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朧月と君と愛と【非募】

最終更新 2018/03/10 10:49:41
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全レス22中:1-20

1:395 2018/02/04 01:52:50 作成

ゆる募からです。
お待ちしております。
口下手✕健気

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4:黒野彗 2018-02-04 21:32:07

移動pfが投下感謝します!
これからよろしくお願いします…!
ちなみに萌と萎を教えていただいてもよろしいですか?

5:名無しの萌語り 2018-02-05 03:27:13

これは失礼しました…!!
こちらが萌萎になります。萎え以外は基本的に萌なので特筆すべき事だけ書かせて頂きました。

萌/シリアス、日常、むっつり、両片想い、拘束、媚薬、騎乗位、言葉責め
萎/汚喘ぎ、ヤンデレ、スカトロ

6:黒野彗 2018-02-05 16:31:30

了解です!ありがとうございます!
細かい設定なども少しだけ決めてから始めましょうか

年齢設定はいくつぐらいにしましょうか?男子高校生にします?

7:白川圭 2018-02-05 23:09:41

年齢は…そうですね。高校生というピチピチ(死語)な時期も捨て難いですが…そこそこ自由で時間も有り余っていて、一人暮らしでお互いに家にいつ誰を連れ込んでも問題無し!な大学生あたりなんてどうでしょうか。

8:黒野彗 2018-02-08 23:08:23

返信遅れました!すみません!
わかりました!大学生でいきましょう!w
このなあなあな関係に陥った理由とかどうしましょうか、どちらかの部屋でだらだらしてたときになんとなくそういう雰囲気になって、当Cはヤッた=付き合ったっていう解釈をしてるっていう感じでもいいですかね?他に何か希望があれば教えてください!

9:白川圭 2018-02-09 23:42:26

いえいえ!私も少々遅れてしまったのでお気にせず!
こちらの案を採用下さりありがとうございます。
理由は…そうですね。そんな感じでいいかなと思います!
こちらは気持ちを伝えてもらってない=付き合ってない
でもセックスはそれ以降するからつまり、セフレと、そんな解釈で行きたいと思います。

他に希望や設定しておくべき設定は特に思い付かないのでやり取りを始めますか。
ロルテストの場面からでよろしいでしょうか?

10:黒野彗 2018-02-12 20:28:47

はい!

すみませんレスを見逃してしまっていました!
ではこちらからのレス返からスタートでよろしいですか?

11:白川圭 2018-02-12 20:30:50

お気にせず!最初のうちは分からなくなりますよね。
先レス、どうぞお願いします。

12:黒野彗 2018-02-12 21:03:18

(すみませんでした!
ありがとうございます、始めさせていただきますね
初心者なので気にいらない点などがあればご指摘くださるとありがたいです。)

、嫌なのか(僅かに震えた声で発せられた言葉に服の中へと滑り込ませていた手をピタリと止め、首筋へと埋めていた顔を持ち上げると上記のように問いかけて。もし相手が本気で嫌がっているならやめるつもりだ、なんせ恋人なのだから。しかし、彼への気持ちを自覚してからわかったことなのだが、どうも自分は愛情が性欲へと直結しやすい人間のようで、行為を拒否されることは自分にとっての愛情表現を拒否されたような気がして、ついつい不機嫌な声色になってしまい。

13:白川圭 2018-02-12 22:34:40

(初心者さんとは思えない程にロルが上手ですね…!!びっくりしました。今のところ不満は特にありません。
では一旦私は失礼しますね。こちらに対しても何か不満、不備ございましたらお呼びください。)

…嫌な訳、無いじゃん…?(ぴたりと止められた手を不審に思い顔を上げると、ばちりと視線が合い。低く紡がれた言葉は機嫌の悪さが滲み出ていて、ここで少しでも拒絶を見せれば行為を止められてしまうと直感できるもので。そんな事になったらきっとセフレとしても価値がないと思われてしまう。今、友達かどうかでさえ曖昧なのにこの関係すら無くなってしまったら自分はどうすれば良いのかと。相手の首に手を回して顔を寄せると、口付けを強請るようにちろりと唇を舐めて見せ)

14:黒野彗 2018-02-13 21:17:14

(よろしくお願いします!)


…ッならいいけど(相手が自分の行動をどのように受け止めているのかも露知らず、舐め上げられた相手の厚い唇が厭らしく光っているのを見るやいなや発情した獣のように荒々しく噛み付くようなキスをして。お互いの唾液が絡み合う水音だけが室内に響き、既に緩く勃ち上がった雄の象徴を押し付けながら相手の衣服を破るような勢いで乱暴に脱がし始め。仄かなシャンプーの匂いのする少し汗ばんだ相手の首筋せと頭を降下させると、舌先でなぞりあげたり甘噛みを繰り返し

15:白川圭 2018-02-14 03:09:48

…っ、俺、ばっかり裸になるの、不公平だろ…。(キスを強請れば予想以上に荒々しくて刺激的なもの。口内を掻き回され、舌を絡ませられ、好き勝手に犯された後の表情はぼうっとした物で。硬くなり始めている相手自身と首筋への刺激に自身もゆるく反応を始めるも、ぐうっと腰を引き、相手に気が付かれないよう、触れられないようにしながら、相手がズボンを履いたままな事に気がついて。震える手を何とか抑え、ベルトを解くとベッド脇に投げ捨て、ズボンの前を寛げて相手自身を取り出し、掌で全体を優しく、やわやわと擦り始めて。)

16:黒野彗 2018-02-15 17:01:58

ッ…く…(相手の熱が離れていくのを感じて不機嫌そうに眉を顰めていると色っぽく掠れた声が鼓膜を震わせ、自身の熱く勃ち上がったものが外気へと晒され、すぐに緩やかな刺激が与えられて息遣いが荒くなり。相手の白い手と自分の反り立ったもののコントラストが酷く卑猥で、視覚的な快感と背徳感が背筋を駆け上る。焦らすような動きに煽られて自ら相手の手に押し付けるように腰を動かして。それと同時に自身の指を口内へと含んで唾液に濡らし、無防備になっている相手の乳首を指先で弄び

17:白川圭 2018-02-19 03:13:48

ッふ、ァ…、くすぐった…、(緩く頼りない、拙い手つきであっても、相手の呼吸が荒くなると自分のしている事で気持ちよくなってくれているのだと嬉しさを感じてしまい。掌に押し付けられる感覚に応えるように扱く速度を早め、時折裏筋を爪で軽く掻いてみたり、先端を強く擦ったりと刺激を強め。なにもされていないと言うのにこちらも息が上がってしまい、完全に立ち上がった自身を動かしている自分の手に時折押し付け、密かに快感を得て。そんな事をしていた最中、胸の尖りに相手の指が這えば軽く息を飲み、ぴくりと肩を震わせて。擽ったさに似た感覚に声を漏らし、しかし腰の当たりに熱が貯まるような不思議な感覚を覚え。ふらふらと小刻みに腰が揺れてしまい。自身を自分の手に押し付ける形になり、次第に相手の為と言うよりは自慰の為に手を動かす様になっていき)ふ、ァッ、あ…、ぁ、ンッ…、

18:黒野彗 2018-02-19 16:21:07

なに勝手に気持ち良くなってるんだよ(己の熱を擦っていた手の動きがだんだんと焦れったいものへと変わっていき、いつの間にか自分自身への刺激を貪欲に求めて動いている相手の様子を確認すると、その手首を掴んで自由に動かせないように拘束して。もう片方の腕も捉えれば上記のセリフを色気を含んだ低い掠れ声で紡ぎ、既に完全に勃ち上がっているお互いのものが擦れ合うようにゆっくりと腰を動かす。首筋へと這わせていた舌を離すと、間髪入れずに先程弄ったことによって微かに芯を持ち始めている胸の頂を口内へと含んで、今度は舌先で弄び

19:白川圭 2018-02-20 01:40:18

ぁ…、ち、ちが…ァ、ひ、ぅ、うぁ…ッ(無意識に、いつの間にか自慰行為に夢中になっていたものの、不意に腕を掴まれた事ではっと我に返り。ぶわりと熱が登る顔を隠そうと思うも、手を伸ばすより早くもう片方の腕も拘束されてしまえばどうしようもなく。囁くように、掠れた相手の声で叱責されれば頭の中が真っ白になり、ずくりと腰が重たくなったような気がして。ろくに声も出せないまま、目の前で相手自身と自身が擦り合わされる光景に思わず腰を引いてしまうも、先程まで自慰に浸り、快感に慣れた身体。すぐに耐えきれず元のように相手自身に自身を押し付ける事になり。自分の両腕を封じているのは相手の両手。胸への刺激はもう無いだろうと僅かに安堵していたものの、僅かな水音と一緒に先程まで刺激を受けていた尖りが湿り、温い相手の口内に包まれて。未知の感覚に身体を竦ませ、腰がびく、びく、と相手の舌の動きと連動する様に動いてしまっていて。)

20:黒野彗 2018-02-24 00:25:15

…ちゅ…ッ…(暫くの間胸の尖りを舌先で舐めたり、甘噛みすることによってより一層硬く、そして赤くさせて。相手が厭らしく腰を振り、自身の欲を吐き出そうとする姿は普段の相手からは想像できないほど淫乱で、ゾクゾクするほど妖艶だ。胸の飾りをいじめていた舌先はそのまま這わせたままでゆっくりと頭を降下させていき、相手の膝裏にグッと手を差し込むと、彼の雄の象徴が晒されるような体勢へとなるように強引に足を開かせて。先端からとろとろと汁を溢れさせているソレに小さく息を吹きかけ、びくびくと反応する様子に満足気に瞳を細めると、ゆっくりと口内へと咥えこんで

21:白川圭 2018-02-27 01:38:23

…ン、ァ、あ…ッ、ャ、やだそこは、ァッ!ひぁあぁンッ…!!(普段は堅物で、口数が少ない相手、滅多に開かれることのないその口からぷっくりと女の子の様に腫れた自分の乳首が垣間見えるとその背徳感にどうしようもなく興奮して。しかし不意に胸に這わされていた舌が肋骨を伝い、へその側を通り、どんどん下へと降りていき。足を開かされ、やっと相手が何をするかを悟るも、その時にはもう手遅れで。抵抗しようにも体から力は抜け、手も拘されてしまい動かない。どうしようもないまま、自分に見せ付けるようにゆっくり、ゆっくりと相手の口に自身が飲み込まれて行き。耳や感覚だけではなく、視界からも犯されるという事があるのだと。腰から背骨に掛けて、言い様のない快感がぞくぞくと湧き上がって悲鳴じみた声を漏らしていて)

22:黒野彗 2018-03-02 19:09:14

…ツ…えっろ…(相手のイイところはもう熟知していて、舌で舐め回したり唇を窄めて頭を上下させたりと強めの刺激を与えると、相手のものからは透明の蜜がとろとろと溢れ始め、腰ははしたなく揺れて厭らしい。白い肌は赤く染まり、快感と羞恥でぐちゃぐちゃになった相手の顔に、加虐心が生まれ、咥えている肉棒に歯を立てると甘噛みしたかと思うと、また優しく舐め上げて。しばらくその行為を繰り返してから、相手の後孔を晒すように更に腰が持ち上げると、ベッドの側に置かれていたローションを取り蓋を開けて、相手の秘部へと中身を垂らし。再度いきりたったモノを口内へと含んで、同時につぷりと穴へと指を浅く差し込んだ

23:白川圭 2018-03-10 10:49:41

…ぁ、挿入っ、て、っひ、ゃあァんッ!!らめ、ッだめ、だ、両方は、やだァ…っ、(不意に自身にぞろり、と硬い感覚。歯を立てられたのだと理解するとぞくぞくとした恐怖に似た快感が湧き上がり。相手に支配されている、この時この瞬間は相手はの物にされていると嬉しくて。すぐに先程まで歯があった場所を優しく舐められ、思わず腰を浮つかせ。鞭と飴を繰り返されて頭の中がぼうっとする。ふと相手の口が自身から離された、と思うと孔にひやりと冷たい液体が掛けられて。それが何であるか、思考が追いついて静止しようとした時にはもう指を挿入されていて。更に自身をまた口内に収められてしまい。両方一度に責められたらどうなってしまうのだろうか、じわりと涙を零すと必死に腰を引いてせめて相手の口内から自身を抜こうと)

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