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【カラおそ】ねっ、ちゅうしよ?【カラ松募集】

最終更新 2018/03/11 19:41:51
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1:おそ松 2018/02/16 15:48:02 作成

...熱中症ってゆっくり言っただけ。


○募集要項○
>次男(攻め)募集。先着一名。
>ノーマルな世界軸、両片想い設定。シリアス風味効かせる事有るかと。
>1日1レス...は難しければ2、3日に1レスを目安に。無断放置二週間経ったら打ち切り。
>ロルの長さ指定は無。ただ、短いよりは長い方が好み。
>派生は希望があれば時々で良かったら。
>掛け持ちはご自由に。ムラあるロルの長さでも全然構いません。

R行為はほんのりでお願いしたい。合わなければ遠慮なく打ち切りどうぞ。


萌え | 愛有り 愛故の暴力 シリアス ♡喘ぎ 淫語 言葉責め 束縛 連続行為 アブノーマル ...その他萎え以外。

萎え | 愛無しの暴力 蟲 鮪 スカトロ(大) グロ 記号(///等)乱用 鸚鵡返し


そんじゃ、付き合ってくれるカラ松募集。...一応言ってくれりゃ俺も攻め出来るから。
似非でもお互い様、細かい事は要相談!

>参加希望の時は 属性 萌萎表記 ロルの長さとか言ってくれたら嬉しいかな。良ければテストロルも。

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12:おそ松 2018-02-26 12:23:32

数秒でも俺のが先に生まれたしぃ、...わ、わぁお、積極的〜 ( 好き、愛してる、兄弟愛で言っているのだと言い聞かせても、積年の恋心は嬉しい、俺もと喜びを隠せず跳ね。どくどくと全身に目の前の男が愛おしいと伝える心臓の音色聞こえぬように茶化すようにへらり、と頰を緩めるもどうも上手くいかず強張っているような気がし。目は口ほどに物を言う、という言葉通り目が見えたのならこの次男が何を考えているか少しは分かった筈なのに。サングラスに手を掛け外して仕舞えば揺らめく熱を宿した瞳。こんなの勘違いしてしまう、と彼の所為にし顎を上げる指に押し出されるよう、喉の奥から本音滲ませた愛の言葉を追い出すように呟き。「...毎日来てくれんの?嬉しいなぁ、常連様用のサービスとか付けちゃう?」輝いた顔捉えると兄心と欲の混ざった複雑な感情が疼き、先程の仕草の違和感など日頃空っぽと形容される彼の脳味噌ならば会話の中で忘れ去られてしまうのではないか。そう言い訳をしつつ、自分の特な方に進むよう思わずサービスなど口走り。サービスと称してもっと触れられるのではないか、浅ましい心隠すように目を伏せ、引いたのであろうか無言になって食い入るように此方を見つめてくる彼から目を逸らし。)

13:カラ松 2018-02-26 19:31:04

積極的にも偶にはな、…っ、なかなか強力な駒を隠し持って居るなブラザー!これぞ獰猛な獣達を沈めるララバイ…っ、恐ろしいぜ( 彼は今どんな思いで居るのか、日常茶飯事に愛の言葉を口にしてしまう己世界をほんの少し後悔だなんて思う日が来るとは。何処かぎこちないその笑みも嬉しさ傍困惑の念も混じってしまって居るのでは無いか、伝わらないもどかしさと彼への愛しさから瞳を鈍くと揺らしていては突如、その視界に光が差し込まれ。驚きに肩を揺らす間も無く再度彼口から求めていた言葉が深く刺されば思わず顎へと当てていた手は己口元を覆っていて。不味い、不味い。同単語を繰り返し呪文の様脳内で唱えては咄嗟に殻の中へと自己を沈め。「嗚呼、通うが…常連サービス…、お前、AVの見過ぎじゃないのか?変に誤解をしてしまう奴が出て来たら困るだろう」取り乱すこの姿も彼には唯甘えを喜ぶ弟として見えるなら、何言動も多少は見逃されるのではないか。悲しい現実にも利点を見出す様に、逸らされる視線をしつこく追ってはヒヤリとする一言が耳へと残り。勿論兄弟間に他意等あるはずも無いのに、如何しても避ける事の出来ない愛情と並行する下心が牙を向けば何よりも無防備なその発言に咎め口調が混同してしまい。 )

14:おそ松 2018-02-27 01:10:27

んはは、何言ってるか分かんねぇ...え、とさ、もうこの会話、終わりにしねぇ? ( 相変わらず独特な言葉選びをする次男をいつものように笑って仕舞おうとしたのに、その口上が少し動揺混ぜ込んでいるようで。何故かその反応がまざまざと言ってはいけない事を言ってしまったのだと感じられ、ぎこちなくもうこの辺で終わりにしようと今後の生きる糧に先程告げられた愛の告白を脳裏に焼き付け乍ら申し出て。瞳を見たって彼の考えている事は分からず、口元も覆われて仕舞えば愈々表情は分からなくなり顎から手が外されたのが好機とばかりにずいと顔を寄せ、よくサングラスに隠れてしまう瞳の色観察するようにじぃと見つめ。「うっせ、だってサービスとか嬉しいだろ?...誤解、ねぇ...お前はそうやって言われると誤解しちゃうの?変な感じにさ」一呼吸 置けば落ち着きも取り戻すというもので、AV好きな一面見せるよう締まりの無い笑み見せ。変な誤解など考えていなかったとばかりに邪心無さげに目を大袈裟に瞠目して瞬かせ。にまりと揶揄うような意地の悪い表情に口角上げ、普段のカッコつけでない口調の意味捉えるよう追い打ちのようにどうなの?と瞳三日月に歪め、「俺は変に誤解されても構わねーけど?」と二人しか居ない空間でありながら彼にだけ届くよう、彼の耳に口寄せ、鼓膜揺らし。)

15:カラ松 2018-02-27 02:21:05

ん、そうだな、そうしよう。…?どうした。そんなにこの俺のパーフェクトフェイスが見たいのか?カラ松ボーイ( どんなに感性の鈍い人物だろうと流石にこの明らかな動揺は一目とバレるに違いない、例えその意が理解されなくとも不審には心突かれたのか。話題を切り上げる声に思わず安堵の呼吸が溢れ、そんな後押しに同意を繰り返して居ればふと視線を受けて。一体全体何を考えこの兄は行動を起こして居るのだろうか、考えようにも空っぽ頭には難易度の高い課題。少しと距離を置き軽やかにウインクとかましては徐々に痛いとの殻も深く層を重ねていき。「いや、だから俺の話では無いだろう。他の兄弟がそうなった時に責任を取れるのかと言う意味で…」普段からやたらと快楽主義を装ったかの様な発言の多い彼の事、揶揄いの延長戦やお遊びにしても今の己には酷な誘惑以外の何者でも無く。重ねる問いに抗おうともびくりと肩共に理性を保つ糸は大きく揺れ。「変な誤解を招く様仕向けているのはお前じゃないのか、この淫乱。」きっとこの糸が切れて仕舞えば歯止めなんて物は脆い。あっという間に欲に支配されるのは己の性分なもので。其れだけは避けなければ成らないと迫る糸切り刃に如何にか耐えては きと意地悪く形を作る彼瞳を深く睨み。)

16:おそ松 2018-02-27 21:35:14

ん〜や、よくサングラスしたりで顔隠しちゃうから。今のうちによく見ておこうと思って? ( カラ松ボーイと言われたことに否定の言葉連ねる事も無く、如何にか瞳を見るだけで感情や考えている事が読み取れないかと眉寄せつつ難しい顔で瞳覗き込み。後ろへと引かれれば瞳孔につられるよう隙間埋め、それ以上動かないよう両掌でその頰挟み込み、虹彩見えるほどまで注視するも当たり前に何も分かることは無く。六つ子なのになぁ、前なら誰が誰でも一緒だったのに。と不貞腐れる気持ちも無いわけでは無いけれど、自分と違う存在だからこうして恋に落ちてしまったのだ、と名残惜しげに頰一撫ぜしてから顔離し。「他の兄弟って...ああまぁそりゃ、なんか勘違いしちゃったら責任は取らないとなぁ」他の兄弟と言われ思い浮かんだのはツッコミをかましてくるか悪ノリで付き合ってくれる姿だけ。本気でそう思われる心配等していなかったがびくりと揺れる肩見咎めてしまってはもしかしたら何らかの感情が露呈するのではないかと態と誤解されるような言葉遣いで喉奥鳴らすように笑い。「...ちょっとした冗談じゃん?そんな怒んないでよ」此方を睥睨する彼に苦笑浮かべ、淫乱も何もそのような行為をした事すら無いのに、と眉垂らし。いっそこのまま淫乱の振りして彼を襲ってしまおうか、なんて。馬鹿らしい考えを実行出来ないよう体一つ分距離を開け、何もしないと示すよう顔横に手上げ僅かに左右に揺らし。)

17:カラ松 2018-02-28 10:03:02

ハハーン、成る程。閉ざされた暗黒の戸越しでは俺を堪能出来ないと言う訳だな?それなら話は早い( 自分主軸の物語にはどんな敵悪も些細な物ではなかった筈。それが今こんな形で窮地へと追い込まれている事に内心焦る反面愚かな期待がどくどくと脈を打ち、こんなにも凝視 此方の世界へと踏み込んでくる赤い色と頬を覆う愛しい熱に心地良いとまで感じてしまいそうで。そうかと思えばまた直ぐと冷ややかな部屋の空気は頬を覆い漠然とした虚無感を感じさせ。自己陶酔の演技など己には容易い、此処ぞとばかり酔い込めば「さぁ!飛び込んで来い!」気持ち悪い等と一喝されてしまうだろうか、賭事に似た緊張感と共に両手を勢い良く広げ。「__!、…冗談にしても度が過ぎてる。俺達がその類に不慣れなのはお前も良く理解しているはずだよな」嫌だ。絶対に嫌だ。此の兄を誰の物にもしたく無い。己の物でも何でも無くこれもまた冗談の一環だと何度も言い聞かせてもふつりと煮えた醜い感情は既に制御を超えかけて居て。「…正直に興奮した。責任は取ってくれるんだろ?__おそ松兄さん」そう、これは己のせいでは無い。悪戯の度を超えたお前の所為。降参の意を示しているのか阿呆らしくも揺れるその両手首を片腕で束ね床へと押さえ付けては乱雑に押し倒す体制と持ち込み。興奮したなど素直に口にするも勿論この先に踏み込んで仕舞えば後戻りなど出来ない、ただ好意も無い相手にこんな事は嫌であろう。今後こんな事が起こらない様に、反省や後悔の色 引いた素振りさえ見せてくれればそれで良い。紅潮仕切った頬に青瞳をぐらぐらと揺らしては熱篭る息でその名を呼び。)

18:おそ松 2018-03-01 23:23:57

ぶはっ、堪能って!んじゃあちょいと失礼しま〜す ( カッコつけと厨二病を混ぜ込んで次男テイストで纏めたその言語を、咀嚼して味わって喉奥へ落とし乍ら何でも無いようけらりと痛む肋抱えつつ笑い。選抜で見たことのある天を仰ぐようなポーズで、されど視線は此方へ向いているのにイタイ、と何処ぞの末っ子のような事呟きつつ何とか跳ねる心臓を宥め賺し、体重預けるようにして彼の背中に腕回し。どうあがいても成人男性、円やかな輪郭など無くがっしりしているだけのソレに、自分もそうであろうと思うとこの状況の異常さがしみじみ感じられ。成人男性二人が抱き合う様など見られてどう取られるか。一々思慮せずとも分かること。そのまま大人しくせず脇腹を擽ってしまえばこの行動だって仲の良い兄弟にしか見えないだろう、なんて。軽い掛声と共に指先を忙しなく動かし脇腹に手滑らせ、笑え笑えとばかりに悪戯げな笑み浮かべ。「冗談じゃない、って言ったら?...わーかってるよ、俺だってそうだし。弟に手出さないし、安心してよ」小声で本当の感情吐き出し、それを搔き消すよう言葉連ね。眉間に皺が寄っている。きっと無自覚であろうその皺をぐいぐい左右に伸ばし、きっと気持ち悪い、だとか、そういう事を考えているんだろうなと溜息をこっそり小さく吐息に混ぜ。まだ直接言われないだけマシなのだ、とずくりと痛む傷に言い聞かせ。「うわっ、とぉ!?あ、あらぁ...お盛んな事で。...うん、責任な、え〜と...優しくしてね?」床で背中を打ち付け空気が押し出されるのと共に驚きの声が漏れ、思わず動揺で声が裏返り。一過性のものだとは思うけれど本当に興奮しているみたいだ、朱が走る頰にぐつりと煮込んだものを詰めたような、青の炎を宿す瞳。終いに熱を纏わせた吐息と名前を呼ばれて仕舞えばもうダメで、疼く下腹部の欲のまま体から力を抜き、好きにしていいとでも言うよう曖昧に微笑みながら、きっと男同士のやり方も知らないであろう次男の事、何をされるのか分からないがせめてほんの少しでも、恋心が報われてほしいと優しさを乞い。)

んとと、ごめんなぁ、昨日ちょっと体調悪くてお休みしてた。平日返す頻度低くてほんっと申し訳ない...

19:カラ松 2018-03-03 16:00:57

間違っては無いはずだぜェ〜ウブな子ひつ…、え?失礼します?何を言っ、ひっ!?ッん、ま、まって!( いつだっただろうか、己自身の存在が他者を痛め付けるだの言われた様な気もする。目の前で肋と抑えくつくつと笑う彼に記憶と納めるのには苦手な脳みそを鞭打ち働かせて居れば ぽすりと温もりに包まれ。…夢なのか、まさか先程の自惚れ装う行動に隠した小さな願望がこの場で叶って居るのだと理解すれば歓喜にぶわりと頬が熱くなるのを感じ。体こそ六つ子、ましてや成人男性と成れば己と何一つ違わないと思うも恋に上書きされた状況下では何だか異様に柔らかくも感じてしまい。そんな単純な恥じらいに行き場を無くした手を硬直させて居ては突如ぞわりとした電流が身体を走り。嫌な予感に思わず素に返っては裏返った声で停止の意思を示して。「本当に責任を取ったりするんだな。…こんなんじゃ安心なんて出来る訳無い。」微かに聞こえた言葉は耳に残る訳も無く、何を思うか眉間と指を当て引き伸ばそうとするその行為に若干と鬱陶しそうに緩く首を左右に振り。優しさなのか兄としての責任なのかは分からない、唯この状況を許しに諦めた様な表情をされてはもう制御等崩れて仕舞い。他兄弟は愚か此の儘では此の兄が誰かの物へとなるのは時間の問題だろう。莫大な不安と悔しさからか束ねる手首に指先の爪をぎりぎりと食い込ませては欲の儘に噛み付く様唇を重ね。)

20:カラ松 2018-03-03 16:10:40

フッ…、何を可愛い事を突然言い出すかと思えば…お前らしくないぞおそ松?お前の事情、身体が第一優先なんだ。そう謝らないでくれ。それに気分が乗らない時だって如何しても忙しい時だって有る、文章の増加も考慮すれば返信速度が落ちるのも当たり前だ。何よりお前が一番心地良い環境で返してくれれば俺は嬉しい。…まぁ、少し寂しいと思う時も無い訳では無いがそれはお互い様だからな。俺も上記同様返せない時だって多々あるかも知れない。共に乗り越えていこうじゃ無いか…なんて不安かブラザー?

21:おそ松 2018-03-06 17:15:43

さぁて、カラ松くんは何処が弱いのかなぁ〜 ( 制止の声は聞こえないふり、にまりと浮かべた嫌な笑みを隠そうともせず手を様々な場所へ動かしつつ。顔に熱は上がっていないだろうか、ただ彼の匂いに包まれるだけでばくばくと鳴り出す心臓の音がせめてこうして擽ることで誤魔化せればいい、気付かれなければ良い。欲に負けて誘われるようふらふらと抱きついてしまった己に非があるとは言えど、単純なお気楽思考に基づく行動しか出来ないのだからもう少し、期待をさせてしまうような、餌をぶら下げるような真似は控えてほしい、なんて。気取って自分のかっこいいと思う姿を突き詰めようと吐かれる言葉も、その声音も嫌いではなかったけれどやっぱり偶にはカッコつけじゃ無い声も聞きたいから。そう理由付けして擽ぐる名目で密かに体を触ることで鼓動が内側から胸を打つのを気付かれないようそっと引っ付いた距離を離し。「流石に無責任じゃあね〜、...どしたら安心できるわけ?」責任を取る、だなんて。自分の思うままに、想い人に触れられるかもという期待の儘口にした事なのに。ぐいぐいと皺伸ばしていた手を止め拒否するようなその仕草におずと指先丸め手そろそろと己側に持ってきて。何故彼が機嫌が悪そうなのか、理由も思い到らなければ機嫌の悪いのが何の感情に依るものなのかも分からない。どうしたらその懸念は無くなるのか、問おうと口を開けば両の手首に痺れるような痛さ走り、歯がぶつけられるようにして唇を奪われ。それがキスだと認識する前に痛さから眉寄せ、痛みから逃れようと身捩り。)

22:おそ松 2018-03-06 17:23:39

可愛いことかなぁ、そう言われちゃったらほんと、気抜けちゃうんだけど...そんな事言われたらそっちだってそうだからな。季節の変わり目で寒かったり暑かったり気温の変化あるし体調崩しやすい時期っていうか...ちゃんと体調第一優先しろよ。文章の増加も、まぁ、綺麗な炉留見れるって思えば気乗りもするんだけどなぁ、んん、そこまで言われたらな...って三日も空いちゃったんだけど。流石にもう一日一レスには戻ると思うんだけど。出来るだけ寂しいって思わせないよう頑張りまぁす、お互い様で乗り越えたら大丈夫でしょ。カラ松が一緒なら不安も吹いて飛んでっちゃうよ、だから大丈夫。

23:カラ松 2018-03-07 01:09:28

ちょ、聞いてない!?ッはは、あッ、おい良い加減に…っ、フフ、おそまぁつ…覚悟は出来ているんだろうな( 此の長男様が己願望をはいそうですかと素直に承諾する等誰が考えただろうか。嫌な予感は的中、細やかに這う指先にあっけらかんとカッコつけと称した殻が壊れては間抜けな声を上げ。小さな願望など叶っては居ないじゃないか。己の胸へと飛び込んで来たのもこの悪戯を実行する為の巧妙な手口だったのだと悟れば先程迄の己の浮かれ様が瞬時と羞恥へ変わり。幸い擽り行為と夢中に成る彼にはこんな感情理解されている筈も無いのだろう。距離を置かれればチャンス、己奥の本当のモノとは別に表向きカッコ悪い姿を晒されてしまった羞恥の仕返しとも言わぬばかりに今度は己から彼を両腕で包めば、にたりと兄弟モノと思わせる様良く似た悪戯顔と共にひたりと脇腹へ指先を当てて。「…っは、そうだな。今この瞬間だけでも良い、お前の世界を俺だけにすれば良いんじゃ無いか?」元々許容の狭い脳味噌が今この場で正常に働く訳も無く。何処と無くおどりと引く指先も、何かから逃れようともがくその行為にも配慮思考は廻らないのか暗い感情に沈んだ青黒い瞳をぎらぎらと鈍く光らせて。呼吸と一度口 爪と離せば行為自体の快楽と比喩にも走らせた己の歪んだ感情がほろりと口から溢れ、まるで其れを彼の体内へと押し込み浸透させるかの様彼息継ぎのタイミングを完全に与えずと再度口付けを交わしては熱に火照る舌先を無理にと彼口内へ捻じ込み、逃さずともう空き片手で彼肩を押さえつけては舌表裏平面と這わせて。)

24:カラ松 2018-03-07 01:27:07

…?可愛くないのか?態々俺の為に気遣いの文を送ってくれた事や、そうして気を緩めてしまう所が俺は可愛…っと、また俺のお前へのラヴトークで埋めてしまう所だったぜ…ッ。て、お、おそ松…!何と俺の心配までしてくれるとは…愛が爆発してしまいそうだ。回り出したぜ愛の歯車!……とと、本当に許してくれ。歓喜の気持ちがだな…大丈夫なら良いんだが。唯俺はお前とのこうした関わりが好きなのだけは理解して欲しい。嗚呼あと、頑張ると称してくれたのはかなり嬉しいんだが此処は訂正して欲しい、嫌だと思う事があれば遠慮無く言って…欲しい所では有る。

25:おそ松 2018-03-07 23:00:20

聞いてる聞いてる〜、ってありゃ...?変なスイッチ押しちゃった??っ、ごめんって〜 ( 次男の言う事を右へ左へと流しつつ、如何にも聞いてる風を装って何度も頷いてみせ。先程までの妙な空気なぞこれで飛んでいってしまっただろう。それに間の抜けた声だって愛しく感じてしまうんだから重症としか言いようがない。距離を置いた途端じわと身に染みるような悪い予感にギャグじみた態度で口角痙攣らせ、冷や汗たらり。流石六つ子と嘆息を吐きたくなるほど、先程の己と寸分違わぬであろう表情にこれからされる事察知し、逃げ出そうとするも叶わず。逃げ道塞ぎ体の動き妨害してくる彼の腕離せと訴えるようぺしぺし軽く叩き、逃げ出そうと踏み出しかけた足踏ん張るも脇腹へ添わされた指の感触に力が思わず抜け。ひく、と跳ねた肩の動き隠すよう気の抜けた笑み浮かべて詫びる時のよう同じ身長であるのに腰屈め、上目遣いで謝るよう片手顔の前に立て。「...っ、ん、んん、はなひて...!」そんな、自分だけを見ろ、といっているような。そんなの、勘違いしてしまういそうだ。それに、とっくにお前だけしか見えてないのに。この近さで、2人きりなんだし言われなくても俺の目にはカラ松しか見えてない、と言おうと未だじくりとした痛さ残る口から酸素を取り込もうとすれば、答えなど求めていないと言わんばかりに再度口付けられ。まるで目の前が見えていないような、仄暗い、けれど薄暗い光の灯った瞳を直視してしまうと、とうとう勘違いしてしまったまま事が進んでしまいそうで、慌てて目を強く閉じ。口内蹂躙されれば、彼の動きに合わせてどろどろと思考が溶けて纏まらなくなる感覚に陥り、尾骶骨の辺りから背筋へびりびりとした電流流れるようで。なんとか、口を大きく開け少し出来た隙間で一旦離してと伝えようとするも呂律の回らない口調になり、通じたかと細目で彼の様子伺い。)

26:おそ松 2018-03-07 23:09:24

ええ、それ可愛いっていうの、お前の中ならそうなのかな。うひゃ〜、なんかそうやってちょっとしたことでも言われると照れんね。いいよ〜、俺カラ松のそういうとこ好き。ふは、恋じゃなくて愛の歯車!グレードアップしてるや、すっげー!最近は花粉も飛ぶようになってるらしいし、花粉症ならちゃんと対策...8000倍よりはマシだろうけど。そうやって素直に表わせんのいいとこだと思うよ〜、俺もこうやって話せるの好きだし。まぁでも、一応蹴っといた方がいーのかな。見栄え的には?んん...だぁって寂しい思いさせたくないし?ん〜と、じゃあ程々に気ぃ抜いて?やなとこなんか全然無いから大丈夫〜、ただ俺になんかやなとこあるかも?とかとは思うけど...まだ大丈夫?成り歴あんま深くないからアレなんだよなぁ...アレ。

27:カラ松 2018-03-08 10:29:51

スイッチ…嫌、やられたらやり返す!そうさァ、ごめんで済むなら警察は要らな…ッ。、…反則…ッ( これが単なる兄弟間のお巫山戯とあればもっと気楽だったのだろう、己にしては彼を抑えつける名目で抱き締めると言う行為に走っている事にこんなにも緊張や喜びを感じてしまうのに。目の前の彼を見て居ると勘違いやカラ回りしてしまう己が何処と無く惨めにも思え。それでも演技、あまりにもテンプレートな彼反応にしてやったりとにまり頬を緩めては、次と次と浮かぶ台詞を唱え。逃げようと抵抗する行動を一切物とせずさぁ本番と心を決めようとすれば、ずきゅん、妙に心揺さぶる視線が己を貫き。何度も言うが恋は盲目、まるでか弱く可憐な小動物が命乞いをしている様に彼を錯覚してしまっては仕返し等と幼い感情は一気と冷め。代わりにどきりどきりと鳴る心音と共に脳内かわいいと感情が埋まれば距離と置き、緩む己口元を片手で包み乍咎める様にもう片手で彼額へとデコピンを食らわせ。「…ん、…ッふ、…はっ、…いやだ。…嫌だぁ、」余りにも自分勝手で傲慢、加えて不器用さは欲を隠そうとも制御しようとも上手く働いてはくれなくて。己は優しいだなんて自惚れも本来はこんな汚い嫌いな自分から投げる為の本能的な演技に過ぎ無いのだ。終いにはその演技が崩れた時、現に彼がそうする様人には己を視界にさえ留めて貰えなくなるのだろう。口内どろりとした感情とぞくりと背筋を這う快楽に身を任せ此の儘彼を支配するのも良いのかも知れない、だがそんな事をして仕舞えば本当に誰も、あの時兄弟全員から存在を無き者にされた日の様に誰からも己を見てもらえなくなるかも知れない。此処で悪く出るのは元々弱い泣きの虫で、追い打ちをかける様にぼろぼろと涙が頬を伝っては真下の彼へと落ち。自然と口を離しては駄々捏ねる様な子供口調と共に様々な拒否感情が口元から溢れ。)

28:カラ松 2018-03-08 10:46:19

まぁ人の感性は其々だからな…、トッティとはまた違った可愛さと言うか…、んん。、ん…?ん!?いや、そうか、俺のグレードアップよりも今サラッとトキメク台詞が聞こえたんだが…ワンモアプリ〜ズ??ああ花粉症…、フッ、この俺にかかればそんなもの一撃必殺!…と言いたい所だが8000倍の前科がある、気をつけるとしよう。お、お前は本当に褒めるのが上手いな…俺の好きの気持ちが暴走したらどうするんだ。蹴りに関してはお前が嫌なら嫌だと言ってくれて構わないんだぜブラザー?因みに見栄え云々言ったが俺は正直どちらでも良いのが本心だ!て、全然!何も問題も無いぞ…?寧ろ成り歴が短いって…あんなに綺麗な文が作れるのにか?と恐ろしく思っている所だ。(アレの理解ができて居ない男)

29:おそ松 2018-03-11 04:47:54

倍返しだ、って??...あれ、やんないの?...っ、いたぁっ! ( いつしかどうやって見たかも忘れたドラマの決め台詞思い出しつつぽつり、意識を別の何処かにやっていなければ心臓が爆発しそうな程早鐘を打っていて、視覚から、聴覚から、嗅覚から近くにいる事を訴えるような、肌へと伝わるその熱を何とか意識しないように思い返す素振りで視線彼から外し右へと。ノリノリで定型文口にする彼にうひぃ、なんて情け無い悲鳴僅かに漏らし。擽りに少しでも耐えようと口きゅっと結び、体に力入れるも何も擽られる感触どころか触れてくる感触すらしなかったので不思議に思い彼見れば口元抑え悶えている様子。何かあったのかと首を微か傾けていれば額に痛さと衝撃走り、思わず額抑え実際よりは大袈裟に悲鳴上げ。じんじんと鈍い痛みが尾を引くそこを手で痛み和らげるよう摩りつつ、離れてしまった熱を名残惜しく無意識に手が彼へと伸び揃いのパーカーの布地掴もうと。「は、っ...んん...ぁ、ふ、ね、ぇ、まって、まってよカラ松、俺の話聞いて??」何を考えているのか、再びぎゅうと閉じてしまった瞼しか映らない瞳では彼が見えず、声と吐息で判断するしかなく思考が空回り。目を開けてもじわり滲んだ生理的な涙で彼の輪郭ぼやけ、熱い息はふはふと吐くのが精一杯で。口内に淫らな音響き、耳まで侵される心地に肩ふるり震わせ。ただ頰へとぼたり落ちた熱い雫と泣いている声に慌てて平静取り戻し、頰包むようにして次々と零れ落ちる彼の涙親指で拭い。やだやだとまるで幼児に返ってしまったかのよう、此方の話も聞いていない様子に出来るだけ優しい声心掛けて頰撫ぜ。何を思い出しているのか此方を映しているはずなのに何処か別の風景を眺めているような瞳に、きゅうと切なく心臓鳴り。彼を斯様にさせたのは己であると思えば罪悪感ひしひしと重たくのし掛かり、それに耐えるよう眉寄せ。一先ず何とか泣き止ませねばなるまいと兄の心が囁くのに同調し、優しい響きを心がけ子供を泣き止ませるよう、大丈夫だからと繰り返し。)

30:おそ松 2018-03-11 04:55:13

そうだよなぁ。スパンコールとかのギラギラをかっこいいと思う人間も居るわけだし。ええ〜トド松ぅ〜...??隠し事ばっかりするからなぁんかなぁ...ま、弟は可愛いのには変わりないけど。んえ、なんか言ったっけ?なんて言ったか教えてくれたらもう一回言わない事もないと思うけど...なんか言った????んはは、花粉症って倒せるもんだっけ?そうそう、8,000倍でみんな仲良く揃って前科持ちになったかんね、気をつけろよ〜。俺の特技みたいなもんなのかね??だぁって褒めるとこ沢山見つけちゃうんだから仕方なくない?お、好きの気持ち暴走しちゃうの?いーよいーよ、受け止めてやるから。いんや、出来るならこのまま話してたい、けど...俺も見栄えはどうでもいいし。あ、ほんと〜〜??よかったぁ、や、成り歴短いもんだから知らぬ間になんかいけないことしてないかなぁみたいな...?あ、短いって言ったって流石に一年はあるから、うん。綺麗な文章沢山読んでたからかね??

31:おそ松 2018-03-11 19:41:51

あ、あ、言うの忘れてた!!遅れてごめん!最近なんかすぐ寝付いちゃうんだよなぁ...

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