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堕ちたその先はひたすら暗闇2(非募)

最終更新 2018/02/22 12:32:22
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1:燭台切光忠(闇 2018/01/21 20:14:49 作成

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283:燭台切光忠(闇 2018-02-19 17:36:51

春夜
(鶴丸に手を引かれながら歩き鶴丸の手が大きいなと思いながら握り返し

光忠(母
大丈夫?
(相手が飲む様子を見ながら撫でてはもう大丈夫幸せになれるからねと話し

284:燭台切光忠 2018-02-19 19:47:33

鶴丸(父
「今日は炊き込みご飯にしようと話していたからな…歌仙のは美味いぞ
(相手の手を優しく引きながら今はまだ他の刀達には合わせないほうがいいだろうと己の自室に案内してはそっと座らせて)
薬研が持ってきてくれるから、少し待とうか




うん、本当にありがとう
(相手の言葉にはちまちまと栄養剤を飲みつつ嬉しそうに笑っては

285:燭台切光忠(闇 2018-02-20 07:29:21

春夜
楽しみ
(微笑みながら頷いては前を見ても後ろを見ても広がっているのは暗闇だけで本当に見えなくなったんだと思い

286:燭台切光忠 2018-02-20 07:51:11

鶴丸(父
「……今度こそきみ達の幸せを守ってみせるからな
(辺りを見回す相手に少しだけ俯くものの優しく抱きしめてはそう伝えて。暫くして薬研がご飯を運んでくれれば相手と共に手を合わせて食べ始めて)





(相手と共にこれからは居られるのだろうが、お腹の子はどうすればいいのだろうかと栄養剤を飲み進めながら考えていて

287:燭台切光忠(闇 2018-02-20 12:04:59

春夜
(鶴丸に抱き締められてそう声をかけられると頷いては運ばれてきたご飯を手を会わせてから箸がどこにあるか解らず戸惑い

光忠(母
(栄養剤を飲む相手を優しく撫でながら今度こそ守るからと思いながら撫で続け

288:燭台切光忠 2018-02-20 13:41:47

鶴丸(父
「?…あぁ、すまない。ほら、匙だがこれを使うといい
(相手の様子に一瞬不思議そうにしたが慌てて箸だと使いにくいだろうと用意されたスプーンを渡して)




ねぇ、母君の僕……僕はこの子をどうするべきなんだろう…
(優しく頭を撫でてくれている相手を見上げながら、そっと己の腹部を撫でて不安に揺れる瞳で問いかけて

289:燭台切光忠(闇 2018-02-20 16:41:57

春夜
(匙を受け取っては茶碗を上手にもって食べはじめてはだけど見えていないのでたまにこぼし
光忠(母
一緒に育てるよ
(不安そうに見つめてくる相手を優しく抱き締めながらそう話してはだから大丈夫

290:燭台切光忠 2018-02-20 16:52:28

鶴丸(父
「ゆっくり食べるといい、誰も取ったりしないぞ
(優しく若の頭を撫でては時折零す様子に叱ることもなくそっと拭って)



で、でもっこの子は堕ちた僕の…
(一緒に育てると言われればふるふると首を振ってどんな子かも分からないよと

291:燭台切光忠(闇 2018-02-20 22:11:25

春夜
(頷いては溢さないようにゆっくりと食べ進めてはしばらくしてから食べ終わり

光忠(母
大丈夫だよ
(そう言いながらもなぜ鶴丸と春夜があんなになかが良いのか話そうかと思い始め

292:燭台切光忠 2018-02-21 10:33:58

鶴丸(父
「ごちそうさん…どうする、暫くここで休んでくかい? 君の光忠があるところに戻ってもいいぞ
(相手の分の御膳を自分のと重ねて片付けやすいようにしつつ問いかけて)




うん…
(大丈夫と言われれば不安そうに頷き、飲み終わった栄養剤をそっと置いては

293:燭台切光忠(闇 2018-02-21 12:04:43

春夜
まだここにいる
(そう言いながらも鶴丸に寄りかかっては遠い幼き日のことを思い出していて)

光忠(母
光くんあのね父君の鶴さんと春夜が中が良いのには訳があるんだ
(不安そうに頷くに相手を見ては抱き締めながらも淡々とそう話し始め

294:燭台切光忠 2018-02-21 14:07:23

鶴丸(父
「そうかい…ゆっくりしていくといい、何もないけどな
(そっと頭を撫でてはふありと欠伸を零しては本でも読み聞かせようか?と)





(たしかにとても仲がいいなぁとは思っていたので素直に話を聞いていて

295:燭台切光忠(闇 2018-02-21 21:43:08

春夜
うん読んでほしい
(鶴丸の言葉に頷いては読んでほしいと話しながら手探りで鶴丸を探して


光忠(母
僕も詳しいことまではわからないんだけど
(相手が頷いては聞いているとそう言いながらも話し初めては春夜は昔、回りから忌み嫌われて狙われて拐われてひどく怯えていたんだと説明しては外にもでない子だったと話し)

296:燭台切光忠 2018-02-21 22:20:46

鶴丸(父
「ほら、春夜…はは、懐かしいなぁ。昔はこうやってよく本を読んでいたなぁ
(本を選んでいる間に己を探す素振りをみせる若の手をそっと取り膝に乗せては、優しく微笑んで覚えているかい?と)



……へぇ
(忌み嫌われていたと狙われいたと聞けば久しくなかった春夜への独占欲が顔を出しては瞳が紫色になり

297:燭台切光忠(闇 2018-02-21 22:28:25

春夜
うん覚えてるよ
(鶴丸からそう聞かれると微笑みながら頷いては鶴丸が守ってくれたお掛けでここにいると思い

光忠(母
鶴さんはそんな春夜を見かねて、外に連れ出すようになったんだ
(あの人最初は驚きのことしか考えてなかったけどと笑いながら話し

298:燭台切光忠 2018-02-22 09:11:13

鶴丸(父
「きみはもう立派だからなぁ…こんな風にするのもなかなか出来ん
(膝に乗せて本を読むのはあまりに子供染みているだろうからきっともう出来ないかもなあと思いつつ読み聞かせを始めて)



……父君の鶴丸さんは、春夜を守ってくれてるんだね。今でも
(相手の話を静かに聞いていればいつのまにか瞳の色は戻り、そう呟くとならば僕はいついなくなっても大丈夫なんだなと不思議とそう思ってしまえば無意識にお腹をさすって

299:燭台切光忠(闇 2018-02-22 11:59:53

春夜
(話しと読み聞かせを聞きながらもこれからのことが不安なのか鶴丸の裾をぎゅっと握り

光忠(母
まあ兄弟的な意味で中がいいんだけどね
(相手の言葉を聞いてはそう話し今も守り続けているだろうなと思い

300:燭台切光忠 2018-02-22 12:13:32

鶴丸(父
「ん? どうした?
(聞き取りやすいようにと読み聞かせていたが相手が掴んだことに気づけばそっと頭を撫でて)



うん…何となくわかるよ。僕にはいないけど、兄弟ってあんな感じかなぁって
(相手の言葉にコクリと頷いては本来ならば光忠の作の末に当たるのに覚えがないのかいないとはっきり伝えて

301:燭台切光忠(闇 2018-02-22 12:25:26

春夜
ううんただ少し不安で
(鶴丸の裾を握りながらそう言いこれからどうしていけば良いのかと思い


光忠(母
まあ僕もそんなに覚えてないけど焼けたときに記憶の一部が抜け落ちたのかな
(相手の話を聞いては頷きそう話しては、多分焼けたから少し記憶がないんだろうと思い

302:燭台切光忠 2018-02-22 12:32:22

鶴丸(父
「大丈夫さ…どんな事があっても俺たちが守る。それに君にはあの子がついているだろう?
(不安そうな相手の頭をそっと撫でてから優しく抱きしめて不安がるなというのは無理だとしても少しだけでも楽になればと)




??
(相手の言葉にはよくわかっていていないのか不思議そうに首を傾げて

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