛に入り)

愛染
一振り目のみっちゃんが帰ってきてさあいつが来るかもしれないって三日月さんが
(明石と一緒に顔を覗かせながらも蛍丸の近くに座りながらも説明して