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アンジェロの嬌声

最終更新 2018/01/30 00:49:56
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全レス17中:1-17

1:157 2018/01/25 01:03:50 作成

「お前は俺のモンだろ?」


(捕らえて、捕われて。)


【ゆる募からです!】

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2:157 2018-01-25 01:37:21

 

当C
名前→ 一ノ瀬 要(いちのせ よう)

容姿→ 艶やかな黒髪を仕事時ではオールバックに整え、休日モードのときには無造作に下ろしている。鋭い目つきに軽薄そうな薄い唇で、ヤクザになるために産まれてきたような冷たい印象を抱かせる容姿の持ち主。184㎝という長身に加え、しっかりと鍛えられた身体がさらに恐ろしさを引き立たせている。

性格→ 基本的に何事に対しても無関心な人間で、感情の起伏があまり無い。若頭という立場にもあまり執着が無く自分自身の命さえも軽んじている節があるが、自分を慕う部下には僅かながらも気にかけている様子。取り立て先で拾った貴Cに一目惚れし、借金の全てを肩代わりしてまで手に入れる。性欲は強いほうではあるが、貴Cに対しては慎重に扱っていくつもりではある。が、たまに暴走する。また貴Cに関しては嫉妬深く執着心がすごい。


ロルテ
こいつ、俺のにするわ(借金の取り立てのためにオンボロのアパートに向かってみれば、部屋の中には一枚の紙を手にしたガキしかいない。状況から察するに、蒸発したであろうクソ親が書き残した無慈悲な手紙だろう、と推測する。連れてきた部下が震えているガキの肩を掴んで、無理やりこちらのほうへと顔を向けさせた。絶望した瞳を潤ませて、何もかもを諦めたような表情で自身を見上げてくるそいつにドクリ、と今までになかった感覚が胸を襲い、気づけば上記の台詞を口にしてしまっていて。驚いたように自分の顔を見つめる部下たちの視線を一蹴すると、まだ制服姿のガキをがしっ、と俵のように担ぎ上げて


(当スレは18禁内容まで発展する可能性があります)
(お互い話の流れを話し合って決めていければいいな、と思っています)
(ロルの長さに関してはムラがありますが基本的に中文程度です)
(以上の点を踏まえた上でお相手をしてくださる方はキャラpfとロルテをお願いします。)

3:160 2018-01-25 08:57:05

ゆる募より移動して来ました。
注意点については了解です。
プロフ等載せますので、検討お願いします ^^


当Cプロフ
名前→白川 彩人 (しらかわ あやと)

容姿→身長は170cm、細身で色白。スラっとした体型が身長を高く見せるが、近付いて見ると意外と小柄。髪は黒髪で、貧しいこともあり頻繁に散髪に行けないので長め。前髪は邪魔になると自分で切ってる。アーモンド型の瞳は焦げ茶色で、何もかもを諦めたような冷めた瞳が印象的。目を離すと飛んで行きそうな儚さがある。


性格→基本的には人当たりも良く穏やかな性格であるが、周囲に関して無関心なところもあり、他人に何も期待はしない。一定の距離を置いて人と関わる傾向がある。両親に愛情を注がれたことがないので、愛や優しさを貰うことに不慣れ。我慢強い性格で、弱音を吐かなければ、不満も言わない。何を言っても無駄だと思っている。


ロルテ
(久々にバイトのシフトがなく学校から直接帰宅すると、家の中はもぬけの殻でテーブルの上には一枚の手紙が。ごめんね、とだけ書き綴られたそれを見ると、いつかそんな日は来るだろうと覚悟していたものの、捨てられたという孤独と絶望が沸々と込み上げてきて。扉が開く音にも気付かずポタリと涙を一筋落とした途端、急に力強く肩を掴まれ、振り返ると如何にも堅気でない雰囲気を纏う男。ああこの男に売られたのか…とぼんやりと思っていると、何やら見当違いな言葉が聞こえ。聞き間違いかと目を丸くする己を余所に勝手に担ぎあげられると、思わず焦って声を掛けて) …ぁ、あの、どういう…?



>説明的になってしまったかもしれませんが…。ロルはムラがありますが、基本100〜300程度です。
>検討よろしくお願いします。

4:一ノ瀬要 2018-01-26 09:39:21

(こんばんは、仕事が長引いて昨日は顔を出せずすみませんでしたm(_ _)m

160様素敵なpfありがとうございます!もう一人立候補してくださった方のpfを今日の夜までもう一度お待ちして、来てくださらなければ160様にお願いしたいと考えております。それでもよろしければぜひお相手お願いします。)

5:一ノ瀬要 2018-01-26 21:58:50

(こんばんは。
161様からの書き込みもございませんでしたので、今回は160様にぜひお相手をお願いしたいのですが、もしご無理なようでしたら気にせずご申告していただけるとありがたいです。)

6:160 2018-01-26 22:27:24

こんばんは。
ぜひお相手お願いしたいです。
当方で宜しければ、よろしくお願いします。

7:一ノ瀬要 2018-01-26 23:08:09

(ありがとうございます!
何かご質問やご要望などはございますか?)

8:白川彩人 2018-01-26 23:46:01

今のところ、質問や要望は特にはありません。流れに任せてまた何か疑問など出て来た場合にはその都度質問させてもらいます ^^
逆に当方には何かありますか?

あ、あと書き忘れていたんですが、設定としては高校二年生でいこうと思うのですが、大丈夫でしょうか?

9:一ノ瀬要 2018-01-27 00:02:37

(了解です! 大丈夫です(^^))

10:白川彩人 2018-01-27 05:35:01

よかったです!^^

ロルはロルテの続きからにしますか?
それとも新しくやり直しますか?

11:一ノ瀬要 2018-01-27 11:00:31

(わかりやすく屋敷に連れてきたシーンから始めてもよろしいでしょうか?)

12:白川彩人 2018-01-27 18:23:25

わかりました!
よろしければ、先に回してもらってもいいですか?><

13:一ノ瀬要 2018-01-27 19:50:09

おい、チビ、お前は今日から俺のモンだ(車から降りるなり再び少年を俵のように担いで、頭を下げて整列している黒服の男達の間を悠々と通り過ぎる。そのまま馬鹿でかい御屋敷の中に入ると長い長い廊下をギシギシと踏みしめながらずんずんと進んでいった。ある部屋の前まで辿りつくと襖を勢い良く開け、既に畳の上に敷かれていたふかふかの布団の上にぼすん、と少年を落としながら上記の台詞を彼に向けて投げかけた。薄い唇に不敵な笑みを浮かべて少年の目線に合わせるようにしゃがみ

14:白川彩人 2018-01-27 23:54:01

え、っと… 俺、どうなるんですか、 (流れる景色をぼうっと眺めつつ先程相手の発した言葉の意味を何度も考えていて。気がつくと男の屋敷に着いたようで、再び担ぎ上げられ中へと連れて行かれる。視界の端に映るのは黒服に身を包んだ男達。やはりこの男は上の地位の奴だったのかと思うと同時に、この後告げられるであろう自分の最後を覚悟して。臓器提供かはたまた風俗系か…と考えていたところ突然布団に投げ出され、相手は俺のモノになれ、と言う。何を求められているのか分からず、従者扱いか何かだろうかと疑問に思うと、思わず言葉が口を飛び出していて)

15:一ノ瀬要 2018-01-28 23:53:12

お前の親の借金は俺がケリつけてやる…だから俺の言うことだけを聞いて俺に飼われてろ(怯えたように震えていて、けれどどこか全てを諦めたようなそんな瞳をこちらへと向ける少年の顎をくい、と掬い上げると威圧的に言葉を放った。本来なら臓器を売り飛ばすなりウリをさせたりなど親の借金を肩替わりさせるためにこの少年を使うべきなのだが、そんなことはしない、いやさせない。「お前名前は?」と獲物を狙う獣のような瞳で見つめながら問いかけ

16:白川彩人 2018-01-29 00:57:53

は、はぁ…。(飼う、とは一体どういうことだろうかと疑問に思いつつも、借金が無くなった事や今すぐ此の身がどうこうなる訳ではなさそうなので取り敢えず安心かと気の抜けた返事をして頷き。顎を掬われるままに相手と視線を絡めると、まるで捕食されるかのような鋭く熱の篭った瞳と交わり、思わず息を飲み込んだ。一瞬怯むも何故か瞳は引き寄せられるまま逸らせず、ポツリと自分の名前を呟いて) …あやと、白川彩人。

17:一ノ瀬要 2018-01-29 01:15:35

あやと、ね(顎をすくっていた手を頭の方へと持っていき、そのままポンポンと乱雑に頭を撫でながら「良い名前だ」と静かな声で呟いた。学校は今までどおり通うこと、これからはこの屋敷に住むこと、などなどこれからのことについてを一つずつ説明する。「お前の世話は俺の部下に任せる、欲しいものとかがあったらそいつらに言え。」と襖の外で待機している黒服の数人の男たちを顎でさして)

18:白川彩人 2018-01-30 00:49:56

(名前を褒められ、しかも頭を撫でられるなんて初めてのことで、少々乱暴ではあったものの、どう反応して良いか分からず少し目線を下げて。何故こんなに良くしてくれるのだろうか、何か裏があるのではと未だ疑問は尽きないが、相手の細かい説明に相槌を打つ。ひと通り終わったようなので、タイミングを見てそっと口を開いた) …あの、俺は貴方の事なんと呼べば…?

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