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【刀剣】闇から救われ光を愛す (非募集)

最終更新 2018/04/26 08:47:13
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1:大倶利伽羅 2018/04/08 19:14:12 作成

とある廃れ本丸から回収された刀の引き取りを任されたあなたの本丸。
その刀は本来の姿とはかけ離れ穢れを纏う堕ちた姿をしていたー

みたいな厨二な感じですが堕ちた刀のお世話(ゆくゆくは恋仲)をしていく設定です。

審神者希望の615様、お待ちしております。

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245:大倶利伽羅 2018-04-24 09:17:32

(相手に促されれば恐る恐る湯呑みを手に取りちまちまとお茶を飲み始めて。相手が何かしているのを不思議そうに見ていたがパタパタと飛んできた小さいモノを見つめていて。目の前にやってきた小さいが覇気が感じられる姿に少し困惑していて)



燭台切
はは、武蔵くんは強いからね。伽羅ちゃんも分かるのかな?
(少し怖気付く様子が見られる大倶利伽羅に微笑ましそうに笑っては小さくても立派な子だよと。主に向き直り今日は来てくれたねと




鶴丸
「そうだぜ、武蔵は俺の悪戯の相棒だからな!
(ニッと笑っては今まで一緒にやった悪戯は数知らずと自慢げに話せばコラと燭台切に注意され

246:烏丸清 2018-04-24 11:54:50

はは、ただの野鳥だと思って甘く見てると痛い目見るが、基本的にいいやつだからさ。胸のところ触ってみ?ふわふわなんだよここがまた。
(燭台切の言葉にこれで来なかったら格好がつかないわ…とぼやき。相手の様子に笑いつつも、雀の首元を指先でこしょこしょと撫でてやれば気持ちよさそうに羽毛を膨らませる様子を見せてやり)


武蔵(雀)
(キリッとした目に胸を張った姿はとても小さな野鳥とは思わせない堂々さを醸し出すが、飼い主の指が好きなところを撫でればあっという間に覇気もなくなり)


そうだ、鶴丸と武蔵が一緒にいたら警戒しとけな…何しでかすか分からないからなぁ…
(鶴丸と雀のイタズラには自分も幾度となく巻き込まれたことはあり、疲れたような顔を作り相手に教えてやり)

247:大倶利伽羅 2018-04-24 13:53:38

(相手が撫でれば先程の覇気は何処へやらすっかり可愛らしい様子になり恐る恐る促された胸の部分を撫でれば予想以上のふわふわに驚いていて)



燭台切
ふふ、大丈夫だよ。主くんはいつも格好いいよ
(格好つかないわとボヤく相手にクスクスと笑っては楽しげに話して。武蔵くんもねと)




鶴丸
「ははは、鳥通し通じるものがあるのさ
(悪戯については楽しそうに笑い次は何をしようなと武蔵に話しかけては

248:烏丸清 2018-04-24 15:27:48

ありがとうなぁ、光忠。お前もいつも格好いいよ…。
(しみじみと指に乗る雀を眺めながら燭台切に礼を言い、縁があるとはいえここでは初めて会う人物が2人いるのにだいぶ警戒している様子が薄れてきている相手に密かに安堵の息をついていて)


武蔵(雀)
(撫でられると気持ちよさそうに目を細めたままふわっと羽毛を膨らませて、ここをかけと言わんばかりに首を捻ったり頭を押し付けたりを繰り返していて、しばらくするとお礼に羽繕いをしているつもりなのか、嘴で相手の指を優しくつつきはじめ)


やりすぎは勘弁してくれよ?前のひっつき虫を本丸中にばら撒かれた時はほんとに大変だったんだからな、あれ。
(嬉々として悪戯の相談をし始められてしまえば、雀を手を組んだあの悪戯を思い出し、二度とごめんだと顔をしかめ)

249:大倶利伽羅 2018-04-24 16:38:06

(部屋全体の和やかな雰囲気と雀の姿に気が緩んでいるのかいつもの怯えた様子はなりを潜め、ゆらゆらと楽しげに骨の尾が揺れたいて)




燭台切
「……伽羅ちゃん、嬉しそうだね
(格好いいと言われれば嬉しそうにありがとうと笑い、主の耳元でコソコソと話しては)



鶴丸
「はははは、あれはいい驚きだっただろう!
(相手の言葉に嬉しそうに笑ってはなあ武蔵と満足げに声をかけてまたひとつ盛大なのをやるか! と

250:烏丸清 2018-04-24 20:57:14

あぁ、この調子で皆と接することができればもう花マルだな。
(囁き声に耳を傾けて静かに微笑ましそうに目を細めれば、指をそっと持ち上げ相手の手に雀を跳び移らせ)


武蔵(雀)
(相手の指に跳び乗っては顔を様々な角度で観察し始め。雀の体温が指を掴む足から伝わってくるだろう)


いやいや勘弁してくれよ。あの時江雪宗三や次郎が大変だったんだからな!髪に着物にひっついて全部とるのにどんだけ苦労したか!
(またド派手にやらかしそうな鶴丸の言葉にぎょっとし、前のような悪戯をされたらたまったもんではないと止めようとし)
…3人にしても大丈夫かな。落ち着いてそうだしついでに長谷部も連れてこようかな。

251:大倶利伽羅 2018-04-24 21:17:47

!!…っ
(雀が指に飛び乗ってくれば驚いて硬直しては、どうしていいのか分からず困惑した様子で目線を泳がせ。けれど、指から伝わる体温に少し落ち着いて)



燭台切
「そうだね…桜ちゃん達のおかげかも
(アニマルセラピーだっけ? と聞きつつ動物達のおかげで恐怖心が和らいでいるんだろうなぁと)




鶴丸
「いいじゃないか、驚きは大切だぜ
(なぁ? と武蔵に問いかけては、行ってきていいぜと今なら武蔵に気を取られているから大丈夫だろうと

252:烏丸清 2018-04-25 00:27:56

だから俺のとこを選んでもらえたんだろうなぁ…
って、限度ってもんがあるだろバカたれ。
(数ある本丸の中で自分のところが選ばれた理由をふと考えては優しく人馴れした、ここで暮らす動物たちの顔を思い浮かべ。愉快そうに笑う鶴丸の額を小突いてからそのまま立ち上がり、お願いなと口パクで2人に相手を頼んでは自身は静かに部屋を出て行き長谷部の部屋に向かい)


武蔵(雀)
(相手が落ち着いたのを感じ取ってはとんとんと跳ねて腕を伝い肩の方まで登り始め)

253:大倶利伽羅 2018-04-25 08:10:03

!?
(手よりも先に動き始めた雀に驚いては困惑した様子でけれど体は動かさないようにしていて



燭台切
「あぁ、大丈夫だよ。肩の方に行きたいだけだと思うから
(慌てる大倶利伽羅の様子に大丈夫だよと話しかけてはけれど近づくことはなくあくまで距離は保ち




鶴丸
「あてっ…
(小突かれれば小さく痛がってみせるものの静かに見送って二振の中に参加して)





長谷部
(絶対に怖がらせたり迫ったりしちゃダメだからねと青江にキツく言われたために少し不機嫌になりつつも再度保護刀の情報を確認して

254:烏丸清 2018-04-25 08:38:32

武蔵(雀)
(肩に乗るとまた首を色々な角度に曲げて相手やその前に座る2人を眺めていたが、徐に首元に擦り寄ってはぽすんと座ってしまい。どうやら居心地が良い様子)


(廊下を歩いていれば粟田口の短刀達がいつ会えますかと周りにやってきては近いうちになぁと頭を撫でてあしらい、時々すれ違う刀達にも軽く挨拶しつつ目的の部屋については障子を叩き)
長谷部いるー?お迎え来たけど今大丈夫?

255:大倶利伽羅 2018-04-25 08:43:12

(自分からは見えない位置で何か柔らかな感触と共に先ほどとは違うダイレクトな暖かさを感じては困ったように眉を下げて何が起きているのかと)




燭台切
「わぁ…武蔵くんが気を許してる。すごいね、伽羅ちゃん! 武蔵くんはすぐには人に懐いたりしないんだけど…
(その様子を見つめては凄いなぁと頬を緩めてはニコニコと笑いかけて)





長谷部
「!! はい、大丈夫です
(相手の声に立ち上がり障子を開けては今から向かいますかと手に持った資料を机の上に置き

256:烏丸清 2018-04-25 10:13:38

武蔵(雀)
(周りの反応はさして気にせず呑気に羽繕いを始め、時には相手の首元を嘴で優しくくすぐったりしている)


そう、じゃあ行こうか。
(彼が出てくる瞬間手に持っていた資料が視界の端に映り、まだ警戒しているのだろうかと視線を一瞬だけ伏せ。だがすぐに顔を上げ行こうかと出て促しては来た道を戻り、部屋まで近づいてくれば一度振り向き相手の眉間に指を軽くおき)
眉間のシワ…第一印象が大事だからな?多分、無意識なんだろうけどすごいしかめ面してる時あるからさ。
でも、あいつもあれから大分落ち着いてきたと思うんだよ…肩透かしくらうかもな?

257:大倶利伽羅 2018-04-25 12:42:53

っ…っ…
(首元を優しく嘴でつつかれればさすがにくすぐったいのか肩をすくめつつも自然と頬が緩んでいて)




燭台切
(笑ってると驚きつつもやっぱり動物相手なら自然に笑みが出るんだなぁなんて思いつつ)



鶴丸
「いいぞ伽羅坊。色んなことを俺たちと一緒にやってこうな
(不可抗力とはいえ笑みを見せる相手に微笑ましげに笑ってはニッと笑みを見せて)






長谷部
「!…すみません。そんなつもりは……
(眉間のシワを指摘されると慌てて額に手を当て困惑するものの。肩透かしを食らうかもなと言われればそれはいいことだと)
いい意味で、ですよね? なら、歓迎です。俺はきっと伊達のやつらと違って取り繕うのはうまくない。俺も保護刀もお互いが受け入れられるかどうか、ですね

258:烏丸清 2018-04-25 20:44:57

武蔵(雀)
(しばらくくすぐって遊んでいたが、気づけばそのまま羽毛を膨らませて目を細めてうつらうつらとしており)


もちろん良い方の意味。…ま、時間かけてもいいからにじり寄ってやってくれよ。
(ケラケラと笑い声をあげては長谷部の胸にこつんと拳を当ててから部屋の前に行き、軽く障子を開けてから先ほどと同じように顔だけ覗かせ)
や、近侍を連れてきたよ。昨日のにっかりとは違うやつだけど…おいで。
(相手が酷く怯えなければまた手招きして部屋に長谷部を招き入れるはず)

259:大倶利伽羅 2018-04-25 20:55:49

(肩の上で眠ろうとしているらしい雀に何か癒されているの表情は自然と緩んでいて。主の声にヒクリと体が跳ねてはなんだか気配が違うのかカタカタと震え始めては尻尾を抱きしめて)




燭台切
「? からちゃん?
(何故か怯え始める大倶利伽羅に大丈夫かいと声をかけつつ長谷部くんなんか漏れてるよ気配がと)



長谷部
「いや、そんなつもりは
(光忠の声に困惑した様子で返すものの無意識に牽制するような気配を放っているようで



鶴丸
「おーおー、伽羅坊。大丈夫さ、あいつは少し気難しいがいいやつだぜ
(すっかり怯えに入ってしまった相手を宥めながらも先に主が来いと目配せして

260:烏丸清 2018-04-25 22:08:25

ありゃ、やっぱダメか…。
(また怯え出してしまった相手に困ったように頭をかくも、鶴丸の目配せにはとりあえず頷いて先に部屋の中に入り)
確かに長谷部は目が合っただけでそこらの時間遡行軍が尻尾を巻いて逃げ出すような目つきしてるし、ほんっとに器用不器用な男だし、すぐに焼き討ち手討ち物騒なやつだけどな、この本丸には欠かせないくらい仕事真面目で優しいやつなんだよ。


武蔵(雀)
(相手の怯える気配に目を開ければ長谷部の存在に気づくも、すぐに尾を抱える相手の手に飛び移り、心配はいらないと訴えるような視線を真っ直ぐ向け)

261:大倶利伽羅 2018-04-25 23:02:39

(カタカタと震えながらに尻尾を抱っこしたまま、皆の平気だという言葉や優しいやつだという紹介に加えて雀のまっすぐな目を見ていれば少しだけ落ち着きを見せては。それでもやはり小さく震えていて)



燭台切
「大丈夫かい?
(僕達に会う時くらいの震えになってきたかなと思いつつ長谷部くん深呼吸して落ち着いてからおいでよと)




長谷部
「あ、あぁ
(燭台切のアドバイスでとりあえず深呼吸しては少しでも言われた漏れてる気配が落ち着けばいいと精神を落ち着かせて

262:烏丸清 2018-04-25 23:25:26

落ち着いたか?
(少しは震えも収まったようだしと、長谷部も深呼吸をしているのを見て落ち着いたのならと手招きして、自身の隣を指差しここに座るよう促して)
こっち、おいで。大倶利伽羅もちょっとずつ知らない人にも慣れていこうな。


武蔵(雀)
(真っ直ぐに向けていた視線は今度は長谷部の方にいき、結果相手には背中を見せているわけだが何かあれば守ってやるとでも語っていそうな後ろ姿で)

263:大倶利伽羅 2018-04-26 06:59:22

(ギュッと尻尾を抱きしめては相手の言葉と雀の覇気に少しだけ顔を上げて。現れて隣に座る見るのは初めての相手の方を不安げに見て)




長谷部
「……初めまして、だな。へし切長谷部だ、今日から近侍を任せられた。よろしく頼む
(部屋に入れば伊達の刀に挟まれた本来とはかけ離れた姿の大倶利伽羅に目を見開くも、余計なことはするなと言いたげな武蔵の様子に頷いてから主の隣に座り自己紹介をして)




燭台切
「……鶴さん、武蔵くん取られちゃいそうだね?
(とりあえず過干渉しないようにと大倶利伽羅の後ろに控えて見守っていたがコソコソと鶴丸に声をかけて。武蔵くんまるで自分の部下を守ってるみたいだものと)



鶴丸
「…だな。しかし長谷部は相変わらず真面目だな
(武蔵の様子と大倶利伽羅を見つめつつ俺の相棒がっと嘆く振りをして。長谷部の言葉に苦笑しながらもこういうやつだって分かりやすくていいかもなと

264:烏丸清 2018-04-26 08:47:13

すっかり兄貴になってんな武蔵…
(この中にいる誰よりも小さな体だというのに存在感だけは誰よりも感じており、相手にそれほどまで惹きつけられたのかと目を細め)
……。
(ふと隣で自己紹介する長谷部を横目で見ては、無言で人差し指で脇腹をくすぐり始め。どうやら長谷部の雰囲気を和ませられないか試している様子)


武蔵
(長谷部の視線を受けても一切身じろぎすることはなく、彼が座ればこちらもぽすんと相手の手の上に座り)

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